#9カンニング竹山・神田愛花100年ラヂオ商会 ゲスト:高山一実さん

#9カンニング竹山・神田愛花100年ラヂオ商会 ゲスト:高山一実さん



7月スタートのこの番組は、
ゲストのこれまでの人生を振り返り、これまでの忘れられない出来事についてお話を伺う番組です。
9回目のゲストは、高山一実さんです!

#100年ラヂオ商会 #カンニング竹山 #神田愛花 #高山一実

カンニング竹山です。 神田愛花です。この番組は創業 100 周年を迎えた田村政作所提供のも毎回多彩なゲストを招きし、これまでの人生の中で忘れられない出来事についてお話を伺っていこうという番組です。田村政作書に 100 年の歴史があるように人に歴史あり、物に歴史あり、それぞれドラマがあります。さらにゲストの方に関わりが深いテーマを取り上げてその歴史にも迫ってまいります。 竹山さん、本日のゲストの方一緒にお仕事されたことありますね。 あると思いますけどね。多分ね。 私はもう先日も はい。ご一緒しました。 あ、そうですか。 TBSさんで。 はい。 はい。というわけで本日のゲストはタレントで作家の高山和さんです。 高山です。お願いします。 お早い。 お願いします。 お願いします。 全然大丈夫よ。決まりなんてないから。 真面目。真面目。ありがとうございます。 スタートは高山ちゃんはスタートだから 大丈夫、大丈夫。いいよ。どっちいるんだから。スタジオに 返事しちゃいますよね。 ごめん。 初め印象はアイドルからスタートした印象はあるけど気づいたらもう作家さんとかその辺とかもやってるしテレビで司会者もやってるでしょね。滝に渡って活躍してますよね。 い、本当に。 というわけで、本日のゲスト高山和さんの人生の歴史高山さんに関わりが深いテーマの歴史にも迫ってまいります。お楽しみに。ますからね。 お願いします。 田村静書プレゼンツカンニング竹山神田花 100 年ラジオ紹介。ここからはゲストの登場です。 改めまして今回のゲスト高山和さんです。 高山和です。お願いします。 お願いします。 え、まずはプロフィールご紹介させてください。 お願いします。 高山さんは1994年生まりの現在31 歳でいらっしゃいます。 2011年に乃木坂46第1 期メンバーオーディションに合格し、翌年 CDデビュー。 トップアイドルとなったグループの中心メンバーとして活躍される一方で小説を執筆し単鉱本を出されるなど多彩な才能を発揮されていらっしゃいます。 2021年には乃木坂46 を卒業され、現在はバラエティ番組の MC や執筆活動、ドラマ出演など幅広くご活躍されていらっしゃいます。改めてよろしくお願いいたします。 お願いします。 よろしくお願いします。物書くのって昔からやってたの? はい。いや、それが私結構遅いんですよ。 おすめスタートでなんなら学生時代あの読感とかあるじゃないですか。 あれ真面目に書いたこと1 回もなくてはそんな人が小説かけるようになるわけだ。 そうなんですよ。ちょっと 小説オタクになった時期があって その時期を経てはい。 読むオタクですよ。 そうなんです。読むオタクに 高校生からなったんですよね。 はなんか 希望があるで人間ってなんか色々大人になって開花してくあるんだね。 高校生からってことも乃木坂。 あ、えっと、乃木坂が高の夏休みから入ってて、 で、えっと、本月好きになったのは高校 1年生から。 あ、先なんですか。はい。そうです。 はあ。じゃあ、まずはそのアイドルになられたきっかけをお聞きしたいんですけど、小学生の頃からそのテレビの世界とかアイドルっていうものね、憧れを抱いていたそうなんですけども、これきっかけは何だったんですか? はい。あの、当時あの、同世代の子が天才テレビ君とかに出て はい。はい。はい。 で、やっぱりはい。先で見てて、あ、やっぱなんかテレビに出てる方ってキラキラしてるなみたいなものでしょ。だって子供が子供見てるってことでしょ。 で、歌ったりもされてるんですよ。踊ったりとかも。なんであ、素敵だなと思ってたんですけど、まあ、でも自分は絶対慣れないなと思いつ、 あの、世の中的には、あの、モーニング娘さんミニモニ世代。 あ、その世代か。 はい。うん。 