自動車の最新ニュースをお届けする『くるまのニュースTV』!
2025年10月16日(木)のニュースをお届けします!
今回のラインナップは…
(1)トヨタ 期待の新企業CMを配信
(2)「シエンタ」一部改良モデル登場
(3)日本カー・オブ・ザ・イヤー2025 ノミネート車発表
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皆さん、こんにちは。10月16日木曜日 、車のニュースTVMCを務めますフリー アナウンサーの草イ奈です。よろしくお 願いします。 本日のラインナップです。1つ目の ニュースから見ていきましょう。トヨタ 期待の新企業CMを配信。2つ目の ニュースは支援一部改良モデルが登場。3 つ目はカーオブザイヤノミネート者発表。 まず1つ目のニュースから見ていき ましょう。トヨタは今月末に開催される モビリティ賞2025に向けた新企業広告 を公式YouTubeで配信しました。 トヨタは10月13日トヨタズ公式 YouTubeにてライブ配信を実施し ました。番組内ではセンチュリー、LS、 カローラというブランドの象徴が全く 新しい姿で初公開され、視聴者に驚きを 与えました。最高級の車センチュリーは 店統の黒セダから1点、オレンジのクーペ と殺信。レクサスのLSは月面探査者から 着走を得た6人駆動へと進化し、セダン からスペースへと新たに意味を持たせまし た。さらにカローラは大衆者から個人に 寄り添う1台へとコンセプトを進化させ、 スポーティーに生まれ変わり、時代に 合わせた新たな存在感を提示しました。 豊田会長は番組の最後にお客様がたくさん の素晴らしい思い出を作っていただける ような商品を届けたいと語りました。今回 の3台は今月末から開催されるジャパン モビリティ2025でトヨタレクサス センチュリーの各ブースにて展示予定です 。 次のニュースです。2025年8月5日 トヨタは人気のミリバ支援の一部改良を 発表しました。今回は私草が最新の支援に 乗車してきました。 家族みんなに優しいコンパクトミニトヨタ え。街乗りからお出かけまで幅広く活躍 する人気モデルがさらに進化。今回の改良 で電動パーキングブレーキとブレーキ ホールドが全車に標準装備され、使いやす さと安心感が向上しました。ということで 新たに改良された実際の支援がこちらに なります。中を見ていきたいと思います。 オープン。 はい。中はこんな感じ。もう広々として ますね。はい。シートもファブリックで この生地とここの生地が統一感あります。 ここもファブリック生地になっています。 そして今回シフトサイドポケットここです ね。レイアウトが変更になったということ で、よく見ると例えばここにはコードを 入れたりとか、ここドリンクホルダーに なっているんですけどかなり大容量ですね 。実際にドリンク入れてみます。 ありがとうございます。500mlの ペットボトルスポン入るこの大きさになっ ています。で、ドリンクホルダーとしても 使えるんですが、ここに充電コード、こう 下にこう繋がっているので、スマホも充電 できるということになりますね。なので 充電をしながらこのようにスマートフォン 置くことができます。いいですね。この 助席の前にはボードもあるので、ま、何か 置いたりとかもできますしで、かなり広々 としてますね。続いて後部座席も見ていき ます。神部座席見た方がより広さ伝わるか なと思います。あ、すごい。足元も広い ゆったりな5人乗りですね。そして上には なんとモニターが付いています。じゃーん 。 はい。ここでお子さんはDVDとかテレビ を見ることができます。で、ちょっと実際 に乗ってみたいんですけど、いいですか? 乗ってみても。大ブ座席失礼します。お、 こんなに広い。天井も高いですし、圧迫感 がなくって、なんか私がイメージしてる 支援とちょっとまた違うというか、こんな に広々してましたっけ?で、足元もかなり スペースがあるので、あ、なんかかなり ストレスフリー。長旅も行けますね。座席 の広さは伝わったかと思います。皆さんが 気になっているのがトランクの容量だと 思います。