元富士テレビアナウンサーの菊ま行きの 弁護士が15日放送のテレビ朝日系鳩取 新一モーニング賞月曜から金曜午前8時2 出演台湾事について元テレビ朝優朝日社員 の玉摩川哲の意見に対し唱える場面があっ た。写真元テレビ朝優朝日社員の玉摩川哲 番組では米国のトランプ政権が日本に GDP費3.5%まで防衛非増額を要求し ていることを特集。米国が日本に台湾有事 での役割を明確化することを求めている ことや台湾では中国本土からの攻撃を想定 した軍事演習も行われていることも伝えた 。菊市は台湾の軍事演習なんですけど、 今回より政権が軍事演習にあたって今年は 市民により積極的に参加を求めるですとか 非常時の自分の役割いかに行動すべきか 国民に理解してもらいたいと言って軍だけ じゃなくて一般の市民の方も演習に何らか の形で関わって欲しいということを発言し ていてと説明した。さらに 身の回りの話として友人の弁護士が台湾の弁護士と仕事で話す機会があって台湾に行ったら本当に普段から訓練で練していて避難する時はどうするかとか台湾事も私たちはもしあったらなんですけどもしあったらのレベルが台湾はもちろん事者ということもあるんですけど相当が日本のとは違ったということに驚いたとっしゃったはつあってもおかしくないという状況でや いると紹介。日本が最前線でやって くださいというそういう風に世界は動いて いるので私たちはまだどこかでもしやっ たらねというレベルのところを1つ上げて いかないとこういうことが起こった時に どうするかというのは考えたくないけど 考えなくてはいけない状況が起きていると 思いましたと危機感をあわにした。その後 防衛非増額が増税によって賄われる解説を 挟みコメントを求められた菊ま市は心境を 取ろ。第2次世界大戦があって、広島と 長崎に原爆が落とされて戦争って本当に たくさんの方が悲しい目にあって何もいい ことがないとみんなが世界中が分かって私 は自分が生きている間に2度と戦争なんて 起きないんだろうなと小さい時そう思って いた。戦争のことを皆さん考えながら平和 な解放された世の中になっていくと思って いたから最近のこの流れの中でまたもう1 回時刻第1主義になりながら戦争が いろんな国で起こっているというのはもう びっくりするしありえないことが起きて いるんですよねと指摘した菊ま市はその上 で台湾有事も起きないだろうというのが 専門家の方たちの意見なのかもしれない けど一国民としては嫌もありえないことが 起きている世の中なんだから起こる可能性 がないなんて誰も言いきれないんじゃない かと思うし、その時にもちろん日米ヤンポ 条約とか同盟もあるからアメリカが守って くれる部分もあるんでしょうけどでも やっぱり自分の国を自分で守るというのは 最低限やらなければいけないことだと思う しアメリカから言われて何パーセントとか 数字ありきではないけど今の力で本当に 抑視力という意味で守れるのかという意味 では不安はありますと事実上玉摩川市の 発言内容に反論するように語った。