2025年 9月 21日(日)主日礼拝(日曜礼拝)聖書:使徒の働き24章

2025年 9月 21日(日)主日礼拝(日曜礼拝)聖書:使徒の働き24章



ここ数日で、大阪市でも朝晩は涼しくなってきました。これから秋です。
膨大な映像の中から、時間を作って見てくださりありがとうございます。

聖書 使徒の働き24章1-27節
宣教(説教)「裁判で弁明するパウロ」 谷清志牧師

宣教(説教)メモ 省略

礼拝プログラム
祈り
主の祈り
賛美
 主の御名あがめます(Blessed be the name of the Lord 翻訳)
 栄光から栄光へと(池原仰一)
 聖い永遠の神(Holy forever)
 いつも喜んでいよう(吉田恵)
感謝献金
聖書朗読
信仰告白  使徒信条
賛美
 苦しみにあったことは(佐々木愛実)
 御国と力と栄光 (富田満)
祝祷
後奏
報告
ジョイミッション祈り
以上

ねえ、それでは元気よく賛備していきたい と思います。 [音楽] 主を褒めます。ハゲが流れ。逆時 にも崇めます。 主を褒めます。人生意の腹の取る時でさえ崇めます。 [音楽] 恵に答えてる暗闇みの時も変わらず主の皆崇めます。その皆を主の皆崇めます。 [音楽] 抵抗げます。 もう一度1 番見しましょう。主を褒めます。 主を褒めます。平が流れ、抱える時にも崇めます。主を褒めます。 [音楽] 人生の荒の問時でさえ 崇めます。恵に答えて 恵に答えて 暗闇の時も変わらず主の皆 ます。その皆主の皆崇めます。へこ [音楽] 主の皆主の皆崇めます。その皆を [音楽] 主の皆崇めます。栄光を捧げます。 [音楽] 2 番しましょう。 主を褒めます。 する時も平穏な時も崇めます。 主を褒めます。苦しいと痛み 味わう時さえ 崇めます。恵に答えて 恵に答えてる 暗闇みの時も変わらず主の皆崇めます。その皆も [音楽] 主の皆崇めます。 捧げ主の皆主の皆 ます。その皆を 主の皆 ます。英語捧げます。 主は与えて主が与え て 主はとれる 褒むべきかな 主の主は与えて主は与えて 主は取られる べきから 主 主は与えて主は与えて主はめるべきかな主の皆は [音楽] 主の皆崇めます。主の皆崇めます。その皆を主の皆崇めます。 [音楽] 平を捧げます。主の皆主の皆崇めます。その皆を主の皆崇めます。そのを捧げます。褒めたえた拍手を捧げましょう。 [音楽] 続いて賛備していきたいと思います。 キリスト の心 が 我がうちに作られる。 あなたのように、あなたの愛に生きるもの と変えられる キリスト の心 が 我がうち に作られる あなた の前に減り下ります。我がもねます。 [音楽] 栄光から 平から へと 主の姿に変えられる 主良い今我が心作 [音楽] もう1 度賛しましょう。キリストの心が我がうちに作られる。 [音楽] あなたのように、あなたの愛に生きるもの を変えられる キリスト の心 が 我がうち に作られる あなたの前に減り下り ます。我が思い 委ねます。栄光から栄光へと。 からこへと主の姿にめるなる主要いぱが心作り変えて栄光から栄光へと栄光から [音楽] [音楽] へと 主の姿に変えられ たなる主心 [音楽] 作り替え て お座りください。 ま、ご一緒に本当に私たちの主の心を求め て祈りたいと思います。栄光から栄光へと 私の心を主をどうぞ変えてください。その ような思いで主の見舞に近づいてご一緒の 祈り捧げていきましょう。ね 。 もう1度サービスしましょう。キリスト の心 が 我がう に作られる。 あなたのようにあなたの愛に生きるものと 変えられる キリスト の心 が 我がうちに作られる あなたの前にり ます。我が思いね ます。平行からへと 平行から へと 主の姿に変えられ たなる主良い の心 作り てこの この心 我が 思い あなた の前にこの心 我が 思い あなた の前に栄光 平から へと 主の姿に変えられる 主良 が心作 変えて 世代を超えてなをひれる [音楽] と歌をごい [音楽] たものたちも次の世代もに歌を恋い辻を [音楽] 糸たきたき主の皆は姿に立つも支配も力も主 [音楽] その [音楽] 立ついはゆ聖 なるから 引きあるものも さらるかなか に せられる 部屋の 国は せなるから [音楽] は さるから主は時に せる 永遠 もう一度1番サしましょう。 