ゲストはサッカー日本代表監督の森保一さん。
今回は、8月14日に JFAサッカー文化創造拠点「blue-ing! (ブルーイング)」で行われた 公開収録の模様をお届けします。
「東アジアE-1選手権と新戦力の融合」をテーマにお話しします。
協力:日本サッカー協会
#森保一 #森保ジャパン #ワールドカップ #東アジアE-1選手権 #長友佑都 #佐藤龍之介 #槙野智章 #中川絵美里 #Jリーグ #サッカー日本代表
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★森保 一(もりやす・はじめ)さんプロフィール
サッカー男子日本代表監督。長崎日大高卒業後、サンフレッチェ広島の前身・マツダサッカークラブ入団。Jリーグ開幕後はサンフレッチェ広島の中心選手として活躍。日本代表「ドーハの悲劇」メンバー。指導者としては2012年~2017年にサンフレッチェ広島監督。2018年から男子A代表(SAMURAI BLUE)監督。2021年の東京五輪男子代表監督も兼任した。1968年生まれ。長崎市出身。
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[音楽] 読み売り新聞。 [音楽] これE1の話すると3回E1 に今行ってうん。 食事会場にいる時間が少なかったチームは勝ってないです。 監督が言うよりももっと多くのことをもっと大切なことをこう選手にこう伝えてくれる同じ目線で伝えてくれてると思いますね。 うん。代表の誇であったりっていうのはもちろんですけど。え、 [音楽] サッカー元日本代表の牧と明です。 読売新聞記者の川島健二です。 キャスターの中川エミです。 この番組はサッカーを愛する 3 人がゲストを招いて普段は聞けないサッカーの世界の裏側をお届けするポドキャスト番組です。今回も 8月14 日にブルーイングで行われた公開収録の模様をお届けします。 サッカー日本代表監督の森はじめさんと 東アジアE1選手権と新選力の融合を テーマにお話ししていきます。 ピッチサイド日本サッカーここだけの話サポーテッドバイずほフィナンシャルグループこはまた続きをお話伺っていきたいと思うんですけれども、 [音楽] え、先ほどま、いろんな代表の今のお話ありましたが はい。え、東アジアE1 選手権新選力の融合というテーマについても少しお話伺っていきたいと思いますが、川島さんから是非お願いします。 はい。えっと、7月に韓国で行われました E1選手権ですけども、これは海外組が 昇集できないということで、国内組だけで 編成したわけですけども、え、例えば ジャーメイン両選手のように30歳で 初めて代表に入った選手に向け のピサノアレクサンドレコと堀選手19歳 というような若手もいて、あるいは 2018年牧野さんと一緒にプレイされた 上田直道さんみたいなベテランも復帰した と。このE1 選手権のメンバー先行について、え、どんな感じだったのか教えていただけますか? そうですね、メンバー先行に関しては できるだけこれまで昇集経験がなかったりとか、え、経験値としてはまだ国際経験をあまりしてない選手たちを中心にそこにチームをしっかりとこう支えてくれるで基準をこう見せてくれ うん。ベランに合してもらって、え、チーム作りをするという考え方でした。 これ結局3 戦前勝ででしたけれども承集した 26人全員起用したんです。 そうですね。はい。E1の活動のテーマと してもちろんあの勝つということで優勝 するということは1戦1戦とその大会の 意義として考えてましたけどできるだけ 多くの選手たちにピッチに立ってもらいで できれば全員にピッチに立ってもらって 普段、え、自分たちがプレイしている国内 Jリーグの誇りを見せてもらってそこから また、え、成長してもらう経験をして もらえれば なと思っていたので全員起用できて良かったと思います。 はい。 それぞれのアピールも光っていましたけれど、ま野さんから見て今選手権かがでしたか? はい。