【4歳まで娘の病気を受け入れられなかった】娘の難病に絶望していた母の心を変えたきっかけとは?supported by にしたんARTクリニック #にしたんARTクリニック #共生社会 #障害 #障がい

【4歳まで娘の病気を受け入れられなかった】娘の難病に絶望していた母の心を変えたきっかけとは?supported by にしたんARTクリニック #にしたんARTクリニック #共生社会 #障害 #障がい



【4歳まで娘の病気を受け入れられなかった】娘の難病に絶望していた母の心を変えたきっかけとは?supported by にしたんARTクリニック #にしたんARTクリニック #共生社会#ジャパンバリアフリープロジェクト #障害 #障がい

本編映像 https://www.youtube.com/watch?v=9YKO9PhhV5s

日本には964万7千人の「障がい者」がいます(2022年内閣府公式HP)
人口の10%近い人々が,何らかの「障がい」を抱えながら日々の生活を送っています。
高齢化がますます進み,また小児医療が飛躍的に発展する今後,この「数」はますます増えると思います。
「障がい」とはもう「他人事」ではないのではないでしょうか。
自分もそして家族もいずれは「何らか」の形で「障がい者」になる。
「共生社会」とは障がい者の為だけに実現していくものではなく文字通りすべての人が気持ち良く生活できるよう「前に」進めていくものなのではないでしょうか。

10歳の廣岡海音(あまね)さんのできることはハイハイと一人で座ること、そしてつかまり立ちです。
海音さん字もかけませんし、話すこともできません。
廣岡海音さんはCDKL5遺伝子欠損症で生まれました。
廣岡海音さんが生まれた時、CDKL5遺伝子欠損症の患者は日本にはまだ十数人しかいませんでした。
ゆえに病名が分かっても治療法も薬も全くわかりません。
お母さんである廣岡有里さんの「未来のわからない」海音(あまね)さんとの生活がそこから始まります。
絶望、希望を与えてくれた出会い、そして家族の幸せな日常に迫りました。

是非ご覧ください。

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