世代を超えてなお ひれ戦える とに歌を辻を 去ったものたちも次の世代へも 歌を一を糸きたき主 の皆 は全ての 上に立つ 放も支配も力も地も主はその 変に立つ 見はゆせる か 生きあるものもなるかなかなるの限り国旅はゆ国旅はゆせなるか [音楽] は せるから主は時に さある 平の神 は言う は言う から生きるものも せなるかな高に せる 平の神 [音楽] は許せ なるかな炎 は せなるから主は時際にせなる永遠のために [音楽] 罪とが 罪とが許され はわれたなと歌を子羊 [音楽] 自由にされ直 にうなら とに歌をこじを 胸は主に歌を見ついは見はゆる [音楽] から 生きるものも さなるから 高中に せる 永遠のために 国は せるか [音楽] はい なるから主 に [音楽] なる [音楽] の 見ついは言う は言う から生きあるものも せなるかなか に せる 平遠の [音楽] 国民は言う国は言う 聖なるから 大は せ 主は時際にせるの。今皆さんでご一緒に私たちの聖なる聖なる聖なる主に本当にお待ち望んでご一緒にお祈り捧げましょう。ハレルヤ。 [音楽] 様 [音楽] 見ついはゆいはゆ聖なるから引きあるものもなるかな。 [音楽] に せなる 永遠の神 は許せ なるから 大は さるかな主は はついなる永遠の神感謝します。え、それでは賛日美日のうちに、え、恵の感謝の献金の時を持ちたいと思います。え、私たちの持てるもの、神様に、え、捧げするそのような時としたいと思います。 [音楽] [笑い] [音楽] ご用のない方は、あ、隣に袋を回していただいて大丈夫ですので、え、本当に、え、捧げる方は心から死にを捧げたしましょう。いつも喜んでるよ。 [音楽] 絶えず祈り全てに感謝しよう。 [音楽] あなたの恵みは私十分なのです。も喜んでいいよ。喜んでいるよ。 [音楽] 絶えず祈り全て感謝しよう。 [音楽] あなたの恵みは私に十分なのです。いつも喜んでいいよ。 [音楽] いつも喜んでいよ。 [音楽] 耐えず祈り全てで感謝主よ。 [音楽] あなたの恵みは私 なのです。いつも喜んでいいよう いつも喜ん でいよ [音楽] ず祈りに全てに感謝しよう。あなたの恵は 私に 十分 なのです。あなたの恵みは私に。 あなたの恵は私に 十分 なのです。十分なのです。 なのです。 人とお祈りします。え、天のお父様皆感謝 します。え、暑い夏も少し過ぎ去り暑さも 柔らできましたけども、え、疲れておら れる方々、またなかなか集めない方々も いらっしゃいます。どうかそのようなお 1人お1人のうちにも主が見て述べ、え、 力を与え、また体を癒し、また心を強めて 、え、主の見舞るものと鳴らしてください 。今日開かれている御言葉がお1人お1人 のうちで生きた御言葉となり、え、この 聖書の御言葉を通して今日必要な御言葉を 、え、イエス様がお1人お1人に与えて くださいますようにお願いいたします。 この祈り、主イエス様のお名前を通してお 祈りします。あーメン。 メンん。はい。え、主の働きを続けて開い ています。で、今日のこの24章は今読ん でいただきましたように、え、ローマ帝国 の相徳ですね。相徳の、え、ペリックス ですね。え、すいません。え、ペリクスに 対して、え、パウロが語っているところ です。 え、ここに書いてあるように、え、これは パウロがエルサレムに来てから12日 ぐらい経った日のことです。え、パウロが エルサレムにやってきて、そして エルサレムの教会に行きました。え、 あなたのことを色々聞いています。え、 あなたはなんかこう立法に反することを 教えているという風な噂が立っていますの で、あなたは、え、この誓を立てている人 たちと一緒に都宮に行って、そしてこの人 たちのこの誓のこの儀式のお金を払って あげなさいということで、え、1週間7 日間ですね、え、このパウロは彼らと一緒 に誓のこの儀式をして、そしてその儀式が 終わろうかとという時に騒ぎが起きたわけ ですね。え、ユダヤ人たちがパウロ見つけ て、あ、パウロだとこのパウロが異人を 入れてはいけない場所に入れてる。