や、あの、素晴らしい結果だったと思いますし、あの、本当にそれぞれが J リーグで活躍してるプレイっていうの日本代表でも、あの、出してくれた素晴らしい大会になったのかなと思います。 僕も現地行って解説させていただきましたし、いろんなポジティブな発見があったのかなと思いますけども、逆に森さんから見て、普段見てる海外組とこの J リーグ組、国内組っていうところでの新しい発見っていうのはどういう風に移りましたか? そうですね、国内と海外で、ま、いろんなこうサッカーの違いっていうところはまだまだあるかなとは思っていましたけど、もう発見で言うと Jリーグでやってるこ のレベルの高さを はい。 すごく感じることができましたしで、 J リーグでやってる選手たちが、え、さらにこう伸び代があるなっていうことを感じさせてもらいましたね。うん。 うん。 森谷さんから見てこれから海外に行くだろうなっていう選手もちらほら見た感じありましたか? はい。おそらくE1 選手権も、え、世界のスカウトが見てると思っていましたしね。 で、そこで声がかかる選手は何人かいるんだろうなっていうことは感じていましたけど。 あの、言えるところ言えないとこあると思いますけども、今回のこの E1 選手権の中でも本当は呼びたかったけど呼べない選手もっていうのはやっぱ中には何人かいらっしゃったんですか? ありますよ。はい。あの、まずは枠として 26人、え、の少集枠だったのでうん。 まだまだ呼びたい、え、見てみたいっていう選手はいましたね。 はい。 ま、そういう意味ではそのE1 選手権に今回呼んだJ リーグ組、ま、国内組の選手たちが今の海外組に対して割って入ってこなければいけないっていうところもやっぱり期待はしてますよね。もちろん。 はい。あの、E1 でこう戦った中で、ま、このワールドカップまでの 1年で これグイグイ来るだろうなってこう思わせてくれるような、こう選手たちばかりでしたので、最終的に戦力として本当こう考えられるように、ま、こっからこうさらに成長してほしいなと、力をつけてほしいなということはい。考えてました。 [音楽] すごいいい。あの楽しかったです。 E1は。 うん。 本当ですか? ま、毎回もすごく国内組の選手たちが 普段J リーグでやってることを本当の舞台で国際部隊でぶつけようっていう意気込みは感じるんですけど、 ま、今回の選手たちはさらになんかみんなキラキラしてて、 あ、いいですね。 え、J リーグの誇り、国内の誇りももちろんだけど自分たちが この代表の中で戦力として食い込んでいきたいで、もっともっとなんかこういろんなものをこう吸収して うまくなりたい強くなりたいっていうなんかこう そのな、なんて言うんですかね士の姿勢がすごい伝わ [音楽] で別に森さんにこう何か吸収したりだとかなんか教えて欲しいっていう感じでコミュニケ 選手を取ってくる選手っていうのもやっぱり結構いたんですか? いましたね。はい。話しましたし、 私からもあの選手にはできるだけま うん。 全員とちょっとでも話せるようにっていうこと、フィードバックできるようにっていうことも時間をこう使ってましたし、ま、高知人も うん。 短い本当にこう活動期間ですけど にでグループにっていうところでミーティングをしてくれたりとかっていう、ま、お互いあの本当にちょっとでも良くなろうよっていう ようなこう関係ですごくいい時間を過ごせましたね。 うん。 今回の所属クラブで結構招集されたメンバーが多いチームもいたじゃないですか。で、短い期間の中で消集した中で森さんが 1 つ工夫した中でこうメンバリングの中で一緒に固まらないようにしたとかそういう工夫みたいなのもあったんですか? あ、そうですね。あのまずは証集してきて チームで言うとE1 組で言うと広島が 6人、柏が 4人かと広島と柏が多かったんですけど。 はい。はい。 で、ま、その人たちが自分たちの、ま、普段のこう所属チームのこうグループにならないように出す。 そうですね。