#ゆっくり解説 #芸能人 #芸能界の闇
今回は整形をして見た目が豹変してしまった芸能人について紹介していきます!
◆チャプターリスト (目次)
0:00 冒頭
0:23 神田うの
3:44 北乃きい
7:12 平子理沙
9:03 長谷川京子
10:47 夏菜
13:04 吉川ひなの
15:56 綾瀬はるか
17:11 締め
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整形についてどう思いますか?
そこそこなんが整形するんかな。かえってバランスが
崩れるのかな。誰も鼻だけ、目だけを見ていない。
整形は反対派です。
例えば眉毛ってその人の顔の形に合わせて生えてるから元の形を活かして整えると自然で綺麗とかカッコよくなります。
しかし、思い切り元の形から変えると不自然で気持ち悪くなります。
眉毛だけでこれです。
元の形を変えて、鼻を細くしたり頬を膨らませたり、目の切込み変えたり、顎の輪郭削ると、物理的調和がとれなくて不安定な印象になります。
山を半分削ったら不安定な形になるように、安定感がないと気持ち悪い印象になります。
ホクロとかイボを消すとか、アイプチで瞼を二重にする程度でいいでしょう。
太ってるなら痩せたり、出っ歯なら矯正する程度がやっていい限界でしょ。
差別とか偏見じゃなくて、損でしょ。
神田うのちゃんのダッフンダ顔はあまりにも衝撃でした
テレビで観るとそんな不自然でも無いんだけどね
まさか加工じゃないよねアレw
別に整形は悪いとは思わないしコンプレックスをなくす程度は全然いいと思う。ただ、整形依存は違うと思うしどんどん不自然になっていくはちょっとなぁって感じ。本人が良ければいいっていう意見があるのもわかるけど芸能人っていう人の前に立つ仕事だとどうしても前の方が可愛かったって印象が強くなってしまって残念な気持ちになる
わざわざ大金出して化け物になるとか芸能モンスターの考え方は分からんちん。
個人的に整形は好きじゃないけど
老化を揶揄されて整形を嘲笑されたら、そりゃどうしようもないだろ、とは思う
てか、神田うのとか平子りさとか吉川ひなの、ここには出てないけど浜崎あゆみとか
みんないい歳なのになんでハイトーンカラーのパッツン前髪にするんだろ…全盛期当時はそれが流行だったけど😮カッコ良く歳を重ねてる人って中々いないよね。みんな不自然になっていくだけ。
整形してそれで自分のコンプレックスが晴れるならいいのかなぁと思う。
ただ、コンプレックスっていうのは案外自分が認めれば消えてしまうものだから。
自分が何処かで受け入れることができれば必要ないものなのかもしれない。
逆を言えば、それができないと整形のやめ時がわからなくなってしまう。それが怖いね。
ヒアルロン酸とかでもそんな打ちすぎても体に悪い気もしてくるな…
この動画だけでなく、美容整形に否定的だったり、失敗例を陳列したコンテンツが多いけど、確かにやり過ぎがあるのは良くないでしょう。でも、10代や20代の、人生で最も若々しくキレイで可愛い時期の写りの良い写真と、30代後半、40代、50代になって、自然に骨や脂肪の形やボリューム、皮膚の質感、化粧や髪の艶やコシも変わっている状態で更に写りの悪い写真と比較しても、と思う。
この動画ではないけど、悪質だと、例えば、”美容整形失敗例8選”とか言って、全部の例が、未資格の医師の手術だったり、逃亡のためや、精神錯乱で自分でした手術だったり。個人的には再生しなければいいだけですが、そういうのを見て、美容整形に過剰反応する人が増えるのもどうかと。
もう顔の肉ぜんぶおとしちゃって好きな肉片つければいいじゃんwどうせ崩れるんだしwww
北乃きい、吉川ひなの、綾瀬はるかは全然許容範囲だと思う。
神田うの、同じ日の徹子の部屋の画像を検索してみたら他は全然普通でしたけど..この画像こそ加工なんじゃ?
顎先ヒアルロン酸おすすめだよ✨輪郭が綺麗になります🎉
1:09 コラージュやろwww
どちらにしても、全員、以前の顔の方が断然魅力的ですね。
維持し続けるために色々と失うなら、初めから普通でいいw
フリーランスを保護しない労働法制、パワハラ・セクハラの「温床」と呼ばれるワークショップ、俳優と監督という圧倒的な力関係。
2020年に施行された改正労働施策総合推進法(パワハラ防止法)では、フリーランスが保護の対象から外れている。
業界に特化した性暴力を防ぐためのガイドラインや相談窓口の設置など、声を上げる人を孤立させない環境づくりをしないと、根本的な解決にはならないと思っています。
「役を降ろすぞ」と脅されて性行為を強要されたことがあり、「監督やプロデューサーという立場を笠に着て、『女優をなんとかしてやろう』という人は業界にたくさんいる」という。
タレントやモデルとして芸能活動する女性が、マネジャーだった男性からセクハラを受けたとして、所属していた東京都港区の芸能事務所に550万円の損害賠償を求めた訴訟の判決で、東京地裁は22日、セクハラ行為を認定し、66万円の支払いを命じた。
2019年に実施されたフリーランスや芸能関係者を対象にした調査では、61%がパワハラ、36%がセクハラ被害にあっており、当事者団体は改善を求めてきた経緯がある。
国は2020年にフリーランスや個人事業主の労働環境改善に向けたガイドラインを策定。ハラスメントやあいまいな契約などについて弁護士に無料で相談できる「フリーランス・トラブル110番」を開設したが、役には立っていない。
「神田うの 徹子の部屋」で検索して出てきた画像、同じ衣装だけどこんな顔じゃなかったぞ。悪質な加工されてる。