この宮 のこの、え、違法人はこれ以上入っては いけないという場所に入れてるんだという ことで騒ぎを起こしたわけですね。実は そうではなかったんですけども、それ ユダヤ人を入れていたんですけども、これ は違法人だと言って騒ぎを起こしたわけ ですね。そこから騒動が続いています。え 、それで、え、このお、それから 捉えられていつかということですから、ま 、合計12日になるわけですけども、え、 ここからですね、え、この人の働きの1番 終わりでパウロがローマに着くまでがこの 1番最後の首都の働きに書かれているこの パウロの旅になります。え、第1次選挙 旅行、第2次選挙旅行、え、第3次まで ありましたけど、最後はですね、ローマ まで行ってそこで終了ということになり ます。で、パウロ自身の障害としては おそらくその後、ま、裁判があって釈放さ れてそれから、え、スペインまで行った だろうと、つまりもうイスラエルからです ね、もうヨーロッパの橋まで行っただろう という風に言われていますけども、ま、 そのはっきりしたことは分からないんです ね。で、え、今日の箇所ではこのパウロが 自分のこの、え、行いについてこの相徳 ペリクスの前で弁名しています。 え、さて、え、皆さんにご質問ですけども 、えっと、いろんな国で法律があります けども、その法律の中で1番重い罪、これ だけはやってはいけない罪、これをやっ たらもう大変なことになるという、え、罪 があります。あまり知られていなくて、私 も最近知ってですね、驚いたんですけども 、えー、それを何かご存知でしょうか? この犯罪を貸したらですね、もう言わさず 、え、多くの国でその人は死刑ということ になります。え、それぐらい重い。え、 殺人というのはですね、人を殺すっていう のは、え、ま、あの、状況やまた、あの、 回数とかそういうもので、ま、1回目は、 ま、ちょっと、え、こう、無期懲役とか ですね、何年とかいう懲役になりますけど も、それがひどい場合は、え、ま、死刑と いうことでなんで、殺人よりももっと 重たい罪ということになるわけですね。え 、このお犯罪、え、何でしょうか?皆さん ご存知でしょうか?えっと、私前話した ことあるかもしれない。なんか、え、それ 聞いたことあるよっていう顔をされてる方 あるんですけども、え、それはですね、え 、国家転覆剤という、え、カタカナで言う とクーデターですね。え、今の国のあり方 嫌だと。これを武力、う、ま、戦力、力で ひっくり返すということですね。え、 空デタ、え、別の言い方をすると革命です ね。革命。え、今のこの国のシステムを 変えてしまう。武力で全く変えてしまう。 これはやってはいけないということになる わけです。もちろん今の国の、え、中で ですね、そんなことされては困るわけです ね。例えば王様が、え、支配している国で あったら、え、その、え、王様の支配して いる支配というのをひっくり返すってこと は、もうこの王様はその地位を失うわけで 、ま、大体そういう場合は殺されてしまう わけですね。え、ですからいろんな国の中 でそれだけはやってはいけない。それだけ は1番思い、これが国家転覆罪革命ですね 。それでローマ帝国の中でも、え、それ だけは1番思いということで、え、そう いうことをパウロが起こそうとしていたと いうことが訴えのまず1番初めに出てき ます。 えっと、と今日の24章の5節で、え、 このように書かれてありますけども、あ、 小さな数字の5ですね。え、このように パウロは訴えられています。避難を受け てるわけですね。この男はまるでペストの ような存在で世界中のユダヤ人の間に騒ぎ を起こしているものであり、ナザレ人と いう一波の狩猟でございますと。つまり 私たちユダヤ人の間に騒ぎを起こしている 。そして私たちユダヤ人が考えもしなかっ たようなことを教えて、そしてこの ユダヤ人の中に、え、半期、え、な、何と 言いますか、こう、こう、さっき言った クーデターのようなものを起こしている、 起こそうとしているそういうものですと。 え、ナザレ人というグループの主料、狩猟 ってことはもうリーダーですね。え、それ 騒ぎを引き起こしてるものです。このもの を生かしておいたらローマ帝国のこの治案 にこのとても 重要な問題を起こします。