全員があのもう本当に 2日後に試合だったんで そこで試合でやっとこの人の特徴はこうなんだっていうことにならないように、 え、少しでもプレイをしてもらうで、パーソナリティ知ってもらえるように食事会場のであったりするグループの中でもはい。 うん。 ま、いんな人と、え、コミュニケーションをっていうことは選手たちに、 あの、 全員じゃないですけど、実は何人かに言って、 あ、事前にも個別ではい。言ってました。はい。 うん。うん。 ただでも言わなくても長であったりとか相馬勇であったりっていうのはもうこれまでのあの代表を経験してるので どれだけあのピッチ外での [音楽] えじゃないとこでの食事会場とかでのコミュニケーションが大切かっていうのは知ってる選手はいるので言いましたけどあかってますって言って自分たちやってました。 [笑い] だからもうすっごいんな、あの、 1 回以下の食事会場がいろんな選手がこう入れ替わりこうながらこうコミュニケーション取ってて、 [音楽] え、それがまたピッチ上でもはい。 ま、生かされてたかなと思いますね。 今森谷さんからだったその長友さんのピッチ外での役割ではあるんですけども、やっぱり森谷さんが言わなきゃいけないことをもうすぐにやっぱりこう理解して選手たちに伝えてるっていう感じですか?やっぱり その通りだと思います。 あの、私がというよりも監督が言うよりももっと多くのことをもっと大切なことをこう選手にこう伝えてくれる、同じ目線で伝えてくれてると思いますね。 もう代表の誇りであったりっていうのはもちろんですけど でもあのここに来て自分が力を発揮するためにはどういう心構え、どういうあの姿勢と態度でなければいけないんだみたいなところとかうん。 もうすっごくもう選手にこういろんな選手にコミュニケーション取ってくれてますね。 ただ自分がやることはまずすごいんですよ。 はい。ちゃんと食事もんなこと考えて食事りますしタイミングで 練習の時はしっかり準備して練習中は誰よりもこう一生懸命トライチャレンジしますし でみんなに対しても声もかけますし いや本当になんかこう自分がまずはこうどれだけ突き抜けたいんだっていう思いを持ちながら経験を伝えていくっていう子も本当に最高のことをやってくれてますね。 うん。 あの、代表選手たちに取材してもやっぱり長友さんのパッションというか練習からの姿勢が本当にもうああいう選手になりたいと口を揃えていますけど、ま野さんから見ても やっぱり長友選手のそういう一面というチームに与える影響大きいっていう風に感じます。 はい。あの、自分がこれだけやってきたっていう自信があっても常にその先を言ってるのが長さんですよね。 で、1 番やっぱりこう影響力、影響を受けたのが、ま、ピッチの中はもちろんですし、ピッチの外での過ごし方のところで、食事会場のテーブルでテーブルでご飯食べるんですよね。 [音楽] で、食事を取る時に はい。 例えば、えっと、バイキング形式なんですけども、自分が食べたいう ご飯をお皿に盛るんですよね。で、食べるとマキ野その今食べたものには栄養素がこんぐらい入っててっていうのをちゃんと全部理解して食べるんですね。 で、今日の練習負荷だったらこれぐらいのリカバリー効果があるから、これ食べた方がいいよだとか全部そういうのも計算して教えてくれるんで、 練習はもちろん自分ではこう作っていきますけども、何を試合の前に食べたらいいかとか、何がこれを吸収できるのかとか、そういうとかも全部教えてくれるんで、 もう探求心という勉強ですよね。 うん。今の選手たちもそういうの教えてもらってんじゃないですか? そうですね。 基本的にはみんなあの学んできてるとは思いますけど、よりあの実践的にあのより突き詰めてこう考えるっていうのを植えつけられてると思います。でもま野さんも代表の時もあのすごかったじゃないですか。 [音楽] あのユスの時もえ代表になってもみんなで楽しくご飯食べようって言って 僕がいるテーブルでもいいつも遅かったですね。 食事会場での食事の会話の時間があるていうことですよね。 そう。