見ていきます。オープン。 はい。 トランクもかなり広々としています。で、 ベビーカーなんですけど、折りたまずに このまま入れることもできますし、さらに はキャリーケースも積んでおります。この 2つが入っていても、まだ容量が余る くらい広々としたトランクになっています 。ここからは実際の走りをチェックして いきます。今回の改良でどんな変化があっ たのか乗り心地や静かさに注目です。今 実際に運転をしています。かなり静かです 。車内もそうなんですけど、エンジン音も 静かですし、そしてハンドルもブレーキも 軽やかです。なんで運転初心者の方とかに もおすすめだなと思いました。 今回トヨタで初採用となっているのが ブレーキホールドスタンバイメモリー機能 です。どういったものかと言いますと、 ここにブレーキホールドがあります。オン にしました。 で、このオンにした状態でパワーを切ります。で、残してい、 もう1 度パワーを押してみます。そうするとじゃん、ホールドがそのまま残っています。なので毎回設定し直すっていう手間がなくなるのでかなり便利になりました。 改良された支援乗り心地もいいですし、 室内も広々していてかなり乗りやすくなり ました。 今回の改良本当に嬉しいポイントが たくさんありました。より詳しい情報は 概要欄のリンクからご覧いただけますので 、気になる方は是非チェックしてみて ください。 次のニュースです。日本を代表する車の 祭点日本カーオブザイヤーノミネート車が 発表されました。本日はそのノミネート車 を一緒にチェックしていきましょう。日本 カーオブザイヤとは日本の モータリゼーションの発展と消費者への 最新モデルや技術の普及を目的に1980 年に創設された自動車掌です。国内だけで なく海外からも高く評価されています。 先行対象となるのは2024年11月1日 から2025年10月31日までに日本 国内で発表または発売された乗用者自動車 評論家やジャーナリスト有識者など60名 の先行委員による投票で上位10代の テンベストカーが選ばれます。この テンベストカーは10月30日東京ビッグ サイトで開催されるジャパンモビリティ賞 2025の特接ステージで発表される予定 です。そして12月4日最終先行投票に よってその10代の中から今年のイヤー カーが決定します。ということで早速 ノミネート車を見ていきましょう。 続きイービターラ スバルフォレスター発 ムーブトヨタアルァードPHV ベルファイアPHVトヨタクラウン エステート日産リーフ日産ルークス HONDAN1EHONDAプレス GXRomeoJorAUDA5シリーズ AU A6EONシリーズAUDQ5シリーズ AUDQ6EロンシリーズBMW2 シリーズ BYYDCION7キャデラックリリック シトロC3ハイブリッド シトロC4FIAAT 600ハイブリッドヒデインス ジープレネゲードEハイブリッド MルセデスAMGCLE53 フォマティックプラスカブリオレルセデス AMGE53 ハイブリッドフォーマティック PHVセダンステーションワゴン MルセデスAMGGT43GT63SE パフォーマンスクーペ MルゼデスAMGS63SE パフォーマンス メルセデスベンツEQS450プ 3008 ポルシェ911彼らGTS ポルシェ魔Aカ テスラモデルYフルクスワーゲン IDバズフォルクスワーゲンティグアンフォルクスワーゲンパサ 以上35社がノミネートされています。 国産車から輸入者、EVからスポーツ モデル、高性能モデルなど様々なジャンル からの車が登場していましたね。日本一の 栄光はどの車が手にするのか楽しみですね 。そして皆さんがもし投票できるとしたら どの1台を選びますか?コメント欄でお 知らせください。以上、カーオブザイヤー のニュースでした。さあ、車のニュース TV終わりの時間が近づいてきました。 JMSに向けて各メーカーも情報を発表し 始めていますね。車のニュースTVでは 今後もJMSに関する各メーカーの事前 情報をお届けしていく予定です。こちらも お楽しみに。それでは車のニュースTV 来週もお会いしましょう。さよなら。