え、このローマ 帝国をひっくり返してしまうかもしれない ので、この男を生かしておくわけにはいき ませんという風に、ま、訴えられている わけですね。これが認められたら、あ、 ローマ帝国ですか?死刑は確実だと思われ ます。 ですからパウロはそうではない。私はその ような騒ぎを起こそうとはしていないと いうことをこう言うわけですね。 え、で、えっと 次に行っていただいていいですかね?えっ と、その次ですね。で、え、ちょっと相徳 ペリクスの方だけ先に言いきたいと思い ますけども、 え、22節を見てみますと、このローマ 帝国の相徳のペリクスという人が、え、 おりますけども、この人は、え、この ユダヤ教や、ええ、ごめんなさい。この ユダヤ教やそのユダヤ教の中に起きた教会 ですね、イエス様を信じる人たちの話、え 、そのことについて、え、相当詳しい知識 を持っていたという風に書いてあります。 え、ですから、あ、この、ま、ユダヤの 相徳として、え、派遣されてきたわけです けども、かなりこの場所の事情、特に今 宗教的な事情ですね、これに詳しかったと いうことです。 え、ところがこのペリクスという人です けども、単にそれが知識、私はユダヤ教に ついて知ってますとかですね。ユダヤ教の 中に起きたナザレ人の一派について知って ますということであれば、それは単なる 知識だったわけですけども、え、その パウロがですね、ペリクスについて個人的 に、え、あなたの心はどうですか?あなた の信仰はどうなんですか?という風に迫っ た時に、え、このペリクスは恐れた、恐れ を感じたという風に書いてあります。それ が 、え、24節ですね。え、 え、24節、25節ですね。え、このよう に書いてあります。え、数日後、ペリクス はユダヤ人である妻ドルシラを連れてきて パウロを呼び出し、キリストイエスを 信じる信仰について話を聞いたということ ですね。ですから、このイエスという 救い主をお前は信じてるんだな。そのこと について、え、ま、話せということですね 。え、25節を読みします。え、しかし パウロが正義と節制とやがてくる審判等を 論じたので、え、ペリクスは恐れを感じ、 今は帰って良い。俺を見てまた呼び出そう と言った。で、26節。それと共に彼は パウロから金をもらいたい下心があったの で、いく度もパウロを呼び出して話し合っ た。ま、ワイ路ですね。え、釈放して 欲しかったら金を出せということですね。 金を出したら釈放してやるということです けども、えー、ま、釈放されなかったと いうことはパウロはそんなお金を払わ なかったということですけど、 え、物の本の説明によりますと、え、この ペリクスというのはですね、え、妻 ドルシラという風に書いてありますけども 、このドルシラという人をこの 前に結婚していた夫からあ、奪ったとか ですね。え、盗んだとか、え、またここで 書いているように金が欲しい、お金、お金 という人であったということですね。この 人に対してパウロは正義と節制とやがって くる審判と論じた。つまり、え、何が罪で あって、何が正しいことであるのか、神の 前に、え、そう、何が正しくて何が罪で あるのか、え、ということを話したという ことですね。まず第1がそれですね。え、 それから、え、節制ということで、ま、 自性ですね。え、そんな、え、欲に溺れ たりせず、ま、自分の権力でやりたい放題 やるっていうのはダメだと。え、それは神 様の前に受け入れられない。え、セルフコ 英語ではセルフコントロールって言います けど、自分を抑えて自分をコントロールし てですね、え、正しいことをこの地上では 行っていかなければならない。それから やがってくる審判。人は皆、え、この 蘇らされてそれぞれその人がした行いに 応じてさきを受けますと、 え、そのことをこう話したわけですね。で 、え、イエス様もこの精霊が来られたなら ば、 え、ごめんなさい。え、十字架にかから れる前に話した、話しておられましたけど も、精霊が来られたならば義について、え 、罪について、さきについて世にその誤り を認めさせますとイエス様語られました けども、 え、その通りのことが、ま、ここで起きて いるわけですね。