放課後PODCAST#166 「高校演劇2025報告会」延長戦 with 澤田大樹記者 #高校演劇 #総文祭 #朗読のヒロバ

放課後PODCAST#166 「高校演劇2025報告会」延長戦 with 澤田大樹記者 #高校演劇 #総文祭 #朗読のヒロバ



9/2(火)生放送直後の放課後!

今回、宇多丸は多忙につきお休み。

スペシャルゲスト:TBSラジオ澤田大樹記者&火曜パートナー日比麻音子アナ&火曜ディレクター長谷川&作家こがわの4人でお届け!

前半は、日比アナが出演した「朗読のヒロバ」公開収録の感想を紹介〜日比アナが先輩の駒田健吾アナウンサーとの共演を振り返る。

後半は、当日の特集「高校演劇 2025 〜夏の終わりの報告会〜」の延長戦。放送を聞いた人や、現場に観に行った人の感想メールを紹介。

日比アナの高校演劇部員時代の記憶の扉が再びひらく!?

さらに、前身番組「ウィークエンドシャッフル 」がきっかけとなって生まれた作品の情報も!

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TBS キャスト ということで、あ、ト 6火曜日お疲れ様でした。 さあ、今日は、え、私これやったことないからどうやってればいいかわかんないね。え、 9月2日、火曜日時刻は午後 10時32分を回りました。 え、この第 6、パートナーサーと、え、海洋ディレクターの川と、火用作家の小川と、そして TBSラジオ者の沢田大きです。 はい、お疲れ様でした。 疲れ様でした。 おたまるさんは今日ご忙につきちょっとね、あの、早めに帰りますということで、こういう日があった方がいいんだよ。 本当にね、疲れてる時は休まないとそれも仕事だからということで我々 4人で今日はポやってきた。 ということでさん今年もありがとうございます。 え、こちらこそお疲れ様でした。 ちょっとね、毎回あのタイムキープ含めてぴったりやってくださる沢田記者を珍しく今日は演劇入ってましたけどね。 耳にね、いつも入れてディレクターからの指示用の耳を入れてるんですけど、 今日入れてない。うん。 で言っててすげえ指示出してるんだけど全く私が言うことを聞かず暴走してるように見えて。 あ、指示出してたんですか? そう。 私はあの沢田さんに耳にちょこちょこ入れてたんですけど、全部実は聞こえてなかった。て耳イヤホンがなかったから ラジオマンとして出 いやいや、それはね、僕が最初に見つけなきゃいけなかったですね。いや、でも安心式きっていつも大船に乗ってしまってるのでもあのね、むしろま、全部音声も聞かせてもらいましたし。 そう。そこが入ったのは良かったですよね。うん。 うん。ね、もう今回もやっぱ胸厚と言いますか、あの、春山さんとね。 [音楽] うん。はい。 山さんと、 え、つ巻さんお 2人聞いてたみたいで、 え、 SNSで反応してました。 大丈夫でしたでしょ。 良かったです。いや、出れてよかったっていうの書いてましたよ。あ あ、よかった。ありがとうございます。ちょっと感想とかもね、それから事前にリスナーさんからメールもいいてるので、ちょっと後ほど読んでいきたいと思うんですけども、すいません。その前に、あの、ちょっと私で大事大事。 すいません。いいですか?ちょっとこの週末 うん。あの、日曜日にはトロックと ディジコン6のイベントで京都でね、 トークイベントやらせていただいたんです けれども、その前の日には、あの、朗読の 広場で、あの、8月30日公開収録という ことで5本の作品を読ませていただきまし て、私全部5本出ました。で、えっと、1 本目が大いと鳥、これは語り役で、で、 2本目が、えっと、3 枚のお札、これが山ん場役で、 お、 やらしてもらいまして。で、 3つ目が東海道中日くりかな。はい。 で、これやジさん、北さんをまさかの駒田上司駒田氏とやるっていう ね、やらせていただいて片富山さんでしたけれどもで 4つ目がえっとちいちゃんの影送り あ、 林という形でそして 5 つ目最後がセロ引の号手は語りをやらせていただきましてメンバーはもちろん富山先輩、富山えさんと、え、駒田け吾先輩こ同期なわけですね。 