【国宝】田中泯の吉沢亮と横浜流星に対する評価#国宝 #映画 #吉沢亮 #横浜流星 #田中泯 #映画紹介 #映画トリビア #映画雑学

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VOICEVOX:聖騎士紅桜

10 comments
  1. 田中泯さん、インタビューとかでは言葉少なめの挨拶程度なんだけど、本当に存在感凄かったです。特に目が印象的で怖くもありました。どこかのコメントで喜久雄がお願いした悪魔は人間国宝役の田中泯さんだったのではというのを見ましたが、納得です。

  2. 万菊の目線や手招きが独特で、主演より印象に残っています。主演を食ったと言っても過言では無いと思います。
    80歳と聞いて更に驚きました。

  3. 先に観た友人が「出番は多くないけど、田中サンが凄く要所要所で引き締めて、とても良かった」と言っていて、あー、この人だ、さすが👍
    「美しい化け物」でしたね。

  4. 万菊さんがしゅん坊に言う、貴方歌舞伎をにくんでるわね。それでもいいの。それでもやるの。と言う言葉が心に残りました。歌舞伎の家を預かった者は次の代へと残していかなければはならない。芸と血の呪いにかけられたしゅん坊の人生も孤独ではあります。
    襲名の舞台の中、
    吐血にあわてふためく周囲に反して、じっと
    喜久雄を見つめる万菊の表情もゾワゾワしました。あの方の前ではごましなど通用致しません。

  5. 田中さんは伝統とは離れた自由な舞踏をされていて今回は歌舞伎という伝統芸能の世界の国宝の役をされた。様式化され、あらゆる所作に伝統が根拠とされる中で踊られて、田中さんは謙虚に伝統という物の力に驚愕されたような事を話されてます。

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