参議院選挙 参政党候補者の当選の弁などをまとめて配信します。
参政党の神谷代表は、二桁の議席獲得が見込まれていることについて「予想を超えている。ここまで飛躍できると思っていなかった」「10取れるといいねと言っていた」と話しました。
また、選挙後の政権との向き合い方については「今回急伸したので、いきなり政権に入って何かを判断できる状態にない。影響力のある議席数をとって、それから与党に入っていく順番かなと思っています」として、現段階の与党入りに否定的な考えを示しました。
また、アメリカのトランプ大統領について「トランプさんも反グローバリズムなので意見交換できる機会があるといいなと思っている」と会談に意欲を示しました。
▼こちらのページで、全選挙区(比例区を除く)の情勢調査の結果をまとめて詳しくご覧になれます。
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その中のどのような点が有権者に刺さったという風に感じてますか? はい。我々の日本人ファーストの言葉の裏にあるのは、ま、今世界で調理になってるグローバリズム、これに対して、ま、アンチーズを出してですね、え、ただただ資本家だけにお金が集まるんではなくて、やっぱりそれぞれの国の中間層の人たちがきちっと安心して暮らせる社会を取り戻そうというようなことを強く訴えてきたので、皆さんやっぱりそこに不満があったんではないかな。それが刺さったんではないかなと思います。 しかしこのグローバリズムという流れは 非常に大きな潮流でもあります。え、 自国民を大事にしようというのは非常に 大切な考え方だと思うんですけども、そこ の両立が大事なんであって、ま、自国民の 中間層を大事にしようということだけでは この実際のグローバリズムの中でどう生き ていくのかという視点が少し足りないのか なという風に思ったんです。どうですか? ま、それはね、バランスですよね。今はだ からグローバリズムに語りすぎていたんだ と思います。 自民党も野党も偏りすぎていたので、ま、我が党のようなところが出てきてですね、やっぱりゆり戻しをかけているというのが日本が日本全体がですね、バランスを取ろうとしてるということの現れだと思います。 リバランスということですね。 そうですね。 あの、ま、ただこれからはですね、今もうその参議院で法案を提出できる 11 人という人数も確保しそうです。ま、責任生徒としてその立場も変わってくると思うんですよね。 あの、日本、日本人ファーストというこの主張の中でまずどこから具体的に手をつけて形にしていこうと考えていますか? はい。まず経済政策だと思います。我々限税積極財政を 1 番に訴えてきたので、ここはやっぱりやらないことにはですね、国民のやっぱ今 1 番困ってるのが経済問題、え、所得の問題とかですから、そこをやっぱり最初に取り組んでいくと思います。 あの、ま、積極財政という言葉はよく聞きました。ま、必ずじゃあどっからお金持ってくるの?財源はどこなのということが聞かれたと思います。 改めてですね、確かにその例えばですよ、 その子供子育てに1人当たり月10万円 払うということもおっしゃってました。 それがもし可能であればみんな喜ぶと思い ますが、実際にそれをやったら国の財政が 持たない。そもそれもやっぱり疑問点とし て当然だと思うんです。そこからあたり どんな風に説明をされてきますか?そう ですね。ま、やっぱり1番は国際だという 風に思います。で、ただ国際はですね、ま 、あの、出し方によってはですね、あの、 国際の金融市場にも日本経済大きいです から影響与えますんで、そういったとこの 影響を考えるということであればですね、 やはりあのうちの、え、松田全代代表が ですね、訴えていた暗号資産デジタル通貨 、そういったものの発行というものも考え ていく、新しいやり方を考えていかないと 、今のルールの中だけでやるのは少し 難しいかなと考えています。これからの党 の組織運営っていうのを聞いていきたいと 思います。やはりその上個人のその アピール力というのは非常に今回の選挙も 大きかったと思うんです。ま、しかし初体 が国会議員を複数持つそのそういう初体と なってきますが、これからどのように マネージメントしていくのか、例えばの ように、え、幹事長がいて、国委員長がい て、長会長がいてというような組織体に なっていくんですか?あ、もちろんあのと その辺はあの形合わせてやってことになる と思います。 神さんはいつまで代表を務めたいという風に考えてますか? はい。あの、代表戦こないだやったばかりなので、ま、人気が一応 3 年ということになっておりますから、ま、あと残り 3 年弱ですね、え、務めていきたいと思っています。 はい。さあ、あの、ちょっと安全保障政策聞きたいんです。上也さんはですね、これまでの主張の中で、あの、ま、外国の軍隊は、ま、出ていくべきであって、ま、日本は日本人が守んなきゃいけないんだと、こういう風におっしゃってきた。 しかし現実はですね、これ今アメリカの核の傘の下で魔物やて面は否定できない。そうすると神さんの主張をこうくっつければですね、日本も核兵器を持つべきだということになるのではないかと思いますが、いかがですか? はい。ま、アメリカとの関係はですね、アメリカあることなのでアメリカとしっかり話をしていかないといけないということをずっと言っています。ですので明日すぐ出ていってほしいとかまずそういう話ではないということですね。これはアメリカとの交渉が必要というになります。 過去に関しては、ま、それいきなりですね 、持つみたいな話を日本するとですね、 日本はまだ国連の中で国情報もはめられ てる国なので、そんな急激なですね、軍事 力の拡大はやっぱり他の国威を与えて しまって日本が攻撃を受けるきっかけにも なりますから、それをすぐに持ち出すのは 特策ではないという風に思いますが、ただ かと言って議論を避けるというのももう ダメなので、ま、核の抑アメリカの抑だけ で、え、いいのか、日本も何か考えないと いけないのか、そういう議論は国会で もっと積極的にやってくべきだというの は我がの主長です。 今現在国会ではですね、核を持つという角度からの議論はないと思います。そこに問題することは神さん自身は日本も核兵器を持つという方に傾いてるということですか? うん。核に限らずですね、要は核は皆さんね、あの使いたくて核を持つんじゃなくて、核を持つことの抑力を高めたいので、日本も抑力を何か持たなければいけないということだと思うんですね。はい。 だから核に限定せずに、え、何かあの攻撃あった時にしっかりそれが止められる、牽制できる、そういう欲の議論をするべきだと思います。 あの、さん、これまでの選挙戦ですね、非常に多くのを、ま、引き寄せた一方ですね、反発を浴びた発言もありました。ま、例えば女性を巡るこの発言です。え、高例の女性は子供を埋めない。え、人口維持には若い女性に子供を産みたいという社会状況を作らないといけないが働け働けとやりすぎた。 え、この発言反発を招きました。上さん、なぜこの発言反発を招か? どうでしょうね?それが正しいと思い込んでる人が結構じゃないでしょうか?私はもうこれはあの、訂正する気も謝罪する気も一切なくてですね、当たり前のことをしっかり問題したと思ってますので、国会でも引き続き同じテーマで訴えていきたいと思います。 当たり前とおっしゃいましたけども、どうもすいません。 これ私の見立てですけれども、この発言、ま、女性というのは子供産で家に入って子育てに専念すべきだというその固定観念に縛られてるんではないかなという風にも聞こえました。要するにそう、私は何回もそれは否定してますし、うちの妻も働いてますしはい。私は男性が勝手に入ることも全然オッケーだという感じなので、あの、かなり私はその辺はニュートラルですから、断尊上否敵っていうのはちょっと、うん、語弊があると思いますし、それはなんかうん、イメージが作られてるなと思います。 して、つまり取り消しもされないし、謝罪もされないということですけれども、正しく理解されないんであればもうちょっと説明が必要なんじゃないですか? そうですね。問題のどんどんだければ説明します。心の領域に入り込む問題なので、これを政治家からですね、ま、例えばその高齢の女性は子供を埋めないとか働け働けとやりすぎたということはあなたのおっしゃる切り取りかもしれないけれどもそのメッセージというのは非常にネガティブに響いて、ある時によってある人を傷つけるかもしれません。 それはどう思いですか? うん。でも何を言っても誰か傷つく人はいますね。子供が生まれて、あの、めでたいなと思う人もいれば自分がなかなか授からない人だと人が子供生まれてもですね、素直に喜べないという人の気持ちってありますので、 1億2000 万人全ての気持ちに寄り添っていると何も言なくなってしまうので、それはある程度リスクも確保の上で政治発言していく必要があると思っています。 しかしリスクを覚悟の上とおっしゃいますけれども、政治家の発言というのはそうしたリスクも配慮した発言をしていくっていうのは大事なんではないですか? うん。 でも配慮しすぎてですね、政治家の発言が削られて何言ってるかわかんないというようなところに国民は不満を持っているのではい。少し反発があったとしてもですね、私は別にあのそういう高齢女性を差別する意図は全くないですし、生物学的にこれになったらあの女性はこのまま埋めなくなるんですね。で、男性は元から埋めませんしね。そういったことをただ説明しただけなので、それが気づくからって言われてもですね、いや、私は困ってしまうなと思っています。 なるほど。ま、あの、神代表のおっしゃる ことというのは、ま、なかなかこれまで 言えないことをスカッと言ってくれると、 非常に留意院も下がるんだという指示者の 方たくさんいらっしゃいました。これは 非常に政治家としては大事な支質じゃない かなという風に思いますが、ただそうなる と少し過激な発言の連続になりしないかと いう懸念を感じたんですけども、そういっ た懸念っ受けたと思うんですね。声をその 辺どう思ってます?ま、ですので、あの、 私自分が間違えた発言したなと思う時は 訂正もしてますし、謝ることもします。 ただ先ほどのようにですね、違う解釈されると、いや、それは違いますよということはやっぱりちゃんと言っていかないといけないと思うので、それはあのケースバイケースで、え、柔軟にやりたいと思いますし、はい。ま、あの、過激の発言が続かないようにこれからはあの、留意ももう少し注意をしっかりとしていきたいと思っています。 あの、ま、ある種そのは切れのいい発言によって、え、人々のむしろ怒りとかその不安とかそういう負の感情に火をつける、それってある種のポピュリズムの障じゃないかと僕は思うんです。 ご自身ポピュリストと言われていることについてどう思いますか? そうですね、ま、でもあの該当などではね、あのつも言うんですけども、何も関心がない人に立ち止まって聞いてもらないといけないわけですから、短く分かりやすい言葉でポンと言わないとやっぱ該当活動は成立しませんので、やっぱり該当は私ちょっといっぱいやってきたのでね、ま、これからは該当やる機会をちょっと減らそうかなという風に思っています。 うん。トランプ大統領はお好きな政治家ですか? うん。 人物が好きかどうかと言われると微妙ですけども、政策に関しては賛動できるところはたくさんあります。 あの、1ついいですか? はい。 政策を実現するために与党入りを目指しますか? あの、ずれはですね、今すぐは全く目指してはいなくて、次衆議院選挙でしっかりと議跡を取ってですね、衆議院でも 2030 の奇跡取るようなことができればはい。そういった可能性が見えてくると思うので、ま、政党ですからもちろんあの政権や与党に目指すというのは当然かなと思っています。 はい。 え、ここまで賛成党の神也代表にお話を聞きました。ありがとうございました。 はい、ありがとうございました。 え、最後補の当選を祝いまして万歳。 万歳。 万歳。 ありがとうございました。 [拍手] はい、ありがとうございます。それではここであの 17 日間という長い長い選挙戦を本当に激戦区で戦い抜いた、え、さやさんへ感謝と祝福を褒めてはい。公会長三橋会長より花束の増定をさせていただきます。 [音楽] よろしくお願いいたします。 おめでとう。 ありがとうございます。 改めまして、え、この度、え、こういう形 で 当選をさせていただきまして、まだ ちょっと正直実感が分かないところで本当 なのかなって、あの、夢みたいな気持ちで おりますけれども、え、この17日間本当 にたくさんの方に支えていただいて、党員 の皆様、そして支援者の皆様、そして三谷 先生をはじめとする、え、様々な、え、 バックアップをいただきまして 本当に感謝の気持ちでいっぱいです。え、 本当に1票一歩の重さをですね、今痛して おりまして、本当に身の引き締まる思いで おります。え、日本のために、日本人の皆 様のためにこれから 本当の戦いがスタートしていくと思います 。え、でも今はこの喜びと感謝の気持ちを 、え、大切に今日の日を忘れずに前向きに 歩いていきたいと思っております。本当に ありがとうございます 。 え、それでは代表インタビューです。初めての当選を確実にした賛成党のさやさんに聞きます。え、商員は何だと思いますか? ありがとうございます。あ、そうですね。 あの、やはり、あの、多くの国民の方たち が普段感じていて、でも言葉にできなかっ たことという部分で私たち賛成とは日本人 ファーストという言葉をお掲げさせて いただいておりました。やはりですね、 日本人を大事にする政治というものが今 多くの方に求められていると思います。 そして、え、商員という部分で言うと、 やはりこの賛成党の、え、党員の方たちの 日々の活動、この5年間ですね、血統以来 ずっと全国各地で雨の日も風の日も いろんな場所で立ち続けてくださっていた 党員の方たちの努力の凄まじさっていうの を私は今回感じましたので、その党員の方 たちの努力が大きかったと思います。 そして今隣であのお花束を渡してくださっ た三橋先生、あの三足TVであの発信を ずっとしてくださっていてそういう形でも 大きな応援をいただけたことが要因だった と思います。はい。 山陰戦の東京選挙区で賛成党が議跡を獲得 するのは初めてです。 改めて具体的にどの訴えや政策が有権者の指示を集めたと考えていますか? はい。え、今申し上げましたようにやはり日本人ファーストとそれからですね消費税の段階的廃止という部分で多くの方が足を止めてくださって凱旋の時に感じました。 で、やはりですね、あの、30年間の日本 の長落というのがありまして、皆さん本当 にあの経済的に疲弊している中でやっぱり あのまずは日本の経済を立て直すという ところに集中したいということで私もお 訴えをさせていただいておりました。 え、そしてやはり自行政権が、え、長年続いておりましたけれども、その中で日本人の思いというのを救い上げる政策が少なかったと感じている国民の方が、え、多く反応してくださってたと思います。 え、選挙戦では物価高が続く中消費税の段階的な廃止や社会保険料の見直しを訴えました。 初めてとなる国の部隊で、え、具体的にどのように実現していきますか? そうですね、消費税の段階的廃止と言いましたのは、やはりその段階的という部分で他の等の連携も考えておりますので、そういう意味でまず下げられるものはとにかく下げるっていうところを実現してけるようにしたいというところですね。 あの、1速飛びに消費税廃止という風に、 あの、ま、いろんなと多との関係で難しい 部分があったとしてもですね、やはりまず は国民の負担を下げる、え、国民の負担率 を35%を上限とするという風に賛成党で は掲げさせていただいておりますので、 それが実現できるように働きかけをして いきたいと思います。はい。 え、そして今回各東が在留外国人に関する政策を打ち出し論が交わされました。賛成党は日本人ファーストを掲げ過度な外国人政策の見直しを訴えました。今後どう取り組んでいきますか? はい。えっと、やはりですね、その日本人 ファーストが大きく誤解を受けていた部分 も今回の選挙ではあったと思うんです けれども、その日本人を大事にすることと いうのはイコール外国人を大事にすること でもあると私はあのお訴えをさせて いただいてまして、それはやっぱり、え、 付け焼場的にですね、外国人の労働者の 方たちをどんどんこう日本に入れる方針で 政策が組まれてきた。それはあの安い賃金 で人を働かせようとするそういう大きなま 、業界団体であったり、ま、軽断連であっ たり、そういう企業側の論理というのが 強く働いていたと思います。で、その中で 外国人の方たちに、ま、いわゆる労働集約 型的な奴隷的な労働をさせてしまっていた 側面というのをですね、ピックアップし まして、そういう形ですね、あの、日本人 が日本の経済を回していけるそもそも日本 は内樹の国ですから、そういう意味で、え 、日本人がしっかりと立て直っていくと いうことで、そういう奴隷的な労働を強る ことのないように、そして、あ その外国人の方たちの賃金に合わせてですね、私たち日本人の賃金も上がらないというそういう傾向が今まで強かったので、それを解決していきたいということでございます。はい。 ここからは賛成党の神平代表にお話を聞いています。え、上さんよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 え、まさに大心ということになりそうですが、ま、選挙戦では日本人ファーストを訴えて来られました。その中のどのような点が有権者に刺さったという風に感じてますか? はい。我々の日本人ファーストの言葉の裏にあるのは、ま、今世界で調理になっているグローバリズム。 これに対して、ま、アンチ勢を出してですね、え、ただただ資本化だけにお金が集まるのではなくて、やっぱりそれぞれの国の中間層の人たちがきちっと安心して暮らせる社会を取り戻そうというようなことを強く訴えてきたので、皆さんやっぱりそこに不満があったんではないかな。それが刺さったんではないかなと思います。 しかしこのグローバリズムという流れは非常に大きな潮流でもあります。 え、自国民を大事にしようというのは非常 に大切な考え方だと思うんですけども、 そこの両立が大事なんであって、ま、 自国民の中間層を大事にしようということ だけではこの実際のグローバリズムの中で どう生きていくのかという視点が少し足り ないのかなという風に思ったんです。どう ですか?ま、それはね、バランスですよね 。今はだからグローバリズムに語りすぎて いたんだと思います。 自民党も野党も偏りすぎていたので、ま、我が党のようなところが出てきてですね、やっぱりゆり戻しをかけているというのが日本が日本全体がですね、バランスを取ろうとしてるということの現れだと思います。 リバランスということですね。 そうですね。 あの、ま、ただこれからはですね、今もうその参議院で法案を提出できる 11 人という人数も確保しそうです。ま、責任生徒としてその立場も変わってくると思うんですよね。 あの、日本、日本人ファーストというこの主張の中でまずどこから具体的に手をつけて形にしていこうと考えていますか? はい。まず経済政策だと思います。我々限税積極財政を 1 番に訴えてきたので、ここはやっぱりやらないことにはですね、国民のやっぱ今 1 番困ってるのが経済問題、え、所得の問題とかですから、そこをやっぱり最初に取り組んでいくと思います。 あの、ま、積極財政という言葉はよく聞きました。ま、必ずじゃあどっからお金持ってくるの?財源はどこなのということが聞かれたと思います。 改めてですね、確かにその例えばですよ、 その子供子育てに1人当たり月10万円 払うということもおっしゃってました。 それがもし可能であればみんな喜ぶと思い ますが、実際にそれをやったら国の財政が 持たない。そもそれもやっぱり疑問点とし て当然だと思うんです。そこからあたり どんな風に説明をされてきますか?そう ですね。ま、やっぱり1番は国際だという 風に思います。で、ただ国際はですね、ま 、あの、出し方によってはですね、あの、 国際の金融市場にも日本経済大きいです から影響与えますんで、そういったとこの 影響を考えるということであればですね、 やはりあのうちの、え、松田全代代表が ですね、訴えていた暗号資産、デジタル 通貨、そういったものの発行というものも 考えていく、新しいやり方を考えていか ないと、今のルールの中だけでやるのは 少し難しいかなと考えています。これから の党の組織運営っていうのを聞いていき たいと思います。やはりその上個人のその アピール力というのは非常に今回の選挙も 大きかったと思うんです。ま、しかし初体 が国会議員を複数持つそのそういう初体と なってきますが、これからどのように マネージメントしていくのか、例えばの ように、え、幹事長がいて、国体委員長が いて、長会長がいてというような組織体に なっていくんですか?あ、もちろんあのと その辺はあの形合わせてやってことになる と思います。 神さんはいつまで代表を務めたいという風に考えてますか? はい。あの、代表戦こないだやったばかりなので、ま、人気が一応 3 年ということになっておりますから、ま、あと残り 3 年弱ですね、え、務めていきたいと思っています。 はい。さあ、あの、ちょっと安全保障政策聞きたいんです。上也さんはですね、これまでの主張の中で、あの、ま、外国の軍隊は、ま、出ていくべきであって、ま、日本は日本人が守んなきゃいけないんだと、こういう風におっしゃってきた。 しかし現実はですね、これ今アメリカの核の傘の下で魔物やて面は否定できない。そうすると神さんの主張をこうくっつければですね、日本も核兵器を持つべきだということになるのではないかと思いますが、いかがですか? はい。ま、アメリカとの関係はですね、アメリカあることなのでアメリカとしっかり話をしていかないといけないということをずっと言っています。ですので明日すぐ出ていってほしいとかまずそういう話ではないということですね。これはアメリカとの交渉が必要というになります。 過去に関しては、ま、それいきなりですね 、持つみたいな話を日本がするとですね、 日本はまだ国連の中で国情報もはめられ てる国なので、そんな急激なですね、軍事 力の拡大はやっぱり他の国威を与えて しまって日本が攻撃を受けるきっかけにも なりますから、それをすぐに持ち出すのは 特策ではないという風に思いますが、ただ かと言って議論を避けるというのももう ダメなので、ま、核の抑アメリカの抑だけ で、え、いいのか、日本も何か考えないと いけないのか、そういう議論は国会で もっと積極的にやってくべきだというの は我がの主長です。 今現在国会ではですね、核を持つという角度からの議論はないと思います。そこに問題することは神さん自身は日本も核兵器を持つという方に傾いてるということですか? うん。核に限らずですね、要は核は皆さんね、あの使いたくて核を持つんじゃなくて、核を持つことの抑力を高めたいので、日本も抑力を何か持たなければいけないということだと思うんですね。はい。 だから核に限定せずに、え、何かあの攻撃あった時にしっかりそれが止められる、牽制できる、そういう欲の議論をするべきだと思います。 あの、さん、これまでの選挙戦ですね、非常に多くの片を、ま、引き寄せた一方ですね、反発を浴びた発言もありました。ま、例えば女性を巡るこの発言です。え、高例の女性は子供を埋めない。え、人工維持には若い女性に子供を産みたいという社会状況を作らないといけないが働け働けとやりすぎた。 え、この発言反発を招きました。上さんなぜこの発言反発を招か? どうでしょうね?それが正しいと思い込んでる人が結構じゃないでしょうか?私はもうこれはあの訂正する気も謝罪する気も一切なくてですね、当たり前のことをしっかり問題したと思ってますので、国会でも引き続き同じテーマで訴えていきたいと思います。 当たり前とおっしゃいましたけども、どうもすいません。 これ私の見立てですけれども、この発言、ま、女性というのは子供産で家に入って子育てに専念すべきだというその固定観念に縛られてるんではないかなという風にも聞こえました。要するにそう、私は何回もそれは否定してますし、うちの妻も働いてますしはい。私は男性が勝手に入ることも全然オッケーだという感じなので、あの、かなり私はその辺はニュートラルですから、断尊上否敵っていうのはちょっと、うん、語弊があると思いますし、それはなんかうん、イメージが作られてるなと思います。 して、つまり取り消しもされないし、謝罪もされないということですけれども、正しく理解されないんであればもうちょっと説明が必要なんじゃないですか? そうですね。やっぱり問題のどんどんだければ説明します。心の領域に入り込む問題なので、これを政治家からですね、ま、例えばその高齢の女性は子供を埋めないとか働け働けとやりすぎたということはあなたのおっしゃる切り取りかもしれないけれどもそのメッセージというのは非常にネガティブに響いて、ある時によってある人を傷つけるかもしれません。 それはどう思いますか? うん。でも何を言っても誰か傷つく人はいますね。子供が生まれて、あの、めでたいなと思う人もいれば自分がなかなか授からない人だと人が子供生まれてもですね、素直に喜べないという人の気持ちってありますので、 1億2000 万人全ての気持ちに寄り添っていると何も言なくなってしまうので、それはある程度リスクも確保の上で政治発言していく必要があると思っています。 しかしリスクを覚悟の上とおっしゃいますけれども、政治家の発言というのはそうしたリスクも配慮した発言をしていくっていうのが大事なんではじゃないですか。 うん。 でも配慮しすぎてですね、政治家の発言が削られて何言ってるかわかんないというようなところに国民は不満を持っているのではい。少し反発があったとしてもですね、私は別にあのそういう高齢女性を差別する意図は全くないですし、生物学的にこれになったらあの女性はこのまま埋めなくなるんですね。で、男性は元から埋めませんしね。そういったことをただ説明しただけなので、それが傷つくからって言われてもですね、いや、私は困ってしまうなと思っています。 なるほど。ま、あの、神代表のおっしゃる ことというのは、ま、なかなかこれまで 言えないことをスカッと言ってくれると、 非常に留意院も下がるんだという指示者の 方たくさんいらっしゃいました。これは 非常に政治家としては大事な支質じゃない かなという風に思いますが、ただそうなる と少し過激な発言の連続になりしないかと いう懸念を感じたんですけども、そういっ た懸念っ受けたと思うんですね。声をその 辺どう思ってます?ま、ですので、あの、 私自分が間違えた発言したなと思う時は 訂正もしてますし、謝ることもします。 ただ先ほどのようにですね、違う解釈されると、いや、それは違いますよということはやっぱりちゃんと言っていかないといけないと思うので、それはあのケースバイケースで、え、柔軟にやりたいと思いますし、はい。ま、あの、過激の発言が続かないようにこれからはあの、留意ももう少し注意をしっかりとしていきたいと思っています。 あの、ま、ある種そのは切れのいい発言によって、え、人々のむしろ怒りとかその不安とかそういう負の感情に火をつける、それってある種のポピュリズムの障じゃないかと僕は思うんです。 ご自身ポピュリストと言われてることについてどう思いますか? そうですね、ま、でもあの該当などではね、あのつも言うんですけども、何も関心がない人に立ち止まって聞いてもらないといけないわけですから、短く分かりやすい言葉でポンと言わないとやっぱ該当活動は成立しませんので、やっぱり該当は私ちょっといっぱいやってきたのでね、ま、これからは該当やる機会をちょっと減らそうかなという風に思っています。 うん。トランプ大統領はお好きな政治家ですか? うん。 人物が好きかどうかと言われると微妙ですけども、政策に関しては賛動できるところはたくさんあります。 あの、1ついいですか? はい。 政策を実現するために与党入りを目指しますか? あの、ずれはですね、今すぐは全く目指してはいなくて、次衆議院選挙でしっかりと議跡を取ってですね、衆議院でも 2030 の奇跡取るようなことができればはい。そういった可能性が見えてくると思うので、ま、政党ですからもちろんあの政権や与党に目指すというのは当然かなと思っています。 はい。 え、ここまで賛成党の神代表にお話を聞きました。ありがとうございました。 はい、ありがとうございました。 ここからは賛成党の神平代表にお話を聞いています。え、上さんよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 え、まさに大心ということになりそうですが、ま、選挙戦では日本人ファーストを訴えて来られました。その中のどのような点が有権者に刺さったという風に感じてますか? はい。我々の日本人ファーストの言葉の裏 にあるのは、ま、今世界で調理になって いるグローバリズム。これに対して、ま、 アンチを出してですね、え、ただただ資本 家だけにお金が集まるんではなくて、 やっぱりそれぞれの国の中間層の人たちが きちっと安心して暮らせる社会を 取り戻そうというようなことを強く訴えて きたので、皆さんやっぱりそこに不満が あったんではないかなと、それが刺さった んではないかなと思います。しかしこの グローバリズムという流れは非常に大きな 調流でもあります。え、自刻を大事に しようというのは非常に大切な考え方だと 思うんですけども、そこの両立が大事なん であって、ま、自国民の中間層を大事に しようということだけではこの実際の グローバリズムの中でどう生きていくのか という視点が少し足りないのかなという風 に思ったんですが、どうですか?ま、それ はね、バランスですよね。今はだから グローバリズムに語りすぎていたんだと 思います。 自民党も野党も課語りすぎていたので、ま、我が党のようなところが出てきてですね、やっぱりゆり戻しをかけているというのが日本が、日本全体がですね、バランスを取ろうとしてるということの現れだと思います。 リバランスということですね。 そうですね。 あの、ま、ただこれからはですね、今もうその参議員で法案を提出できる 11 人という人数も確保しそうです。ま、責任としてその立場も変わってくると思うんですよね。 あの、日本人、日本人ファーストというこの主張の中でまずどこから具体的に手をつけて形にしていこうと考えていますか? はい。まず経済政策だと思います。我々限税積極財政を 1 番に訴えてきたのでここはやっぱりやらないことにはですね、国民のやっぱ今 1 番困ってるのが経済問題、え、所得の問題とかですから、そこをやっぱり最初に取り組んでいくと思います。 あの、ま、積極財政という言葉はよく聞きました。ま、必ずじゃあどっからお金持ってくるの?財源はどこなのということが聞かれたと思います。 改めてですね、確かにその例えばですよ、 その子供子育てに1人当たり月10万円 払うということもおっしゃってました。 それがもし可能であればみんな喜ぶと思い ますが、実際にそれをやったら国の財政が 持たない。そもそれもやっぱり疑問点とし て当然だと思うんです。そこからあたり どんな風に説明をされてきますか?そう ですね。ま、やっぱり1番は国際だという 風に思います。で、ただ国際はですね、ま 、あの、出し方によってはですね、あの、 国際の金融市場にも日本経済大きいです から影響与えますんで、そういったとこの 影響を考えるということであればですね、 やはりあの、うちの、え、松田全代代表が ですね、訴えていた暗号資産デジタル通貨 、そういったものの発行というものも考え ていく、新しいやり方を考えていかないと 、今のルールの中だけでやるのは少し 難しいかなと考えています。これからの党 の組織運営っていうのを聞いていきたいと 思います。やはりその神さん個人のその アピール力というのは非常に今回の選挙も 大きかったと思うんです。ま、しかし初体 が国会議員を複数持つそのそういう初体と なってきますが、これからどのように マネージメントしていくのか、例えばの ように、え、幹事長がいて、国体委員長が いて、長会長がいてというような組織体に なっていくんですか?あ、もちろんと その形合わせ てやってことになると思います。 神さんはいつまで代表を務めたいという風に考えてますか? はい。あの、代表戦こないだやったばかりなので、ま、人気が一応 3 年ということになっておりますから、ま、あと残り 3 年弱ですね、え、めていきたいと思っています。 はい。さあ、あの、ちょっと安全保障政策聞きたいんです。神さんはですね、これまでの主張の中で、あの、ま、外国の軍隊は、ま、出ていくべきであって、ま、日本は日本人が守んなきゃいけないんだと、こういう風におっしゃってきた。 しかし現実はですね、これ今アメリカの核の傘の下でやは否定できない。そうすると神さんの主張をこうくっつければですね、日本も核兵器を持つべきだということになるのではないかと思いますが、いかがですか? はい。ま、アメリカとの関係はですね、アメリカあることなのでアメリカとしっかり話をしていかないといけないということをずっと言っています。ですので明日すぐ出ていってほしいとかまずそういう話ではないということですね。これはアメリカとの交渉が必要というになります。 核に関しては、ま、それいきなりですね、 持つみたいな話を日本がするとですね、 日本はまだ国連の中で的国条項もはめられ てる国なので、そんな急激なですね、軍事 力の拡大はやっぱり他の国脅威を与えて しまって、日本が攻撃を受けるきっかけに もなりますから、それをすぐに持ち出すの は特策ではないという風に思いますが、 ただかと言って議論を避けるというのも もうダメなので、ま、核の抑アメリカの 抑だけで、え、いいのか、日本も何か考え ないといけないのか、そういう議論は国会 でもっと積極的にやってくべきだというの が分の市長です。 今現在国会ではですね、核を持つという角度からの議論はないと思います。そこに問題することは神さん自身は日本も核兵器を持つという方に傾いてるということですか? うん。核に限らずですね、要は核は皆さんね、あの使いたくて核を持つんじゃなくて核を持つことの抑力を高めたいので日本も抑力を何か持たなければいけないということだと思うんですね。はい。 だから各に限定せずに、え、何かあの攻撃あった時にしっかりそれが止められる、牽制できる、そういう欲の議論をするべきだと思います。 あの、さん、これまでの選挙戦ですね、非常に多くの片を、ま、引き寄せた一方ですね、反発を浴びた発言もありました。ま、例えば女性を巡るこの発言です。え、高齢の女性は子供を埋めない。え、人口維持には若い女性に子供を産みたいという社会状況を作らないといけないが働けとやりすぎた。 え、この発言反発を招きました。上さん、なぜこの発言反発を招と思いますか? どうでしょうね?それが正しいと思い込んでる人が結構じゃないでしょうか?私はもうこれはあの、訂正する気も罪する気も一切なくてですね、当たり前のことをしっかり問題したと思ってますので、国会でも引き続き同じテーマで訴えていきたいと思います。 当たり前とおっしゃいましたけども、どうもすいません。 これ私の見立てですけれども、この発言、ま、女性というのは子供産で家に入って子育てに専念すべきだというその固定観念に縛られてるんではないかなという風にも聞こえました。要するに私は何回もそれは否定してますし、うちの妻も働いてますし、はい。私は男性が勝手に入ることも全然オッケーだという感じなので、あの、かなり私はその辺はニュートラルですから、断尊上否的っていうのはちょっとうん、語弊があると思いますし、それはなんかうん、イメージが作られてるなと思います。 して、つまり取り消しもされないし罪もされないということですけれども正しく理解されないんであればもうちょっと説明が必要なんじゃないですか? そうです。やっぱり心の領域に入り込むのでどんどんどいただければ説明します。 心の領域に入り込む問題なのでこれを政治家からですね、ま、例えばその高齢の女性は子供を埋めないとか働け働けとやりすぎたということはあなたのおっしゃる切り取りかもしれないけれどもそのメッセージというのは非常にネガティブに響いてある時によってある人を傷つけるかもしれません。 それはどう思いますか? うん。でも何を言っても誰か傷つく人はいますね。子供が生まれて、あの、めでたいなと思う人もいれば自分がなかなか授からない人だと人が子供生まれてもですね、素直に喜べないという人の気持ちってありますので、 1億2000 万人全ての気持ちに寄り添っていると何も言なくなってしまうので、それはある程度リスクも確保の上で政治発言していく必要があると思っています。 しかしリスクを覚悟の上とおっしゃいますけれども、政治家の発言というのはそうしたリスクも配慮した発言をしていくっていうのは大事なじゃないですか。 うん。でも配慮しすぎてですね、政治家の 発言が削られて何言ってるかわかんないと いうようなところに国民は不満を持って いるのではい。少し反発があったとしても ですね、私は別にあのそういう高齢女性を 差別する意図は全くないですし、生物 学的にこれになったらあの女性は子供埋め なくなるんですね。で、男性は元から埋め ませんしね。そういったことをただ説明し ただけなのでそれが気づくからって言われ てもですね。いや私は困ってしまうなと 思っています。なるほど。ま、あの神代表 のおっしゃることというのは、ま、 なかなかこれまで言えないことをスカッと 言ってくれると非常に流院も下がる だという指示者の方たくさんいらっしゃいました。これは非常に政治家としては大事な支質じゃないかなという風に思いますが、ただそうなると少し過激な発言の連続になりはしないかという懸念を感じたんですけども、そういった懸念っぱ受けたと思うんですね。声をその辺どう思ってます? ま、ですので、あの、私自分が間違えた発言したなと思う時は訂正してますし、謝ることもします。 ただ先ほどのようにですね、違う解釈でされると、いや、それは違いますよということはやっぱりちゃんと言っていかないといけないと思うので、それはあのケースバイケースで、え、柔軟にやりたいと思いますし、はい。ま、あの、過激の発言が続かないようにこれからは、あの、留意ももう少し注意をしっかりとしていきたいと思っています。 あの、ま、ある種そのはれのいい発言によって、え、人々のむしろ怒りとかその不安とかそういう負の感情に火をつける、それってある種のポピュリズムの障じゃないかと僕は思うんです。ご自身ポピリストと言われることについてどう思いますか? そうですね。 まあでもあの該当などではね、あのつも言うんですけども、何も関心がない人に立ち止まって聞いてもらわないといけわけですから、短く分かりやすい言葉でポンと言わないとやっぱ当活動は成立しませんので、やっぱり該当は私ちょっといっぱいやってきたのでね、ま、これからは該当やる機会をちょっと減らそうかなという風に思っています。 うん。トランプ大統領はお好きな政治家ですか? うん。人物が好きかどうかと言われると微妙ですけども、政策に関しては賛動できるところはたくさんあります。 あの、1ついいですか? はい。 政策を実現するために与党入りを目指しますか? あの、ずれはですね、今すぐは全く目指してはいなくて、次衆議院選挙でしっかりと議跡を取ってですね、衆議院でも 2030の 議跡取るようなことができればはい。そういった可能性が見えてくると思うので、ま、政党ですからもちろんあの政権や与党に目指すというのは当然かなと思っています。 はい。え、ここまで賛成党の神代表にお話を聞きました。ありがとうございました。 はい。ありがとうございました。 ここからは賛成党の上や総平代表にお話を聞いています。え、神さんよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 え、まさに大悪心ということになりそうですが、ま、選挙戦では日本人ファーストを訴えて来られました。その中のどのような点が有権者に刺さったという風に感じてますか? はい。我々の日本人ファーストの言葉の裏にあるのは、ま、今世界で調理になってるグローバリズム。 これに対して、ま、チ勢を出してですね、え、ただただ資本化だけにお金が集まるのではなくて、やっぱりそれぞれの国の中間層の人たちがきちっと安心して暮らせる社会を取り戻そうというようなことを強く訴えてきたので、皆さんやっぱりそこに不満があったんではないかな。それが刺さったんではないかなと思います。 しかしこのグローバリズムという流れは非常に大きな潮流でもあります。 え、自刻民を大事にしようというのは非常 に大切な考え方だと思うんですけども、 そこの両立が大事なんであって、ま、 自国民の中間層を大事にしようということ だけではこの実際のグローバリズムの中で どう生きていくのかという視点が少し足り ないのかなという風に思ったんです。どう ですか?ま、それはね、バランスですよね 。今はだからグローバリズムに語りすぎて いたんだと思います。 自民党も野党も課語偏りすぎていたので、ま、我が党のようなところが出てきてですね、やっぱり戻しをかけているというのが日本が日本全体がですね、バランスを取ろうとしてるということの現れだと思います。 リバランスということですね。 そうですね。 あの、ま、ただこれからはですね、今もうその参議院で法案を提出できる 11 人という人数も確保しそうです。ま、責任生徒としてその立場も変わってくると思うんですよね。 あの、日本、日本人ファーストというこの主張の中でまずどこから具体的に手をつけて形にしていこうと考えていますか? はい。まず経済政策だと思います。我々限税積極財政を 1 番に訴えてきたので、ここはやっぱりやらないことにはですね、国民のやっぱ今 1 番困ってるのは経済問題、え、所得の問題とかですから、そこをやっぱり最初に取り組んでいくと思います。 あの、ま、積極財政という言葉はよく聞きました。ま、必ずじゃあどっからお金持ってくるの?財源はどこなのということが聞かれたと思います。 改めてですね、確かにその例えばですよ、 その子供子育てに1人当たり月10万円 払うということもおっしゃってました。 それがもし可能であればみんな喜ぶと思い ますが、実際にそれをやったら国の財政が 持たない。そもそれもやっぱり疑問点とし て当然だと思うんです。そこからあたり どんな風に説明をされてきますか?そう ですね。ま、やっぱり1番は国際だという 風に思います。で、ただ国際はですね、ま 、あの、出し方によってはですね、あの、 国際の金融市場にも日本経済大きいです から影響与えますんで、そういったとこの 影響を考えるということであればですね、 やはりあのうちの、え、松田全代代表が ですね、訴えていた暗号資産デジタル通貨 、そういったものの発行というものも考え ていく、新しいやり方を考えていかないと 、今のルールの中だけでやるのは少し 難しいかなと考えています。これからの党 の組織運営っていうのを聞いていきたいと 思います。やはりその上個人のその アピール力というのは非常に今回の選挙も 大きかったと思うんです。ま、しかし初体 が国会議員を複数持つそのそういう初体と なってきますが、これからどのように マネージメントしていくのか、例えばの ように、え、幹事長がいて、国体委員長が いて、長会長がいてというような組織体に なっていくんですか?あ、もちろんあのと その辺はあの形合わせてやってことになる と思います。 神さんはいつまで代表を務めたいという風に考えてますか? はい。あの、代表戦こないだやったばかりなので、ま、人気が一応 3 年ということになっておりますから、ま、あと残り 3 年弱ですね、え、めていきたいと思っています。 はい。さあ、あの、ちょっと安全保障政策聞きたいんです。上さんはですね、これまでの主張の中で、あの、ま、外国の軍隊は、ま、出ていくべきであって、ま、日本は日本人が守んなきゃいけないんだと、こういう風におっしゃってきた。 しかし現実はですね、これ今アメリカの核の傘の下で魔物やて面は否定できない。そうすると神さんの主張をこうくっつければですね、日本も核兵器を持つべきだということになるのではないかと思いますが、いかがですか? はい。ま、アメリカとの関係はですね、アメリカあることなのでアメリカとしっかり話をしていかないといけないということをずっと言っています。ですので明日すぐ出ていってほしいとかまずそういう話ではないということですね。これはアメリカとの交渉が必要というになります。 核に関しては、ま、それいきなりですね、 持つみたいな話を日本がするとですね、 日本はまだ国連の中で国情報もはめられ てる国なので、そんな急激なですね、軍事 力の拡大はやっぱり他の国威を与えて しまって、日本が攻撃を受けるきっかけに もなりますから、それをすぐに持ち出すの は特策ではないという風に思いますが、 ただかと言って議論を避けるというのも もうダメなので、ま、核の抑アメリカの 抑だけで、え、いいのか、日本も何か考え ないといけないのか、そういう議論は国会 でもっと積極的にやってくべきだというの は我がの市長です。 今現在国会ではですね、核を持つという角度からの議論はないと思います。そこに問題することは神さん自身は日本も核兵器を持つという方に傾いてるということですか? うん。核に限らずですね、要は核は皆さんね、あの、使いたくて核を持つんじゃなくて、核を持つことの抑力を高めたいので、日本も抑力を何か持たなければいけないということだと思うんですね。はい。 だから核に限定せずに、え、何かあの攻撃あった時にしっかりそれが止められる、牽制できる、そういう欲の議論をするべきだと思います。 あの、岡谷さん、これまでの選挙戦ですね、非常に多くの片を、ま、引き寄せた一方ですね、反発を浴びた発言もありました。ま、例えば女性を巡るこの発言です。え、高齢の女性は子供を埋めない。え、人口維持には若い女性に子供を産みたいという社会状況を作らないといけないが働け働けとやりすぎた。 え、この発言、反発を招きました。神さん、なぜこの発言反発を招か? どうでしょうね?それが正しいと思い込んでる人が結構じゃないでしょうか?私はもうこれはあの、訂正する気も謝罪する気も一切なくてですね、当たり前のことをしっかり問題したと思ってますので、国会でも引き続き同じテーマで訴えていきたいと思います。 当たり前とおっしゃいましたけども、どうもすいません。 これ私の見立てですけれども、この発言、ま、女性というのは子供産で家に入って子育てに専念すべきだというその固定観念に縛られてるんではないかなという風にも聞こえました。要するに私は何回もそれは否定してますし、うちの妻も働いてますしはい。私は男性が勝手に入ることも全然オッケーだという感じなので、あの、かなり私はその辺はニュートラルですから、断尊上秘敵っていうのはちょっとうん、語弊があると思いますし、それはなんかうん、イメージが作られてるなと思います。 して、つまり取り消しもされないし罪もされないということですけれども正しく理解されないんであればもうちょっと説明が必要なんじゃないですか? そうですね。やっぱり入り込むのでどん聞いていただければ説明します。心の領域に入り込む問題なのでこれを政治家からですね、例えばその高齢の女性は子供を埋めないとか働け働けとやりすぎたということはあなたのおっしゃる切り取りかもしれないけれどもそのメッセージというのは非常にネガティブに響いてある時によってある人を傷つけるかもしれません。 それはどう思いますか? うん。でも何を言っても誰か傷つく人はいますね。子供が生まれて、あの、めでたいなと思う人もいれば自分がなかなか授からない人だと人が子供生まれてもですね、素直に喜べないという人の気持ちってありますので、 1億2000 万人全ての気持ちに寄り添っていると何も言なくなってしまうので、それはある程度リスクも確保の上で政治発言していく必要があると思っています。 しかしリスクを確保の上とおっしゃりますけれども、政治家の発言というのはそうしたリスクも配慮した発言をしていくっていうのは大事なんでじゃないですか。 うん。 でも配慮しすぎてですね、政治家の発言が削られて何言ってるかわかんないというようなところに国民は不満を持っているのではい。少し反発があったとしてもですね、私は別にあのそういう高齢女性を差別する意図は全くないですし、生物学的に恒例になったらあの女性は子供ま埋めなくなるんですね。で、男性は元から埋めませんしね。そういったことをただ説明しただけなので、それが気づくからって言われてもですね、いや、私は困ってしまうなと思っています。 なるほど。ま、あの、神代表のおっしゃる ことというのは、ま、なかなかこれまで 言えないことをスカッと言ってくれると、 非常に留意院も下がるんだという指示者の 方たくさんいらっしゃいました。これは 非常に政治家としては大事な支質じゃない かなという風に思いますが、ただそうなる と少し過激な発言の連続になりしないかと いう懸念を感じたんですけども、そういっ た懸念っ受けたと思うんですね。声をその 辺どう思ってます?ま、ですので、あの、 私自分が間違えた発言したなと思う時は 訂正もしてますし、謝ることもします。 ただ先ほどのようにですね、違う解釈されると、いや、それは違いますよということはやっぱりちゃんと言っていかないといけないと思うので、それはあのケースバイケースで、え、柔軟にやりたいと思いますし、はい。ま、あの過激の発言が続かないようにこれからはあの留意ももう少し注意をしっかりとしていきたいと思っています。 あの、ま、ある週そのは切れのいい発言によって、え、人々のむしろ怒りとかその不安とかっていう負の感情に火をつける。それってある種のポピュリズムの障じゃないかと僕は思うんです。 ご自身ポピュリストと言われていることについてどう思いますか? そうですね、ま、でもあの該当などではね、あのつも言うんですけども何も関心がない人に立ち止まって聞いてもらないといけないわけですから短く分かりやすい言葉でポンと言わないとやっぱ該当活動は成立しませんので、やっぱり該当は私ちょっといっぱいやってきたのでね、ま、これからは該当やる機会をちょっと減らそうかなという風に思っています。 うん。トランプ大統領はお好きな政治家ですか? うん。 人物が好きかどうかと言われると微妙ですけども、政策に関しては賛動できるところはたくさんあります。 あの、1ついいですか? はい。 政策を実現するために与党入りを目指しますか? あの、ずれはですね、今すぐは全く目指してはいなくて、次衆議院選挙でしっかりと議跡を取ってですね、衆議院でも 2030 の議跡取るようなことができればはい。そういった可能性が見えてくると思うので、ま、政党ですからもちろんあの政権や与党に目指すというのは当然かなと思っています。 はい。 え、ここまで賛成党の神代表にお話を聞きました。ありがとうございました。 はい、ありがとうございました。 え、最後補の当選を祝いまして万歳。 万歳。 万歳。 ありがとうございました。 [拍手] はい、ありがとうございます。それではここであの 17 日間という長い長い選挙戦を本当に激戦区で戦い抜いた、え、さやさんへ感謝と祝福を褒めてはい。会長三道三橋会長より金束の増定をさせていただきます。 [音楽] よろしくお願いいたします。 おめでとう。 ありがとうございます。 改めまして、え、この度、え、こういう形 で 当選をさせていただきまして、まだ ちょっと正直実感が分かないところで本当 なのかなって、あの、夢みたいな気持ちで おりますけれども、え、この17日間本当 にたくさんの方に支えていただいて、党員 の皆様、そして支援者の皆様、そして三谷 先生をはじめとする、え、様々な、え、 バックアップをいただきまして 本当に感謝の気持ちでいっぱいです。え、 本当に1票一票の重さをですね、今痛して おりまして、本当に身の引き締まる思いで おります。え、日本のために、日本人の皆 様のためにこれから 本当の戦いがスタートしていくと思います 。え、でも今はこの喜びと感謝の気持ちを 、え、大切に今日の日を忘れずに前向きに 歩いていきたいと思っております。本当に ありがとうございます。 え、それでは代表インタビューです。初めての当選を確実にした賛成党のさやさんに聞きます。え、員は何だと思いますか? ありがとうございます。あ、そうですね。 あの、やはり、あの、多くの国民の方たち が普段感じていて、でも言葉にできなかっ たことという部分で私たち賛成とは日本人 ファーストという言葉をお掲げさせて いただいておりました。やはりですね、 日本人を大事にする政治というものが今 多くの方に求められていると思います。 そして、え、商員という部分で言うと、 やはりこの賛成党の、え、党員の方たちの 日々の活動、この5年間ですね、血統以来 ずっと全国各地で雨の日も風の日も いろんな場所で立ち続けてくださっていた 党員の方たちの努力の凄まじさっていうの を私は今回感じましたので、その党員の方 たちの努力が大きかったと思います。 そして今隣であのお花束を渡してくださっ た三橋先生、あの三足TVであの発信を ずっとしてくださっていてそういう形でも 大きな応援をいただけたことが要因だった と思います。はい。 山陰戦の東京選挙区で賛成党が議跡を獲得 するのは初めてです。 改めて具体的にどの訴えや政策が有権者の指示を集めたと考えていますか? はい。え、今申し上げましたようにやはり日本人ファーストとそれからですね消費税の段階的廃止という部分で多くの方が足を止めてくださっていたと凱旋の時に感じました。 で、やはりですね、あの、30年間の日本 の長落というのがありまして、皆さん本当 にあの経済的に疲弊している中でやっぱり あのまずは日本の経済を立て直すという ところに集中したいということで私もお 訴えをさせていただいておりました。 え、そしてやはり自行政権が、え、長年続いておりましたけれども、その中で日本人の思いというのを救い上げる政策が少なかったと感じている国民の方が、え、多く反応してくださってたと思います。 え、選挙戦では物価高が続く中、消費税の段階的な廃止や社会保険料の見直しを訴えました。 初めてとなる国の部隊で、え、具体的にどのように実現していきますか? そうですね、消費税の段階的廃止と言いましたのは、やはりその段階的という部分で他の等々との連携も考えておりますので、そういう意味でまず下げられるものはとにかく下げるっていうところを実現してけるようにしたいというところですね。 あの、1速飛びに消費税廃止という風に、 あの、ま、いろんなと の関係で難しい部分があったとしてもです ね、やはりまずは国民の負担を下げる、え 、国民の負担率を35%を上限とすると いう風に賛成党では掲げさせていただいて おりますので、それが実現できるように 働きかけをしていきたいと思います。はい 。 え、そして今回各東党が在留外国人に関する政策を打ち出し論が交わされました。賛成党は日本人ファーストを掲げ過度な外国人政策の見直しを訴えました。今後どう取り組んでいきますか? はい。えっと、やはりですね、その日本人 ファーストが大きく誤解を受けていた部分 も今回の選挙ではあったと思うんです けれども、その日本人を大事にすることと いうのはイコール外国人を大事にすること でもあると私はあのお訴えをさせて いただいてまして、それはやっぱり、え、 付け場的にですね、外国人の労働者の 方たちをどんどんこう日本に入れる方針で 政策が組まれてきた。それはあの安い賃金 で人を働かせようとするそういう大きなま 団体であったりま断連であったりそういう 企業側の論理というのが強く働いていたと 思います。で、その中で外国人の方たちに 、ま、いわゆる労働集約型的な奴隷的な 労働をさせてしまっていた側面というのを ですね、ピックアップしまして、そういう 形ですね、あの、日本人が日本の経済を 回していけるそもそも日本は内児の国です から、そういう意味で、え、日本人が しっかりと立て直っていくということで、 そういう奴隷的な労働を強ることのない ように、そして、あ その外国人の方たちの賃金に合わせてですね、私たち日本人の賃金も上がらないというそういう傾向が今まで強かったので、それを解決していきたいということでございます。はい。 ここからは賛成党の神平代表にお話を聞いています。え、上さんよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 え、まさに大心ということになりそうですが、ま、選挙戦では日本人ファーストを訴えて来られました。その中のどのような点が有権者に刺さったという風に感じてますか? はい。我々の日本人ファーストの言葉の裏にあるのは、ま、今世界で調理になっているグローバリズム。 これに対して、ま、アンチ勢を出してですね、え、ただただ資本化だけにお金が集まるんではなくて、やっぱりそれぞれの国の中間層の人たちがきちっと安心して暮らせる社会を取り戻そうというようなことを強く訴えてきたので、皆さんやっぱりそこに不満があったんではないかな。それが刺さったんではないかなと思います。 しかしこのグローバリズムという流れは非常に大きな潮流でもあります。 え、自国民を大事にしようというのは非常 に大切な考え方だと思うんですけども、 そこの両立が大事なんであって、ま、 自国民の中間層を大事にしようということ だけではこの実際のグローバリズムの中で どう生きていくのかという視点が少し足り ないのかなという風に思ったんです。どう ですか?ま、それはね、バランスですよね 。今はだからグローバリズムに語りすぎて いたんだと思います。 自民党も野党も課語偏りすぎていたので、ま、我が党のようなところが出てきてですね、やっぱりゆり戻しをかけているというのが日本が日本全体がですね、バランスを取ろうとしてるということの現れだと思います。 リバランスということですね。 そうですね。 あの、ま、ただこれからはですね、今もうその参議院で法案を提出できる 11 人という人数も確保しそうです。ま、責任としてその立場も変わってくると思うんですよね。 あの、日本、日本人ファーストというこの主張の中でまずどこから具体的に手をつけて形にしていこうと考えていますか? はい。まず経済政策だと思います。我々限税積極財政を 1 番に訴えてきたので、ここはやっぱりやらないことにはですね、国民のやっぱ今 1 番困ってるのが経済問題、え、所得の問題とかですから、そこをやっぱり最初に取り組んでいくと思います。 あの、ま、積極財政という言葉はよく聞きました。ま、必ずじゃあどっからお金持ってくるの?財源はどこなのということが聞かれたと思います。 改めてですね、確かにその例えばですよ、 その子供子育てに1人当たり月10万円 払うということもおっしゃってました。 それがもし可能であればみんな喜ぶと思い ますが、実際にそれをやったら国の財政が 持たない。そもそれもやっぱり疑問点とし て当然だと思うんです。そこからあたり どんな風に説明をされてきますか?そう ですね。ま、やっぱり1番は国際だという 風に思います。で、ただ国際はですね、ま 、あの、出し方によってはですね、あの、 国際の金融市場にも日本経済大きいです から影響与えますんで、そういったとこの 影響を考えるということであればですね、 やはりあのうちの、え、松田全代代表が ですね、訴えていた暗号資産、デジタル 通貨、そういったものの発行というものも 考えていく、新しいやり方を考えていか ないと、今のルールの中だけでやるのは 少し難しいかなと考えています。これから の党の組織運営っていうのを聞いていき たいと思います。やはりその神やさん個人 のそのアピール力というのは非常に今回の 選挙も大きかったと思うんです。ま、 しかし初体が国会議員を複数持つそのそう いう初体となってきますが、これからどの ようにマネージメントしていくのか、 例えばのように、え、幹事長がいて、国体 委員長がいて、長会長がいてというような 組織体になっていくんですか?あ、 もちろんああ、とは形やってことになると 思います。 神さんはいつまで代表を務めたいという風に考えてますか? はい。あの、代表戦こないだやったばかりなので、ま、人気が一応 3 年ということになっておりますから、ま、あと残り 3 年弱ですね、え、務めていきたいと思っています。 はい。さあ、あの、ちょっと安全保障政策聞きたいんです。上也さんはですね、これまでの主張の中で、あの、ま、外国の軍隊は、ま、出ていくべきであって、ま、日本は日本人が守んなきゃいけないんだと、こういう風におっしゃってきた。 しかし現実はですね、これ今アメリカの核の傘の下で魔物やて面は否定できない。そうすると神さんの主張をこうくっつければですね、日本も核兵器を持つべきだということになるのではないかと思いますが、いかがですか? はい。ま、アメリカとの関係はですね、アメリカあることなのでアメリカとしっかり話をしていかないといけないということをずっと言っています。ですので明日すぐ出ていってほしいとかまずそういう話ではないということですね。これはアメリカとの交渉が必要というになります。 過去に関しては、ま、それいきなりですね 、持つみたいな話を日本がするとですね、 日本はまだ国連の中で結国情報もはめられ てる国なので、そんな急激なですね、軍事 力の拡大はやっぱり他の国脅威を与えて しまって日本が攻撃を受けるきっかけにも なりますから、それをすぐに持ち出すのは 特策ではないという風に思いますが、ただ かと言って議論を避けるというのももう ダメなので、ま、核の抑アメリカの抑だけ で、え、いいのか、日本も何か考えないと いけないのか、そういう議論は国会で もっと積極的にやってくべきだというの が我が党の市長です。 今現在国会ではですね、核を持つという角度からの議論はないと思います。そこに問題することは神さん自身は日本も核兵器を持つという方に傾いてるということですか? うん。核に限らずですね、要は核は皆さんね、あの使いたくて核を持つんじゃなくて、核を持つことの抑力を高めたいので、日本も抑力を何か持たなければいけないということだと思うんですね。はい。 だから核に限定せずに、え、何かあの攻撃あった時にしっかりそれが止められる、牽制できる、そういう欲の議論をするべきだと思います。 あの、上さん、これまでの選挙戦ですね、非常に多くの片を、ま、引き寄せた一方ですね、反発を浴びた発言もありました。ま、例えば女性を巡るこの発言です。え、高例の女性は子供を埋めない。え、人工維持には若い女性に子供を産みたいという社会状況を作らないといけないが働け働けとやりすぎた。 え、この発言反発を招きました。上さん、なぜこの発言反発を招と思いますか? どうでしょうね?それが正しいと思い込んでる人が結構いたからじゃないでしょうか?私はもうこれはあの、訂正する気も謝罪する気も一切なくてですね、当たり前のことをしっかり問題したと思ってますので、国会でも引き続き同じテーマで訴えていきたいと思います。 当たり前とおっしゃいましたけども、どうもすいません。 これ私の見立てですけれども、この発言、ま、女性というのは子供産運で家に入って子育てに専念すべきだというその固定観念に縛られてるんではないかなという風にも聞こえました。要するにそういます。私は何回もそれは否定してますし、うちの妻も働いてますしはい。私は男性が勝手に入ることも全然オッケーだという感じなので、あの、かなり私はその辺はニュートラルですから、断上否的っていうのはちょっとうん、語弊があると思いますし、それはなんかうん、イメージが作られてるなと思います。 して、つまり取り消しもされないし、謝罪もされないということですけれども、正しく理解されないんであればもうちょっと説明が必要なんじゃないですか? そうですね。やっぱり入り込むので、どんどんどい説明します。心の領域に入り込む問題なので、これを政治家からですね、ま、例えばその高齢の女性は子供を埋めないとか働け働けとやりすぎたということはあなたのおっしゃる切り取りかもしれないけれども、そのメッセージというのは非常にネガティブに響いて、ある時によってある人を傷つけるかもしれません。 それはどう思いますか? うん。でも何を言っても誰か傷つく人はいますね。