何が罪であって、何が 正しいのか、え、そして、え、さきがあり ますと、え、そのことを話した時にこの ペリクスは恐れを感じた。自分が今まで とんでもないことをしてきた、え、という ことですね。え、でも彼は食い改めるまで 至りませんでした。まあ、なんとかなる だろう。この男の言ってることは、ま、 ちょっと恐ろしいけども、お、それが現実 に起こるかどうかは分からないんだから、 え、ま、半分で聞いておけ。そういう感じ ですね。恐れを感じたにも関わらず彼は、 え、このうん、食い改めようとしなかった 。しかもですね、最後 、えー、2年もずっとですね、牢屋の中に 入れておいたにもかわら関わらず自分が、 え、ま、転勤、え、他の場所の相徳にな るっていう時にですね、パウロを釈放し ないで、え、無罪だということが分かって いたにも関わらず釈放しないでそのままに した。え、ユダヤ人の、あ、ごめんなさい 。ユダヤ人に恩を売ろうとしてパウロを老 についだままにした。え、パウロを釈放し たらユダヤ人が騒ぎを起こす。それは、え 、このローマ帝国においていいことでは ない。え、だったら、え、1人の人間を老 についだままの方がローマ帝国において 自分の地位、これからの地位について有利 だから、え、パウロは、え、このロに入れ たままにする、え、無罪だと分かっていた にも関わらずそうしたっていうことですね 。で、あの、ある程度はですね、この ペリクスは、え、裁判の席においてローマ 帝国の、ま、判断、え、そういう法律に 従ってやっていたようです。え、この ペリクスはですね、この裁判の中で人々と このお、え、相談をしてですね、え、 そして、え、物事を決めていこうという ことをしていますので、 え、ある程度はやっぱりそのローマ帝国の 相徳としてのですね、え、このやり方を こうやっていたわけですけども、でもそう でないところではそういうお金に汚いとか ですね。うん。その、ま、おそらくドルシ という綺麗な人だったんでしょう。そう いう人をですね、無理やり自分の、え、妻 にするようなそういう人であったにも関わ 、え、あったそういう人が、え、ま、 いわば裁判官なわけですね。ですから パウロにとっては非常に不利な裁判です。 え、自分にとっては、え、この悪い判決が 出るであろう裁判。え、それをパウロは こう戦っていたということになるわけです ね。 で、えー、ま、来週以降になりますけども 、もうこの裁判がどうももうダメだと、 もう自分が大変なところに、この 落とし入れられようとしているということ で、パウロは、え、ローマ帝国の市民権を 持っていましたから私はカザルに上訴し ます。もうもっと上の人に自分の訴えを こう訴えますと、もう相徳では もう拉致が開かないどうにもならないんで 私は皇帝にまでに上訴しますというところ にまでなっていくわけですね。 え、そのような本当にこうむちゃくちゃな 裁判、え、難しい裁判を、え、このパウロ は戦っていたということです。で、え、ま 、この日本もそうですけども、え、裁判官 ですね、いろんな人がいて、え、公平な 裁判をしようとする人もいれば、え、自分 の立出世のために、有利な、あ、裁判を しよう。権力者に有利な判決を出して、 そして、え、この自分の出世をこう出世 ガ道をですね、え、うまくいけるようにと いう裁判官おります。え、日本も日本の中 でもそういう人がいるということです。 ですから、え、裁判というのはですね、 本来ならば法律に則って、え、偏見なしに また、え、誰がこの被告で、え、原告で あってもですね、え、公平な裁判がなされ なければならないんですけども、それが なかなか難しいというのが昔も今も世の常 だということですね。その中でなんとか 自分の訴えをこの認めてもらういことが、 え、裁判の難しさであろうかと思います。 で、えっと先ほどの話に戻りますけども、 そのようなペリックスに対して私は騒ぎを 起こしていません。え、ローマ帝国を転覆 しようなどとはこれっぽっちも考えており ませんというのがパウロの訴えの、え、 中心でした。 え、ここをまず認めてもらわないといけ ないわけですね。