【田母神俊雄】中国による攻撃や工作員の可能性は?陸上自衛隊のヘリに何が?元航空幕僚長に聞く|アベプラ

【田母神俊雄】中国による攻撃や工作員の可能性は?陸上自衛隊のヘリに何が?元航空幕僚長に聞く|アベプラ



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MC : 田村淳
田母神俊雄(元航空幕僚長)
あおちゃんぺ(ギャルタレント)
當間ローズ(歌手/モデル)
若新雄純(プロデューサー)
田中萌(テレビ朝日アナウンサー)
司会進行 : 平石直之(テレビ朝日アナウンサー)
ナレーター : 新井里美

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30 comments
  1. アメリカ様の命令通り中国軍の仕業という事にして、日本の軍備増強後中国と戦争だな。

  2. 確率論や統計学を理解していたら、若新さんみたいな発言や思考にはならないと思うけどね。確率論でいくと100億円/日の護衛費でアメリカ大統領を護っても死ぬ確率が0%になることはない。

  3. 「ヘリはいつか落ちる」ものですか、と仰る方。では車には乗ってませんか、電車には乗ってないですか。どれも事故が起きないとは限らないですよ。民間航空機も世界では落ちてますね。道を歩いても事故に遭うかもしれない。ならば、家にジッとしてれば大丈夫ですか?火事、水害、地震など何が起きるか分からない。頑強なカプセルに入っておくしかない。絶対はないのではないですか。

  4. 車の不具合なら路肩に止めればいいが飛んでるものなんだから不具合があれば墜落だよ。車の車検だって部品を全部ばらして一個一個検査するわけでは無いから目に見えない不具合ならどうする事もできない。田母神さんが言ってるようにどうにもならない事故だと思う

  5. ヘリが落ちてもGTS等で機体の場所を特定できないことが問題

  6. 軍の指揮官失う国家の損失って計り知れないのに、知らんけどって言えちゃうのは恥ずかしい事と感じます

  7. 最近の動画で黒い煙を吐きながら低空で飛行してる動画あるけどあの時点で
    SOSを発信する余裕は充分あるだろう
    無線が故障してたのか?
    もし自分ならこの時点で海に不時着するか基地に戻るだろう
    操縦かんが操作不能になったのか
    やっぱりおかしい

  8. 「リスクが大きれば使用しないが、ある程度の損耗はある。」との田母神氏の発言に首をひねる人。私も絶対に安全な乗り物はないと思うのだが。
    納得できる説明に元航空幕僚長さすがです。

  9. 若新氏の的外れ的な噛みつきは「自分はバカです」と言ってるようなものだった。大人たちの話し合いに突然小学1年生が加わった感じだった。

  10. ヘリコプター事故はメンテナンス問題。メンテナンス技術者は必要だ。

  11. 左端のアゴ、墜落のリスクについては 今回どーでもええねん。 しつこい。 くだらん。 お前も生きるリスクを理解しろ。

  12. 「ないと思う」じゃなくて、「あるかもしれない」という前提で安全保障、対策を考えてくんね?
    国防がかかってんだけど?

  13. ■「台湾有事の時、メインで戦うのは日本」アーミテージ発言で露見した米国の“本当の計画”をジェームズ斉藤が解説!

    TOCANA  2022.07.05

    ~~~

    ともかく、アメリカの支援というのはとても当てにならないんです。

    ──ということは、台湾有事の場合は台湾軍だけが戦うということですか?

    ジェームズ  それでは戦いにならないでしょう。

    誰かが助けにいかなければいけないのですが、台湾を国として認めていないようなアメリカが本当に助けに行くかは未知数なのです。

    ──では、もしかしてアメリカは日本を矢面に立たせようとしているのですか? そのために武器供与の拠点化とか言ってるんですか?

    ジェームズ  私はその可能性が高いと踏んでいます。

    ここは結構、センシティブな問題で武器供与をアメリカが提案してきたのは対日謀略の可能性があります。

    現在はアメリカ軍と自衛隊が連携して戦うということになっていますが、これからは「武器弾薬は渡すから東洋人同士で戦え」というような政治判断になるかもしれません。

    つまり、日本を戦わざるを得ない状況にする可能性が高い。

    ~~~

    「台湾有事の時、メインで戦うのは日本」アーミテージ発言で露見した米国の“本当の計画”をジェームズ斉藤が解説!

    TOCANA  2022.07.05

    ■現実味を帯びてきた、日本が米中「代理戦争」に利用される日 

    まぐまぐニュース 2016.04.21

    https://www.mag2.com/p/news/178858

    ~~~

    ・アメリカに利用された国1~グルジア

    最近の例を2つ挙げておきましょう。

    皆さん、もう忘れていると思いますが、08年8月、ロシアとグルジア(ジョージア)の戦争がありました。

    これ、プロパガンダで、「ロシアが小国グルジアを攻めた!」と思っているでしょう?