で、中間層、中間層、中間層が私日子で、え、渡辺し君と南子きこちゃんということでこのメンバーでやらしてもらいまして感想もいただきましたのでちょっと読ませていただきます。ポドキャストの紹介ですみませんが。え、ラジオネームオムライス食べ太郎さんです。歌まさん、 [拍手] TBS の山んと日々さん、こんばんは。こんばんは。 え、8月30 日に朗読の広場公開収録に当選していただきました。ありがとうございます。 アトロックにメールするのは違うかなと思ったのですが、日々さんのアトロックとはまた違うのびノびとした感じが楽しかったのでメールさせていただきました。ありがとうございます。 まず会場がよく話題に出る TBSの車色だったのが完激です。 おお。 はい。12 回にあるパークと名付けられた車色ですね。はい。おしゃれです。見晴しが良かったです。 え、普段生で朗読を干渉する機会もあまりないので表情や目ばせが見えたりするのは面白かったです。 そしてこ田さんには私も釣られてしまい ましたと。ま、これちいちゃんの影送りと いう作品をやった時にですね、あの駒田 さんの担当のシーンがまあ大変にね、こう 私も小学生の時だったかな。あの教科書で 読んだ時にもう楽類楽類楽類だったんです けれども駒田さんなおさらあのねこれ本番 の直前にちいちゃんの心の中のつぶやき かこが書かれているセルフがあってでそれ のちょっとやっぱ読み方アウトプット ちょっと悩まれててで同期の富山さんが あんた女の子の娘いるんだから気持ち 分かるでしょってで本番もう娘さんが降り てきたんですってでもそう、 もうね、いっぱいで涙という感じで、 そう、そんなシーンがあって、でも、ま、そういうね、やっぱり言葉の力を改めて教えてもらった場面でもあったんですけども、え、ラジオネームマサぽンさんからもです。たまるさん、さん、こんばんは。こんばんは。さて、 8月30 日土曜日の話になりますが、朗読の広場公開収録に当選したので、 TBS 放送センターに行かせていただきました。 今回の会場は12 回の普段社員食堂として見てるエリアで一般の方はなかなか入れない場所ですが貴重な朗読を引かせていただきました。やっぱりアトロではね特に さんもね、よく話してますからね。 そう、そう、そう。車色の話めちゃくちゃしてるから多分ね、あれと思ったと思うんですけども。 [音楽] え、特に強烈に印象残ったのが日々さん。 3 枚のお札での山ん場と東海道同日桜げの北さんでの役の入り方が非常に上手でした。 ラジオとは違って実際に朗読しているの 見ることで表情や動きを聞かせて登場人物 の役に入っていたのがよくわかりました。 途中駒田さんがちいちゃんの駆け送りで 朗読中に泣いてしまうというハプニングも ありましたが大成功と言ってもいいのでは ないでしょうか。来年以降もチャンスが あればまた参加したいと思うようになり ました。最後会場を出る前に日々さんと 少しだけではありますが直接お話できたの も公栄です。ありがとうございました。え 、今後もTBSアナウンサーの皆さんの 朗読を放送を通じて聞いていきたいです。 まさぽンさん、ありがとうございます。 すごくあの、楽しく聞いてくださってるん だろうなという優しい表情が私も、あの、 見えてましたのでとても嬉しかったです。 ありがとうございます。 やっぱり読ってね、あの、富山さんとそしてあの長峰先輩もね、ずっと大切にやっていらして、で、富山さんが南子ちゃんがやっぱりなかなか自分をこうさらけ出すというか、アウトプットして読むっていうのがすごい難しかったですってトークセッションで言ってくれてて、で、富山さんが日々なんで山ん場とか恥ずかしげもなくできるのって、ま、も、もうちょっとあれでして敵なこと聞いてくださって、え、確かにとか言って、 で、そこで、あ、そういえばみたいな、私演劇部だったんですけどって話をしまして、で、当時舞隊監 監督とかやってたんですけどみたいな。 なんかなかなかインと仲良くできなくてで 、なんかちょっとやりきれない気持ちが ずっとあったまま大人になっちゃってとか 言って話をつら後アトロのテンションで やったら会場の皆さんがこの子はなんと いうかわいそうなみたいな大丈夫かみたい な感じでから皆さんにはなんかその頃の やりきれない気持ちのデトックスに 付き合わしちゃってすいませんねとかで あってちょっと会場の空気が変な感じに なっちゃってやばいと思ったんですけどま 、その演劇部時代の経験をですねフルフル に朗読に生かしちゃいました。 