ま、僕ってよりか本田君ですけどね。 はい。 いや、でもそれがやっぱりこう、なんて言うんですか、あの、サッカー感をすり合わせるとか、本当にお互いを知れるとかっていうのですごいいいですし、これ E1 の話すると3回E1に今行って 食事会場にいる時間が少なかったチームは勝ってないです。 うわあ。 あ、ま、あの、データで撮ってるわけじゃないですけど、これ主観ですけど、もう早くキャプテンがこう書いたりとか、もう人がこうあんまりそこにとまってない時は もう 試合もあんまりうまくいってないですし、結果も結果出てないです。 今回のE1 勝ったその大会期間中っていうのは食事のやっぱ時間っていうのかなりじゃあ長かったですか? いや、長かったと思います。はい。 割とでピッチ上でもみんな最初はちょっとね、あの投げする身のところはありましたけどでもやっぱこう自分たちでこう作んなくちゃいけないっていうことですぐ瞬時に変わってくれましたね。 やっぱりそういう選手たちの会話だとか行動っていうのは食事の時はスタッフの方々みんな見てるんですか? 見てますね。はい。 誰が同じテーブルだとか? そうですね。はい。 ま、基本的に私は選手がいる時間はずっと食事会場にいるんで、もちろん会話聞かないですよ。会話何を喋ってるとこっていうとこまで聞かないですけど、え、どれぐらいの時間とまってるとか、誰が喋ってるとか、 ま、ちょ、全部こうなん、チェックしてるわけじゃないですけど、何食べてるとかっていうところは、あの、見たりとかしてます。 ま、コ知人もいてくれますけど、高知人もどんどん次の準備があるんで、ま、自分の仕事があるんで、ま、ずっといるかどうかは分からないですけど。 はい。面白いね。 基本はみんな見てます。誰と誰がご飯食べてたかとかっていうのは割と見て。そういうとこも見て。 はい。 世界の頂点に挑む時誰かが言うかもしれない。まだまだ青いね。でも青さはうちに秘めた情熱の色だ。最後まで諦めない挑戦者の色だ。 [音楽] そうだ。青さは強さなんだ。侍ブルー みずほ青い挑戦を応援したい。さあ、最高 の景色を私たちはサッカー日本代表と全て の青い挑戦を応援します。出口ナツでした 。 その経験ある選手たちのそういったその 教えもちろんそうですけれども、今回初集 の選手も非常に多くましたけれども、 やっぱりそうやって吸収したいという思い がいいです。はい。 年齢で言うと佐藤竜之助がみんなに 1番近いかな。 18歳です。 いや、彼すごいですよ。 あの、ま、でも、あの、見た目はそんなにこう積極的に自分からグイグイ行くっていうとか自分の自己表現をどんどんするっていうわけではないんですけど、本当にこう誰とでもこう欲に話していって話聞きに行きますし先輩方のでこれすごいのは えっとウォーミングアップとか はい。 みんなで走りますっていう時 3列で走りますっていう時に 戦闘に行くのってなかなか大変じゃないですか? はい。 普段もここで、え、質問ある人って言ってこう手上げられる人とかってなかなか難しいですか?そこは手はもちろんあのあげるってことはないですけど [音楽] ウォーミングアップの時にあれ先頭走ってると思って 普通は先頭はせ先輩方が走るんですけど経験のあるあれ竜之助先頭走ってるて思って これなかなか根性あるんだと思いながらはい それっていうのは誰かに促されたんじゃなくて自分の意思でそうやって戦闘行ってるんですか 自分の意思だと思いますよ。これは大したもんだと思って見てましたけどね。 やっぱそういうのっていうのはスタッフからすると嬉しいというかあ、積極的だなってやっぱり思うんですか? そうですね。嬉しいです。積極的だなってもうまさにその言葉です。 やはりこうここに来てさっき言った俺が 1 番、俺が王様って思えるぐらいのやっぱ選手たちがメンタリティが必要だと思ってるので、え、ここになんかさ、え、活動に参加させてもらいました。よろしくお願いします。 いい経験したいと思います。