なのでもうみん大好きでうちの父も大好きでいう感じで、ま、やっぱりざっくりと、ま、芸能人アイドルキラキラみたいなもので憧れはずっとあって うん。それは何歳ぐらいの時ですか? それ小学生の時です。 小学生?低学年? はい。低学年です。 早いな。 で、えっと高校生、中学生かの時にあの歌番組で過去の映像が はいはいはい。 はい。で、それで80 年代のアイドルさんにはまって 80 年代二さんとか あ、えっと 女、女性の方だから本当に松田せ子さんとかはゆさんとか 1人のソロのアイドルパン はい。あなさんとか山口さん はい。も大好きになってえ ではい。で、同時進行ででも今活できないよなと思ってモーニング娘さんの道さみさんを押してました。 ああ、なるほど。 そうだったんですか。 へえ。え、それとその本読むのどこう好きなのかと色々混ざってくる。 はい。あの本当にダブルで好きで それまでは私結構ずっと剣道やってたんですよ。 え、意外 で道場にもうなんかプライベートの違う道場にこう詰められてたというか 感じだったのでやっと解放されたのが高校生の時で 終わったんだが そうです。剣道終えてで自分何かな、何が好きかなと思った時にアイドルと本が好きでした。 うん。へえ。 そこで明確になるわけですね。より はい。両局だね。なんかね、大きなものがね。 そうですね。本ん当ですね。そうなんですね。 で、そんな学生時代にあの男の子たちから竹山っていう花をけられてられてんで。 これ小学生の時で 小学生 はい。私その剣道をやってたので、ま、ちょっとまるまるしてたんですよ。体格が良くて筋肉ついてて はい。そうしたら結構男子に こういじられるんですね。なんか走ってるとどスどスどスとか言われたりとかだね。 はい。で、私がすぐ怒ってたんですよ。 はあ。 で、竹山さんがキれキャラとしてテレビにたくさん出、俺がだからまた出してる。これが あの時代の世代でしょ。 なのですぐ怒るから高山だし竹山って言われて山で竹山か。 はい。そうです。 すげえ嫌だったでしょね。 全然全然嫌じゃなかったです。 あ、本当に竹山さんの竹山なんですね。 はい。そうでした。 はあ。そうだったんですか。はい。 ええ、 嬉しい。 でも今なんか竹山さんにこのエピソードお話できて今がい でもねの子は初めて大概ねちょっと太ってメ鏡ネかけてる、え、同世代ぐらいは俺昔竹山って呼ばれてたんです。ごめんなさいに迷惑かけてがあったけど 世代も違うこういう若い女の子嬉しいんじゃないですか。 いや、嬉しいよね。女子でこんな言われたの初めてだね。も嬉しいです。 そのパターンあったんだと思って。 そうなんですね。 え、それでえっとアイドルにえっと応募されるわけですね。 はい。そうです。 えっと、ま、小中はその剣道でた関係があって、あの、ちょっと福岡予というか、大格良かったの。よくしないと剣道ってその押し出したりそうなんです。 はい。で、高校生の夏休み、こう、 1日高校休みに10km ダイエットしまして、 すごい。 それでなんかちょっと、ま、期待服とかほっと憧れじゃなくて着てみると楽しいかもなって、で、アイドルも好きだったんでダメ元でオーディションにたくさん応募してました。 へえ。あ、そうだったんですね。 あ、そうか。じゃあ受かったり落ちたりももちろんあったってことだ。そういう経験もしたわけだ。 そう。乃木坂以外全部落ちてて。 え、は あ、そう。ま、も最後乃木坂て通ってるから大したもんだよ。 そう、それ大したもんだよ。 拾っていただきました。 執筆活動の方お聞きしますと 2016 年に雑誌ダヴンチで短編小説を執筆されて、さらに長編小説トラペジウムの連載をスタートされています。 はい。 で、このトラペジムは2018 に本が発売されるとルキ 30 万部を超える大ヒットとなりアニメ映画もされるんですけども、 その小説を、ま、読んでた子が書き始めるっていうこのきっかけは何だったんですか? あ、はい。えっと、ま、乃木坂の冠り番組の中で、ま、ポップ女王っていう企画があったんですね。あの、書店に置かれてるポップみたいなものを、 あ、宣伝のやつ、手書きのはい。 はい。そうです。手書きを書いてで、プレゼンする。 実際プレゼンするっていう企画があって、私がもうそこで本愛を語らせていただんですよ。 