子供が生まれて、あの、めでたいなと思う人もいれば自分がなかなか授からない人だと人が子供生まれてもですね、素直に喜べないという人の気持ちってありますので、 1億2000 万人全ての気持ちに寄り添っていると何も言なくなってしまうので、それはある程度リスクも確保の上で政治発言していく必要があると思っています。 しかしリスクを覚悟の上とおっしゃいますけれども、政治家の発言というのはそうしたリスクも配慮した発言をしていくっていうのが大事なんでじゃないですか。 うん。 でも配慮しすぎてですね、政治家の発言が削られて何言ってるかわかんないというようなところに国民は不満を持っているのではい。少し反発があったとしてもですね、私は別にあのそういう高齢女性を差別する意図は全くないですし、生物学的に恒例になったらあの女性はこのまま埋めなくなるんですね。で、男性は元から埋めませんしね。そういったことをただ説明しただけなので、それが傷つくからって言われてもですね、いや、私は困ってしまうなと思っています。 なるほど。ま、あの、神代表のおっしゃる ことというのは、ま、なかなかこれまで 言えないことをスカッと言ってくれると、 非常に留意も下がるんだという指示者の方 たくさんいらっしゃいました。これは非常 に政治家としては大事な支出ないかなと いう風に思いますが、ただそうなると少し 過激な発言の連続になりはしないかという 懸念を感じたんですけども、そういった 懸念っぱ受けたと思うんですね。声をその 辺どう思ってます?ま、ですので、あの、 私自分が間違えた発言したなと思う時は 訂正もしてますし、謝ることもします。 ただ先ほどのようにですね、違う解釈されると、いや、それは違いますよということはやっぱりちゃんと言っていかないといけないと思うので、それはあのケースバイケースで、え、柔軟にやりたいと思いますし、はい。ま、あの過激の発言が続かないようにこれからはあの留意ももう少し注意をしっかりとしていきたいと思っています。 あの、ま、ある種そのは切れのいい発言によって、え、人々のむしろ怒りとかその不安とかそういう負の感情に火をつける。それってある種のポピュリズムの相じゃないかと僕は思うんです。 ご自身ポピュリストと言われていることについてどう思いますか? そうですね、まあでもあの該当などではね、あのつも言うんですけども、何も関心がない人に立ち止まって聞いてもらわないといけないわけですから短く分かりやすい言葉でポンと言わないとやっぱ該当活動は成立しませんので、やっぱり該当は私ちょっといっぱいやってきたのでね、ま、これからは該当やる機会をちょっと減らそうかなという風に思っています。 うん。トランプ大統領はお好きな政治家ですか? うん。 人物が好きかどうかと言われると微妙ですけども、政策に関しては賛動できるところはたくさんあります。 あの、1ついいですか? はい。 政策を実現するために与党入りを目指しますか? あの、ずれはですね、今すぐは全く目指してはいなくて、次衆議院選挙でしっかりと議跡を取ってですね、衆議院でも 2030の 議跡取るようなことができればはい。そういった可能性が見えてくると思うので、ま、政党ですからもちろんあの政権や与党に目指すというのは当然かなと思っています。 はい。 え、ここまで賛成党の神也代表にお話を聞きました。ありがとうございました。 はい、ありがとうございました。 ここからは賛成党の神平代表にお話を聞いています。え、上さんよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 え、まさに大心ということになりそうですが、ま、選挙戦では日本人ファーストを訴えて来られました。その中のどのような点が有権者に刺さったという風に感じてますか? はい。我々の日本人ファーストの言葉の裏 にあるのは、ま、今世界で調理になって いるグローバリズム。これに対して、ま、 アンチを出してですね、え、ただただ資本 化だけにお金が集まるんではなくて、 やっぱりそれぞれの国の中間層の人たちが きちっと安心して暮らせる社会を 取り戻そうというようなことを強く訴えて きたので、皆さんやっぱりそこに不満が あったんではないかな。それが刺さったん ではないかなと思います。しかしこの グローバリズムという流れは非常に大きな 調流でもあります。え、自刻民を大事に しようというのは非常に大切な考え方だと 思うんですけども、そこの両立が大事なん であって、ま、自国民の中間層を大事に しようということだけではこの実際の グローバリズムの中でどう生きていくのか という視点が少し足りないのかなという風 に思ったんです。どうですか?ま、それは ね、バランスですよね。今はだから グローバリズムに語りすぎていたんだと 思います。 自民党も野党も課語りすぎていたので、ま、我が党のようなところが出てきてですね、やっぱりゆり戻しをかけているというのが日本が日本全体がですね、バランスを取ろうとしてるということの現れだと思います。 リバランスということですね。 そうですね。 あの、ま、ただこれからはですね、今もうその参議員で法案を提出できる 11 人という人数も確保しそうです。ま、責任としてその立場も変わってくると思うんですよね。 あの、日本人、日本人ファーストというこの主張の中でまずどこから具体的に手をつけて形にしていこうと考えていますか? はい。まず経済政策だと思います。我々現税党積極財政を 1 番に訴えてきたので、ここはやっぱりやらないことにはですね、国民のやっぱ今 1 番困ってるのは経済問題、え、所得の問題とかですから、そこをやっぱり最初に取り組んでいくと思います。 あの、ま、積極財政という言葉はよく聞きました。ま、必ずじゃあどっからお金持ってくるの?財源はどこなのということが聞かれたと思います。 改めてですね、確かにその例えばですよ、 その子供子育てに1人当たり月10万円 払うということもおっしゃってました。 それがもし可能であればみんな喜ぶと思い ますが、実際にそれをやったら国の財政が 持たない。そもそれもやっぱり疑問点とし て当然だと思うんです。そこからああたり どんな風に説明をされてきますか?そう ですね。ま、やっぱり1番は国際だという 風に思います。で、ただ国際はですね、ま 、あの、出し方によってはですね、あの、 国際の金融市場にも日本経済大きいです から影響与えますんで、そういったとこの 影響を考えるということであればですね、 やはりあのうちの、え、松田全代代表が ですね、訴えていた暗号資産デジタル通貨 、そういったものの発行というものも考え ていく、新しいやり方を考えていかないと 、今のルールの中だけでやるのは少し 難しいかなと考えています。これからの党 の組織運営っていうのを聞いていきたいと 思います。やはりその神さん個人のその アピール力というのは非常に今回の選挙も 大きかったと思うんです。ま、しかし初体 が国会議員を複数持つそのそういう初体と なってきますが、これからどのように マネージメントしていくのか、例えばの ように、え、幹事長がいて、国体委員長が いて、長会長がいていうような組織体に なっていくんですか?あ、もちろんあのと その辺はあの形合わせてやってことになる と思います。 神さんはいつまで代表を務めたいという風に考えてますか? はい。あの、代表戦こないだやったばかりなので、ま、人気が一応 3 年ということになっておりますから、ま、あと残り 3 年弱ですね、え、めていきたいと思っています。 はい。さあ、あの、ちょっと安全保障政策聞きたいんです。神さんはですね、これまでの主張の中で、あの、ま、外国の軍隊は、ま、出ていくべきであって、ま、日本は日本人が守んなきゃいけないんだと、こういう風におっしゃってきた。 しかし現実はですね、これ今アメリカの核の傘の下でや面は否定できない。そうすると神さんの主張をこうくっつければですね、日本も核兵器を持つべきだということになるのではないかと思いますが、いかがですか? はい。ま、アメリカとの関係はですね、アメリカあることなのでアメリカとしっかり話をしていかないといけないということをずっと言っています。ですので明日すぐ出ていってほしいとかまずそういう話ではないということですね。これはアメリカとの交渉が必要というになります。 核に関しては、ま、それいきなりですね、 持つみたいな話を日本がするとですね、 日本はまだ国連の中で的国情報もはめられ てる国なので、そんな急激なですね、軍事 力の拡大はやっぱり他の国威を与えて しまって、日本が攻撃を受けるきっかけに もなりますから、それをすぐに持ち出すの は特策ではないという風に思いますが、 ただかと言って議論を避けるというのも もうダメなので、ま、核の抑アメリカの 抑だけで、え、いいのか、日本も何か考え ないといけないのか、そういう議論は国会 でもっと積極的にやってくべきだというの が我が党の市長です。 今現在国会ではですね、核を持つという角度からの議論はないと思います。そこに問題することは神さん自身は日本も核兵器を持つという方に傾いてるということですか? うん。核に限らずですね、要は核は皆さんね、あの、使いたくて核を持つんじゃなくて、核を持つことの抑力を高めたいので日本も抑力を何か持たなければいけないということだと思うんですね。はい。 だから核に限定せずに、え、何かあの攻撃あった時にしっかりそれが止められる、牽制できる、そういう欲の議論をするべきだと思います。 あの、岡谷さん、これまでの選挙戦ですね、非常に多くの片を、ま、引き寄せた一方ですね、反発を浴びた発言もありました。ま、例えば女性を巡るこの発言です。え、高齢の女性は子供を埋めない。え、人口維持には若い女性に子供を産みたいという社会状況を作らないといけないが働けとやりすぎた。 え、この発言、反発を招きました。神さん、なぜこの発言反発を招と思いますか? どうでしょうね?それが正しいと思い込んでる人が結構じゃないでしょうか。私はもうこれはあの、訂正する気も謝罪する気も一切なくてですね、当たり前のことをしっかり問題したと思ってますので、国会でも引き続き同じテーマで訴えていきたいと思います。 当たり前とおっしゃいましたけども、どうもすいません。 これ私の見立てですけれども、この発言、ま、女性というのは子供産んで家に入って子育てに専念すべきだというその固定観念に縛られてるんではないかなという風にも聞こえました。要するに私は何回もそれは否定してますし、うちの妻も働いてますし、はい。私は男性が勝手に入ることも全然オッケーだという感じなので、あの、かなり私はその辺はニュートラルですから断尊的っていうのはちょっとうん、語弊があると思いますし、それはなんかうん、イメージが作られてるなと思います。 して、つまり取り消しもされないし罪もされないということですけれども正しく理解されないんであればもうちょっと説明が必要なんじゃないですか? そうです。これやっぱり心のに入り込むのでどんどんだければ説明します。 心の領域に入り込む問題なのでこれを政治家からですね、ま、例えばその高齢の女性は子供を埋めないとか働け働けとやりすぎたということはあなたのおっしゃる切り取りかもしれないけれどもそのメッセージというのは非常にネガティブに響いてある時によってある人を傷つけるかもしれません。 それはどう思いますか? うん。でも何を言っても誰か傷つく人はいますね。子供が生まれて、あの、めでたいなと思う人もいれば自分がなかなか授からない人だと人が子供生まれてもですね、素直に喜べないという人の気持ちってありますので、 1億2000 万人全ての気持ちに寄り添っていると何も言なくなってしまうので、それはある程度リスクも確保の上で政治家発言していく必要があると思っています。 しかしリスクを確保の上とおっしゃいますけれども、政治家の発言というのはそうしたリスクも配慮した発言をしていくっていうのは大事なんじゃないですか。 うん。でも配慮しすぎてですね、政治家の 発言が削られて何言ってるかわかんないと いうようなところに国民は不満を持って いるのではい。少し反発があったとしても ですね、私は別にあのそういう高齢女性を 差別する意図は全くないですし、生物 学的にこれになったらああ女性は子供埋め なくなるんですね。で、男性は元から埋め ませんしね。そういったことをただ説明し ただけなので、それが気づくからって言わ れてもですね、いや、私は困ってしまうな と思っています。なるほど。ま、あの、神 代表のおっしゃることというのは、ま、 なかなかこれまで言えないことをスカッと 言ってくれると、非常に留院も下がるんだ という指示者の方たくさんいらっしゃい ました。これは非常に政治家としては大事 な支出なという風に思いますが、ただそう なると少し過激な発言の連続になりしない かという懸念を感じたんですけども、そう いった懸念っぱ受けたと思うんですね。声 をその辺どう思ってます?ま、ですので、 あの、私自分が間違えた発言したなと思う 時は訂正もしてますし、謝ることもします 。ただ先ほどう のようにですね、違う解釈されると、いや、それは違いますよということはやっぱりちゃんと言っていかないといけないと思うので、それはあのケースバイケースで、え、柔軟にやりたいと思いますし、はい。ま、あの過激の発言が続かないようにこれからはあの留意ももう少し注意をしっかりとしていきたいと思っています。 あの、ま、ある種そのはれのいい発言によって、え、人々のむしろ怒りとかその不安とかそういう負の感情に火をつける。それってある種のポピュリズムの障じゃないかと僕は思うんです。 ご自身ポピュリストと言われていることについてどう思いますか? そうですね。まあでもあの該当などではね、あのつも言うんですけども何も関心がない人に立ち止まって聞いてもらわないといけわけですから短く分かりやすい言葉でポンと言わないとやっぱ該当活動は成立しませんので、やっぱり該当は私ちょっといっぱいやってきたのでね、ま、これからは該当やる機会をちょっと減らそうかなという風に思っています。 うん。トランプ大統領はお好きな政治家ですか? うん。 人物が好きかどうかと言われると微妙ですけども、政策に関しては賛動できるところがたくさんあります。 あの、1ついいですか? はい。 政策を実現するために与党入りを目指しますか? あの、ずれはですね、今すぐは全く目指してはいなくて、次衆議院選挙でしっかりと議を取ってですね、衆議院でも 2030の 議跡取るようなことができればはい、そういった可能性が見えてくると思うので、ま、政党ですからもちろんあの政権や与党に目指すというのは当然かなと思っています。 はい。 え、ここまで賛成党の上也代表にお話を聞きました。ありがとうございました。 はい、ありがとうございました。 ここからは賛成党の神谷総平代表にお話を聞いています。え、神さんよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 え、まさに大心ということになりそうですが、ま、選挙戦では日本人ファーストを訴えて来られました。その中のどのような点が有権者に刺さったという風に感じてますか? はい。我々の日日本人ファーストの言葉の 裏にあるのは、ま、今世界で調理になって いるグローバリズム。これに対して、ま、 アンチを出してですね、え、ただただ資本 家だけにお金が集まるんではなくて、 やっぱりそれぞれの国の中間の人たちが きちっと安心して暮らせる社会を 取り戻そうというようなことを強く訴えて きたので、皆さんやっぱりそこに不満が あったんではないかな。それが刺さったん ではないかなと思います。しかしこの グローバリズムという流れは非常に大きな 調流でもあります。え、自刻民を大事に しようというのは非常に大切な考え方だと 思うんですけども、そこの両立が大事なん であって、ま、自国民の中間層を大事に しようということだけではこの実際の グローバリズムの中でどう生きていくのか という視点が少し足りないのかなという風 に思ったんです。どうですか?ま、それは ね、バランスですよね。今はだから グローバリズムに語りすぎていたんだと 思います。 自民党も野党も課語偏りすぎていたので、ま、我が党のようなところが出てきてですね、やっぱりゆり戻しをかけているというのが日本が日本全体がですね、バランスを取ろうとしてるということの現れだと思います。 リバランスということですね。 そうですね。 あの、ま、ただこれからはですね、今もうその参議院で法案を提出できる 11 人という人数も確保しそうです。ま、責任生徒としてその立場も変わってくると思うんですよね。 あの、日本、日本人ファーストというこの主張の中でまずどこから具体的に手をつけて形にしていこうと考えていますか? はい。まず経済政策だと思います。我々限税積極財政を 1 番に訴えてきたので、ここはやっぱりやらないことにはですね、国民のやっぱ今 1 番困ってるのは経済問題、え、所得の問題とかですから、そこをやっぱり最初に取り組んでいくと思います。 あの、ま、積極財政という言葉はよく聞きました。ま、必ずじゃあどっからお金持ってくるの?財源はどこなのということが聞かれたと思います。 改めてですね、確かにその例えばですよ、 その子供子育てに1人当たり月10万円 払うということもおっしゃってました。 それがもし可能であればみんな喜ぶと思い ますが、実際にそれをやったら国の財政が 持たない。そもそれもやっぱり疑問点とし て当然だと思うんです。そこからあたり どんな風に説明をされてきますか?そう ですね。ま、やっぱり1番は国際だという 風に思います。で、ただ国際はですね、ま 、あの、出し方によってはですね、あの、 国際の金融市場にも日本経済大きいです から影響与えますんで、そういったとこの 影響を考えるということであればですね、 やはりあのうちの、え、松田全代代表が ですね、訴えていた暗号資産デジタル通貨 、そういったものの発行というものも考え ていく、新しいやり方を考えていかないと 、今のルールの中だけでやるのは少し 難しいかなと考えています。これからの党 の組織運営っていうのを聞いていきたいと 思います。やはりその上個人のその アピール力というのは非常に今回の選挙も 大きかったと思うんです。ま、しかし初体 が国会議員を複数持つそのそういう初体と なってきますが、これからどのように マネージメントしていくのか、例えばの ように、え、幹事長がいて、国体委員長が いて、長会長がいてというような組織体に なっていくんですか?あ、もちろんあのと その辺はあの形合わせてやってことになる と思います。 神さんはいつまで代表を務めたいという風に考えてますか? はい。あの、代表戦こないだやったばかりなので、ま、人気が一応 3 年ということになっておりますから、ま、あと残り 3 年弱ですね、え、務めていきたいと思っています。 はい。さあ、あの、ちょっと安全保障政策聞きたいんです。上さんはですね、これまでの主張の中で、あの、ま、外国の軍隊は、ま、出ていくべきであって、ま、日本は日本人が守んなきゃいけないんだと、こういう風におっしゃってきた。 しかし現実はですね、これ今アメリカの核の傘の下で魔物やて面は否定できない。そうすると神さんの主張をこうくっつければですね、日本も核兵器を持つべきだということになるのではないかと思いますが、いかがですか? はい。ま、アメリカとの関係はですね、アメリカあることなのでアメリカとしっかり話をしていかないといけないということをずっと言っています。ですので明日すぐ出ていってほしいとかまずそういう話ではないということですね。これはアメリカとの交渉が必要になります。 核に関しては、ま、それいきなりですね、 持つみたいな話を日本がするとですね、 日本はまだ国連の中で適国情報もはめられ てる国なので、そんな急激なですね、軍事 力の拡大はやっぱり他の国威を与えて しまって日本が攻撃を受けるきっかけにも なりますから、それをすぐに持ち出すのは 特策ではないという風に思いますが、ただ かと言って議論を避けるというのももう ダメなので、ま、核の抑アメリカの抑だけ で、え、いいのか、日本も何か考えないと いけないのか、そういう議論は国会で もっと積極的にやってくべきだというの は我がの主長です。 今現在国会ではですね、核を持つという角度からの議論はないと思います。そこに問題することは神さん自身は日本も核兵器を持つという方に傾いてるということですか? うん。核に限らずですね、要は核は皆さんね、あの、使いたくて核を持つんじゃなくて、核を持つことの抑力を高めたいので、日本も抑を何か持たなければいけないということだと思うんですね。はい。 だから核に限定せずに、え、何かあの攻撃あった時にしっかりそれが止められる、牽制できる、そういう欲視欲の議論をするべきだと思います。 あの、さん、これまでの選挙戦ですね、非常に多くの方を、ま、引き寄せた一方ですね、反発を浴びた発言もありました。ま、例えば女性を巡るこの発言です。え、高例の女性は子供を埋めない。え、人口維持には若い女性に子供を産みたいという社会状況を作らないといけないが働け働けとやりすぎた。 え、この発言反発を招きました。神さんなぜこの発言反発を招か? どうでしょうね?それが正しいと思い込んでる人が結構じゃないでしょうか?私はもうこれはあの訂正する気も謝罪する気も一切なくてですね、当たり前のことをしっかり問題定期したと思ってますので、国会でも引き続き同じテーマで訴えていきたいと思います。 当たり前とおっしましたけども、どうもすいません。 これ私の見立てですけれども、この発言、ま、女性というのは子供産で家に入って子育てに専念すべきだというその固定観念に縛られてるんではないかなという風にも聞こえました。要するにそう、私は何回もそれは否定してますし、うちの妻も働いてますしはい。私は男性が勝手に入ることも全然オッケーだという感じなので、あの、かなり私はその辺はニュートラルですから、断尊上否敵っていうのはちょっと、うん、語弊があると思いますし、それはなんか、うん、イメージが作られてるなと思います。 して、つまり取り消しもされないし、謝罪もされないということですけれども、正しく理解されないんであればもうちょっと説明が必要なんじゃないですか? そうですね。やっぱり入り込むので、どんどん聞いていただければ説明します。心の領域に入り込む問題なので、これを政治家からですね、ま、例えばその高齢の女性は子供を埋めないとか働け働けとやりすぎたということはあなたのおっしゃる切り取りかもしれないけれどもそのメッセージというのは非常にネガティブに響いて、ある時によってある人を傷つけるかもしれません。 それはどう思いますか? うん。でも何を言っても誰か傷つく人はいますね。子供が生まれて、あの、めでたいなと思う人もいれば自分がなかなか授からない人だと人が子供生まれてもですね、素直に喜べないという人の気持ちってありますので、 1億2000 万人全ての気持ちに寄り添っていると何も言なくなってしまうので、それはある程度リスクも確保の上で政治発言していく必要があると思っています。 しかしリスクを覚悟の上とおっしゃいますけれども、政治家の発言というのはそうしたリスクも配慮した発言をしていくっていうのは大事なんではないです。 うん。 でも配慮しすぎてですね、政治家の発言が削られて何言ってるかわかんないというようなところに国民は不満を持っているのではい。少し反発があったとしてもですね、私は別にあのそういう高齢女性を差別する意図は全くないですし、生物学的に恒例になったらあの女性はこのまま埋めなくなるんですね。で、男性は元から埋めませんしね。そういったことをただ説明しただけなので、それが気づくからって言われてもですね、いや、私は困ってしまうなと思っています。 なるほど。ま、あの、神代表のおっしゃる ことというのは、ま、なかなかこれまで 言えないことをスカッと言ってくれると、 非常に留意院も下がるんだという指示者の 方たくさんいらっしゃいました。これは 非常に政治家としては大事な支質じゃない かなという風に思いますが、ただそうなる と少し過激な発言の連続になりしないかと いう懸念を感じたんですけども、そういっ た懸念っ受けたと思うんですね。声をその 辺どう思ってます?ま、ですので、あの、 私自分が間違えた発言したなと思う時は 訂正もしてますし、謝ることもします。 ただ先ほどのようにですね、違う解釈されると、いや、それは違いますよということはやっぱりちゃんと言っていかないといけないと思うので、それはあのケースバイケースで、え、柔軟にやりたいと思いますし、はい。ま、あの、過激の発言が続かないようにこれからはあの、留意ももう少し注意をしっかりとしていきたいと思っています。 あの、ま、ある種そのは切れのいい発言によって、え、人々のむしろ怒りとかその不安とかそういう負の感情に火をつける、それってある種のポピュリズムの障じゃないかと僕は思うんです。 ご自身ポピュリストと言われることについてどう思いますか? そうですね、ま、でもあの該当などではね、あのつも言うんですけども、何も関心がない人に立ち止まって聞いてもらないといけなわけですから、短く分かりやすい言葉でポンと言わないとやっぱ該当活動は成立しませんので、やっぱり該当は私ちょっといっぱいやってきたのでね、ま、これからは該当やる機会をちょっと減らそうかなという風に思っています。 うん。 トランプ大統領はお好きな政治家ですか? うん。 人物が好きかどうかと言われると微妙ですけども、政策に関しては賛動できるところはたくさんあります。 あの、1ついいですか? はい。 政策を実現するために与党入りを目指しますか? あの、ずれはですね、今すぐは全く目指してはいなくて、次衆議院選挙でしっかりと議跡を取ってですね、衆議院でも 2030 の奇跡取るようなことができればはい。そういった可能性が見えてくると思うので、ま、政党ですからもちろんあの政権や与党に目指すというのは当然かなと思っています。 はい。 え、ここまで賛成党の神代表にお話を聞きました。ありがとうございました。 はい、ありがとうございました。 え、最後補の当選を祝いまして万歳。 万歳。 万歳。 ありがとうございました。 [拍手] はい、ありがとうございます。それではここであの 17 日間という長い長い選挙戦を本当に激戦区で戦い抜いた、え、さやさんへ感謝と祝福を褒めてはい。会長三橋会長より花束の増定をさせていただきます。 [音楽] よろしくお願いいたします。 おめでとう。 ありがとうございます。 改めまして、え、この度、え、こういう形 で 当選をさせていただきまして、まだ ちょっと正直実感が分かないところで本当 なのかなって、あの、夢みたいな気持ちで おりますけれども、え、この17日間本当 にたくさんの方に支えていただいて、党員 の皆様、そして支援者の皆様、そして三谷 先生をはじめとする、え、様々な、え、 バックアップをいただきまして 本当に感謝の気持ちでいっぱいです。え、 本当に1票一歩の重さをですね、今痛して おりまして、本当に身の引き締まる思いで おります。え、日本のために、日本人の皆 様のためにこれから 本当の戦いがスタートしていくと思います 。え、でも今はこの喜びと感謝の気持ちを 、え、大切に今日の日を忘れずに前向きに 歩いていきたいと思っております。本当に ありがとうございます。 え、それでは代表インタビューです。初めての当選を確実にした賛成党のさやさんに聞きます。え、員は何だと思いますか? ありがとうございます。あ、そうですね。 あの、やはり、あの、多くの国民の方たち が普段感じていて、でも言葉にできなかっ たことという部分で私たち賛成とは日本人 ファーストという言葉をお掲げさせて いただいておりました。やはりですね、 日本人を大事にする政治というものが今 多くの方に求められていると思います。 そして、え、商員という部分で言うと、 やはりこの賛成党の、え、党員の方たちの 日々の活動 ですね、血統以来ずっと全国各地で雨の日 も風の日もいろんな場所で立ち続けて くださっていた党員の方たちの努力の 凄まじさっていうのを私は今回感じました ので、その党員の方たちの努力が大きかっ たと思います。そして今隣であのお花束を 渡してくださった三橋先生、あの三足TV であの発信をずっとしてくださっていて そういう形でも大きな応援をいただけた ことが要因だったと思います。はい。 山陰戦の東京選挙区で賛成党が議績を獲得 するのは初めてです。 改めて具体的にどの訴えや政策が有権者の指示を集めたと考えていますか? はい。え、今申し上げましたようにやはり日本人ファーストとそれからですね消費税の段階的廃止という部分で多くの方が足を止めてくださってたと凱旋の時に感じました。 で、やはりですね、あの、30年間の日本 の長落というのがありまして、皆さん本当 にあの経済的に疲弊している中でやっぱり あのまずは日本の経済を立て直すという ところに集中したいということで私もお 訴えをさせていただいておりました。 え、そしてやはり自行政権が、え、長年続いておりましたけれども、その中で日本人の思いというのを救い上げる政策が少なかったと感じている国民の方が、え、多く反応してくださって思います。 はい。 え、選挙戦では物価高が続く中消費税の段階的な廃止や社会保険料の見直しを訴えました。 初めてとなる国の部隊で、え、具体的にどのように実現していきますか? そうですね、消費税の段階的廃止と言いましたのは、やはりその段階的という部分で他の等のいろんな連携も考えておりますので、そういう意味でまず下げられるものはとにかく下げるっていうところを実現してけるようにしたいというところですね。 あの、1速飛びに消費税廃止という風に、 あの、ま、いろんなと の関係で難しい部分があったとしてもです ね、やはりまずは国民の負担を下げる、え 、国民の負担率を35%を上限とすると いう風に賛成党では掲げさせていただいて おりますので、それが実現できるように 働きかけをしていきたいと思います。はい 。 え、そして今回各東が在留外国人に関する政策を打ち出し論が交わされました。賛成党は日本人ファーストを掲げ過度な外国人政策の見直しを訴えました。今後どう取り組んでいきますか? はい。えっと、やはりですね、その日本人 ファーストが大きく誤解を受けていた部分 も今回の選挙ではあったと思うんです けれども、その日本人を大事にすることと いうのはイコール外国人を大事にすること でもあると私はあのお訴えをさせて いただいてまして、それはやっぱり、え、 付け焼場的にですね、外国人の労働者の 方たちをどんどんこう日本に入れる方針で 政策が組まれてきた。それはあの安い賃金 で人を働かせようとするそういう大きなま 、業界団体であったり、ま、軽断連であっ たり、そういう企業側の論理というのが 強く働いていたと思います。で、その中で 外国人の方たちに、ま、いわゆる労働集約 型的な奴隷的な労働をさせてしまっていた 側面というのをですね、ピックアップし まして、そういう形ですね、あの、日本人 が日本の経済を回していけるそもそも日本 は内樹の国ですから、そういう意味で、え 、日本人がしっかりと立て直っていくと いうことで、そういう奴隷的な労働を強る ことのないように、そして、あ その外国人の方たちの賃金に合わせてですね、私たち日本人の賃金も上がらないというそういう傾向が今まで強かったので、それを解決していきたいということでございます。はい。 ここからは賛成党の神平代表にお話を聞いています。え、上さんよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 え、まさに大悪心ということになりそうですが、ま、選挙戦では日本人ファーストを訴えて来られました。その中のどのような点が有権者に刺さったという風に感じてますか? はい。我々の日本人ファーストの言葉の裏にあるのは、ま、今世界で調理になってるグローバリズム。 これに対して、ま、知勢を出してですね、え、ただただ資本化だけにお金が集まるんではなくて、やっぱりそれぞれの国の中間層の人たちがきちっと安心して暮らせる社会を取り戻そうというようなことを強く訴えてきたので、皆さんやっぱりそこに不満があったんではないかな。それが刺さったんではないかなと思います。 しかしこのグローバリズムという流れは非常に大きな潮流でもあります。 え、自刻民を大事にしようというのは非常 に大切な考え方だと思うんですけども、 そこの両立が大事なんであって、ま、 自国民の中間層を大事にしようということ だけではこの実際のグローバリズムの中で どう生きていくのかという視点が少し足り ないのかなという風に思ったんです。どう ですか?ま、それはね、バランスですよね 。今はだからグローバリズムに語りすぎて いたんだと思います。 自民党も野党も課語りすぎていたので、ま、我が党のようなところが出てきてですね、やっぱり戻しをかけているというのが日本が日本全体がですね、バランスを取ろうとしてるということの現れだと思います。 リバランスということですね。 そうですね。 あの、ま、ただこれからはですね、今もうその参議院で法案を提出できるま、 11 人という人数も確保しそうです。ま、責任生徒としてその立場も変わってくると思うんですよね。 あの、日本、日本人ファーストというこの主張の中でまずどこから具体的に手をつけて形にしていこうと考えていますか? はい。まず経済政策だと思います。我々限税積極財政を 1 番に訴えてきたので、ここはやっぱりやらないことにはですね、国民のやっぱ今 1 番困ってるのは経済問題、え、所得の問題とかですから、そこをやっぱり最初に取り組んでいくと思います。 あの、ま、積極財政という言葉はよく聞きました。ま、必ずじゃあどっからお金持ってくるの?財源はどこなのということが聞かれたと思います。 改めてですね、確かにその例えばですよ、 その子供子育てに1人当たり月10万円 払うということもおっしゃってました。 それがもし可能であればみんな喜ぶと思い ますが、実際にそれをやったら国の財政が 持たない。そもそれもやっぱり疑問点とし て当然だと思うんです。そこからあたり どんな風に説明をされてきますか?そう ですね。ま、やっぱり1番は国際だという 風に思います。で、ただ国際はですね、ま 、あの、出し方によってはですね、あの、 国際の金融市場にも日本経済大きいです から影響与えますんで、そういったとこの 影響を考えるということであればですね、 やはりあのうちの、え、松田全代代表が ですね、訴えていた暗号資産デジタル通貨 、そういったものの発行というものも考え ていく、新しいやり方を考えていかないと 、今のルールの中だけでやるのは少し 難しいかなと考えています。これからの党 の組織運営っていうのを聞いていきたいと 思います。やはりその上個人のその アピール力というのは非常に今回の選挙も 大きかったと思うんです。ま、しかし初体 が国会議員を複数持つそのそういう初体と なってきますが、これからどのように マネージメントしていくのか、例えばの ように、え、幹事長がいて、国体委員長が いて、長会長がいてというような組織体に なっていくんですか?あ、もちろんあのと その辺はあの形合わせてやってことになる と思います。 神さんはいつまで代表を務めたいという風に考えてますか? はい。あの、代表戦こないだやったばかりなので、ま、人気が一応 3 年ということになっておりますから、ま、あと残り 3 年弱ですね、え、めていきたいと思っています。 はい。さあ、あの、ちょっと安全保障政策聞きたいんです。上さんはですね、これまでの主張の中で、あの、ま、外国の軍隊は、ま、出ていくべきであって、ま、日本は日本人が守んなきゃいけないんだと、こういう風におっしゃってきた。 しかし現実はですね、これ今アメリカの核の傘の下で魔物やて面は否定できない。そうすると神さんの主張をこうくっつければですね、日本も核兵器を持つべきだということになるのではないかと思いますが、いかがですか? はい。ま、アメリカとの関係はですね、アメリカあることなのでアメリカとしっかり話をしていかないといけないということをずっと言っています。ですので明日すぐ出ていってほしいとかまずそういう話ではないということですね。これはアメリカとの交渉が必要というになります。 核に関しては、ま、それいきなりですね、 持つみたいな話を日本がするとですね、 日本はまだ国連の中で国情報もはめられ てる国なので、そんな急激なですね、軍事 力の拡大はやっぱり他の国威を与えて しまって日本が攻撃を受けるきっかけにも なりますから、それをすぐに持ち出すのは 特策ではないという風に思いますが、ただ かと言って議論を避けるというのももう ダメなので、ま、核の抑アメリカの抑だけ で、え、いいのか、日本も何か考えないと いけないのか、そういう議論は国会で もっと積極的にやってくべきだというの は我がの主長です。 今現在国会ではですね、核を持つという角度からの議論はないと思います。そこに問題することは神さん自身は日本も核兵器を持つという方に傾いてるということですか? うん。核に限らずですね、要は核は皆さんね、あの、使いたくて核を持つんじゃなくて、核を持つことの抑力を高めたいので、日本も抑を何か持たなければいけないということだと思うんですね。はい。 だから核に限定せずに、え、何かあの攻撃あった時にしっかりそれが止められる、牽制できる、そういう欲視欲の議論をするべきだと思います。 あの、さん、これまでの選挙戦ですね、非常に多くの片を、ま、引き寄せた一方ですね、反発を浴びた発言もありました。ま、例えば女性を巡るこの発言です。え、高齢の女性は子供を埋めない。え、人口維持には若い女性に子供を生みたいという社会状況を作らないといけないが働け働けとやりすぎた。 え、この発言反発を招きました。神さんなぜこの発言反発を招か? どうでしょうね?それが正しいと思い込んでる人が結構じゃないでしょうか?私はもうこれはあの、訂正する気も謝罪する気も一切なくてですね、当たり前のことをしっかり問題したと思ってますので、国会でも引き続き同じテーマで訴えていきたいと思います。 当たり前とおっしましたけども、どうもすいません。 これ私の見立てですけれども、この発言、ま、女性というのは子供産で家に入って子育てに専念すべきだというその固定観念に縛られてるんではないかなという風にも聞こえました。要するにそう、私は何回もそれは否定してますし、うちの妻も働いてますしはい。私は男性が勝手に入ることも全然オッケーだという感じなので、あの、かなり私はその辺はニュートラルですから、断尊上秘敵っていうのはちょっとうん、語弊があると思いますし、それはなんかうん、イメージが作られてるなと思います。 して、つまり取り消しもされないし罪もされないということですけれども正しく理解されないんであればもうちょっと説明が必要なんじゃないですか? そうですね。やっぱりの問題のどんどいれば説明します。 心の領域に入り込む問題なのでこれを政治家からですね、ま、例えばその高齢の女性は子供を埋めないとか働け働けとやりすぎたということはあなたのおっしゃる切り取りかもしれないけれどもそのメッセージというのは非常にネガティブに響いてある時によってある人を傷つけるかもしれません。 それはどう思いますか? うん。でも何を言っても誰か傷つく人はいますね。子供が生まれて、あの、めでたいなと思う人もいれば自分がなかなか授からない人だと人が子供生まれてもですね、素直に喜べないという人の気持ちってありますので、 1億2000 万人全ての気持ちに寄り添っていると何も言なくなってしまうので、それはある程度リスクも確保の上で政治発言していく必要があると思っています。 しかしリスクを覚悟の上とおっしゃいますけれども、政治家の発言というのはそうしたリスクも配慮した発言をしていくっていうのは大事なんでじゃないですか。 うん。でも配慮しすぎてですね、政治家の 発言が削られて何言ってるかわかんないと いうようなところに国民は不満を持って いるのではい。少し反発があったとしても ですね、私は別にあのそういう高齢女性を 差別する意図は全くないですし、生物 学的にこれになったらあの女性はこのまま 埋めなくなるんですね。で、男性は元から 埋めませんしね。そういったことをただ 説明しただけなのでそれが気づくからって 言われてもですね。いや、私は困って しまうなと思っています。なるほど。ま、 あの神代表のおっしゃることというのは、 ま、なかなかこれまで言えないことを スカっと言ってくれると非常に留意院も 下がるんだという指示者の方たくさん いらっしゃいました。これは非常に政治家 としては大事な支質じゃないかなという風 に思いますが、ただそうなると少し過激な 発言の連続になりしないかという懸念を 感じたんですけども、そういった 懸念っ受けたと思うんですね。声をその辺 どう思? ま、ですので、あの、私自分が間違えた 発言したなと思う時は訂正もしてますし、 謝ることもします。 ただ先ほどのようにですね、違う解釈されると、いや、それは違いますよということはやっぱりちゃんと言っていかないといけないと思うので、それはあのケースバイケースで、え、柔軟にやりたいと思いますし、はい。ま、あの過激の発言が続かないようにこれからは、あの、留意ももう少し注意をしっかりとしていきたいと思っています。 あの、ま、ある種そのは切れのいい発言によって、え、人々のむしろ怒りとかその不安とかっていう負の感情に火をつける、それってある種のポピュリズムの障じゃないかと僕は思うんです。 ご自身ポピュリストと言われていることについてどう思いますか? そうですね、ま、でもあの該当などではね、あのつも言うんですけども何も関心がない人に立ち止まって聞いてもらないといけないわけですから短く分かりやすい言葉でポンと言わないとやっぱ該当活動は成立しませんので、やっぱり該当は私ちょっといっぱいやってきたのでね、ま、これからは該当やる機会をちょっと減らそうかなという風に思っています。 うん。トランプ大統領はお好きな政治家ですか? うん。 人物が好きかどうかと言われると微妙ですけども、政策に関しては賛動できるところはたくさんあります。 あの、1ついいですか? はい。 政策を実現するために与党入りを目指しますか? あの、ずれはですね、今すぐは全く目指してはいなくて、次衆議院選挙でしっかりと議跡を取ってですね、衆議院でも 2030 の議跡取るようなことができればはい。そういった可能性が見えてくると思うので、ま、政党ですからもちろんあの政権や与党に目指すというのは当然かなと思っています。 はい。 え、ここまで賛成党の上代表にお話を聞きました。ありがとうございました。 はい、ありがとうございました。 ここからは賛成党の神平代表にお話を聞いています。え、上さんよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 え、まさに大心ということになりそうですが、ま、選挙戦では日本人ファーストを訴えて来られました。その中のどのような点が有権者に刺さったという風に感じてますか? はい。我々の日日本人ファーストの言葉の 裏にあるのは、ま、今世界で調理になっ てるグローバリズム。これに対して、ま、 アンチを出してですね、え、ただただ資本 家だけにお金が集まるんではなくて、 やっぱりそれぞれの国の中間層の人たちが きちっと安心して暮らせる社会を 取り戻そうというようなことを強く訴えて きたので、皆さんやっぱりそこに不満が あったんではないかなと、それが刺さった んではないかなと思います。しかしこの グローバリズムという流れは非常に大きな 調流でもあります。え、自国民を大事に しようというのは非常に大切な考え方だと 思うんですけども、そこの両立が大事なん であって、ま、自国民の中間層を大事に しようということだけではこの実際の グローバリズムの中でどう生きていくのか という視点が少し足りないのかなという風 に思ったんです。どうですか?ま、それは ね、バランスですよね。今はだから グローバリズムに語りすぎていたんだと 思います。 自民党も野党も課語りすぎていたので、ま、我が党のようなところが出てきてですね、やっぱりゆり戻しをかけているというのが日本が、日本全体がですね、バランスを取ろうとしてるということの現れだと思います。 リバランスということですね。 そうですね。 あの、ま、ただこれからはですね、今もうその参議員で法案を提出できる 11 人という人数も確保しそうです。ま、責任としてその立場も変わってくると思うんですよね。 あの、日本、日本人ファーストというこの主張の中でまずどこから具体的に手をつけて形にしていこうと考えていますか? はい。まず経済政策だと思います。我々限税積極財政を 1 番に訴えてきたので、ここはやっぱりやらないことにはですね、国民のやっぱ今 1 番困ってるのが経済問題、え、所得の問題とかですから、そこをやっぱり最初に取り組んでいくと思います。 あの、ま、積極財政という言葉はよく聞きました。ま、必ずじゃあどっからお金持ってくるの?財源はどこなのということが聞かれたと思います。 改めてですね、確かにその例えばですよ、 その子供子育てに1人当たり月10万円 払うということもおっしゃってました。 それがもし可能であればみんな喜ぶと思い ますが、実際にそれをやったら国の財政が 持たない。そもそれもやっぱり疑問点とし て当然だと思うんです。そこからあたり どんな風に説明をされてきますか?そう ですね。ま、やっぱり1番は国際だという 風に思います。で、ただ国際はですね、ま 、あの、出し方によってはですね、あの、 国際の金融市場にも日本経済大きいです から影響与えますんで、そういったとこの 影響を考えるということであればですね、 やはりあの、うちの、え、松田全代代表が ですね、訴えていた暗号資産、デジタル 通貨、そういったものの発行というものも 考えていく、新しいやり方を考えていか ないと、今のルールの中だけでやるのは 少し難しいかなと考えています。これから の党の組織運営っていうのを聞いていき たいと思います。やはりその神さん個人の そのアピール力というのは非常に今回の 選挙も大きかったと思うんです。ま、 しかし初体が国会議員を複数持つそのそう いう初体となってきますが、これからどの ようにマネージメントしていくのか、 例えば他のように、え、幹事長がいて、 国委員長がいて、長会長がいてというよう な組織体になっていくんですか?あ、 もちろんとその辺はあの形合わせてやっ てことになると思います。 神也さんはいつまで代表を務めたいという風に考えてますか? はい。あの、代表戦こないだやったばかりなので、ま、人気が一応 3 年ということになっておりますから、ま、あと残り 3 年弱ですね、え、務めていきたいと思っています。 はい。さあ、あの、ちょっと安全保障政策聞きたいんです。上也さんはですね、これまでの主張の中で、あの、ま、外国の軍隊は、ま、出ていくべきであって、ま、日本は日本人が守んなきゃいけないんだと、こういう風におっしゃってきた。 しかし現実はですね、これ今アメリカの核の傘の下で魔物やて面は否定できない。そうすると神さんの主張をこうくっつければですね、日本も核兵器を持つべきだということになるのではないかと思いますが、いかがですか? はい。ま、アメリカとの関係はですね、アメリカあることなのでアメリカとしっかり話をしていかないといけないということをずっと言っています。ですので明日すぐ出ていってほしいとかまずそういう話ではないということですね。これはアメリカとの交渉が必要というになります。 過去に関しては、ま、それいきなりですね 、持つみたいな話を日本がするとですね、 日本はまだ国連の中で結国情報もはめられ てる国なので、そんな急激なですね、軍事 力の拡大はやっぱり他の国脅威を与えて しまって日本が攻撃を受けるきっかけにも なりますから、それをすぐに持ち出すのは 特策ではないという風に思いますが、ただ かと言って議論を避けるというのももう ダメなので、ま、核の抑アメリカの抑だけ で、え、いいのか、日本も何か考えないと いけないのか、そういう議論は国会で もっと積極的にやってくべきだというの が我が党の市長です。 今現在国会ではですね、核を持つという角度からの議論はないと思います。そこに問題することは神さん自身は日本も核兵器を持つという方に傾いてるということですか? うん。核に限らずですね、要は核は皆さんね、あの使いたくて核を持つんじゃなくて核を持つことの抑力を高めたいので日本も抑力を何か持たなければいけないということだと思うんですね。はい。 だから各に限定せずに、え、何かあの攻撃あった時にしっかりそれが止められる、牽制できる、そういう欲の議論をするべきだと思います。 あの、さん、これまでの選挙戦ですね、非常に多くの片を、ま、引き寄せた一方ですね、反発を浴びた発言もありました。ま、例えば女性を巡るこの発言です。え、高例の女性は子供を埋めない。え、人口維持には若い女性に子供を産みたいという社会状況を作らないといけないが働け働けとやりすぎた。 え、この発言反発を招きました。上さん、なぜこの発言反発を招と思いますか? どうでしょうね?それが正しいと思い込んでる人が結構いたからじゃないでしょうか?私はもうこれはあの訂正する気も謝罪する気も一切なくてですね、当たり前のことをしっかり問題したと思ってますので、国会でも引き続き同じテーマで訴えていきたいと思います。 当たり前とおっしゃいましたけども、どうもすいません。 これ私の見立てですけれども、この発言、ま、女性というのは子供産んで家に入って子育てに専念すべきだというその固定観念に縛られてるんではないかなという風にも聞こえました。要するにそういます。私は何回もそれは否定してますし、うちの妻も働いてますしはい。私は男性が勝手に入ることも全然オッケーだという感じなので、あの、かなり私はその辺はニュートラルですから、断尊上否的っていうのはちょっとうん、語弊があると思いますし、それはなんかうん、イメージが作られてるなと思います。 して、つまり取り消しもされないし、謝罪もされないということですけれども、正しく理解されないんであればもうちょっと説明が必要なんじゃないですか? そうですね。やっぱり入り込むので、どんどんどいただければ説明します。 心の領域に入り込む問題なので、これを政治家からですね、ま、例えばその高齢の女性は子供を埋めないとか働け働けとやりすぎたということはあなたのおっしゃる切り取りかもしれないけれども、そのメッセージというのは非常にネガティブに響いて、ある時によってある人を傷つけるかもしれません。 それはどう思いますか? うん。でも何を言っても誰か傷つく人はいますね。子供が生まれて、あの、めでたいなと思う人もいれば自分がなかなか授からない人だと人が子供生まれてもですね、素直に喜べないという人の気持ちってありますので、 1億2000 万人全ての気持ちに寄り添っていると何も言なくなってしまうので、それはある程度リスクも確保の上で政治発言していく必要があると思っています。 しかしリスクを覚悟の上とおっしゃいますけれども、政治家の発言というのはそうしたリスクも配慮した発言をしていくっていうのは大事なんじゃないですか? うん。 でも配慮しすぎてですね、政治家の発言が削られて何言ってるかわかんないというようなところに国民は不満を持っているのではい。少し反発があったとしてもですね、私は別にあのそういう高齢女性を差別する意図は全くないですし、生物学的にこれになったらあの女性はこのまま埋めなくなるんですね。で、男性は元から埋めませんしね。そういったことをただ説明しただけなので、それが傷つくからって言われてもですね、いや、私は困ってしまうなと思っています。 なるほど。ま、あの、神代表のおっしゃる ことというのは、ま、なかなかこれまで 言えないことをスカッと言ってくれると、 非常に留意も下がるんだという指示者の方 たくさんいらっしゃいました。これは非常 に政治家としては大事な支質じゃないかな という風に思いますが、ただそうなると 少し過激な発言の連続になりはしないかと いう懸念を感じたんですけども、そういっ た懸念っぱ受けたと思うんですね。声を その辺どう思ってます?ま、ですので、 あの、私自分が間違えた発言したなと思う 時は訂正もしてますし、謝ることもします 。 まだ先ほどのようにですね、違う解釈されると、いや、それは違いますよということやっぱりちゃんと言っていかないといけないと思うので、それはあのケースバイケースで、え、柔軟にやりたいと思いますし、はい。ま、あの過激の発言が続かないようにこれからはあの留意ももう少し注意をしっかりとしていきたいと思っています。 あの、ま、ある種そのはれのいい発言によって、え、人々のむしろ怒りとかその不安とかそういう負の感情に火をつける、それってある種のポピュリズムの相じゃないかと僕は思うんです。 ご自身ポピュリストと言われていることについてどう思いますか? そうですね。まあでもあの該当などではね、あのつも言うんですけども、何も関心がない人に立ち止まって聞いてもらわないといけないわけですから短く分かりやすい言葉でポンと言わないとやっぱ該当活動は成立しませんので、やっぱり該当は私ちょっといっぱいやってきたのでね、ま、これからは該当やる機会をちょっと減らそうかなという風に思っています。 うん。トランプ大統領はお好きな政治家ですか? うん。 人物が好きかどうかと言われると微妙ですけども、政策に関しては賛動できるところはたくさんあります。 あの、1ついいですか? はい。 政策を実現するために与党入りを目指しますか? あの、ずれはですね、今すぐは全く目指してはいなくて、次衆議院選挙でしっかりと議跡を取ってですね、衆議院でも 2030の 議跡取るようなことができればはい。そういった可能性が見えてくると思うので、ま、政党ですからもちろんあの政権や与党に目指すというのは当然かなと思っています。 はい。 え、ここまで賛成党の神也代表にお話を聞きました。ありがとうございました。 はい、ありがとうございました。 ここからは賛成党の神平代表にお話を聞いています。え、上さんよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 え、まさに大悪心ということになりそうですが、ま、選挙戦では日本人ファーストを訴えて来られました。その中のどのような点が有権者に刺さったという風に感じてますか? はい。我々の日本人ファーストの言葉の裏 にあるのは、ま、今世界で調理になって いるグローバリズム。これに対して、ま、 アンチを出してですね、え、ただただ資本 化だけにお金が集まるんではなくて、 やっぱりそれぞれの国の中間の人たちが きちっと安心して暮らせる社会を 取り戻そうというようなことを強く訴えて きたので、皆さんやっぱりそこに不満が あったんではないかな。それが刺さったん ではないかなと思います。しかしこの グローバリズムという流れは非常に大きな 調流でもあります。え、自刻民を大事に しようというのは非常に大切な考え方だと 思うんですけども、そこの両立が大事なん であって、ま、自国民の中間層を大事に しようということだけではこの実際の グローバリズムの中でどう生きていくのか という視点が少し足りないのかなという風 に思ったんです。どうですか?ま、それは ね、バランスですよね。今はだから グローバリズムに語りすぎていたんだと 思います。 自民党も野党も課語りすぎていたので、ま、我が党のようなところが出てきてですね、やっぱり戻しをかけているというのが日本が日本全体がですね、バランスを取ろうとしてるということの現れだと思います。 リバランスということですね。 そうですね。 あの、ま、ただこれからはですね、今もうその参議院で法案を提出できる 11 人という人数も確保しそうです。ま、責任としてその立場も変わってくると思うんですよね。 あの、日本、日本人ファーストというこの主張の中でまずどこから具体的に手をつけて形にしていこうと考えていますか? はい。まず経済政策だと思います。我々限税積極財政を 1 番に訴えてきたので、ここはやっぱりやらないことにはですね、国民のやっぱ今 1 番困ってるのは経済問題、え、所得の問題とかですから、そこをやっぱり最初に取り組んでいくと思います。 あの、ま、積極財政という言葉はよく聞きました。ま、必ずじゃあどっからお金持ってくるの?財源はどこなのということが聞かれたと思います。 改めてですね、確かにその例えばですよ、 その子供子育てに1人当たり月10万円 払うということもおっしゃってました。 それがもし可能であればみんな喜ぶと思い ますが、実際にそれをやったら国の財政が 持たない。そもそれもやっぱり疑問点とし て当然だと思うんです。そこからあたり どんな風に説明をされてきますか?そう ですね。ま、やっぱり1番は国際だという 風に思います。で、ただ国際はですね、ま 、あの、出し方によってはですね、あの、 国際の金融市場にも日本経済大きいです から影響与えますんで、そういったとこの 影響を考えるということであればですね、 やはりあのうちの、え、松田全代代表が ですね、訴えていた暗号資産、デジタル 通貨、そういったものの発行というものも 考えていく、新しいやり方を考えていか ないと、今のルールの中だけでやるのは 少し難しいかなと考えています。これから の党の組織運営っていうのを聞いていき たいと思います。やはりその上個人のその アピール力というのは非常に今回の選挙も 大きかったと思うんです。ま、しかし初体 が国会議員を複数持つそのそういう初体と なってきますが、これからどのように マネージメントしていくのか、例えばの ように、え、幹事長がいて、国体委員長が いて、長会長がいていうような組織体に なっていくんですか?あ、もちろんあのと その辺はあの形合わせてやってことになる と思います。 上さんはいつまで代表を務めたいという風に考えてますか? はい。あの、代表戦こないだやったばかりなので、ま、人気は一応 3 年ということになっておりますから、ま、あと残り 3 年弱ですね、え、めていきたいと思っています。 はい。さあ、あの、ちょっと安全保障政策聞きたいんです。神さんはですね、これまでの主張の中で、あの、ま、外国の軍隊は、ま、出ていくべきであって、ま、日本は日本人が守んなきゃいけないんだと、こういう風におっしゃってきた。 しかし現実はですね、これ今アメリカの核の傘の下でや面は否定できない。そうすると神さんの主張をこうくっつければですね、日本も核兵器を持つべきだということになるのではないかと思います。かがですか? はい。ま、アメリカとの関係はですね、アメリカあることなのでアメリカとしっかり話をしていかないといけないということをずっと言っています。ですので明日すぐ出ていってほしいとかまずそういう話ではないということですね。これはアメリカとの交渉が必要というになります。 核に関しては、ま、それいきなりですね、 持つみたいな話を日本がするとですね、 日本はまだ国連の中で情報もはめられてる 国なので、そんな急激なですね、軍事力の 拡大はやっぱり他の国威を与えてしまって 、日本が攻撃を受けるきっかけにもなり ますから、それをすぐに持ち出すのは特策 ではないという風に思いますが、ただかと 言って議論を避けるというのももうダメな ので、ま、核の抑アメリカの抑だけで、え 、いいのか、日本も何か考えないといけ ないのか、そういう議論は国会でもっと 積極的にやってくべきだというの が我が党の市長です。 今現在国会ではですね、核を持つという角度からの議論はないと思います。そこに問題することは神さん自身は日本も核兵器を持つという方に傾いてるということですか? うん。核に限らずですね、要は各は皆さんね、あの、使いたくて核を持つんじゃなくて、核を持つことの抑力を高めたいので日本も抑を何か持たなければいけないということだと思うんですね。はい。 だから各に限定せずに、え、何かあの攻撃あった時にしっかりそれが止められる、牽制できる、そういう欲の議論をするべきだと思います。 あの、岡谷さん、これまでの選挙戦ですね、非常に多くの片を、ま、引き寄せた一方ですね、反発を浴びた発言もありました。ま、例えば女性を巡るこの発言です。え、高齢の女性は子供を埋めない。え、人口維持には若い女性に子供を産みたいという社会状況を作らないといけないが働けとやりすぎた。 え、この発言、反発を招きました。神さん、なぜこの発言反発を招か? どうでしょうね?それが正しいと思い込んでる人が結構じゃないでしょうか?私はもうこれはあの、訂正する気も謝罪する気も一切なくてですね、当たり前のことをしっかり問題したと思ってますので、国会でも引き続き同じテーマで訴えていきたいと思います。 当たり前とおっしゃいましたけども、どうもすいません。 これ私の見立てですけれども、この発言、ま、女性というのは子供産んで家に入って子育てに専念すべきだというその固定観念に縛られてるんではないかなという風にも聞こえました。要するに私は何回もそれは否定してますし、うちの妻も働いてますしはい。私は男性が勝手に入ることも全然オッケーだという感じなので、あの、かなり私はその辺はニュートラルですから断尊上敵っていうのはちょっとうん、語弊があると思いますし、それはなんかうん、イメージが作られてるなと思います。 して、つまり取り消しもされないし罪もされないということですけれども正しく理解されないんであればもうちょっと説明が必要なんじゃないですか? そうです。やっぱり心のに入り込むのでどんどんいただければ説明します。心の領域に入り込む問題なのでこれを政治家からですね、ま、例えばその高齢の女性は子供を埋めないとか働け働けとやりすぎたということはあなたのおっしゃる切り取りかもしれないけれどもそのメッセージというのは非常にネガティブに響いてある時によってある人を傷つけるかもしれません。 それはどう思いますか? うん。でも何を言っても誰か傷つく人はいますね。子供が生まれて、あの、めでたいなと思う人もいれば自分がなかなか授からない人だと人が子供生まれてもですね、素直に喜べないという人の気持ちってありますので、 1億2000 万人全ての気持ちに寄り添っていると何もいなくなってしまうので、それはある程度リスクも確保の上で政治発言していく必要があると思っています。 しかしリスクを確保の上とおっしゃいますけれども、政治家の発言というのはそうしたリスクも配慮した発言をしていくっていうのが大事なんじゃないです。 うん。でも配慮しすぎてですね、政治家の 発言が削られて何言ってるかわかんないと いうようなところに国民は不満を持って いるのではい。少し反発があったとしても ですね、私は別にあのそういう高齢女性を 差別する意図は全くないですし、生物 学的にこれになったらああ女性は子供埋め なくなるんですね。で、男性は元から埋め ませんしね。そういったことをただ説明し ただけなのでそれが気づくからって言われ てもですね。いや、私は困ってしまうなと 思っています。なるほど。ま、あの、神 代表のおっしゃることというのは、ま、 なかなかこれまで言えないことをスカッと 言ってくれると、非常に留院も下がるんだ という指示者の方たくさんいらっしゃい ました。これは非常に政治家としては大事 な支質じゃないかなという風に思いますが 、ただそうなると少し過激な発言の連続に なりしないかという懸念を感じたんです けども、そういった懸念っ受けたと思うん ですね。声をその辺どう思ってます?ま、 ですので、あの、私自分が間違えた発言し たなと思う時は訂正もしてますし、謝る こともします。ただ先ほどう のようにですね、違う解釈でされると、いや、それは違いますよということはやっぱりちゃんと言っていかないといけないと思うので、それはあのケースバイケースで、え、柔軟にやりたいと思いますし、はい。ま、あの過激の発言が続かないようにこれからはあの留位もう少し注意をしっかりとしていきたいと思っています。 あの、ま、ある週そのはれのいい発言によって、え、人々のむしろ怒りとかその不安とかっていう負の感情に火をつける。それってある種のポピュリズムの障じゃないかと僕は思うんです。 ご自身ポピュリストと言われていることについてどう思いますか? そうですね。まあでもあの該当などではね、あのつも言うんですけども何も関心がない人に立ち止まって聞いてもらわないといけわけですから短く分かりやすい言葉でポンと言わないとやっぱ該当活動は成立しませんので、やっぱり該当は私ちょっといっぱいやってきたのでね、ま、これからは該当やる機会をちょっと減らそうかなという風に思っています。 