海藻を食い荒らし「磯焼け」を引き起こす厄介者のウニを回収し、独自の技術でウニを畜養する企業があります。
天然ウニの漁獲量が年々減っているなかで、「陸上養殖」に挑戦を続けるウニノミクスの石田晋太郎社長に話を伺います。
【コメンテーター】
白井さゆり(慶応義塾大学 総合政策学部教授)
【ゲスト】
石田晋太郎(ウニノミクス社長)
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海層を食い荒らし、磯焼けを引き起こす厄介のウニを回収し、独自の技術でウニを築用する企業があります。 ま、天然国の漁客量が年減っている中で陸上要養殖に挑戦を続けるのミクスの石田社長にこの後お話を伺います。 大手回電図寿司チェーン史郎の大阪関西万博の店舗。 こちらのお店は周る寿司は続く寿司へというコンセプトで運営されています。 [音楽] ここで提供される寿司は未来に続く持続可能な寿司というテーマでネタは全て養殖者に限定しています。来店客に人気のウニは陸場で養殖したもので 1巻550円です。 [音楽] 美味しい。 でも普段食べるウニより美味しいかもしれないです。こっちもはい。 すごい高級な味というか、 海洋環境がやはり変化している中で取る時代から作っていくような時代に、え、移ってきたいと思っておりますので、そういった中でウニというのが人気商品、あの、国内海外でも非常に人気商品ですので、そういった海ウの安定調達と、え、海に、え、何かしら恩返しができないかと。 ス郎博店の養殖を提供しているのがウノミクス会社。 その拠点は山口県長都市の大海島にありました。 ここが、え、ウの陸場地区としては世界最大規模の施設いウベースです。 やり方ある。 ウノミクス社長の石田慎太郎さん。勝者食品メーカーに 20 年間勤務し、企業の合併毎週に携わってきました。 はい。 僕自身が実は一次産業をどうにか、えっと、したいっていうのが、ま、第一であって、今この、ま、会社に、ま、飛び込んだ経緯もございます。ま、今インバウンドだということで日本の文化がようやく見直されるよ気兆差しが出てきてるのかなと思うんですけども、せっかく注目されてるのにもうベストなるものがやっぱなくなってきてる。 [音楽] 工場にはウが入った水槽がずらり。 8万個のウを生産できると言います。この ウ、元場と言うと海層を食い荒らしけを 起こすだけでなく身もスカスカスカの厄介 でした。 山口県下関市の小漁行では地元の師6人が ウの回収に協力しています。84 歳で現役江の木和夫さん。 かつてこの海は海底が見えないほど海が追いし蹴り入りの良い赤がたくさん取れたと言います。 昔はあんたも僕箱出から 4050と50 枚ほどったら取れよったんだ。 ウが赤が今あんた 1名も取れれへん 3ラ戦ごとな。こちらでは 20 年以上前から増えすぎたウが海層を食べ尽くして海がさくか。そのウは商品にならず放置されるためさらに増え続ける悪循環が生まれていました。 やっぱ元出しはやっぱ温暖化家じゃなかな。 赤ウに変わって増殖したのが通称黒ウ紫ウです。その中身は 食べられる部分がほとんどありません。これが 12 週間後には驚きの姿に。ウのミクスのウ場いウベース。 ここでは食べられる部分がほとんどない ウニを12週間で育て出荷しています。 陸上殖のメリットは季節を問わず安定した 品質と量価格でウニを供給できることです 。その鍵を握るのが水の循環システムです 。 物理ロカと言って、ま、固形物ですね。 固形物をまず除去してあげて、その後今度水の中にある、ま、あの、アンモニア分を取り除くために生物、バクテリアを使って、えっと、これを除去する。 海から取り込んだ海水はロ下した上、ウニが理想とする水温に冷却して水槽に送られます。水は施設内で 100%リサイクルされています。 水をその温度調整してしまってるので、そこのエネルギーをかなり使ってますので、流してしまうともうエネルギーを完全にロスしてしまうことになりますので、 もう1 つの鍵は餌。中身は最高の企業秘密ということですが、 回層がたくさん入ってまして、海層何種類かの組み合わせではあります。 石田さんはコスト管理を強く意識するため、あえてウ場と呼んでいます。ヘッドを買うようにもう完璧な状態で買っているんでは、ま、コストがかかりすぎて、ま、ビジネスとして成り立ちませんので、やはり、ま、どれだけの密度でウニを、ま、買うのか、え、で、それに対してどれだけの餌をやるのか、水質を保つのかっていうところですね。 