「ウェザーリポート1億通突破!!!」戸北美月

「ウェザーリポート1億通突破!!!」戸北美月



「ウェザーリポート1億通突破!!!」戸北美月
★ウェザーニュースLiVEイブニング 2025.7.31 戸北美月
元動画 https://www.youtube.com/watch?v=mLBoacFAZYg

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#天気 #ウェザーニュース #切り抜き #戸北美月

あ、今スタッフさんのね、お声が聞こえて いないんですけれども、もうすぐ 100切りました。あ、すごい。え、 じゃあカウントダウンしていきますか。 スタジオちょっと移動してはい、行きたい と思います。 からは小川がスタンバイしておりますがミーちゃんを待って一緒にあと 70 切りましたかね。 あちゃんあと少しで1 億ということで少しもさせていただきますが はい。すごいですね。 すごいですねえ。すごい。 今9999 万9945 通すごい数です。 うわ、 もうここまでの 20 年ぐらいですかね、皆さんの積み重ねがついにこんな数字になって本当にその分このこれまで 9999 万9954 回レザーニズも予報制度の向場につなげることができたということで、 そうですね、皆さんのおかげでこれまでもウェザーニュース一緒にお天気作ることができたんじゃないかな と思います。 本当に通いつに感謝ですね。ありがとうございます。ちょっと、 [音楽] あとちょっとだ。私こういうのやるの初めてなんですよ。 あ、カウントダウン。 そう。なんかチャンネル登録者数もやったことがなくて、この歴史的な瞬間に。あ、ああ。え、ちょっとカウントダウンする。 7。 これ7だよね。 77。 え、いきなり増える。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 はあ。 1億一気に突破したね。 一気にね。 ここがね、下にけた 93からこう。あ、 すごい。ありがとうございます。ちょっとあのスタンバイしてくださってた方も多いのかもしれないですね。 そうですね。 一応普通を狙って うん。 一気にたくさんの方が送ってくださったからこそ ね、こんなに座することができたんではないでしょうか。 本当にありがとうございます。 [音楽] 考慨深いですね。 ねえ、 このウェザーリポート1 億到達という瞬間に立ち合うことができて [音楽] うん。 公栄です。本当に嬉しいです。 本当にたくさんの方から日頃リポートいただいていて、ま、そのおかげでウェザーニュースも両報制度向上し続けることができていますし、 ぜ非ぜひこれからも一緒に空を見上げてリポートを送っていただけると嬉しいなと思います。 嬉しい。 もちろん私たちも送りますしね。これからもリポート。 ええ、最近ね、また暑い日続いてますけど、私も負けないように送らなきゃなと思います。 そうですね。 皆さんもね、是非ぜひ、 あ、3回も送ってくださった方とか はい、ありがとうございます。 やっぱり皆さんが日々こう停点観測の良さとかもありますけれども うん。うん。うん。 結構皆さん同じ場所から毎日送ってくださる方もいらっしゃるじゃないですか。 だからその日のお空の変化とかもきっと予報センターではすごくありがたく分析させていただいてるんじゃないかなと思いますし。 はい。 あの、結構私モーニング入ることが多いので、モーニングはお天気の打ち合わせは実際にもセンターの現場の皆さんと打ち合わせすることが多いんですけど、 その時にも夜中届いた皆さんからのリポートをもに、あ、今こういう空がこの件では広がってるんですけどっていう打ち合わせをしたりもするので、 本当にこう番組で紹介することがなくても予報センターでは皆さんのリポートをあの、本当にね確認させていただいて役立せていただいており はい、ありがとうございます。 ありがとうございます。 あの、今記念ムービーを作成中ということで、 ちょっと間に合わなかったんですけれども、 記念ムービーね、 出来次第番組内で またご紹介させていただきたいと思います。確かになんかすごい大きなカメラと大きなこうスタンドを持ってスタフさんたちがかけ回っていろんな方にお話聞いてたよね。 そう。だから私たちも撮ったよね。 映像です。 それがムービーということで 感謝ムービーを 本当に想定より私も8 月入るんじゃないかなんて思ってたので あ、そうなんですよ。当初の想定よりもかなり早く 1 億に到達することができたというのもあって、まだね、制作中。 うん。そう。ちゃんとね、あの、こんなに早く到達するとはきっと思ってなかったと思うんですけど。 そうなんです。 