うん。トランプ大統領はお好きな政治家ですか? うん。 人物が好きかどうかと言われると微妙ですけども、政策に関しては賛動できるところはたくさんあります。 あの、1ついいですか? はい。 政策を実現するために与党入りを目指しますか? あの、ずれはですね、今すぐは全く目指してはいなくて、次衆議院選挙でしっかりと議を取ってですね、衆議院でも 2030の 議跡取るようなことができればはい、そういった可能性が見えてくると思うので、ま、政党ですからもちろんあの政権や与党に目指すというのは当然かなと思っています。 はい。 え、ここまで賛成党の上代表にお話を聞きました。ありがとうございました。 はい、ありがとうございました。 え、最後補の当選を祝いまして万歳。 万歳。 万歳。 ありがとうございました。 [拍手] はい、ありがとうございます。それではここであの 17 日間という長い長い選挙戦を本当に激戦区で戦い抜いた、え、さやさんへ感謝と祝福を褒めてはい。神会長三橋会長より花束の増定をさせていただきます。 [音楽] よろしくお願いいたします。 おめでとう。 おめでとうございます。 改めまして、え、この度、え、こういう形 で 当選をさせていただきまして、まだ ちょっと正直実感が分かないところで本当 なのかなって、あの、夢みたいな気持ちで おりますけれども、え、この17日間本当 にたくさんの方に支えていただいて、党員 の皆様、そして支援者の皆様、そして三谷 先生をはじめとする、え、様々な、え、 バックアップをいただきまして 本当に感謝の気持ちでいっぱいです。え、 本当に1票一票の重さをですね、今痛して おりまして、本当に身の引き締まる思いで おります。え、日本のために、日本人の皆 様のためにこれから 本当の戦いがスタートしていくと思います 。え、でも今はこの喜びと感謝の気持ちを 、え、大切に今日の日を忘れずに前向きに 歩いていきたいと思っております。本当に ありがとうございます。 え、それでは代表インタビューです。初めての当選を確実にした賛成党のさやさんに聞きます。え、員は何だと思いますか? ありがとうございます。あ、そうですね。 あの、やはり、あの、多くの国民の方たち が普段感じていて、でも言葉にできなかっ たことという部分で、私たち賛成とは日本 人ファーストという言葉をお掲げさせて いただいておりました。やはりですね、 日本人を大事にする政治というものが今 多くの方に求められていると思います。 そして、え、商員という部分で言うと、 やはりこの賛成党の、え、党員の方たちの 日々の活動、この5年間ですね、血統以来 ずっと全国各地で雨の日も風の日も いろんな場所で立ち続けてくださっていた 党員の方たちの努力の凄まじさっていうの を私は今回感じましたので、その党員の方 たちの努力が大きかったと思います。 そして今隣であの花束を渡してくださった 三先生、あの三TVであの発信をずっとし てくださっていて、そういう形でも 大きな応援をいただけたことが要因だった と思います。はい。 山陰戦の東京選挙区で賛成党が議跡を獲得 するのは初めてです。 改めて具体的にどの訴えや政策が有権者の指示を集めたと考えていますか? はい。え、今申し上げましたようにやはり日本人ファーストとそれからですね、消費税の段階的廃止という部分で多くの方が足を止めてくださっていたと凱旋の時に感じました。 で、やはりですね、あの、30年間の日本 の長落というのがありまして、皆さん本当 にあの経済的に疲弊している中でやっぱり あのまずは日本の経済を立て直すという ところに集中したいということで私もお 訴えをさせていただいておりました。 え、そしてやはり自行政権が、え、長年続いておりましたけれども、その中で日本人の思いというのを救い上げる政策が少なかったと感じている国民の方が、え、多く反応してくださってたと思います。 はい。 え、選挙戦では物価高が続く中消費税の段階的な廃止や社会保険料の見直しを訴えました。 初めてとなる国の部隊で、え、具体的にどのように実現していきますか? そうですね、消費税の段階的廃止と言いましたのは、やはりその段階的という部分で他の等との連携も考えておりますので、そういう意味でまず下げられるものはとにかく下げるっていうところを実現してけるようにしたいというところですね。 あの、1速飛びに消費税廃止という風に、 あの、ま、いろんなと の関係で難しい部分があったとしてもです ね、やはりまずは国民の負担を下げる、え 、国民の負担率を35%を上限とすると いう風に賛成党では掲げさせていただいて おりますので、それが実現できるように 働きかけをしていきたいと思います。はい 。 え、そして今回各党が在留外国人に関する政策を打ち出し論が交わされました。賛成党は日本人ファーストを掲げ過度な外国人政策の見直しを訴えました。今後どう取り組んでいきますか? はい。えっと、やはりですね、その日本人 ファストが大きく誤解を受けていた部分も 今回の選挙ではあったと思うんですけれど も、その日本人を大事にすることというの はイコール外国人を大事にすることでも あると私はあのお訴えをさせていただいて まして、それはやっぱり、え、付け場的に ですね、外国人の労働者の方たちを どんどんこう日本に入れる方針で政策が 組まれてきた。それはあの安い賃金で人を 働かせようとするそういう大きなま団体で あったりま断連であったりそういう企業側 の論理というのが強く働いていたと思い ます。で、その中で外国人の方たちに、ま 、いわゆる労働集約型的な奴隷的な労働を させてしまっていた側面というのをですね 、ピックアップしまして、そういう形です ね、あの、日本人が日本の経済を回して いけるそもそも日本は内児の国ですから、 そういう意味で、え、日本人がしっかりと 立て直っていくということで、そういう 奴隷的な労働を強ることのないように、 そして、あ その外国人の方たちの賃金に合わせてですね、私たち日本人の賃金も上がらないというそういう傾向が今まで強かったので、それを解決していきたいということでございます。はい。 ここからは賛成党の上総代表にお話を聞いています。え、上さんよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 え、まさに大臣ということになりそうですが、ま、選挙戦では日本人ファーストを訴えて来られました。その中のどのような点が有権者に刺さったという風に感じてますか? はい。我々の日本人ファーストの言葉の裏にあるのは、ま、今世界で調理になっているグローバリズム。 これに対して、ま、アンチ勢を出してですね、え、ただただ資本化だけにお金が集まるんではなくて、やっぱりそれぞれの国の中間層の人たちがきちっと安心して暮らせる社会を取り戻そうというようなことを強く訴えてきたので、皆さんやっぱりそこに不満があったんではないかな。それが刺さったんではないかなと思います。 しかしこのグローバリズムという流れは非常に大きな潮流でもあります。 え、自国民を大事にしようというのは非常 に大切な考え方だと思うんですけども、 そこの両立が大事なんであって、ま、 自国民の中間層を大事にしようということ だけではこの実際のグローバリズムの中で どう生きていくのかという視点が少し足り ないのかなという風に思ったんですが、 どうですか?ま、それはね、バランスです よね。今はだからグローバリズムに 語りすぎていたんだと思います。 自民党も野党も課語りすぎていたので、ま、我が党のようなところが出てきてですね、やっぱりゆり戻しをかけているというのが日本が日本全体がですね、バランスを取ろうとしてるということの現れだと思います。 リバランスということですね。 そうですね。 あの、ま、ただこれからはですね、今もうその参議員で法案を提出できる 11 人という人数も確保しそうです。ま、責任としてその立場も変わってくると思うんですよね。 あの、日本、日本人ファーストというこの主張の中でまずどこから具体的に手をつけて形にしていこうと考えていますか? はい。まず経済政策だと思います。我々限税積極財政を 1 番に訴えてきたのでここはやっぱりやらないことにはですね、国民のやっぱ今 1 番困ってるのが経済問題、え、所得の問題とかですから、そこをやっぱり最初に取り組んでいくと思います。 あの、ま、積極財政という言葉はよく聞きました。ま、必ずじゃあどっからお金持ってくるの?財源はどこなのということが聞かれたと思います。 改めてですね、確かにその例えばですよ、 その子供子育てに1人当たり月10万円 払うということもおっしゃってました。 それがもし可能であればみんな喜ぶと思い ますが、実際にそれをやったら国の財政が 持たない。そもそれもやっぱり疑問点とし て当然だと思うんです。そこからあたり どんな風に説明をされてきますか?そう ですね。ま、やっぱり1番は国際だという 風に思います。で、ただ国際はですね、ま 、あの、出し方によってはですね、あの、 国際の金融市場にも日本経済大きいです から影響与えますんで、そういったとこの 影響を考えるということであればですね、 やはりあの、うちの、え、松田全代代表が ですね、訴えていた暗号資産デジタル通貨 、そういったものの発行というものも考え ていく、新しいやり方を考えていかないと 、今のルールの中だけでやるのは少し 難しいかなと考えています。これからの党 の組織運営っていうのを聞いていきたいと 思います。やはりその神さん個人のその アピール力というのは非常に今回の選挙も 大きかったと思うんです。ま、しかし初体 が国会議員を複数持つそのそういう初体と なってきますが、これからどのように マネージメントしていくのか、例えばの ように、え、幹事長がいて、国体委員長が いて、長会長がいてというような組織体に なっていくんですか?あ、もちろんと その形合わせ てやってことになると思います。 神也さんはいつまで代表を務めたいという風に考えてますか? はい。あの、代表戦こないだやったばかりなので、ま、人気が一応 3 年ということになっておりますから、ま、あと残り 3 年弱ですね、え、めていきたいと思っています。 はい。さあ、あの、ちょっと安全保障政策聞きたいんです。上也さんはですね、これまでの主張の中で、あの、ま、外国の軍隊は、ま、出ていくべきであって、ま、日本は日本人が守んなきゃいけないんだと、こういう風におっしゃってきた。 しかし現実はですね、これ今アメリカの核の傘の下でや面は否定できない。そうすると神さんの主張をこうくっつければですね、日本も核兵器を持つべきだということになるのではないかと思いますが、いかがですか? はい。ま、アメリカとの関係はですね、アメリカあることなのでアメリカとしっかり話をしていかないといけないということをずっと言っています。ですので明日すぐ出ていってほしいとかまずそういう話ではないということですね。これはアメリカとの交渉が必要というになります。 過去に関しては、ま、それいきなりですね 、持つみたいな話を日本がするとですね、 日本はまだ国連の中で的国条項もはめられ てる国なので、そんな急激なですね、軍事 力の拡大はやっぱり他の国脅威を与えて しまって、日本が攻撃を受けるきっかけに もなりますから、それをすぐに持ち出すの は特策ではないという風に思いますが、 ただかと言って議論を避けるというのも もうダメなので、ま、核の抑アメリカの 抑だけで、え、いいのか、日本も何か考え ないといけないのか、そういう議論は国会 でもっと積極的にやってくべきだというの が我が党の市長です。 今現在国会ではですね、核を持つという角度からの議論はないと思います。そこに問題することは神さん自身は日本も核兵器を持つという方に傾いてるということですか? うん。核に限らずですね、要は核は皆さんね、あの使いたくて核を持つんじゃなくて核を持つことの抑力を高めたいので日本も抑力を何か持たなければいけないということだと思うんですね。はい。 だから各に限定せずに、え、何かあの攻撃あった時にしっかりそれが止められる、牽制できる、そういう欲の議論をするべきだと思います。 あの、さん、これまでの選挙戦ですね、非常に多くの片を、ま、引き寄せた一方ですね、反発を浴びた発言もありました。ま、例えば女性を巡るこの発言です。え、高齢の女性は子供を埋めない。え、人口維持には若い女性に子供を産みたいという社会状況を作らないといけないが働けとやりすぎた。 え、この発言反発を招きました。上さん、なぜこの発言反発を招と思いますか? どうでしょうね?それが正しいと思い込んでる人が結構じゃないでしょうか?私はもうこれはあの、訂正する気も罪する気も一切なくてですね、当たり前のことをしっかり問題したと思ってますので、国会でも引き続き同じテーマで訴えていきたいと思います。 当たり前とおっしゃいましたけども、どうもすいません。 これ私の見立てですけれども、この発言、ま、女性というのは子供産で家に入って子育てに専念すべきだというその固定観念に縛られてるんではないかなという風にも聞こえました。要するに私は何回もそれは否定してますし、うちの妻も働いてますし、はい。私は男性が勝手に入ることも全然オッケーだという感じなので、あの、かなり私はその辺はニュートラルですから、断尊上否的っていうのはちょっとうん、語弊があると思いますし、それはなんかうん、イメージが作られてるなと思います。 して、つまり取り消しもされないし罪もされないということですけれども正しく理解されないんであればもうちょっと説明が必要なんじゃないですか? そうですね。これやっぱり心の領域に入り込むのでどんどんどいただければ説明します。 心の領域に入り込む問題なのでこれを政治家からですね、ま、例えばその高齢の女性は子供を埋めないとか働け働けとやりすぎたということはあなたのおっしゃる切り取りかもしれないけれどもそのメッセージというのは非常にネガティブに響いてある時によってある人を傷つけるかもしれません。 それはどう思いますか? うん。でも何を言っても誰か傷つく人はいますね。子供が生まれて、あの、めでたいなと思う人もいれば自分がなかなか授からない人だと人が子供生まれてもですね、素直に喜べないという人の気持ちってありますので、 1億2000 万人全ての気持ちに寄り添っていると何も言なくなってしまうので、それはある程度リスクも確保の上で政治家発言していく必要があると思っています。 しかしリスクを覚悟の上とおっしゃいますけれども、政治家の発言というのはそうしたリスクも配慮した発言をしていくっていうのが大事なじゃないですか。 うん。でも配慮しすぎてですね、政治家の 発言が削られて何言ってるかわかんないと いうようなところに国民は不満を持って いるのではい。少し反発があったとしても ですね、私は別にあのそういう高齢女性を 差別する意図は全くないですし、生物 学的にこれになったらあの女性は子供埋め なくなるんですね。で、男性は元から埋め ませんしね。そういったことをただ説明し ただけなのでそれが気づくからって言われ てもですね。いや私は困ってしまうなと 思っています。なるほど。ま、あの神代表 のおっしゃることというのは、ま、 なかなかこれまで言えないことをスカッと 言ってくれると非常に流院も下がる だという指示者の方たくさんいらっしゃいました。これは非常に政治家としては大事な支質じゃないかなという風に思いますが、ただそうなると少し過激な発言の連続になりはしないかという懸念を感じたんですけども、そういった懸念っいっぱい受けたと思うんですね。声をその辺どう思ってます? ま、ですので、あの、私自分が間違えた発言したなと思う時は訂正してますし、謝ることもします。 ただ先ほどのようにですね、違う解釈でされると、いや、それは違いますよということはやっぱりちゃんと言っていかないといけないと思うので、それはあのケースバイケースで、え、柔軟にやりたいと思いますし、はい。ま、あの、過激の発言が続かないようにこれからは、あの、留位もう少し注意をしっかりとしていきたいと思っています。 あの、ま、ある種そのはれのいい発言によって、え、人々のむしろ怒りとかその不安とかそういう負の感情に火をつける。それってある種のポピュリズムの障じゃないかと僕は思うんです。ご自身ポピリストと言われることについてどう思いますか? そうですね。 まあでもあの該当などではね、あのつも言うんですけども、何も関心がない人に立ち止まって聞いてもらわないといけわけですから、短く分かりやすい言葉でポンと言わないとやっぱ当活動は成立しませんので、やっぱり該当は私ちょっといっぱいやってきたのでね、ま、これからは該当やる機会をちょっと減らそうかなという風に思っています。 うん。トランプ大統領はお好きな政治家ですか? うん。人物が好きかどうかと言われると微妙ですけども、政策に関しては賛動できるところはたくさんあります。 あの、1ついいですか? はい。 政策を実現するために与党入りを目指しますか? あの、ずれはですね、今すぐは全く目指してはいなくて、次衆議院選挙でしっかりと議跡を取ってですね、衆議院でも 2030の 議跡取るようなことができればはい。そういった可能性が見えてくると思うので、ま、政党ですからもちろんあの政権や与党に目指すというのは当然かなと思っています。 はい。え、ここまで賛成党の神代表にお話を聞きました。ありがとうございました。 はい。ありがとうございました。 ここからは賛成党の上や総平代表にお話を聞いています。え、神さんよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 え、まさに大悪心ということになりそうですが、ま、選挙戦では日本人ファーストを訴えて来られました。その中のどのような点が有権者に刺さったという風に感じてますか? はい。我々の日本人ファーストの言葉の裏にあるのは、ま、今世界で調理になってるグローバリズム。 これに対して、ま、アンチ勢を出してですね、え、ただただ資本化だけにお金が集まるのではなくて、やっぱりそれぞれの国の中間層の人たちがきちっと安心して暮らせる社会を取り戻そうというようなことを強く訴えてきたので、皆さんやっぱりそこに不満があったんではないかな。それが刺さったんではないかなと思います。 しかしこのグローバリズムという流れは非常に大きな潮流でもあります。 え、自国民を大事にしようというのは非常 に大切な考え方だと思うんですけども、 そこの両立が大事なんであって、ま、 自国民の中間層を大事にしようということ だけではこの実際のグローバリズムの中で どう生きていくのかという視点が少し足り ないのかなという風に思ったんです。どう ですか?ま、それはね、バランスですよね 。今はだからグローバリズムに語りすぎて いたんだと思います。 自民党も野党も課語りすぎていたので、ま、我が党のようなところが出てきてですね、やっぱり戻しをかけているというのが日本が日本全体がですね、バランスを取ろうとしてるということの現れだと思います。 リバランスということですね。 そうですね。 あの、ま、ただこれからはですね、今もうその参議院で法案を提出できる 11 人という人数も確保しそうです。ま、責任生徒としてその立場も変わってくると思うんですよね。 あの、日本、日本人ファーストというこの主張の中でまずどこから具体的に手をつけて形にしていこうと考えていますか? はい。まず経済政策だと思います。我々限税積極財政を 1 番に訴えてきたので、ここはやっぱりやらないことにはですね、国民のやっぱ今 1 番困ってるのは経済問題、え、所得の問題とかですから、そこをやっぱり最初に取り組んでいくと思います。 あの、ま、積極財政という言葉はよく聞きました。ま、必ずじゃあどっからお金持ってくるの?財源はどこなのということが聞かれたと思います。 改めてですね、確かにその例えばですよ、 その子供子育てに1人当たり月10万円 払うということもおっしゃってました。 それがもし可能であればみんな喜ぶと思い ますが、実際にそれをやったら国の財政が 持たない。そもそれもやっぱり疑問点とし て当然だと思うんです。そこからあたり どんな風に説明をされてきますか?そう ですね。ま、やっぱり1番は国際だという 風に思います。で、ただ国際はですね、ま 、あの、出し方によってはですね、あの、 国際の金融市場にも日本経済大きいです から影響与えますんで、そういったとこの 影響を考えるということであればですね、 やはりあのうちの、え、松田全代代表が ですね、訴えていた暗号資産デジタル通貨 、そういったものの発行というものも考え ていく、新しいやり方を考えていかないと 、今のルールの中だけでやるのは少し 難しいかなと考えています。これからの党 の組織運営っていうのを聞いていきたいと 思います。やはりその上個人のその アピール力というのは非常に今回の選挙も 大きかったと思うんです。ま、しかし初体 が国会議員を複数持つそのそういう初体と なってきますが、これからどのように マネージメントしていくのか、例えばの ように、え、幹事長がいて、国体委員長が いて、長会長がいてというような組織体に なっていくんですか?あ、もちろんあのと その辺はあの形合わせてやってことになる と思います。 神さんはいつまで代表を務めたいという風に考えてますか? はい。あの、代表戦こないだやったばかりなので、ま、人気が一応 3 年ということになっておりますから、ま、あと残り 3 年弱ですね、え、めていきたいと思っています。 はい。さあ、あの、ちょっと安全保障政策聞きたいんです。神さんはですね、これまでの主張の中で、あの、ま、外国の軍隊は、ま、出ていくべきであって、ま、日本は日本人が守んなきゃいけないんだと、こういう風におっしゃってきた。 しかし現実はですね、これ今アメリカの核の傘の下で魔物やて面は否定できない。そうすると神さんの主張をこうくっつければですね、日本も核兵器を持つべきだということになるのではないかと思いますが、いかがですか? はい。ま、アメリカとの関係はですね、アメリカあることなのでアメリカとしっかり話をしていかないといけないということをずっと言っています。ですので明日すぐ出ていってほしいとかまずそういう話ではないということですね。これはアメリカとの交渉が必要というになります。 核に関しては、ま、それいきなりですね、 持つみたいな話を日本がするとですね、 日本はまだ国連の中で国情報もはめられ てる国なので、そんな急激なですね、軍事 力の拡大はやっぱり他の国威を与えて しまって、日本が攻撃を受けるきっかけに もなりますから、それをすぐに持ち出すの は特策ではないという風に思いますが、 ただかと言って議論を避けるというのも もうダメなので、ま、核の抑アメリカの 抑だけで、え、いいのか、日本も何か考え ないといけないのか、そういう議論は国会 でもっと積極的にやってくべきだというの は我がの市長です。 今現在国会ではですね、核を持つという角度からの議論はないと思います。そこに問題することは神さん自身は日本も核兵器を持つという方に傾いてるということですか? うん。核に限らずですね、要は核は皆さんね、あの、使いたくて核を持つんじゃなくて、核を持つことの抑力を高めたいので、日本も抑力を何か持たなければいけないということだと思うんですね。はい。 だから核に限定せずに、え、何かあの攻撃あった時にしっかりそれが止められる、牽制できる、そういう欲の議論をするべきだと思います。 あの、岡谷さん、これまでの選挙戦ですね、非常に多くの片を、ま、引き寄せた一方ですね、反発を浴びた発言もありました。ま、例えば女性を巡るこの発言です。え、高齢の女性は子供を埋めない。え、人口維持には若い女性に子供を生みたいという社会状況を作らないといけないが働け働けとやりすぎた。 え、この発言、反発を招きました。神さん、なぜこの発言反発を招か? どうでしょうね?それが正しいと思い込んでる人が結構じゃないでしょうか?私はもうこれはあの、訂正する気も謝罪する気も一切なくてですね、当たり前のことをしっかり問題したと思ってますので、国会でも引き続き同じテーマで訴えていきたいと思います。 当たり前とおっしましたけども、どうもすいません。 これ私の見立てですけれども、この発言、ま、女性というのは子供産で家に入って子育てに専念すべきだというその固定観念に縛られてるんではないかなという風にも聞こえました。要するにそう、私は何回もそれは否定してますし、うちの妻も働いてますしはい。私は男性が勝手に入ることも全然オッケーだという感じなので、あの、かなり私はその辺はニュートラルですから、断尊上敵っていうのはちょっとうん、語弊があると思いますし、それはなんかうん、イメージが作られてるなと思います。 して、つまり取り消しもされないし罪もされないということですけれども正しく理解されないんであればもうちょっと説明が必要なんじゃないですか? そうです。やっぱり心のに入り込むのでどん聞きたければ説明します。心の領域に入り込む問題なのでこれを政治家からですね、例えばその高齢の女性は子供を埋めないとか働け働けとやりすぎたということはあなたのおっしゃる切り取りかもしれないけれどもそのメッセージというのは非常にネガティブに響いてある時によってある人を傷つけるかもしれません。 それはどう思いますか? うん。でも何を言っても誰か傷つく人はいますね。子供が生まれて、あの、めでたいなと思う人もいれば自分がなかなか授からない人だと人が子供生まれてもですね、素直に喜べないという人の気持ちってありますので、 1億2000 万人全ての気持ちに寄り添っていると何も言なくなってしまうので、それはある程度リスクも確保の上で政治発言していく必要があると思っています。 しかしリスクを確保の上とおっしゃいますけれども、政治家の発言というのはそうしたリスクも配慮した発言をしていくっていうのが大事なんでじゃないですか。 うん。でも配慮しすぎてですね、政治家の 発言が削られて何言ってるかわかんないと いうようなところに国民は不満を持って いるのではい。少し反発があったとしても ですね、私は別にあのそういう高齢女性を 差別する意図は全くないですし、生物 学的にこれになったらあの女性はこのまま 埋めなくなるんですね。で、男性は元から 埋めませんしね。そういったことを ただ説明しただけなのでそれが気づく からって言われてもですね。いや私は困っ てしまうと思っています。なるほど。ま、 あの、神代表のおっしゃることというのは 、ま、なかなかこれまで言えないことを スカッと言ってくれると、非常に留意院も 下がるんだという指示者の方たくさん いらっしゃいました。これは非常に政治家 としては大事な支出ないかなという風に 思いますが、ただそうなると少し過激な 発言の連続になりしないかという懸念を 感じたんですけども、そういった 懸念っ受けたと思うんですね。声をその辺 どう思ってます?ま、ですので、あの、 私自分が間違えた発言したなと思う時は 訂正もしてますし、謝ることもします。 ただ先ほどう のようにですね、違う解釈されると、いや、それは違いますよということはやっぱりちゃんと言っていかないといけないと思うので、それはあのケースバイケースで、え、柔軟にやりたいと思いますし、はい。ま、あの過激の発言が続かないようにこれからはあの留意ももう少し注意をしっかりとしていきたいと思っています。 あの、ま、ある週そのは切れのいい発言によって、え、人々のむしろ怒りとかその不安とかっていう負の感情に火をつける。それってある種のポピュリズムの障じゃないかと僕は思うんです。 ご自身ポピュリストと言われていることについてどう思いますか? そうですね、ま、でもあの該当などではね、あのつも言うんですけども何も関心がない人に立ち止まって聞いてもらないといけないわけですから短く分かりやすい言葉でポンと言わないとやっぱ該当活動は成立しませんので、やっぱり該当は私ちょっといっぱいやってきたのでね、ま、これからは該当やる機会をちょっと減らそうかなという風に思っています。 うん。 トランプ大統領はお好きな政治家ですか? うん。 人物が好きかどうかと言われると微妙ですけども、政策に関しては賛動できるところはたくさんあります。 あの、1ついいですか? はい。 政策を実現するために与党入りを目指しますか? あの、ずれはですね、今すぐは全く目指してはいなくて、次衆議院選挙でしっかりと議跡を取ってですね、衆議院でも 2030 の議跡取るようなことができればはい。そういった可能性が見えてくると思うので、ま、政党ですからもちろんあの政権や与党に目指すというのは当然かなと思っています。 はい。 え、ここまで賛成党の上代表にお話を聞きました。ありがとうございました。 はい、ありがとうございました。 ここからは賛成党の神平代表にお話を聞いています。え、上さんよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 え、まさに大心ということになりそうですが、ま、選挙戦では日本人ファーストを訴えて来られました。その中のどのような点が有権者に刺さったという風に感じてますか? はい。我々の日日本人ファーストの言葉の 裏にあるのは、ま、今世界で調理になっ てるグローバリズム。これに対して、ま、 アンチを出してですね、え、ただただ資本 家だけにお金が集まるんではなくて、 やっぱりそれぞれの国の中間層の人たちが きちっと安心して暮らせる社会を 取り戻そうというようなことを強く訴えて きたので、皆さんやっぱりそこに不満が あったんではないかなと、それが刺さった んではないかなと思います。しかしこの グローバリズムという流れは非常に大きな 調流でもあります。え、自刻を大事に しようというのは非常に大切な考え方だと 思うんですけども、そこの両立が大事なん であって、ま、自国民の中間層を大事に しようということだけではこの実際の グローバリズムの中でどう生きていくのか という視点が少し足りないのかなという風 に思ったんです。どうですか?ま、それは ね、バランスですよね。今はだから グローバリズムに語りすぎていたんだと 思います。 自民党も野党も課語りすぎていたので、ま、我が党のようなところが出てきてですね、やっぱりゆり戻しをかけているというのが日本が、日本全体がですね、バランスを取ろうとしてるということの現れだと思います。 リバランスということですね。 そうですね。 あの、ま、ただこれからはですね、今もうその参議員で法案を提出できる 11 人という人数も確保しそうです。ま、責任としてその立場も変わってくると思うんですよね。 あの、日本、日本人ファーストというこの主張の中でまずどこから具体的に手をつけて形にしていこうと考えていますか? はい。まず経済政策だと思います。我々限税積極財政を 1 番に訴えてきたので、ここはやっぱりやらないことにはですね、国民のやっぱ今 1 番困ってるのが経済問題、え、所得の問題とかですから、そこをやっぱり最初に取り組んでいくと思います。 あの、ま、積極財政という言葉はよく聞きました。ま、必ずじゃあどっからお金持ってくるの?財源はどこなのということが聞かれたと思います。 改めてですね、確かにその例えばですよ、 その子供子育てに1人当たり月10万円 払うということもおっしゃってました。 それがもし可能であればみんな喜ぶと思い ますが、実際にそれをやったら国の財政が 持たない。そもそれもやっぱり疑問点とし て当然だと思うんです。そこからあたり どんな風に説明をされてきますか?そう ですね。ま、やっぱり1番は国際だという 風に思います。で、ただ国際はですね、ま 、あの、出し方によってはですね、あの、 国際の金融市場にも日本経済大きいです から影響与えますんで、そういったとこの 影響を考えるということであればですね、 やはりあのうちの、え、松田全代代表が ですね、訴えていた暗号資産デジタル通貨 、そういったものの発行というものも考え ていく、新しいやり方を考えていかないと 、今のルールの中だけでやるのは少し 難しいかなと考えています。これからの党 の組織運営っていうのを聞いていきたいと 思います。やはりその上個人のその アピール力というのは非常に今回の選挙も 大きかったと思うんです。ま、しかし初体 が国会議員を複数持つそのそういう初体と なってきますが、これからどのように マネージメントしていくのか、例えば他の ように、え、幹事長がいて、国委員長がい て、長会長がいてというような組織体に なっていくんですか?あ、もちろんとその 辺はあの形合わせてやっ てことになると思います。 神也さんはいつまで代表を務めたいという風に考えてますか? はい。あの、代表戦こないだやったばかりなので、ま、人気が一応 3 年ということになっておりますから、ま、あと残り 3 年弱ですね、え、務めていきたいと思っています。 はい。さあ、あの、ちょっと安全保障政策聞きたいんです。上也さんはですね、これまでの主張の中で、あの、ま、外国の軍隊は、ま、出ていくべきであって、ま、日本は日本人が守んなきゃいけないんだと、こういう風におっしゃってきた。 しかし現実はですね、これ今アメリカの核の傘の下で魔物やての面は否定できない。そうすると神さんの主張をこうくっつければですね、日本も核兵器を持つべきだということになるのではないかと思いますが、いかがですか? はい。ま、アメリカとの関係はですね、アメリカあることなのでアメリカとしっかり話をしていかないといけないということをずっと言っています。ですので明日すぐ出ていってほしいとかまずそういう話ではないということですね。これはアメリカとの交渉が必要というになります。 過去に関しては、ま、それいきなりですね 、持つみたいな話を日本がするとですね、 日本はまだ国連の中で結国情報もはめられ てる国なので、そんな急激なですね、軍事 力の拡大はやっぱり他の国脅威を与えて しまって、日本が攻撃を受けるきっかけに もなりますから、それをすぐに持ち出すの は特策ではないという風に思いますが、 ただかと言って議論を避けるというのも もうダメなので、ま、核の抑アメリカの 抑だけで、え、いいのか、日本も何か考え ないといけないのか、そういう議論は国会 でもっと積極的にやってくべきだというの が我が党の市長です。 今現在国会ではですね、核を持つという角度からの議論はないと思います。そこに問題することは神さん自身は日本も核兵器を持つという方に傾いてるということですか? うん。核に限らずですね。要は核は皆さんね、あの使いたくて核を持つんじゃなくて核を持つことの抑力を高めたいので日本も抑力を何か持たなければいけないということだと思うんですね。はい。 だから核に限定せずに、え、何かあの攻撃あった時にしっかりそれが止められる、牽制できる、そういう欲の議論をするべきだと思います。 あの、上さん、これまでの選挙戦ですね、非常に多くの片を、ま、引き寄せた一方ですね、反発を浴びた発言もありました。ま、例えば女性を巡るこの発言です。え、高例の女性は子供を埋めない。え、人口維持には若い女性に子供を産みたいという社会状況を作らないといけないが働け働けとやりすぎた。 え、この発言反発を招きました。上さん、なぜこの発言反発を招と思いますか? どうでしょうね?それが正しいと思い込んでる人が結構いたからじゃないでしょうか?私はもうこれはあの、訂正する気も謝罪する気も一切なくてですね、当たり前のことをしっかり問題したと思ってますので、国会でも引き続き同じテーマで訴えていきたいと思います。 当たり前とおっしゃいましたけども、どうもすいません。 これ私の見立てですけれども、この発言、ま、女性というのは子供産運で家に入って子育てに専念すべきだというその固定観念に縛られてるんではないかなという風にも聞こえました。要するにそういます。私は何回もそれは否定してますし、うちの妻も働いてますしはい。私は男性が勝手に入ることも全然オッケーだという感じなので、あの、かなり私はその辺はニュートラルですから、断尊上否的っていうのはちょっとうん、語弊があると思いますし、それはなんかうん、イメージが作られてるなと思います。 して、つまり取り消しもされないし罪もされないということですけれども正しく理解されないんであればもうちょっと説明が必要なんじゃないですか? そうですね。やっぱり入り込むのでどんどんどいただければ説明します。 心の領域に入り込む問題なのでこれを政治家からですね、例えばその高齢の女性は子供を埋めないとか働け働けとやりすぎたということはあなたのおっしゃる切り取りかもしれないけれどもそのメッセージというのは非常にネガティブに響いてある時によってある人を傷つけるかもしれません。 それはどう思いますか? うん。でも何を言っても誰か傷つく人はいますね。子供が生まれて、あの、めでたいなと思う人もいれば自分がなかなか授からない人だと人が子供生まれてもですね、素直に喜べないという人の気持ちってありますので、 1億2000 万人全ての気持ちに寄り添っていると何も言なくなってしまうので、それはある程度リスクも確保の上で政治発言していく必要があると思っています。 しかしリスクを覚悟の上とおっしゃいますけれども、政治家の発言というのはそうしたリスクも配慮した発言をしていくっていうのが大事なんでじゃないですか。 うん。 でも配慮しすぎてですね、政治家の発言が削られて何言ってるかわかんないという風なところに国民は不満を持っているのではい。少し反発があったとしてもですね、私は別にあのそういう高齢女性を差別する意図は全くないですし、生物学的にこれになったらあの女性はこのまま埋めなくなるんですね。で、男性は元から埋めませんしね。そういったことをただ説明しただけなので、それが傷つくからって言われてもですね、いや、私は困ってしまうなと思っています。 なるほど。ま、あの、神代表のおっしゃる ことというのは、ま、なかなかこれまで 言えないことをスカッと言ってくれると、 非常に留意も下がるんだという指示者の方 たくさんいらっしゃいました。これは非常 に政治家としては大事な支質じゃないかな という風に思いますが、ただそうなると 少し過激な発言の連続になりはしないかと いう懸念を感じたんですけども、そういっ た懸念っぱ受けたと思うんですね。声を その辺どう思ってます?ま、ですので、 あの、私自分が間違えた発言したなと思う 時は訂正もしてますし、謝ることもします 。 ただ先ほどのようにですね、違う解釈されると、いや、それは違いますよということやっぱりちゃんと言っていかないといけないと思うので、それはあのケースバイケースで、え、柔軟にやりたいと思いますし、はい。ま、あの過激の発言が続かないようにこれからはあの留意ももう少し注意をしっかりとしていきたいと思っています。 あの、ま、ある種そのはれのいい発言によって、え、人々のむしろ怒りとかその不安とかそういう負の感情に火をつける、それってある種のポピュリズムの相じゃないかと僕は思うんです。 ご自身ポピュリストと言われていることについてどう思いますか? そうですね。まあでもあの該当などではね、あのつも言うんですけども、何も関心がない人に立ち止まって聞いてもらわないといけないわけですから短く分かりやすい言葉でポンと言わないとやっぱ該当活動は成立しませんので、やっぱり該当は私ちょっといっぱいやってきたのでね、ま、これからは該当やる機会をちょっと減らそうかなという風に思っています。 うん。トランプ大統領はお好きな政治家ですか? うん。 人物が好きかどうかと言われると微妙ですけども、政策に関しては賛できるところはたくさんあります。 あの、1ついいですか? はい。 政策を実現するために与党入りを目指しますか? あの、ずれはですね、今すぐは全く目指してはいなくて、次衆議院選挙でしっかりと議跡を取ってですね、衆議院でも 2030の 議跡取るようなことができればはい。そういった可能性が見えてくると思うので、ま、政党ですからもちろんあの政権や与党に目指すというのは当然かなと思っています。 はい。 え、ここまで賛成党の神也代表にお話を聞きました。ありがとうございました。 はい、ありがとうございました。 え、最候補の当選を祝いまして万歳。 万歳。 万歳 万歳。 ありがとうございました。 [拍手] はい、ありがとうございます。それではここであの 17 日間という長い長い選挙戦を本当に激戦区で戦い抜いた、え、さやさんへ感謝と祝福を込めてはい。公園会長三橋会長より花束の増定をさせていただきます。 [音楽] よろしくお願いいたします。 おめでとう。 ありがとうございます。 改めまして、え、この度、え、こういう形 で 当選をさせていただきまして、まだ ちょっと正直実感が分かないところで本当 なのかなって、あの、夢みたいな気持ちで おりますけれども、え、この17日間本当 にたくさんの方に支えていただいて、党員 の皆様、そして支援者の皆様、そして三谷 先生をはじめとする、え、様々な、え、 バックアップをいただきまして、 本当に感謝の気持ちでいっぱいです。え、 本当に1票一の重さをですね、今痛して おりまして、本当に身の引き締まる思いで おります。え、日本のために、日本人の皆 様のためにこれから 本当の戦いがスタートしていくと思います 。え、でも今はこの喜びと感謝の気持ちを 、え、大切に今日の日を忘れずに前向きに 歩いていきたいと思っております。本当に ありがとうございます。 と え、それでは代表インタビューです。初めての当選を確実にした賛成党のさやさんに聞きます。え、員は何だと思いますか? ありがとうございます。あ、そうですね。 あの、やはり、あの、多くの国民の方たち が普段感じていて、でも言葉にできなかっ たことという部分で私たち賛成とは日本人 ファストという言葉を掲げさせていただい ておりました。やはりですね、日本人を 大事にする政治というものが今多くの方に 求められていると思います。そして、え、 商員という部分で言うと、やはりこの賛成 党の、え、党員の方たちの日々の活動、 この5年間ですね、血統以来ずっと全国 各地で雨の日も風の日もいろんな場所で 立ち続けてくださっていた党員の方たちの 努力の凄まじさっていうのを私は今回感じ ましたので、その党員の方の努力が 大きかったと思います。そして今隣であの 花束を渡してくださった三橋先生、あの 三足TVであの発信をずっとしてくださっ ていてそういう形でも大きな応援を いただけたことが要因だったと思います。 はい。 山陰戦の東京選挙区で賛成党が議跡を獲得 するのは初めてです。 改めて具体的にどの訴えや政策が有権者の指示を集めたと考えていますか? はい。え、今申し上げましたようにやはり日本人ファーストとそれからですね消費税の段階的廃止という部分で多くの方が足を止めてくださっていたと凱旋の時に感じました。 で、やはりですね、あの、30年間の日本 の長落というのがありまして、皆さん本当 にあの経済的に疲弊している中でやっぱり あのまずは日本の経済を立て直すという ところに集中したいということで私もお 訴えをさせていただいておりました。 え、そしてやはり自行政権が、え、長年続いておりましたけれども、その中で日本人の思いというのを救い上げる政策が少なかったと感じている国民の方が、え、多く反応してくださっていたと思います。 え、選挙戦では物価高が続く中消費税の段階的な廃止や社会保険料の見直しを訴えました。 初めてとなる国の部隊で、え、具体的にどのように実現していきますか? そうですね、消費税の段階的廃止と言いましたのは、やはりその段階的という部分で他の等との連携も考えておりますので、そういう意味でまず下げられるものはとにかく下げるっていうところを実現してけるようにしたいというところですね。 あの、1速飛びに消費税廃止という風に、 あの、ま、いろんなと の関係で難しい部分があったとしてもです ね、やはりまずは国民の負担を下げる、え 、国民の負担率を35%を上限とすると いう風に賛成党では掲げさせていただいて おりますので、それが実現できるように 働きかけをしていきたいと思います。はい 。 え、そして今回各東が在留外国人に関する政策を打ち出し論が交わされました。賛成党は日本人ファーストを掲げ過度な外国人政策の見直しを訴えました。今後どう取り組んでいきますか? はい。えっと、やはりですね、その日本人 ファーストが大きく誤解を受けていた部分 も今回の選挙ではあったと思うんです けれども、その日本人を大事にすることと いうのはイコール外国人を大事にすること でもあると私はあのお訴えをさせて いただいてまして、それはやっぱり、え、 付焼場的にですね、外国人の労働者の 方たちをどんどんこう日本に入れる方針で 政策が組まれてきた。それはあの安い賃金 で人を働かせようとするそういう大きなま 、業界団体であったりま断連であったり そういう企業側の論理というのが強く働い ていたと思います。で、その中で外国人の 方たちに、ま、いわゆる労働集約型的な 奴隷的な労働をさせてしまっていた側面と いうのをですね、ピックアップしまして、 そういう形ですね、あの、日本人が日本の 経済を回していけるそもそも日本は内樹の 国ですから、そういう意味で、え、日本人 がしっかりと立て直っていくということで 、そういう奴隷的な労働を強ることのない ように、そして、あ その外国人の方たちの賃金に合わせてですね、私たち日本人の賃金も上がらないというそういう傾向が今まで強かったので、それを解決していきたいということでございます。はい。 ここからは賛成党の神平代表にお話を聞いています。え、上さんよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 え、まさに大心ということになりそうですが、ま、選挙戦では日本人ファーストを訴えて来られました。その中のどのような点が有権者に刺さったという風に感じてますか? はい。我々の日本人ファーストの言葉の裏にあるのは、ま、今世界で調理になっているグローバリズム。 これに対して、ま、アンチ勢を出してですね、え、ただただ資本化だけにお金が集まるんではなくて、やっぱりそれぞれの国の中間層の人たちがきちっと安心して暮らせる社会を取り戻そうというようなことを強く訴えてきたので、皆さんやっぱりそこに不満があったんではないかな、それが刺さったんではないかなと思います。 しかしこのグローバリズムという流れは非常に大きな潮流でもあります。 え、自国民を大事にしようというのは非常 に大切な考え方だと思うんですけども、 そこの両立が大事なんであって、ま、 自国民の中間層を大事にしようということ だけではこの実際のグローバリズムの中で どう生きていくのかという視点が少し足り ないのかなという風に思ったんです。どう ですか?ま、それはね、バランスですよね 。今はだからグローバリズムに語りすぎて いたんだと思います。 自民党も野党も課語偏りすぎていたので、ま、我が党のようなところが出てきてですね、やっぱりゆり戻しをかけているというのが日本が日本全体がですね、バランスを取ろうとしてるということの現れだと思います。 リバランスということですね。 そうですね。 あの、ま、ただこれからはですね、今もうその参議院で法案を提出できる 11 人という人数も確保しそうです。ま、責任制徒としてその立場も変わってくると思うんですよね。 あの、日本、日本人ファーストというこの主張の中でまずどこから具体的に手をつけて形にしていこうと考えていますか? はい。まず経済政策だと思います。我々限税積極財政を 1 番に訴えてきたので、ここはやっぱりやらないことにはですね、国民のやっぱ今 1 番困ってるのが経済問題、え、所得の問題とかですから、そこをやっぱり最初に取り組んでいくと思います。 あの、ま、積極財政という言葉はよく聞きました。ま、必ずじゃあどっからお金持ってくるの?財源はどこなのということが聞かれたと思います。 改めてですね、確かにその例えばですよ、 その子供子育てに1人当たり月10万円 払うということもおっしゃってました。 それがもし可能であればみんな喜ぶと思い ますが、実際にそれをやったら国の財政が 持たない。そもそれもやっぱり疑問点とし て当然だと思うんです。そこからあたり どんな風に説明をされてきますか?そう ですね。ま、やっぱり1番は国際だという 風に思います。で、ただ国際はですね、ま 、あの、出し方によってはですね、あの、 国際の金融市場にも日本経済大きいです から影響与えますんで、そういったとこの 影響を考えるということであればですね、 やはりあのうちの、え、松田全代代表が ですね、訴えていた暗号資産、デジタル 通貨、そういったものの発行というものも 考えていく、新しいやり方を考えていか ないと、今のルールの中だけでやるのは 少し難しいかなと考えています。これから の党の組織運営っていうのを聞いていき たいと思います。やはりその神さん個人の そのアピール力というのは非常に今回の 選挙も大きかったと思うんです。ま、 しかし初体が国会議員を複数持つそのそう いう初体となってきますが、これからどの ようにマネージメントしていくのか、 例えばのように、え、幹事長がいて、国体 委員長がいて、長会長がいてというような 組織体になっていくんですか?あ、 もちろんああ、とは形やってことになると 思います。 神さんはいつまで代表を務めたいという風に考えてますか? はい。あの、代表戦こないだやったばかりなので、ま、人気が一応 3 年ということになっておりますから、ま、あと残り 3 年弱ですね、え、務めていきたいと思っています。 はい。さあ、あの、ちょっと安全保障政策聞きたいんです。上也さんはですね、これまでの主張の中で、あの、ま、外国の軍隊は、ま、出ていくべきであって、ま、日本は日本人が守んなきゃいけないんだと、こういう風におっしゃってきた。 しかし現実はですね、これ今アメリカの核の傘の下で魔物やて面は否定できない。そうすると神さんの主張をこうくっつければですね、日本も核兵器を持つべきだということになるのではないかと思いますが、いかがですか? はい。ま、アメリカとの関係はですね、アメリカあることなのでアメリカとしっかり話をしていかないといけないということをずっと言っています。ですので明日すぐ出ていってほしいとかまずそういう話ではないということですね。これはアメリカとの交渉が必要というになります。 過去に関しては、ま、それいきなりですね 、持つみたいな話を日本がするとですね、 日本はまだ国連の中で結国情報もはめられ てる国なので、そんな急激なですね、軍事 力の拡大はやっぱり他の国脅威を与えて しまって日本が攻撃を受けるきっかけにも なりますから、それをすぐに持ち出すのは 特策ではないという風に思いますが、ただ かと言って議論を避けるというのももう ダメなので、ま、核の抑アメリカの抑だけ で、え、いいのか、日本も何か考えないと いけないのか、そういう議論は国会で もっと積極的にやってくべきだというの が我党の市長です。 今現在国会ではですね、核を持つという角度からの議論はないと思います。そこに問題することは神さん自身は日本も核兵器を持つという方に傾いてるということですか? うん。核に限らずですね、要は核は皆さんね、あの使いたくて核を持つんじゃなくて、核を持つことの抑力を高めたいので、日本も抑力を何か持たなければいけないということだと思うんですね。はい。 だから核に限定せずに、え、何かあの攻撃あった時にしっかりそれが止められる、牽制できる、そういう欲の議論をするべきだと思います。 あの、さん、これまでの選挙戦ですね、非常に多くの片を、ま、引き寄せた一方ですね、反発を浴びた発言もありました。ま、例えば女性を巡るこの発言です。え、高例の女性は子供を埋めない。え、人工維持には若い女性に子供を産みたいという社会状況を作らないといけないが、働け働けとやりすぎた。 え、この発言反発を招きました。上さん、なぜこの発言反発を招と思いますか? どうでしょうね?それが正しいと思い込んでる人が結構じゃないでしょうか?私はもうこれはあの、訂正する気も謝罪する気も一切なくてですね、当たり前のことをしっかり問題したと思ってますので、国会でも引き続き同じテーマで訴えていきたいと思います。 当たり前とおっしゃいましたけども、どうもすいません。 これ私の見立てですけれども、この発言、ま、女性というのは子供産運で家に入って子育てに専念すべきだというその固定観念に縛られてるんではないかなという風にも聞こえました。要するにそう私は何回もそれは否定してますし、うちの妻も働いてますしはい。私は男性が勝手に入ることも全然オッケーだという感じなので、あの、かなり私はその辺はニュートラルですから、断尊上否的っていうのはちょっとうん、語弊があると思いますし、それはなんかうん。イメージが作られてるなと思います。 して、つまり取り消しもされないしもされないということですけれども正しく理解されないんであればもうちょっと説明が必要なんじゃないですか? そうですね。やっぱり入り込むのでどんどんどい説明します。 心の領域に入り込む問題なのでこれを政治家からですね、ま、例えばその高齢の女性は子供を埋めないとか働け働けとやりすぎたということはあなたのおっしゃる切り取りかもしれないけれどもそのメッセージというのは非常にネガティブに響いてある時によってある人を傷つけるかもしれません。 それはどう思いますか? うん。でも何を言っても誰か傷つく人はいますね。子供が生まれて、あの、めでたいなと思う人もいれば自分がなかなか授からない人だと人が子供生まれてもですね、素直に喜べないという人の気持ちってありますので、 1億2000 万人全ての気持ちに寄り添っていると何も言なくなってしまうので、それはある程度リスクも確保の上で政治発言していく必要があると思っています。 しかしリスクを覚悟の上とおっしゃいますけれども、政治家の発言というのはそうしたリスクも配慮した発言をしていくっていうのが大事なんでじゃないですか。 うん。 でも配慮しすぎてですね、政治家の発言が削られて何言ってるかわかんないというようなところに国民は不満を持っているのではい。少し反発があったとしてもですね、私は別にあのそういう高齢女性を差別する意図は全くないですし、生物学的にこれになったらあの女性はこのまま埋めなくなるんですね。で、男性は元から埋めませんしね。そういったことをただ説明しただけなので、それが傷つくからって言われてもですね、いや、私は困ってしまうなと思っています。 なるほど。ま、あの、神代表のおっしゃる ことというのは、ま、なかなかこれまで 言えないことをスカッと言ってくれると、 非常に留意院も下がるんだという指示者の 方たくさんいらっしゃいました。これは 非常に政治家としては大事な支質じゃない かなという風に思いますが、ただそうなる と少し過激な発言の連続になりはしないか という懸念を感じたんですけども、そう いった懸念っ受けたと思うんですね。声を その辺どう思ってます?ま、ですので、 あの、私自分が間違えた発言したなと思う 時は訂正もしてますし、謝ることもします 。 ただ先ほどのようにですね、違う解釈されると、いや、それは違いますよということはやっぱりちゃんと言っていかないといけないと思うので、それはあのケースバイケースで、え、柔軟にやりたいと思いますし、はい。ま、あの、過激の発言が続かないようにこれからはあの、留意ももう少し注意をしっかりとしていきたいと思っています。 あの、ま、ある種そのは切れのいい発言によって、え、人々のむしろ怒りとかその不安とかそういう負の感情に火をつける、それってある種のポピュリズムの障じゃないかと僕は思うんです。 ご自身ポピュリストと言われていることについてどう思いますか? そうですね、まあでもあの該当などではね、あのつも言うんですけども、何も関心がない人に立ち止まって聞いてもらわないといけないわけですから短く分かりやすい言葉でポンと言わないとやっぱ該当活動は成立しませんので、やっぱり該当は私ちょっといっぱいやってきたのでね、ま、これからは該当やる機会をちょっと減らそうかなという風に思っています。 うん。トランプ大統領はお好きな政治家ですか? うん。 人物が好きかどうかと言われると微妙ですけども、政策に関しては賛動できるところはたくさんあります。 あの、1ついいですか? はい。 政策を実現するために与党入りを目指しますか? あの、ずれはですね、今すぐは全く目指してはいなくて、次衆議院選挙でしっかりと議跡を取ってですね、衆議院でも 2030 の奇跡取るようなことができればはい。そういった可能性が見えてくると思うので、ま、政党ですからもちろんあの政権や与党に目指すというのは当然かなと思っています。 はい。 え、ここまで賛成党の神代表にお話を聞きました。ありがとうございました。 はい、ありがとうございました。 ここからは賛成党の神平代表にお話を聞いています。え、上さんよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 え、まさに大心ということになりそうですが、ま、選挙戦では日本人ファーストを訴えて来られました。その中のどのような点が有権者に刺さったという風に感じてますか? はい。我々の日本人ファーストの言葉の裏 にあるのは、ま、今世界で調理になって いるグローバリズム。これに対して、ま、 アンチを出してですね、え、ただただ資本 化だけにお金が集まるんではなくて、 やっぱりそれぞれの国の中間層の人たちが きちっと安心して暮らせる社会を 取り戻そうというようなことを強く訴えて きたので、皆さんやっぱりそこに不満が あったんではないかな。それが刺さったん ではないかなと思います。しかしこの グローバリズムという流れは非常に大きな 調流でもあります。え、自刻民を大事に しようというのは非常に大切な考え方だと 思うんですけども、そこの両立が大事なん であって、ま、自国民の中間層を大事に しようということだけではこの実際の グローバリズムの中でどう生きていくのか という視点が少し足りないのかなという風 に思ったんです。どうですか?ま、それは ね、バランスですよね。今はだから グローバリズムに語りすぎていたんだと 思います。 自民党も野党も課語りすぎていたので、ま、我が党のようなところが出てきてですね、やっぱりゆり戻しをかけているというのが日本が日本全体がですね、バランスを取ろうとしてるということの現れだと思います。 リバランスということですね。 そうですね。 あの、ま、ただこれからはですね、今もうその参議員で法案を提出できる 11 人という人数も確保しそうです。ま、責任としてその立場も変わってくると思うんですよね。 あの、日本人、日本人ファーストというこの主張の中でまずどこから具体的に手をつけて形にしていこうと考えていますか? はい。まず経済政策だと思います。我々現税党積極財政を 1 枚に訴えてきたので、ここはやっぱりやらないことにはですね、国民のやっぱ今 1 番困ってるのが経済問題、え、所得の問題とかですから、そこをやっぱり最初に取り組んでいくと思います。 あの、ま、積極財政という言葉はよく聞きました。ま、必ずじゃあどっからお金持ってくるんだ、財源はどこなのということが聞かれたと思います。 改めてですね、確かにその例えばですよ、 その子供子育てに1人当たり月10万円 払うということもおっしゃってました。 それがもし可能であればみんな喜ぶと思い ますが、実際にそれをやったら国の財政が 持たない。そもそれもやっぱり疑問点とし て当然だと思うんです。そこからああたり どんな風に説明をされてきますか?そう ですね。ま、やっぱり1番は国際だという 風に思います。で、ただ国際はですね、ま 、あの、出し方によってはですね、あの、 国際の金融市場にも日本経済大きいです から影響与えますんで、そういったとこの 影響を考えるということであればですね、 やはりあのうちの、え、松田全代代表が ですね、訴えていた暗号資産デジタル通貨 、そういったものの発行というものも考え ていく、新しいやり方を考えていかないと 、今のルールの中だけでやるのは少し 難しいかなと考えています。これからの党 の組織運営っていうのを聞いていきたいと 思います。やはりその神さん個人のその アピール力というのは非常に今回の選挙も 大きかったと思うんです。ま、しかし初体 が国会議員を複数持つそのそういう初体と なってきますが、これからどのように マネージメントしていくのか、例えばの ように、え、幹事長がいて、国体委員長が いて、長会長がいてというような組織体に なっていくんですか?あ、もちろんあのと その辺はあの形合わせてやってことになる と思います。 神さんはいつまで代表を務めたいという風に考えてますか? はい。あの、代表戦こないだやったばかりなので、ま、人気が一応 3 年ということになっておりますから、ま、あと残り 3 年弱ですね、え、めていきたいと思っています。 はい。さあ、あの、ちょっと安全保障政策聞きたいんです。神さんはですね、これまでの主張の中で、あの、ま、外国の軍隊は、ま、出ていくべきであって、ま、日本は日本人が守んなきゃいけないんだと、こういう風におっしゃってきた。 しかし現実はですね、これ今アメリカの核の傘の下でや面は否定できない。そうすると神さんの主張をこうくっつければですね、日本も核兵器を持つべきだということになるのではないかと思いますが、いかがですか? はい。ま、アメリカとの関係はですね、アメリカあることなのでアメリカとしっかり話をしていかないといけないということをずっと言っています。ですので明日すぐ出ていってほしいとかまずそういう話ではないということですね。これはアメリカとの交渉が必要というになります。 核に関しては、ま、それいきなりですね、 持つみたいな話を日本がするとですね、 日本はまだ国連の中で的国情報をもはめ られてる国なので、そんな急激なですね、 軍事力の拡大はやっぱり他の国威を与えて しまって、日本が攻撃を受けるきっかけに もなりますから、それをすぐに持ち出すの は特策ではないという風に思いますが、 ただかと言って議論を避けるというのも もうダメなので、ま、核の抑アメリカの 抑だけで、え、いいのか、日本も何か考え ないといけないのか、そういう議論は国会 でもっと積極的にやってくべきだというの が我が党の市長です。 今現在国会ではですね、核を持つという角度からの議論はないと思います。そこに問題することは神さん自身は日本も核兵器を持つという方に傾いてるということですか? うん。核に限らずですね、要は核は皆さんね、あの、使いたくて核を持つんじゃなくて核を持つことの抑力を高めたいので日本も抑力を何か持たなければいけないということだと思うんですね。はい。 だから核に限定せずに、え、何かあの攻撃あった時にしっかりそれが止められる、牽制できる、そういう欲の議論をするべきだと思います。 あの、岡谷さん、これまでの選挙戦ですね、非常に多くの片を、ま、引き寄せた一方ですね、反発を浴びた発言もありました。ま、例えば女性を巡るこの発言です。え、高齢の女性は子供を埋めない。え、人口維持には若い女性に子供を産みたいという社会状況を作らないといけないが働けとやりすぎた。 え、この発言反発を招きました。神さん、なぜこの発言反発を招と思いますか? どうでしょうね?それが正しいと思い込んでる人が結構じゃないでしょうか?私はもうこれはあの、訂正する気も謝罪する気も一切なくてですね、当たり前のことをしっかり問題したと思ってますので、国会でも引き続き同じテーマで訴えていきたいと思います。 当たり前とおっしゃいましたけども、どうもすいません。 これ私の見立てですけれども、この発言、ま、女性というのは子供産んで家に入って子育てに専念すべきだというその固定観念に縛られてるんではないかなという風にも聞こえました。要するに私は何回もそれは否定してますし、うちの妻も働いてますしはい。私は男性が勝手に入ることも全然オッケーだという感じなので、あの、かなり私はその辺はニュートラルですから断尊症的敵っていうのはちょっとうん、語弊があると思いますし、それはなんかうん、イメージが作られてるなと思います。 して、つまり取り消しもされないし罪もされないということですけれども正しく理解されないんであればもうちょっと説明が必要なんじゃないですか? そうです。これやっぱり心のに入り込むのでどんどんいただければ説明します。 心の領域に入り込む問題なのでこれを政治家からですね、ま、例えばその高齢の女性は子供を埋めないとか働け働けとやりすぎたということはあなたのおっしゃる切り取りかもしれないけれどもそのメッセージというのは非常にネガティブに響いてある時によってある人を傷つけるかもしれません。 