ですからパウロは、え、 エルサレムに来てから12日しか経ってい ないんで、そんなこの転覆とかですね、え 、反逆とかそういったことを計画する時間 すらないですと。ですから私は、え、無罪 ですということを訴えています。 それからもう1つは、じゃあなぜこの ユダヤ人たちがわあわ騒いでいるのか、私 を訴えたのか。それは、え、この教えに 関すること、宗教的な教えに関することで 、え、この復活があるということをですね 、私は述べ伝えているんですということを 語っています。 えー、それが、あ、このパウロの訴えて いることですね。え、そこをですね、少し ちょっと皆さんでご一緒に読んでみたいと 思うわけですが、そういった内容が書かれ ていいますけども、13節から 、え、16節までですね。え、13節から 16節まで、え、ご一緒に読みましょう。 え、よろしいでしょうか?3はい。今私を 訴えていることについて彼らは証拠を 上げることができないはずです。しかし私 は彼らが遺と読んでいるこの道に従って 私たちの先祖の神に使えていることを閣下 の前で承認いたします。私は立法に叶う ことと予言者たちが書いていることと全部 信じています。また擬人も悪人も必ず復活 するというこの人たち自身も抱いている 望みを神にあって抱いております。その ために私はいつも神の前にも人の前にも 責められることのない両親を保つようにと 最善を尽くしています。はい。え、その ようにですね、語っています。 え、私はこの地域やローマ帝国を転覆さ せよう、騒ぎを起こそうなどとはしており ません。そんな証拠はありません。え、 それから、え、この教えは復活があると いうことを私は訴えているだけなんです。 え、そのように、え、語っています。で、 え、こういう裁判でですね、私は無罪です とこう語っている姿を見ますと、あ、これ イエス様となんか違うなということを 思わされます。えっと、次にいいですかね ?はい。 で、イエス様が十字架にかかられる前の番 、真夜中にですね、不当な裁判を受けます 。えー、この男はあ、罪ある人間だ。だ から十字架にかけられるべきだという裁判 がなされていきます。 え、それから、あ、イエス様はポンテオ ピラトの前に連れて行かれて、そして、え 、ま、あることないこと、いやないこと ばっかりですけど、ないことばっかりを ですね、訴えられて、え、いるにも関わら ずイエス様は何もお答えにならなかった。 え、それでポンテオピラトはですね、相徳 ポンテオピラトは驚いた、あなたは何も 言わないのかという風に驚いたという風に 書いてあります。え、普通この今日のです ね、パウロのように、え、私はそんなこと していません。私は無罪です。え、無罪 なら無罪を訴えるはずなのにイエス様は何 も言わなかった。これは、え、無罪としと したらもう十字架はないわけですね。えー 、ですからイエス様は不当な訴え、え、ま 、言うたら嘘ですね。嘘を言われてそして 十字架につけられそうになってもそれを あえて受けられたということです。は 私たち全ての人間の罪を背負って十字架に 死ぬということがイエス様の目標であり父 の見心であったということが分かっていた のでイエス様はあえてその道を選び取られ たということです。ですからイエス様の 十字架によって私たちの罪は許されてい ます。それを私たちは信じているものです 。え、と同時に イエス様は弟子たちに対してどう言われた かと言いますと、えっと、次にていただい ていいですかね。えっと、はい。え、次に 行ってはい。 はい。え、イエス様は弟子たちに対して こう言われました。あなた方は私の故えに 、え、相徳たちや王たちの前に連れて行か れます。それは彼らと違法人たちに証し するためですと。えー、いろんな人の前に 連れて行かれます。逮捕されて、そして、 えっと、王相徳王たちの前に連れて行かれ ます。ま、まさにそれが今起こっている わけですけども、それは彼らと異法人たち に証しするためですと。 え、イエス様がどういう考えであるのか、 何を教えられたのか、どういうお方である のか。イエス様が救い主であって、救い主 であるだけでなく神の独人、神ご自身で あって私たちのために死なれた。それを 証しするんだ。