恋の母、μ'sの先輩の学校アイドルの花さんが居て、恋ちゃんが産まれ、廃校になった神宮音楽学校を再建して、結ヶ丘女子が創立し、恋も、かのんも、可可も、すみれも、ちぃも入学し、Liella!が在る訳で、最初から、箱推しながら最推しが葉月 恋(μ'sは絵里、Aqoursはダイヤ・マリーが最推し故に、Liella!は自然と恋最推し…)だったのです。なぎちゃんも、一期8話前の恋の態度から、一期8話前のμ'sの絵里と同じ状態だったのが、気に掛かっていたのを 判って、妙に親近感を感じました。
事前謝罪:長文ごめんなさいアニメ放送前から 創立者の娘→生徒会長ポジ?→「スクールアイドルは認めない」とか言って加入したらポンコツ化するんだろうな〜 今までの流れからしてこうなると予想はしてた 決して嫌い・いらないと言いたいわけでなく、馬鹿の一つ覚えみたいなことしてメンバーとキャストを傷つけてほしくないと純粋に思う アンチから入るのがもはや伝統になってるけど、どうせ受け継ぐなら違うところを受け継いでほしかった… 長くなったけど最後に 恋ちゃんはLiella!に欠かせない存在だよ!!!
絵里→廃校の危機なのによく知らない子がスクールアイドルやると言ってきた。あくまで最近流行ってきたもの、しかも思いつきの活動に構っている余裕がないほど焦っている。 ダイヤ→自分も経験があるからスクールアイドルは嫌いではないが、かつて夢を見て挫折した自分と千歌に似たものを感じ、自分と同じ様になって欲しくないという思いから止める。 恋→母親がスクールアイドルをやっていた事は知っていた。しかし、スクールアイドルのせいで母親は不幸になり、学校も廃校になってしまったと勘違いをする。そんな母親が晩年やっとの思いで創った学校も、スクールアイドルに関わると二の舞になるかも知れない。ならば、そもそもスクールアイドルという存在と相容れないようにしようと決意。 絵里やダイヤは「スクールアイドル」という存在自体は否定してないけど、恋ちゃんはその存在自体を私怨で恨んでいたようなもの。 ラブライブファンの中にスクールアイドルが嫌いな人は1人もいないはず。その中で「恨み」の感情を持つ恋ちゃんだからこそこそ、「ファンに嫌われるキャラ」という指示になったんだと思う。だから指示としては的確だけど、なぎちゃんへの説明が足りてなかっただけだと思う。
恋ちゃんキツい子のようですが、家庭環境もあってちょっと意固地になってただけで、根っこはちゃんとお母さんの言葉を叶えてあげたいと試行錯誤していただけのお母さん想いの良い子なんだよ。 ただ、二期でゲームに触れてからは一気にポンコツ化したくらい一つのことにのめり込みやすいので、そこはうまく諭してあげるのも優しさだと思う。
このエピソードは効くんですよねぇ。誰だよ、嫌いとか要らないとかコメントしやがったのは…。
恋の母、μ'sの先輩の学校アイドルの花さんが居て、恋ちゃんが産まれ、廃校になった神宮音楽学校を再建して、結ヶ丘女子が創立し、恋も、かのんも、可可も、すみれも、ちぃも入学し、Liella!が在る訳で、最初から、箱推しながら最推しが葉月 恋(μ'sは絵里、Aqoursはダイヤ・マリーが最推し故に、Liella!は自然と恋最推し…)だったのです。
なぎちゃんも、一期8話前の恋の態度から、一期8話前のμ'sの絵里と同じ状態だったのが、気に掛かっていたのを 判って、妙に親近感を感じました。
なぎちゃん…!
僕は最初から恋ちゃん推しだったので、こんな声があるのが残念でしたね。
嫌われる存在になって欲しいって注文って初めてやる役で難しいよなー。でもそこをやり切ったなぎちゃんに尊敬する。
事前謝罪:長文ごめんなさい
アニメ放送前から
創立者の娘→生徒会長ポジ?→「スクールアイドルは認めない」とか言って加入したらポンコツ化するんだろうな〜
今までの流れからしてこうなると予想はしてた
決して嫌い・いらないと言いたいわけでなく、馬鹿の一つ覚えみたいなことしてメンバーとキャストを傷つけてほしくないと純粋に思う
アンチから入るのがもはや伝統になってるけど、どうせ受け継ぐなら違うところを受け継いでほしかった…
長くなったけど最後に
恋ちゃんはLiella!に欠かせない存在だよ!!!
嫌うどころか「いつデレるねん」って楽しみにしてたけど。
か〇ん「恋ちゃん、嫌っ
現地でこのエピソードを聞いていて涙が止まりませんでした😢
私は最初から今もなぎちゃんと恋ちゃん一筋です!
ルックスがぶっちぎってるなぎちゃんも実は困ってたんだね…
その分これからもっともっと応援したい!
作成ありがとうございました!
絵里
→廃校の危機なのによく知らない子がスクールアイドルやると言ってきた。あくまで最近流行ってきたもの、しかも思いつきの活動に構っている余裕がないほど焦っている。
ダイヤ
→自分も経験があるからスクールアイドルは嫌いではないが、かつて夢を見て挫折した自分と千歌に似たものを感じ、自分と同じ様になって欲しくないという思いから止める。
恋
→母親がスクールアイドルをやっていた事は知っていた。しかし、スクールアイドルのせいで母親は不幸になり、学校も廃校になってしまったと勘違いをする。そんな母親が晩年やっとの思いで創った学校も、スクールアイドルに関わると二の舞になるかも知れない。ならば、そもそもスクールアイドルという存在と相容れないようにしようと決意。
絵里やダイヤは「スクールアイドル」という存在自体は否定してないけど、恋ちゃんはその存在自体を私怨で恨んでいたようなもの。
ラブライブファンの中にスクールアイドルが嫌いな人は1人もいないはず。
その中で「恨み」の感情を持つ恋ちゃんだからこそこそ、「ファンに嫌われるキャラ」という指示になったんだと思う。
だから指示としては的確だけど、なぎちゃんへの説明が足りてなかっただけだと思う。
振り返り上映の時からひしひし感じてたよ、どう愛してもらえるかていう当人の疑、早くラブソディを観たいのです。ゲームにぞっこんしちゃってる葉月を表現してほしいぜなぎささん
恋ちゃんキツい子のようですが、家庭環境もあってちょっと意固地になってただけで、根っこはちゃんとお母さんの言葉を叶えてあげたいと試行錯誤していただけのお母さん想いの良い子なんだよ。
ただ、二期でゲームに触れてからは一気にポンコツ化したくらい一つのことにのめり込みやすいので、そこはうまく諭してあげるのも優しさだと思う。