それはどう思いますか? うん。でも何を言っても誰か傷つく人はいますね。子供が生まれて、あの、めでたいなと思う人もいれば自分がなかなか授からない人だと人が子供生まれてもですね、素直に喜べないという人の気持ちってありますので、 1億2000 万人全ての気持ちに寄り添っていると何も言なくなってしまうので、それはある程度リスクも確保の上で政治家発言していく必要があると思っています。 しかしリスクを確保の上とおっしゃいますけれども、政治家の発言というのはそうしたリスクも配慮した発言をしていくっていうのは大事なんじゃないですか? うん。でも配慮しすぎてですね、政治家の 発言が削られて何言ってるかわかんないと いうようなところに国民は不満を持って いるのではい。少し反発があったとしても ですね、私は別にあのそういう高齢女性を 差別する意図は全くないですし、生物 学的にこれになったらああ女性は子供埋め なくなるんですね。で、男性は元から埋め ませんしね。そういったことをただ説明し ただけなので、それが気づくからって言わ れてもですね、いや、私は困ってしまうな と思っています。なるほど。ま、あの、 神代表のおっしゃることというのは、ま、 なかなかこれまで言えないことをスカッと 言ってくれると非常に流院も下がる だという指示者の方たくさんいらっしゃいました。これは非常に政治家としては大事な支質じゃないかなという風に思いますが、ただそうなると少し過激な発言の連続になりしないかという懸念を感じたんですけども、そういった懸念っいっぱい受けたと思うんですね。声をその辺どう思ってます? ま、ですので、あの、私自分が間違えた発言したなと思う時は訂正してますし、謝ることもします。 ただ先ほどのようにですね、違う解釈でされると、いや、それは違いますよということはやっぱりちゃんと言っていかないといけないと思うので、それはあのケースバイケースで、え、柔軟にやりたいと思いますし、はい。ま、あの、過激の発言が続かないようにこれからは、あの、留位もう少し注意をしっかりとしていきたいと思っています。 あの、ま、ある種そのはれのいい発言によって、え、人々のむしろ怒りとかその不安とかそういう負の感情に火をつける。それってある種のポピュリズムの障じゃないかと僕は思うんです。ご自身ポピリストと言われていることについてどう思いますか? そうですね。 まあでも、あの、該当なではね、あの、いつも言うんですけども、何も関心がない人に立ち止まって聞いてもらわないといけわけですから、短く分かりやすい言葉でポンと言わないとやっぱ当活動は成立しませんので、やっぱり該当は私ちょっといっぱいやってきたのでね、ま、これからは該当やる機会をちょっと減らそうかなという風に思っています。 うん。トランプ大統領はお好きな政治家ですか? うん。人物が好きかどうかと言われると微妙ですけども、政策に関しては賛動できるところがたくさんあります。 あの、1ついいですか? はい。 政策を実現するために与党入りを目指しますか? あの、ずれはですね、今すぐは全く目指してはいなくて、次衆議院選挙でしっかりと議跡を取ってですね、衆議院でも 2030の 議跡取るようなことができればはい、そういった可能性が見えてくると思うので、ま、政党ですからもちろんあの政権や与党に目指すというのは当然かなと思っています。 はい。え、ここまで賛成党の神代表にお話を聞きました。ありがとうございました。 はい。ありがとうございました。 ここからは賛成党の上や総平代表にお話を聞いています。え、上さんよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 え、まさに大心ということになりそうですが、ま、選挙戦では日本人ファーストを訴えて来られました。その中のどのような点が有権者に刺さったという風に感じてますか? はい。我々の日本人ファーストの言葉の裏にあるのは、ま、今世界で調理になってるグローバリズム。 これに対して、ま、アンチ勢を出してですね、え、ただただ資本化だけにお金が集まるのではなくて、やっぱりそれぞれの国の中間層の人たちがきちっと安心して暮らせる社会を取り戻そうというようなことを強く訴えてきたので、皆さんやっぱりそこに不満があったんではないかな。それが刺さったんではないかなと思います。 しかしこのグローバリズムという流れは非常に大きな潮流でもあります。 え、自国民を大事にしようというのは非常 に大切な考え方だと思うんですけども、 そこの両立が大事なんであって、ま、 自国民の中間層を大事にしようということ だけではこの実際のグローバリズムの中で どう生きていくのかという視点が少し足り ないのかなという風に思ったんです。どう ですか?ま、それはね、バランスですよね 。今はだからグローバリズムに語りすぎて いたんだと思います。 自民党も野党も課語偏りすぎていたので、ま、我が党のようなところが出てきてですね、やっぱりゆり戻しをかけているというのが日本が日本全体がですね、バランスを取ろうとしてるということの現れだと思います。 リバランスということですね。 そうですね。 あの、ま、ただこれからはですね、今もうその参議院で法案を提出できる 11 人という人数も確保しそうです。ま、責任生徒としてその立場も変わってくると思うんですよね。 あの、日本、日本人ファーストというこの主張の中でまずどこから具体的に手をつけて形にしていこうと考えていますか? はい。まず経済政策だと思います。我々限税積極財政を 1 番に訴えてきたので、ここはやっぱりやらないことにはですね、国民のやっぱ今 1 番困ってるのは経済問題、え、所得の問題とかですから、そこをやっぱり最初に取り組んでいくと思います。 あの、ま、積極財政という言葉はよく聞きました。ま、必ずじゃあどっからお金持ってくるの?財源はどこなのということが聞かれたと思います。 改めてですね、確かにその例えばですよ、 その子供子育てに1人当たり月10万円 払うということもおっしゃってました。 それがもし可能であればみんな喜ぶと思い ますが、実際にそれをやったら国の財政が 持たない。そもそれもやっぱり疑問点とし て当然だと思うんです。そこからあたり どんな風に説明をされてきますか?そう ですね。ま、やっぱり1番は国際だという 風に思います。で、ただ国際はですね、ま 、あの、出し方によってはですね、あの、 国際の金融市場にも日本経済大きいです から影響与えますんで、そういったとこの 影響を考えるということであればですね、 やはりあのうちの、え、松田全代代表が ですね、訴えていた暗号資産デジタル通貨 、そういったものの発行というものも考え ていく、新しいやり方を考えていかないと 、今のルールの中だけでやるのは少し 難しいかなと考えています。これからの党 の組織運営っていうのを聞いていきたいと 思います。やはりその上個人のその アピール力というのは非常に今回の選挙も 大きかったと思うんです。ま、しかし初体 が国会議員を複数持つそのそういう初体と なってきますが、これからどのように マネージメントしていくのか、例えばの ように、え、幹事長がいて、国体委員長が いて、長会長がいてというような組織体に なっていくんですか?あ、もちろんあのと その辺はあの形合わせてやってことになる と思います。 神さんはいつまで代表を務めたいという風に考えてますか? はい。あの、代表戦こないだやったばかりなので、ま、人気が一応 3 年ということになっておりますから、ま、あと残り 3 年弱ですね、え、務めていきたいと思っています。 はい。さあ、あの、ちょっと安全保障政策聞きたいんです。上也さんはですね、これまでの主張の中で、あの、ま、外国の軍隊は、ま、出ていくべきであって、ま、日本は日本人が守んなきゃいけないんだと、こういう風におっしゃってきた。 しかし現実はですね、これ今アメリカの核の傘の下で魔物やて面は否定できない。そうすると神さんの主張をこうくっつければですね、日本も核兵器を持つべきだということになるのではないかと思いますが、いかがですか? はい。ま、アメリカとの関係はですね、アメリカあることなのでアメリカとしっかり話をしていかないといけないということをずっと言っています。ですので明日すぐ出ていってほしいとかまずそういう話ではないということですね。これはアメリカとの交渉が必要というになります。 核に関しては、ま、それいきなりですね、 持つみたいな話を日本がするとですね、 日本はまだ国連の中で国情報もはめられ てる国なので、そんな急激なですね、軍事 力の拡大はやっぱり他の国威を与えて しまって日本が攻撃を受けるきっかけにも なりますから、それをすぐに持ち出すのは 特策ではないという風に思いますが、ただ かと言って議論を避けるというのももう ダメなので、ま、核の抑アメリカの抑だけ で、え、いいのか、日本も何か考えないと いけないのか、そういう議論は国会で もっと積極的にやってくべきだというの は我がの主長です。 今現在国会ではですね、核を持つという角度からの議論はないと思います。そこに問題することは神さん自身は日本も核兵器を持つという方に傾いてるということですか? うん。核に限らずですね、要は核は皆さんね、あの、使いたくて核を持つんじゃなくて、核を持つことの抑力を高めたいので、日本も抑力を何か持たなければいけないということだと思うんですね。はい。 だから核に限定せずに、え、何かあの攻撃あった時にしっかりそれが止められる、牽制できる、そういう欲視欲の議論をするべきだと思います。 あの、さん、これまでの選挙戦ですね、非常に多くのを、ま、引き寄せた一方ですね、反発を浴びた発言もありました。ま、例えば女性を巡るこの発言です。え、高例の女性は子供を埋めない。え、人口維持には若い女性に子供を産みたいという社会状況を作らないといけないが働け働けとやりすぎた。 え、この発言反発を招きました。神さんなぜこの発言反発を招か? どうでしょうね?それが正しいと思い込んでる人が結構じゃないでしょうか?私はもうこれはあの、訂正する気も謝罪する気も一切なくてですね、当たり前のことをしっかり問題したと思ってますので、国会でも引き続き同じテーマで訴えていきたいと思います。 当たり前とおっしましたけども、どうもすいません。 これ私の見立てですけれども、この発言、ま、女性というのは子供産で家に入って子育てに専念すべきだというその固定観念に縛られてるんではないかなという風にも聞こえました。要するにそう私は何回もそれは否定してますし、うちの妻も働いてますしはい。私は男性が勝手に入ることも全然オッケーだという感じなので、あの、かなり私はその辺はニュートラルですから、断尊上否敵っていうのはちょっとうん、語弊があると思いますし、それはなんかうん、イメージが作られてるなと思います。 して、つまり取り消しもされないしもされないということですけれども、正しく理解されないんであればもうちょっと説明が必要なんじゃないですか? そうですね。やっぱり入り込むのでどんどん聞いていただければ説明します。 心の領域に入り込む問題なのでこれを政治家からですね、ま、例えばその高齢の女性は子供を埋めないとか働け働けとやりすぎたということはあなたのおっしゃる切り取りかもしれないけれどもそのメッセージというのは非常にネガティブに響いてある時によってある人を傷つけるかもしれません。 それはどう思いますか? うん。でも何を言っても誰か傷つく人はいますね。子供が生まれて、あの、めでたいなと思う人もいれば自分がなかなか授からない人だと人が子供生まれてもですね、素直に喜べないという人の気持ちってありますので、 1億2000 万人全ての気持ちに寄り添っていると何も言なくなってしまうので、それはある程度リスクも確保の上で政治発言していく必要があると思っています。 しかしリスクを覚悟の上とおっしゃいますけれども、政治家の発言というのはそうしたリスクも配慮した発言をしていくっていうのは大事なんではないです。 うん。 でも配慮しすぎてですね、政治家の発言が削られて何言ってるかわかんないというようなところに国民は不満を持っているのではい。少し反発があったとしてもですね、私は別にあのそういう高齢女性を差別する意図は全くないですし、生物学的に恒例になったらあの女性は子供産埋めなくなるんですね。で、男性は元から埋めませんしね。そういったことをただ説明しただけなのでそれが気づくからって言われてもですね。いや、私は困ってしまうなと思っています。 なるほど。ま、あの、神代表のおっしゃる ことというのは、ま、なかなかこれまで 言えないことをスカッと言ってくれると、 非常に留意院も下がるんだという指示者の 方たくさんいらっしゃいました。これは 非常に政治家としては大事な支質じゃない かなという風に思いますが、ただそうなる と少し過激な発言の連続になりしないかと いう懸念を感じたんですけども、そういっ た懸念っ受けたと思うんですね。声をその 辺どう思ってます?ま、ですので、あの、 私自分が間違えた発言したなと思う時は 訂正もしてますし、謝ることもします。 ただ先ほどのようにですね、違う解釈されると、いや、それは違いますよということはやっぱりちゃんと言っていかないといけないと思うので、それはあのケースバイケースで、え、柔軟にやりたいと思いますし、はい。ま、あの、過激の発言が続かないようにこれからはあの、留意ももう少し注意をしっかりとしていきたいと思っています。 あの、ま、ある種そのは切れのいい発言によって、え、人々のむしろ怒りとかその不安とかそういう負の感情に火をつける、それってある種のポピュリズムの障じゃないかと僕は思うんです。 ご自身ポピュリストと言われることについてどう思いますか? そうですね、ま、でもあの該当などではね、あのつも言うんですけども、何も関心がない人に立ち止まって聞いてもらないといけないわけですから、短く分かりやすい言葉でポンと言わないとやっぱ該当活動は成立しませんので、やっぱり該当は私ちょっといっぱいやってきたのでね、ま、これからは該当やる機会をちょっと減らそうかなという風に思っています。 うん。 トランプ大統領はお好きな政治家ですか? うん。人物が好きかどうかと言われると微妙ですけども。 政策に関しては賛動できるところはたくさんあります。 あの、1ついいですか? はい。 政策を実現するために与党入りを目指しますか? あの、ずれはですね、今すぐは全く目指してはいなくて、次衆議院選挙でしっかりと議跡を取ってですね、衆議院でも 2030 の議跡取るようなことができればはい。そういった可能性が見えてくると思うので、ま、政党ですからもちろんあの政権や与党に目指すというのは当然かなと思っています。 はい。え、ここまで賛成党の上也代表にお話を聞きました。 ありがとうございました。 はい、ありがとうございました。 え、最後補の当選を祝いまして万歳。 万歳。 万歳。 ありがとうございました。 [拍手] はい、ありがとうございます。それではここであの 17 日間という長い長い選挙戦を本当に激戦区で戦い抜いた、え、さやさんへ感謝と祝福を褒めてはい。会長三橋会長より花束の増定をさせていただきます。よろしくお願いいたします。 [音楽] おめでとう。ありがとうございます。 改めまして、え、この度、え、こういう形 で 当選をさせていただきまして、まだ ちょっと正直実感が分かないところで本当 なのかなって、あの、夢みたいな気持ちで おりますけれども、え、この17日間本当 にたくさんの方に支えていただいて、党員 の皆様、そして支援者の皆様、そして三谷 先生をはじめとする、え、様々な、え、 バックアップをいただきまして 本当に感謝の気持ちでいっぱいです。え、 本当に1票一歩の重さをですね、今痛して おりまして、本当に身の引き締まる思いで おります。え、日本のために、日本人の皆 様のためにこれから 本当の戦いがスタートしていくと思います 。え、でも今はこの喜びと感謝の気持ちを 、え、大切に今日の日を忘れずに前向きに 歩いていきたいと思っております。本当に ありがとうございます 。 え、それでは代表インタビューです。初めての当選を確実にした賛成党のさやさんに聞きます。え、員は何だと思いますか? ありがとうございます。あ、そうですね。 あの、やはり、あの、多くの国民の方たち が普段感じていて、でも言葉にできなかっ たことという部分で私たち賛成とは日本人 ファーストという言葉をお掲げさせて いただいておりました。やはりですね、 日本人を大事にする政治というものが今 多くの方に求められていると思います。 そして、え、商員という部分で言うと、 やはりこの賛成党の、え、党員の方たちの 日々の活動 ですね、血統以来ずっと全国各地で雨の日 も風の日もいろんな場所で立ち続けて くださっていた党員の方たちの努力の 凄まじさっていうのを私は今回感じました ので、その党員の方たちの努力が大きかっ たと思います。そして今隣であのお花束を 渡してくださった三橋先生、あの三足TV であの発信をずっとしてくださっていて そういう形でも大きな応援をいただけた ことが要因だったと思います。はい。 山陰戦の東京選挙区で賛成党が議跡を獲得 するのは初めてです。 改めて具体的にどの訴えや政策が有権者の指示を集めたと考えていますか? はい。え、今申し上げましたようにやはり日本人ファーストとそれからですね消費税の段階的廃止という部分で多くの方が足を止めてくださってたと凱旋の時に感じました。 で、やはりですね、あの、30年間の日本 の長落というのがありまして、皆さん本当 にあの経済的に疲弊している中でやっぱり あのまずは日本の経済を立て直すという ところに集中したいということで私もお 訴えをさせていただいておりました。え、 そしてやはり事項政権が、え、長年続いて おりましたけれども、その中で日本人の 思いというのを救い上げる政策が少なかっ たと感じている国民の方が、え、多くして くださっていたと思います。 え、選挙戦では物価が続く中、消費税の 段階的な廃止や社会保険料の見直しを訴え ました。 初めてとなる国の部隊で、え、具体的にどのように実現していきますか? そうですね、消費税の段階的廃止と言いましたのは、やはりその段階的という部分で他の等のいろんな連携も考えておりますので、そういう意味でまず下げられるものはとにかく下げるっていうところを実現してけるようにしたいというところですね。 あの、1速飛びに消費税廃止という風に、 あの、ま、いろんなと の関係で難しい部分があったとしてもです ね、やはりまずは国民の負担を下げる、え 、国民の負担率を35%を上限とすると いう風に賛成党では掲げさせていただいて おりますので、それが実現できるように 働きかけをしていきたいと思います。はい 。 え、そして今回各東党が在留外国人に関する政策を打ち出し論が交わされました。賛成党は日本人ファーストを掲げ過度な外国人政策の見直しを訴えました。今後どう取り組んでいきますか? はい。えっと、やはりですね、その日本人 ファーストが大きく誤解を受けていた部分 も今回の選挙ではあったと思うんです けれども、その日本人を大事にすることと いうのはイコール外国人を大事にすること でもあると私はあのお訴えをさせて いただいてまして、それはやっぱり、え、 付け焼場的にですね、外国人の労働者の 方たちをどんどんこう日本に入れる方針で 政策が組まれてきた。それはあの安い賃金 で人を働かせようとするそういう大きなま 、業界団体であったり、ま、軽断連であっ たり、そういう企業側の論理というのが 強く働いていたと思います。で、その中で 外国人の方たちに、ま、いわゆる労働集約 型的な奴隷的な労働をさせてしまっていた 側面というのをですね、ピックアップし まして、そういう形ですね、あの、日本人 が日本の経済を回していけるそもそも日本 は内児の国ですから、そういう意味で、え 、日本人がしっかりと立て直っていくと いうことで、そういう奴隷的な労働を強る ことのないように、そして、あ その外国人の方たちの賃金に合わせてですね、私たち日本人の賃金も上がらないというそういう傾向が今まで強かったので、それを解決していきたいということでございます。はい。 ここからは賛成党の神平代表にお話を聞いています。え、上さんよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 え、まさに大悪心ということになりそうですが、ま、選挙戦では日本人ファーストを訴えて来られました。その中のどのような点が有権者に刺さったという風に感じてますか? はい。我々の日本人ファーストの言葉の裏にあるのは、ま、今世界で調理になっているグローバリズム。 これに対して、ま、アンチを出してですね 、え、ただただ資本化だけにお金が集まる んではなくて、やっぱりそれぞれの国の 中間の人たちがきちっと安心して暮らせる 社会を取り戻そうというようなことを強く 訴えてきたので、皆さんやっぱりそこに 不満があったんではないかな。それが 刺さったんではないかなと思います。 しかしこのグローバリズムという流れは 非常に大きな調流でもあります。え、 自刻民を大事にしようというのは非常に 大切な考え方だと思うんですけども、そこ の両立が大事なんであって、ま、自国民の 中間層を大事にしようということだけでは この実際のグローバリズムの中でどう生き ていくのかという視点が少し足りないのか なという風に思ったんです。どうですか? ま、それはね、バランスですよね。今はだ からグローバリズムに語りすぎていたんだ と思います。 自民党も野党も課語りすぎていたので、ま、我が党のようなところが出てきてですね、やっぱり戻しをかけているというのが日本が日本全体がですね、バランスを取ろうとしてるということの現れだと思います。 リバランスということですね。 そうですね。 あの、ま、ただこれからはですね、今もうその参議院で法案を提出できる 11 人という人数も確保しそうです。ま、責任生徒としてその立場も変わってくると思うんですよね。 あの、日本人、日本人ファーストというこの主張の中でまずどこから具体的に手をつけて形にしていこうと考えていますか? はい。まず経済政策だと思います。我々現税党積極財政を 1 番に訴えてきたので、ここはやっぱりやらないことにはですね、国民のやっぱ今 1 番困ってるのは経済問題、え、所得の問題とかですから、そこをやっぱり最初に取り組んでいくと思います。 あの、ま、積極財政という言葉はよく聞きました。ま、必ずじゃあどっからお金持ってくるの?財源はどこなのということが聞かれたと思います。 改めてですね、確かにその例えばですよ、 その子供子育てに1人当たり月10万円 払うということもおっしゃってました。 それがもし可能であればみんな喜ぶと思い ますが、実際にそれをやったら国の財政が 持たない。そもそれもやっぱり疑問点とし て当然だと思うんです。そこからあたり どんな風に説明をされてきますか?そう ですね。ま、やっぱり1番は国際だという 風に思います。で、ただ国際はですね、ま 、あの、出し方によってはですね、あの、 国際の金融市場にも日本経済大きいです から影響与えますんで、そういったとこの 影響を考えるということであればですね、 やはりあのうちの、え、松田全代代表が ですね、訴えていた暗号資産デジタル通貨 、そういったものの発行というものも考え ていく、新しいやり方を考えていかないと 、今のルールの中だけでやるのは少し 難しいかなと考えています。これからの党 の組織運営っていうのを聞いていきたいと 思います。やはりその上個人のその アピール力というのは非常に今回の選挙も 大きかったと思うんです。ま、しかし初体 が国会議員を複数持つそのそういう初体と なってきますが、これからどのように マネージメントしていくのか、例えばの ように、え、幹事長がいて、国体委員長が いて、長会長がいていうような組織体に なっていくんですか?あ、もちろんあのと その辺はあの形合わせてやってことになる と思います。 上さんはいつまで代表を務めたいという風に考えてますか? はい。あの、代表戦こないだやったばかりなので、ま、人気が一応 3 年ということになっておりますから、ま、あと残り 3 年弱ですね、え、めていきたいと思っています。 はい。さあ、あの、ちょっと安全保障政策聞きたいんです。神さんはですね、これまでの主張の中で、あの、ま、外国の軍隊は、ま、出ていくべきであって、ま、日本は日本人が守んなきゃいけないんだと、こういう風におっしゃってきた。 しかし現実はですね、これ今アメリカの核の傘の下で物やの面は否定できない。そうすると神さんの主張をこうくっつければですね、日本も核兵器を持つべきだということになるのではないかと思います。かがですか? はい。ま、アメリカとの関係はですね、アメリカあることなのでアメリカとしっかり話をしていかないといけないということをずっと言っています。ですので明日すぐ出ていってほしいとかまずそういう話ではないということですね。これはアメリカとの交渉が必要というになります。 核に関しては、ま、それいきなりですね、 持つみたいな話を日本がするとですね、 日本はまだ国連の中で的確情報もはめられ てる国なので、そんな急激なですね、軍事 力の拡大はやっぱり他の国威を与えて しまって、日本が攻撃を受けるきっかけに もなりますから、それをすぐに持ち出すの は特策ではないという風に思いますが、 ただかと言って議論を避けるというのも もうダメなので、ま、核の抑アメリカの 抑だけで、え、いいのか、日本も何か考え ないといけないのか、そういう議論は国会 でもっと積極的にやってくべきだというの が我が党の市長です。 今現在国会ではですね、核を持つという角度からの議論はないと思います。そこに問題することは神さん自身は日本も核兵器を持つという方に傾いてるということですか? うん。核に限らずですね、要は核は皆さんね、あの、使いたくて核を持つんじゃなくて、核を持つことの抑力を高めたいので日本も抑力を何か持たなければいけないということだと思うんですね。はい。 だから核に限定せずに、え、何かあの攻撃あった時にしっかりそれが止められる、牽制できる、そういう欲の議論をするべきだと思います。 あの、岡谷さん、これまでの選挙戦ですね、非常に多くの片を、ま、引き寄せた一方ですね、反発を浴びた発言もありました。ま、例えば女性を巡るこの発言です。え、高齢の女性は子供を埋めない。え、人口維持には若い女性に子供を産みたいという社会状況を作らないといけないが働けとやりすぎた。 え、この発言、反発を招きました。神さん、なぜこの発言反発を招か? どうでしょうね?それが正しいと思い込んでる人が結構じゃないでしょうか。私はもうこれはあの、訂正する気も謝罪する気も一切なくてですね、当たり前のことをしっかり問題したと思ってますので、国会でも引き続き同じテーマで訴えていきたいと思います。 当たり前とおっしゃいましたけども、どうもすいません。 これ私の見立てですけれども、この発言、ま、女性というのは子供産んで家に入って子育てに専念すべきだというその固定観念に縛られてるんではないかなという風にも聞こえました。要するに私は何回もそれは否定してますし、うちの妻も働いてますしはい。私は男性が勝手に入ることも全然オッケーだという感じなので、あの、かなり私はその辺はニュートラルですから断尊症的敵っていうのはちょっとうん、語弊があると思いますし、それはなんかうん、イメージが作られてるなと思います。 して、つまり取り消しもされないし罪もされないということですけれども正しく理解されないんであればもうちょっと説明が必要なんじゃないですか? そうです。やっぱり心のに入り込むのでどんどんいただければ説明します。 心の領域に入り込む問題なのでこれを政治家からですね、ま、例えばその高齢の女性は子供を埋めないとか働け働けとやりすぎたということはあなたのおっしゃる切り取りかもしれないけれどもそのメッセージというのは非常にネガティブに響いてある時によってある人を傷つけるかもしれません。 それはどう思いますか? うん。でも何を言っても誰か傷つく人はいますね。子供が生まれて、あの、めでたいなと思う人もいれば自分がなかなか授からない人だと人が子供生まれてもですね、素直に喜べないという人の気持ちってありますので、 1億2000 万人全ての気持ちに寄り添っていると何もいなくなってしまうので、それはある程度リスクも確保の上で政治家発言していく必要があると思っています。 しかしリスクを確保の上とおっしゃいますけれども、政治家の発言というのはそうしたリスクも配慮した発言をしていくっていうのは大事なんじゃないですか。 うん。でも配慮しすぎてですね、政治家の 発言が削られて何言ってるかわかんないと いうようなところに国民は不満を持って いるのではい。少し反発があったとしても ですね、私は別にあのそういう高齢女性を 差別する意図は全くないですし、生物 学的にこれになったらああ女性は子供埋め なくなるんですね。で、男性は元から埋め ませんしね。そういったことをただ説明し ただけなのでそれが気づくからって言われ てもですね。いや、私は困ってしまうなと 思っています。なるほど。ま、あの神代表 のおっしゃることというのは、ま、 なかなかこれまで言えないことをスカッと 言ってくれると非常に留意院も下がる だという指示者の方たくさんいらっしゃいました。これは非常に政治家としては大事な支質じゃないかなという風に思いますが、ただそうなると少し過激な発言の連続になりしないかという懸念を感じたんですけども、そういった懸念っぱ受けたと思うんですね。声をその辺どう思ってます? ま、ですので、あの、私自分が間違えた発言したなと思う時は訂正してますし、謝ることもします。 ただ先ほどのようにですね、違う解釈されると、いや、それは違いますよということはやっぱりちゃんと言っていかないといけないと思うので、それはあのケースバイケースで、え、柔軟にやりたいと思いますし、はい。ま、あの過激の発言が続かないようにこれからはあの留位もう少し注意をしっかりとしていきたいと思っています。 あの、ま、ある種そのはれのいい発言によって、え、人々のむしろ怒りとかその不安とかっていう負の感情に火をつける。 それってある種のポピュリズムの障じゃないかと僕は思うんです。ご自身ポピュリストと言われてることについてどう思いますか? そうですね。まあでもあの該当などではね、あのつも言うんですけども何も関心がない人に立ち止まって聞いてもらわないといけわけですから短く分かりやすい言葉でポンと言わないとやっぱ該当活動は成立しませんので、やっぱり該当は私ちょっといっぱいやってきたのでね、ま、これからは該当やる機会をちょっと減らそうかなという風に思っています。 うん。 トランプ大統領はお好きな政治家ですか? うん。人物が好きかどうかと言われると微妙ですけども、政策に関しては賛動できるところはたくさんあります。 あの、1ついいですか? はい。はい。 政策を実するたに予入りを目指しますか? あの、ずれはですね、今すぐは全く目指してはいなくて、次衆議院選挙でしっかりと議を取ってですね、衆議院でも 2030 の議跡取るようなことができればはい、そういった可能性が見えてくると思うので、ま、政党ですからもちろんあの政権や与党に目指すというのは当然かなと思っています。 はい。え、ここまで賛成党の上矢代表にお話を聞きました。ありがとうございました。 はい。ありがとうございました。 え、今回参議院選挙では議跡大幅に伸ばして、ま、多くの期待と責任を背負うことになられますけれども、あの、神代表にはこの国をどうしていきたいのか具体的に伺っていきたいと思います。 あの、まず、ま、安全保障国防についてなんですけれども、著書所の中で創設を主張されている自衛軍、それから今ある自衛隊の違いについてちょっと読ませていただきますが、最小限度の実力という基準ではなく、抑としての実行を持たせることができ、時刻の領域外に対しても攻撃を行うことができるとされているわけですけれども、これあの防衛強化のにたってどうやって集めていかれますか か 兵を集める。え、それはあの自衛隊員ということですか?軍人さんをということですか? えっと人ですね。 あ、人ですね。あ、それはでも自衛隊と同じようにあの集めていくと思いますけども はい。はい。 あの、ただ自衛隊ではその応募する人が少ない現状がありますけれども、え、神さんがおっしゃるその自衛軍の場合は、え、領域外にも攻撃を行うということですので、どういう風に人を集めようと思ってらっしゃるんでしょうか? あ、別に人を集めて集めないと外に攻撃できないってことはないと思うので、ま、我々だからもちろん侵略戦争とかではなくてですね、ま、向こうが、ま、明らかにミサイルの発射を用意してるのが分かった時には先に先制攻撃でそこを叩かないといけないということだと思うので、それ 我が党だけじゃなくて自民党も考えてることだと思いますね。そこは一緒ではい。だからそれはミサイルとかで攻撃するわけですから別に人の問題には関係ないと思いますね。長平性は我々取りませんのでそっちに持ってく話かもしれませんけど長平成は反対です。 あの、賛成党の主張の中に核説を長期的な目標としつつ確保有国に核を使わせない抑力を持つとはいっしゃってますけれども、これ具体的にその抑力っていうのはどういうことでしょうか?い や、まあ、今でったら核が最高の兵器だということですね。 だから皆さんその核を使うということでは なくて抑力としての核という形で世界中を 持とうとするわけでありますから、我が国 はですね、ま、アメリカの核の傘の下に あるという風に言われてますけども、それ がどれだけですね、実行性を持つかって いうことは不思化なので、我が国も、ま、 それを実際にニュークリアシェアリングと いう形にするのか、それとも何かですね、 核とは違う平均を作るのかという、そう いったことを、ま、え、いくつか選択肢を 出しながらですね、議論してくことが大事 で、今までのやり方では欲 だろうというのが我が党の考え方ですね。 核のシェアリングとしましても核を持つことには変わりないわけですけれども、そうすると比較原則これを破ることになりますが被爆国の日本がそのつもりでやるということですね。 はい。それに関してはですね、日本は国連の中で国条項っていうのはまだはめられてますのですぐに一速飛びにそれをやるとですね、他国家からの攻撃を受ける可能性があります。 ですからこれは国際強調のもで、ま、日本 もですね、自分たちの国をしっかりと自分 で守りたいということをまずアメリカとも 話し合ってからアメリカの力の上でですね 、日本の国防体制を変えていくということ しないといけませんから、そのステップを 踏んで新たな枠組を作るということなので 、すぐに比較原則を破いてるわけではあり ません。え、その話し合いの末にはいずれ は核を持つということも考えて いらっしゃるということですね。核では なくて各の平器でもいいわけですね。 だから抑力が持てればいいので各に限定はしてません。 なるほど。各以外の抑力ってどういうものがあるんでしょうか?核を持った国に囲まれている中で。 はい。ま、将来的にバリアのものは作れるのかもしれませんし、え、電磁波のようなものですね、一気に、え、そういう敵の機能を巻きさせるという風なパルス攻撃になるものあるかもしれません。はい。それはまだ今の実験中だと思いますけれども、とにかく賛成党は確保を持つと目立すという風に言わせたいのかもしれませんが、それは我々言いませんのではい。 そういう質問はもうやめてください。 え、それはいずれはそのバリアでしたっけ?そういうものができるかもしれませんけれども、現状はどのようにしようと思っていらっしゃいますか? いや、現状はとにかく今の体制を維持しつつですね、新たな可能性を模索していくということなので、明日すぐにそういうに目指すということになっていませんので、はい。 もちろんそれはあの国っていうのは日本単独でできることではないのでですね、同盟国とも話をしながら日本の抑力、え、防衛力をどう高めていくかという現実的な議論をしたいということですね。現状のままでは弱いという風に考えているということです。 ちなみに、あの、そういうことも含めまして、防衛費はどのぐらいまで上がるという風に資産んでしょうか? そうですね、具体的な資産はまだしていませんが、でも今ですね、いきなりもう 5兆円ぐらいだったものを9兆円まで、9 兆円近くまであげてるわけですからはい。あの、今の予算内でまずやることを考えることが最優先だと思いますね。 海外から言われたいきなり5%30兆円 っていうのは現実的でありませんし、まず ね、我々は経済政策の方にしっかり力を 入れないとミサイルよりですね、米よと シャミットさんおっしゃってますけど、 我々もそっちなんですね。軍事士かける よりもまず国民経済しっかり作って食料 エネルギーの確保、これをちゃんとやって からそれからやっぱりね、軍事費を上げる とかですね、そういうことミサイルを 増やすとかそういう話になると思うので、 ま、安全保障に関しての優先順位っていう ことに関してはですね、えっと、そんなに 、え、高いわけでありません。はい。あ、 とは言いましてもやっぱりその核の シェアリングにしましても核を持つという ことは非常に大きなことだと思うんです けれども、あの神さんがおっしゃってる その各シェアリングをする場合広島や長崎 の被爆者の方にはどのような説明をして、 え、持つということになるんでしょうか? 広島長崎の方々に関してはですか、広島 長崎の方に関してはやっぱりこう核の使用 したアメリカというものがですね、あれは 無差別殺人なわけですからしっかり アメリカに対して各したことに対して謝罪 を求める ということをまず最初に広島長崎の方にお話したいと思いますね。はい。日本だけが悪かったわけじゃないですからアメリカにもその過去を使用したことに対してはい。あのしっかりと話をしていく必要があるとそういうことを話していこうと思います。 あ、いえいえ、あの日本が比較原則を破って核を持つとシェアリングというのは持つということだと思いますけどもそれについてはどうかという質問です。 まず2度と戦争を起こさないように日本は しっかりと抑を持つべきだと。2度と核を 打たれてもいけないしこっちが打つことも ダめだということですね。だから核排は あの正しいことなんですよ。ただその プロセスとして我々が核配に向けてですね 、発言力を持つためには日本にも一点の抑 がなければですね、丸越しで確保なくせと 言っていても実現可能性がないよという ことをしっかりと言いたいと思います。お 時間が来ました。 ありがとうございました。上さん。 ここからは賛成党の上総代表にお話を聞いています。え、上さんよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 え、まさに大臣ということになりそうですが、ま、選挙戦では日本人ファーストを訴えて来られました。その中のどのような点が有権者に刺さったという風に感じてますか? はい。我々の日日本人ファーストの言葉の 裏にあるのは、ま、今世界で調理になっ てるグローバリズム。これに対して、ま、 アンチを出してですね、え、ただただ資本 家だけにお金が集まるんではなくて、 やっぱりそれぞれの国の中間層の人たちが きちっと安心して暮らせる社会を 取り戻そうというようなことを強く訴えて きたので、皆さんやっぱりそこに不満が あったんではないかなと、それが刺さった んではないかなと思います。しかしこの グローバリズムという流れは非常に大きな 調流でもあります。え、自国民を大事に しようというのは非常に大切な考え方だと 思うんですけども、そこの両立が大事なん であって、ま、自国民の中間層を大事に しようということだけではこの実際の グローバリズムの中でどう生きていくのか という視点が少し足りないのかなという風 に思ったんです。どうですか?ま、それは ね、バランスですよね。今はだから グローバリズムに語りすぎていたんだと 思います。 自民党も野党も課語りすぎていたので、ま、我が党のようなところが出てきてですね、やっぱりゆり戻しをかけているというのが日本が、日本全体がですね、バランスを取ろうとしてるということの現れだと思います。 リバランスということですね。 そうですね。 あの、ま、ただこれからはですね、今もうその参議員で法案を提出できる 11 人という人数も確保しそうです。ま、責任としてその立場も変わってくると思うんですよね。 あの、日本、日本人ファーストというこの主張の中でまずどこから具体的に手をつけて形にしていこうと考えていますか? はい。まず経済政策だと思います。我々限税積極財政を 1 番に訴えてきたのでここはやっぱりやらないことにはですね、国民のやっぱ今 1 番困ってるのが経済問題、え、所得の問題とかですから、そこをやっぱり最初に取り組んでいくと思います。 あの、ま、積極財政という言葉はよく聞きました。ま、必ずじゃあどっからお金持ってくるの?財源はどこなのということが聞かれたと思います。 改めてですね、確かにその例えばですよ、 その子供子育てに1人当たり月10万円 払うということもおっしゃってました。 それがもし可能であればみんな喜ぶと思い ますが、実際にそれをやったら国の財政が 持たない。そもそれもやっぱり疑問点とし て当然だと思うんです。そこからあたり どんな風に説明をされてきますか?そう ですね。ま、やっぱり1番は国際だという 風に思います。で、ただ国際はですね、ま 、あの、出し方によってはですね、あの、 国際の金融市場にも日本経済大きいです から影響与えますんで、そういったとこの 影響を考えるということであればですね、 やはりああ、うちの、え、松田全代代表が ですね、訴えていた暗号資産、デジタル 通貨、そういったものの発行というものも 考えていく、新しいやり方を考えていか ないと、今のルールの中だけでやるのは 少し難しいかなと考えています。これから の党の組織運営っていうのを聞いていき たいと思います。やはりその神さん個人の そのアピール力というのは非常に今回の 選挙も大きかったと思うんです。ま、 しかし初体が国会議員を複数持つそのそう いう初体となってきますが、これからどの ようにマネージメントしていくのか、 例えばのように、え、幹事長がいて、 国委員長がいて、長会長がいてというよう な組織体になっていくんですか?あ、 もちろんとその辺はあの形合わせてやっ てことになると思います。 神さんはいつまで代表を務めたいという風に考えてますか? はい。あの、代表戦こないだやったばかりなので、ま、人気が一応 3 年ということになっておりますから、ま、あと残り 3 年弱ですね、え、務めていきたいと思っています。 はい。さあ、あの、ちょっと安全保障政策聞きたいんです。上也さんはですね、これまでの主張の中で、あの、ま、外国の軍隊は、ま、出ていくべきであって、ま、日本は日本人が守んなきゃいけないんだと、こういう風におっしゃってきた。 しかし現実はですね、これ今アメリカの核の傘の下でやて面は否定できない。そうすると神さんの主張をこうくっつければですね、日本も核兵器を持つべきだということになるのではないかと思いますがいかがですか? はい。ま、アメリカとの関係はですね、アメリカあることなのでアメリカとしっかり話をしていかないといけないということをずっと言っています。ですので明日すぐ出ていってほしいとかまずそういう話ではないということですね。これはアメリカとの交渉が必要というになります。 過去に関しては、ま、それいきなりですね 、持つみたいな話を日本がするとですね、 日本はまだ国連の中で結国情報もはめられ てる国なので、そんな急激なですね、軍事 力の拡大はやっぱり他の国脅威を与えて しまって、日本が攻撃を受けるきっかけに もなりますから、それをすぐに持ち出すの は特策ではないという風に思いますが、 ただかと言って議論を避けるというのも もうダメなので、ま、核の抑アメリカの 抑だけで、え、いいのか、日本も何か考え ないといけないのか、そういう議論は国会 でもっと積極的にやってくべきだというの が分かっとの市長です。 今現在国会ではですね、核を持つという角度からの議論はないと思います。そこに問題することは神さん自身は日本も核兵器を持つという方に傾いてるということですか? うん。核に限らずですね、要は核は皆さんね、あの使いたくて核を持つんじゃなくて核を持つことの抑力を高めたいので日本も抑力を何か持たなければいけないということだと思うんですね。はい。 だから各に限定せずに、え、何かあの攻撃あった時にしっかりそれが止められる、牽制できる、そういう欲の議論をするべきだと思います。 あの、さん、これまでの選挙戦ですね、非常に多くの片を、ま、引き寄せた一方ですね、反発を浴びた発言もありました。ま、例えば女性を巡るこの発言です。え、高齢の女性は子供を埋めない。え、人口維持には若い女性に子供を産みたいという社会状況を作らないといけないが働けとやりすぎた。 え、この発言反発を招きました。上さん、なぜこの発言反発を招と思いますか? どうでしょうね?それが正しいと思い込んでる人が結構いたからじゃないでしょうか?私はもうこれはあの、訂正する気も罪する気も一切なくてですね、当たり前のことをしっかり問題したと思ってますので、国会でも引き続き同じテーマで訴えていきたいと思います。 当たり前とおっしゃいましたけども、どうもすいません。 これ私の見立てですけれども、この発言、ま、女性というのは子供産んで家に入って子育てに専念すべきだというその固定観念に縛られてるんではないかなという風にも聞こえました。要するにそういます。私は何回もそれは否定してますし、うちの妻も働いてますしはい。私は男性が勝手に入ることも全然オッケーだという感じなので、あの、かなり私はその辺はニュートラルですから、断尊上否的っていうのはちょっとうん、語弊があると思いますし、それはなんかうん、イメージが作られてるなと思います。 して、つまり取り消しもされないし罪もされないということですけれども正しく理解されないんであればもうちょっと説明が必要なんじゃないですか? そうですね。やっぱり心のに入り込むのでどんどんいただければ説明します。 心の領域に入り込む問題なのでこれを政治家からですね、ま、例えばその高齢の女性は子供を埋めないとか働け働けとやりすぎたということはあなたのおっしゃる切り取りかもしれないけれどもそのメッセージというのは非常にネガティブに響いてある時によってある人を傷つけるかもしれません。 それはどう思いますか? うん。でも何を言っても誰か傷つく人はいますね。子供が生まれて、あの、めでたいなと思う人もいれば自分がなかなか授からない人だと人が子供生まれてもですね、素直に喜べないという人の気持ちってありますので、 1直2000 万人全ての気持ちに寄り添っていると何も言なくなってしまうので、それはある程度リスクも確保の上で政治発言していく必要があると思っています。 しかしリスクを覚悟の上とおっしゃいますけれども、政治家の発言というのはそうしたリスクも配慮した発言をしていくっていうのは大事なんじゃないですか? うん。 でも配慮しすぎてですね、政治家の発言が削られて何言ってるかわかんないというようなところに国民は不満を持っているのではい。少し反発があったとしてもですね、私は別にあのそういう高齢女性を差別する意図は全くないですし、生物学的に恒例になったらあの女性は子供埋めなくなるんですね。で、男性は元から埋めませんしね。そういったことをただ説明しただけなので、それが気づくからって言われてもですね、いや、私は困ってしまうなと思っています。 なるほど。ま、あの、神代表のおっしゃる ことというのは、ま、なかなかこれまで 言えないことをスカッと言ってくれると 非常に留位も下がるんだという指示者の方 たくさんいらっしゃいました。これは非常 に政治家としては大事な支質じゃないかな という風に思いますが、ただそうなると 少し過激な発言の連続になりしないかと いう懸念を感じたんですけども、そういっ た懸念っぱ受けたと思うんですね。声を その辺どう思ってます?ま、ですので、 あの、私自分が間違えた発言したなと思う 時は訂正もしてますし、謝ることもします 。 まだ先ほどのようにですね、違う解釈でされると、いや、それは違いますよということやっぱりちゃんと言っていかないといけないと思うので、それはあのケースバイケースで、え、柔軟にやりたいと思いますし、はい。ま、あの、過激の発言が続かないようにこれからはあの、留意ももう少し注意をしっかりとしていきたいと思っています。 あの、ま、ある種そのはれのいい発言によって、え、人々のむしろ怒りとかその不安とかそういう負の感情に火をつける、それってある種のポピュリズムの障じゃないかと僕は思うんです。 ご自身ポピュリストと言われることについてどう思いますか? そうですね。まあでもあの該当などではね、あのつも言うんですけども何も関心がない人に立ち止まって聞いてもらわないといけなわけですから短く分かりやすい言葉でポンと言わないとやっぱ該当活動は成立しませんので、やっぱり該当は私ちょっといっぱいやってきたのでね、ま、これからは該当やる機会をちょっと減らそうかなという風に思っています。 うん。トランプ大統領はお好きな政治家ですか? うん。 人物が好きかどうかと言われると微妙ですけども、政策に関しては賛動できるところはたくさんあります。 あの、1ついいですか? はい。 政策を実現するために与党入りを目指しますか? あの、ずれはですね、今すぐは全く目指してはいなくて、次衆議院選挙でしっかりと議跡を取ってですね、衆議院でも 2030の 議跡取るようなことができればはい。そういった可能性が見えてくると思うので、ま、政党ですからもちろんあの政権や与党に目指すというのは当然かなと思っています。 はい。 え、ここまで賛成党の神也代表にお話を聞きました。ありがとうございました。 はい、ありがとうございました。 え、最候補の当選を祝いまして万歳。 万歳。 万歳。 万歳。 ありがとうございました。 [拍手] はい、ありがとうございます。それではここであの 17 日間という長い長い選挙戦を本当に激戦区で戦い抜いた、え、さやさんへ感謝と祝福を褒めてはい。公会長三橋会長より花束の増定をさせていただきます。 [音楽] よろしくお願いいたします。 おめでとう。 ありがとうございます。 改めまして、え、この度、え、こういう形 で 当選をさせていただきまして、まだ ちょっと正直実感が分かないところで本当 なのかなって、あの、夢みたいな気持ちで おりますけれども、え、この17日間本当 にたくさんの方に支えていただいて党員の 皆様そして支援者の皆様そして三谷先生を はめとする、え、様々な、え、 バックアップをいただきまして 本当に感謝の気持ちでいっぱいです。え、 本当に1票一票の重さをですね、今痛して おりまして、本当に身の引き締まる思いで おります。え、日本のために、日本人の皆 様のためにこれから 本当の戦いがスタートしていくと思います 。え、でも今はこの喜びと感謝の気持ちを 、え、大切に今日の日を忘れずに前向きに 歩いていきたいと思っております。本当に ありがとうございます。 え、それでは代表インタビューです。初めての当選を確実にした賛成党のさやさんに聞きます。え、員は何だと思いますか? ありがとうございます。あ、そうですね。 あの、やはり、あの、多くの国民の方たち が普段感じていて、でも言葉にできなかっ たことという部分で私たち賛成とは日本人 ファストという言葉を掲げさせていただい ておりました。やはりですね、日本人を 大事にする政治というものが今多くの方に 求められていると思います。そして、え、 商員という部分で言うと、やはりこの賛成 党の、え、党員の方たちの日々の活動、 この5年間ですね、血統以来ずっと全国 各地で雨の日も風の日もいろんな場所で 立ち続けてくださっていた党員の方たちの 努力の凄まじさっていうのを私は今回感じ ましたので、その党員の方たちの努力が 大きかったと思います。そして今隣であの 花束を渡してくださった三橋先生、あの 三足TVであの発信をずっとしてくださっ ていてそういう形でも 大きな応援をいただけたことが要因だった と思います。はい。 山陰戦の東京選挙区で賛成党が議跡を獲得 するのは初めてです。 改めて具体的にどの訴えや政策が有権者の指示を集めたと考えていますか? はい。え、今申し上げましたようにやはり日本人ファーストとそれからですね消費税の段階的廃止という部分で多くの方が足を止めてくださっていたと凱旋の時に感じました。 で、やはりですね、あの、30年間の日本 の長落というのがありまして、皆さん本当 にあの経済的に疲弊している中でやっぱり あのまずは日本の経済を立て直すという ところに集中したいということで私もお 訴えをさせていただいておりました。 え、そしてやはり自行政権が、え、長年続いておりましたけれども、その中で日本人の思いというのを救い上げる政策が少なかったと感じている国民の方が、え、多く反応してくださっていたと思います。 え、選挙戦では物価高が続く中消費税の段階的な廃止や社会保険料の見直しを訴えました。 初めてとなる国の部隊で、え、具体的にどのように実現していきますか? そうですね、消費税の段階的廃止と言いましたのは、やはりその段階的という部分で他の等との連携も考えておりますので、そういう意味でまず下げられるものはとにかく下げるっていうところを実現してけるようにしたいというところですね。 あの、1速飛びに消費税廃止という風に、 あの、ま、いろんなと の関係で難しい部分があったとしてもです ね、やはりまずは国民の負担を下げる、え 、国民の負担率を35%を上限とすると いう風に賛成党では掲げさせていただいて おりますので、それが実現できるよう に働きかけをしていきたいと思います。 はい。 え、そして今回各東が在留外国人に関する政策を打ち出し論が交わされました。賛成党は日本人ファーストを掲げ過度な外国人政策の見直しを訴えました。今後どう取り組んでいきますか? はい。えっと、やはりですね、その日本人 ファーストが大きく誤解を受けていた部分 も今回の選挙ではあったと思うんです けれども、その日本人を大事にすることと いうのはイコール外国人を大事にすること でもあると私はあのお訴えをさせて いただいてまして、それはやっぱり、え、 付焼場的にですね、外国人の労働者の 方たちをどんどんこう日本に入れる方針で 政策が組まれてきた。それはあの安い賃金 で人を働かせようとするそういう大きなま 団体であったりま断連であったりそういう 企業側の論理というのが強く働いていたと 思います。で、その中で外国人の方たちに 、ま、いわゆる労働集約型的な奴隷的な 労働をさせてしまっていた側面というのを ですね、ピックアップしまして、そういう 形ですね、あの、日本人が日本の経済を 回していけるそもそも日本は内樹の国です から、そういう意味で、え、日本人が しっかりと立て直っていくということで、 そういう奴隷的な労働を強ることのない ように、そして、あ その外国人の方たちの賃金に合わせてですね、私たち日本人の賃金も上がらないというそういう傾向が今まで強かったので、それを解決していきたいということでございます。はい。 ここからは賛成党の神平代表にお話を聞いています。え、上さんよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 え、まさに大悪心ということになりそうですが、ま、選挙戦では日本人ファーストを訴えて来られました。その中のどのような点が有権者に刺さったという風に感じてますか? はい。我々の日本人ファーストの言葉の裏にあるのは、ま、今世界で調理になってるグローバリズム。 これに対して、ま、アンチを出してですね 、え、ただただ資本化だけにお金が集まる んではなくて、やっぱりそれぞれの国の 中間の人たちがきちっと安心して暮らせる 社会を取り戻そうというようなことを強く 訴えてきたので、皆さんやっぱりそこに 不満があったんではないかな。それが 刺さったんではないかなと思います。 しかしこのグローバリズムという流れは 非常に大きな調流でもあります。え、 自刻民を大事にしようというのは非常に 大切な考え方だと思うんですけども、そこ の両立が大事なんであって、ま、自国民の 中間層を大事にしようということだけでは この実際のグローバリズムの中でどう生き ていくのかという視点が少し足りないのか なという風に思ったんです。どうですか? ま、それはね、バランスですよね。今はだ からグローバリズムに語りすぎていたんだ と思います。 自民党も野党も課語りすぎていたので、ま、我が党のようなところが出てきてですね、やっぱり戻しをかけているというのが日本が日本全体がですね、バランスを取ろうとしてるということの現れだと思います。 リバランスということですね。 そうですね。 あの、ま、ただこれからはですね、今もうその参議院で法案を提出できる 11 人という人数も確保しそうです。ま、責任としてその立場も変わってくると思うんですよね。 あの、日本、日本人ファーストというこの主張の中でまずどこから具体的に手をつけて形にしていこうと考えていますか? はい。まず経済政策だと思います。我々限税積極財政を 1 番に訴えてきたので、ここはやっぱりやらないことにはですね、国民のやっぱ今 1 番困ってるのは経済問題、え、所得の問題とかですから、そこをやっぱり最初に取り組んでいくと思います。 あの、ま、積極財政という言葉はよく聞きました。ま、必ずじゃあどっからお金持ってくるの?財源はどこなのということが聞かれたと思います。 改めてですね、確かにその例えばですよ、 その子供子育てに1人当たり月10万円 払うということもおっしゃってました。 それがもし可能であればみんな喜ぶと思い ますが、実際にそれをやったら国の財政が 持たない。そもそれもやっぱり疑問点とし て当然だと思うんです。そこからあたり どんな風に説明をされてきますか?そう ですね。ま、やっぱり1番は国際だという 風に思います。で、ただ国際はですね、ま 、あの、出し方によってはですね、あの、 国際の金融市場にも日本経済大きいです から影響与えますんで、そういったとこの 影響を考えるということであればですね、 やはりあのうちの、え、松田全代代表が ですね、訴えていた暗号資産デジタル通貨 、そういったものの発行というものも考え ていく、新しいやり方を考えていかないと 、今のルールの中だけでやるのは少し 難しいかなと考えています。これからの党 の組織運営っていうのを聞いていきたいと 思います。やはりその上個人のその アピール力というのは非常に今回の選挙も 大きかったと思うんです。ま、しかし初体 が国会議員を複数持つそのそういう初体と なってきますが、これからどのように マネージメントしていくのか、例えばの ように、え、幹事長がいて、国体委員長が いて、長会長がいていうような組織体に なっていくんですか?あ、もちろんあのと その辺はあの形合わせてやってことになる と思います。 上さんはいつまで代表を務めたいという風に考えてますか? はい。あの、代表戦こないだやったばかりなので、ま、人気が一応 3 年ということになっておりますから、ま、あと残り 3 年弱ですね、え、めていきたいと思っています。 はい。さあ、あの、ちょっと安全保障政策聞きたいんです。神さんはですね、これまでの主張の中で、あの、ま、外国の軍隊は、ま、出ていくべきであって、ま、日本は日本人が守んなきゃいけないんだと、こういう風におっしゃってきた。 しかし現実はですね、これ今アメリカの核の傘の下でや面は否定できない。そうすると神さんの主張をこうくっつければですね、日本も核兵器を持つべきだということになるのではないかと思いますが、いかがですか? はい。ま、アメリカとの関係はですね、アメリカあることなのでアメリカとしっかり話をしていかないといけないということをずっと言っています。ですので明日すぐ出ていってほしいとかまずそういう話ではないということですね。これはアメリカとの交渉が必要というになります。 核に関しては、ま、それいきなりですね、 持つみたいな話を日本がするとですね、 日本はまだ国連の中で情報もはめられてる 国なので、そんな急激なですね、軍事力の 拡大はやっぱり他の国威を与えてしまって 、日本が攻撃を受けるきっかけにもなり ますから、それをすぐに持ち出すのは特策 ではないという風に思いますが、ただかと 言って議論を避けるというのももうダメな ので、ま、核の抑アメリカの抑だけで、え 、いいのか、日本も何か考えないといけ ないのか、そういう議論は国会でもっと 積極的にやってくべきだというの の市長です。 今現在国会ではですね、核を持つという角度からの議論はないと思います。そこに問題することは神さん自身は日本も核兵器を持つという方に傾いてるということですか? うん。核に限らずですね、要は核は皆さんね、あの、使いたくて核を持つんじゃなくて、核を持つことの抑力を高めたいので日本も抑を何か持たなければいけないということだと思うんですね。はい。 だから核に限定せずに、え、何かあの攻撃あった時にしっかりそれが止められる、牽制できる、そういう欲の議論をするべきだと思います。 あの、岡谷さん、これまでの選挙戦ですね、非常に多くの片を、ま、引き寄せた一方ですね、反発を浴びた発言もありました。ま、例えば女性を巡るこの発言です。え、高齢の女性は子供を埋めない。え、人口維持には若い女性に子供を産みたいという社会状況を作らないといけないが働けとやりすぎた。 え、この発言、反発を招きました。神さん、なぜこの発言反発を招か? どうでしょうね?それが正しいと思い込んでる人が結構じゃないでしょうか。私はもうこれはあの、訂正する気も謝罪する気も一切なくてですね、当たり前のことをしっかり問題したと思ってますので、国会でも引き続き同じテーマで訴えていきたいと思います。 当たり前とおっしゃいましたけども、どうもすいません。 これ私の見立てですけれども、この発言、ま、女性というのは子供産んで家に入って子育てに専念すべきだというその固定観念に縛られてるんではないかなという風にも聞こえました。要するにそうです。私は何回もそれは否定してますし、うちの妻も働いてますしはい。私は男性が勝手に入ることも全然オッケーだという感じなので、あの、かなり私はその辺はニュートラルですから断尊上秘的敵っていうのはちょっとうん、語弊があると思いますし、それはなんかうん、イメージが作られてるなと思います。 して、つまり取り消しもされないし罪もされないということですけれども正しく理解されないんであればもうちょっと説明が必要なんじゃないですか? そうです。やっぱり入り込むのでどんどん説明します。心の領域に入り込む問題なのでこれを政治家からですね、ま、例えばその高齢の女性は子供を埋めないとか働け働けとやりすぎたということはあなたのおっしゃる切り取りかもしれないけれどもそのメッセージというのは非常にネガティブに響いてある時によってある人を傷つけるかもしれません。 それはどう思いますか? うん。でも何を言っても誰か傷つく人はいますね。子供が生まれて、あの、めでたいなと思う人もいれば自分がなかなか授からない人だと人が子供生まれてもですね、素直に喜べないという人の気持ちってありますので、 1直2000 万人全ての気持ちに寄り添っていると何もいなくなってしまうので、それはある程度リスクも確保の上で政治発言していく必要があると思っています。 しかしリスクを確保の上とおっしゃいますけれども、政治家の発言というのはそうしたリスクも配慮した発言をしていくっていうのが大事なんじゃないですか。 うん。でも配慮しすぎてですね、政治家の 発言が削られて何言ってるかわかんないと いうようなところに国民は不満を持って いるのではい。少し反発があったとしても ですね、私は別にあのそういう高齢女性を 差別する意図は全くないですし、生物 学的にこれになったら女性は子供埋めなく なるんですね。で、男性は元から埋めませ んしね。そういったことをただ説明した だけなのでそれが気づくからって言われて もですね。いや、私は困ってしまうなと 思っています。なるほど。ま、あの、神 代表のおっしゃることというのは、ま、 なかなかこれまで言えないことをスカッと 言ってくれると、非常に留院も下がるんだ という指示者の方たくさんいらっしゃい ました。