なんかTBS 実は日々さんの母行の演劇部員僕の知る限り日々さん含め 3人いるんですよ。 そう。しかも報道に そうそうそう。 もう同期と後輩で そうなんですよ。 共に働いてるんですよ。で後で聞いてびっくりで全員が全員演技首であることを隠していていうそうなんですよ。そうな。なんでなんですかね。あれ 謎 謎なんですよね。 で結構重なるんですよね。 僕の仕事と本当に同期は 1番同期の中で仲のいい女子 [音楽] てで後輩はあのちゃんと政治の取材を一緒にしてた後輩で わあ、そうか。そうだったんですね。 そう。で、ひさんじゃない? いや、びっくりして全員劇部かよって。 いや、だから入社にまさにそのあの 2 人目にあげてくださった女性の先輩はあの私が中の時の交参だったんですよ。 本当にじゃあ直属の マジだからもう 被ぶってる 神。 うん。 近づけないんですよ。そのやっぱり高の先輩方がうちらの講演とか見に来て うん。 あの指導とか今年の中一良かったねとかって言われるともう一生ひーみたいな嬉しいみたいになってる。もう神だったから神が同じ会社にいるから 挨拶しに行った時にこれ本当素敵な先輩優しい先輩ですよ。 ただ第1 世が挨拶遅かったねって言われてあいそういう演劇もこれこれみたいなしたみたいな感じで だからもう周りの報道フラの人がえどういう関係みたいなでももちろんパーハラとかでもなく これが私たちの演劇部だったんでだ今更なんかじわじわの五同期の先輩とも 実はうちら劇球だったんだよねみたいな感じでこのトーンです。いつも エキブだったらしいねって言ったらすっげえ嫌な顔された。 やめてやめて。 私もず すっごい嫌な顔された みたいなね。 なんで言わないのとかっていう感じでこういつもの感じで言っちゃうとすごい心ってされて はい。そうなんですよ。もう完全にそのね記憶の蓋私はもうオフィシャルに開けさせていただいておりましてま、朗読にも まさかという形で生かす機会をね。 でも演劇部の体験がそのまま仕事になるとかあんま思わないですよね。当時部活やってた時とか。 いや、だって仕事にしちゃいけないと思ったんだもん。 当時、その、もう私の中ではもうこれ以上なんか演劇部員のこうなんだろうなんだろうなそれを出しちゃいけないと思って全部もうガチャガチャガチャって 4枚5枚ぐらいのあの扉を閉めたから、 あのさん結構プロへのリスペクトがすごい高いですよね。あの高校演劇陣 1をご参考にしていただけたらそうです。 そう、そうなんですけど、そうだからさんの中でのその演劇っていうもののハードルがすごい普通の人より多分高いんですよね。 [音楽] 見てるのも結構すごい作品見てて。 うん。 く、あれ、黒木は春さんじゃない?違う。えっと、あ、ね の野マップデビュー作を見て、 作を見てる。黒木さんがすごい大抜擢された作品を見てて、もう新人なのに他の役者を食ってたっていう すごい 歴史的な、 歴史的なのを見てたりとかしてるから。 しかもその時黒キャルさんも高校演劇出身って文脈知らないで見てたのでうん。 だからもうなんだこの人はみたいなで後から知ってやっべえみたいな ぐぬぬみたいな。 そう、大阪の大手モっていうとこのすごい大エースだった。 1 年生からダイエース の看板女優だったっていう。 やっぱりあの声を聞いた時に うん。 なんだあ、なんだこの人はみたいな。 へえ。 なんかあれは未だに覚えてるので、もちろんその時同時にやっぱり演劇の世界に心の底から憧れたんですけど、ま、その後色々あって封印という はい。と、閉ざしていく。 閉ざしていくという。そうなんですよ。 それが開花しているという。 いやいやいや、でもこうやって本当にあのね、成仏できて嬉しいですという限りなんですが、 そんなこんなで今回高校演劇特集 8年目を迎えました。 ありがとうございました。ありがとうござい、 ありがとうございます。 聞いていただいた皆さんもありがとうございました。 いや、ありがとうございます。もうどいつも毎年思うんですけど、このサーダさんにとっての はい。 夏も一旦で終わるわけじゃない。 いや、もう今日、今日で終わりましたよ。