ではなくて、え、この試合、あの、この活動に参加させてもらって、え、僕がスタメに出てを決めますぐらいなやっぱ言えるぐらいとか失点をこうしませんとか、ま、そういうぐらいのあの自分がやってやるっていうメンタリティはやっぱ必要だと思うので、 [音楽] ま、そういった意味ではなんか自分でこう言葉を発するっていうわけじゃないですけど、なるほど。 これだけあの行動で示せるっていうのは頼しいな。 だと思う。もちろんね、これキャラクターがあるんで、自分が 1 番にはいけないっていう人もいても、あの、いいと思いますし、 で、自分がやられることをね、あの、みんな性格あると思うんで、コツコツやっていくっていうのはいいと思いますけど、ことを考えると、 ただ我々の世界はやっぱ本当うん。 あの、生きるか死ぬか死ぬかってちょっとあの大げさかもしれないですけど生き残りをかけたやっぱりあのみんな活動してるので、 ま、その中では非常に頼もしい光景だったかなと思います。 [音楽] いい発見ですよね。そこも1 つ自己表現能力というのが出てたということですけれども、あの、今回の E1 を経験してアントラズの早川選手がこう心の底からワールドカップに行きたいと思ったって、こうコメントしてたのがとても印象的だったんですけれども、やっぱりこう残りのシーズン国内組も 底上げというか、そのワールドカップ目指してこの代表での刺激を受けてというのが 1 つまた来年のワールドカップ勝ち上がっていく上でも大切になってきますよね。 いや、大切になってくると思います。ま、 世界選抜の中で日本代表を選んでいくと いうような今時代なので、え、Jリーグで 戦ってる選手たち素晴らしい舞台で戦って いるとは思いますが、その中でもより もう出した結果 とパフォーマンスを出してもらいたいなと 思います。それぐらいじゃないとにはこう なかなか本当に食い込んでいけないのかな と思います。 それぐらい激しい競争に今の日本代表なっていますが、ま、改めて今の日本代表来年のワールドカップで優勝を目標に掲げています。こちらはもうエンド渡るキャプテンが自らこう優勝というのをこう提示してというお話ありましたけれども改めてその時こう監督自らが感じたお話もここでもう一度聞かせていただいてもいいですか? そうですね。あの、世界語るのワールド カップを終わって、次2期目を私自身監督 やらせていただくにあたって、私自身は 内心は世界一っていうことを目指して戦 うっていうのはもう自分の中では決めてい て、で、ただ選手とそこにギャップがあっ てはいけないんで、え、選手に話す時は、 ま、現実のベストエっていうとこを提示 しようかなっていうのは思ってました。 で、私自身があの世界一って本当にこう考えられたのはやはりこうベスト 16で終わりましたけど カタルのワールドカップの時に黒わちゃに負けた時に これいけるなってやっぱりこうチャンスあるなっていうことを考えさせて、え、ま、感じさせてもらったっていうのがあのすごく私自身の中でありますし、ま、選手たちはもう明らかにもっと行けたっていうその感情で最後終わってたなっていうの [音楽] があるんで、これはもあのその先世界一 っていうのを目標にしながら現実の ハードルを超えていくっていうことをやっ ていこうとえいうことで思っていてで 新しい2期目のチームがスタートした時に ミーティングをしてえ、目標はベスト8 っていうことで選手に伝えてで伝えたん ですね。 私が伝えて そしたらこう選手がミーティングが終わった後に選手ミーティングをやって うん。 で、その中で話し合って、いや、これベスト 8 じゃなくて、ワールドカップ優勝目標にできないですかって言ってきてくれたのは 選手側から 選手側からもうこれは本当におすごいなっていうのとちょっとあ、しめしめと いうような思いもありましたけど、ま、選手たちが本当こう世界一をこう目指した中で今のレベルアップをする、今できてない、これまでできてないハードルを超えていく いうことを目指してやりませんかって言ってくれたのすっごい頼もしかったですね。はい。 