これは非常に政治家としては大事 な支出ないかなという風に思いますが、 ただそうなると少し過激な発言の連続に なりしないかという懸念を感じたんです けども、そういった懸念っ受けたと思うん ですね。声をその辺どう思ってます?ま、 ですので、あの、私自分が間違えた発言し たなと思う時は訂正もしてますし、謝る こともします。ただ先ほどう のようにですね、違う解釈されると、いや、それは違いますよということはやっぱりちゃんと言っていかないといけないと思うので、それはあのケースバイケースで、え、柔軟にやりたいと思いますし、はい。ま、あの過激の発言が続かないようにこれからはあの留位もう少し注意をしっかりとしていきたいと思っています。 あの、ま、ある週そのはれのいい発言によって、え、人々のむしろ怒りとかその不安とかっていう負の感情に火をつける。それってある種のポピュリズムの障じゃないかと僕は思うんです。 ご自身ポピュリストと言われていることについてどう思いますか? そうですね。まあでもあの該当などではね、あのつも言うんですけども何も関心がない人に立ち止まって聞いてもらわないといけわけですから短く分かりやすい言葉でポンと言わないとやっぱ該当活動は成立しませんので、やっぱり該当は私ちょっといっぱいやってきたのでね、ま、これからは該当やる機会をちょっと減らそうかなという風に思っています。 うん。トランプ大統領はお好きな政治家ですか? うん。 人物が好きかどうかと言われると微妙ですけども、政策に関しては賛動できるところはたくさんあります。 あの、1ついいですか? はい。 政策を実現するために与党入りを目指しますか? あの、ずれはですね、今すぐは全く目指してはいなくて、次衆議院選挙でしっかりと議を取ってですね、衆議院でも 2030 の議跡取るようなことができればはい、そういった可能性が見えてくると思うので、ま、政党ですからもちろんあの政権や与党に目指すというのは当然かなと思っています。 はい。 え、ここまで賛成党の上代表にお話を聞きました。ありがとうございました。 はい、ありがとうございました。 え、今回参議院選挙では議跡大幅に伸ばして、魔くの期待と責任を背負うことになられますけれども、あの、神代表にはこの国をどうしていきたいのか具体的に伺っていきたいと思います。 あのまず、ま、安全保障国防についてなん ですけれども、著書の中で創設を主張され ている自衛軍、それから今ある自衛隊の 違いについてちょっと読ませていただき ますが、最小限度の実力という基準では なく、抑性 を持たせることができ、自国の領域外に 対しても攻撃を行うことができるとされて いるわけですけれども、これあの防衛力 強化のにあたってどうやって兵を集めて いかれますか 兵を集める。あ、それはあの自衛隊員ということですか?軍人さんをということですか? えっと人ですね。 あ、人ですね。あ、それはでも自衛隊と同じようにあの集めていくと思いますけども はい。 あの、ただ自衛隊ではその応募する人が少ない現状がありますけれども、え、神さんがおっしゃるその自衛軍の場合は、え、領域外にも攻撃を行うということですので、どういう風に人を集めようと思ってらっしゃるでしょうか? あ、別に人を集めて集めないと外に攻撃できないってことはないと思うので、ま、我々だからもちろん侵略戦争とかではなくてですね、ま、向こうが、も明らかにミサイルの発射を用意してるのが分かった時には先に先制攻撃でそこを叩かないといけないということだと思うので、それ は我が党だけじゃなくて自民党も考えてることだと思いますね。そこは一緒ではい。だからそれはミサイルとかで攻撃するわけですから別に人の問題には関係ないと思いますね。長兵性は我々取りませんのでそっちに持ってく話かもしれませんけど長平成は反対です。 あの、賛成党の主張の中に核説を長期的な目標としつつ保有国に核を使わせない抑力を持つとはいう風におっしゃってますけれども、これ具体的にその抑力っていうのはどういうことでしょうか? いや、まあ、今だったら核が最高の兵器だということですね。 だから皆さんその核を使うということでは なくて抑力としての核という形で世界中 持とうとするわけでありますから、我が国 はですね、ま、アメリカの核の傘の下に あるという風に言われてますけども、それ がどれだけですね、実行性を持つかって いうことは不確かなので、我が国も、ま、 それを実際にニュークリアシェアリングと いう形にするのか、それとも何かですね、 核とは違う平均を作るのかという、そう いったことを、ま、え、いくつか選択肢を 出しながらですね、議論してくことが大事 で、今までのやり方では欲 力が弱いだろうというのが我が党の考え方ですね。 核のシェアリングとしましても核を持つことには変わりないわけですけれども、そうすると比較原則これを破ることになりますが被爆国区の日本がそのつもりでやるということですね。 はい。それに関してはですね、日本は国連の中で敵国条項っていうのはまだはめられてますので、すぐに一速飛びにそれをやるとですね、他国家からの攻撃を受ける可能性があります。 ですからこれは国際強調のもで、ま、日本 もですね、自分たちの国をしっかりと自分 で守りたいということをまずアメリカとも 話し合ってからアメリカの力の上でですね 、日本の国防体制を変えていくということ しないといけませんから、そのステップを 踏んで新たな枠組を作るということなので 、すぐに比較原則を破いてるわけではあり ません。 え、その話し合いの末にはいずれは核を 持つということも考えていらっしゃると いうことですね。核ではなくて核の壁でも いいわけですね。 だから抑力が持てればいいので各に限定はしていません。 なるほど。各以外の抑力ってどういうものがあるんでしょうか?各を持った国々に囲まれている中で。 はい。ま、将来的にバリアのものは作れるのかもしれませんし、え、電磁波のようなものですね、一気に、え、そういう敵の機能を巻きさせるという風なパルス攻撃になるものあるかもしれません。はい。それはまだ今の実験中だと思いますけれども、とにかく賛成党は過去持つと目立すという風に言わせたいのかもしれませんが、それは我々言いませんのではい。 そういう質問はもうやめてください。 え、それはいずれはそのバリアでしたっけ、そういうものができるかもしれませんけれども、現状はどのようにしようと思っていらっしゃいますか? いや、現状はとにかく今の体制を維持しつつですね、新たな可能性を模索していくということなので、明日すぐにそういうに目指すということになっていませんので、はい。 もちろんそれはあの国防っていうのは日本単独でできることはないのでですね、同盟国とも話し合をしながら日本の抑力、え、防衛力をどう高めていくかという現実な議論をしたいということですね。現状のままでは弱いという風に考えているということです。 ちなみに、あの、そういうことも含めまして、防衛費はどのぐらいまで上がるという風に試産されているんでしょうか? そうですね、具体的な資産はまだしていませんが、でも今ですね、いきなりもう 5兆円ぐらいだったものを9兆円まで、9 兆円近くまであげてるわけですからはい。あの、今の予算内でまずやることを考えることが最優先だと思いますね。 海外から言われてるいきなり5%30兆円 っていうのは現実的でありませんし、まず ね、我々は経済政策の方にしっかり力を 入れないとミサイルよりですね、米と社民 党さんおっしゃってますけど、我々も そっちなんですね。軍事士かけるよりも まず国民経済しっかり作って食料 エネルギーの確保、これをちゃんとやって からそれからやっぱりね、軍事費を上げる とかですね、そういうこミサイルを増やす とかそういう話になると思うので、ま、 安全保障に関しての優先順位っていうこと に関してはですね、えっと、そんなに、え 、高いわけではありません。はい。あ、と は言いましてもやっぱりその核の シェアリングにしましても核を持つという ことは非常に大きなことだと思うんです けれども、あの神さんがおっしゃってる その各シェアリングをする場合広島や長崎 の被爆者の方にはどのような説明をして、 え、持つということになるんでしょうか? 広島長崎の方々に関してはですか、広島 長崎の方に関してはやっぱりこう各の使用 したアメリカというものがですね、あれは 無差別殺人なわけですからしっかり アメリカに対して各したことに対して謝罪 を求める ということをまず最初に広島長崎の方にお話したいと思いますね。はい。日本だけが悪かったわけじゃないですからアメリカにもその過去を使用したことに対してはい。あのしっかりと話をしていく必要があるとそういうことを話していこうと思います。 あ、いえいえ、あの日本が比較原則を破って核保を持つとシェアリングというのは持つということだと思いますけどもそれについてはどうかという質問です。 まず2度と戦争を起こさないように日本は しっかりと抑を持つべきだと2度と核を 打たれてもいけないしこっちが打つことも ダめだということですね。だから核排設は あの正しいことなんですよ。ただその プロセスとして我々が核配排に向けてです ね、発言力を持つためには日本にも一点の 抑がなければですね越で確保なくせと言っ ていても実現可能性がないよということを しっかりと言いたいと思います。お時間が 来ました。 ありがとうございました。上さん。こは賛成党の神平代表にお話を聞いています。え、上さんよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 え、まさに大悪心ということになりそうですが、ま、選挙戦では日本人ファーストを訴えて来られました。その中のどのような点が有権者に刺さったという風に感じてますか? はい。我々の日本人ファーストの言葉の裏 にあるのは、ま、今世界で調理になって いるグローバリズム。これに対して、ま、 アンチを出してですね、え、ただただ資本 化だけにお金が集まるんではなくて、 やっぱりそれぞれの国の中間の人たちが きちっと安心して暮らせる社会を 取り戻そうというようなことを強く訴えて きたので、皆さんやっぱりそこに不満が あったんではないかな。それが刺さったん ではないかなと思います。しかしこの グローバリズムという流れは非常に大きな 調流でもあります。え、自刻民を大事に しようというのは非常に大切な考え方だと 思うんですけども、そこの両立が大事なん であって、ま、自国民の中間層を大事に しようということだけではこの実際の グローバリズムの中でどう生きていくのか という視点が少し足りないのかなという風 に思ったんです。どうですか?ま、それは ね、バランスですよね。今はだから グローバリズムに語りすぎていたんだと 思います。 自民党も野党も課語りすぎていたので、ま、我が党のようなところが出てきてですね、やっぱり戻しをかけているというのが日本が日本全体がですね、バランスを取ろうとしてるということの現れだと思います。 リバランスということですね。 そうですね。 あの、ま、ただこれからはですね、今もうその参議員で法案を提出できる 11 人という人数も確保しそうです。ま、責任としてその立場も変わってくると思うんですよね。 あの、日本人、日本人ファーストというこの主張の中でまずどこから具体的に手をつけて形にしていこうと考えていますか? はい。まず経済政策だと思います。我々現税党積極財政を 1 枚に訴えてきたので、ここはやっぱりやらないことにはですね、国民のやっぱ今 1 番困ってるのは経済問題、え、所得の問題とかですから、そこをやっぱり最初に取り組んでいくと思います。 あの、ま、積極財政という言葉はよく聞きました。ま、必ずじゃあどっからお金持ってくるの?財源はどこなのということが聞かれたと思います。 改めてですね、確かにその例えばですよ、 その子供子育てに1人当たり月10万円 払うということもおっしゃってました。 それがもし可能であればみんな喜ぶと思い ますが、実際にそれをやったら国の財政が 持たない。そもそれもやっぱり疑問点とし て当然だと思うんです。そこからあたり どんな風に説明をされてきますか?そう ですね。ま、やっぱり1番は国際だという 風に思います。で、ただ国際はですね、ま 、あの、出し方によってはですね、あの、 国際の金融市場にも日本経済大きいです から影響与えますんで、そういったとこの 影響を考えるということであればですね、 やはりあのうちの、え、松田全代代表が ですね、訴えていた暗号資産デジタル通貨 、そういったものの発行というものも考え ていく、新しいやり方を考えていかないと 、今のルールの中だけでやるのは少し 難しいかなと考えています。これからの党 の組織運営っていうのを聞いていきたいと 思います。やはりその神さん個人のその アピール力というのは非常に今回の選挙も 大きかったと思うんです。ま、しかし初体 が国会議員を複数持つそのそういう初体と なってきますが、これからどのように マネージメントしていくのか、例えばの ように、え、幹事長がいて、国体委員長が いて、長会長がいてというような組織体に なっていくんですか?あ、もちろんあのと その辺はあの形合わせてやってことになる と思います。 上さんはいつまで代表を務めたいという風に考えてますか? はい。あの、代表戦こないだやったばかりなので、ま、人気が一応 3 年ということになっておりますから、ま、あと残り 3 年弱ですね、え、めていきたいと思っています。 はい。さあ、あの、ちょっと安全保障政策聞きたいんです。神さんはですね、これまでの主張の中で、あの、ま、外国の軍隊は、ま、出ていくべきであって、ま、日本は日本人が守んなきゃいけないんだと、こういう風におっしゃってきた。 しかし現実はですね、これ今アメリカの核の傘の下でや面は否定できない。そうすると神さんの主張をこうくっつければですね、日本も核兵器を持つべきだということになるのではないかと思いますが、いかがですか? はい。ま、アメリカとの関係はですね、アメリカあることなのでアメリカとしっかり話をしていかないといけないということをずっと言っています。ですので明日すぐ出ていってほしいとかまずそういう話ではないということですね。これはアメリカとの交渉が必要というになります。 核に関しては、ま、それいきなりですね、 持つみたいな話を日本がするとですね、 日本はまだ国連の中で的国情報もはめられ てる国なので、そんな急激なですね、軍事 力の拡大はやっぱり他の国威を与えて しまって、日本が攻撃を受けるきっかけに もなりますから、それをすぐに持ち出すの は特策ではないという風に思いますが、 ただかと言って議論を避けるというのも もうダメなので、ま、核の抑アメリカの 抑だけで、え、いいのか、日本も何か考え ないといけないのか、そういう議論は国会 でもっと積極的にやってくべきだというの が我が党の市長です。 今現在国会ではですね、核を持つという角度からの議論はないと思います。そこに問題することは神さん自身は日本も核兵器を持つという方に傾いてるということですか? うん。核に限らずですね、要は核は皆さんね、あの、使いたくて核を持つんじゃなくて、核を持つことの抑力を高めたいので日本も抑力を何か持たなければいけないということだと思うんですね。はい。 だから各に限定せずに、え、何かあの攻撃あった時にしっかりそれが止められる、牽制できる、そういう欲の議論をするべきだと思います。 あの、岡谷さん、これまでの選挙戦ですね、非常に多くの片を、ま、引き寄せた一方ですね、反発を浴びた発言もありました。ま、例えば女性を巡るこの発言です。え、高齢の女性は子供を埋めない。え、人口維持には若い女性に子供を産みたいという社会状況を作らないといけないが働けとやりすぎた。 え、この発言反発を招きました。神さん、なぜこの発言反発を招と思いますか? どうでしょうね?それが正しいと思い込んでる人が結構じゃないでしょうか?私はもうこれはあの、訂正する気も謝罪する気も一切なくてですね、当たり前のことをしっかり問題したと思ってますので、国会でも引き続き同じテーマで訴えていきたいと思います。 当たり前とおっしゃいましたけども、どうもすいません。 これ私の見立てですけれども、この発言、ま、女性というのは子供産んで家に入って子育てに念すべきだというその固定観念に縛られてるんではないかなという風にも聞こえました。要するに私は何回もそれは否定してますし、うちの妻も働いてますしはい。私は男性が勝手に入ることも全然オッケーだという感じなので、あの、かなり私はその辺はニュートラルですから断尊症敵っていうのはちょっとうん、語弊があると思いますし、それはなんかうん、イメージが作られてるなと思います。 して、つまり取り消しもされないし罪もされないということですけれども正しく理解されないんであればもうちょっと説明が必要なんじゃないですか? そうです。これやっぱり心のに入り込むのでどんどんだければ説明します。 心の領域に入り込む問題なのでこれを政治家からですね、ま、例えばその高齢の女性は子供を埋めないとか働け働けとやりすぎたということはあなたのおっしゃる切り取りかもしれないけれどもそのメッセージというのは非常にネガティブに響いてある時によってある人を傷つけるかもしれません。 それはどう思いますか? うん。でも何を言っても誰か傷つく人はいますね。子供が生まれて、あの、めでたいなと思う人もいれば自分がなかなか授からない人だと人が子供生まれてもですね、素直に喜べないという人の気持ちってありますので、 1億2000 万人全ての気持ちに寄り添っていると何もいなくなってしまうので、それはある程度リスクも確保の上で政治家発言していく必要があると思っています。 しかしリスクを確保の上とおっしゃいますけれども、政治家の発言というのはそうしたリスクも配慮した発言をしていくっていうのは大事なんじゃないです。 うん。でも配慮しすぎてですね、政治家の 発言が削られて何言ってるかわかんないと いうよなところに国民は不満を持っている のではい。少し反発があったとしてもです ね、私は別にあのそういう高齢女性を差別 する意図は全くないですし、生物学的に これになったらああ女性は子供埋めなく なるんですね。で、男性は元から埋めませ んしね。そういったことをただ説明した だけなので、それが気づくからって言われ てもですね、いや、私は困ってしまうなと 思っています。なるほど。ま、あの、 神代表のおっしゃることというのは、ま、 なかなかこれまで言えないことをスカッと 言ってくれると非常に留意院も下がる だという指示者の方たくさんいらっしゃいました。これは非常に政治家としては大事な支質じゃないかなという風に思いますが、ただそうなると少し過激な発言の連続になりしないかという懸念を感じたんですけども、そういった懸念っいっぱい受けたと思うんですね。声をその辺どう思ってます? ま、ですので、あの、私自分が間違えた発言したなと思う時は訂正してますし、謝ることもします。 ただ先ほどのようにですね、違う解釈でされると、いや、それは違いますよということはやっぱりちゃんと言っていかないといけないと思うので、それはあのケースバイケースで、え、柔軟にやりたいと思いますし、はい。ま、あの、過激の発言が続かないようにこれからは、あの、留位もう少し注意をしっかりとしていきたいと思っています。 あの、ま、ある種そのはれのいい発言によって、え、人々のむしろ怒りとかその不安とかそういう負の感情に火をつける、それってある種のポピュリズムの主張じゃないかと僕は思うんです。ご自身ポピリストと言われることについてどう思いますか? そうですね。 まあでも、あの、該当なではね、あの、いつも言うんですけども、何も関心がない人に立ち止まって聞いてもらわないといけないわけですから、短く分かりやすい言葉でポンと言わないとやっぱ該当活動は成立しませんので、やっぱり該当は私ちょっといっぱいやってきたのでね、ま、これからは該当やる機会をちょっと減らそうかなという風に思っています。 うん。トランプ大統領はお好きな政治家ですか? うん。人物が好きかどうかと言われると微妙ですけども、政策に関しては賛動できるところがたくさんあります。 あの、1ついいですか? はい。 政策を実現するために与党入りを目指しますか? あの、ずれはですね、今すぐは全く目指してはいなくて、次衆議院選挙でしっかりと議跡を取ってですね、衆議院でも 2030 の議跡取るようなことができればはい、そういった可能性が見えてくると思うので、ま、政党ですからもちろんあの政権や与党に目指すというのは当然かなと思っています。 はい。え、ここまで賛成党の神代表にお話を聞きました。ありがとうございました。 はい。ありがとうございました。 え、最後補の当選を祝いまして万歳 万歳 万歳 ありがとうございました。 [拍手] はい、ありがとうございます。それではここであの 17 日間という長い長い選挙戦を本当に激戦区で戦え抜いた、え、さやさんへ感謝と祝福を褒めてはい。公会長三橋会長より金束の増貞をさせていただきます。よろしくお願いいたします。 [音楽] おめでとう。 ありがとうございます。 改めまして、え、この度、え、こういう形 で 当選をさせていただきまして、まだ ちょっと正直実感が湧かないところで本当 なのかなって、あの夢みたいな気持ちおり ますけれども、え、この17日間本当に たくさんの方に支えていただいて、党員の 皆様、そして支援者の皆様、そして三谷 先生をはめとする、え、様々な、え、 バックアップをいただきまして 本当に感謝の気持ちでいっぱいです。え、 本当に1票一票の重さをですね、今痛感し ておりまして、本当に身の引き締まる思い でおります。え、日本のために、日本人の 皆様のためにこれから 本当の戦いがスタートしていくと思います 。 え、でも今はこの喜びと感謝の気持ちを、え、大切に今日の日を忘れずに前向きに歩いていきたいと思っております。本当にありがとうございます。 え、それでは代表インタビューです。初めての当選を確実にした賛成党のさやさんに聞きます。 え、員は何だと思いますか? ありがとうございます。あ、そうですね。あの、やはり、あの、多くの国民の方たちが普段感じていて、でも言葉にできなかったことという部分で私たち賛党とは日本人ファーストという言葉をお掲げさせていただいておりました。やはりですね、日本人を大事にする政治というものが今多くの方に求められていると思います。 [音楽] [音楽] そして、え、商員という部分で言うと、 やはりこの賛成党の、え、党員の方たちの 日々の活動、この5年間ですね、血統以来 ずっと全国各地で雨の日も風の日も いろんな場所で立ち続けてくださっていた 党員の方たちの努力の凄まじさっていうの を私は今回感じましたので、その党員の 方たちの努力が大きかったと思います。 そして今隣であの花束を渡してくださった 三先生、あの三足TVであの発信をずっと してくださっていてそういう形でも 大きな応援をいただけたことが要因だった と思います。はい。 山陰戦の東京選挙区で賛成党が議跡を獲得 するのは初めてです。 改めて具体的にどの訴えや政策が有権者の指示を集めたと考えていますか? はい。え、今申し上げましたようにやはり日本人ファーストとそれからですね、消費税の段階的廃止という部分で多くの方が足を止めてくださっていたと凱旋の時に感じました。 で、やはりですね、あの、30年間の日本 の長落というのがありまして、皆さん本当 にあの、経済的に疲弊している中で やっぱりあの、まずは日本の経済を 立て直すというところに集中したいという ことで私もお訴えをさせていただいており ました。 え、そしてやはり自行政権が、え、長年続いておりましたけれども、その中で日本人の思いというのを救い上げる政策が少なかったと感じている国民の方が、え、多く反応してくださっていたと思います。 はい。 え、選挙戦では物価高が続く中、消費税の段階的な廃止や社会保険料の見直しを訴えました。 初めてとなる国の部隊で、え、具体的にどのように実現していきますか? そうですね、消費税の段階的廃止と言いましたのは、やはりその段階的という部分で他の等との連携も考えておりますので、そういう意味でまず下げられるものはとにかく下げるっていうところを実現してけるようにしたいというところですね。 あの、1速飛びに消費税廃止という風に、 あの、ま、いろんなと の関係で難しい部分があったとしてもです ね、やはりまずは国民の負担を下げる、え 、国民の負担率を35%を上限とすると いう風に賛成党では掲げさせていただいて おりますので、それが実現できるように 働きかけをしていきたいと思います。はい 。 え、そして今回各党が在留外国人に関する政策を打ち出し論が交わされました。賛成党は日本人ファーストを掲げ過度な外国人政策の見直しを訴えました。今後どう取り組んでいきますか? はい。えっと、やはりですね、その日本人 ファーストが大きく誤解を受けていた部分 も今回の選挙ではあったと思うんです けれども、その日本人を大事にすることと いうのはイコール外国人を大事にすること でもあると私はあのお訴えをさせて いただいてまして、それはやっぱり、え、 付け場的にですね、外国人の労働者の 方たちをどんどんこう日本に入れる方針で 政策が組まれてきた。それはあの安い賃金 で人を働かせようとするそういう大きなま 団体であったり断連であったりそういう 企業側の論理というのが強く働いていたと 思います。で、その中で外国人の方たちに 、ま、いわゆる労働集約型的な奴隷的な 労働をさせてしまっていた側面というのを ですね、ピックアップしまして、そういう 形ですね、あの、日本人が日本の経済を 回していけるそもそも日本は内児の国です から、そういう意味で、え、日本人が しっかりと立て直っていくということで、 そういう奴隷的な労働を強ることのない ように、そして、あ その外国人の方たちの賃金に合わせてですね、私たち日本人の賃金も上がらないというそういう傾向が今まで強かったので、それを解決していきたいということでございます。はい。 ここからは賛成党の神平代表にお話を聞いています。え、神さんよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 え、まさに大心ということになりそうですが、ま、選挙戦では日本人ファーストを訴えて来られました。その中のどのような点が有権者に刺さったという風に感じてますか? はい。我々の日本人ファーストの言葉の裏にあるのは、ま、今世界で調理になってるグローバリズム。 これに対して、ま、アンチ勢を出してですね、え、ただただ資本化だけにお金が集まるのではなくて、やっぱりそれぞれの国の中間層の人たちがきちっと安心して暮らせる社会を取り戻そうというようなことを強く訴えてきたので、皆さんやっぱりそこに不満があったんではないかな。それが刺さったんではないかなと思います。 しかしこのグローバリズムという流れは非常に大きな潮流でもあります。 え、自国民を大事にしようというのは非常 に大切な考え方だと思うんですけども、 そこの両立が大事なんであって、ま、 自国民の中間層を大事にしようということ だけではこの実際のグローバリズムの中で どう生きていくのかという視点が少し足り ないのかなという風に思ったんです。どう ですか?ま、それはね、バランスですよね 。今はだからグローバリズムに語りすぎて いたんだと思います。 自民党も野党も偏語りすぎていたので、ま、我が党のようなところが出てきてですね、やっぱりゆり戻しをかけているというのが日本が日本全体がですね、バランスを取ろうとしてるということの現れだと思います。 リバランスということですね。 そうですね。 あの、ま、ただこれからはですね、今もうその参議院で法案を提出できる 11 人という人数も確保しそうです。ま、責任生徒としてその立場も変わってくると思うんですよね。 あの、日本、日本人ファーストというこの主張の中でまずどこから具体的に手をつけて形にしていこうと考えていますか? はい。まず経済政策だと思います。我々限税積極財政を 1 番に訴えてきたので、ここはやっぱりやらないことにはですね、国民のやっぱ今 1 番困ってるのは経済問題、え、所得の問題とかですから、そこをやっぱり最初に取り組んでいくと思います。 あの、ま、積極財政という言葉はよく聞きました。ま、必ずじゃあどっからお金持ってくるの?財源はどこなのということが聞かれたと思います。 改めてですね、確かにその例えばですよ、 その子供子育てに1人当たり月10万円 払うということもおっしゃってました。 それがもし可能であればみんな喜ぶと思い ますが、実際にそれをやったら国の財政が 持たない。そもそれもやっぱり疑問点とし て当然だと思うんです。そこからあたり どんな風に説明をされてきますか?そう ですね。ま、やっぱり1番は国際だという 風に思います。で、ただ国際はですね、ま 、あの、出し方によってはですね、あの、 国際の金融市場にも日本経済大きいです から影響与えますんで、そういったとこの 影響を考えるということであればですね、 やはりあのうちの、え、松田全代代表が ですね、訴えていた暗号資産デジタル通貨 、そういったものの発行というものも考え ていく、新しいやり方を考えていかないと 、今のルールの中だけでやるのは少し 難しいかなと考えています。これからの党 の組織運営っていうのを聞いていきたいと 思います。やはりその上個人のその アピール力というのは非常に今回の選挙も 大きかったと思うんです。ま、しかし初体 が国会議員を複数持つそのそういう初体と なってきますが、これからどのように マネージメントしていくのか、例えばの ように、え、幹事長がいて、国委員長がい て、長会長がいてというような組織体に なっていくんですか?あ、もちろんあのと その辺はあの形合わせてやってことになる と思います。 神さんはいつまで代表を務めたいという風に考えてますか? はい。あの、代表戦こないだやったばかりなので、ま、人気が一応 3 年ということになっておりますから、ま、あと残り 3 年弱ですね、え、務めていきたいと思っています。 はい。さあ、あの、ちょっと安全保障政策聞きたいんです。上也さんはですね、これまでの主張の中で、あの、ま、外国の軍隊は、ま、出ていくべきであって、ま、日本は日本人が守んなきゃいけないんだと、こういう風におっしゃってきた。 しかし現実はですね、これ今アメリカの核の傘の下で魔物やて面は否定できない。そうすると神さんの主張をこうくっつければですね、日本も核兵器を持つべきだということになるのではないかと思いますが、いかがですか? はい。ま、アメリカとの関係はですね、アメリカあることなのでアメリカとしっかり話をしていかないといけないということをずっと言っています。ですので明日すぐ出ていってほしいとかまずそういう話ではないということですね。これはアメリカとの交渉が必要というになります。 核に関しては、ま、それいきなりですね、 持つみたいな話を日本がするとですね、 日本はまだ国連の中で適国情報もはめられ てる国なので、そんな急激なですね、軍事 力の拡大はやっぱり他の国威を与えて しまって日本が攻撃を受けるきっかけにも なりますから、それをすぐに持ち出すのは 特策ではないという風に思いますが、ただ かと言って議論を避けるというのももう ダメなので、ま、核の抑アメリカの抑だけ で、え、いいのか、日本も何か考えないと いけないのか、そういう議論は国会で もっと積極的にやってくべきだというの は我がの主長です。 今現在国会ではですね、核を持つという角度からの議論はないと思います。そこに問題することは神さん自身は日本も核兵器を持つという方に傾いてるということですか? うん。核に限らずですね、要は核は皆さんね、あの使いたくて核を持つんじゃなくて、核を持つことの抑力を高めたいので、日本も抑力を何か持たなければいけないということだと思うんですね。はい。 だから核に限定せずに、え、何かあの攻撃あった時にしっかりそれが止められる、牽制できる、そういう欲視欲の議論をするべきだと思います。 あの、さん、これまでの選挙戦ですね、非常に多くの方を、ま、引き寄せた一方ですね、反発を浴びた発言もありました。ま、例えば女性を巡るこの発言です。え、高例の女性は子供を埋めない。え、人口維持には若い女性に子供を産みたいという社会状況を作らないといけないが働け働けとやりすぎた。 え、この発言反発を招きました。上さん、なぜこの発言反発を招か? どうでしょうね?それが正しいと思い込んでる人が結構じゃないでしょうか?私はもうこれはあの、訂正する気も謝罪する気も一切なくてですね、当たり前のことをしっかり問題したと思ってますので、国会でも引き続き同じテーマで訴えていきたいと思います。 当たり前とおっしゃいましたけども、どうもすいません。 これ私の見立てですけれども、この発言、ま、女性というのは子供産で家に入って子育てに専念すべきだというその固定観念に縛られてるんではないかなという風にも聞こえました。要するにそう、私は何回もそれは否定してますし、うちの妻も働いてますしはい。私は男性が勝手に入ることも全然オッケーだという感じなので、あの、かなり私はその辺はニュートラルですから、断尊上否敵っていうのはちょっとうん、語弊があると思いますし、それはなんかうん、イメージが作られてるなと思います。 して、つまり取り消しもされないしもされないということですけれども正しく理解されないんであればもうちょっと説明が必要なんじゃないですか? そうですね。やっぱり入のでどんどん聞いてれば説明します。 心の領域に入り込む問題なのでこれを政治家からですね、例えばその高齢の女性は子供を埋めないとか働け働けとやりすぎたということはあなたのおっしゃる切り取りかもしれないけれどもそのメッセージというのは非常にネガティブに響いてある時によってある人を傷つけるかもしれません。 それはどう思いますか? うん。でも何を言っても誰か傷つく人はいますね。子供が生まれて、あの、めでたいなと思う人もいれば自分がなかなか授からない人だと人が子供生まれてもですね、素直に喜べないという人の気持ちってありますので、 1億2000 万人全ての気持ちに寄り添っていると何も言なくなってしまうので、それはある程度リスクも確保の上で政治発言していく必要があると思っています。 しかしリスクを覚悟の上とおっしゃいますけれども、政治家の発言というのはそうしたリスクも配慮した発言をしていくっていうのは大事なんではないです。 うん。 でも配慮しすぎてですね、政治家の発言が削られて何言ってるかわかんないというようなところに国民は不満を持っているのではい。少し反発があったとしてもですね、私は別にあのそういう高齢女性を差別する意図は全くないですし、生物学的にこれになったらあの女性はこのまま埋めなくなるんですね。で、男性は元から埋めませんしね。そういったことをただ説明しただけなので、それが気づくからって言われてもですね、いや、私は困ってしまうなと思っています。 なるほど。ま、あの、神代表のおっしゃる ことというのは、ま、なかなかこれまで 言えないことをスカッと言ってくれると、 非常に留意院も下がるんだという指示者の 方たくさんいらっしゃいました。これは 非常に政治家としては大事な支質じゃない かなという風に思いますが、ただそうなる と少し過激な発言の連続になりしないかと いう懸念を感じたんですけども、そういっ た懸念っ受けたと思うんですね。声をその 辺どう思ってます?ま、ですので、あの、 私自分が間違えた発言したなと思う時は 訂正もしてますし、謝ることもします。 ただ先ほどのようにですね、違う解釈されると、いや、それは違いますよということはやっぱりちゃんと言っていかないといけないと思うので、それはあのケースバイケースで、え、柔軟にやりたいと思いますし、はい。ま、あの、過激の発言が続かないようにこれからはあの、留意ももう少し注意をしっかりとしていきたいと思っています。 あの、ま、ある種そのは切れのいい発言によって、え、人々のむしろ怒りとかその不安とかそういう負の感情に火をつける、それってある種のポピュリズムの障じゃないかと僕は思うんです。 ご自身ポピュリストと言われてることについてどう思いますか? そうですね、ま、でもあの該当などではね、あのつも言うんですけども、何も関心がない人に立ち止まって聞いてもらないといけないわけですから、短く分かりやすい言葉でポンと言わないとやっぱ該当活動は成立しませんので、やっぱり該当は私ちょっといっぱいやってきたのでね、ま、これからは該当やる機会をちょっと減らそうかなという風に思っています。 うん。 トランプ大統領はお好きな政治家ですか? うん。 人物が好きかどうかと言われると微妙ですけども、政策に関しては賛動できるところはたくさんあります。 あの、1ついいですか? はい。 政策を実現するために与党入りを目指しますか? あの、ずれはですね、今すぐは全く目指してはいなくて、次衆議院選挙でしっかりと議跡を取ってですね、衆議院でも 2030 の奇跡取るようなことができればはい。そういった可能性が見えてくると思うので、ま、政党ですからもちろんあの政権や与党に目指すというのは当然かなと思っています。 はい。 え、ここまで賛成党の神也代表にお話を聞きました。ありがとうございました。 はい、ありがとうございました。 え、今回参議院選挙では議跡大幅に伸ばして、魔くの期待と責任を背負うことになられますけれども、あの、上代表にはこの国をどうしていきたいのか具体的に伺っていきたいと思います。 あの、まず、ま、安全保障国防についてな んですけれども、著所の中で創設を主張さ れている自衛軍、それから今ある自衛隊の 違いについてちょっと読ませていただき ますが、最小限度の実力という基準では なく、抑視力としての実行性を持たせる ことができ、自国の領域外に対しても攻撃 を行うことができるとされているわけです けれども、これあの防衛力強化のにあたっ てどうやって兵を集めていかれますか 兵を集める。あ、それはあの自衛隊員ということですか?軍人さんをということですか? えっと人ですね。 あ、人ですね。あ、それはでも自衛隊と同じようにあの集めていくと思いますけども はい。はい。 あの、ただ自衛隊ではその応募する人が少ない現状がありますけれども、え、神さんがおっしゃるその自衛軍の場合は、え、領域外にも攻撃を行うということですので、どういう風に人を集めようと思ってらっしゃるでしょうか? あ、別に人を集めて集めないと外に攻撃できないってことはないと思うので、ま、我々だからもちろん侵略戦争とかではなくてですね、ま、向こうがも明らかにミサイルの発射を用意してるのが分かった時には先に先制攻撃でそこを叩かないといけないということだと思うので、それ は我が党だけじゃなくて自民党も考えてることだと思いますね。そこは一緒ではい。だからそれはミサイルとかで攻撃するわけですから別に人の問題には関係ないと思いますね。長平性は我々取りませんのでそっちに持ってく話かもしれませんけど長平成は反対です。 あの、賛成党の主張の中に核絶を長期的な目標としつつ核保有国に核を使わせない抑力を持つとはいう風におっしゃってますけれども、これ具体的にその抑力っていうのはどういうことでしょうか?い や、まあ、今だったら核が最高の兵器だということですね。 だから皆さんその核を使うということでは なくて抑力としての核という形で世界中 持とうとするわけでありますから、我が国 はですね、ま、アメリカの核の傘の下に あるという風に言われてますけども、それ がどれだけですね、実行性を持つかって いうことは不確かなので、我が国も、ま、 それを実際にニュークリアシェアリングと いう形にするのか、それとも何かですね、 核とは違う平均を作るのかという、そう いったことを、ま、え、いくつか選択肢を 出しながらですね、議論していくことが 大事で、今までのやり方では 抑思欲は弱いだろうというのが我が党の考え方ですね。 核のシェアリングとしましても核を持つことには変わりないわけですけれども、そうすると比較原則これを破ることになりますが被バ国区の日本がそのつもりでやるということですね。 はい。それに関してはですね、日本は国連の中で敵国条項っていうのはまだはめられてますのですぐに 1 速度飛びにそれをやるとですね、他国家からの攻撃を受ける可能性があります。 ですからこれは国際強調のもで、ま、日本 もですね、自分たちの国をしっかりと自分 で守りたいということをまずアメリカとも 話し合ってからアメリカの力の上でですね 、日本の国防体制を変えていくということ しないといけませんから、そのステップを 踏んで新たな枠組を作るということなので 、すぐに比較原則を破いてるわけではあり ません。え、その話し合いの末にはいずれ は核を持つということも考えて いらっしゃるということですね。核では なくて各の壁でもいいわけですね。 だから抑力が持てればいいので各に限定はしていません。 なるほど。各以外の抑力ってどういうものがあるんでしょうか?各を持った国々に囲まれている中で。 はい。ま、将来的にバリアのものは作れるのかもしれませんし、え、電磁波のようなものですね、一気に、え、そういう敵の機能を麻痺させるという風なパルス攻撃になるものあるかもしれません。はい。それはまだ今あの実験中だと思いますけれども、とにかく賛成党は過去持つと目立すという風に言わせたいのかもしれませんが、それは我々言いませんのではい。 そういう質問はもうやめてください。 え、それはいずれはそのバリアでしたっけ?そういうものができるかもしれませんけれども、現状はどのようにしようと思っていらっしゃいますか? いや、現状はとにかく今の体制を維持しつつですね、新たな可能性を模索していくということなので、明日すぐにそういうに目指すということになっていませんので、はい。 もちろんそれはあの国ってのは日本単独でできることではないのですね、同盟国とも話をしながら日本の抑力、え、防衛力をどう高めていくかという現実的な議論をしたいということですね。現状のままでは弱いという風に考えているということです。 ちなみに、あの、そういうことも含めまして、防衛費はどのぐらいまで上がるという風に資産んでしょうか? そうですね、具体的な資産はまだしていませんが、でも今ですね、いきなりもう 5兆円ぐらいだったものを9兆円までげ、 9 兆円近くまで上げてるわけですからはい。あの、今の予算内でまずやることを考えることが最優先だと思いますね。 海外から言われてるいきなり5%30兆円 っていうのは現実的でありませんし、まず ね、我々は経済政策の方にしっかり力を 入れないとミサイルよりですね、米よと 社民トさんおっしゃってますけど、我々も そっちなんですね。軍事士かけるよりも まず国民経済しっかり作って食料 エネルギーの確保、これをちゃんとやって からそれからやっぱりね、軍事費を上げる とかですね、そういうこミサイルを増やす とかそういう話になると思うので、ま、 安全保障に関しての優先順位っていうこと に関してはですね、えっと、そんなに、え 、高いわけでありません。はい。あ、とは 言いましてもやっぱりその核の シェアリングにしましても核を持つという ことは非常に大きなことだと思うんです けれども、あの神さんがおっしゃってる その各シェアリングをする場合広島や長崎 の被爆者の方にはどのような説明をして、 え、持つということになるんでしょうか? 広島長崎の方々に関してはですか、広島 長崎の方に関してはやっぱりこう各の使用 したアメリカというものがですね、あれは 無差別殺人なわけですからしっかり アメリカに対して各したことに対して謝罪 を求める ということをまず最初に広島長崎の方にお話したいと思いますね。はい。日本だけが悪かったわけじゃないですからアメリカにもその過去を使用したことに対してはい。あのしっかりと話をしていく必要があるとそういうことを話していこうと思います。 あ、いえいえ、あの日本が比較原則を破って核を持つとシェアリングというのは持つということだと思いますけどもそれについてはどうかという質問です。 まず2度と戦争を起こさないように日本は しっかりと抑を持つべきだと。2度と核を 打たれてもいけないしこっちが打つことも ダめだということですね。だから核排は あの正しいことなんですよ。ただその プロセスとして我々が核配排に向けてです ね、発言力を持つためには日本にも一定の 抑がなければですね越で確保なくせと言っ ていても実現可能性がないよということを しっかりと言いたいと思います。お時間が 来ました。 ありがとうございました。神さん。 ここからは賛成党の上総代表にお話を聞いています。え、上さんよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 え、まさに大臣ということになりそうですが、ま、選挙戦では日本人ファーストを訴えて来られました。その中のどのような点が有権者に刺さったという風に感じてますか? はい。我々の日本人ファーストの言葉の裏 にあるのは、ま、今世界で調理になって いるグローバリズム。これに対して、ま、 アンチを出してですね、え、ただただ資本 家だけにお金が集まるんではなくて、 やっぱりそれぞれの国の中間層の人たちが きちっと安心して暮らせる社会を 取り戻そうというようなことを強く訴えて きたので、皆さんやっぱりそこに不満が あったんではないかな、それが刺さったん ではないかなと思います。しかしこの グローバリズムという流れは非常に大きな 調流でもあります。え、自刻民を大事に しようというのは非常に大切な考え方だと 思うんですけども、そこの両立が大事なん であって、ま、自国民の中間層を大事に しようということだけではこの実際の グローバリズムの中でどう生きていくのか という視点が少し足りないのかなという風 に思ったんです。どうですか?ま、それは ね、バランスですよね。今はだから グローバリズムに語りすぎていたんだと 思います。 自民党も野党も課語りすぎていたので、ま、我が党のようなところが出てきてですね、やっぱりゆり戻しをかけているというのが日本が日本全体がですね、バランスを取ろうとしてるということの現れだと思います。 リバランスということですね。 そうですね。 あの、ま、ただこれからはですね、今もうその参議員で法案を提出できる 11 人という人数も確保しそうです。ま、責任としてその立場も変わってくると思うんですよね。 あの、日本人、日本人ファーストというこの主張の中でまずどこから具体的に手をつけて形にしていこうと考えていますか? はい。まず経済政策だと思います。我々限税積極財政を 1 番に訴えてきたのでここはやっぱりやらないことにはですね、国民のやっぱ今 1 番困ってるのは経済問題、え、所得の問題とかですから、そこをやっぱり最初に取り組んでいくと思います。 あの、ま、積極財政という言葉はよく聞きました。ま、必ずじゃあどっからお金持ってくるの?財源はどこなのということが聞かれたと思います。 改めてですね、確かにその例えばですよ、 その子供子育てに1人当たり月10万円 払うということもおっしゃってました。 それがもし可能であればみんな喜ぶと思い ますが、実際にそれをやったら国の財政が 持たない。そもそれもやっぱり疑問点とし て当然だと思うんです。そこからあたり どんな風に説明をされてきますか?そう ですね。ま、やっぱり1番は国際だという 風に思います。で、ただ国際はですね、ま 、あの、出し方によってはですね、あの、 国際の金融市場にも日本経済大きいです から影響与えますんで、そういったとこの 影響を考えるということであればですね、 やはりあのうちの、え、松田全代代表が ですね、訴えていた暗号資産デジタル通貨 、そういったものの発行というものも考え ていく、新しいやり方を考えていかないと 、今のルールの中だけでやるのは少し 難しいかなと考えています。これからの党 の組織運営っていうのを聞いていきたいと 思います。やはりその神さん個人のその アピール力というのは非常に今回の選挙も 大きかったと思うんです。ま、しかし初体 が国会議員を複数持つそのそういう初体と なってきますが、これからどのように マネージメントしていくのか、例えばの ように、え、幹事長がいて、国体委員長が いて、長会長がいてというような組織体に なっていくんですか?あ、もちろんと その形合わせ てやってことになると思います。 神さんはいつまで代表を務めたいという風に考えてますか? はい。あの、代表戦こないだやったばかりなので、ま、人気が一応 3 年ということになっておりますから、ま、あと残り 3 年弱ですね、え、めていきたいと思っています。 はい。さあ、あの、ちょっと安全保障政策聞きたいんです。神さんはですね、これまでの主張の中で、あの、ま、外国の軍隊は、ま、出ていくべきであって、ま、日本は日本人が守んなきゃいけないんだと、こういう風におっしゃってきた。 しかし現実はですね、これ今アメリカの核の傘の下でや面は否定できない。そうすると神さんの主張をこうくっつければですね、日本も核兵器を持つべきだということになるのではないかと思いますが、いかがですか? はい。ま、アメリカとの関係はですね、アメリカあることなのでアメリカとしっかり話をしていかないといけないということをずっと言っています。ですので明日すぐ出ていってほしいとかまずそういう話ではないということですね。これはアメリカとの交渉が必要というになります。 核に関しては、ま、それいきなりですね、 持つみたいな話を日本がするとですね、 日本はまだ国連の中で的国条項もはめられ てる国なので、そんな急激なですね、軍事 力の拡大はやっぱり他の国脅威を与えて しまって、日本が攻撃を受けるきっかけに もなりますから、それをすぐに持ち出すの は特策ではないという風に思いますが、 ただかと言って議論を避けるというのも もうダメなので、ま、核の抑アメリカの 抑だけで、え、いいのか、日本も何か考え ないといけないのか、そういう議論は国会 でもっと積極的にやってくべきだというの が我が党の市長です。 今現在国会ではですね、核を持つという角度からの議論はないと思います。そこに問題することは神さん自身は日本も核兵器を持つという方に傾いてるということですか? うん。核に限らずですね、要は核は皆さんね、あの使いたくて核を持つんじゃなくて核を持つことの抑力を高めたいので日本も抑力を何か持たなければいけないということだと思うんですね。はい。 だから各に限定せずに、え、何かあの攻撃あった時にしっかりそれが止められる、牽制できる、そういう欲の議論をするべきだと思います。 あの、さん、これまでの選挙戦ですね、非常に多くの片を、ま、引き寄せた一方ですね、反発を浴びた発言もありました。ま、例えば女性を巡るこの発言です。え、高齢の女性は子供を埋めない。え、人口維持には若い女性に子供を産みたいという社会状況を作らないといけないが働けとやりすぎた。 え、この発言反発を招きました。神さん、なぜこの発言反発を招と思いますか? どうでしょうね?それが正しいと思い込んでる人が結構じゃないでしょうか?私はもうこれはあの、訂正する気も罪する気も一切なくてですね、当たり前のことをしっかり問題したと思ってますので、国会でも引き続き同じテーマで訴えていきたいと思います。 当たり前とおっしゃいましたけども、どうもすいません。 これ私の見立てですけれども、この発言、ま、女性というのは子供産で家に入って子育てに専念すべきだというその固定観念に縛られてるんではないかなという風にも聞こえました。要するに私は何回もそれは否定してますし、うちの妻も働いてますしはい。私は男性が勝手に入ることも全然オッケーだという感じなので、あの、かなり私はその辺はニュートラルですから断尊上否的っていうのはちょっとうん、語弊があると思いますし、それはなんかうん、イメージが作られてるなと思います。 して、つまり取り消しもされないし罪もされないということですけれども正しく理解されないんであればもうちょっと説明が必要なんじゃないですか? そうですね。これやっぱり心のに入り込むのでどんどんいただければ説明します。 心の領域に入り込む問題なのでこれを政治家からですね、ま、例えばその高齢の女性は子供を埋めないとか働け働けとやりすぎたということはあなたのおっしゃる切り取りかもしれないけれどもそのメッセージというのは非常にネガティブに響いてある時によってある人を傷つけるかもしれません。 それはどう思いますか? うん。でも何を言っても誰か傷つく人はいますね。子供が生まれて、あの、めでたいなと思う人もいれば自分がなかなか授からない人だと人が子供生まれてもですね、素直に喜べないという人の気持ちってありますので、 1億2000 万人全ての気持ちに寄り添っていると何も言なくなってしまうので、それはある程度リスクも確保の上で政治家発言していく必要があると思っています。 しかしリスクを確保の上とおっしゃいますけれども、政治家の発言というのはそうしたリスクも配慮した発言をしていくっていうのは大事なじゃないですか。 うん。でも配慮しすぎてですね、政治家の 発言が削られて何言ってるかわかんないと いうようなところに国民は不満を持って いるのではい。少し反発があったとしても ですね、私は別にあのそういう高齢女性を 差別する意図は全くないですし、生物 学的にこれになったらああ女性は子供埋め なくなるんですね。で、男性は元から埋め ませんしね。そういったことをただ説明し ただけなので、それが気づくからって言わ れてもですね、いや、私は困ってしまうと 思っています。なるほど。ま、あの、 神代表のおっしゃることというのは、ま、 なかなかこれまで言えないことをスカッと 言ってくれると非常に流院も下がる だという指示者の方たくさんいらっしゃいました。これは非常に政治家としては大事な支質じゃないかなという風に思いますが、ただそうなると少し過激な発言の連続になりはしないかという懸念を感じたんですけども、そういった懸念っぱ受けたと思うんですね。声をその辺どう思ってます? ま、ですので、あの、私自分が間違えた発言したなと思う時は訂正してますし、謝ることもします。 ただ先ほどのようにですね、違う解釈でされると、いや、それは違いますよということやっぱりちゃんと言っていかないといけないと思うので、それはあのケースバイケースで、え、柔軟にやりたいと思いますし、はい。ま、あの、過激の発言が続かないようにこれからは、あの、留位もう少し注意をしっかりとしていきたいと思っています。 あの、ま、ある種そのはれのいい発言によって、え、人々のむしろ怒りとかその不安とかそういう負の感情に火をつける。それってある種のポピュリズムの主張じゃないかと僕は思うんです。ご自身ポピリストと言われてることについてどう思いますか? そうですね。 まあでも、あの、該当なではね、あの、いつも言うんですけども、何も関心がない人に立ち止まって聞いてもらわないといけわけですから、短く分かりやすい言葉でポンと言わないとやっぱ当活動は成立しませんので、やっぱり該当は私ちょっといっぱいやってきたのでね、ま、これからは該当やる機会をちょっと減らそうかなという風に思っています。 うん。トランプ大統領はお好きな政治家ですか? うん。人物が好きかどうかと言われると微妙ですけども、政策に関しては賛動できるところがたくさんあります。 あの、1ついいですか? はい。 政策を実現するために与党入りを目指しますか? あの、ずれはですね、今すぐは全く目指してはいなくて、次衆議院選挙でしっかりと議跡を取ってですね、衆議院でも 2030の 議跡取るようなことができればはい、そういった可能性が見えてくると思うので、ま、政党ですからもちろんあの政権や与党に目指すというのは当然かなと思っています。 はい。え、ここまで賛成党の神代表にお話を聞きました。ありがとうございました。 はい。ありがとうございました。 え、最後補の当選を祝いまして万歳 万歳 万歳 ありがとうございました。 [拍手] はい、ありがとうございます。それではここであの 17 日間という長い長い選挙戦を本当に激戦区で戦い抜いた、え、さやさんへ感謝と祝福を褒めてはい。公会長三橋会長より花束の増定をさせていただきます。よろしくお願いいたします。 [音楽] おめでとう。 ありがとうございます。 改めまして、え、この度、え、こういう形 で 当選をさせていただきまして、まだ ちょっと正直実感が湧かないところで本当 なのかなって、あの夢みたいな気持ちおり ますけれども、え、この17日間本当に たくさんの方に支えていただいて、党員の 皆様、そして支援者の皆様、そして三谷 先生をはめとする、え、様々な、え、 バックアップをいただきまして 本当に感謝の気持ちでいっぱいです。え、 本当に1票一票の重さをですね、今痛感し ておりまして、本当に身の引き締まる思い でおります。え、日本のために、日本人の 皆様のためにこれから 本当の戦いがスタートしていくと思います 。 え、でも今はこの喜びと感謝の気持ちを、え、大切に今日の日を忘れずに前向きに歩いていきたいと思っております。本当にありがとうございます。 え、それでは代表インタビューです。初めての当選を確実にした賛成党のさやさんに聞きます。 え、員は何だと思いますか? ありがとうございます。あ、そうですね。あの、やはり、あの、多くの国民の方たちが普段感じていて、でも言葉にできなかったことという部分で私たち賛とは日本人ファーストという言葉をお掲げさせていただいておりました。やはりですね、日本人を大事にする政治というものが今多くの方に求められていると思います。 [音楽] [音楽] そして、え、商員という部分で言うと、 やはりこの賛成党の、え、党員の方たちの 日々の活動、この5年間ですね、血統以来 ずっと全国各地で雨の日も風の日も いろんな場所で立ち続けてくださっていた 党員の方たちの努力の凄まじさっていうの を私は今回感じましたので、その党員の 方たちの努力が大きかったと思います。 そして今隣であの花束を渡してくださった 三橋先生、あの三足TVであの発信を ずっとしてくださっていてそういう形でも 大きな応援をいただけたことが要因だった と思います。はい。 山陰戦の東京選挙区で賛成党が議跡を獲得 するのは初めてです。 改めて具体的にどの訴えや政策が有権者の指示を集めたと考えていますか? はい。え、今申し上げましたようにやはり日本人ファーストとそれからですね消費税の段階的廃止という部分で多くの方が足を止めてくださっていたと凱旋の時に感じました。 で、やはりですね、あの、30年間の日本 の長落というのがありまして、皆さん本当 にあの、経済的に疲弊している中で やっぱりあの、まずは日本の経済を 立て直すというところに集中したいという ことで私もお訴えをさせていただいており ました。 え、そしてやはり自行政権が、え、長年続いておりましたけれども、その中で日本人の思いというのを救い上げる政策が少なかったと感じている国民の方が、え、多く反応してくださっていたと思います。 え、選挙戦では物価高が続く中、消費税の段階的な廃止や社会保険料の見直しを訴えました。 初めてとなる国の部隊で、え、具体的にどのように実現していきますか? そうですね、消費税の段階的廃止と言いましたのは、やはりその段階的という部分で他の等との連携も考えておりますので、そういう意味でまず下げられるものはとにかく下げるっていうところを実現してけるようにしたいというところですね。 あの、1速飛びに消費税廃止という風に、 あの、ま、いろんなと の関係で難しい部分があったとしてもです ね、やはりまずは国民の負担を下げる、え 、国民の負担率を35%を上限とすると いう風に賛成党では掲げさせていただいて おりますので、それが実現できるように 働きかけをしていきたいと思います。はい 。 え、そして今回各党が在留外国人に関する政策を打ち出し論が交わされました。賛成党は日本人ファーストを掲げ過度な外国人政策の見直しを訴えました。今後どう取り組んでいきますか? はい。えっと、やはりですね、その日本人 ファーストが大きく誤解を受けていた部分 も今回の選挙ではあったと思うんです けれども、その日本人を大事にすることと いうのはイコール外国人を大事にすること でもあると私はあのお訴えをさせて いただいてまして、それはやっぱり、え、 付焼場的にですね、外国人の労働者の 方たちをどんどんこう日本に入れる方針で 政策が組まれてきた。それはあの安い賃金 で人を働かせようとするそういう大きなま 、業界団体であったり断連であったりそう いう企業側の論理というのが強く働いてい たと思います。で、その中で外国人の 方たちに、ま、いわゆる労働集約型的な 奴隷的な労働をさせてしまっていた側面と いうのをですね、ピックアップしまして、 そういう形じゃなくてですね、あの、日本 人が日本の経済を回していけるそもそも 日本は内児の国ですから、そういう意味で 、え、日本人がしっかりと立て直っていく ということで、そういう奴隷的な労働を 強ることのないように、そして、あ あの、その外国人の方たちの賃金に合わせてですね、私たち日本人の賃金も上がらないという、そういう傾向が今まで強かったので、それを解決していきたいということでございます。はい。 ここからは賛成党の神平代表にお話を聞いています。え、神さんよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 え、まさに大悪心ということになりそうですが、ま、選挙戦では日本人ファーストを訴えて来られました。その中のどのような点が有権者に刺さったという風に感じてますか? はい。我々の日本人ファーストの言葉の裏にあるのは、ま、今世界で調理になってるグローバリズム。 これに対して、ま、アンチ勢を出してですね、え、ただただ資本化だけにお金が集まるのではなくて、やっぱりそれぞれの国の中間層の人たちがきちっと安心して暮らせる社会を取り戻そうというようなことを強く訴えてきたので、皆さんやっぱりそこに不満があったんではないかな。それが刺さったんではないかなと思います。 しかしこのグローバリズムという流れは非常に大きな潮流でもあります。 え、自国民を大事にしようというのは非常 に大切な考え方だと思うんですけども、 そこの両立が大事なんであって、ま、 自国民の中間層を大事にしようということ だけではこの実際のグローバリズムの中で どう生きていくのかという視点が少し足り ないのかなという風に思ったんです。どう ですか?ま、それはね、バランスですよね 。今はだからグローバリズムに語りすぎて いたんだと思います。 自民党も野党も課語偏りすぎていたので、ま、我が党のようなところが出てきてですね、やっぱりゆり戻しをかけているというのが日本が日本全体がですね、バランスを取ろうとしてるということの現れだと思います。 リバランスということですね。 そうですね。 あの、ま、ただこれからはですね、今もうその参議院で法案を提出できる 11 人という人数も確保しそうです。ま、責任生徒としてその立場も変わってくると思うんですよね。 あの、日本、日本人ファーストというこの主張の中でまずどこから具体的に手をつけて形にしていこうと考えていますか? はい。まず経済政策だと思います。我々限税積極財政を 1 番に訴えてきたので、ここはやっぱりやらないことにはですね、国民のやっぱ今 1 番困ってるのは経済問題、え、所得の問題とかですから、そこをやっぱり最初に取り組んでいくと思います。 あの、ま、積極財政という言葉はよく聞きました。ま、必ずじゃあどっからお金持ってくるの?財源はどこなのということが聞かれたと思います。 改めてですね、確かにその例えばですよ、 その子供子育てに1人当たり月10万円 払うということもおっしゃってました。 それがもし可能であればみんな喜ぶと思い ますが、実際にそれをやったら国の財政が 持たない。そもそれもやっぱり疑問点とし て当然だと思うんです。そこからあたり どんな風に説明をされてきますか?そう ですね。ま、やっぱり1番は国際だという 風に思います。で、ただ国際はですね、ま 、あの、出し方によってはですね、あの、 国際の金融市場にも日本経済大きいです から影響与えますんで、そういったとこの 影響を考えるということであればですね、 やはりあのうちの、え、松田全代代表が ですね、訴えていた暗号資産デジタル通貨 、そういったものの発行というものも考え ていく、新しいやり方を考えていかないと 、今のルールの中だけでやるのは少し 難しいかなと考えています。