本当に確かに 今日で終わったんですよ。もう 毎年どんで、どんな気持ちなんだろうみたいな。試園見終わった野球ファンみたいな感じだと思いますよ。多分感じとしては。うん。恋で終わりみたいな。 [音楽] ああ。 ま、また1 年始まるなっていう感じですよね。 あ、でも本当こう停点観測じゃないですけど、なんかこうやって繋がってくのってやっぱりうん。 いいっすよね。 いや、そうなんですよね。だからこの番組本当に聞いてくれてそのまま高校の世界に入ってそっからなんかいろんな大会とか出て全国行っちゃう子立出てきてるっていうのが びっくりで 確かに8 年もやったとそうなります。中学生だったかがね聞いてた。小学生。 そう。 そ、 そうだ。 前えっと4か。 うん。インタとは今年から東京で大学をやってますからね。あの表系の大学に行っていてこなちょっとお話したんですけど、 もう課題が大変だって言ってましたけれども。 わあ。でもやっぱりちゃんとっていうかね、私そこもすごいと思うんですよ。 私結局演劇の世界に憧れて進学をもう色々迷ってでも演劇を軸に受験したけど全部ダメで衛米文学文学部に入ったのででそこでもうなんか全部なんかダメだって言われた気がしたんですよ。 もう演劇の道に呼ばれてないってすごい思ったから、 もう全部バーンってそこで切ったんですけど、やっぱ高校演劇に携わった。で、特別やっぱりその沢田さんと一緒に話した子たちとかって少なからず表現の方にちゃんと行くじゃないですか。 うん。 それすごい勇気だなと思って。 いや、本ん当そうですね。でもそれはでも彼ら彼女の、ま、努力だったり、ま、才能だったりってとこだと思う。 僕もだから閉ざしてた側なったので高校演劇で終わってるし大学でやろうとか思わなかったしでもそれこそ日々さんとこの番組があって [音楽] 取材するようになってでまた関係性をもう 1 回作り直してお芝居をたくさんより見るようになったりっていう ところなんでは ありがたい限りですよ。お互いのねお札を剥がし合うという 自分で閉ざしてたね。 そうそうそうだ質問もねいてましてラジオネームペパグリさんからいただきました。 ありがとうございます。 ありがとうございます。香川総分行ってきましたということです。 土曜日の初日だけですが初めての総分祭の高校演劇を見に行ってきました。どの円目もでも泣きましたし感動しました。アト 6 の高校演劇特集を聞いて気になっていた生徒評も毎回耳を傾けていました。 ホールの座席からロビーの端っこまで好評 の生徒さんとマイクを傾ける騒田者毎回 ダッシュで駆けつけてるんですか?あの 短い時間で感想や秘評を公開の場で発言 するだけでも偉いと思うのに本当そう昼の 休憩時間ロビーでおにぎりをかじる私の横 で公評委員の生徒たちが公評の席でお弁当 食べながら感想の浅さを指導の先生に めっちゃ詰められていて 心の中で頑張れしていました。また指導の先生から評委員の印刷の先生に対して生徒の発言が引っ張られるから大きく頷くのはやめてほしいという要望も聞こえてきて高校演劇人の生徒公表特集の記述にあったやつとドキドキしながら盗み聞きしてしまいました。 彼らの2日目、3 日目のどう成長していったのか田さんにお聞きしたいです。 はい。 よかった。 ありがとうございます。見ていただいて そうなんですよ。 そう、頷いっちゃだめとかね。そ、僕も第 1回の時に、第1 回っていうか、その佐賀の総分に行った時、 2019 年なんですけど、その時に頷きながらやってたらその生徒を仕切ってる先生にあ、反応やめてっていう。で、生徒たちはそれ見てるからっていう。うん。 で、それによってだ人の反応を見ながらやっちゃうので、そうすると自由な 道路にならないからそこはやめてくださいって言われて、ああ、そこまで考えられてんのかみたいな。 いやあ、なんか あと今回だとそのなんだろうな、考察するなとか言われたりとかしてて考察じゃないっていう感想にしろってこと。 [音楽] そうだ。どう受け止めて自分とどうなのかっていうところに向き合いなさいっていう。 うん。ふんふんふん。 これはこうじゃないかじゃないかっていうだけじゃないっていうか。 へえ。 確かにドラマとかね、みんな最近考察するからそういう癖がつい癖というかね。確か うん。 