皆さんが本当に送ってくださって、昨日とかもやっぱり津波中とか警報で大変な中でも送ってくださった方がそういう時もすごい助けられてますよね。 そうですね。本当にこう切迫した状況の中でもこう大変な中で送ってくださるリポートによって現場の状況分かりやすくなったりだとか、注意換期につがることもできますし、繋なげることもできますし、 本当にいつもありがとうございます。 はい。ありがとうございます。 はい、ということで急遽ね、せんちゃんに出演だきましたけれども、 ありがとうございます。ごめんなさい。ちょっとね。 ありがとう。 ありがとう。 あ、1億目のリポートがお、 あ、見られるということです。え、どなたなんでしょう ね。たいですね。 こ、こちらお空が 大阪府豊中市のリポーター名桜裕二さんからです。色の濃い雲が見えます。 レザーリポート1億目かな。すごい。1 億目です。まさに 38分。 うわあ。空の様子を送っていただいておりました。そうですね。近畿エリアも晴れているところ多いんですけれども、こんな風に、ま、一部では雲が広がっているということで貴重な情報ですよね。こういったものも。 そうですね。 きっとこう大阪の中でも晴れてるところと今曇ってるとてあると思うんですけど、 その晴れと曇りのとかも皆さんのリポートを元にやっぱり分析しているっていうところもあると思いますので、はい。この雲のね、リポートいいておりましたが、是非この 1 億という記念すべき数字を超えても皆さん引き続き一緒にね、空見上げたらいいですよね。 そうですね。引き続き見上げていきましょう。 はい。 ということで桜裕さんもありがとうございます。 ありがとうございます。 そして、え、あ、 VTRが出来上がったんですね。 あ、一緒に見れますか? ん? できましたか? どうぞ。どうぞ。 レザーリポート1億通を突破。 予報を変えたあなたの一通に感謝しています。 ありがとうございます。 [音楽] ウェザーリポートを皆さんと形作ってきたことによって天気予報変化があったと思っています。 開発者の目線から見てもですね、非常にたくさんのデータ、巨大なデータベースとして我々の日々の予報業務にものすごく役立っております。 え、ニュース記事などでもたくさん活用させていただいております。 予報制度を高めるとために 1 番大切なのは今の状況をしっかりと把握するってことなんですね。 この夏場の時期であれば急激に発達してくる石ラーム、え、その発達をダーなどに移る前に捉えるという技術を獲立することができました。 [音楽] え、シミュレーションでは全く雨の予想はありませんが、実際には雨の降っているところがたくさんがあって、これは雨出すの観測には変わりません。 この皆さんから頂いてるリポートというものが予報制度を高め、また皆さんに対して正しい原情報、それを伝えるための有効な 1 つの取り組みになってるということが言えるかなと思います。 いつも番組で皆さんからのモザーリポートを紹介させていただいていますが、空の変化がこんなにも楽しくて、自然の移り変わりがこんなにも魅力的だと知ることができたのは間違いなく皆さんからのザーリポートのおかげです。 [音楽] いつもありがとうございます。これからも一緒に空を楽しみ、いいざという時は力を合わせて一緒に天気予報を作っていきましょう。これからもよろしくお願いします。りした。 [音楽] はい、ということでウェザーリポート 1 億突破記念ムービー感謝ムービーをご覧いただきました。 [音楽] 皆さん改めまして本当にありがとうございます。そして急遽本田さんに、え、出演だいておりますけれども、ま、本田さんは普段の解説でも結構実際に届いたウェザーリポートを使ってこの先のお天気の両方につげていただいていたりするイメージがあるんですけれども、やっぱりウェザーリポートっていうのは あの、普段こういった解説やする時にもすごく役立っているんですよね。 あ、はい。そうですね。ま、特に、ま、今回、ま、ちょっとこう、あまり体感できない数字と言いますか、え、 1億2 ですとかっていうと、あの、本当にこう素晴らしいというか、ありがたいなという風に思いますね。 そうですね。はい。 あのですね、あの はい。 結構私これで思うのがですね、あのウェザーニュースの独自報え っていうのをこう出すのがやっぱりこの皆さんからのリポートに成り立ってるなっていう風に思ってましてあのま 20年ぐらい前とか はい ですね一般向けにウェザーニュースの独自報をこう出そうとしてるんだけどなかなか浸透しない時期が結構あったんですよね。 [音楽] ああ、 ま、そうなりますと、こうなんか、ま、もちろん個別の契約してるお客さんに独の予報っていうの出せるんですけども、一般の人向けにこう出そうとすると、え、なんかこう当時で言うとまだちょっとか力が及ばなかった。 