で、水質を保つためにはやはりそれだけのそれなりの機材も必要になりますし、あの、ま、その辺のバランスをどれだけ見い出すかっていうところ。 ウを回収する漁師たちも陸上養殖に期待しています。 海層の量が増えたですよね。ウのミクスさんに取ってもらいよったところもウの身の入りが良くなるぐらい、まだまだ全然伊勢男とかも多いいからですね。 で、この感じで回復してってもらえればと思うんですけど、 磯焼けの地域に新たなビジネスをもたらし、モ場の再生と漁業の活性化を両立させる循環型モデルが広がっています。このゲストをご紹介します。ウの陸上要養殖ベンチャー、ウのミクスの石田慎太郎社長です。よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 ま、ウニの養殖、しかも陸場でということで色々秘密があるんじゃないかと思うんですけど、まずこのウニノミクスっていう名前はユ肉ですよね。 あ、はい。あの、ま、ウニと、ま、エコノミクス経済ですね。あの、これを組み合わせたものになります。 あの、ま、環境改善のためにやってますので、経済活を通して出ないとやはり大きな環境問題に立ち、立ち迎えないのではないかという思いが最初から、あの、こもっております。 へえ。 さて、その寿司郎の万博店でね、出てたあの立派なウですけども、評判いかがですか? はい。はい。あの、ま、続く寿司ということで、あの、やってらっしゃる中で、あの、あの、ずっとあの、会機中 6 ヶ月提供させていただくんですが、通常店舗の数倍の量をご用意してるんですが、本当にあの、足りなくなってしまうぐらい大変なご評いただいてます。 そうです。 ま、そもそもウのね、ウがその急焼きを起こしてしまうことが問題の発 そうですよ。はい。 水産庁の調査によると日本の 8 割の都道府県の沿岸で焼けと呼ばれる海底の砂漠が確認されています。この焼けの海底ではウニがま、増えているのでもがない写真のようにウニが点々と散らばっているような状況なんですって。 うん。ま、この伊勢の話以前この番組でもやりましたけど伊座さん要はま、温暖化やなんかで回層運が上がってウが増えてで海層を食べ尽くしちゃうっていうこういう現象なんですね。 はい。その通りです。 あの、ま、ウニと階層のバランスが崩れてしまって、あの、結果的にはい。階層が負けてしまってさばかしてしまうと。うんうん。で、そうもみ入りが悪くなっちゃうので誰も取らなくなっ だからほったらかしになるからますが増えていくとこういう現象なんですかね。 おっしゃる通りです。あの、はい。餌がなくなってしまうので本当にこれ開けるとですね、ま、身がないような状態のこれが増えてしまってます。 で、これをどうにかしてこう改善するために先ほどおっしゃったその経済のビジネスとつなげてこう解決できないかということを模索されてるわけですか? はい。その通りです。 さて、じゃあそのどういう風にしてビジネスになってるのかですね。 はい。 地元のまず漁師さんが磯焼けの原因となる痩せたウを回収し工場に持っていてそこで 12 週間築用で地産地域の特産品として販売をしてその利益の一部をウの除去に還元して漁子さんの副収入になるというこう循環を目指しているそうです。 なるほど。 え、ウを売って商売になると同時に、え、漁師さんにもお金が入るし、そして、ま、その結果が少なくなってモ場が回復すれば海も再生するとなんか一隻参頂ですかね。 はい。あの、それをあの、はい。きち、あの、きちっとですね、継続させてそれで横展開もしていって、あの、ま、環境に、あの、環境改善につげていきたいとやっております。 うん。 あの、陸場で養殖するということですから、当然施設もいる、水も管理する、水も温度冷やすって言ってましたよね。 結構コストかかりますでしょう。 コストはかかります。ただあの年間投してウに最適な環境を提供してあげられるので旬に限らずあのウニを提供であのウニをま、あの販売できるというのがありましてそこはやはりお寿司屋さんですとかお客様から大変あの評価されてますね。 はあ。なんか味もね美味しいって言ってましたけども はい。 あの寿司ろでね 550 円で提供されてるってさっき出てましたけどあの価格でペイしてるんですか? はい。あの価格でもあのペイさせることはできます。 はあ。ああ、12 週間であれだけ身が入るっていうのは驚きなんですけども はい。 その最大の秘密はどこにあるんですか? これはま、ちょっと1 つではないんですけども、やはりあの陸上であの環境をきちっと運に最適な環境を整えるってこと。あと餌ですね。