だ、そういうカルチャになってるじゃないですか。でもそうじゃないんだ。生徒と表はもうちょっと違うんだっていうところがあるっていう。 それになかなか気づけないっていうか。 ああ、違いとかもね。 うん。 ああ。まあ、そうね。言われてみれば考察が誰かの感想を奪う可能性もあるってことですもんね。 うん。 で、あとすごい喋れる子がいちゃったりするとそんぐらい喋れないとダメなんじゃないかって一緒しちゃったりもしちゃうんですよ。で、みんなの目の前で見られてるからうん。 あの、意見言えなくなってちゃうっていうだ、そこも結構難しいなと思いながらうん。 毎年見てますけどね。 これって私大人もやるべきだと思うんですよね。 なんか演劇後の、ま、好評というとあれかもしれないけれどう ん。なんかそのやっぱ干渉するって私高校演劇の時に 1 番嫌だったのがやっぱり大人の顔を伺ってしまう自分がいるのがすごい嫌でも高校らせらしいことやれとか言われるじゃないですか。いや、でもジャッジしてるの大人じゃんとか、あと大人が作ってる社会に対しての提案とか提住したいから大人のふりするのは何が悪いんだと思って、それで嫌になっちゃったとこがすごいあって、まぐれたんですけど簡単に。 うん。うん。でもやっぱ大人の意見でも 18歳っても大人だし うん。 高校ってやっぱめっちゃ難しいですよね。なんか うん。うん。 感じ方も含めて 片足入ってるし大人にっていう。 そう。大人だけど大人じゃないっていう。これでも大人の都合でそういう定義にされてるだけだとは思うんですけど。 うん。 いや、だからでもこうやってね、ペパグレさんみたいにそういう視点を持ってくれるだけでもなんかすごいなんだろうな。勝手に救われた気がしました。なんかも 来てくれてありがとうございます ね。 ありがとうございます。毎回ダッシュであのか駆けつけてるんですかって。 うん。 ペパグ。 あ、僕ですか?あ、僕か駆けつけてますね。ダッシュで行きますね。 うん。うん。 最近なんかそのだから初日にあのその生徒の先生たちも僕当年内で仲良くさせていただいていて だから必ず行くとあのこの人は 3 日間ずっといますけどあの怪しい怪しいけど怪しい人じゃないんでよろしくお願いしますっていうのを一応生徒たちに説明されるっていうのが最近の流れになってます。 ああそうなんだ。でも私も高校園の時によくわかんない大人が腕組んで見てたりするのすごい怖かったなんか。 うん。 誰みたいな評価する人、見てる人、え、生徒保護者どれどれみたいなんかすごい熱感じてたの思い出しましたね。 うん。でもね、今だから本当全国の大会とかを見に行く大人がいっぱいいるんですよ。で、 男性だけかなと。で、完激おじさんとか一部で言われたりとかしてるんですけど、でも男性だけじゃなくて女性もいて で、それが結構本当に旅のようにうん。 うん。 見に行ってる人たちが今いっぱいいるんですよ。 で、そん中にでもアトロック聞いて入ってくれた方もいたりとかもして うん。だから新たなカルチャーのきっかけになってればな良いなとは思いながら はい。いや、本ん当繰り返しですけど本当演劇は演劇でも高校演劇にしかない何かって うん。 ありますよね。何かって言われると言葉にできないんですけど。 うん。 なんか物質であ、ワイワイ作ってたなっていうのが分かる舞台とかもあったりするんですよね。 そう。もう作ってる裏が見えて。 そう、そう、そう。もうこれ楽しみながらどんどんもりもリにしてったなみたいな。あ、引き算っていう概念はないぞとか思いながらでもそれはそれで楽しいっていう。 そう、そう。あとあのさっきサさんの中でもあの本放送であったのがあのあるあるが詰まってて生徒が反応してるってあれもまた良くないですか?そのあのわゆるプロの完激の環境と 観客側もあまりに自分ごとすぎて観客じゃないっていうか うん。 なんかあ、あの感じファジーですよね。 うん。 で、今日のだから、あの、紹介したあの、ま小牧東の子供たちのやつはその恋愛のあるあるみたいなやつをいっぱい入れてて、だから終わった後の生徒表今日紹介してないんですけど、もうあるあるすぎてみたいな感じで、それでキャッキャッキャ、あの、生徒表も盛り上がるみたいな感じでもそれでやっぱりその高校生だけ、高校生じゃないと書けないっていうか、あの、ってよく言われるけどでもじゃないと書けないって言った方がもうちょっといいかなと思ってて。 