そしたらダヴンチさんから連載のオファーいただきまして、 そこはまだ各連載ではなく好きな作家さんにお会いできる連載だったんですよ。 あ、インタビューみたいな感じ。 そうです。そうです。楽しそう。 楽しかったです。 で、ま、1 年経った後に、ま、その年の総括と言いますか、イベントに突っ込まれまして、 イベントに行ってみた。 大学と一緒にショートショートっていう短いを書きましょうっていう結構仲間制的に 書かなきゃいけないはい。シチュエーションになりまして、ま、せっかくならと思って書いてみたのがきっかけでで、ま、あの、その時に、あの、見ていただいた方があの、来年からはちょっと執筆の方でお願いしますという風に言っていただいた。ショ ートショと呼んだらけど、あ、この子ちょっとある才能あるなって思ったから言われたってことよね。 いやいや、ありがたいですけど、でもなんか本を読んでたので、ま、本ってこんな感じかなっていう走り出しを してたら、ま、なんとか形になった感じ。 でも今聞いてて思ったのが、その興味があるって言って声かかったのダヴィンチさんじゃないですか?私興味があるって思って声かかったのフライデーさんなんですよ。この違い。 いやいやいやいや。 この違いです。 いや、ガ田さん、あれもあるよ。俺もダビンツたんでちょっとやったけどすぐ打ち切りになりました。 はい。 この違いですね。やっぱね。この違い 小説してさ、でもさ、ゼロじゃん。ベースですね。 ね。で、自分で物語考えて、登場人物考えて、これがこうなって、あなって、こうなって、最後こういう風になってって、もう長かじゃん。確か [音楽] にそれってでもどう考えていくわけ、頭で。 いや、もうなんか最初 どうすらの? いや、私も難しくて一応最初にプロットを作ったんですよ。 ほう。 で、そこでは、ま、なんとなくキャッチーな、ま、東西南北を巡る話みたいな高校生がで、自分がアイドルやってたのでアイドルの、ま、物語の方が書きやすいかなと思って、 で、それくらいしか決めずに走り出しちゃったんですよね。 で、じゃ、タイトルどうするとか、ま、ちょっと、ま、これが連載がいつ終わるかわかんないし、ま、本になるかもわかんないけど、とりあえずつけてみようっていう風につけたのがトラペジウムだったんですよ。 うん。 ま、ちょっとなんか出き上がった感じでした。 え、なんかこう生活してて発想をこれから得たみたいなこともありました?明確にバイバンって降りてくるみたいな。 あ、ありましたね。もう結構あの今でもメモ iPhone のメモにこう気づいたことを貯めていて へえ。 それをどっかで使えるかなと思って落としたりとかでもあとは全く筆が進まない時とかは もう実際にあの行動してました。行くとか 行ってみる場所見てみる。 はい。はい。ま、それこそなんかあのま作家さんって はい。 こもったりするじゃないですか。箱根にこもったり聞いたことある。 聞たことある。 そういうのも試したことあったんですけど、私はもう全くなんなら大浴上でお風呂入りすぎてちょっと貧血になって助けていただく 全然あの執筆をできないみたいな感じだったんですけど、いろんなことしましたね。とりあえず 今じゃ実は言わなくていいけど、書きたいもんとかがまだ頭の中であるわけ。 うん。正直あります。 溢れ出ていて 早く形にしたいなっていう風に思うんですけど。 はい。じゃ、まだまだじゃあこれから新作がそうですよね。 でしょね。もね、嬉しいです。 バラエティとかそのドラマに出演することとその小説とかま、今絵本も見てらっしゃってそう捜索することって全然違いますよね。 違いますね。 なんか脳みそ使うとこ全然違うんですか? ああ、なんか使い分けるようにはしているかもしれない。いえ、いい。 ほお、 そうですね。ですか。 なんかこう、私結構余白が好きなんですよ。 でもバラエティ番組でを話すとなんかやっぱりちょっと微妙な空気になったりとか いや、だからバラエティ番組出て喋るさぎとして喋んなきゃいけないからはい。カ田さんどうぞ。カ田さん何かありますって言われた時にどんなエピソードあります?たらギュっとして話。 はい。 確かにパパッとはい でもだララーラっと話したい時もあるし小説なんかねそういうもいっぱいあるよね。 そうなんですよね。 