餌もあのこれまでえっと 1990 年代からノルウェイの国立研究所が研究していた技術を引き継ぎまして 2015 年から我々の方で、ま、日本人の味覚にも合うように改良して完成させた餌というのも使ってます。 はあ。あの餌に秘密がたくさんあるわけですね。 餌にもあのたくさん秘密があります。はい。あの単にあの材料です。 ま、あの、回層の組み合わせが主原量ではあるんですけれども、ただウニの生態をきちっと理解した内容になっていたりですとか、養殖の環境できちっと機能するようにっていうような実は秘密が色々、 ま、全部教えていただくわけにはいかいかないでしょうけど、あの、なんかドッグフードみたいなこう形してましたけどもね、あれをこう水の中に入れてウが餌食べるとこって見たことないんですけど、勝手に食べに来てくれるんですか? はい。 えっと、なかなか遠くにあるものままでにたどり着くのに時間かかるんですが、結構近くにあのありますと、あの、結面白いぐらい反応してくれます。あの、トが動いてですね、 あの、口があの、下にあるんですけども、ま、その上に乗っていくような形の行動は見れます。うん。 へえ。だからその最、ま、期間、餌、水温、ま、そういうものの組み合わせを見つけるまでに時間がかかったってことですね。 おっしゃる通りですね。 あの、ま、語を、えっと、恐れずに言えば、あの、ま、生き物を大切に買えばですね、ま、元気に買うことって、ま、ペットであったりとか、金魚カメであったりとか、あの、買えると思うんですけども、やっぱりこれをビジネスにするっていう上では、えっと、 1 つの面積の中にどれだけウニを入れられるか。 うん。 ただたくさ入れればそれだけをしたりとか餌が投入しますの水が汚れますのでうん。 ここにま綺麗な水をどうやって供給し続けるかっていうところでやはり設備のサイズどうするかですとかうん。 あとはま、あの色々そうですね掃除ですとかあのそういうような頻度どうするかやっぱりここら辺っていうのはかなりやっぱりあの年月かけて最適な会を見つけてきたっていう歴史ます。 すぐにねそのノーハウはそうですよね。分かるわけ 獲得できるわけじゃないわけですよね。 やっぱそこは運っていうのは単価が高い商品だからこそ成立しやすいビジネスってことなんですかね。 そこはあるとは思います。ただあとはあの我々 12 週間で身を入れる用ということをやってるっていうのもあの大きいのかなと思います。 やはり他の養殖サーモンとかですとやっぱ 18ヶ月とかかりますので ああ、期間がね。 しかも赤ちゃんから育てますと、それかかるのが我々は、ま、身の入ってないウを身を入れるというところに特化してるので。 へえ。ちょっとね、ウニのね、価格と魚格量を用意したんですけどもね、見てみましょう。 はい。 これ見るとやっぱり天然のウはやっぱりどんどん減っていって はい。 いるんですね。 うん。 そうなんです。はい。 それに合わせてやっぱ価格はやっぱかなりお高くなってきてるっていうことですよね。 年間やはりそうですね。 あの、身の入ってるウが取りにくくなってるので玉格は減ってしまってる。ただ、えっと、今和食ブーム、寿司ブームが長く続いてますので、海外の方が食べるようになってるのでどんどん高くなってしまって、ま、日本の消費者からどんどん手に手が届くづらい残念な状況になってるのかなと思います。 そうするとこの生産がもっと軌動に乗って大量生産ができてコストが下がれば ウも我々はそのもう少しお安く食べることができるようになりますか? どうでしょう?それはあのお届けしたいのは山々なんですが、今結構正直言いまして結構いいお値段でご評価いただけているのとやはり海外の方々がますます食べるようになってしまってるので、ま、そこはちょっと色々あのはい、あのお客様とご相談しながらということになるかなと思います。 強がありますね。ね。 さて、え、同時にそのこのモ場の改善っていうこともね、え、取り組まれてるっていうことが意味が大きいんですよね。 はい。そうなんですよね。あの、モ場1 ヘクタルの経済価値はおよそ 2300 万円と言われています。これは人間が自然から受ける食料や水、気候安定などの恩恵に値するものであって、モバ 1ヘクタールは熱帯林の 29倍、アカ大林の50倍に相当すると。 はあ。 つまり、ま、海はいろんなものを育むところなので、モ場をその、ま、復活させるっていうことは非常に大事なことだってことなんですね。 回層がなくなりますと、やはり小魚が散乱する場所がなくなってしまうというのはもう分かりやすいと思うんですが、で、小魚が育たなくなればそれより大きい魚も育たなくなりますので、本当海全体のあのに影響する問題です。 