だからそういうところがやっぱ今回のところであったなて。 やっぱどうしてもやっぱ全国大会で評価されてくるちブロックとかで評価されてくるのっていうのは、ま、それこそ有名な顧問の先生が書いたいわゆるそのちゃんとしたお芝居なんだけれどもでもそれって実は僕がとか日々さんとかが高校生だった頃と実はその先生方って変わってなかったりしていて 結構入ってくるギャグとかの表現とかもその頃のまま だったりすることがあってうーんちょっと古いんじゃないかなとか思いながら見てたりもするわけです うん。難しいですね。 でもそれでも笑いが出てるから、ま、それでいいのかとも思ったりもするんだけど、ま、でも逆に言うとその今回の子たち、あのね、あの、は山君と鶴まさんみたいに、あの、フレッシュであるっていうことを強みにして自分たちにしか作れないもの何かを作っていこうっていうところていうのはやっぱりチャレンジとしてやっぱり見つけてあげたいっていうか うん。 あの、紹介したいなっていう風には思いますよね。 うん。ま、評価する側もね、難しいとこいっぱいあるだろう。 ね。そしてですね、いや、本当にめちゃくちゃあのロングメールも頂いてました。ありがとうございます。ちょっと読み上げられないんですが、必ずね、サ田さんにも目を通していただこうと思うんですけども。 [音楽] えっとですね、じゃどうしようかな。この方にしようかな。あ、こっちにしようかな。どっちにしようかな。 ポ川さん見てもらう。 どっちがいいかな? 時間的にあと1個。1 個じゃない?あの、その間に。 うん。サ田さん何か あ、そでえっとあのこの番組の全身の玉フルのえっと大法円発表特集っていうのがあって大使研究家の辻正典さんていう方がやった大本映発表がいかにむちゃくちゃだったかっていう特集をやったんですよ。で、あれギャラクシーのなんかを取ったかなんかなんですよね。 うん。 で、それをきっかけにあのアがリスクエンターテイメントっていう若手の劇団が舞隊して発表せよ大本映っていうのを、ま、 2019 年だと思うんですけど作って、ま、それすっごい面白くて、で、それの、え、今回、え、再がこないだまでやってたんですけど、 あの、今配信を やってまして 助かります。 めちゃめちゃ面白いコメディなんで、 是非見て欲しいなっていう。 おお。 で、アリスクの、え、富坂さんっていう方が主催なんですけど、こないだまでフジテレビで、 あ、人事の瞳という、 あ、 え、 えっと、んですか? ドラマをはい。やってまし、の松田さんの はい。で、やってたぐらい今イ池の 劇団なんですけど、ちょっと箱が今回大きくなっちゃって、 なかなかお客さんが満杯にならないぐらいもったいないお のがあったので、今回是非配信という機会でね。 はい、 見ていただけたらなと思っています。 おお、これはもうタマフルリスナーさんは筆見ですもんね。少なくとも へえ。すごい面白い。 へえ。最近ね、本当にあの配信のハードルが舞台のいい意味で下がったというか、壁がちょっと薄くなってる感じがしてありがたい限りです。本当に はい。なかなか見に行けないですもんね。 いや、そうなんですよね。立致の問題もあるけどやっぱ時間的な問題もあって へえ。これはチケット購入が 9月21日までとなっております。 はい。はい。今絶賛、え、配信中なので是非 はい。カンフェティカタカナでカンフェティ はい。 で配信チケットが購入できるということですから是非 はい。アト6きっかけ。アトロ6 っていうか、ま、サマフルきっかけということで はい。注目したいと思います。 はい。 ではもう1 つくらい行けるかな?こちらを読みます。ラジオネーム隠密忍者さんです。待ってました。高校園駅特集。 もう8 年目なんですね。ト録の放送きっかけでちょこちょこと現場に足を運び始めたので私も 8 年目かと考え深いです。私も今年はがっつり 3 日間香川総分で完激してきました。すごい。 そう、ありがとうございます。 詳細は騒田記者が素晴らしいレポートをしてくださると思うので、私が感じたことを少しだけ数。 はい。すいません。 今年は現実の社会情勢の関心や興味もあって戦争を感じる目が印象に残りました。 