    実を言うと、グルジアがロシア軍を先に攻撃したのです。

    証拠をお見せしましょう。

    熟読してください。

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    グルジアの南オセチヤ進攻に対抗、ロシアも戦車部隊投入

    【モスクワ=瀬口利一】タス通信などによると、グルジア軍が7日夜から8日にかけて、同国からの分離独立を求める南オセチヤ自治州の州都ツヒンバリに進攻し、同自治州で平和維持活動を行うロシア軍司令部や兵舎などを空爆、戦車による砲撃も行った。

    ロイター通信などによると、これに対抗して、ロシア軍がトビリシ郊外のグルジア空軍基地を報復空爆し、戦車部隊など地上軍もツヒンバリに向かっている。(読売新聞2008年8月8日)

    ーーー

    グルジア軍が、ロシア軍を攻撃した。

    それで、「これに対抗して」ロシアが「報復」したと、はっきり書いてあります。

    なぜ小国グルジアは、核大国ロシア軍を攻撃したのでしょうか?

    当時、グルジアの大統領は、親米のサアカシビリさんでした。

    03年の「バラ革命」で政権についた人で、「アメリカの傀儡だった」といわれています。

    つまり、「アメリカにそそのかされて」あるいは、「アメリカに命令されて」「ロシア軍を攻撃したのではないか?」と常識的に想像できます。

    でなければ、「なぜ無謀な戦いを挑んだのか?」説明できません。

    いずれにしても、この戦争でグルジアは、「南オセチア」と「アプハジア」を失いました。

    この2つの自治体は、事実上「独立」してしまった。

    まったくグルジアにとって、「破滅的な戦争」でした。

    ・アメリカに利用された国2~ウクライナ

    もうひとつの例は、ウクライナです。

    皆さんご存知のように、2014年2月、ウクライナではクーデターが起こりました。

    親ロシアのヤヌコビッチ大統領はロシアに亡命し、親欧米新政権が誕生したのです。

    この新政権は、クリミアからロシア黒海艦隊を追い出し、かわりにロシアの宿敵NATO軍を入れると宣言していた。

    プーチンは、2014年3月、「クリミア併合」を断行。

    つづいて、ロシア系住民が比較的多いウクライナ東部ドネツク州、ルガンスク州は、「独立宣言」した。

    親欧米ウクライナ新政府は、軍隊を東部に送り、内戦が勃発しました。

    結局、親欧米新政府軍vs東部親ロシア派の「米ロ代理戦争」と化してしまった。

    ルガンスク、ドネツクは現在、「事実上の独立状態」にあります。

    そしてウクライナ国は、「国家破産状態」にある。

    大国に利用された小国の運命は、悲惨です。

    ・日本が気をつけるべきこと

    というわけで、「バックパッシング」は「日常茶飯事」で行われています。

    ですから日本は、「めちゃくちゃ用心深く進む」必要があります。

    具体的に、どんなことに気をつけるべきなのでしょうか?

    まず、私たちが目指すのは、「アメリカを中心とする対中バランシング同盟を結成、強化すること」。

    この目標を忘れて、「日本を中心とする対中バランシング同盟」を結成しようとすれば、日中戦争になり、アメリカは、「梯子をはずす」かもしれません。

    ~~~

    現実味を帯びてきた、日本が米中「代理戦争」に利用される日 

    まぐまぐニュース 2016.04.21

    https://www.mag2.com/p/news/178858

    ■安倍首相の危険な最終目標 徴兵制復活、上世代に雇用奪われた若年層を戦地へ派兵の懸念(Business Journal 2014.12.13)

    ~~~

    「安倍首相は、改憲こそが最終目標であり、集団的自衛権容認」

    「96条で憲法改正に必要な衆議院、参議院での賛成数を3分の2と定めているが、これも過半数に緩和するとしている。

    だが、これでは憲法が一般の法律程度の賛成多数で変えられるようになってしまい、それでは憲法は憲法でなくなる。

    一般の法律は定足数が総議員数の3分の1で、その過半数の賛成で成立する。

    これと同じレベルにするということは、権力者である安倍首相が自らを縛る規律を大幅に緩めようとしているわけで、これは間違いなく立憲主義の否定になる」

    ・現実味帯びる徴兵制

    「当然、集団的自衛権を容認する前提で必要な改正も盛り込まれている。

    今回の選挙の争点である経済政策、原発再稼働容認の有無、集団的自衛権容認の有無は、3点がセットである。

    経済政策には賛成でも残り2つには反対という人が自民党に投票すれば、もれなく反対である残り2つにも賛成したことになってしまう。

    自民党内に反対派が事実上おらず、政権与党内に誰も安倍首相を牽制できる政治家がいないからだ。

    集団的自衛権について、安倍首相は海外の紛争地域での邦人保護など、耳当たりの良い事例だけを引き合いに出して説明しているが、要するに国民が国家から「海外へ行って人殺しをしてこい」と命じられることなのだ。

    人間の約95%は人殺しをすると心を病むということが、科学的に立証されている」

    ~~~

    (出所)安倍首相の危険な最終目標 徴兵制復活、上世代に雇用奪われた

    若年層を戦地へ派兵の懸念(Business Journal 2014.12.13)

  14. 田母神さんから、一瞬どこかの国の仕業って言いそうだけど、さすが元統合幕僚長、専門分野になるとわかりやすく冷静なのは流石!!

  15. 暗殺としか思えない
    機体の残骸も痕跡も無いってふざけた話は無い
    証拠隠滅じゃん
    山本五十六さんの再起が脳裏に浮かぶ

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