小林麻耶 チューボーですよ 一回目

小林麻耶 チューボーですよ 一回目

小君、 今日からアシスタントよろしくお願いしますよ。 よろしくお願いします。 準備はよろしいんでしょうか? はい。この日のためにばっちり練習してきました。 えいねえ。何練習したんすか? いただきました。星 3 つです。 違うな。星3つです。 こんばんは。 こんばんは。 炎の料理に道の酒井正明です。 初めまして。今日からアシスタントを務めさせていただきます。小林です。 巨長小林と申します。 あ、これはこれは恒例の飯交換でございますね。 はい。 酒でございます。 ありがとうございます。 ところでさ、料理の腕はどうなんですか? 料理の腕ってどんな腕ですか? お、だ、料理の腕ですよ。こっからですね、この辺に肘があって、そういうことじゃないだろ、この野郎。 すいません。 すいませんね。1 回目にしかったですか?間 違っちゃいました。え、ということで今日はこれまず髭はね、 あの、かわいそうですからペッと取ってください。 終わりました。 あ、来た。来た。 来た。痛かったんですよ。 やったんだ。ごめんなさい。もう料理の初めからそんなんど上手すか。 ごめんなさい。 そう、そう、そう。 お。 はい。 大丈夫ね。 大丈夫。 こ勢やってあげないと。 30 分番組だからね。みじ切りた難しいですよね。 難しいですよね。さっきのこの縦に入れる中パンパンパンパンパンパンって入れてましたよね。 はい。 うん。バンバンバンバンバンバン。 口で言ってどうすんだ?と違うだろね。