えっと、マタの福印書10 章はこの弟子たちに対する教えですね。 イエス様が派遣する時に弟子たちに対して 注意とか、え、この教えを授けられた場面 ですけども、その中でこのことが言われて います。そして、え、その続きですけども 、イエス様はあかじめどう話したらいいか というのを準備する必要はありませんと。 その時には、え、精霊が語るべき言葉を あなたがに与えてくださいます。え、その ように言われています。ですから、え、 私たちはですね、え、このことを信じて、 ま、そのような場面になったならば、え、 どうしようではなくてですね、そのような 場面になったらイエス様が、え、語らせて くださる、え、精霊が力を与えて、言葉を 与えて語らせてくださるということをです ね、信じて、え、その時を待ち望んでいき ましょう。で、ま、その通りになってる わけですね。ま、まる、本当に見事に相徳 の前で、え、捕まえられて、え、そして、 え、イエス様のことを証ししている。 イエス様の言われた通りになっているわけ ですね。またパウロは、え、パウロ先生は このあらかじめ何を話そうとか考えてい ないわけですね。この前に出された時に、 あ、今はこのことを話すべきだという語る べき言葉が与えられて、そして話すことは できた。本当にこうイエス様が言われた 通りになってるわけですね。え、この イエス様はこの天地は滅び去ります。 しかし私の言葉は滅びることがありません 。血に落ちることはありません。必ず実現 しますという風に言われていて、私たちは そのことをここからも見ることはできます 。 え、ま、私たちこの日本に住んでるものが ですね、え、ま、どのような扱いを受けて 誰の前に出されるかていうのは、え、こう なかなか分からないですけども、ま、 例えばですね、え、町内会でちょっと あなたの進行を話して欲しいとかですね、 PTAで、え、あなたの進行を話して 欲しいとかですね、え、会社の調礼で あなたの信仰を話して欲しいとか、ま、 どういう場面であのうん、こ 話して欲しいって言われることになるか わからないですけども、ま、その時には ですね、本当に天を仰いで、え、イエス様 、あの 、話す言葉を与えてください。え、ね、え 、そういう風に点を仰ぎながらですね、え 、イエス様のくださる御言葉を待ち望んで いったらですね、必ずイエス様が、え、 この語るべき言葉を与えてくださると信じ ます。で、え、ちょっと矛盾するようです けども、あの、え、この 前にお話ししたことありますけども、 えっと、自分がどのようにしてイエス様を 信じたのかという、ま、いわゆる救いの証 と言われるものについては、あの、準備し ておいた方がいいと思っています。という のは、え、準備をしようとするとですね、 自分がどんな風にして、え、ま、教会に来 たり、また福印に触れたりしてイエス様の ことを知ったのか、それからイエス様を 信じる決心になった時の出来事ですね。え 、そういったことをですね、え、思い出し て、ああ、いや、あの時自分はこんな風に してイエス様を信じる決心をしたんだなっ ていう風にこう分かるわけですね。え、 そして、え、思い出すとイエス様を信じる 前の自分はこうだったのに、え、今はいや だいぶそこからは変わってるなというそう いう変化も分かってくるわけです。です から、え、救いの証ということに関しては 皆さんそれぞれがですね、え、この記憶の 意図をこう辿ってあ、自分はどうだったか なということでですね、え、この思い出し つつ準備された方がいいと思います。 そして、え、人によってはですね、え、1 分間の証、それから5分間の証、10分間 の証を話せるように準備とかいう、え、方 ありますけども、ま、それはそれとして、 え、ま、とにかくその、え、思い出そうと しないとですね、忘れてしまうんですね。 記憶の遠い彼になってしまうんで、あ、 自分どうやったかなっていう風になるので 、え、思い出しつつですね、え、その自分 がイエス様信じた時のことをですね、 しっかりと心に止めて、いつでも話せる ように準備するっていうのが大切なことだ と思っております。