なのでそのなんかテレビ番組とか出させていただ、ま、ラジオさんもそうですけどなんかその枠組を決めていただいてるのでそこに飛び込む気持ち で逆にもうなんか創索する時は枠組をはみ出す気持ち で作ってるかもしれないです。 はあ。なんかちゃんとしてるね。 あ、いや、本当に賢い。 全然考えてだって日々なんかさ、ま、バイドショも俺やってるけどバラエティもやりながらバラエティやって終わって飲み行ってあって酔っ払って寝てまた次の日が来たってこの繰り返しながら申し訳ない。 いや、それはそれで才能ですもんね。 いや、本当に。しかもその形に至るまでにたくさんの努力があると思うと。 そう。そうです。 まだ私はなんか努力しなきゃいけない期間だなっていうのは思ってます。 いや、でもちょっと新しいもんね。これからどういう出すのかね。 ありがとうございます。 え、その、今お仕事されてますけども、これからその挑戦してみたいお仕事っていうのはまだあるんですか? あ、そうですね。なんかこう作るというものが好きなので、ま、その小説とかだけでなく、ま、あの、チャレンジしたことない、ま、映像ですとかイベントですとか、 ま、本当もうちょっと大きくで広いもの とかを作ってみたいなっていう風に思います。 チャンスあればなんか取りたい。 いや、なんか映作品も携さばわってみたいなっていうのがあります。 者側は私ドラマに1 度出たことあるんですけど、滑舌悪すぎて本当にダメだったんですよ。 向かなかった。自分なりに向かねえな。 ほぼなんかアフレコで取り直しみたいな感じになってしまってあ、向かなかったので。 そうじゃない。 でも、あの、やっぱり皆さんのプロフェッショナルなお姿見たらなんかこうそういう空間というか、 1 人じゃなくてみんなで作り出す空間ってのは素敵だなという風に思って、 え、映画だったらそれ脚本じゃなくて監督ってことです。 あ、え、でもなんかあのなんか結構いろんなアイデアをボンボン出すのが好きなので なんかこうそうだなカテゴリーで言うとな んだろう1 番さ、原案みたいな形が取れれば なんかそういうのやってみたいな。 なんかでも雰囲気はさ はい。 監督あってんじゃない? え、本当ですか? うん。なんかこういうなんか監督いそうな感じ。 はいはいはい。 で、多分好きなんじゃない?カット割りとかもあと言って作ってきてうくと打ち合わせしてこれこうこれこって言ってあいってなんか言いそうな。 本当ですか? 待って。そうよ。そういうのも。 ちなみに今ってその可愛いねっていう言葉とあのなんか別の言葉だと何言われたら一番嬉しいですか?もう可愛いにはそんなにもう嬉しくないんじゃないかっていう息に生きてる気がする。 でもああ、そうですね。さっきのでも あの竹山さんに言っていただいたなんかちゃんと考えてるねって言っていたけどめちゃくちゃ嬉しかったです。 ああ、そうですか。 はい。 なんかこう色私もなんか意を持ってこう動くのが好きなんですけど でもなんか意思を伝えない美しさみたいなのもあると思ってて なのでそのなんか意思を持ってることが伝わった時うん どなたかにあの口であの言わずとも物に落とさも伝った時はすごい嬉しいので そうかもしれないですみ取っていただいた ああいやいやこれはねすごいですよ はい はい すごいありがとうござい さあここからはですねさんに関わりの深いテーマについ いきたいと思います。 やっぱり今回のテーマは本です。 先ほどもご紹介させていただきましたように高山さんは幼少期から読書がお好きでご自身でも小説を書かれています。 はい。 本の魅力って一言で表現するの難しいかもしれませんが、高山さんにとって本の魅力って何ですか? えっと、ま、今は結構チャット GPD とかでもうなんか自分と対話することができるようになってきたと思うんですけど、私は本は本当に自分自身を知れるおきっかけだと思ってます。 うん。 あ、読むことで自分自身が知ることができる。 はい。 うん。 へえ。 あんまり読んでないからわかんないですよ。ま、 最近あんま読んでないですか? はい。読んでますか? いや、僕もあんまりあの、なんとかの謎とか なんとかの真実とかそんなんばっかりやってるからちょっとこうり方ばった方ばっかり言っちゃってるから。