うん。 なんですが、それがもうさばっかしてしまってるというのが世界中に広がっている状況なんです。 うん。 だからこそここの再生っていうのが価値があることなんだってなんですね。 はい。 そうした中でウのミクスが目指す事業はこういう領域だというんですね。 はい。まずウの蓄用事業としては来年中に富山に新しい工場を稼働させる予定、 そしての通常点にも提供することを目指しています。 で、もう1 つがブルーカーボンクレジット取引です。モバなどが吸収した CO2 の量をクレジットにして企業などが売買する仕組みで 56年後には1万t 規模に増える見込みだということです。 へえ。まず富山に大規模な、ま、工場って言うんですかね。お作りになって はい。 普通の寿司郎さんのお店で普通に我々が食べれるようになるていうことですね。うん。うん。 ま、全店舗というのはなかなかあのだいぶ先になるんですがはい。あの、おそらく通常店舗でもご提供、あの、ご検討いただけるんではないかなと思います。はい。 そしてこのカーボンクレジットっていうね、モ場が再生すると、え、海層が CO2 を吸収するので、それを、まあ、カーボンクレジットの形で、え、企業に販売することができると。で、既でに、ま、エネオスや日本優勢さんが関心を示してくれてるっていうことですよね。これから復讐になってくってことですか? そうですね。これも今後あのはい。あの、大きな柱になってく可能性が秘めています。 ああ、そうすると、ま、トータルでのコストダウンに貢献するわけですよね。 やっぱりちょっとウニを安くていうとごなのかもしれませ、あのはい。そうですね。はい。 ああ、 白さん、ここまで この、 ま、循環型ガビジネスどんな風になりました? やっぱり2 つポイントがあって、先ほどあの、えっと、ま、回送をね、あの、維持するっていうのは生物ス多要性って言って今企業にそれを求めるあの投資化の動きが高まっていて、それを多分ね、今経済価値をつけようとしてるんですね。 で、それももしかしたら将来カーボンクレジットというからの形になるかもしれません。 はい。ですからもう1つはこのCO2 の収っていうところですね。 で、あと将来的にあの事業が拡大した時に、ま、ブルーボンドっていう社載が今あの重要になってきていて、アジアでもね、ま、いろんな国が発行し始めてます。ま、そういったいろんな意味でのね、あの、いろんなあの世界が注目するビジネスだと思いますね。 うん。うん。 ま、それを環境にいいからいいことだけやるんだっていうことじゃなくて、ま、ビジネスとして成立させていくと、経済として回していくっていうことが多分ミクスさんの朝鮮の 1番大きな意義ですよね。 そうですね。やはり経済、ま、お金が回らないともう、あの、はい。あの、大きな環境問題には立ち迎えない、きちっとした、あの、ま、会を出せないではないかなということは思っております。 今後はどうですか?この事業をどんどんどんどん展開していって全国的にやっていくということなのか、あるいは宇以外にもこういう陸上要養殖の、ま、分野に進出されていきたいと思ってるのか、その辺のご計画はいかがですか? 一旦は我々、ま、ウニに集中してあのやっていきたいと思っております。 ま、これを通してですね、利用価値のなかったウが、ま、価値になるというところで漁業者様の収入、復、あの、収入になアップになりなったりですとか、ま、これを展開していくことによって、ま、地元で声を産んだり、地元の特産品になったりですとかいうようなことを、ま、まずはやっていきたいと思ってます。 うん。 そうするとさ、最初にあの、磯焼けの地図が出ましたけども、ま、これを通して焼けが少しでもこう全国でこう食い止められていけるといいということなんですかね。 そうですね。 実際にやはりあのもう今北海道や東北からも色々お声がかかってまして、その横展開をはい加速していきたいと思ってます。 はい。 石田さん、今日面白いお話をどうもありがとうございました。ました。 ありがとうございました。 [音楽] よし。
輸入のウニより美味しそう
この間、ウニだと思って殻割ったら栗だった!マジで詐欺られた!これウニクリ詐欺って言うらしい。
頬被りする アスリート達
すべて世は メダル獲れゝば 事もなし
日テレNEWSにも投稿したけど不可視化されているから、私以外には読めないでしょう。日テレNEWSは堂々と言論を封殺しています。あなたのコメントも知らないうちに不可視化されているかもしれません。
三方良しの素晴らしいビジネスですね!