そこのやっぱり目標設定っていうのを森さんが思ってるところと選手がやっぱりずれが生じるのっていうのではちょっとやっぱり難しいところもやっぱりありました。 いや、あると思いますね。ただあの思いは同じだったんだっていうことはすごくあの感じました。 うん。 で、ま、私もんで世界っていうかっていうと、もうベスト 8 って実はもう優勝できる国しか入れない。 [音楽] そうだと思うってるので、ベスト 8 イコールもう絶対これはワールドカップ優勝って言ってるようなもんだっていうことは、えっと、ロシアの大会していただいてカルで経験させてもらって、ま、あの、感じたところではありますね。 で、2050年までに教会の宣言として、 え、日本がワールドカップで優勝するっていうことがあるんで、もうそこは、ま、以前はまだあの夢物語で 2050 年までにって言わなければ、え、いけないところがあったかなとは思いますけど、もうその年合はやっぱ外して、 え、もちろんできるかどうかっていうのは確実じゃないですけど、 優勝を目指してで、今何ができて、何ができてないのか、何が必要なの かっていうことを考えていくっていうことが日本の作家の現状にはあってるかなっていうのはい。感じてもう年後はいらないんじゃないですかっていうはい。気持ちではありますけどはい。 うん。やっぱそれを海外で普段リーグでプレイしてる選手たちの選手ミーティングの中で俺たちは今世界一目指せるよっていう自信があるからこその発言だったりそういう行動じゃないですか。 それやっぱ嬉しいですよね。監督選 めちゃくちゃ嬉しいです。例えばこ プレミアリーグにいたりドイツでやったり 、スペインでやったりイタリアでやったり とか、ま、いろんなフランスでやったり、 え、世界にトトップのリーグに、え、所属 しながら選手たちが戦ってる中でいや世界 のトップの選手たちはすごいやついっぱい いますけどでも俺たち勝てんじゃね を持ってるるっていうのがもう本当こう 選手たちのこうマインドかなと思いますね 。 の語るの時もそうでしたしで、ま、今回もあいつらすごいけどこういう弱点も隙もあるから絶対俺たちはこう試合を通しては勝てるってやっぱ選手たち話してましたし、 その思いをこう今持っていてで選手たちのコメントとかこう話したりするっていうのも聞きながら思いは同じで本命国で優勝ではまだこれはあのニュートラルに考えた時にないかなとは思いますけどでも優勝のチャンスはあるっていうだけの力は自分たちう 今持ってるよって つけてきてるよっていう中で優勝を狙おうっていう、ま、そのこう現在値をちゃんとこう把握しながら優勝しようっていうこと話してくれてるんで、ま、それはこう我々監督コチの目線とで選手たちが考えてる目線は同じかなと思いますね。はい。 [音楽] [音楽] うん。 [音楽] ピッチサイド日本サッカーここだけの話。 サポーテッテみずオフィナンシャルグループは毎週火曜日にニューエピソードが配信されます。 嫁売り新聞オンラインの他 ApplePodcastASTト、 Spotify,AmazonMusic など主要なリスニングサービス にてお聞きいただけます。是非フォローボタンからフォローをお願いします。リクエストやご質問はポッドキャスト概要欄にあるメッセージホームから是非お送りください。 ご感想はX でハッシュタグッサイドをつけてポストしてください。ピッサイドはカタカナです。ご質問、ご感想お待ちしております。 また読み入り新聞Podポトキャスト公式 X では収録の様子を撮影した画像や番組情報をポストしています。ポドキャスト概要欄からフォローしてチェックしてください。 ここまでのお相手はサッカー元日本代表の牧野と明と 夢売新聞記者の川島健二と キャスターの中川エミリでした。 サッカーを愛する皆さん、こんにちは。出口ナツです。 世界一を目指す侍ブルー。どんなに難しい 挑戦でも熱くまっすぐに挑み続ける。その 姿はまさに青い挑戦ですよね。さあ、最高 の景色を。みずほはサッカー日本代表と 全ての青い挑戦を応援します。