これからの党 の組織運営っていうのを聞いていきたいと 思います。やはりその上個人のその アピール力というのは非常に今回の選挙も 大きかったと思うんです。ま、しかし初体 が国会議員を複数持つそのそういう初体と なってきますが、これからどのように マネージメントしていくのか、例えばの ように、え、幹事長がいて、国体委員長が いて、長会長がいてというような組織体に なっていくんですか?あ、もちろんあのと その辺はあの形合わせてやってことになる と思います。 神さんはいつまで代表を務めたいという風に考えてますか? はい。あの、代表戦こないだやったばかりなので、ま、人気が一応 3 年ということになっておりますから、ま、あと残り 3 年弱ですね、え、めていきたいと思っています。 はい。さあ、あの、ちょっと安全保障政策聞きたいんです。上さんはですね、これまでの主張の中で、あの、ま、外国の軍隊は、ま、出ていくべきであって、ま、日本は日本人が守んなきゃいけないんだと、こういう風におっしゃってきた。 しかし現実はですね、これ今アメリカの核の傘の下で魔物やて面は否定できない。そうすると神さんの主張をこうくっつければですね、日本も核兵器を持つべきだということになるのではないかと思いますが、いかがですか? はい。ま、アメリカとの関係はですね、アメリカあることなのでアメリカとしっかり話をしていかないといけないということをずっと言っています。ですので明日すぐ出ていってほしいとかまずそういう話ではないということですね。これはアメリカとの交渉が必要になります。 核に関しては、ま、それいきなりですね、 持つみたいな話を日本がするとですね、 日本はまだ国連の中で情報もはめられてる 国なので、そんな急激なですね、軍事力の 拡大はやっぱり他の国威を与えてしまって 日本が攻撃を受けるきっかけにもなります から、それをすぐに持ち出すのは特策では ないという風に思いますが、ただかと言っ て議論を避けるというのももうダメなので 、ま、核の抑アメリカの抑だけで、え、 いいのか、日本も何か考えないといけない のか、そういう議論は国会でもっと積極的 にやってくべきだというの は我がの主長です。 今現在国会ではですね、核を持つという角度からの議論はないと思います。そこに問題することは神さん自身は日本も核兵器を持つという方に傾いてるということですか? うん。核に限らずですね、要は核は皆さんね、あの、使いたくて核を持つんじゃなくて、核を持つことの抑力を高めたいので、日本も抑力を何か持たなければいけないということだと思うんですね。はい。 だから核に限定せずに、え、何かあの攻撃あった時にしっかりそれが止められる、牽制できる、そういう欲視欲の議論をするべきだと思います。 あの、さん、これまでの選挙戦ですね、非常に多くのを、ま、引き寄せた一方ですね、反発を浴びた発言もありました。ま、例えば女性を巡るこの発言です。え、高齢の女性は子供を埋めない。え、人口維持には若い女性に子供を生みたいという社会状況を作らないといけないが働け働けとやりすぎた。 え、この発言反発を招きました。神さんなぜこの発言反発を招か? どうでしょうね?それが正しいと思い込んでる人が結構じゃないでしょうか?私はもうこれはあの、訂正する気も謝罪する気も一切なくてですね、当たり前のことをしっかり問題したと思ってますので、国会でも引き続き同じテーマで訴えていきたいと思います。 当たり前とおっしましたけども、どうもすいません。 これ私の見立てですけれども、この発言、ま、女性というのは子供産で家に入って子育てに専念すべきだというその固定観念に縛られてるんではないかなという風にも聞こえました。要するにそう、私は何回もそれは否定してますし、うちの妻も働いてますしはい。私は男性が勝手に入ることも全然オッケーだという感じなので、あの、かなり私はその辺はニュートラルですから、断尊上敵っていうのはちょっとうん、語弊があると思いますし、それはなんかうん、イメージが作られてるなと思います。 して、つまり取り消しもされないし罪もされないということですけれども、正しく理解されないんであればもうちょっと説明が必要なんじゃないですか? そうです。やっぱりの問題のどんどん説明します。心の領域に入り込む問題なのでこれを政治家からですね、ま、例えばその高齢の女性は子供を埋めないとか働け働けとやりすぎたということはあなたのおっしゃる切り取りかもしれないけれどもそのメッセージというのは非常にネガティブに響いてある時によってある人を傷つけるかもしれません。 それはどう思いますか? うん。でも何を言っても誰か傷つく人はいますね。子供が生まれて、あの、めでたいなと思う人もいれば自分がなかなか授からない人だと人が子供生まれてもですね、素直に喜べないという人の気持ちってありますので、 1億2000 万人全ての気持ちに寄り添っていると何も言なくなってしまうので、それはある程度リスクも確保の上で政治発言していく必要があると思っています。 しかしリスクを覚悟の上とおっしゃいますけれども、政治家の発言というのはそうしたリスクも配慮した発言をしていくっていうのは大事なんじゃないですか。 うん。でも配慮しすぎてですね、政治家の 発言が削られて何言ってるかわかんないと いうようなところに国民は不満を持って いるのではい。少し反発があったとしても ですね、私は別にあのそういう高齢女性を 差別する意図は全くないですし、生物 学的にこれになったらあの女性はこのまま 埋めなくなるんですね。で、男性は元から 埋めませんしね。そういったことをただ 説明しただけなのでそれが気づくからって 言われてもですね。いや私は困ってしまう なと思っています。なるほど。ま、あの、 神代表のおっしゃることというのは、ま、 なかなかこれまで言えないことをスカッと 言ってくれると、非常に留意院も下がるん だという指示者の方たくさんいらっしゃい ました。これは非常に政治家としては大事 な支出じゃないかなという風に思いますが 、ただそうなると少し過激な発言の連続に なりしないかという懸念を感じたんです けども、そういった懸念っ受けたと思うん ですね。声をその辺どう思ってます?ま、 ですので、あの、私自分が間違えた発言し たなと思う時は訂正もしてますし、謝る こともします。 ただ先ほどのようにですね、違う解釈されると、いや、それは違いますよということはやっぱりちゃんと言っていかないといけないと思うので、それはあのケースバイケースで、え、柔軟にやりたいと思いますし、はい。ま、あの過激の発言が続かないようにこれからは、あの、留意ももう少し注意をしっかりとしていきたいと思っています。 あの、ま、ある種そのは切れのいい発言によって、え、人々のむしろ怒りとかその不安とかっていう負の感情に火をつける、それってある種のポピュリズムの障じゃないかと僕は思うんです。 ご自身ポピュリストと言われてることについてどう思いますか? そうですね、ま、でもあの該当などではね、あのつも言うんですけども、何も関心がない人に立ち止まって聞いてもらないといけないわけですから、短く分かりやすい言葉でポンと言わないとやっぱ該当活動は成立しませんので、やっぱり該当は私ちょっといっぱいやってきたのでね、ま、これからは該当やる機会をちょっと減らそうかなという風に思っています。 うん。トランプ大統領はお好きな政治家ですか? うん。 人物が好きかどうかと言われると微妙ですけども、政策に関しては賛動できるところはたくさんあります。 あの、1ついいですか? はい。 政策を実現するために与党入りを目指しますか? あの、ずれはですね、今すぐは全く目指してはいなくて、次衆議院選挙でしっかりと議跡を取ってですね、衆議院でも 2030 の議跡取るようなことができればはい。そういった可能性が見えてくると思うので、ま、政党ですからもちろんあの政権や与党に目指すというのは当然かなと思っています。 はい。 え、ここまで賛成党の上也代表にお話を聞きました。ありがとうございました。 はい、ありがとうございました。 え、今回参議院選挙では議跡大幅に伸ばして、ま、多くの期待と責任を背負うことになられますけれども、あの、神代表にはこの国をどうしていきたいのか具体的に伺っていきたいと思います。 あの、まず、ま、安全保障国防についてな んですけれども、著所の中で創設を主張さ れている自衛軍、それから今ある自衛隊の 違いについてちょっと読ませていただき ますが、最小限度の実力という基準では なく、抑性 を持たせることができ、自国の領域外に 対しても攻撃を行うことができるとされて いるわけですけれども、これあの防衛力 強化のにあたってどうやって兵を集めて いかれますか 兵を集める。あ、それはあの自衛隊員ということですか?軍人さんをということですか? えっと人ですね。 あ、人ですね。あ、それはでも自衛隊と同じようにあの集めていくと思いますけども はい。はい。 あの、ただ自衛隊ではその応募する人が少ない現状がありますけれども、え、神さんがおっしゃるその自衛軍の場合は、え、領域外にも攻撃を行うということですので、どういう風に人を集めようと思ってらっしゃるんでしょうか? あ、別に人を集めて集めないと外に攻撃できないってことはないと思うので、ま、我々だからもちろん侵略戦争とかではなくてですね、ま、向こうが、も明らかにミサイルの発射を用意してるのか分かった時には先に先制攻撃でそこを叩かないといけないということだと思うので、それ は我が党だけじゃなくて自民党も考えてることだと思いますね。そこは一緒ではい。だからそれはミサイルとかで攻撃するわけですから別に人の問題には関係ないと思いますね。長平性は我々取りませんのでそっちに持ってく話かもしれませんけど長平成は反対です。 あの、賛成党の主張の中に核絶を長期的な目標としつつ核保有国に核を使わせない抑力を持つとはいう風におっしゃってますけれども、これ具体的にその抑力っていうのはどういうことでしょうか?い や、まあ、今だったら核が最高の兵器だということですね。 だから皆さんその核を使うということでは なくて抑力としての核という形で世界中 持とうとするわけでありますから、我が国 はですね、ま、アメリカの核の傘の下に あるという風に言われてますけども、それ がどれだけですね、実行性を持つかって いうことは不思化なので、我が国も、ま、 それを実際にニュークリアシェアリングと いう形にするのか、それとも何かですね、 核とは違う平均を作るのかという、そう いったことを、ま、え、いくつか選択肢を 出しながらですね、議論していくことが 大事で、今までのやり方では 抑視力は弱いだろうというのが我が党の考え方ですね。 核のシェアリングとしましても核を持つことには変わりないわけですけれども、そうすると比較原則これを破ることになりますが被爆国区の日本がそのつもりでやるということですね。 はい。それに関してはですね、日本は国連の中で敵国条項っていうのはまだはめられてますのですぐに 1 速度飛びにそれをやるとですね、他国家からの攻撃を受ける可能性があります。 ですからこれは国際強調のもで、ま、日本 もですね、自分たちの国をしっかりと自分 で守りたいということをまずアメリカとも 話し合ってからアメリカの力の上でですね 、日本の国防体制を変えていくということ しないといけませんから、そのステップを 踏んで新たな枠組を作るということなので 、すぐに比較原則を破いてるわけではあり ません。え、その話し合いの末にはいずれ は核を持つということも考えて いらっしゃるということですね。核では なくて各の壁でもいいわけですね。 だから抑力が持てればいいので各に限定はしていません。 なるほど。各以外の抑力ってどういうものがあるんでしょうか?核を持った国々に囲まれている中で。 はい。ま、将来的にバリアのものは作れるのかもしれませんし、え、電磁波のようなものですね、一気に、え、そういう敵の機能を麻痺させるという風なパルス攻撃になるものあるかもしれません。はい。それはまだ今の実験中だと思いますけれども、とにかく賛成党は確保を持つと目立すという風に言わせたいのかもしれませんが、それは我々言いませんのではい。 そういう質問はもうやめてください。 え、それはいずれはそのバリアでしたっけ?そういうものができるかもしれませんけれども、現状はどのようにしようと思っていらっしゃいますか? いや、現状はとにかく今の体制を維持しつつですね、新たな可能性を模索していくということなので、明日すぐにそういうに目指すということになっていませんので、はい。 もちろんそれはあの国っていうのは日本単独でできることではないのですね、同盟国とも話をしながら日本の抑力、え、防衛力をどう高めていくかという現実的な議論をしたいということですね。現状のままでは弱いという風に考えているということです。 ちなみに、あの、そういうことも含めまして、防衛費はどのぐらいまで上がるという風に資産んでしょうか? そうですね、具体的な資産はまだしていませんが、でも今ですね、いきなりもう 5兆円ぐらいだったものを9兆円までげ、 9 兆円近くまで上げてるわけですからはい。あの、今の予算内でまずやることを考えることが最優先だと思いますね。 海外から言われてるいきなり5%30兆円 っていうのは現実的でありませんし、まず ね、我々は経済政策の方にしっかり力を 入れないとミサイルよりですね、米よと 社民トさんおっしゃってますけど、我々も そっちなんですね。軍事士かけるよりも まず国民経済しっかり作って食料 エネルギーの確保、これをちゃんとやって からそれからやっぱりね、軍事費を上げる とかですね、そういうことミサイルを 増やすとかそういう話になると思うので、 ま、安全保障に関しての優先順位っていう ことに関してはですね、えっと、そんなに 、え、高いわけでありません。はい。あ、 とは言いましてもやっぱりその核の シェアリングにしましても核を持つという ことは非常に大きなことだと思うんです けれども、あの神さんがおっしゃってる その各シェアリングをする場合広島や長崎 の被爆者の方にはどのような説明をして、 え、持つということになるんでしょうか? 広島長崎の方々に関してはですか、広島 長崎の方に関してはやっぱりこう各の使用 したアメリカというものがですね、あれは 無差別殺人なわけですからしっかり アメリカに対して各したことに対して謝罪 を求める ということをまず最初に広島崎の方にお話したいと思いますね。はい。日本だけが悪かったわけじゃないですからアメリカにもその過去保使用したことに対してはい。あのしっかりと話をしていく必要があるとそういうことを話していこうと思います。 あ、いえいえ、あの日本が比較原則を破って核を持つとシェアリングというのは持つということだと思いますけどもそれについてはどうかという質問です。 まず2度と戦争を起こさないように日本は しっかりと抑を持つべきだと。2度と核を 打たれてもいけないしこっちが打つことも ダめだということですね。だから核配排は あの正しいことなんですよ。ただその プロセスとして我々が核配排に向けてです ね、発言力を持つためには日本にも一点の 抑がなければですね、丸越しで確保なくせ と言っていても実現可能性がないよという ことをしっかりと言いたいと思います。お 時間が来ました。 ありがとうございました。神さん。 ここからは賛成党の上総代表にお話を聞いています。え、上さんよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 え、まさに大臣ということになりそうですが、ま、選挙戦では日本人ファーストを訴えて来られました。その中のどのような点が有権者に刺さったという風に感じてますか? はい。我々の日本人ファーストの言葉の裏 にあるのは、ま、今世界で調理になってる グローバリズム。これに対して、ま、 アンチを出してですね、え、ただただ資本 家だけにお金が集まるんではなくて、 やっぱりそれぞれの国の中間層の人たちが きちっと安心して暮らせる社会を 取り戻そうというようなことを強く訴えて きたので、皆さんやっぱりそこに不満が あったんではないかなと、それが刺さった んではないかなと思います。しかしこの グローバリズムという流れは非常に大きな 調流でもあります。え、自国民を大事に しようというのは非常に大切な考え方だと 思うんですけども、そこの両立が大事なん であって、ま、自国民の中間層を大事に しようということだけではこの実際の グローバリズムの中でどう生きていくのか という視点が少し足りないのかなという風 に思ったんです。どうですか?ま、それは ね、バランスですよね。今はだから グローバリズムに語りすぎていたんだと 思います。 自民党も野党も課語りすぎていたので、ま、我が党のようなところが出てきてですね、やっぱりゆり戻しをかけているというのが日本が、日本全体がですね、バランスを取ろうとしてるということの現れだと思います。 リバランスということですね。 そうですね。 あの、ま、ただこれからはですね、今もうその参議員で法案を提出できる 11 人という人数も確保しそうです。ま、責任としてその立場も変わってくると思うんですよね。 あの、日本、日本人ファーストというこの主張の中でまずどこから具体的に手をつけて形にしていこうと考えていますか? はい。まず経済政策だと思います。我々限税積極財政を 1 番に訴えてきたのでここはやっぱりやらないことにはですね、国民のやっぱ今 1 番困ってるのが経済問題、え、所得の問題とかですから、そこをやっぱり最初に取り組んでいくと思います。 あの、ま、積極財政という言葉はよく聞きました。ま、必ずじゃあどっからお金持ってくるの?財源はどこなのということが聞かれたと思います。 改めてですね、確かにその例えばですよ、 その子供子育てに1人当たり月10万円 払うということもおっしゃってました。 それがもし可能であればみんな喜ぶと思い ますが、実際にそれをやったら国の財政が 持たない。そもそれもやっぱり疑問点とし て当然だと思うんです。そこからあたり どんな風に説明をされてきますか?そう ですね。ま、やっぱり1番は国際だという 風に思います。で、ただ国際はですね、ま 、あの、出し方によってはですね、あの、 国際の金融市場にも日本経済大きいです から影響与えますんで、そういったとこの 影響を考えるということであればですね、 やはりああ、うちの、え、松田全代代表が ですね、訴えていた暗号資産、デジタル 通貨、そういったものの発行というものも 考えていく、新しいやり方を考えていか ないと、今のルールの中だけでやるのは 少し難しいかなと考えています。これから の党の組織運営っていうのを聞いていき たいと思います。やはりその神さん個人の そのアピール力というのは非常に今回の 選挙も大きかったと思うんです。ま、 しかし初体が国会議員を複数持つそのそう いう初体となってきますが、これからどの ようにマネージメントしていくのか、 例えばのように、え、幹事長がいて、 国委員長がいて、長会長がいてというよう な組織体になっていくんですか?あ、 もちろんとその辺はあの形合わせてやっ てことになると思います。 神さんはいつまで代表を務めたいという風に考えてますか? はい。あの、代表戦こないだやったばかりなので、ま、人気が一応 3 年ということになっておりますから、ま、あと残り 3 年弱ですね、え、務めていきたいと思っています。 はい。さあ、あの、ちょっと安全保障政策聞きたいんです。上さんはですね、これまでの主張の中で、あの、ま、外国の軍隊は、ま、出ていくべきであって、ま、日本は日本人が守んなきゃいけないんだと、こういう風におっしゃってきた。 しかし現実はですね、これ今アメリカの核の傘の下でやて面は否定できない。そうすると神さんの主張をこうくっつければですね、日本も核兵器を持つべきだということになるのではないかと思いますが、いかがですか? はい。ま、アメリカとの関係はですね、アメリカあることなのでアメリカとしっかり話をしていかないといけないということをずっと言っています。ですので明日すぐ出ていってほしいとかまずそういう話ではないということですね。これはアメリカとの交渉が必要というになります。 過去に関しては、ま、それいきなりですね 、持つみたいな話を日本がするとですね、 日本はまだ国連の中で結国情報もはめられ てる国なので、そんな急激なですね、軍事 力の拡大はやっぱり他の国脅威を与えて しまって、日本が攻撃を受けるきっかけに もなりますから、それをすぐに持ち出すの は特策ではないという風に思いますが、 ただかと言って議論を避けるというのも もうダメなので、ま、核の抑アメリカの 抑だけで、え、いいのか、日本も何か考え ないといけないのか、そういう議論は国会 でもっと積極的にやってくべきだというの が分かっとの市長です。 今現在国会ではですね、核を持つという角度からの議論はないと思います。そこに問題することは神さん自身は日本も核兵器を持つという方に傾いてるということですか? うん。核に限らずですね、要は核は皆さんね、あの使いたくて核を持つんじゃなくて核を持つことの抑力を高めたいので日本も抑力を何か持たなければいけないということだと思うんですね。はい。 だから各に限定せずに、え、何かあの攻撃あった時にしっかりそれが止められる、牽制できる、そういう欲の議論をするべきだと思います。 あの、さん、これまでの選挙戦ですね、非常に多くの片を、ま、引き寄せた一方ですね、反発を浴びた発言もありました。ま、例えば女性を巡るこの発言です。え、高齢の女性は子供を埋めない。え、人口維持には若い女性に子供を産みたいという社会状況を作らないといけないが働けとやりすぎた。 え、この発言反発を招きました。上さん、なぜこの発言反発を招か? どうでしょうね?それが正しいと思い込んでる人が結構いたからじゃないでしょうか?私はもうこれはあの、訂正する気も罪する気も一切なくてですね、当たり前のことをしっかり問題したと思ってますので、国会でも引き続き同じテーマで訴えていきたいと思います。 当たり前とおっしゃいましたけども、どうもすいません。 これ私の見立てですけれども、この発言、ま、女性というのは子供産んで家に入って子育てに専念すべきだというその固定観念に縛られてるんではないかなという風にも聞こえました。要するにそういます。私は何回もそれは否定してますし、うちの妻ツも働いてますしはい。私は男性が勝手に入ることも全然オッケーだという感じなので、あの、かなり私はその辺はニュートラルですから、断尊上所否的敵っていうのはちょっとうん、語弊があると思いますし、それはなんかうん、イメージが作られてるなと思います。 して、つまり取り消しもされないし、謝罪もされないということですけれども、正しく理解されないんであればもうちょっと説明が必要なんじゃないですか。 そうです。やっぱり心の問題のどんどんいただければ説明します。 心の領域に入り込む問題なので、これを政治家からですね、ま、例えばその高齢の女性は子供を埋めないとか働け働けとやりすぎたということはあなたのおっしゃる切り取りかもしれないけれども、そのメッセージというのは非常にネガティブに響いて、ある時によってある人を傷つけるかもしれません。 それはどう思いますか? うん。でも何を言っても誰か傷つく人はいますね。子供が生まれて、あの、めでたいなと思う人もいれば自分がなかなか授からない人だと人が子供生まれてもですね、素直に喜べないという人の気持ちってありますので、 1億2000 万人全ての気持ちに寄り添っていると何も言なくなってしまうので、それはある程度リスクも確保の上で政治発言していく必要があると思っています。 しかしリスクを覚悟の上とおっしゃいますけれども、政治家の発言というのはそうしたリスクも配慮した発言をしていくっていうのは大事なんじゃないですか。 うん。 でも配慮しすぎてですね、政治家の発言が削られて何言ってるかわかんないというようなところに国民は不満を持っているのではい。少し反発があったとしてもですね、私は別にあのそういう高齢女性を差別する意図は全くないですし、生物学的に恒例になったらあの女性はこのまま埋めなくなるんですね。で、男性は元から埋めませんしね。そういったことをただ説明しただけなので、それが気づくからって言われてもですね、いや、私は困ってしまうなと思っています。 なるほど。ま、あの、神代表のおっしゃる ことというのは、ま、なかなかこれまで 言えないことをスカッと言ってくれると 非常に留意も下がるんだという指示者の方 たくさんいらっしゃいました。これは非常 に政治家としては大事な支質じゃないかな という風に思いますが、ただそうなると 少し過激な発言の連続になりはしないかと いう懸念を感じたんですけども、そういっ た懸念っぱ受けたと思うんですね。声を その辺どう思ってます?ま、ですので、 あの、私自分が間違えた発言したなと思う 時は訂正もしてますし、謝ることもします 。 まだ先ほどのようにですね、違う解釈されると、いや、それは違いますよということやっぱりちゃんと言っていかないといけないと思うので、それはあのケースバイケースで、え、柔軟にやりたいと思いますし、はい。ま、あの、過激の発言が続かないようにこれからはあの、留意ももう少し注意をしっかりとしていきたいと思っています。 あの、ま、ある種そのはれのいい発言によって、え、人々のむしろ怒りとかその不安とかそういう負の感情に火をつける、それってある種のポピュリズムの障じゃないかと僕は思うんです。 ご自身ポピュリストと言われることについてどう思いますか? そうですね。まあでもあの該当などではね、あのつも言うんですけども何も関心がない人に立ち止まって聞いてもらわないといけないわけですから短く分かりやすい言葉でポンと言わないとやっぱ該当活動は成立しませんので、やっぱり該当は私ちょっといっぱいやってきたのでね、ま、これからは該当やる機会をちょっと減らそうかなという風に思っています。 うん。トランプ大統領はお好きな政治家ですか? うん。 人物が好きかどうかと言われると微妙ですけども、政策に関しては賛動できるところはたくさんあります。 あの、1ついいですか? はい。 政策を実現するために与党入りを目指しますか? あの、ずれはですね、今すぐは全く目指してはいなくて、次衆議院選挙でしっかりと議跡を取ってですね、衆議院でも 2030の 議跡取るようなことができればはい。そういった可能性が見えてくると思うので、ま、政党ですからもちろんあの政権や与党に目指すというのは当然かなと思っています。 はい。 え、ここまで賛成党の神也代表にお話を聞きました。ありがとうございました。 はい、ありがとうございました。 え、最候補の当選を祝いまして万歳。 万歳。 万歳。 万歳。 ありがとうございました。 [拍手] はい、ありがとうございます。それではここであの 17 日間という長い長い選挙戦を本当に激戦区で戦い抜いた、え、さやさんへ感謝と祝福を込めてはい。公衛会長三橋会長より花束の増定をさせていただきます。 [音楽] よろしくお願いいたします。 おめでとう。 ありがとうございます。 改めまして、え、この度、え、こういう形 で 当選をさせていただきまして、まだ ちょっと正直実感が分かないところで本当 なのかなって、あの、夢みたいな気持ちで おりますけれども、え、この17日間本当 にたくさんの方に支えていただいて、党員 の皆様、そして支援者の皆様、そして三谷 先生をはめとする、え、様々な、え、 バックアップをいただきまして 本当に感謝の気持ちでいっぱいです。え、 本当に1票一票の重さをですね、今痛して おりまして、本当に身の引き締まる思いで おります。え、日本のために、日本人の皆 様のためにこれから 本当の戦いがスタートしていくと思います 。え、でも今はこの喜びと感謝の気持ちを 、え、大切に今日の日を忘れずに前向きに 歩いていきたいと思っております。本当に ありがとうございます。 え、それでは代表インタビューです。初めての当選を確実にした賛成党のさやさんに聞きます。え、員は何だと思いますか? ありがとうございます。あ、そうですね。 あの、やはり、あの、多くの国民の方たち が普段感じていて、でも言葉にできなかっ たことという部分で私たち賛成とは日本人 ファストという言葉を掲げさせていただい ておりました。やはりですね、日本人を 大事にする政治というものが今多くの方に 求められていると思います。そして、え、 商員という部分で言うと、やはりこの賛成 党の、え、党員の方たちの日々の活動、 この5年間ですね、血統以来ずっと全国 各地で雨の日も風の日もいろんな場所で 立ち続けてくださっていた党員の方たちの 努力の凄まじさっていうのを私は今回感じ ましたので、その党員の方たちの努力が 大きかったと思います。そして今隣であの 花束を渡してくださった三橋先生、あの 三足TVであの発信をずっとしてくださっ ていてそういう形でも 大きな応援をいただけたことが要因だった と思います。はい。 山陰戦の東京選挙区で賛成党が議跡を獲得 するのは初めてです。 改めて具体的にどの訴えや政策が有権者の指示を集めたと考えていますか? はい。え、今申し上げましたようにやはり日本人ファーストとそれからですね消費税の段階的廃止という部分で多くの方が足を止めてくださっていたと凱旋の時に感じました。 で、やはりですね、あの30年間の日本の 長落というのがありまして、皆さん本当に あの経済的に疲弊している中でやっぱり あのまずは日本の経済を立て直すという ところに集中したいということで私もお 訴えをさせていただいておりました。 え、そしてやはり自行政権が、え、長年続いておりましたけれども、その中で日本人の思いというのを救い上げる政策が少なかったと感じている国民の方が、え、多く反応してくださっていたと思います。 え、選挙戦では物価高が続く中、消費税の段階的な廃止や社会保険料の見直しを訴えました。 初めてとなる国の部隊で、え、具体的にどのように実現していきますか? そうですね、消費税の段階的廃止と言いましたのは、やはりその段階的という部分で他の等との連携も考えておりますので、そういう意味でまず下げられるものはとにかく下げるっていうところを実現してけるようにしたいというところですね。 あの、1速飛びに消費税廃止という風に、 あの、ま、いろんなと の関係で難しい部分があったとしてもです ね、やはりまずは国民の負担を下げる、え 、国民の負担率を35%を上限とすると いう風に賛成党では掲げさせていただいて おりますので、それが実現できるよう に働きかけをしていきたいと思います。 はい。 え、そして今回各党が在留外国人に関する政策を打ち出し論が交わされました。賛成党は日本人ファーストを掲げ過度な外国人政策の見直しを訴えました。今後どう取り組んでいきますか? はい。えっと、やはりですね、その日本人 ファーストが大きく誤解を受けていた部分 も今回の選挙ではあったと思うんです けれども、その日本人を大事にすることと いうのはイコール外国人を大事にすること でもあると私はあのお訴えをさせて いただいてまして、それはやっぱり、え、 付焼場的にですね、外国人の労働者の 方たちをどんどんこう日本に入れる方針で 政策が組まれてきた。それはあの安い賃金 で人を働かせようとするそういう大きなま 、業界団体であったり、ま、軽断連であっ たり、そういう企業側の論理というのが 強く働いていたと思います。で、その中で 外国人の方たちに、ま、いわゆる労働集約 型的な奴隷的な労働をさせてしまっていた 側面というのをですね、ピックアップし まして、そういう形じゃなくてですね、 あの、日本人が日本の経済を回していける そもそも日本は内樹の国ですから、そう いう意味で、え、日本人がしっかりと 立て直っていくということで、そういう 奴隷的な労働を強ることのないように、 そして、あ その外国人の方たちの賃金に合わせてですね、私たち日本人の賃金も上がらないというそういう傾向が今まで強かったので、それを解決していきたいということでございます。はい。 ここからは賛成党の神平代表にお話を聞いています。え、上さんよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 え、まさに大悪心ということになりそうですが、ま、選挙戦では日本人ファーストを訴えて来られました。その中のどのような点が有権者に刺さったという風に感じてますか? はい。我々の日本人ファーストの言葉の裏にあるのは、ま、今世界で調理になってるグローバリズム。 これに対して、ま、知勢を出してですね、え、ただただ資本化だけにお金が集まるんではなくて、やっぱりそれぞれの国の中間層の人たちがきちっと安心して暮らせる社会を取り戻そうというようなことを強く訴えてきたので、皆さんやっぱりそこに不満があったんではないかな。それが刺さったんではないかなと思います。 しかしこのグローバリズムという流れは非常に大きな潮流でもあります。 え、自刻民を大事にしようというのは非常 に大切な考え方だと思うんですけども、 そこの両立が大事なんであって、ま、 自国民の中間層を大事にしようということ だけではこの実際のグローバリズムの中で どう生きていくのかという視点が少し足り ないのかなという風に思ったんです。どう ですか?ま、それはね、バランスですよね 。今はだからグローバリズムに語りすぎて いたんだと思います。 自民党も野党も偏語りすぎていたので、ま、我が党のようなところが出てきてですね、やっぱり戻しをかけているというのが日本が日本全体がですね、バランスを取ろうとしてるということの現れだと思います。 リバランスということですね。 そうですね。 あの、ま、ただこれからはですね、今もうその参議院で法案を提出できる 11 人という人数も確保しそうです。ま、責任としてその立場も変わってくると思うんですよね。 あの、日本、日本人ファーストというこの主張の中でまずどこから具体的に手をつけて形にしていこうと考えていますか? はい。まず経済政策だと思います。我々限税積極財政を 1 番に訴えてきたので、ここはやっぱりやらないことにはですね、国民のやっぱ今 1 番困ってるのは経済問題、え、所得の問題とかですから、そこをやっぱり最初に取り組んでいくと思います。 あの、ま、積極財政という言葉はよく聞きました。ま、必ずじゃあどっからお金持ってくるの?財源はどこなのということが聞かれたと思います。 改めてですね、確かにその例えばですよ、 その子供子育てに1人当たり月10万円 払うということもおっしゃってました。 それがもし可能であればみんな喜ぶと思い ますが、実際にそれをやったら国の財政が 持たない。そもそれもやっぱり疑問点とし て当然だと思うんです。そこからあたり どんな風に説明をされてきますか?そう ですね。ま、やっぱり1番は国際だという 風に思います。で、ただ国際はですね、ま 、あの、出し方によってはですね、あの、 国際の金融市場にも日本経済大きいです から影響与えますんで、そういったとこの 影響を考えるということであればですね、 やはりあのうちの、え、松田全代代表が ですね、訴えていた暗号資産デジタル通貨 、そういったものの発行というものも考え ていく、新しいやり方を考えていかないと 、今のルールの中だけでやるのは少し 難しいかなと考えています。これからの党 の組織運営っていうのを聞いていきたいと 思います。やはりその上個人のその アピール力というのは非常に今回の選挙も 大きかったと思うんです。ま、しかし初体 が国会議員を複数持つそのそういう初体と なってきますが、これからどのように マネージメントしていくのか、例えばの ように、え、幹事長がいて、国体委員長が いて、長会長がいていうような組織体に なっていくんですか?あ、もちろんあのと その辺はあの形合わせてやってことになる と思います。 上さんはいつまで代表を務めたいという風に考えてますか? はい。あの、代表戦こないだやったばかりなので、ま、人気が一応 3 年ということになっておりますから、ま、あと残り 3 年弱ですね、え、めていきたいと思っています。 はい。さあ、あの、ちょっと安全保障政策聞きたいんです。神さんはですね、これまでの主張の中で、あの、ま、外国の軍隊は、ま、出ていくべきであって、ま、日本は日本人が守んなきゃいけないんだと、こういう風におっしゃってきた。 しかし現実はですね、これ今アメリカの核の傘の下で魔物やて面は否定できない。そうすると神さんの主張をこうくっつければですね、日本も核兵器を持つべきだということになるのではないかと思いますが、いかがですか? はい。ま、アメリカとの関係はですね、アメリカあることなのでアメリカとしっかり話をしていかないといけないということをずっと言っています。ですので明日すぐ出ていってほしいとかまずそういう話ではないということですね。これはアメリカとの交渉が必要というになります。 核に関しては、ま、それいきなりですね、 持つみたいな話を日本がするとですね、 日本はまだ国連の中で情報もはめられてる 国なので、そんな急激なですね、軍事力の 拡大はやっぱり他の国威を与えてしまって 、日本が攻撃を受けるきっかけにもなり ますから、それをすぐに持ち出すのは特策 ではないという風に思いますが、ただかと 言って議論を避けるというのももうダメな ので、ま、核の抑アメリカの抑だけで、え 、いいのか、日本も何か考えないといけ ないのか、そういう議論は国会でもっと 積極的にやってくべきだというの は我がの市長です。 今現在国会ではですね、核を持つという角度からの議論はないと思います。そこに問題することは神さん自身は日本も核兵器を持つという方に傾いてるということですか? うん。核に限らずですね、要は核は皆さんね、あの、使いたくて核を持つんじゃなくて、核を持つことの抑力を高めたいので、日本も抑力を何か持たなければいけないということだと思うんですね。はい。 だから核に限定せずに、え、何かあの攻撃あった時にしっかりそれが止められる、牽制できる、そういう欲の議論をするべきだと思います。 あの、岡谷さん、これまでの選挙戦ですね、非常に多くの片を、ま、引き寄せた一方ですね、反発を浴びた発言もありました。ま、例えば女性を巡るこの発言です。え、高齢の女性は子供を埋めない。え、人口維持には若い女性に子供を産みたいという社会状況を作らないといけないが働け働けとやりすぎた。 え、この発言反発を招きました。神さん、なぜこの発言反発を招と思いますか? どうでしょうね?それが正しいと思い込んでる人が結構じゃないでしょうか?私はもうこれはあの、訂正する気も謝罪する気も一切なくてですね、当たり前のことをしっかり問題したと思ってますので、国会でも引き続き同じテーマで訴えていきたいと思います。 当たり前とおっしゃいましたけども、どうもすいません。 これ私の見立てですけれども、この発言、ま、女性というのは子供産で家に入って子育てに専念すべきだというその固定観念に縛られてるんではないかなという風にも聞こえました。要するにそうですから。私は何回もそれは否定してますし、うちの妻も働いてますしはい。私は男性が勝手に入ることも全然オッケーだという感じなので、あの、かなり私はその辺はニュートラルですから、断尊上秘敵っていうのはちょっとうん、語弊があると思いますし、それはなんかうん、イメージが作られてるなと思います。 して、つまり取り消しもされないし罪もされないということですけれども、正しく理解されないんであればもうちょっと説明が必要なんじゃないですか? そうです。これやっぱり心のに入り込むのでどんどん聞きたければ説明します。心の領域に入り込む問題なのでこれを政治家からですね、ま、例えばその高齢の女性は子供を埋めないとか働け働けとやりすぎたということはあなたのおっしゃる切り取りかもしれないけれどもそのメッセージというのは非常にネガティブに響いてある時によってある人を傷つけるかもしれません。 それはどう思いますか? うん。でも何を言っても誰か傷つく人はいますね。子供が生まれて、あの、めでたいなと思う人もいれば自分がなかなか授からない人だと人が子供生まれてもですね、素直に喜べないという人の気持ちってありますので、 1億2000 万人全ての気持ちに寄り添っていると何もいなくなってしまうので、それはある程度リスクも確保の上で政治発言していく必要があると思っています。 しかしリスクを確保の上とおっしゃいますけれども政治家の発言というのはそうしたリスクも配慮した発言をしていくっていうのが大事なんじゃないです。 うん。でも配慮しすぎてですね、政治家の 発言が削られて何言ってるかわかんないと いうようなところに国民は不満を持って いるのではい。少し反発があったとしても ですね、私は別にあのそういう高齢女性を 差別する意図は全くないですし、生物 学的にこれになったら女性はこのまま埋め なくなるんですね。で、男性は元から埋め ませんしね。そういったことをただ説明し ただけなのでそれが気づくからって言われ てもですね。いや、私は困ってしまうなと 思っています。なるほど。ま、あの、神 代表のおっしゃることというのは、ま、 なかなかこれまで言えないことをスカッと 言ってくれると、非常に留意院も下がるん だという指示者の方たくさんいらっしゃい ました。これは非常に政治家としては大事 な支出ないかなという風に思いますが、 ただそうなると少し過激な発言の連続に なりしないかという懸念を感じたんです けども、そういった懸念っ受けたと思うん ですね。声をその辺どう思? ま、ですので、あの、私自分が間違えた 発言したなと思う時は訂正もしてますし、 謝ることもします。ただ先ほどう のようにですね、違う解釈されると、いや、それは違いますよということはやっぱりちゃんと言っていかないといけないと思うので、それはあのケースバイケースで、え、柔軟にやりたいと思いますし、はい。ま、あの過激の発言が続かないようにこれからはあの留意ももう少し注意をしっかりとしていきたいと思っています。 あの、ま、ある週そのは切れのいい発言によって、え、人々のむしろ怒りとかその不安とかっていう負の感情に火をつける。それってある種のポピュリズムの障じゃないかと僕は思うんです。 ご自身ポピュリストと言われていることについてどう思いますか? そうですね、ま、でもあの該当などではね、あのつも言うんですけども何も関心がない人に立ち止まって聞いてもらわないといけわけですから短く分かりやすい言葉でポンと言わないとやっぱ該当活動は成立しませんので、やっぱり該当は私ちょっといっぱいやってきたのでね、ま、これからは該当やる機会をちょっと減らそうかなという風に思っています。 うん。トランプ大統領はお好きな政治家ですか? うん。 人物が好きかどうかと言われると微妙ですけども、政策に関しては賛動できるところはたくさんあります。 あの、1ついいですか? はい。 政策を実現するために与党入りを目指しますか? あの、ずれはですね、今すぐは全く目指してはいなくて、次衆議院選挙でしっかりと議跡を取ってですね、衆議院でも 2030 の議跡取るようなことができればはい。そういった可能性が見えてくると思うので、ま、政党ですからもちろんあの政権や与党に目指すというのは当然かなと思っています。 はい。 え、ここまで賛成党の上代表にお話を聞きました。ありがとうございました。 はい、ありがとうございました。 え、今回参議院選挙では議跡大幅に伸ばして、魔、多くの期待と責任を背負うことになられますけれども、あの、神代表にはこの国をどうしていきたいのか具体的に伺っていきたいと思います。 あの、まず、ま、安全保障国防についてな んですけれども、著所の中で創設を主張さ れている自衛軍、それから今ある自衛隊の 違いについてちょっと読ませていただき ますが、最小限度の実力という基準では なく、抑の実行性を持たせることができ、 自国の領域外に対しても攻撃を行うことが できるとされているわけですけれども、 これあの防衛力強化のにあたってどうやっ て兵を集めていかれますかか 兵を集める。あ、それはあの自衛隊員ということですか?軍人さんをということですか? えっと人ですね。 あ、人ですね。あ、それはでも自衛隊と同じようにあの集めていくと思いますけども はい。はい。 あの、ただ自衛隊ではその応募する人が少ない現状がありますけれども、え、神さんがおっしゃるその自衛軍の場合は、え、領域外にも攻撃を行うということですので、どういう風に人を集めようと思ってらっしゃるんでしょうか? あ、別に人を集めて集めないと外に攻撃できないってことはないと思うので、ま、我々だからもちろん侵略戦争とかではなくてですね、ま、向こうが、ま、明らかにミサイルの発射を用意してるのか分かった時には先に先制攻撃でそこを叩かないといけないということだと思うので、それ は我が党だけじゃなくて自民党も考えてることだと思いますね。そこは一緒ではい。だからそれはミサイルとかで攻撃するわけですから別に人の問題には関係ないと思いますね。長平性は我々取りませんのでそっちに持ってく話かもしれませんけど長平成は反対です。 あの、賛成党の主張の中に核絶を長期的な目標としつつ確保有国に核を使わせない抑力を持つとはいっしゃってますけれども、これ具体的にその抑力っていうのはどういうことでしょうか?い や、まあ、今でったら核が最高の兵器だということですね。 だから皆さんその核を使うということでは なくて抑力としての核という形で世界中 持とうとするわけでありますから、我が国 はですね、ま、アメリカの核の傘の下に あるという風に言われてますけども、それ がどれだけですね、実行性を持つかって いうことは不思化なので、我が国も、ま、 それを実際にニュークリアシェアリングと いう形にするのか、それとも何かですね、 核とは違う平均を作るのかという、そう いったことを、ま、え、いくつか選択肢を 出しながらですね、議論してくことが大事 で、今までのやり方では 抑視力は弱いだろうというのが我が党の考え方ですね。 核のシェアリングとしましても核を持つことには変わりないわけですけれども、そうすると比較原則これを破ることになりますが被爆国区の日本がそのつもりでやるということですね。 はい。それに関してはですね、日本は国連の中で国条項っていうのはまだはめられてますのですぐに一速飛びにそれをやるとですね、他国家からの攻撃を受ける可能性があります。 ですからこれは国際強調のもで、ま、日本 もですね、自分たちの国をしっかりと自分 で守りたいということをまずアメリカとも 話し合ってからアメリカの力の上でですね 、日本の国防体制を変えていくということ しないといけませんから、そのステップを 踏んで新たな枠組を作るということなので 、すぐに比較原則を破いてるわけではあり ません。え、その話し合いの末にはいずれ は核を持つということも考えて いらっしゃるということですね。核では なくて各の平器でもいいわけですね。 だから抑力が持てればいいので各に限定はしてません。 なるほど。各以外の抑力ってどういうものがあるんでしょうか?核を持った国に囲まれている中で。 はい。ま、将来的にバリアのものは作れるのかもしれませんし、え、電磁波のようなものですね、一気に、え、そういう敵の機能を巻きさせるという風なパルス攻撃になるものあるかもしれません。はい。それはまだ今の実験中だと思いますけれども、とにかく賛成党は確保を持つと目立すという風に言わせたいのかもしれませんが、それは我々言いませんのではい。 そういう質問はもうやめてください。 え、それはいずれはそのバリアでしたっけ?そういうものができるかもしれませんけれども、現状はどのようにしようと思っていらっしゃいますか? いや、現状はとにかく今の体制を維持しつつですね、新たな可能性を模索していくということなので、明日すぐにそういうに目指すということになっていませんので、はい。 もちろんそれはあの国っていうのは日本単独でできることではないのでですね、同盟国とも話をしながら日本の抑力、え、防衛力をどう高めていくかという現実な議論をしたいということですね。現状のままでは弱いという風に考えているということです。 ちなみに、あの、そういうことも含めまして、防衛費はどのぐらいまで上がるという風に資産んでしょうか? そうですね、具体的な資産はまだしていませんが、でも今ですね、いきなりもう 5兆円ぐらいだったものを9兆円まで、9 兆円近くまであげてるわけですからはい。あの、今の予算内でまずやることを考えることが最優先だと思いますね。 海外から言われたいきなり5%30兆円 っていうのは現実的でありませんし、まず ね、我々は経済政策の方にしっかり力を 入れないとミサイルよりですね、米よと シャミットさんおっしゃってますけど、 我々もそっちなんですね。軍事士かける よりもまず国民経済しっかり作って食料 エネルギーの確保、これをちゃんとやって からそれからやっぱりね、軍事費を上げる とかですね、そういうことミサイルを 増やすとかそういう話になると思うので、 ま、安全保障に関しての優先順位っていう ことに関してはですね、えっと、そんなに 、え、高いわけでありません。はい。あ、 とは言いましてもやっぱりその核の シェアリングにしましても核を持つという ことは非常に大きなことだと思うんです けれども、あの神さんがおっしゃってる その各シェアリングをする場合広島や長崎 の被爆者の方にはどのような説明をして、 え、持つということになるんでしょうか? 広島長崎の方々に関してはですか、広島 長崎の方に関してはやっぱりこう核の使用 したアメリカというものがですね、あれは 無差別殺人なわけですからしっかり アメリカに対して各したことに対して謝罪 を求める ということをまず最初に広島長崎の方にお話したいと思いますね。はい。日本だけが悪かったわけじゃないですからアメリカにもその過去を使用したことに対してはい。あのしっかりと話をしていく必要があるとそういうことを話していこうと思います。 あ、いえいえ、あの日本が比較原則を破って核を持つとシェアリングというのは持つということだと思いますけどもそれについてはどうかという質問です。 まず2度と戦争を起こさないように日本は しっかりと抑を持つべきだと。2度と核を 打たれてもいけないしこっちが打つことも ダめだということですね。だから核配排は あの正しいことなんですよ。ただその プロセスとして我々が核配に向けてですね 、発言力を持つためには日本にも一点の抑 がなければですね、丸越しで確保なくせと 言っていても実現可能性がないよという ことをしっかりと言いたいと思います。お 時間が来ました。 ありがとうございました。上さん。 ここからは賛成党の上総平代表にお話を聞いています。え、上さんよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 え、まさに大心ということになりそうですが、ま、選挙戦では日本人ファーストを訴えて来られました。その中のどのような点が有権者に刺さったという風に感じてますか? はい。我々の日日本人ファーストの言葉の 裏にあるのは、ま、今世界で調理になっ てるグローバリズム。これに対して、ま、 アンチを出してですね、え、ただただ資本 家だけにお金が集まるんではなくて、 やっぱりそれぞれの国の中間層の人たちが きちっと安心して暮らせる社会を 取り戻そうというようなことを強く訴えて きたので、皆さんやっぱりそこに不満が あったんではないかな。それが刺さったん ではないかなと思います。しかしこの グローバリズムという流れは非常に大きな 流でもあります。え、自刻を大事にしよう というのは非常に大切な考え方だと思うん ですけども、そこの両立が大事なんであっ て、ま、自国民の中間層を大事にしようと いうことだけではこの実際の グローバリズムの中でどう生きていくのか という視点が少し足りないのかなという風 に思ったんです。どうですか?ま、それは ね、バランスですよね。今はだから グローバリズムに語りすぎていたんだと 思います。 自民党も野党も課語偏りすぎていたので、ま、我が党のようなところが出てきてですね、やっぱりゆり戻しをかけているというのが日本が日本全体がですね、バランスを取ろうとしてるということの現れだと思います。 リバランスということですね。 そうですね。 あの、ま、ただこれからはですね、今もうその参議院で法案を提出できる 11 人という人数も確保しそうです。ま、責任としてその立場も変わってくると思うんですよね。 あの、日本、日本人ファーストというこの主張の中でまずどこから具体的に手をつけて形にしていこうと考えていますか? はい。まず経済政策だと思います。我々限税積極財政を 1 番に訴えてきたので、ここはやっぱりやらないことにはですね、国民のやっぱ今 1 番困ってるのは経済問題、え、所得の問題とかですから、そこをやっぱり最初に取り組んでいくと思います。 あの、ま、積極財政という言葉はよく聞きました。ま、必ずじゃあどっからお金持ってくるの?財源はどこなのということが聞かれたと思います。 改めてですね、確かにその例えばですよ、 その子供子育てに1人当たり月10万円 払うということもおっしゃってました。 それがもし可能であればみんな喜ぶと思い ますが、実際にそれをやったら国の財政が 持たない。そもそれもやっぱり疑問点とし て当然だと思うんです。そこからあたり どんな風に説明をされてきますか?そう ですね。ま、やっぱり1番は国際だという 風に思います。で、ただ国際はですね、ま 、あの、出し方によってはですね、あの、 国際の金融市場にも日本経済大きいです から影響与えますんで、そういったとこの 影響を考えるということであればですね、 やはりあのうちの、え、松田全代代表が ですね、訴えていた暗号資産、デジタル 通貨、そういったものの発行というものも 考えていく、新しいやり方を考えていか ないと、今のルールの中だけでやるのは 少し難しいかなと考えています。これから の党の組織運営っていうのを聞いていき たいと思います。やはりその神さん個人の そのアピール力というのは非常に今回の 選挙も大きかったと思うんです。ま、 しかし初体が国会議員を複数持つそのそう いう初体となってきますが、これからどの ようにマネージメントしていくのか、 例えばのように、え、幹事長がいて、 国委員長がいて、長会長がいてというよう な組織体になっていくんですか?あ、 もちろんああ、とは形やってことになると 思います。 神さんはいつまで代表を務めたいという風に考えてますか? はい。あの、代表戦こないだやったばかりなので、ま、人気が一応 3 年ということになっておりますから、ま、あと残り 3 年弱ですね、え、務めていきたいと思っています。 はい。さあ、あの、ちょっと安全保障政策聞きたいんです。上也さんはですね、これまでの主張の中で、あの、ま、外国の軍隊は、ま、出ていくべきであって、ま、日本は日本人が守んなきゃいけないんだと、こういう風におっしゃってきた。 しかし現実はですね、これ今アメリカの核の傘の下で魔物やて面は否定できない。そうすると神さんの主張をこうくっつければですね、日本も核兵器を持つべきだということになるのではないかと思いますが、いかがですか? はい。ま、アメリカとの関係はですね、アメリカあることなのでアメリカとしっかり話をしていかないといけないということをずっと言っています。ですので明日すぐ出ていってほしいとかまずそういう話ではないということですね。これはアメリカとの交渉が必要というになります。 過去に関しては、ま、それいきなりですね 、持つみたいな話を日本がするとですね、 日本はまだ国連の中で結国情報もはめられ てる国なので、そんな急激なですね、軍事 力の拡大はやっぱり他の国威を与えて しまって日本が攻撃を受けるきっかけにも なりますから、それをすぐに持ち出すのは 特策ではないという風に思いますが、ただ かと言って議論を避けるというのももう ダメなので、ま、核の抑アメリカの抑だけ で、え、いいのか、日本も何か考えないと いけないのか、そういう議論は国会で もっと積極的にやってくべきだというの が我が党の市長です。 今現在国会ではですね、核を持つという角度からの議論はないと思います。そこに問題することは神さん自身は日本も核兵器を持つという方に傾いてるということですか? うん。核に限らずですね、要は核は皆さんね、あの使いたくて核を持つんじゃなくて、核を持つことの抑力を高めたいので、日本も抑力を何か持たなければいけないということだと思うんですね。はい。 だから核に限定せずに、え、何かあの攻撃あった時にしっかりそれが止められる、牽制できる、そういう欲の議論をするべきだと思います。 あの、上さん、これまでの選挙戦ですね、非常に多くの片を、ま、引き寄せた一方ですね、反発を浴びた発言もありました。ま、例えば女性を巡るこの発言です。え、高例の女性は子供を埋めない。え、人口維持には若い女性に子供を産みたいという社会状況を作らないといけないが働け働けとやりすぎた。 え、この発言反発を招きました。上さん、なぜこの発言反発を招と思いますか? どうでしょうね?それが正しいと思い込んでる人が結構いたからじゃないでしょうか?私はもうこれはあの、訂正する気も謝罪する気も一切なくてですね、当たり前のことをしっかり問題したと思ってますので、国会でも引き続き同じテーマで訴えていきたいと思います。 当たり前とおっしゃいましたけども、どうもすいません。 これ私の見立てですけれども、この発言、ま、女性というのは子供産運で家に入って子育てに専念すべきだというその固定観念に縛られてるんではないかなという風にも聞こえました。要するにそういます。私は何回もそれは否定してますし、うちの妻も働いてますしはい。私は男性が勝手に入ることも全然オッケーだという感じなので、あの、かなり私はその辺はニュートラルですから、断上否的っていうのはちょっとうん、語弊があると思いますし、それはなんかうん、イメージが作られてるなと思います。 して、つまり取り消しもされないしもされないということですけれども正しく理解されないんであればもうちょっと説明が必要なんじゃないですか? そうですね。やっぱり入り込むのでどんどんどいければ説明します。 心の領域に入り込む問題なのでこれを政治家からですね、例えばその高齢の女性は子供を埋めないとか働け働けとやりすぎたということはあなたのおっしゃる切り取りかもしれないけれどもそのメッセージというのは非常にネガティブに響いてある時によってある人を傷つけるかもしれません。 それはどう思いますか? うん。でも何を言っても誰か傷つく人はいますね。子供が生まれて、あの、めでたいなと思う人もいれば自分がなかなか授からない人だと人が子供生まれてもですね、素直に喜べないという人の気持ちってありますので、 1億2000 万人全ての気持ちに寄り添っていると何も言なくなってしまうので、それはある程度リスクも確保の上で政治発言していく必要があると思っています。 しかしリスクを覚悟の上とおっしゃいますけれども、政治家の発言というのはそうしたリスクも配慮した発言をしていくっていうのが大事なんでじゃないですか。 うん。 でも配慮しすぎてですね、政治家の発言が削られて何言ってるかわかんないというようなところに国民は不満を持っているのではい。少し反発があったとしてもですね、私は別にあのそういう高齢女性を差別する意図は全くないですし、生物学的にこれになったらあの女性はこのまま埋めなくなるんですね。で、男性は元から埋めませんしね。そういったことをただ説明しただけなので、それが傷つくからって言われてもですね、いや、私は困ってしまうなと思っています。 なるほど。ま、あの、神代表のおっしゃる ことというのは、ま、なかなかこれまで 言えないことをスカッと言ってくれると、 非常に留意も下がるんだという指示者の方 たくさんいらっしゃいました。これは非常 に政治家としては大事な支質じゃないかな という風に思いますが、ただそうなると 少し過激な発言の連続になりはしないかと いう懸念を感じたんですけども、そういっ た懸念っぱ受けたと思うんですね。声を その辺どう思ってます?ま、ですので、 あの、私自分が間違えた発言したなと思う 時は訂正もしてますし、謝ることもします 。 ただ先ほどのようにですね、違う解釈されると、いや、それは違いますよということはやっぱりちゃんと言っていかないといけないと思うので、それはあのケースバイケースで、え、柔軟にやりたいと思いますし、はい。ま、あの過激の発言が続かないようにこれからはあの留意ももう少し注意をしっかりとしていきたいと思っています。 あの、ま、ある種そのは切れのいい発言によって、え、人々のむしろ怒りとかその不安とかそういう負の感情に火をつける、それってある種のポピュリズムの相じゃないかと僕は思うんです。 ご自身ポピュリストと言われることについてどう思いますか? そうですね、まあでもあの該当などではね、あのつも言うんですけども、何も関心がない人に立ち止まって聞いてもらわないといけないわけですから短く分かりやすい言葉でポンと言わないとやっぱ該当活動は成立しませんので、やっぱり該当は私ちょっといっぱいやってきたのでね、ま、これからは該当やる機会をちょっと減らそうかなという風に思っています。 うん。トランプ大統領はお好きな政治家ですか? うん。 人物が好きかどうかと言われると微妙ですけども、政策に関しては賛動できるところはたくさんあります。 あの、1ついいですか? はい。 政策を実現するために与党入りを目指しますか? あの、ずれはですね、今すぐは全く目指してはいなくて、次衆議院選挙でしっかりと議跡を取ってですね、衆議院でも 2030の 議跡取るようなことができればはい。そういった可能性が見えてくると思うので、ま、政党ですからもちろんあの政権や与党に目指すというのは当然かなと思っています。 はい。 え、ここまで賛成党の神也代表にお話を聞きました。ありがとうございました。 はい、ありがとうございました。 え、最候補の当選を祝いまして万歳。 万歳。 万歳。 ありがとうございました。 [拍手] はい、ありがとうございます。それではここであの 17 日間という長い長い選挙戦を本当に激戦区で戦い抜いた、え、さやさんへ感謝と祝福を褒めてはい。公会長三橋会長より花束の増定をさせていただきます。 [音楽] よろしくお願いいたします。 おめでとう。 ありがとうございます。 改めまして、え、この度、え、こういう形 で 当選をさせていただきまして、まだ ちょっと正直実感が分かないところで本当 なのかなって、あの、夢みたいな気持ちで おりますけれども、え、この17日間本当 にたくさんの方に支えていただいて、党員 の皆様、そして支援者の皆様、そして三谷 先生をはめとする、え、様々な、え、 バックアップをいただきまして 本当に感謝の気持ちでいっぱいです。え、 本当に1票一歩の重さをですね、今通感し ておりまして、本当に身の引き締まる思い でおります。え、日本のために、日本人の 皆様のためにこれから 本当の戦いがスタートしていくと思います 。え、でも今はこの喜びと感謝の気持ちを 、え、大切に今日の日を忘れずに前向きに 歩いていきたいと思っております。本当に ありがとうございます 。 え、それでは代表インタビューです。初めての当選を確実にした賛成党のさやさんに聞きます。え、商員は何だと思いますか? ありがとうございます。あ、そうですね。 あの、やはり、あの、多くの国民の方たち が普段感じていて、でも言葉にできなかっ たことという部分で私たち賛成とは日本人 ファストという言葉を掲げさせていただい ておりました。やはりですね、日本人を 大事にする政治というものが今多くの方に 求められていると思います。そして、え、 商員という部分で言うと、やはりこの賛成 党の、え、党員の方たちの日々の活動、 この5年間ですね、血統以来ずっと全国 各地で雨の日も風の日もいろんな場所で 立ち続けてくださっていた党員の方たちの 努力の凄まじさっていうのを私は今回感じ ましたので、その党員の方たちの努力が 大きかったと思います。そして今隣であの 花束を渡してくださった三橋先生、あの 三足TVであの発信をずっとしてくださっ ていてそういう形でも大きな応援を いただけたことが要因だったと思います。 はい。 山陰戦の東京選挙区で賛成党が議跡を獲得 するのは初めてです。 改めて具体的にどの訴えや政策が有権者の指示を集めたと考えていますか? はい。え、今申し上げましたようにやはり日本人ファーストとそれからですね消費税の段階的廃止という部分で多くの方が足を止めてくださって凱旋の時に感じました。 