是非、日本の海を守るためにも全国展開をお願いします🙏
面白い。
石田さん、お元気そうでなにより*(^o^)/*
何でも「ノミクス」を付ければ良いというこのではない
ウニのミクス最高
ペット産業で悲劇が生まれるのを社長の言葉でわかった
「ペットほしいという子どもたちの願い」の「叶え方」は社長の思いから生まれる。
一石何丁にもなるビジネスモデルですね。高くても海外なら大丈夫何で海外に売れればいいんじゃないですかね。
お安くお安くって
せっかくの高級食材の価値貶めるのやめーや
藻場の回復だけでも価値あるのに
利益分はエネルギー高の吸収や
環境サイクルの拡大に投資してほしいわ
素晴らしい試みですね!
作るも良いけど、取れる環境に戻すようにもお願いしたい。。
ウニの餌にはやはり畜産物のウンチが必要で、畜産物を回復しないと磯焼けは止まらないなーーー。畜産物の糞が、ウニの餌になるとはおっもーーーう。
磯焼け原因ウニが原因言ってるけどアワビもなんだけどね。
アスベスト問題の旨味中毒っぽい金銭換算システム日建設計エリート自画自賛地獄変❤
雲丹は何を食べるのかな、もしヤギみたいになんでも食べるなら、雑草退治に持ってこい、昔見たいに雑草が金になる、隣村と山争いの再来か。
この取り組みが成功すれば、身のないウニが減っていくんだろうけど、それを資源にしてる養殖場はどうするんだろうとか聞いてほしかったなあ
美輪明宏みたいなええ声
ウニノミクス😂
そもそも磯焼け対策はウニの為にやる訳じゃないからな。
磯焼けしたら魚介類全体に影響があるし。むしろ磯焼けのウニはこの動画の企業のように陸上養殖して供給していくのが今後のウニ食の形だと思う。
これ!NewsPicksのプレゼン出てたやつ!
そのうち青空レストラン取材に来るな✨
素潜り中にウニ見かけた時はかち割ったら良いのね
以前他の人が農家で捨てられるキャベツの外葉で育てているニュースを見たことがあるのですが、あれはどうなったのかな・・・
ウニは陸上養殖するとコストかかるから、沖合に生簀浮かべて適当に海藻でも入れてればいいと思うが…
「ウニノミクス」というネーミングから、腐敗と失敗を連想してしまう。
シーベジタブルと同じ理念ですね。
僕も、こういう所で働きたいです。
これ系は10年前から聞くけど採算が合わないらしく崩壊していたけど大丈夫かな。スイちゃんねるさんもビジネスにしようとしてて採算合わないっていってたしなぁ
ウニ養育の排水で海藻育てればさらにいいじゃん。 プチ漁礁を作って船上で、育てた海藻を括りつけて海底に投下。
エサ問題はナガエツルノゲイトウを利用できたら解決すると思うのだが、生きたまま運べないからなぁ
ウニ総理
3:39
本をただす が気になっちゃった ニュースが誤用してどうするのか
ごてごてしたおばはんがおるな
一番繁殖力が強くて磯焼けの原因になっているガンガゼをうまくする研究が進んで欲しい。
蓄養なんかーい😂
てかそもそも海藻が減ってるとか、工場がクリーンになったとかもあるのでは、、