我々の力が及ばなかったところもあるん ですけども、ま、その時にその、ま、 例えばどこかの期間で、え、あるエリアの 予報をするにも何人もの技術が議論して、 え、それで天気予報っていうのを出して ます。 あの、ザニュースさんは、あの、全国でそれと同じことができるんですか?みたいなことを、ま、実際、ま、仕事上のお付き合いのになる方言われたりとかもございまして、 ま、え、それというと、ま、その数の話を言われと、ま、当時はそれで、ま、ちょっと悔しい思いもしたんですけども、 ま、それでもその頃からですね、普通の人がどう思ってるかっていう量は、ま、世界一と言いますか、ま、そういったものがあって、ま、あの、専門家の家族というより も普通の人がどう思ってるかっていうのが 、あの、よりですね、こう、あまりこう 客観的な予報というよりも、あの、一応 こう思いを伝えるような予報の出し方って のがこうできるようになるんじゃないかな 。 ま、そういうのがですね、あの、割と皆さんからのものがやはりベースになっているということもありますし、普段使う時もやっぱりこうリポートでいいたものをちょっと共有した方がやっぱり伝わるものがこう伝るんじゃないかなという感じたします。 そうですね。ああ、その本田さんも昔からウェザーリポートが始まった当初からウェザーニュースにいらっしゃるですよね。 あ、そうですね。 ま、それよりももう前からはい。おりますね。はい。 はい。そうですよね。やっぱり最初はその数が結構少なかった。今より少なかったということですけれども、どんどんどんどん増えていっているなんていう実感はやっぱりあったんですか? あ、はい。もちろんですね。 最初はあの、ま、あの、ある意味こうパッと読めるぐらいの量だったんですけども、もう ちょっとこう読むのが、ま、ちょっと普通のやり方ではなかなか難しくなったり、逆にそうなってくるとですね、あの、今、えっと、衛星画像とかレーダーでこんな状態になってるけど、この辺りどうなってるかなっていう時に、ま、あの、サポートの方に、ま、ちょっと聞きに行けるというか、ま、あの、ちょっとここのリポート見るっていうような使い方も結構できてきたりあ あの、後からちょっと皆さんの写とかコメント見て、あ、これいいなっての、ま、結構遅れて後から気づかされたり、 ま、結構そういったことはありますね。 そうですよね。あの、本田さんは今届いている、あの、その時点で届いているリポートだけではなく、過去に届いたで分かりやすいものがあれば、それを例に出して空読みに役立ててくださっていたりしますよね。 あ、そうですね。 それはですね、本当にもうありがたいと言いますか、あの、ま、自分だけの集めた素材だったり、ま、あの、夜中的な、あの、不の素材でやるってことではもうこれ絶対できないことですので、それで本当に贅沢に選ばしてもらってるなっていうのはですね、正直ございます。 はい。 本当にもう素材の方向と言いますか、あの先日虹色現象特を本田さんと一緒にさせていただいた時もあらゆる虹色現象のリポートが過去に届いていたからこそれを実際にお写真や動画で表示しながら本田さんがメカニズムを解説してくださったのでより分かりやすかったですしやっぱりたくさんのリポーターさんがいらっしゃるからこそれだけの情報がこ こうウェザーニュースに集まってくるってことですよね。 そうですね。ですから、ま、あの、そういう、あの、日韓ですとかいろんなアークとかの現象、昔はいや、ま、こんな現象一緒に次の見れるかどうかだよみたいなことをこう千人の方が言っていたのが はい。はい。 すごい見れたりとかしてですね、あの、ちょっと全然違うなっていう風になったり、 私も未だに見えてないんですけども、皆様のレポートで見させてもらったちょっと特殊な現象とかっていうのは、あの、結構ですね、あの、ありますね。 [音楽] あの、虹色飛行機雲だったり、七色工房だったり、あの、なんて言うんですか?これは本当に、ま、ぜ、贅沢なことを思ってますし、ま、そういったものは是非、あの、皆様の方にもこうフィードバックを引き続きしていければなという風に思いますね。 そうですね。本田さんのお話にもあった ようにやっぱりこうたくさんの方に ベザーリポーターとしてリリポート送っ てより皆さんに寄り添うお天気をこうお 届けしていこうというニュースのそうです よね。 ですから、ま、あの、割と予報とか出す時に明日はいい天気ですねって、ま、言っちゃいけないとかって、あの、は、結構言われ、普通に言うんです。 あの、いい天気かどうかは判断できないから、もう少し客観的に、あの、水不足かもしれない、水を望んでるかもしれない、違うでしょっていう風になるんですけども、それ、あの、伝える相手とかあの具体の情報があると、あの、やはりですもう少しちょっとこう 1 つですね、気持ちこう情報が載せられた、え、伝え方っていうのができるんじゃないかなという風には思いますね。 