あ、あれとかあれとかですね。 うん。その中でも強烈なインパクトがあったのはやはり 2 日目に上演されました青森中央高等学校のあの子と同じ空を見上げるアメイジンググレースよりです。 舞台は桃太郎集の歴史を持つ鬼ヶ島。鬼の子供たちが学ぶ学校にたった 1 人間の子供が転校してきたところから物語が始まります。描かれるのは共存。教を目指す世界の中の差別や民族の紛争して信仰。 コミカルな表現もある愉快な半からあっという間に分断し、崩壊していく様子があまりにも現実とリンクしていて目が離せなかったのですが、何よりも驚いたのは高校生たちがこの物語を圧倒的なリアティを持って演じていたことです。 うん。高校生が日常に感じているであろう 進路や家庭をテーマにした物語を演じる リアリティと同じレベルで差別や戦争の 物語を演じていてこれは演技のうまい下手 の話ではなく演者がどれだけそのテーマを 日常的に体感し理解しているかということ だと思うのですが今の高校生たちはこんな にも身近に差別や戦争を感じているのかと とてもショックだったのです。彼らが舞台 上で言っていた信辣なセリフたちは確かに SNSやテレビ、もしかしたら日常会話で も聞く言葉なのでしょう。舞台上でも分の 始まりは教室の中のなんかあいつ気に入ら ないという個人感の小さな感情でした。 その感情の根源は社会が植えつけた イメージでそれらを発信している大人たち の責任を痛してしまうのです。 沢田記者は今年はどのように感じられたでしょうか?報告しみにしています。 はい。 隠密忍者さんありがとうございます。 はい。ありがとうございます。3 日間すごい。 素晴らしいレポート。ありがとうございます。そのことですけれどもさん。 はい。ま、青森中央、ま、本編でもちょろっと紹介したとこなんですけど、ま、常連ですよね。わゆるわゆる沢先生 なんですよね。 だから戦争とかを描いて、ま、割と最近先生そちら系の作品が多いというか、社のと、え、今の日本だったりとかと高校生をつげていくっていう感じの作品去年とかもそうだったのはい。ここのとこずっとそんな感じもしていますね。で、沢さんたちの、ま、特徴としては、ま、素部隊、今回素部隊つまりあの舞台上にセットがなくてで効果をも全部口でやるんですよね、生徒たちが。 [音楽] もうなんていうか伝統がね、ちゃんと はい。もうどこでもやれるっていうのをでやってたりもするのでっていうところではい。優秀賞に今回も選ばれているという素晴らしい作品だったと思います。はい。 うん。あの、いわゆるね、SNS 世代とかいわゆる戦争を知らない世代だなんて言われますし私たちもメディアで言ったりしちゃってますけど なんかそんなことないっていうか、もはやすごく身近にね。うん。 10 代だからとかじゃないと思うんですけど、感じてるっていうか、いい意味普通にこういったタイトル うん。 にこう向き合える力がある子たちの方が多いんだろうなってすごい思うんですよね。 うん。 やっぱりその、ま、有名古モの先生がやってたしてもやっぱ作ってるのって高校生たちでその作品にやっぱ向き合わないと表現として消化できないっていうところがあって、やっぱり彼女たち彼らなりに その物語を咀嚼をして自分たちにどう引きつけてそれを表現にさらにもう 1 段グレード上げてくかってことはやっぱ考えてすごい作ってると思うんですよね。 だからそこら辺のとがあの今回のそののテレのドキュメンタリーとかの中でも表現されてるといいなと思いながら見てます。 生徒評ってでなんか覚えてることありますか?この作品に関して。 あ、生徒表。あ、やっぱり結構その涙なところが結構多かったのはやっぱこの作品だったと思いますね。あのうん。あの結構うん。 [音楽] 直球で食らってた うん。うん。 作品。うん。で、やっぱり毎年何作かあってその生徒がズバッと食らう。 作品でその1 作がやっぱこの作品だったなっていう感じはしますね。うん。 うん。いやあ、私が現役でそこにいたらマジで多分あと [音楽] 20 年ぐらい引きずると思う。本当地区大会で終わってて逆に良かった気がするけど。 うん。だいぶ食らっちゃうんだろうな。今も食らってんだもん、こんなに。 いやあ、本当ね。 