確かにそうかもですね。ちなみに本の歴史なんですが古代文明の時代に遡りますと文字というものが発明されたことで言葉を記録して残して誰かに伝えることが可能になったんですね。最初は紙がなかったので例えばメソポタミア文明では年度に古代中国では亀の甲羅などに文字を書いて本としての役割を果たしていました。 うん。 高山さん、いろんな本のジャンル読まれてるかと思いますけども、特に好きなジャンル読むので特に好きなジャンルってのはあるんですか? 私はミステリーが おお、 昔からはい。好きです。 昔から はい。 本を好きなときっかけも港かさん。 ああ、面白い。 はい。 面白い。 へえ。どういうところが魅力なんですか?ミステリーは。 ああ、やっぱりもう先が気にならないとやっぱりめくるって大変な作業じゃないですか?今ってやっぱコンテンツ楽しいものがいっぱいあるしうん。 なのでこうなんか次がめくりたいって思わないとやっぱ 1個をこう毒破できないんですよね。 1 つの本が。てなるとやっぱり私はミステリーが 1番進みが早いです。 港かさんの本とか読んでてえっていう時があるよ。声えマジでっていう声が めちゃくちゃ面白いです。 本当に素晴らしいです。 で、映像化されるじゃないですか。で、それも素晴らしいんですけど、私は映像化される前に自分でこうなんこういう方かなっていう風に浮かべるのも好きなので、 で、ま、自分自身でじゃ、別軸でもう日常で、ま、ちょっと悩んでることとかあるじゃないですか。でもそういう風に小説の世界に入り込んで組み立てて忘れられるんですよ。 へえ。ストレス発さになってるってことですか? あ、そうです。 ええ。 なのでミステリーはい。本当にストレス発散として好きかもしれないです。 ああ。ああ、 本当に好きな人だね。あの、だから物づりが 多分合ってる人だね。 本ん当ですか? うん。 ちなみに今31 歳になられて高山さんがお勧めするこの 1冊っていうのはどれなんですか? うん。えっと、最近読みました野崎さんの うん。はい。 小説という本 小説という本。 はい。小説という小説という本 小説というタイトルの小説です。 うお。 はあ。野崎まさん。 はい。これはですね、あの小説好きの方は はい。 ビシビシ刺さるんですよ。 あは。 でも多分小説が苦手だなって思う方は多分 呼び進められないんじゃないかなっていう。 ほ、難しい。ちょ、 ちょっとはい。難しいです。でも本の魅力で言うと何なんですか? 何に入るのかな?SFも入ってますし。 へえ。 でもうん。そうだな。青春も入ってるし。 ほ、ほ、 小説とをなんか本当に考えさせられる感じで、 あの、ま、さっきの私のすいません、あの、ミステリーがあの、こうストレス発散って言ってたのと、あと小説の魅力が、えっと、ま、自文自とできる自分を知れるっていうことだとすると、ま、その校舎寄りですね、 この本を読むとなんか小説が好きな自分はなんで好きだったんだろうとか考えさせられる。 考えさせられながら読み進めていく感じ。 うん。 すごい生き生きした表情をお話しくださいませ。 すごいとこ野崎まさんの小説。はい。 もう素敵なお話の数々ありがとうございました。ありがとうございました。 さて自分のやりたいことに向かってまっすぐ進み続けてきた高山和風和さんに最後にこんな質問をさせてください。人生 100 周年を迎えたその時あなたは何をやりたいですか? これ面白い質問ですよね。私はなんかこれだけ色々ま、本のこととか色々語ってきたんですけどうん。 なんかたいもない話友達としてたいです。 おお。 100歳になった時 小説書いてたんじゃないんだ。 そうですね。 もう何も考えずに うーん。 なんてことないお話を。 そうですね。なんかあの先日国報させていただいてはい。 ま、やっぱりこう何かに挑戦する人ってかっこいいけど孤独だし うん。うん。 うん。切なくなったんですよね。 うん。うん。 てなるとなんか私は死ぬまで楽しく楽しくは生きていたいからうん。うん。 てなると何かを追求して頑張っては生きていきたいですけどそれに盲目になりたくないなっていう風に思いました。 あ、 たまもない日々 も なんか無視の大切に うん。 していきたいとも思うんで。 うん。 はい。