Amazon primeで観れます
(1926) A Page of Madness. Teinosuke Kinugasa.
#ホラー映画紹介
日本で初めて公開されたホラー映画がやば すぎる1926年の映画狂った1ページ 主人公は精神病院で働く看護師その病院で は妻が入院しており自分の暴力のせいで妻 は精神に異常をきしその償いのため自ら 看護師として働いている主人公は妻を病院 から脱出させようと試みるが失敗して しまい妻の顔に笑いの面を 自身にも面を被る幻想を見る主人公の現実 と幻想の交差と狂気と正気を工作させ ながら展開されていくこの映画サイレント 映画でありながらセリフも字幕も全くない フランスやイギリスアメリカなどの欧米 各国でも上映されており国際的にも高い 評価を受けている
精神病院はあったらしいが薬もあるのかどうか
単調なジメッとした嫌悪感がしつこく続く映画
衣笠貞之助監督ね。ちなみに衣笠監督の師匠的存在は日本で初めて映画を撮った牧野省三監督だよ😊
これってDVDあるのかな?
VIP先生かと思った
アマプラで観よっと
見づらいショート編集ですね。
真夏の夜ですね
奥さん異常きたしたのは、形の方?
この動画だけで既に怖い…
めちゃくちゃ見たいと思ったら、コメ欄でアマプラ配信してると知れて良かった。狂人にお面を被せるのは「未来世紀ブラジル」でもやっていましたね~。あれは今作へのオマージュなんでしょうかね。
紹介ダイジェストでも怖い
まぁイケるな
一番最初のホラー映画がお化けとか妖怪が出るんじゃなくて人間の狂気を描いているのすごいと思う
これ、みるからに怖いわ
100年前の映画観たい
あれは日本の幽霊なのでしょうか?
今のホラーより普通に怖そう………
というかもう、映画のポスターがまず怖すぎる
いきなりこれ流れてきたら漏らす
1926年は初めてテレビで文字だけの実験したんじゃなかったっけ?
1953年からNHKが初めて放送開始したはずだから これ自体聞いたことがない
おかめ納豆
そもそもの認識が間違ってる。これは前衛映画の実験作品であってホラー映画ではない。ドイツ表現主義などの芸術運動に影響を受けて日本でもこう言った映像技術の研究をしようと作られた作品。こういった映画を単なるホラーとしかお捉えることが事が出来ない現代人のなんと浅ましいことか。
え、いやこっわ
精神に異常をきたした妻?が
閉鎖病棟で踊る姿怖すぎ。
昔は精神障害者は差別や偏見の目に晒されていたので
これをみた人はさらに
「精神障害者=頭のおかしい人」と
いうイメージを持ってしまったかもしれない。
Amazonプライムで見れるね。
怖くて公園の滑り台に4時間しか滑れませんでした
面白そう
台詞も字幕もないとしても、公開当時は弁士が台詞やナレーションを入れていたのでは?
ダークウェブにある不気味な動画みたいで怖い
これ、観た!
皆が怖がってる中で
俺はバッド・ガイが流れてるのを
見逃さなかったぞ
これホラーなの?
うーん…服の裾を捲ってどんなぱんつ履いてるのか見せてもらうまではホラーかどうか認定出来ないな。
頁(ページ)そうなの!?
お面可愛い!
もう寝れねぇよ
映像がいいんです!
約100年前の映画ということにまず驚嘆する
是非観てみたいものです
観たいな。DVDとかないだろうし、どこで観れるんだろ
看護師じゃなくて使用人だよ
これ見たことあるけど、呪怨とかリングとは全く違う怖さだった
精神病院が舞台ってのが時代を感じる。
この映画は衣笠貞之助監督の映画ですね。歌舞伎の女形をやっていた人で、この映画と十字路は、実験的な映画ですね。ほかに雪之丞変化で、のちの長谷川一夫と組んで、ヒットさせます。この時代の日本映画は、実験的な映画や雄呂血みたいな、名作が多いのに、ほとんど見れないのが残念です。
これホラー?
因みに最初に出てくる不気味な踊り子の南栄子さんは素顔がめちゃくちゃ美人でびっくりしました。