で、やはりですね、あの、30年間の日本 の長落というのがありまして、皆さん本当 にあの経済的に疲弊している中でやっぱり あのまずは日本の経済を立て直すという ところに集中したいということで私もお 訴えをさせていただいておりました。 え、そしてやはり自行政権が、え、長年続いておりましたけれども、その中で日本人の思いというのを救い上げる政策が少なかったと感じている国民の方が、え、多く反応してくださっていたと思います。 え、選挙戦では物価高が続く中消費税の段階的な廃止や社会保険料の見直しを訴えました。 初めてとなる国の部隊で、え、具体的にどのように実現していきますか? そうですね、消費税の段階的廃止と言いましたのは、やはりその段階的という部分で他の等との連携も考えておりますので、そういう意味でまず下げられるものはとにかく下げるっていうところを実現してけるようにしたいというところですね。 あの、1速飛びに消費税廃止という風に、 あの、ま、いろんなと の関係で難しい部分があったとしてもです ね、やはりまずは国民の負担を下げる、え 、国民の負担率を35%を上限とすると いう風に賛成党では掲げさせていただいて おりますので、それが実現できるように 働きかけをしていきたいと思います。はい 。 え、そして今回各東が在留外国人に関する政策を打ち出し論が交わされました。賛成党は日本人ファーストを掲げ過度な外国人政策の見直しを訴えました。今後どう取り組んでいきますか? はい。えっと、やはりですね、その日本人 ファーストが大きく誤解を受けていた部分 も今回の選挙ではあったと思うんです けれども、その日本人を大事にすることと いうのはイコール外国人を大事にすること でもあると私はあのお訴えをさせて いただいてまして、それはやっぱり、え、 付け焼場的にですね、外国人の労働者の 方たちをどんどんこう日本に入れる方針で 政策が組まれてきた。それはあの安い賃金 で人を働かせようとするそういう大きなま 、業界団体であったりま断連であったり そういう企業側の論理というのが強く働い ていたと思います。で、その中で外国人の 方たちに、ま、いわゆる労働集約型的な 奴隷的な労働をさせてしまっていた側面と いうのをですね、ピックアップしまして、 そういう形ですね、あの、日本人が日本の 経済を回していけるそもそも日本は内樹の 国ですから、そういう意味で、え、日本人 がしっかりと立て直っていくということで 、そういう奴隷的な労働を強ることのない ように、そして、あ その外国人の方たちの賃金に合わせてですね、私たち日本人の賃金も上がらないというそういう傾向が今まで強かったので、それを解決していきたいということでございます。はい。 ここからは賛成党の上や総兵代表にお話を聞いています。え、上さんよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 え、まさに大悪心ということになりそうですが、ま、選挙戦では日本人ファーストを訴えて来られました。その中のどのような点が有権者に刺さったという風に感じてますか? はい。我々の日本人ファーストの言葉の裏にあるのは、ま、今世界で調理になっているグローバリズム。 これに対して、ま、安知を出してですね、え、ただただ資本化だけにお金が集まるんではなくて、やっぱりそれぞれの国の中間層の人たちがきちっと安心して暮らせる社会を取り戻そうというようなことを強く訴えてきたので、皆さんやっぱりそこに不満があったんではないかな。それが刺さったんではないかなと思います。 しかしこのグローバリズムという流れは非常に大きな潮流でもあります。 え、自国民を大事にしようというのは非常 に大切な考え方だと思うんですけども、 そこの両立が大事なんであって、ま、 自国民の中間層を大事にしようということ だけではこの実際のグローバリズムの中で どう生きていくのかという視点が少し足り ないのかなという風に思ったんです。どう ですか?ま、それはね、バランスですよね 。今はだからグローバリズムに語りすぎて いたんだと思います。 自民党も野党も課語りすぎていたので、ま、我が党のようなところが出てきてですね、やっぱりゆり戻しをかけているというのが日本が日本全体がですね、バランスを取ろうとしてるということの現れだと思います。 リバランスということですね。 そうですね。 あの、ま、ただこれからはですね、今もうその参議員で法案を提出できる 11 人という人数も確保しそうです。ま、責任としてその立場も変わってくると思うんですよね。 あの、日本人、日本人ファーストというこの主張の中でまずどこから具体的に手をつけて形にしていこうと考えていますか? はい。まず経済政策だと思います。我々現税党積極財政を 1 枚に訴えてきたので、ここはやっぱりやらないことにはですね、国民のやっぱ今 1 番困ってるのは経済問題、え、所得の問題とかですから、そこをやっぱり最初に取り組んでいくと思います。 あの、ま、積極財政という言葉はよく聞きました。ま、必ずじゃあどっからお金持ってくるの?財源はどこなのということが聞かれたと思います。 改めてですね、確かにその例えばですよ、 その子供子育てに1人当たり月10万円 払うということもおっしゃってました。 それがもし可能であればみんな喜ぶと思い ますが、実際にそれをやったら国の財政が 持たない。そもそれもやっぱり疑問点とし て当然だと思うんです。そこからああたり どんな風に説明をされてきますか?そう ですね。ま、やっぱり1番は国際だという 風に思います。で、ただ国際はですね、ま 、あの、出し方によってはですね、あの、 国際の金融市場にも日本経済大きいです から影響与えますんで、そういったとこの 影響を考えるということであればですね、 やはりあのうちの、え、松田全代代表が ですね、訴えていた暗号資産デジタル通貨 、そういったものの発行というものも考え ていく、新しいやり方を考えていかないと 、今のルールの中だけでやるのは少し 難しいかなと考えています。これからの党 の組織運営っていうのを聞いていきたいと 思います。やはりその神さん個人のその アピール力というのは非常に今回の選挙も 大きかったと思うんです。ま、しかし初体 が国会議員を複数持つそのそういう初体と なってきますが、これからどのように マネージメントしていくのか、例えばの ように、え、幹事長がいて、国体委員長が いて、長会長がいていうような組織体に なっていくんですか?あ、もちろんあのと その辺はあの形合わせてやってことになる と思います。 神さんはいつまで代表を務めたいという風に考えてますか? はい。あの、代表戦こないだやったばかりなので、ま、人気が一応 3 年ということになっておりますから、ま、あと残り 3 年弱ですね、え、めていきたいと思っています。 はい。さあ、あの、ちょっと安全保障政策聞きたいんです。神さんはですね、これまでの主張の中で、あの、ま、外国の軍隊は、ま、出ていくべきであって、ま、日本は日本人が守んなきゃいけないんだと、こういう風におっしゃってきた。 しかし現実はですね、これ今アメリカの核の傘の下でや面は否定できない。そうすると神さんの主張をこうくっつければですね、日本も核兵器を持つべきだということになるのではないかと思いますが、いかがですか? はい。ま、アメリカとの関係はですね、アメリカあることなのでアメリカとしっかり話をしていかないといけないということをずっと言っています。ですので明日すぐ出ていってほしいとかまずそういう話ではないということですね。これはアメリカとの交渉が必要というになります。 核に関しては、ま、それいきなりですね、 持つみたいな話を日本がするとですね、 日本はまだ国連の中で的確情報をもはめ られてる国なので、そんな急激なですね、 軍事欲の拡大はやっぱり他の国威を与えて しまって、日本が攻撃を受けるきっかけに もなりますから、それをすぐに持ち出すの は特策ではないという風に思いますが、 ただかと言って議論を避けるというのも もうダメなので、ま、核の抑アメリカの 抑だけで、え、いいのか、日本も何か考え ないといけないのか、そういう議論は国会 でもっと積極的にやってくべきだというの が我が党の市長です。 今現在国会ではですね、核を持つという角度からの議論はないと思います。そこに問題することは神さん自身は日本も核兵器を持つという方に傾いてるということですか? うん。核に限らずですね、要は核は皆さんね、あの、使いたくて核を持つんじゃなくて、核を持つことの抑力を高めたいので日本も抑を何か持たなければいけないということだと思うんですね。はい。 だから核に限定せずに、え、何かあの攻撃あった時にしっかりそれが止められる、牽制できる、そういう欲の議論をするべきだと思います。 あの、岡谷さん、これまでの選挙戦ですね、非常に多くの片を、ま、引き寄せた一方ですね、反発を浴びた発言もありました。ま、例えば女性を巡るこの発言です。え、高齢の女性は子供を埋めない。え、人口維持には若い女性に子供を産みたいという社会状況を作らないといけないが働けとやりすぎた。 え、この発言、反発を招きました。神さん、なぜこの発言反発を招と思いますか? どうでしょうね?それが正しいと思い込んでる人が結構じゃないでしょうか。私はもうこれはあの、訂正する気も謝罪する気も一切なくてですね、当たり前のことをしっかり問題したと思ってますので、国会でも引き続き同じテーマで訴えていきたいと思います。 当たり前とおっしゃいましたけども、どうもすいません。 これ私の見立てですけれども、この発言、ま、女性というのは子供産んで家に入って子育てに専念すべきだというその固定観念に縛られてるんではないかなという風にも聞こえました。要するに私は何回もそれは否定してますし、うちの妻も働いてますし、はい。私は男性が勝手に入ることも全然オッケーだという感じなので、あの、かなり私はその辺はニュートラルですから断尊症的敵っていうのはちょっとうん、語弊があると思いますし、それはなんかうん、イメージが作られてるなと思います。 して、つまり取り消しもされないし罪もされないということですけれども正しく理解されないんであればもうちょっと説明が必要なんじゃないですか? そうです。これやっぱり心のに入り込むのでどんどんいただければ説明します。 心の領域に入り込む問題なのでこれを政治家からですね、ま、例えばその高齢の女性は子供を埋めないとか働け働けとやりすぎたということはあなたのおっしゃる切り取りかもしれないけれどもそのメッセージというのは非常にネガティブに響いてある時によってある人を傷つけるかもしれません。 それはどう思いますか? うん。でも何を言っても誰か傷つく人はいますね。子供が生まれて、あの、めでたいなと思う人もいれば自分がなかなか授からない人だと人が子供生まれてもですね、素直に喜べないという人の気持ちってありますので、 1億2000 万人全ての気持ちに寄り添っていると何も言なくなってしまうので、それはある程度リスクも確保の上で政治家発言していく必要があると思っています。 しかしリスクを確保の上とおっしゃいますけれども、政治家の発言というのはそうしたリスクも配慮した発言をしていくっていうのは大事なんでじゃないですか。 うん。でも配慮しすぎてですね、政治家の 発言が削られて何言ってるかわかんないと いうようなところに国民は不満を持って いるのではい。少し反発があったとしても ですね、私は別にあのそういう高齢女性を 差別する意図は全くないですし、生物 学的にこれになったらああ女性は埋めなく なるんですね。で、男性は元から埋めませ んしね。そういったことをただ説明した だけなので、それが気づくからって言われ てもですね、いや、私は困ってしまうなと 思っています。なるほど。ま、あの、 神代表のおっしゃることというのは、ま、 なかなかこれまで言えないことをスカッと 言ってくれると非常に流院も下がる だという指示者の方たくさんいらっしゃいました。これは非常に政治家としては大事な支質じゃないかなという風に思いますが、ただそうなると少し過激な発言の連続になりしないかという懸念を感じたんですけども、そういった懸念っいっぱい受けたと思うんですね。声をその辺どう思ってます? ま、ですので、あの、私自分が間違えた発言したなと思う時は訂正してますし、謝ることもします。 ただ先ほどのようにですね、違う解釈でされると、いや、それは違いますよということはやっぱりちゃんと言っていかないといけないと思うので、それはあのケースバイケースで、え、柔軟にやりたいと思いますし、はい。ま、あの、過激の発言が続かないようにこれからは、あの、留位もう少し注意をしっかりとしていきたいと思っています。 あの、ま、ある種そのはれのいい発言によって、え、人々のむしろ怒りとかその不安とかそういう負の感情に火をつける。それってある種のポピュリズムの主張じゃないかと僕は思うんです。ご自身ポピリストと言われていることについてどう思いますか? そうですね。 まあでも、あの、該当なではね、あの、いつも言うんですけども、何も関心がない人に立ち止まって聞いてもらわないといけわけですから、短く分かりやすい言葉でポンと言わないとやっぱ当活動は成立しませんので、やっぱり該当は私ちょっといっぱいやってきたのでね、ま、これからは該当やる機会をちょっと減らそうかなという風に思っています。 うん。トランプ大統領はお好きな政治家ですか? うん。人物が好きかどうかと言われると微妙ですけども、政策に関しては賛動できるところがたくさんあります。 あの、1ついいですか? はい。 政策を実現するために与党入りを目指しますか? あの、ずれはですね、今すぐは全く目指してはいなくて、次衆議院選挙でしっかりと議跡を取ってですね、衆議院でも 2030 の議跡取るようなことができればはい、そういった可能性が見えてくると思うので、ま、政党ですからもちろんあの政権や与党に目指すというのは当然かなと思っています。 はい。え、ここまで賛成党の上矢代表にお話を聞きました。ありがとうございました。 はい。ありがとうございました。 え、今回参議院選挙では議跡を大幅に伸ばして、ま、多くの期待と責任を背負うことになられますけれども、あの、神代表にはこの国をどうしていきたいのか具体的に伺っていきたいと思います。 あの、まず、ま、安全保障国防についてな んですけれども、著所の中で創設を主張さ れている自衛軍、それから今ある自衛隊の 違いについてちょっと読ませていただき ますが、最小限度の実力という基準では なく、抑性 を持たせることができ、自刻の領域外に 対しても攻撃を行うことができるとされて いるわけですけれども、これあの防衛力 強化のにあたってどうやって兵を集めて いかれますかか 兵を集める。え、それはあの自衛隊員ということですか?軍人さんをということですか? えっと人ですね。 あ、人ですね。あ、それはでも自衛隊と同じようにあの集めていくと思いますけども はい。はい。 あの、ただ自衛隊ではその応募する人が少ない現状がありますけれども、え、神さんがおっしゃるその自衛軍の場合は、え、領域外にも攻撃を行うということですので、どういう風に人を集めようと思ってらっしゃるでしょうか? あ、別に人を集めて集めないと外に攻撃できないってことはないと思うので、ま、我々だからもちろん侵略戦争とかではなくてですね、ま、向こうが、ま、明らかにミサイルの発射を用意してるのが分かった時には先に先制攻撃でそこを叩かないといけないということだと思うので、それ は我が党だけじゃなくて自民党も考えてることだと思います。そこは一緒ではい。だからそれはミサイルとかで攻撃するわけですから別に人の問題には関係ないと思いますね。長平性は我々取りませんのでそっちに持ってく話かもしれませんけど長平成は反対です。 あの、賛成党の主張の中に核説を長期的な目標としつつ保有国に核を使わせない抑力を持つとはいっしゃってますけれども、これ具体的にその抑力っていうのはどういうことでしょうか?い や、まあ、今でったら核が最高の兵器だということですね。 だから皆さんその核を使うということでは なくて抑力としての核という形で世界中 持とうとするわけでありますから、我が国 はですね、ま、アメリカの核の傘の下に あるという風に言われてますけども、それ がどれだけですね、実行性を持つかって いうことは不思化なので、我が国も、ま、 それを実際にニュークリアシェアリングと いう形にするのか、それとも何かですね、 核とは違う平均を作るのかという、そう いったことを、ま、え、いくつか選択肢を 出しながらですね、議論してくことが大事 で、今までのやり方では欲 力が弱いだろうというのが我が党の考え方ですね。 核のシェアリングとしましても核を持つことには変わりないわけですけれども、そうすると比較原則これを破ることになりますが被爆国区の日本が そのつもりでやるということですね。 はい。それに関してはですね、日本は国連の中で敵国条項っていうのはまだはめられてますので、すぐに一速度飛びにそれをやるとですね、他国家からの攻撃を受ける可能性があります。 ですからこれは国際強調のもで、ま、日本 もですね、自分たちの国をしっかりと自分 で守りたいということをまずアメリカとも 話し合からアメリカの力の上でですね、 日本の国防体制を変えていくということし ないといけませんから、そのステップを 踏んで新たな枠組を作るということなので 、すぐに比較原則破ということを考えてる わけではありません。え、その話し合いの 末にはいずれは核を持つということも考え ていらっしゃるということですね。核では なくて核の壁でもいいわけですね。 だから抑力が持てればいいので各に限定はしていません。 なるほど。各以外の抑力ってどういうものがあるんでしょうか?核を持った国に囲まれている中で。 はい。ま、将来的にバリアのものは作れるのかもしれませんし、え、電磁波のようなものですね、一気に、え、そういう敵の機能を巻きさせるという風なパルス攻撃になるものあるかもしれません。はい。それはまだ今の実験中だと思いますけれども、とにかく賛成党は確保を持つと目立すという風に言わせたいのかもしれませんが、それは我々言いませんのではい。 そういう質問はもうやめてください。 え、それはいずれはそのバリアでしたっけ、そういうものができるかもしれませんけれども、現状はどのようにしようと思っていらっしゃいますか? いや、現状はとにかく今の体制を維持しつつですね、新たな可能性を模索していくということなので、明日すぐにそういうに目指すということになっていませんので、はい。 もちろんそれはあの国防っていうのは日本単独でできることはないのでですね、同盟国とも話し合をしながら日本の抑力、え、防衛力をどう高めていくかという現実な議論をしたいということですね。現状のままでは弱いという風に考えているということです。 ちなみに、あの、そういうことも含めまして、防衛費はどのぐらいまで上がるという風に試産されているんでしょうか? そうですね、具体的な資産はまだしていませんが、でも今ですね、いきなりもう 5兆円ぐらいだったものを9兆円まで、9 兆円近くまであげてるわけですからはい。あの、今の予算内でまずやることを考えることが最優先だと思いますね。 海外から言われたいきなり5%30兆円 っていうのは現実的でありませんし、まず ね、我々は経済政策の方にしっかり力を 入れないとミサイルよりですね、米よと 社民党さんおっしゃってますけど、我々も そっちなんですね。軍事士かけるよりも まず国民経済しっかり作って食料 エネルギーの確保、これをちゃんとやって からそれからやっぱりね、軍事費を上げる とかですね、そういうこミサイルを増やす とかそういう話になると思うので、ま、 安全保障に関しての優先順位っていうこと に関してはですね、えっと、そんなに、え 、高いわけではありません。はい。あ、と は言いましてもやっぱりその核の シェアリングにしましても核を持つという ことは非常に大きなことだと思うんです けれども、あの神さんがおっしゃってる その各シェアリングをする場合広島や長崎 の被爆者の方にはどのような説明をして、 え、持つということになるんでしょうか? 広島長崎の方々に関してはですか、広島 長崎の方に関してはやっぱりこう各の使用 したアメリカというものがですね、あれは 無差別殺人なわけですからしっかり アメリカに対して各したことに対して謝罪 を求める ということをまず最初に広島長崎の方にお話したいと思いますね。はい。日本だけが悪かったわけじゃないですからアメリカにもその過去を使用したことに対してはい。あのしっかりと話をしていく必要があるとそういうことを話していこうと思います。 あ、いえいえ、あの日本が比較原則を破って核を持つとシェアリングというのは持つということだと思いますけどもそれについてはどうかという質問です。 まず2度と戦争を起こさないように日本は しっかりと抑視力を持つべきだと。2度と 核を打たれてもいけないしこっちが打つ こともダめだということですね。だから核 排設はあの正しいことなんですよ。ただ そのプロセスとして我々が核配排に向けて ですね、発言力を持つためには日本にも一 点の抑がなければですね、丸越しで 確保なくせと言っていても実現可能性が ないよということをしっかりと言いたいと 思います。お時間が来ました。 ありがとうございました。上さん。 ここからは賛成党の神平代表にお話を聞いています。え、神さんよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 え、まさに大悪心ということになりそうですが、ま、選挙戦では日本人ファーストを訴えて来られました。その中のどのような点が有権者に刺さったという風に感じてますか? はい。我々の日本人ファーストの言葉の裏 にあるのは、ま、今世界で調理になって いるグローバリズム。これに対して、ま、 アンチを出してですね、え、ただただ資本 化だけにお金が集まるんではなくて、 やっぱりそれぞれの国の中間の人たちが きちっと安心して暮らせる社会を 取り戻そうというようなことを強く訴えて きたので、皆さんやっぱりそこに不満が あったんではないかな。それが刺さったん ではないかなと思います。しかしこの グローバリズムという流れは非常に大きな 調流でもあります。え、自刻民を大事に しようというのは非常に大切な考え方だと 思うんですけども、そこの両立が大事なん であって、ま、自国民の中間層を大事に しようということだけではこの実際の グローバリズムの中でどう生きていくのか という視点が少し足りないのかなという風 に思ったんです。どうですか?ま、それは ね、バランスですよね。今はだから グローバリズムに語りすぎていたんだと 思います。 自民党も野党も課語偏りすぎていたので、ま、我が党のようなところが出てきてですね、やっぱりゆり戻しをかけているというのが日本が日本全体がですね、バランスを取ろうとしてるということの現れだと思います。 リバランスということですね。 そうですね。 あの、ま、ただこれからはですね、今もうその参議院で法案を提出できる 11 人という人数も確保しそうです。ま、責任生徒としてその立場も変わってくると思うんですよね。 あの、日本、日本人ファーストというこの主張の中でまずどこから具体的に手をつけて形にしていこうと考えていますか? はい。まず経済政策だと思います。我々限税積極財政を 1 番に訴えてきたので、ここはやっぱりやらないことにはですね、国民のやっぱ今 1 番困ってるのは経済問題、え、所得の問題とかですから、そこをやっぱり最初に取り組んでいくと思います。 あの、ま、積極財政という言葉はよく聞きました。ま、必ずじゃあどっからお金持ってくるの?財源はどこなのということが聞かれたと思います。 改めてですね、確かにその例えばですよ、 その子供子育てに1人当たり月10万円 払うということもおっしゃってました。 それがもし可能であればみんな喜ぶと思い ますが、実際にそれをやったら国の財政が 持たない。そもそれもやっぱり疑問点とし て当然だと思うんです。そこからあたり どんな風に説明をされてきますか?そう ですね。ま、やっぱり1番は国際だという 風に思います。で、ただ国際はですね、ま 、あの、出し方によってはですね、あの、 国際の金融市場にも日本経済大きいです から影響与えますんで、そういったとこの 影響を考えるということであればですね、 やはりあのうちの、え、松田全代代表が ですね、訴えていた暗号資産デジタル通貨 、そういったものの発行というものも考え ていく、新しいやり方を考えていかないと 、今のルールの中だけでやるのは少し 難しいかなと考えています。これからの党 の組織運営っていうのを聞いていきたいと 思います。やはりその上個人のその アピール力というのは非常に今回の選挙も 大きかったと思うんです。ま、しかし初体 が国会議員を複数持つそのそういう初体と なってきますが、これからどのように マネージメントしていくのか、例えばの ように、え、幹事長がいて、国体委員長が いて、長会長がいてというような組織体に なっていくんですか?あ、もちろんあのと その辺はあの形合わせてやってことになる と思います。 神さんはいつまで代表を務めたいという風に考えてますか? はい。あの、代表戦こないだやったばかりなので、ま、人気が一応 3 年ということになっておりますから、ま、あと残り 3 年弱ですね、え、めていきたいと思っています。 はい。さあ、あの、ちょっと安全保障政策聞きたいんです。上さんはですね、これまでの主張の中で、あの、ま、外国の軍隊は、ま、出ていくべきであって、ま、日本は日本人が守んなきゃいけないんだと、こういう風におっしゃってきた。 しかし現実はですね、これ今アメリカの核の傘の下で魔物やて面は否定できない。そうすると神さんの主張をこうくっつければですね、日本も核兵器を持つべきだということになるのではないかと思いますが、いかがですか? はい。ま、アメリカとの関係はですね、アメリカあることなのでアメリカとしっかり話をしていかないといけないということをずっと言っています。ですので明日すぐ出ていってほしいとかまずそういう話ではないということですね。これはアメリカとの交渉が必要になります。 核に関しては、ま、それいきなりですね、 持つみたいな話を日本がするとですね、 日本はまだ国連の中で国情報もはめられ てる国なので、そんな急激なですね、軍事 力の拡大はやっぱり他の国威を与えて しまって日本が攻撃を受けるきっかけにも なりますから、それをすぐに持ち出すのは 特策ではないという風に思いますが、ただ かと言って議論を避けるというのももう ダメなので、ま、核の抑アメリカの抑だけ で、え、いいのか、日本も何か考えないと いけないのか、そういう議論は国会で もっと積極的にやってくべきだというの は我がの主長です。 今現在国会ではですね、核を持つという角度からの議論はないと思います。そこに問題することは神さん自身は日本も核兵器を持つという方に傾いてるということですか? うん。核に限らずですね、要は核は皆さんね、あの、使いたくて核を持つんじゃなくて、核を持つことの抑力を高めたいので、日本も抑力を何か持たなければいけないということだと思うんですね。はい。 だから核に限定せずに、え、何かあの攻撃あった時にしっかりそれが止められる、牽制できる、そういう欲視欲の議論をするべきだと思います。 あの、さん、これまでの選挙戦ですね、非常に多くのを、ま、引き寄せた一方ですね、反発を浴びた発言もありました。ま、例えば女性を巡るこの発言です。え、高齢の女性は子供を埋めない。え、人口維持には若い女性に子供を産みたいという社会状況を作らないといけないが働け働けとやりすぎた。 え、この発言反発を招きました。神さんなぜこの発言反発を招か? どうでしょうね?それが正しいと思い込んでる人が結構じゃないでしょうか?私はもうこれはあの、訂正する気も謝罪する気も一切なくてですね、当たり前のことをしっかり問題定期したと思ってますので、国会でも引き続き同じテーマで訴えていきたいと思います。 当たり前とおっしましたけども、どうもすいません。 これ私の見立てですけれども、この発言、ま、女性というのは子供産で家に入って子育てに専念すべきだというその固定観念に縛られてるんではないかなという風にも聞こえました。要するにそう、私は何回もそれは否定してますし、うちの妻も働いてますしはい。私は男性が勝手に入ることも全然オッケーだという感じなので、あの、かなり私はその辺はニュートラルですから、断尊上敵っていうのはちょっとうん、語弊があると思いますし、それはなんかうん、イメージが作られてるなと思います。 して、つまり取り消しもされないしもされないということですけれども、正しく理解されないんであればもうちょっと説明が必要なんじゃないですか? そうですね。やっぱり入り込むのでどんどん聞いていただければ説明します。心の領域に入り込む問題なのでこれを政治家からですね、ま、例えばその高齢の女性は子供を埋めないとか働け働けとやりすぎたということはあなたのおっしゃる切り取りかもしれないけれどもそのメッセージというのは非常にネガティブに響いてある時によってある人を傷つけるかもしれません。 それはどう思いますか? うん。でも何を言っても誰か傷つく人はいますね。子供が生まれて、あの、めでたいなと思う人もいれば自分がなかなか授からない人だと人が子供生まれてもですね、素直に喜べないという人の気持ちってありますので、 1億2000 万人全ての気持ちに寄り添っていると何も言なくなってしまうので、それはある程度リスクも確保の上で政治発言していく必要があると思っています。 しかしリスクを覚悟の上とおっしゃいますけれども、政治家の発言というのはそうしたリスクも配慮した発言をしていくっていうのは大事なんじゃないですか。 うん。でも配慮しすぎてですね、政治家の 発言が削られて何言ってるかわかんないと いうようなところに国民は不満を持って いるのではい。少し反発があったとしても ですね、私は別にあのそういう高齢女性を 差別する意図は全くないですし、生物 学的にこれになったらあの女性はこのまま 埋めなくなるんですね。で、男性は元から 埋めませんしね。そういったことをただ 説明しただけなのでそれが気づくからって 言われてもですね。いや私は困ってしまう と思っています。なるほど。ま、あの、神 代表のおっしゃることというのは、ま、 なかなかこれまで言えないことをスカッと 言ってくれると、非常に留意院も下がるん だという指示者の方たくさんいらっしゃい ました。これは非常に政治家としては大事 な支質じゃないかなという風に思いますが 、ただそうなると少し過激な発言の連続に なりしないかという懸念を感じたんです けども、そういった懸念っ受けたと思うん ですね。声をその辺どう思ってます?ま、 ですので、あの、私自分が間違えた発言し たなと思う時は訂正もしてますし、謝る こともします。 ただ先ほどのようにですね、違う解釈されると、いや、それは違いますよということはやっぱりちゃんと言っていかないといけないと思うので、それはあのケースバイケースで、え、柔軟にやりたいと思いますし、はい。ま、あの過激の発言が続かないようにこれからは、あの、留意ももう少し注意をしっかりとしていきたいと思っています。 あの、ま、ある種そのは切れのいい発言によって、え、人々のむしろ怒りとかその不安とかっていう負の感情に火をつける、それってある種のポピュリズムの障じゃないかと僕は思うんです。 ご自身ポピュリストと言われてることについてどう思いますか? そうですね、ま、でもあの該当などではね、あのつも言うんですけども、何も関心がない人に立ち止まって聞いてもらないといけないわけですから、短く分かりやすい言葉でポンと言わないとやっぱ該当活動は成立しませんので、やっぱり該当は私ちょっといっぱいやってきたのでね、ま、これからは該当やる機会をちょっと減らそうかなという風に思っています。 うん。 トランプ大統領はお好きな政治家ですか? うん。 人物が好きかどうかと言われると微妙ですけども、政策に関しては賛動できるところはたくさんあります。 あの、1ついいですか? はい。 政策を実現するために与党入りを目指しますか? あの、ずれはですね、今すぐは全く目指してはいなくて、次衆議院選挙でしっかりと議跡を取ってですね、衆議院でも 2030 の奇跡取るようなことができればはい。そういった可能性が見えてくると思うので、ま、政党ですからもちろんあの政権や与党に目指すというのは当然かなと思っています。 はい。 え、ここまで賛成党の神代表にお話を聞きました。ありがとうございました。 はい、ありがとうございました。 え、最後補の当選を祝いまして万歳。 万歳。 万歳。 万歳。 ありがとうございました。 [拍手] はい、ありがとうございます。それではここであの 17 日間という長い長い選挙戦を本当に激戦区で戦い抜いた、え、さやさんへ感謝と祝福を込めてはい。会長三橋会長より花束の増定をさせていただきます。 [音楽] よろしくお願いいたします。 おめでとう。 ありがとうございます。 改めまして、え、この度、え、こういう形 で 当選をさせていただきまして、まだ ちょっと正直実感が分かないところで本当 なのかなって、あの、夢みたいな気持ちで おりますけれども、え、この17日間本当 にたくさんの方に支えていただいて、党員 の皆様、そして支援者の皆様、そして三谷 先生をはじめとする、え、様々な、え、 バックアップをいただきまして 本当に感謝の気持ちでいっぱいです。え、 本当に1票一歩の重さをですね、今痛して おりまして、本当に身の引き締まる思いで おります。え、日本のために、日本人の皆 様のためにこれから 本当の戦いがスタートしていくと思います 。え、でも今はこの喜びと感謝の気持ちを 、え、大切に今日の日を忘れずに前向きに 歩いていきたいと思っております。本当に ありがとうございます 。 え、それでは代表インタビューです。初めての当選を確実にした賛成党のさやさんに聞きます。え、員は何だと思いますか? ありがとうございます。あ、そうですね。 あの、やはり、あの、多くの国民の方たち が普段感じていて、でも言葉にできなかっ たことという部分で私たち賛成とは日本人 ファーストという言葉をお掲げさせて いただいておりました。やはりですね、 日本人を大事にする政治というものが今 多くの方に求められていると思います。 そして、え、商員という部分で言うと、 やはりこの賛成党の、え、党員の方の日々 の活動 ですね、血統以来ずっと全国各地で雨の日 も風の日もいろんな場所で立ち続けて くださっていた党員の方たちの努力の 凄まじさっていうのを私は今回感じました ので、その党員の方たちの努力が大きかっ たと思います。そして今隣であのお花束を 渡してくださった三橋先生、あの三足TV であの発信をずっとしてくださっていて そういう形でも大きな応援をいただけた ことが要因だったと思います。はい。 山陰戦の東京選挙区で賛成党が議跡を獲得 するのは初めてです。 改めて具体的にどの訴えや政策が有権者の指示を集めたと考えていますか? はい。え、今申し上げましたようにやはり日本人ファーストとそれからですね消費税の段階的廃止という部分で多くの方が足を止めてくださってたと凱旋の時に感じました。 で、やはりですね、あの、30年間の日本 の長落というのがありまして、皆さん本当 にあの経済的に疲弊している中でやっぱり あのまずは日本の経済を立て直すという ところに集中したいということで私もお 訴えをさせていただいておりました。 え、そしてやはり自行政権が、え、長年続いておりましたけれども、その中で日本人の思いというのを救い上げる政策が少なかったと感じている国民の方が、え、多く反応してくださって思います。 え、選挙戦では物価高が続く中、消費税の段階的な廃止や社会保険料の見直しを訴えました。 初めてとなる国の部隊で、え、具体的にどのように実現していきますか? そうですね、消費税の段階的廃止と言いましたのは、やはりその段階的という部分で他の等のいろんな連携も考えておりますので、そういう意味でまず下げられるものはとにかく下げるっていうところを実現してけるようにしたいというところですね。 あの、1速飛びに消費税廃止という風に、 あの、ま、いろんなと の関係で難しい部分があったとしてもです ね、やはりまずは国民の負担を下げる、え 、国民の負担率を35%を上限とすると いう風に賛成党では掲げさせていただいて おりますので、それが実現できるように 働きかけをしていきたいと思います。はい 。 え、そして今回各東党が在留外国人に関する政策を打ち出し論が交わされました。賛成党は日本人ファーストを掲げ過度な外国人政策の見直しを訴えました。今後どう取り組んでいきますか? はい。えっと、やはりですね、その日本人 ファーストが大きく誤解を受けていた部分 も今回の選挙ではあったと思うんです けれども、その日本人を大事にすることと いうのはイコール外国人を大事にすること でもあると私はあのお訴えをさせて いただいてまして、それはやっぱり、え、 付け焼場的にですね、外国人の労働者の 方たちをどんどんこう日本に入れる方針で 政策が組まれてきた。それはあの安い賃金 で人を働かせようとするそういう大きなま 、業界団体であったり、ま、軽断連であっ たり、そういう企業側の論理というのが 強く働いていたと思います。で、その中で 外国人の方たちに、ま、いわゆる労働集約 型的な奴隷的な労働をさせてしまっていた 側面というのをですね、ピックアップし まして、そういう形ですね、あの、日本人 が日本の経済を回していけるそもそも日本 は内樹の国ですから、そういう意味で、え 、日本人がしっかりと立て直っていくと いうことで、そういう奴隷的な労働を強る ことのないように、そして、あ その外国人の方たちの賃金に合わせてですね、私たち日本人の賃金も上がらないというそういう傾向が今まで強かったので、それを解決していきたいということでございます。はい。 ここからは賛成党の上総兵代表にお話を聞いています。え、上さんよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 え、まさに大心ということになりそうですが、ま、選挙戦では日本人ファーストを訴えて来られました。その中のどのような点が有権者に刺さったという風に感じてますか? はい。我々の日本人ファーストの言葉の裏にあるのは、ま、今世界で調理になっているグローバリズム。 これに対して、ま、アンチ勢を出してですね、え、ただただ資本化だけにお金が集まるんではなくて、やっぱりそれぞれの国の中間層の人たちがきちっと安心して暮らせる社会を取り戻そうというようなことを強く訴えてきたので、皆さんやっぱりそこに不満があったんではないかな。それが刺さったんではないかなと思います。 しかしこのグローバリズムという流れは非常に大きな潮流でもあります。 え、自国民を大事にしようというのは非常 に大切な考え方だと思うんですけども、 そこの両立が大事なんであって、ま、 自国民の中間層を大事にしようということ だけではこの実際のグローバリズムの中で どう生きていくのかという視点が少し足り ないのかなという風に思ったんです。どう ですか?ま、それはね、バランスですよね 。今はだからグローバリズムに語りすぎて いたんだと思います。 自民党も野党も課語りすぎていたので、ま、我が党のようなところが出てきてですね、やっぱりゆり戻しをかけているというのが日本が、日本全体がですね、バランスを取ろうとしてるということの現れだと思います。 リバランスということですね。 そうですね。 あの、ま、ただこれからはですね、今もうその参議員で法案を提出できる 11 人という人数も確保しそうです。ま、責任としてその立場も変わってくると思うんですよね。 あの、日本、日本人ファーストというこの主張の中でまずどこから具体的に手をつけて形にしていこうと考えていますか? はい。まず経済政策だと思います。我々限税積極財政を 1 番に訴えてきたので、ここはやっぱりやらないことにはですね、国民のやっぱ今 1 番困ってるのが経済問題、え、所得の問題とかですから、そこをやっぱり最初に取り組んでいくと思います。 あの、ま、積極財政という言葉はよく聞きました。ま、必ずじゃあどっからお金持ってくるの?財源はどこなのということが聞かれたと思います。 改めてですね、確かにその例えばですよ、 その子供子育てに1人当たり月10万円 払うということもおっしゃってました。 それがもし可能であればみんな喜ぶと思い ますが、実際にそれをやったら国の財政が 持たない。そもそれもやっぱり疑問点とし て当然だと思うんです。そこからあたり どんな風に説明をされてきますか?そう ですね。ま、やっぱり1番は国際だという 風に思います。で、ただ国際はですね、ま 、あの、出し方によってはですね、あの、 国際の金融市場にも日本経済大きいです から影響与えますんで、そういったとこの 影響を考えるということであればですね、 やはりあの、うちの、え、松田全代代表が ですね、訴えていた暗号資産、デジタル 通貨、そういったものの発行というものも 考えていく、新しいやり方を考えていか ないと、今のルールの中だけでやるのは 少し難しいかなと考えています。これから の党の組織運営っていうのを聞いていき たいと思います。やはりその神さん個人の そのアピール力というのは非常に今回の 選挙も大きかったと思うんです。ま、 しかし初体が国会議員を複数持つそのそう いうとなってきますが、これからどのよう にマネージメントしていくのか、例えば他 のように、え、幹事長がいて、国委員長が いて、長会長がいてというような組織体に なっていくんですか?あ、もちろんとその 辺はあの形合わせてやってことになると 思います。 神さんはいつまで代表を務めたいという風に考えてますか? はい。あの、代表戦こないだやったばかりなので、ま、人気が一応 3 年ということになっておりますから、ま、あと残り 3 年弱ですね、え、務めていきたいと思っています。 はい。さあ、あの、ちょっと安全保障政策聞きたいんです。上也さんはですね、これまでの主張の中で、あの、ま、外国の軍隊は、ま、出ていくべきであって、ま、日本は日本人が守んなきゃいけないんだと、こういう風におっしゃってきた。 しかし現実はですね、これ今アメリカの核の傘の下で魔物やての面は否定できない。そうすると神さんの主張をこうくっつければですね、日本も核兵器を持つべきだということになるのではないかと思いますが、いかがですか? はい。ま、アメリカとの関係はですね、アメリカあることなのでアメリカとしっかり話をしていかないといけないということをずっと言っています。ですので明日すぐ出ていってほしいとかまずそういう話ではないということですね。これはアメリカとの交渉が必要というになります。 過去に関しては、ま、それいきなりですね 、持つみたいな話を日本がするとですね、 日本はまだ国連の中で結国情報もはめられ てる国なので、そんな急激なですね、軍事 力の拡大はやっぱり他の国脅威を与えて しまって、日本が攻撃を受けるきっかけに もなりますから、それをすぐに持ち出すの は特策ではないという風に思いますが、 ただかと言って議論を避けるというのも もうダメなので、ま、核の抑アメリカの 抑だけで、え、いいのか、日本も何か考え ないといけないのか、そういう議論は国会 でもっと積極的にやってくべきだというの が分かっとの市長です。 今現在国会ではですね、核を持つという角度からの議論はないと思います。そこに問題することは神さん自身は日本も核兵器を持つという方に傾いてるということですか? うん。核に限らずですね、要は核は皆さんね、あの使いたくて核を持つんじゃなくて核を持つことの抑力を高めたいので日本も抑力を何か持たなければいけないということだと思うんですね。はい。 だから各に限定せずに、え、何かあの攻撃あった時にしっかりそれが止められる、牽制できる、そういう欲の議論をするべきだと思います。 あの、さん、これまでの選挙戦ですね、非常に多くの片を、ま、引き寄せた一方ですね、反発を浴びた発言もありました。ま、例えば女性を巡るこの発言です。え、高例の女性は子供を埋めない。え、人口維持には若い女性に子供を産みたいという社会状況を作らないといけないが働けとやりすぎた。 え、この発言反発を招きました。上さん、なぜこの発言反発を招と思いますか? どうでしょうね?それが正しいと思い込んでる人が結構いたからじゃないでしょうか?私はもうこれはあの、訂正する気も罪する気も一切なくてですね、当たり前のことをしっかり問題したと思ってますので、国会でも引き続き同じテーマで訴えていきたいと思います。 当たり前とおっしゃいましたけども、どうもすいません。 これ私の見立てですけれども、この発言、ま、女性というのは子供産んで家に入って子育てに専念すべきだというその固定観念に縛られてるんではないかなという風にも聞こえました。要するにそういます。私は何回もそれは否定してますし、うちの妻も働いてますしはい。私は男性が勝手に入ることも全然オッケーだという感じなので、あの、かなり私はその辺はニュートラルですから、断尊上否的敵っていうのはちょっとうん、語弊があると思いますし、それはなんかうん、イメージが作られてるなと思います。 して、つまり取り消しもされないし、謝罪もされないということですけれども、正しく理解されないんであればもうちょっと説明が必要なんじゃないですか。 そうです。やっぱり入り込むので、どんどんどいければ説明します。 心の領域に入り込む問題なので、これを政治家からですね、ま、例えばその高齢の女性は子供を埋めないとか働け働けとやりすぎたということはあなたのおっしゃる切り取りかもしれないけれども、そのメッセージというのは非常にネガティブに響いて、ある時によってある人を傷つけるかもしれません。 それはどう思いますか? うん。でも何を言っても誰か傷つく人はいますね。子供が生まれて、あの、めでたいなと思う人もいれば自分がなかなか授からない人だと人が子供生まれてもですね、素直に喜べないという人の気持ちってありますので、 1億2000 万人全ての気持ちに寄り添っていると何も言なくなってしまうので、それはある程度リスクも確保の上で政治発言していく必要があると思っています。 しかしリスクを覚悟の上とおっしゃいますけれども、政治家の発言というのはそうしたリスクも配慮した発言をしていくっていうのは大事なんじゃないですか。 うん。 でも配慮しすぎてですね、政治家の発言が削られて何言ってるかわかんないというようなところに国民は不満を持っているのではい。少し反発があったとしてもですね、私は別にあのそういう高齢女性を差別する意図は全くないですし、生物学的に恒例になったらあの女性はこのまま埋めなくなるんですね。で、男性は元から埋めませんしね。そういったことをただ説明しただけなので、それが傷つくからって言われてもですね、いや、私は困ってしまうなと思っています。 なるほど。ま、あの、神代表のおっしゃる ことというのは、ま、なかなかこれまで 言えないことをスカッと言ってくれると 非常に留位も下がるんだという指示者の方 たくさんいらっしゃいました。これは非常 に政治家としては大事な支出ないかなと いう風に思いますが、ただそうなると少し 過激な発言の連続になりはしないかという 懸念を感じたんですけども、そういった 懸念っぱ受けたと思うんですね。声を その辺どう思ってます?ま、ですので、 あの、私自分が間違えた発言したなと思う 時は訂正もしてますし、謝ることもします 。 まだ先ほどのようにですね、違う解釈されると、いや、それは違いますよということやっぱりちゃんと言っていかないといけないと思うので、それはあのケースバイケースで、え、柔軟にやりたいと思いますし、はい。ま、あの、過激の発言が続かないようにこれからはあの、留意ももう少し注意をしっかりとしていきたいと思っています。 あの、ま、ある種そのはれのいい発言によって、え、人々のむしろ怒りとかその不安とかそういう負の感情に火をつける、それってある種のポピュリズムの相じゃないかと僕は思うんです。 ご自身ポピュリストと言われることについてどう思いますか? そうですね。まあでもあの該当などではね、あのつも言うんですけども、何も関心がない人に立ち止まって聞いてもらわないといけないわけですから短く分かりやすい言葉でポンと言わないとやっぱ該当活動は成立しませんので、やっぱり該当は私ちょっといっぱいやってきたのでね、ま、これからは該当やる機会をちょっと減らそうかなという風に思っています。 うん。トランプ大統領はお好きな政治家ですか? うん。 人物が好きかどうかと言われると微妙ですけども、政策に関しては賛動できるところはたくさんあります。 あの、1ついいですか? はい。 政策を実現するために与党入りを目指しますか? あの、ずれはですね、今すぐは全く目指してはいなくて、次衆議院選挙でしっかりと議跡を取ってですね、衆議院でも 2030の 議跡取るようなことができればはい。そういった可能性が見えてくると思うので、ま、政党ですからもちろんあの政権や与党に目指すというのは当然かなと思っています。 はい。 え、ここまで賛成党の神也代表にお話を聞きました。ありがとうございました。 はい、ありがとうございました。 え、今回参議院選挙では議跡大幅に伸ばして、魔くの期待と責任を背負うことになられますけれども、あの、神代表にはこの国をどうしていきたいのか具体的に伺っていきたいと思います。 あの、まず、ま、安全保障国防についてな んですけれども、著所の中で創設を主張さ れている自衛軍、それから今ある自衛隊の 違いについてちょっと読ませていただき ますが、最小限度の実力という基準では なく、抑性 を持たせることができ、自国の領域外に 対しても攻撃を行うことができるとされて いるわけですけれども、これあの防衛力 強化のにあたってどうやって兵を集めて いかれますか 兵を集める。え、それはあの自衛隊員ということですか?軍人さんをということですか? えっと人ですね。 あ、人ですね。あ、それはでも自衛隊と同じようにあの集めていくと思いますけども はい。 あの、ただ自衛隊ではその応募する人が少ない現状がありますけれども、え、神さんがおっしゃるその自衛軍の場合は、え、領域外にも攻撃を行うということですので、どういう風に人を集めようと思ってらっしゃるでしょうか? あ、別に人を集めて集めないと外に攻撃できないってことはないと思うので、ま、我々だからもちろん侵略戦争とかではなくてですね、ま、向こうがも明らかにミサイルの発射を用意してるのが分かった時には先に先制攻撃でそこを叩かないといけないということだと思うので、それ は我が党だけじゃなくて自民党も考えてることだと思います。そこは一緒ではい。だからそれはミサイルとかで攻撃するわけですから別に人の問題には関係ないと思いますね。長平性は我々取りませんのでそっちに持ってく話かもしれませんけど長平は反対です。 あの、賛成党の主張の中に核説を長期的な目標としつつ保有国に核を使わせない抑力を持つとはいう風におっしゃってますけれども、これ具体的にその抑力っていうのはどういうことでしょうか?い や、まあ、今だったら核が最高の兵器だということですね。 だから皆さんその核を使うということでは なくて抑力としての核という形で世界中を 持とうとするわけでありますから、我が国 はですね、ま、アメリカの核の傘の下に あるという風に言われてますけども、それ がどれだけですね、実行性を持つかって いうことは不確かなので、我が国も、ま、 それを実際にニュークリアシェアリングと いう形にするのか、それとも何かですね、 核とは違う平均を作るのかという、そう いったことを、ま、え、いくつか選択肢を 出しながらですね、議論してくことが大事 で、今までのやり方では欲 力が弱いだろうというのが我が党の考え方ですね。 核のシェアリングとしましても核を持つことには変わりないわけですけれども、そうすると比較原則これを破ることになりますが被爆国区の日本がそのつもりでやるということですね。 はい。それに関してはですね、日本は国連の中で敵国条項っていうのはまだはめられてますので、すぐに 1 速度飛びにそれをやるとですね、他国家からの攻撃を受ける可能性があります。 ですからこれは国際協のもで、ま、日本も ですね、自分たちの国をしっかりと自分で 守りたいということをまずアメリカとも 話し合ってからアメリカの力の上でですね 、日本の国防体制を変えていくということ しないといけませんから、そのステップを 踏んで新たな枠組を作るということなので 、すぐに比較素を破いてるわけではあり ません。 え、その話し合いの末にはいずれは核を 持つということも考えていらっしゃると いうことですね。核ではなくて核以外の壁 でもいいわけですね。 だから抑力が持てればいいので各に限定はしていません。 なるほど。各以外の抑力ってどういうものがあるんでしょうか?各を持った国々に囲まれている中で。 はい。ま、将来的にバリアのものは作れるのかもしれませんし、え、電磁波のようなものですね、一気に、え、そういう敵の機能を巻きさせるという風なパルス攻撃になるものあるかもしれません。はい。それはまだ今の実験中だと思いますけれども、とにかく賛成党は過去持つと目指すという風に言わせたいのかもしれませんが、それは我々言いませんのではい。 そういう質問はもうやめてください。 え、それはいずれはそのバリアでしたっけ、そういうものができるかもしれませんけれども、現状はどのようにしようと思っていらっしゃいますか? いや、現状はとにかく今の体制を維持しつつですね、新たな可能性を模索していくということなので、明日すぐにそういうに目指すということになっていませんので、はい。 もちろんそれはあの国防っていうのは日本単独できることはないのでですね、同盟国とも話し合をしながら日本の抑力、え、防衛力をどう高めていくかという現実な議論をしたいということですね。現状のままでは弱いという風に考えているということです。 ちなみに、あの、そういうことも含めまして、防衛費はどのぐらいまで上がるという風に試産されているんでしょうか? そうですね、具体的な資産はまだしていませんが、でも今ですね、いきなりもう 5兆円ぐらいだったものを9兆円まで、9 兆円近くまであげてるわけですからはい。あの、今の予算内でまずやることを考えることが最優先だと思いますね。 海外から言われてるいきなり5%30兆円 っていうのは現実的でありませんし、まず ね、我々は経済政策の方にしっかり力を 入れないとミサイルよりですね、米と 社民トさんおっしゃってますけど、我々も そっちなんですね。軍事士かけるよりも まず国民経済しっかり作って食料 エネルギーの確保、これをちゃんとやって からそれからやっぱりね軍事費を上げると かですね、そういうこミサイルを増やすと かそういう話になると思うので、ま、安全 保障に関しての優先順位っていうことに 関してはですね、えっと、そんなに、え、 高いわけでありません。はい。あ、とは 言いましてもやっぱりその 核のシェアリングにしましても核を持つと いうことは非常に大きなことだと思うん ですけれども、あの神さんがおっしゃっ てるその各シェアリングをする場合広島や 長崎の被爆者の方にはどのような説明をし て、え、持つということになるんでしょう か?広島長崎の方々に関してはですか、 広島長崎の方に関してはやっぱりこう 各の使用したアメリカというものがですね 、あれは無差別殺人なわけですから しっかりアメリカに対して各したことに 対して謝罪を求める ということをまず最初に広島の方にお話したいと思いますね。はい。日本だけが悪かったわけじゃないですからアメリカにもその過去を使用したことに対してはい。あのしっかりと話をしていく必要があるとそういうことを話していこうと思います。 あ、いえいえ、あの日本が比較原則を破って核保を持つとシェアリングというのは持つということだと思いますけどもそれについてはどうかという質問です。 まず2度と戦争を起こさないように日本は しっかりと抑を持つべきだと2度と核を 打たれてもいけないしこっちが打つことも ダめだということですね。だから核排は あの正しいことなんですよ。ただその プロセスとして我々が核配排に向けてです ね、発言力を持つためには日本にも一定の 抑がなければですね越で確保なくせと言っ ていても実現可能性がないよということを しっかりと言いたいと思います。お時間が 来ました。 ありがとうございました。上さん。 ここからは賛成党の神平代表にお話を聞いています。え、上さんよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 え、まさに大悪心ということになりそうですが、ま、選挙戦では日本人ファーストを訴えて来られました。その中のどのような点が有権者に刺さったという風に感じてますか? はい。我々の日本人ファーストの言葉の裏 にあるのは、ま、今世界で調理になって いるグローバリズム。これに対して、ま、 アンチを出してですね、え、ただただ資本 化だけにお金が集まるんではなくて、 やっぱりそれぞれの国の中間の人たちが きちっと安心して暮らせる社会を 取り戻そうというようなことを強く訴えて きたので、皆さんやっぱりそこに不満が あったんではないかな。それが刺さったん ではないかなと思います。しかしこの グローバリズムという流れは非常に大きな 調流でもあります。え、自刻民を大事に しようというのは非常に大切な考え方だと 思うんですけども、そこの両立が大事なん であって、ま、自国民の中間層を大事に しようということだけではこの実際の グローバリズムの中でどう生きていくのか という視点が少し足りないのかなという風 に思ったんです。どうですか?ま、それは ね、バランスですよね。今はだから グローバリズムに語りすぎていたんだと 思います。 自民党も野党も課語りすぎていたので、ま、我が党のようなところが出てきてですね、やっぱり戻しをかけているというのが日本が日本全体がですね、バランスを取ろうとしてるということの現れだと思います。 リバランスということですね。 そうですね。 あの、ま、ただこれからはですね、今もうその参議院で法案を提出できる 11 人という人数も確保しそうです。ま、責任としてその立場も変わってくると思うんですよね。 あの、日本、日本人ファーストというこの主張の中でまずどこから具体的に手をつけて形にしていこうと考えていますか? はい。まず経済政策だと思います。我々限税積極財政を 1 番に訴えてきたので、ここはやっぱりやらないことにはですね、国民のやっぱ今 1 番困ってるのは経済問題、え、所得の問題とかですから、そこをやっぱり最初に取り組んでいくと思います。 あの、ま、積極財政という言葉はよく聞きました。ま、必ずじゃあどっからお金持ってくるの?財源はどこなのということが聞かれたと思います。 改めてですね、確かにその例えばですよ、 その子供子育てに1人当たり月10万円 払うということもおっしゃってました。 それがもし可能であればみんな喜ぶと思い ますが、実際にそれをやったら国の財政が 持たない。そもそれもやっぱり疑問点とし て当然だと思うんです。そこからあたり どんな風に説明をされてきますか?そう ですね。ま、やっぱり1番は国際だという 風に思います。で、ただ国際はですね、ま 、あの、出し方によってはですね、あの、 国際の金融市場にも日本経済大きいです から影響与えますんで、そういったとこの 影響を考えるということであればですね、 やはりあのうちの、え、松田全代代表が ですね、訴えていた暗号資産デジタル通貨 、そういったものの発行というものも考え ていく、新しいやり方を考えていかないと 、今のルールの中だけでやるのは少し 難しいかなと考えています。これからの党 の組織運営っていうのを聞いていきたいと 思います。やはりその上個人のその アピール力というのは非常に今回の選挙も 大きかったと思うんです。ま、しかし初体 が国会議員を複数持つそのそういう初体と なってきますが、これからどのように マネージメントしていくのか、例えばの ように、え、幹事長がいて、国体委員長が いて、長会長がいていうような組織体に なっていくんですか?あ、もちろんあのと その辺はあの形合わせてやってことになる と思います。 上さんはいつまで代表を務めたいという風に考えてますか? はい。あの、代表戦こないだやったばかりなので、ま、人気が一応 3 年ということになっておりますから、ま、あと残り 3 年弱ですね、え、めていきたいと思っています。 はい。さあ、あの、ちょっと安全保障政策聞きたいんです。神さんはですね、これまでの主張の中で、あの、ま、外国の軍隊は、ま、出ていくべきであって、ま、日本は日本人が守んなきゃいけないんだと、こういう風におっしゃってきた。 しかし現実はですね、これ今アメリカの核の傘の下で魔物やて面は否定できない。そうすると神さんの主張をこうくっつければですね、日本も核兵器を持つべきだということになるのではないかと思います。かがですか? はい。ま、アメリカとの関係はですね、アメリカあることなのでアメリカとしっかり話をしていかないといけないということをずっと言っています。ですので明日すぐ出ていってほしいとかまずそういう話ではないということですね。これはアメリカとの交渉が必要というになります。 核に関しては、ま、それいきなりですね、 持つみたいな話を日本がするとですね、 日本はまだ国連の中で情報もはめられてる 国なので、そんな急激なですね、軍事力の 拡大はやっぱり他の国威を与えてしまって 、日本が攻撃を受けるきっかけにもなり ますから、それをすぐに持ち出すのは特策 ではないという風に思いますが、ただかと 言って議論を避けるというのももうダメな ので、ま、核の抑アメリカの抑だけで、え 、いいのか、日本も何か考えないといけ ないのか、そういう議論は国会でもっと 積極的にやってくべきだというの は我がの市長です。 今現在国会ではですね、核を持つという角度からの議論はないと思います。そこに問題することは神さん自身は日本も核兵器を持つという方に傾いてるということですか? うん。核に限らずですね、要は核は皆さんね、あの、使いたくて核を持つんじゃなくて、核を持つことの抑力を高めたいので、日本も抑を何か持たなければいけないということだと思うんですね。はい。 だから核に限定せずに、え、何かあの攻撃あった時にしっかりそれが止められる、牽制できる、そういう欲の議論をするべきだと思います。 あの、岡谷さん、これまでの選挙戦ですね、非常に多くの片を、ま、引き寄せた一方ですね、反発を浴びた発言もありました。ま、例えば女性を巡るこの発言です。え、高齢の女性は子供を埋めない。え、人口維持には若い女性に子供を産みたいという社会状況を作らないといけないが働けとやりすぎた。 え、この発言反発を招きました。神さん、なぜこの発言反発を招と思いますか? どうでしょうね?それが正しいと思い込んでる人が結構じゃないでしょうか?私はもうこれはあの、訂正する気も謝罪する気も一切なくてですね、当たり前のことをしっかり問題したと思ってますので、国会でも引き続き同じテーマで訴えていきたいと思います。 当たり前とおっしゃいましたけども、どうもすいません。 これ私の見立てですけれども、この発言、ま、女性というのは子供産で家に入って子育てに専念すべきだというその固定観念に縛られてるんではないかなという風にも聞こえました。要するにそうですから。私は何回もそれは否定してますし、うちの妻も働いてますしはい。私は男性が勝手に入ることも全然オッケーだという感じなので、あの、かなり私はその辺はニュートラルですから、断尊上秘的敵っていうのはちょっとうん、語弊があると思いますし、それはなんかうん、イメージが作られてるなと思います。 して、つまり取り消しもされないし罪もされないということですけれども、正しく理解されないんであればもうちょっと説明が必要なんじゃないですか? そうです。これやっぱり心のに入り込むのでどんどん説明します。心の領域に入り込む問題なのでこれを政治家からですね、ま、例えばその高齢の女性は子供を埋めないとか働け働けとやりすぎたということはあなたのおっしゃる切り取りかもしれないけれどもそのメッセージというのは非常にネガティブに響いてある時によってある人を傷つけるかもしれません。 それはどう思いますか? うん。でも何を言っても誰か傷つく人はいますね。