100 歳になったらそうしていきたいです。 わざっこさんがよく酔っ払ったり言ってるよ。 あ、 芸能人はな、 孤独やでつって。 マックこさんがですか、こんなに皆さん支えてくださってもやっぱそう感じ。 あのおばちゃん、あのおばちゃん酔っ払ったりツも理由山芸能人はな孤独やでつって。そうです。え、そうなんですね。 うん。だからいいもない話でね。 終わっていきたいよね、みんなでね。 そうです。そうですね。 そうか。 ただただ笑いながらはって言いながらね。うん。 さあ、田村制作 100 年ラジオ紹介。この後は田村製作書の歴史も掘り起こしていきましょう。 人に歴史あり、物に歴史あり、会社に歴史 あり。2024年5月11日に創業100 年を迎えた田村政作署。その歴史は未来へ の挑戦の連続でした。今につがる田村政作 所の挑戦の奇跡を紹介していきたいと思い ます。第9回となる今回は時計の針を 2000年に巻き戻してみましょう。時代 を捉えたリフロー装置誕生 2000年ミレニアムイヤーとして コンピューターの2000年問題が注目さ れたこの年田村政作署はリフロー装置の 分野において一躍トップメーカーへと薬進 を遂げます。リフロー装置とはプリント 基盤に印刷されたハンダペーストを加熱し て溶かし電子部品と基盤を設合するための 装置のこと。 当時ローズ司令の対応で環境負荷の提言に 向けて生リフリー判断の実用化が緊急の 課題となっており田村にとっては競合他者 に先けて生リフリー対応のリフロー装置を 市場投入するチャンスでもありました。 ここから新たな挑戦が始まります。 鉛りフリーハンダは従来の鉛り入りハンダ に比べて優点が約40°高く、部品の耐熱 温度との兼ね合いからプリント基盤内の 半田付け箇所の温度差を重度程度に抑える 必要がありました。そのため熱容量の 異なる部品を均一に加熱する技術の開発が 求められました。 当時子会社であった田村FAシステムは 基盤の上下に設置された平面パネルに開け られた多数の小さな穴からの熱風と沿外線 での全体加熱による温度均一性を図ること で従来15°から30°程度あった温度差 を5°以内まで小さくすることに成功した のです。 こうして完成した国内初の鉛リフリー太陽 のリフロー装置TNRシリーズを2000 年に市場投入しますが、この頃田村FA システムはリフロー装置メーカーとしての 致名度がそれほど高くはなく、シェアは 5%にも満たないものでした。 そこで栄養担当と技術担当で繁則 プロジェクトチームを結成し、新規顧客の 掘り起こしてユーザーを訪問し、デモでの 実験を繰り返しました。 100分は一見に敷かず、その反響は とても大きく、入先は順調に伸びていき ました。 そしてTNRシリーズ発売後、リフロー 装置メーカー田村制作所の名は国内のみ ならず世界へ浸透し、約1年後には台数 ベースで世界2位、金額ベースではトップ となったのです。 各部門が一眼となって時代が求めるものへ の開発に取り組んだこと。それが会社を また1つ大きく成長させたのではない でしょうか。 そして田村政作所の未来への挑戦はまだまだ続きます。次回をお楽しみに。そろそろエンディングの時間です。高山和さんと共にお送りしてまいりました。今回の 100 年ラジオ紹介山さんいかがでしたか? はい。あのテレビで見てる高山克和さんしか正直あんまり分からなかったんで今日短い間喋ってみた時に はい。 すごくこのパーソナルな部分が分かったというか、奥深いな、この人というとだいぶ年下の方ですけどなんか 楽しみだなって。俺が楽しみだっておかしいけど なんかこの人やるだろうなって感じ。 はい。嬉しいです。 なんかもう私今45歳なんですけど57 歳ぐらいに感じます。なんかすごい人生の先輩って感じがする。な んで57 なんで人回りがいってすごいしっかりされてて でもいいずつでなんかこの人作り出すだろうなって感じがする。 そうですね。 ああ、そうなれるように頑張ります。 その時はなんか入れていただきたいですね。我々もいないお願いいたします。 ということで100 年ラジオ紹介。今回のゲストは高山風さんでした。高山さんありがとうございました。 ありがとうございました。 それではまた来週お耳にかかりましょう。さよなら。