そうですね。 本当にこう相互 相互で作り上げていくお天気予報だなと いうのを改めて今のお話を聞いて実感し ました。日頃こうリポートを送って いただくことにもちろんあの感謝の気持ち でいっぱいなんですけれども頂いた リポートを私たちがこう皆さんに分かり やすく予報性の高い情報をお届けすること によってお返ししていくというこの 繋がりが循環がありますよね。あ、そう ですね。 やっぱりあの情報の伝え方とか伝わり方色ありますけど、ま、やっぱりちょっと大切にしたいのは今おっしゃっての部分かなと思いますね。 ああ、本田さんからこんなお話を聞ける日が来るなんてすごく嬉しいです。 [音楽] あの、先ほどちょっと小耳に挟んだんですけれども、 本田さんはあの 昔サポーターの方と はい。 もしその死ぬ時が来たらサポーターさんと一緒にい というそんなことは言ってないです。 言うてないですか?なんかあの あ、あの、ま、ただ、あの、割とこう当時ちょっと予報をメインでやってた時代に、あの、どうしてもこうある程度幅を持って伝えるのが 基本的な考え方なんですけども、 ま、振るのか振らないのか、ま、あるちょっとイベントのあれがあってどうしてもちょっと判断したいっていうところがあった時に、ま、あの、どちらを選ぶかっていう時に、ま、あの、外れたり何かするそのシミレーう シミュレーションのデータていうのもあるし、ま、現地の方 はい。 から、あの、その時は現地の方法からなんかちょっと天気なるような感じで思ってますみたいなその感覚のレポートが来てたんです。 で、もうあのブレ幅で言うともう半々でどっちでもおかしくない。 ああ。 ま、その時にじゃあもう どっちか決めてください。 言ってくださいって言った時に、ま、ちょっと最後どっちを選ぶかっていうところに、ま、長さんも現地の方と、ま、一緒にちょっと共有した情報の方を、ま、選んでしまったというか、ま、そういったこと、 え、が、ま、ありまして、ま、それは、えっと、純粋な予想技術としてはあまり良くない、え、こなのかもしれないですけど、ま、伝える場合、えっと、何使うかってことをある程度自分なりにこ こうまとめられた場合はですね、ま、そういった判断っていうのもあるんじゃないかなと思う。ああ、そのそれだけリポーターさんの情報を信頼されてるっていうことだったんですね。 [音楽] あ、そうです。ま、それとあの、えっと、こうした予報というか、ま、現地の方の感覚 はい。 も含めたあのその予報っていうのと、ま、 え、あくまでも客観的なデータのみで伝える予報っていうのは、ま、ちょっとこう時々のパターン使う、ま、伝わり方のパターン含めてかわかんないですけど、ま、そういったものは触るんじゃないかなと思いますね。 そうですね。だからこそ本田さんはいつも皆さんに寄り添った予報を届けしてくださってるんだなと今思いました。 ま、あの、好きで見てしまってるだけのところですけどはい。 素敵です。ありがとうございます。いや、貴重なお話たくさん聞きましたね。名言のお話はじゃ、ちょっと私の聞き間違いというか、あの、もし死ぬ時が来ればサポーターさんと共にみたいな風に聞いたんですけれども、本田さんがおっしゃっていたと。 いや、そんな、あの、今、あの、令和の時代でございますのではい。そう、そうですね。 [笑い] あの、リポートの歴史と共にほ田さんの名言も変わっていくということで はい。ありがとうございます。 ありがとうございます。貴重なお話。いやあ、本当に貴重なお話聞けましたね。 ほなさんが汗を吹いてらっしゃるね。 ちょっとぶっ込んでしまいましたけれども 。そう、あの、聞いたんですよ。そういう 風に本田さんがすごくあの熱い思いを持っ ていらっしゃる方でそれだけそう サポーターさんからいただく情報を信頼し てうん。この情報大切にしながら予報を 伝えていこうという考えを持っている方な んですよっていうのをね、番組前に先ほど スタッフさんから教えていただいたんです よ。それがすごく伝わってくる時間でした ね。いやあ、なんか感動しちゃうな、 本当に。 あの、日々ね、本当にたくさんのリポート をいいていて、私がこうやって番組内でご 紹介できるのはたくさんたくさん届いた中 の一部 なんですけれども、本当にいつね、空を 見上げて、ま、お空だけではないです けれども、こうウェザーニュースに情報が より良い情報が伝わったらいいなという 思いで送ってくださっているんだなという のを改めて しっかりと心に刻みながら番組お届けして いきたいなと思いましたね。はい。 本当にいつもありがとうございます。

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