で、ともかくとして、 ま、そういった場面になったならばイエス 様が、え、語るべき言葉とまた、あ、本当 に力、勇気を与えてくださる、え、この イエス様の言葉がですね、私にも実現し ますようにという信仰を持って、え、進ん でいきたいと思います。お祈りします。 天のお父様、皆感謝します。え、イエス様 の言われた言葉がこの今日の人の働きの 聖書箇所で、え、文字通り実現している ことを見ます。え、私たちのこれからの 歩みの中にもイエス様の言葉が実現して いくと信じます。どうかイエス様が語る べき言葉を与え、また力を与え、え、また 語る相手にイエス様のことをはっきりと 証しできるように助け道ください。特に この日本にあっては今なかなか伝動が進ん でいない、え、働き人がいない。この イエス様のことを知らない人がほとんどと いう、え、そういう状況ですけども、 イエス様がこれからこの日本をこの ひっくり返してくださって、え、イエス様 のことを述べ伝える、語っていく、証し する働き人をたくさん起こしてくださって 、この日本に、え、このイエス様の福印を 満たしてくださいますように、え、お願い いたします。え、この祈り、主イエス様の お名前を通してお祈りします。あーメン。 え、では、あ、それぞれでご一緒に祈り たいと思います。お祈りします。 [音楽] え、では、あ、え、信仰告白をですね、え 、首都信情を持って、え、告信進興告白を してまいります。え、進興告白。 私は天地の作り主、善脳の地である神を信じます。 私はその1 人後私たちの主イエスキリストを信じます。 主は精霊によって宿り、乙女マリアより生まれ、ポンテオピラトの元で苦しみを受け、十字架につけられ、死んで葬られに下り、 3 日目に死人の内から蘇り、天に登られました。そして脳の父である神の右に指しておられます。 そこから来られて生きているものと死んでいるものとをさかれます。 [音楽] 私は精霊を信じます。清行動の教会、生徒の交わり、罪の許し、体の蘇り、永遠の命を信じます。あーメン。メン。では見していきましょう。 [音楽] [音楽] え、苦しみにあったことはご一緒に賛備し ていきたいと思います。 さのうちに キリスト の力 [音楽] の恵み は 私に十分 です。 高にすぐな心で御言葉 に目を止める 町 約束 は変わらないキリスト と生きる なら 苦しみ幸言 は私の幸せ。私はあなたのおき手を学ぶ。 あなたの あなたの教え の近まさる 我が喜び 。 もう一度しましょう。我が弱さのうちに。 さのうちに キリスト の力 [音楽] の恵み は 私に十分 です。疑わずに 疑わずにすぐな心です御言葉 に目を止める 町み ます約束 は変わらないキリスト 生きる [音楽] 苦しみにあったことは私の幸せ。私は あなたの大きを学ぶ あなたの心 あなたの教え のにる苦しみ にあったことは 苦しみにあったことは私の幸せ 私はあなたの起きても学ぶ あなたの心があなたの教え の近にまさる 我が喜び ね。感謝します。え、それではお 立ち上がりください。 え、ご一緒に三国と力と栄光は心から栄光 終了開始して、え、最後の仕事をいただき たいと思います。 賛美の中にわれる [音楽] 主よ [音楽] します。 のに響かせてめます。 [音楽] 主の人賛美 の中で 三国に開かい 癒し 解放 主の見が 力 [音楽] をりのも [音楽] 三国と力と国と力 [音楽] は主 [音楽] の もの。 もう1度賛備しましょう。 賛美の中に賛美の中にわれる主よ。皆を崇め歓迎します。天の [音楽] 3にかせてめます。 主の人賛美の中で国にひが救い放主の見がりと力と [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] のば に 主の もの と力と [音楽] 見国と 力と 平こ のば場 に 主の ものの雨 [音楽] どうか平和の神ご自身があなたが全く聖 なるものとしてくださいますように。主 イエスキリストの来の時攻められるところ のないようにあなたがの霊、魂体が完全に 守られますように。 どうか主イエスキリストの恵みと父なる神 の愛と精霊の交わりがあなたと共にあり ますように主イエス様のお名前を通して 祈ります。あーメン。 [音楽] はい。お下りください。え、それでは報告お願いします。 はい。