あの、せっかくポッドキャストあるからなんかもっとね、あの、おいおい なんか毎年こうやって触れられるんだなっていうチャンスが広がった気がして、今日ちょっとほっとしました。あ、もっと喋りたかったってことも、 ま、今もあるけれどもね。 そう。 本当今度はあの作品をね、あのそれこそ言いてるやるんで、それビタートとかもね、さんとか感想とか聞いてみたいなと毎年思いながらつもやりっぱなしになっちゃうところがあったので前ね 1 回長さんとかと一緒に決まったことがあったんで、ま、そういう感じのな [音楽] んだろう、感想戦みたいなところもたまにやってみたいなとは思ったりします。 いいですね。やりましょう。やりましょう。我々でね。 そう。今年のやつはなかなか うん。 あれなので。 うわあ、マジか。 語りがいいのある。 いや、でもね、毎年やっぱね、見たい気持ちと見たらまたジェラシーが生まれてくる気持ちがいっつもフティフティ。 [音楽] いや、僕もそうですよ。結局この企画やるまでやっぱりね、 10 数年間やっぱり見てなかったんですよ。で、毎年やってたのに。 うん。うん。 なんかね、 何してんだろう私たち。 そうて思っ、あ、これ俺もうちょっとなんかやってたらここの側に行けたんじゃなかろうかってやっぱ思っちゃうんですよね。自分と重ねて。 うん。うん。 うん。まあでもこれがたらればと言いますかね。うん。ここでちゃんと紹介していなかったから今があるっていうね。そういうことですよ。 [音楽] そう。全ては捉え方ですね。そうですね。うん。うん。 ということで30 分ぐらい経ちましたんでね。では来週のお知らせを長さお願いします。 はい。えっと、来週は、えっと、 9月9 日、火曜日ですけれども、えっと、まもなく開催となる世界最大の運動会世界陸場を今見なくていいつ見るんだ特集ということで、 TBS アナウンサー高柳さんにちょっと語っていただこうと思っております。 はい。 一応9月13日から9 日間に渡って開催される、えっと、世界陸場ですけど、今回ね、なんと舞台は東京ということで、 そうなんですよ。すぐそこ立場所ですからね。 [音楽] うん。そこ暑さ大丈夫かな? そうなの?そこが本当に心配。一応なんか夜のファイナルセッションが多いとは多いんですけど種目とかも結構太陽高い中やるので とかやばそうですよね。 そうなんですよ。本当にね。心配なんですけど 僕好きで見ちゃうんですよ。 結構いいですよね。わかる。 [音楽] 同じとこぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるって。 そう。で、あれまたすごいんですよ。やっぱ集中してやっぱり体の使い方から研究もしてるし。 足が離れちゃいけないから地面からね、一瞬も だでどこでスパークスパートをかけるかみたいなところも 頭脳戦なんです。 そういう話もしたいんだけども、 ま、来週注目するのは はい。えっと、女子100m ハードルという ちょっとでもピント来なくないですか?現状 あの人だみたいなね。 最近ちょっとなかなかだと思うんですが、あの高柳さん実はですね、女子 100m ハードルの、ま、日本代表にもなるような選手と同じ大学で、 ま、本当アナビアも同じくしてですね、ういみたいな感じで行ける距離感。 へえ。 で、自身も私ね、高柳さんの陸上に対する思いは私の高校演劇と近いと思うんですよ。 ああ、 わかんないけど。 それ聞いてみましょう。 ちょっと聞いてみましょう。本当この人まだ 1人で本当に競技場で走ってるので。 はい。 是ひ高柳さんの解説もね、楽しみにしてもらえたらなと思います。 はい。 そしてワンショットは ワンショットは、え、分泌家の木村裕子さんが久しぶりにあと 6位登場でございます。 はい。新刊昭和女たちの食 質出 についてお話伺います。 うん。はい。早速ペラっと見つけたらあの方の作品の中にお調子というワを見つけましてちょっと ね、ときめえてますけれどもね。はい。是ひ楽しみにしたいと思います。 [音楽] ということであっという間にお時間です。ここまでのお相手は TBSラジオ記者の沢田大と 海洋作家の小川と海洋ディレクターの長谷川と かパートナー日々ま子でした。 それでは明日もせーのよいるちゃんをさ、無理やりまし。 [笑い]