子供が生まれて、あの、めでたいなと思う人もいれば自分がなかなか授からない人だと人が子供生まれてもですね、素直に喜べないという人の気持ちってありますので、 1億2000 万人全ての気持ちに寄り添っていると何もいなくなってしまうので、それはある程度リスクも確保の上で政治発言していく必要があると思っています。 しかしリスクを確保の上とおっしゃいますけれども、政治家の発言というのはそうしたリスクも配慮した発言をしていくっていうのが大事なんじゃないですか。 うん。でも配慮しすぎてですね、政治家の 発言が削られて何言ってるかわかんないと いうようなところに国民は不満を持って いるのではい。少し反発があったとしても ですね、私は別にあのそういう高齢女性を 差別する意図は全くないですし、生物 学的にこれになったら女性は子供埋めなく なるんですね。で、男性は元から埋めませ んしね。そういったことをただ説明した だけなのでそれが気づくからって言われて もですね。いや、私は困ってしまうなと 思っています。なるほど。ま、あの神代表 のおっしゃることというのは、ま、 なかなかこれまで言えないことをスカっと 言ってくれると非常に留意院も下がるんだ という指示者の方たくさんいらっしゃい ました。これは非常に政治家としては大事 な支質じゃないかなという風に思いますが 、ただそうなると少し過激な発言の連続に なりしないかという懸念を感じたんです けども、そういった懸念っ受けたと思うん ですね。声をその辺どう思ってます?ま、 ですので、あの、私自分が間違えた発言し たなと思う時は訂正もしてますし、謝る こともします。 ただ先ほどのようにですね、違う解釈されると、いや、それは違いますよということはやっぱりちゃんと言っていかないといけないと思うので、それはあのケースバイケースで、え、柔軟にやりたいと思いますし、はい。ま、あの過激の発言が続かないようにこれからはあの留位もう少し注意をしっかりとしていきたいと思っています。 あの、ま、ある週そのはれのいい発言によって、え、人々のむしろ怒りとかその不安とかっていう負の感情に火をつける。それってある種のポピュリズムの障じゃないかと僕は思うんです。 ご自身ポピュリストと言われていることについてどう思いますか? そうですね、ま、でもあの該当などではね、あのつも言うんですけども何も関心がない人に立ち止まって聞いてもらわないといけないわけですから短く分かりやすい言葉でポンと言わないとやっぱ該当活動は成立しませんので、やっぱり該当は私ちょっといっぱいやってきたのでね、ま、これからは該当やる機会をちょっと減らそうかなという風に思っています。 うん。トランプ大統領はお好きな政治家ですか? うん。 人物が好きかどうかと言われると微妙ですけども、政策に関しては賛動できるところはたくさんあります。 あの、1ついいですか? はい。 政策を実現するために与党入りを目指しますか? あの、ずれはですね、今すぐは全く目指してはいなくて、次衆議院選挙でしっかりと議跡を取ってですね、衆議院でも 2030 の議跡取るようなことができればはい。そういった可能性が見えてくると思うので、ま、政党ですからもちろんあの政権や与党に目指すというのは当然かなと思っています。 はい。 え、ここまで賛成党の上代表にお話を聞きました。ありがとうございました。 はい、ありがとうございました。 え、最後補の当選を祝いまして万歳。 万歳。 万歳。 ありがとうございました。 [拍手] はい、ありがとうございます。それではここであの 17 日間という長い長い選挙戦を本当に激戦区で戦え抜いた、え、さやさんへ感謝と祝福を褒めてはい。会長三橋会長より花束の増定をさせていただきます。 [音楽] よろしくお願いいたします。 おめでとう。 おめでとうございます。 改めまして、え、この度、え、こういう形 で 当選をさせていただきまして、まだ ちょっと正直実感が分かないところで本当 なのかなって、あの、夢みたいな気持ちで おりますけれども、え、この17日間本当 にたくさんの方に支えていただいて、党員 の皆様、そして支援者の皆様、そして三谷 先生をはじめとする、え、様々な、え、 バックアップをいただきまして 本当に感謝の気持ちでいっぱいです。え、 本当に1票一票の重さをですね、今痛して おりまして、本当に身の引き締まる思いで おります。え、日本のために、日本人の皆 様のためにこれから 本当の戦いがスタートしていくと思います 。え、でも今はこの喜びと感謝の気持ちを 、え、大切に今日の日を忘れずに前向きに 歩いていきたいと思っております。本当に ありがとうございます。 え、それでは代表インタビューです。初めての当選を確実にした賛成党のさやさんに聞きます。え、員は何だと思いますか? ありがとうございます。あ、そうですね。 あの、やはり、あの、多くの国民の方たち が普段感じていて、でも言葉にできなかっ たことという部分で私たち賛成とは日本人 ファーストという言葉をお掲げさせて いただいておりました。やはりですね、 日本人を大事にする政治というものが今 多くの方に求められていると思います。 そして、え、商員という部分で言うと、 やはりこの賛成党の、え、党員の方たちの 日々の活動、この5年間ですね、血統以来 ずっと全国各地で雨の日も風の日も いろんな場所で立ち続けてくださっていた 党員の方たちの努力の凄まじさっていうの を私は今回感じましたので、その党員の方 たちの努力が大きかったと思います。 そして今隣であの花束を渡してくださった 三先生、あの三TVであの発信をずっとし てくださっていて、そういう形でも 大きな応援をいただけたことが要因だった と思います。はい。 山陰戦の東京選挙区で賛成党が議跡を獲得 するのは初めてです。 改めて具体的にどの訴えや政策が有権者の指示を集めたと考えていますか? はい。え、今申し上げましたようにやはり日本人ファーストとそれからですね、消費税の段階的廃止という部分で多くの方が足を止めてくださっていたと凱旋の時に感じました。 で、やはりですね、あの、30年間の日本 の長落というのがありまして、皆さん本当 にあの経済的に疲弊している中でやっぱり あのまずは日本の経済を立て直すという ところに集中したいということで私もお 訴えをさせていただいておりました。 え、そしてやはり自行政権が、え、長年続いておりましたけれども、その中で日本人の思いというのを救い上げる政策が少なかったと感じている国民の方が、え、多く反応してくださってたと思います。 え、選挙戦では物価高が続く中、消費税の段階的な廃止や社会保険料の見直しを訴えました。 初めてとなる国の部隊で、え、具体的にどのように実現していきますか? そうですね、消費税の段階的廃止と言いましたのは、やはりその段階的という部分で他の等との連携も考えておりますので、そういう意味でまず下げられるものはとにかく下げるっていうところを実現していけるようにしたいというところですね。 あの、1速飛びに消費税廃止という風に、 あの、ま、いろんなと の関係で難しい部分があったとしてもです ね、やはりまずは国民の負担を下げる、え 、国民の負担率を35%を上限とすると いう風に賛成党では掲げさせていただいて おりますので、それが実現できるように 働きかけをしていきたいと思います。はい 。 え、そして今回各東が在留外国人に関する政策を打ち出し論が交わされました。賛成党は日本人ファーストを掲げ過度な外国人政策の見直しを訴えました。今後どう取り組んでいきますか? はい。えっと、やはりですね、その日本人 ファーストが大きく誤解を受けていた部分 も今回の選挙ではあったと思うんです けれども、その日本人を大事にすることと いうのはイコール外国人を大事にすること でもあると私はあのお訴えをさせて いただいてまして、それはやっぱり、え、 付け場的にですね、外国人の労働者の 方たちをどんどんこう日本に入れる方針で 政策が組まれてきた。それはあの安い賃金 で人を働かせようとするそういう大きなま 団体であったりま断連であったりそういう 企業側の論理というのが強く働いていたと 思います。で、その中で外国人の方たちに 、ま、いわゆる労働集約型的な奴隷的な 労働をさせてしまっていた側面というのを ですね、ピックアップしまして、そういう 形ですね、あの、日本人が日本の経済を 回していけるそもそも日本は内児の国です から、そういう意味で、え、日本人が しっかりと立て直っていくということで、 そういう奴隷的な労働を強ることのない ように、そして、あ その外国人の方たちの賃金に合わせてですね、私たち日本人の賃金も上がらないというそういう傾向が今まで強かったので、それを解決していきたいということでございます。はい。 ここからは賛成党の神平代表にお話を聞いています。え、上さんよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 え、まさに大心ということになりそうですが、ま、選挙戦では日本人ファーストを訴えて来られました。その中のどのような点が有権者に刺さったという風に感じてますか? はい。我々の日本人ファーストの言葉の裏にあるのは、ま、今世界で調理になっているグローバリズム。 これに対して、ま、アンチ勢を出してですね、え、ただただ資本化だけにお金が集まるんではなくて、やっぱりそれぞれの国の中間層の人たちがきちっと安心して暮らせる社会を取り戻そうというようなことを強く訴えてきたので、皆さんやっぱりそこに不満があったんではないかな。それが刺さったんではないかなと思います。 しかしこのグローバリズムという流れは非常に大きな潮流でもあります。 え、自国民を大事にしようというのは非常 に大切な考え方だと思うんですけども、 そこの両立が大事なんであって、ま、 自国民の中間層を大事にしようということ だけではこの実際のグローバリズムの中で どう生きていくのかという視点が少し足り ないのかなという風に思ったんです。どう ですか?ま、それはね、バランスですよね 。今はだからグローバリズムに語りすぎて いたんだと思います。 自民党も野党も偏りすぎていたので、ま、我が党のようなところが出てきてですね、やっぱりゆり戻しをかけているというのが日本が日本全体がですね、バランスを取ろうとしてるということの現れだと思います。 リバランスということですね。 そうですね。 あの、ま、ただこれからはですね、今もうその参議院で法案を提出できる 11 人という人数も確保しそうです。ま、責任としてその立場も変わってくると思うんですよね。 あの、日本、日本人ファーストというこの主張の中でまずどこから具体的に手をつけて形にしていこうと考えていますか? はい。まず経済政策だと思います。我々限税積極財政を 1 番に訴えてきたので、ここはやっぱりやらないことにはですね、国民のやっぱ今 1 番困ってるのが経済問題、え、所得の問題とかですから、そこをやっぱり最初に取り組んでいくと思います。 あの、ま、積極財政という言葉はよく聞きました。ま、必ずじゃあどっからお金持ってくるの?財源はどこなのということが聞かれたと思います。 改めてですね、確かにその例えばですよ、 その子供子育てに1人当たり月10万円 払うということもおっしゃってました。 それがもし可能であればみんな喜ぶと思い ますが、実際にそれをやったら国の財政が 持たない。そもそれもやっぱり疑問点とし て当然だと思うんです。そこからあたり どんな風に説明をされてきますか?そう ですね、ま、やっぱり1番は国際だという 風に思います。で、ただ国際はですね、ま 、あの、出し方によってはですね、あの、 国際の金融市場にも日本経済大きいです から影響与えますんで、そういったとこの 影響を考えるということであればですね、 やはりあのうちの、え、松田全代代表が ですね、訴えていた暗号資産、デジタル 通貨、そういったものの発行というものも 考えていく、新しいやり方を考えていか ないと、今のルールの中だけでやるのは 少し難しいかなと考えています。これから の党の組織運営っていうのを聞いていき たいと思います。やはりその上個人のその アピール力というのは非常に今回の選挙も 大きかったと思うんです。ま、しかし初体 が国会議員を複数持つそのそういう初体と なってきますが、これからどのように マネージメントしていくのか、例えばの ように、え、幹事長がいて、国体委員長が いて、長会長がいてというような組織体に なっていくんですか?あ、もちろんああ、 とは形やってことになると思います。 神さんはいつまで代表を務めたいという風に考えてますか? はい。あの、代表戦こないだやったばかりなので、ま、人気が一応 3 年ということになっておりますから、ま、あと残り 3 年弱ですね、え、務めていきたいと思っています。 はい。さあ、あの、ちょっと安全保障政策聞きたいんです。上也さんはですね、これまでの主張の中で、あの、ま、外国の軍隊は、ま、出ていくべきであって、ま、日本は日本人が守んなきゃいけないんだと、こういう風におっしゃってきた。 しかし現実はですね、これ今アメリカの核の傘の下で魔物やて面は否定できない。そうすると神さんの主張をこうくっつければですね、日本も核兵器を持つべきだということになるのではないかと思いますが、いかがですか? はい。ま、アメリカとの関係はですね、アメリカあることなのでアメリカとしっかり話をしていかないといけないということをずっと言っています。ですので明日すぐ出ていってほしいとかまずそういう話ではないということですね。これはアメリカとの交渉が必要というになります。 過去に関しては、ま、それいきなりですね 、持つみたいな話を日本がするとですね、 日本はまだ国連の中で結国情報もはめられ てる国なので、そんな急激なですね、軍事 力の拡大はやっぱり他の国脅威を与えて しまって日本が攻撃を受けるきっかけにも なりますから、それをすぐに持ち出すのは 特策ではないという風に思いますが、ただ かと言って議論を避けるというのももう ダメなので、ま、核の抑アメリカの抑力 だけで、え、いいのか、日本も何か考え ないといけないのか、そういう議論は国会 でもっと積極的にやってくべきだというの が我党の市長です。 今現在国会ではですね、核を持つという角度からの議論はないと思います。そこに問題することは神さん自身は日本も核兵器を持つという方に傾いてるということですか? うん。核に限らずですね、要は核は皆さんね、あの使いたくて核を持つんじゃなくて、核を持つことの抑力を高めたいので日本も抑力を何か持たなければいけないということだと思うんですね。はい。 だから核に限定せずに、え、何かあの攻撃あった時にしっかりそれが止められる、牽制できる、そういう欲の議論をするべきだと思います。 あの、宮さん、これまでの選挙戦ですね、非常に多くの片を、ま、引き寄せた一方ですね、反発を浴びた発言もありました。ま、例えば女性を巡るこの発言です。え、高例の女性は子供を埋めない。え、人工維持には若い女性に子供を産みたいという社会状況を作らないといけないが、働け働けとやりすぎた。 え、この発言反発を招きました。上さん、なぜこの発言反発を招と思いますか? どうでしょうね?それが正しいと思い込んでる人が結構じゃないでしょうか?私はもうこれはあの、訂正する気も謝罪する気も一切なくてですね、当たり前のことをしっかり問題したと思ってますので、国会でも引き続き同じテーマで訴えていきたいと思います。 当たり前とおっしゃいましたけども、どうもすいません。 これ私の見立てですけれども、この発言、ま、女性というのは子供産で家に入って子育てに専念すべきだというその固定観念に縛られてるんではないかなという風にも聞こえました。要するにそう私は何回もそれは否定してますし、うちの妻も働いてますしはい。私は男性が勝手に入ることも全然オッケーだという感じなので、あの、かなり私はその辺はニュートラルですから、断上否的っていうのはちょっとうん、語弊があると思いますし、それはなんかうん。イメージが作られてるなと思います。 して、つまり取り消しもされないしもされないということですけれども正しく理解されないんであればもうちょっと説明が必要なんじゃないですか? そうですね。やっぱりありがのでどんどんどい説明します。 心の領域に入り込む問題なのでこれを政治家からですね、ま、例えばその高齢の女性は子供を埋めないとか働け働けとやりすぎたということはあなたのおっしゃる切り取りかもしれないけれどもそのメッセージというのは非常にネガティブに響いてある時によってある人を傷つけるかもしれません。 それはどう思いますか? うん。でも何を言っても誰か傷つく人はいますね。子供が生まれて、あの、めでたいなと思う人もいれば自分がなかなか授からない人だと人が子供生まれてもですね、素直に喜べないという人の気持ちってありますので、 1億2000 万人全ての気持ちに寄り添っていると何も言なくなってしまうので、それはある程度リスクも確保の上で政治発言していく必要があると思っています。 しかしリスクを覚悟の上とおっしゃいますけれども、政治家の発言というのはそうしたリスクも配慮した発言をしていくっていうのが大事なんでじゃないですか。 うん。 でも配慮しすぎてですね、政治家の発言が削られて何言ってるかわかんないというようなところに国民は不満を持っているのではい。少し反発があったとしてもですね、私は別にあのそういう高齢女性を差別する意図は全くないですし、生物学的に恒例になったらあの女性はこのまま埋めなくなるんですね。で、男性は元から埋めませんしね。そういったことをただ説明しただけなので、それが傷つくからって言われてもですね、いや、私は困ってしまうなと思っています。 なるほど。ま、あの、神代表のおっしゃる ことというのは、ま、なかなかこれまで 言えないことをスカッと言ってくれると、 非常に留意院も下がるんだという指示者の 方たくさんいらっしゃいました。これは 非常に政治家としては大事な支出ないかな という風に思いますが、ただそうなると 少し過激な発言の連続になりはしないかと いう懸念を感じたんですけども、そういっ た懸念っ受けたと思うんですね。声をその 辺どう思ってます?ま、ですので、あの、 私自分が間違えた発言したなと思う時は 訂正もしてますし、謝ることもします。 ただ先ほどのようにですね、違う解釈されると、いや、それは違いますよということはやっぱりちゃんと言っていかないといけないと思うので、それはあのケースバイケースで、え、柔軟にやりたいと思いますし、はい。ま、あの、過激の発言が続かないようにこれからはあの、留意ももう少し注意をしっかりとしていきたいと思っています。 あの、ま、ある種そのは切れのいい発言によって、え、人々のむしろ怒りとかその不安とかそういう負の感情に火をつける、それってある種のポピュリズムの障じゃないかと僕は思うんです。 ご自身ポピュリストと言われてることについてどう思いますか? そうですね、ま、でもあの該当などではね、あのつも言うんですけども、何も関心がない人に立ち止まって聞いてもらわないといけないわけですから、短く分かりやすい言葉でポンと言わないとやっぱ該当活動は成立しませんので、やっぱり該当は私ちょっといっぱいやってきたのでね、ま、これからは該当やる機会をちょっと減らそうかなという風に思っています。 うん。トランプ大統領はお好きな政治家ですか? うん。 人物が好きかどうかと言われると微妙ですけども、政策に関しては賛動できるところはたくさんあります。 あの、1ついいですか? はい。 政策を実現するために与党入りを目指しますか? あの、ずれはですね、今すぐは全く目指してはいなくて、次衆議院選挙でしっかりと議跡を取ってですね、衆議院でも 2030 の奇跡取るようなことができればはい。そういった可能性が見えてくると思うので、ま、政党ですからもちろんあの政権や与党に目指すというのは当然かなと思っています。 はい。 え、ここまで賛成党の神也代表にお話を聞きました。ありがとうございました。 はい、ありがとうございました。 え、今回参議院選挙では議跡大幅に伸ばして、魔くの期待と責任を背負うことになられますけれども、あの、上代表にはこの国をどうしていきたいのか具体的に伺っていきたいと思います。 あの、まず、ま、安全保障国防についてなんですけれども、 著所の中で創設を主張されている自衛軍、それから今ある自衛隊の違いについてちょっと読ませていただきますが、最小限度の実力という基準ではなく、抑力としての実行を持たせることができ、時刻の領域外に対しても攻撃を行うことができるとされているわけですけれども、これあの防衛強化のにたってどうやって集めていかれますか 兵を集める。あ、それはあの自衛隊員ということですか?軍人さんをということですか? えっと人ですね。 あ、人ですね。あ、それはでも自衛隊と同じようにあの集めていくと思いますけども はい。 あの、ただ自衛隊ではその応募する人が少ない現状がありますけれども、え、神さんがおっしゃるその自衛軍の場合は、え、領域外にも攻撃を行うということですので、どういう風に人を集めようと思ってらっしゃるでしょうか? あ、別に人を集めて集めないと外に攻撃できないってことはないと思うので、ま、我々だからもちろん侵略戦争とかではなくてですね、ま、向こうがも明らかにミサイルの発射を用意してるのが分かった時には先に先制攻撃でそこを叩かないといけないということだと思うので、それ は我が党だけじゃなくて自民党も考えてることだと思いますね。そこは一緒ではい。だからそれはミサイルとかで攻撃するわけですから別に人の問題には関係ないと思いますね。長平性は我々取りませんのでそっちに持ってく話かもしれませんけど長平は反対です。 あの、賛成党の主張の中に核絶を長期的な目標としつつ核保有国に核を使わせない抑力を持つとはいう風におっしゃってますけれども、これ具体的にその抑力っていうのはどういうことでしょうか?い や、まあ、今だったら核が最高の兵器だということですね。 だから皆さんその核を使うということでは なくて抑力としての核という形で世界中を 持とうとするわけでありますから、我が国 はですね、ま、アメリカの核の傘の下に あるという風に言われてますけども、それ がどれだけですね、実行性を持つかって いうことは不確かなので、我が国も、ま、 それを実際にニュークリアシェアリングと いう形にするのか、それとも何かですね、 核とは違う平均を作るのかという、そう いったことを、ま、え、いくつか選択肢を 出しながらですね、議論していくことが 大事で、今までのやり方では欲 が弱いだろうというのが我が党の考え方ですね。 核のシェアリングとしましても核を持つことには変わりないわけですけれども、そうすると比較原則これを破ることになりますが被爆国区の日本がそのつもりでやるということですね。 はい。それに関してはですね、日本は国連の中で敵国条項っていうのはまだはめられてますので、すぐに 1 速度飛びにそれをやるとですね、他国家の攻撃を受ける可能性があります。 ですからこれは国際協のもで、ま、日本も ですね、自分たちを国をしっかりと自分で 守りたいということをまずアメリカとも 話し合ってからアメリカの力の上でですね 、日本の国防体制を変えていくということ しないといけませんから、そのステップを 踏んで新たな枠組を作るということなので 、すぐに比較素を破いてるわけではあり ません。え、その話し合いのにはいずれは 核を持つということも考えていらっしゃる ということですね。核ではなくて各の壁で もいいわけですね。 だから抑力が持てればいいので各に限定はしていません。 なるほど。各以外の抑力ってどういうものがあるんでしょうか?各を持った国々に囲まれている中で。 はい。ま、将来的にバリアのものは作れるのかもしれませんし、え、電磁波のようなものですね、期に、え、そういう敵の機能を巻きさせるという風なパルス攻撃になるものあるかもしれません。はい。それはまだ今の実験中だと思いますけれども、とにかく賛成党は過去を持つと目立すという風に言わせたいのかもしれませんが、それは我々言いませんのではい。 そういう質問はもうやめてください。 え、それはいずれはそのバリアでしたっけ?そういうものができるかもしれませんけれども、現状はどのようにしようと思っていらっしゃいますか? いや、現状はとにかく今の体制を維持しつつですね、新たな可能性を模索していくということなので、明日すぐにそういうに目指すということになっていませんので、はい。 もちろんそれはあの国防ってのは日本単独でできることはないのでですね、同盟国とも話し合をしながら日本の抑力、え、防衛力をどう高めていくかという現実的な議論をしたいということですね。現状のままでは弱いという風に考えているとことです。 ちなみに、あの、そういうことも含めまして、防衛費はどのぐらいまで上がるという風に試産されているんでしょうか? そうですね、具体的な資産はまだしていませんが、でも今ですね、いきなりもう 5兆円ぐらいだったものを9兆円までげ、 9 兆円近くまであげてるわけですからはい。あの、今の予算内でまずやることを考えることが最優先だと思いますね。 海外から言われてるいきなり5%30兆円 っていうのは現実的でありませんし、まず ね、我々は経済政策の方にしっかり力を 入れないとミサイルよりですね、米よと 社民トさんおっしゃってますけど、我々も そっちなんですね。軍事士かけるよりも まず国民経済しっかり作って食料 エネルギーの確保、これをちゃんとやって からそれからやっぱりね軍事費を上げると かですね、そういうことミサイルを増やす とかそういう話になると思うので、ま、 安全保障に関しての優先順位っていうこと に関してはですね、えっと、そんなに、え 、高いわけでありません。 はい。あ、とは言いましてもやっぱりその核のシェアリングにしましても核を持つということは非常に大きなことだと思うんですけれども、あの神さんがおっしゃってるその各シェアリングをする場合広島や長崎の被爆者の方にはどのような説明をして、え、持つということになるんでしょうか? 広島長崎の方々に関してはですか、広島の方に関してはやっぱりこう核の使用したアメリカっていうものがですね、あれは無差別殺人なわけですからしっかりアメリカに対して各使用したことに対して謝罪を求める ということをまず最初に広島長崎の方にお話したいと思いますね。はい。日本だけが悪かったわけじゃないですからアメリカにもその過去を使用したことに対してはい。あのしっかりと話をしていく必要があるとそういうことを話していこうと思います。 いえいえ、あの日本が比較三元則を破って核を持つとシェアリングというのは持つということだと思いますけどもそれについてはどうかという質問です。 まず2度と戦争を起こさないように日本は しっかりと抑を持つべきだと。2度と核を 打たれてもいけないしこっちが打つことも ダめだということですね。だから核排は あの正しいことなんですよ。ただその プロセスとして我々が核配排に向けてです ね、発言力を持つためには日本にも一定の 抑がなければですね越で確保なくせと言っ ていても実現可能性がないよということを しっかりと言いたいと思います。お時間が 来ました。 ありがとうございました。上さん。 ここからは賛成党の上総代表にお話を聞いています。え、上さんよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 え、まさに大臣ということになりそうですが、ま、選挙戦では日本人ファーストを訴えて来られました。その中のどのような点が有権者に刺さったという風に感じてますか? はい。我々の日本人ファーストの言葉の裏 にあるのは、ま、今世界で調理になって いるグローバリズム。これに対して、ま、 アンチを出してですね、え、ただただ資本 化だけにお金が集まるんではなくて、 やっぱりそれぞれの国の中間の人たちが きちっと安心して暮らせる社会を 取り戻そうというようなことを強く訴えて きたので、皆さんやっぱりそこに不満が あったんではないかな。それが刺さったん ではないかなと思います。しかしこの グローバリズムという流れは非常に大きな 調流でもあります。え、自刻民を大事に しようというのは非常に大切な考え方だと 思うんですけども、そこの両立が大事なん であって、ま、自国民の中間層を大事に しようということだけではこの実際の グローバリズムの中でどう生きていくのか という視点が少し足りないのかなという風 に思ったんです。どうですか?ま、それは ね、バランスですよね。今はだから グローバリズムに語りすぎていたんだと 思います。 自民党も野党も課語りすぎていたので、ま、我が党のようなところが出てきてですね、やっぱりゆり戻しをかけているというのが日本が日本全体がですね、バランスを取ろうとしてるということの現れだと思います。 リバランスということですね。 そうですね。 あの、ま、ただこれからはですね、今もうその参議院で法案を提出できる 11 人という人数も確保しそうです。ま、責任としてその立場も変わってくると思うんですよね。 あの、日本、日本人ファーストというこの主張の中でまずどこから具体的に手をつけて形にしていこうと考えていますか? はい。まず経済政策だと思います。我々現税党積極財政を 1 枚に訴えてきたので、ここはやっぱりやらないことにはですね、国民のやっぱ今 1 番困ってるのは経済問題、え、所得の問題とかですから、そこをやっぱり最初に取り組んでいくと思います。 あの、ま、積極財政という言葉はよく聞きました。ま、必ずじゃあどっからお金持ってくるの?財源はどこなのということが聞かれたと思います。 改めてですね、確かにその例えばですよ、 その子供子育てに1人当たり月10万円 払うということもおっしゃってました。 それがもし可能であればみんな喜ぶと思い ますが、実際にそれをやったら国の財政が 持たない。そもそれもやっぱり疑問点とし て当然だと思うんです。そこからあたり どんな風に説明をされてきますか?そう ですね。ま、やっぱり1番は国際だという 風に思います。で、ただ国際はですね、ま 、あの、出し方によってはですね、あの、 国際の金融市場にも日本経済大きいです から影響与えますんで、そういったとこの 影響を考えるということであればですね、 やはりあのうちの、え、松田全代代表が ですね、訴えていた暗号資産デジタル通貨 、そういったものの発行というものも考え ていく、新しいやり方を考えていかないと 、今のルールの中だけでやるのは少し 難しいかなと考えています。これからの党 の組織運営っていうのを聞いていきたいと 思います。やはりその神さん個人のその アピール力というのは非常に今回の選挙も 大きかったと思うんです。ま、しかし初体 が国会議員を複数持つそのそういう初体と なってきますが、これからどのように マネージメントしていくのか、例えばの ように、え、幹事長がいて、国体委員長が いて、長会長がいていうような組織体に なっていくんですか?あ、もちろんあのと その辺はあの形合わせてやってことになる と思います。 神さんはいつまで代表を務めたいという風に考えてますか? はい。あの、代表戦こないだやったばかりなので、ま、人気が一応 3 年ということになっておりますから、ま、あと残り 3 年弱ですね、え、めていきたいと思っています。 はい。さあ、あの、ちょっと安全保障政策聞きたいんです。神さんはですね、これまでの主張の中で、あの、ま、外国の軍隊は、ま、出ていくべきであって、ま、日本は日本人が守んなきゃいけないんだと、こういう風におっしゃってきた。 しかし現実はですね、これ今アメリカの核の傘の下でや面は否定できない。そうすると神さんの主張をこうくっつければですね、日本も核兵器を持つべきだということになるのではないかと思いますが、いかがですか? はい。ま、アメリカとの関係はですね、アメリカあることなのでアメリカとしっかり話をしていかないといけないということをずっと言っています。ですので明日すぐ出ていってほしいとかまずそういう話ではないということですね。これはアメリカとの交渉が必要というになります。 核に関しては、ま、それいきなりですね、 持つみたいな話を日本がするとですね、 日本はまだ国連の中で的国情報もはめられ てる国なので、そんな急激なですね、軍事 力の拡大はやっぱり他の国威を与えて しまって、日本が攻撃を受けるきっかけに もなりますから、それをすぐに持ち出すの は特策ではないという風に思いますが、 ただかと言って議論を避けるというのも もうダメなので、ま、核の抑アメリカの 抑だけで、え、いいのか、日本も何か考え ないといけないのか、そういう議論は国会 でもっと積極的にやってくべきだというの が我が党の市長です。 今現在国会ではですね、核を持つという角度からの議論はないと思います。そこに問題することは神さん自身は日本も核兵器を持つという方に傾いてるということですか? うん。核に限らずですね、要は核は皆さんね、あの、使いたくて核を持つんじゃなくて、核を持つことの抑力を高めたいので日本も抑力を何か持たなければいけないということだと思うんですね。はい。 だから核に限定せずに、え、何かあの攻撃あった時にしっかりそれが止められる、牽制できる、そういう欲の議論をするべきだと思います。 あの、岡谷さん、これまでの選挙戦ですね、非常に多くの片を、ま、引き寄せた一方ですね、反発を浴びた発言もありました。ま、例えば女性を巡るこの発言です。え、高齢の女性は子供を埋めない。え、人口維持には若い女性に子供を産みたいという社会状況を作らないといけないが働けとやりすぎた。 え、この発言、反発を招きました。神さん、なぜこの発言反発を招か? どうでしょうね?それが正しいと思い込んでる人が結構じゃないでしょうか。私はもうこれはあの、訂正する気も謝罪する気も一切なくてですね、当たり前のことをしっかり問題したと思ってますので、国会でも引き続き同じテーマで訴えていきたいと思います。 当たり前とおっしゃいましたけども、どうもすいません。 これ私の見立てですけれども、この発言、ま、女性というのは子供産んで家に入って子育てに念すべきだというその固定観念に縛られてるんではないかなという風にも聞こえました。要するに私は何回もそれは否定してますし、うちの妻も働いてますしはい。私は男性が勝手に入ることも全然オッケーだという感じなので、あの、かなり私はその辺はニュートラルですから断尊症的敵っていうのはちょっとうん、語弊があると思いますし、それはなんかうん、イメージが作られてるなと思います。 して、つまり取り消しもされないし罪もされないということですけれども正しく理解されないんであればもうちょっと説明が必要なんじゃないですか? そうです。これやっぱり心のに入り込むのでどんどんいただければ説明します。 心の領域に入り込む問題なのでこれを政治家からですね、ま、例えばその高齢の女性は子供を埋めないとか働け働けとやりすぎたということはあなたのおっしゃる切り取りかもしれないけれどもそのメッセージというのは非常にネガティブに響いてある時によってある人を傷つけるかもしれません。 それはどう思いますか? うん。でも何を言っても誰か傷つく人はいますね。子供が生まれて、あの、めでたいなと思う人もいれば自分がなかなか授からない人だと人が子供生まれてもですね、素直に喜べないという人の気持ちってありますので、 1億2000 万人全ての気持ちに寄り添っていると何もいなくなってしまうので、それはある程度リスクも確保の上で政治家発言していく必要があると思っています。 しかしリスクを確保の上とおっしゃいますけれども、政治家の発言というのはそうしたリスクも配慮した発言をしていくっていうのが大事なんじゃないですか? うん。でも配慮しすぎてですね、政治家の 発言が削られて何言ってるかわかんないと いうよなところに国民は不満を持っている のではい。少し反発があったとしてもです ね、私は別にあのそういう高齢女性を差別 する意図は全くないですし、生物学的に これになったらああ女性は子供埋めなく なるんですね。で、男性は元から埋めませ んしね。そういったことをただ説明した だけなので、それが気づくからって言われ てもですね、いや、私は困ってしまうなと 思っています。なるほど。ま、あの、 神代表のおっしゃることというのは、ま、 なかなかこれまで言えないことをスカッと 言ってくれると非常に留意も下がる だという指示者の方たくさんいらっしゃいました。これは非常に政治家としては大事な支質じゃないかなという風に思いますが、ただそうなると少し過激な発言の連続になりしないかという懸念を感じたんですけども、そういった懸念っぱ受けたと思うんですね。声をその辺どう思ってます? ま、ですので、あの、私自分が間違えた発言したなと思う時は訂正してますし、謝ることもします。 ただ先ほどのようにですね、違う解釈でされると、いや、それは違いますよということはやっぱりちゃんと言っていかないといけないと思うので、それはあのケースバイケースで、え、柔軟にやりたいと思いますし、はい。ま、あの過激の発言が続かないようにこれからはあの留意ももう少し注意をしっかりとしていきたいと思っています。 あの、ま、ある種そのはれのいい発言によって、え、人々のむしろ怒りとかその不安とかそういう負の感情に火をつける。 それってある種のポピュリズムの障じゃないかと僕は思うんです。ご自身ポピュリストと言われていることについてどう思いますか? そうですね。まあでもあの該当などではね、あのつも言うんですけども何も関心がない人に立ち止まって聞いてもらわないといけわけですから短く分かりやすい言葉でポンと言わないとやっぱ該当活動は成立しませんので、やっぱり該当は私ちょっといっぱいやってきたのでね、ま、これからは該当やる機会をちょっと減らそうかなという風に思っています。 うん。 トランプ大統領はお好きな政治家ですか? うん。人物が好きかどうかと言われると微妙ですけども、政策に関しては賛動できるところはたくさんあります。 あの、1ついいですか? はい。はい。 政策を実するたに予入りを目指しますか? あの、ずれはですね、今すぐは全く目指してはいなくて、次衆議院選挙でしっかりと議跡を取ってですね、衆議院でも 2030 の議跡取るようなことができればはい、そういった可能性が見えてくると思うので、ま、政党ですからもちろんあの政権や与党に目指すというのは当然かなと思っています。 はい。え、ここまで賛成党の神代表にお話を聞きました。ありがとうございました。 はい。ありがとうございました。 え、最後補の当選を祝いまして万歳 万歳 万歳 ありがとうございました。 [拍手] はい、ありがとうございます。それではここであの 17 日間という長い長い選挙戦を本当に激戦区で戦え抜いた、え、さやさんへ感謝と祝福を込めてはい。公会長三橋会長より花束の増貞をさせていただきます。よろしくお願いいたします。 [音楽] おめでとう。 ありがとうございます。 改めまして、え、この度、え、こういう形 で 当選をさせていただきまして、まだ ちょっと正直実感が湧かないところで本当 なのかなって、あの夢みたいな気持ちおり ますけれども、え、この17日間本当に たくさんの方に支えていただいて、党員の 皆様、そして支援者の皆様、そして三谷 先生をはじめとする、え、様々な、え、 バックアップをいただきまして 本当に感謝の気持ちでいっぱいです。え、 本当に1票1票の重さをですね、今痛感し ておりまして、本当に身の引き締まる思い でおります。え、日本のために、日本人の 皆様のためにこれから 本当の戦いがスタートしていくと思います 。 え、でも今はこの喜びと感謝の気持ちを、え、大切に今日の日を忘れずに前向きに歩いていきたいと思っております。本当にありがとうございます。 え、それでは代表インタビューです。初めての当選を確実にした賛成党のさやさんに聞きます。 え、員は何だと思いますか? ありがとうございます。あ、そうですね。あの、やはり、あの、多くの国民の方たちが普段感じていて、でも言葉にできなかったことという部分で私たち賛党とは日本人ファーストという言葉をお掲げさせていただいておりました。やはりですね、日本人を大事にする政治というものが今多くの方に求められていると思います。 [音楽] [音楽] そして、え、商員という部分で言うと、 やはりこの賛成党の、え、党員の方たちの 日々の活動、この5年間ですね、血統以来 ずっと全国各地で雨の日も風の日も いろんな場所で立ち続けてくださっていた 党員の方たちの努力の凄まじさっていうの を私は今回感じましたので、その党員の 方たちの努力が大きかったと思います。 そして今隣であの花束を渡してくださった 三橋先生、あの三足TVであの発信を ずっとしてくださっていてそういう形でも 大きな応援をいただけたことが要因だった と思います。はい。 山陰戦の東京選挙区で賛成党が議跡を獲得 するのは初めてです。 改めて具体的にどの訴えや政策が有権者の指示を集めたと考えていますか? はい。え、今申し上げましたようにやはり日本人ファーストとそれからですね、消費税の段階的廃止という部分で多くの方が足を止めてくださっていたと凱旋の時に感じました。 で、やはりですね、あの、30年間の日本 の長落というのがありまして、皆さん本当 にあの、経済的に疲弊している中で やっぱりあの、まずは日本の経済を 立て直すというところに集中したいという ことで私もお訴えをさせていただいており ました。 え、そしてやはり自行政権が、え、長年続いておりましたけれども、その中で日本人の思いというのを救い上げる政策が少なかったと感じている国民の方が、え、多く反応してくださっていたと思います。 え、選挙戦では物価高が続く中、消費税の段階的な廃止や社会保険料の見直しを訴えました。 初めてとなる国の部隊で、え、具体的にどのように実現していきますか? そうですね、消費税の段階的廃止と言いましたのは、やはりその段階的という部分で他の等との連携も考えておりますので、そういう意味でまず下げられるものはとにかく下げるっていうところを実現してけるようにしたいというところですね。 あの、1速飛びに消費税廃止という風に、 あの、ま、いろんなと の関係で難しい部分があったとしてもです ね、やはりまずは国民の負担を下げる、え 、国民の負担率を35%を上限とすると いう風に賛成党では掲げさせていただいて おりますので、それが実現できるように 働きかけをしていきたいと思います。はい 。 え、そして今回各党が在留外国人に関する政策を打ち出し論が交わされました。賛成党は日本人ファーストを掲げ過度な外国人政策の見直しを訴えました。今後どう取り組んでいきますか? はい。えっと、やはりですね、その日本人 ファーストが大きく誤解を受けていた部分 も今回の選挙ではあったと思うんです けれども、その日本人を大事にすることと いうのはイコール外国人を大事にすること でもあると私はあのお訴えをさせて いただいてまして、それはやっぱり、え、 付け場的にですね、外国人の労働者の 方たちをどんどんこう日本に入れる方針で 政策が組まれてきた。それはあの安い賃金 で人を働かせようとするそういう大きなま 団体であったり断連であったりそういう 企業側の論理というのが強く働いていたと 思います。で、その中で外国人の方たちに 、ま、いわゆる労働集約型的な奴隷的な 労働をさせてしまっていた側面というのを ですね、ピックアップしまして、そういう 形ですね、あの、日本人が日本の経済を 回していけるそもそも日本は内児の国です から、そういう意味で、え、日本人が しっかりと立て直っていくということで、 そういう奴隷的な労働を強ることのない ように、そして、あ その外国人の方たちの賃金に合わせてですね、私たち日本人の賃金も上がらないというそういう傾向が今まで強かったので、それを解決していきたいということでございます。はい。 ここからは賛成党の神平代表にお話を聞いています。え、神さんよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 え、まさに大心ということになりそうですが、ま、選挙戦では日本人ファーストを訴えて来られました。その中のどのような点が有権者に刺さったという風に感じてますか? はい。我々の日本人ファーストの言葉の裏にあるのは、ま、今世界で調理になってるグローバリズム。 これに対して、ま、アンチ勢を出してですね、え、ただただ資本化だけにお金が集まるのではなくて、やっぱりそれぞれの国の中間層の人たちがきちっと安心して暮らせる社会を取り戻そうというようなことを強く訴えてきたので、皆さんやっぱりそこに不満があったんではないかな。それが刺さったんではないかなと思います。 しかしこのグローバリズムという流れは非常に大きな潮流でもあります。 え、自国民を大事にしようというのは非常 に大切な考え方だと思うんですけども、 そこの両立が大事なんであって、ま、 自国民の中間層を大事にしようということ だけではこの実際のグローバリズムの中で どう生きていくのかという視点が少し足り ないのかなという風に思ったんです。どう ですか?ま、それはね、バランスですよね 。今はだからグローバリズムに語りすぎて いたんだと思います。 自民党も野党も偏りすぎていたので、ま、我が党のようなところが出てきてですね、やっぱりゆり戻しをかけているというのが日本が日本全体がですね、バランスを取ろうとしてるということの現れだと思います。 リバランスということですね。 そうですね。 あの、ま、ただこれからはですね、今もうその参議院で法案を提出できる 11 人という人数も確保しそうです。ま、責任生徒としてその立場も変わってくると思うんですよね。 あの、日本、日本人ファーストというこの主張の中でまずどこから具体的に手をつけて形にしていこうと考えていますか? はい。まず経済政策だと思います。我々限税積極財政を 1 番に訴えてきたので、ここはやっぱりやらないことにはですね、国民のやっぱ今 1 番困ってるのは経済問題、え、所得の問題とかですから、そこをやっぱり最初に取り組んでいくと思います。 あの、ま、積極財政という言葉はよく聞きました。ま、必ずじゃあどっからお金持ってくるの?財源はどこなのということが聞かれたと思います。 改めてですね、確かにその例えばですよ、 その子供子育てに1人当たり月10万円 払うということもおっしゃってました。 それがもし可能であればみんな喜ぶと思い ますが、実際にそれをやったら国の財政が 持たない。そもそれもやっぱり疑問点とし て当然だと思うんです。そこからあたり どんな風に説明をされてきますか?そう ですね。ま、やっぱり1番は国際だという 風に思います。で、ただ国際はですね、ま 、あの、出し方によってはですね、あの、 国際の金融市場にも日本経済大きいです から影響与えますんで、そういったとこの 影響を考えるということであればですね、 やはりあのうちの、え、松田全代代表が ですね、訴えていた暗号資産デジタル通貨 、そういったものの発行というものも考え ていく、新しいやり方を考えていかないと 、今のルールの中だけでやるのは少し 難しいかなと考えています。これからの党 の組織運営っていうのを聞いていきたいと 思います。やはりその上個人のその アピール力というのは非常に今回の選挙も 大きかったと思うんです。ま、しかし初体 が国会議員を複数持つそのそういう初体と なってきますが、これからどのように マネージメントしていくのか、例えばの ように、え、幹事長がいて、国委員長がい て、長会長がいてというような組織体に なっていくんですか?あ、もちろんあのと その辺はあの形合わせてやってことになる と思います。 神さんはいつまで代表を務めたいという風に考えてますか? はい。あの、代表戦こないだやったばかりなので、ま、人気が一応 3 年ということになっておりますから、ま、あと残り 3 年弱ですね、え、務めていきたいと思っています。 はい。さあ、あの、ちょっと安全保障政策聞きたいんです。上也さんはですね、これまでの主張の中で、あの、ま、外国の軍隊は、ま、出ていくべきであって、ま、日本は日本人が守んなきゃいけないんだと、こういう風におっしゃってきた。 しかし現実はですね、これ今アメリカの核の傘の下で魔物やて面は否定できない。そうすると神さんの主張をこうくっつければですね、日本も核兵器を持つべきだということになるのではないかと思いますが、いかがですか? はい。ま、アメリカとの関係はですね、アメリカあることなのでアメリカとしっかり話をしていかないといけないということをずっと言っています。ですので明日すぐ出ていってほしいとかまずそういう話ではないということですね。これはアメリカとの交渉が必要というになります。 核に関しては、ま、それいきなりですね、 持つみたいな話を日本がするとですね、 日本はまだ国連の中で適国情報もはめられ てる国なので、そんな急激なですね、軍事 力の拡大はやっぱり他の国威を与えて しまって日本が攻撃を受けるきっかけにも なりますから、それをすぐに持ち出すのは 特策ではないという風に思いますが、ただ かと言って議論を避けるというのももう ダメなので、ま、核の抑アメリカの抑だけ で、え、いいのか、日本も何か考えないと いけないのか、そういう議論は国会で もっと積極的にやってくべきだというの は我がの市長です。 今現在国会ではですね、核を持つという角度からの議論はないと思います。そこに問題することは神さん自身は日本も核兵器を持つという方に傾いてるということですか? うん。核に限らずですね、要は核は皆さんね、あの、使いたくて核を持つんじゃなくて、核を持つことの抑力を高めたいので、日本も抑力を何か持たなければいけないということだと思うんですね。はい。 だから核に限定せずに、え、何かあの攻撃あった時にしっかりそれが止められる、牽制できる、そういう欲の議論をするべきだと思います。 あの、さん、これまでの選挙戦ですね、非常に多くのを、ま、引き寄せた一方ですね、反発を浴びた発言もありました。ま、例えば女性を巡るこの発言です。え、高例の女性は子供を埋めない。え、人口維持には若い女性に子供を産みたいという社会状況を作らないといけないが働け働けとやりすぎた。 え、この発言反発を招きました。上さん、なぜこの発言反発を招か? どうでしょうね?それが正しいと思い込んでる人が結構じゃないでしょうか?私はもうこれはあの、訂正する気も謝罪する気も一切なくてですね、当たり前のことをしっかり問題したと思ってますので、国会でも引き続き同じテーマで訴えていきたいと思います。 当たり前とおっしましたけども、どうもすいません。 これ私の見立てですけれども、この発言、ま、女性というのは子供産で家に入って子育てに専念すべきだというその固定観念に縛られてるんではないかなという風にも聞こえました。要するにそう、私は何回もそれは否定してますし、うちの妻も働いてますしはい。私は男性が勝手に入ることも全然オッケーだという感じなので、あの、かなり私はその辺はニュートラルですから、断尊上否敵っていうのはちょっと、うん、語弊があると思いますし、それはなんかうん、イメージが作られてるなと思います。 して、つまり取り消しもされないし、謝罪もされないということですけれども、正しく理解されないんであればもうちょっと説明が必要なんじゃないですか? そうですね。やっぱり入り込むので、どんどんいただければ説明します。心の領域に入り込む問題なので、これを政治家からですね、ま、例えばその高齢の女性は子供を埋めないとか働け働けとやりすぎたということはあなたのおっしゃる切り取りかもしれないけれどもそのメッセージというのは非常にネガティブに響いて、ある時によってある人を傷つけるかもしれません。 それはどう思いますか? うん。でも何を言っても誰か傷つく人はいますね。子供が生まれて、あの、めでたいなと思う人もいれば自分がなかなか授からない人だと人が子供生まれてもですね、素直に喜べないという人の気持ちってありますので、 1億2000 万人全ての気持ちに寄り添っていると何も言なくなってしまうので、それはある程度リスクも確保の上で政治発言していく必要があると思っています。 しかしリスクを覚悟の上とおっしゃいますけれども、政治家の発言というのはそうしたリスクも配慮した発言をしていくっていうのは大事なんではないです。 うん。 でも配慮しすぎてですね、政治家の発言が削られて何言ってるかわかんないというようなところに国民は不満を持っているのではい。少し反発があったとしてもですね、私は別にあのそういう高齢女性を差別する意図は全くないですし、生物学的にこれになったらあの女性はこのまま埋めなくなるんですね。で、男性は元から埋めませんしね。そういったことをただ説明しただけなので、それが気づくからって言われてもですね、いや、私は困ってしまうなと思っています。 なるほど。ま、あの、神代表のおっしゃる ことというのは、ま、なかなかこれまで 言えないことをスカッと言ってくれると、 非常に留意院も下がるんだという指示者の 方たくさんいらっしゃいました。これは 非常に政治家としては大事な支質じゃない かなという風に思いますが、ただそうなる と少し過激な発言の連続になりしないかと いう懸念を感じたんですけども、そういっ た懸念っ受けたと思うんですね。声をその 辺どう思ってます?ま、ですので、あの、 私自分が間違えた発言したなと思う時は 訂正もしてますし、謝ることもします。 ただ先ほどのようにですね、違う解釈されると、いや、それは違いますよということはやっぱりちゃんと言っていかないといけないと思うので、それはあのケースバイケースで、え、柔軟にやりたいと思いますし、はい。ま、あの、過激の発言が続かないようにこれからはあの、留意ももう少し注意をしっかりとしていきたいと思っています。 あの、ま、ある種そのは切れのいい発言によって、え、人々のむしろ怒りとかその不安とかそういう負の感情に火をつける、それってある種のポピュリズムの障じゃないかと僕は思うんです。 ご自身ポピュリストと言われてることについてどう思いますか? そうですね、ま、でもあの該当などではね、あのつも言うんですけども、何も関心がない人に立ち止まって聞いてもらないといけなわけですから、短く分かりやすい言葉でポンと言わないとやっぱ該当活動は成立しませんので、やっぱり該当は私ちょっといっぱいやってきたのでね、ま、これからは該当やる機会をちょっと減らそうかなという風に思っています。 うん。 トランプ大統領はお好きな政治家ですか? うん。 人物が好きかどうかと言われると微妙ですけども、政策に関しては賛動できるところはたくさんあります。 あの、1ついいですか? はい。 政策を実現するために与党入りを目指しますか? あの、ずれはですね、今すぐは全く目指してはいなくて、次衆議院選挙でしっかりと議跡を取ってですね、衆議院でも 2030 の奇跡取るようなことができればはい。そういった可能性が見えてくると思うので、ま、政党ですからもちろんあの政権や与党に目指すというのは当然かなと思っています。 はい。 え、ここまで賛成党の神也代表にお話を聞きました。ありがとうございました。 はい、ありがとうございました。 え、今回参議院選挙では議跡大幅に伸ばして、魔くの期待と責任を背負うことになられますけれども、あの、上代表にはこの国をどうしていきたいのか具体的に伺っていきたいと思います。 あの、まず、ま、安全保障国防についてな んですけれども、著所の中で創設を主張さ れている自衛軍、それから今ある自衛隊の 違いについてちょっと読ませていただき ますが、最小限度の実力という基準では なく、抑視力としての実行性を持たせる ことができ、自国の領域外に対しても攻撃 を行うことができるとされているわけです けれども、これあの防衛力強化のにあたっ てどうやって兵を集めていかれますか 兵を集める。あ、それはあの自衛隊員ということですか?軍人さんをということですか? えっと人ですね。 あ、人ですね。あ、それはでも自衛隊と同じようにあの集めていくと思いますけども はい。はい。 あの、ただ自衛隊ではその応募する人が少ない現状がありますけれども、え、神さんがおっしゃるその自衛軍の場合は、え、領域外にも攻撃を行うということですので、どういう風に人を集めようと思ってらっしゃるでしょうか? あ、別に人を集めて集めないと外に攻撃できないってことはないと思うので、ま、我々だからもちろん侵略戦争とかではなくてですね、ま、向こうがも明らかにミサイルの発射を用意してるのか分かった時には先に先制攻撃でそこを叩かないといけないということだと思うので、それ は我が党だけじゃなくて自民党も考えてることだと思いますね。そこは一緒ではい。だからそれはミサイルとかで攻撃するわけですから別に人の問題には関係ないと思いますね。長平性は我々取りませんのでそっちに持ってく話かもしれませんけど長平成は反対です。 あの、賛成党の主張の中に核絶を長期的な目標としつつ核保有国に核を使わせない抑力を持つとはいう風におっしゃってますけれども、これ具体的にその抑力っていうのはどういうことでしょうか?い や、まあ、今だったら核が最高の兵器だということですね。 だから皆さんその核を使うということでは なくて抑力としての核という形で世界中 持とうとするわけでありますから、我が国 はですね、ま、アメリカの核の傘の下に あるという風に言われてますけども、それ がどれだけですね、実行性を持つかって いうことは不確かなので、我が国も、ま、 それを実際にニュークリアシェアリングと いう形にするのか、それとも何かですね、 核とは違う平均を作るのかという、そう いったことを、ま、え、いくつか選択肢を 出しながらですね、議論していくことが 大事で、今までのやり方では 抑思欲は弱いだろうというのが我が党の考え方ですね。 核のシェアリングとしましても核を持つことには変わりないわけですけれども、そうすると比較原則これを破ることになりますが被バ国区の日本がそのつもりでやるということですね。 はい。それに関してはですね、日本は国連の中で敵国条項っていうのはまだはめられてますのですぐに 1 速度飛びにそれをやるとですね、他国家からの攻撃を受ける可能性があります。 ですからこれは国際強調のもで、ま、日本 もですね、自分たちの国をしっかりと自分 で守りたいということをまずアメリカとも 話し合ってからアメリカの力の上でですね 、日本の国防体制を変えていくということ しないといけませんから、そのステップを 踏んで新たな枠組を作るということなので 、すぐに比較原則を破いてるわけではあり ません。え、その話し合いの末にはいずれ は核を持つということも考えて いらっしゃるということですね。核では なくて各の壁でもいいわけですね。 だから抑力が持てればいいので各に限定はしていません。 なるほど。各以外の抑力ってどういうものがあるんでしょうか?核を持った国々に囲まれている中で。 はい。ま、将来的にバリアのものは作れるのかもしれませんし、え、電磁波のようなものですね、一気に、え、そういう敵の機能を麻痺させるという風なパルス攻撃になるものあるかもしれません。はい。それはまだ今の実験中だと思いますけれども、とにかく賛成党は過去持つと目指すという風に言わせたいのかもしれませんが、それは我々言いませんのではい。 そういう質問はもうやめてください。 え、それはいずれはそのバリアでしたっけ?そういうものができるかもしれませんけれども、現状はどのようにしようと思っていらっしゃいますか? いや、現状はとにかく今の体制を維持しつつですね、新たな可能性を模索していくということなので、明日すぐにそういうに目指すということになっていませんので、はい。 もちろんそれはあの国ってのは日本単独でできることではないのですね、同盟国とも話をしながら日本の抑力、え、防衛力をどう高めていくかという現実的な議論をしたいということですね。現状のままでは弱いという風に考えているということです。 ちなみに、あの、そういうことも含めまして、防衛費はどのぐらいまで上がるという風に資産んでしょうか? そうですね、具体的な資産はまだしていませんが、でも今ですね、いきなりもう 5兆円ぐらいだったものを9兆円まで、9 兆円近くまで上げてるわけですからはい。あの、今の予算内でまずやることを考えることが最優先だと思いますね。 海外から言われてるいきなり5%30兆円 っていうのは現実的でありませんし、まず ね、我々は経済政策の方にしっかり力を 入れないとミサイルよりですね、米よと 社民トさんおっしゃってますけど、我々も そっちなんですね。軍事士かけるよりも まず国民経済しっかり作って食料 エネルギーの確保、これをちゃんとやって からそれからやっぱりね、軍事費を上げる とかですね、そういうこミサイルを増やす とかそういう話になると思うので、ま、 安全保障に関しての優先順位っていうこと に関してはですね、えっと、そんなに、え 、高いわけでありません。はい。あ、とは 言いましてもやっぱりその核の シェアリングにしましても核を持つという ことは非常に大きなことだと思うんです けれども、あの神さんがおっしゃってる その各シェアリングをする場合広島や長崎 の被爆者の方にはどのような説明をして、 え、持つということになるんでしょうか? 広島長崎の方々に関してはですか、広島 長崎の方に関してはやっぱりこう各の使用 したアメリカというものがですね、あれは 無差別殺人なわけですからしっかり アメリカに対して各したことに対して謝罪 を求める ということをまず最初に広島長崎の方にお話したいと思いますね。はい。日本だけが悪かったわけじゃないですからアメリカにもその過去を使用したことに対してはい。あのしっかりと話をしていく必要があるとそういうことを話していこうと思います。 あ、いえいえ、あの日本が比較原則を破って核を持つとシェアリングというのは持つということだと思いますけどもそれについてはどうかという質問です。 まず2度と戦争を起こさないように日本は しっかりと抑を持つべきだと。2度と核を 打たれてもいけないしこっちが打つことも ダめだということですね。だから核配排は あの正しいことなんですよ。ただその プロセスとして我々が核配排に向けてです ね発言力を持つためには日本にも一定の抑 がなければですね越で確保なくせと言って いても実現可能性がないよということを しっかりと言いたいと思います。お時間が 来ました。 ありがとうございました。神さん。 ここからは賛成党の上総代表にお話を聞いています。え、上さんよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 え、まさに大臣ということになりそうですが、ま、選挙戦では日本人ファーストを訴えて来られました。その中のどのような点が有権者に刺さったという風に感じてますか? はい。我々の日本人ファーストの言葉の裏 にあるのは、ま、今世界で調理になって いるグローバリズム。これに対して、ま、 アンチを出してですね、え、ただただ資本 家だけにお金が集まるんではなくて、 やっぱりそれぞれの国の中間層の人たちが きちっと安心して暮らせる社会を 取り戻そうというようなことを強く訴えて きたので、皆さんやっぱりそこに不満が あったんではないかな。それが刺さったん ではないかなと思います。しかしこの グローバリズムという流れは非常に大きな 調流でもあります。え、自刻を大事に しようというのは非常に大切な考え方だと 思うんですけども、そこの両立が大事なん であって、ま、自国民の中間層を大事に しようということだけではこの実際 のグローバリズムの中でどう生きていくの かという視点が少し足りないのかなという 風に思ったんです。どうですか?ま、それ はね、バランスですよね。今はだから グローバリズムに語りすぎていたんだと 思います。 自民党も野党も課語りすぎていたので、ま、我が党のようなところが出てきてですね、やっぱりゆり戻しをかけているというのが日本が日本全体がですね、バランスを取ろうとしてるということの現れだと思います。 リバランスということですね。 そうですね。 あの、ま、ただこれからはですね、今もうその参議員で法案を提出できる 11 人という人数も確保しそうです。ま、責任としてその立場も変わってくると思うんですよね。 あの、日本、日本人ファーストというこの主張の中でまずどこから具体的に手をつけて形にしていこうと考えていますか? はい。まず経済政策だと思います。我々限税積極財政を 1 番に訴えてきたので、ここはやっぱりやらないことにはですね、国民のやっぱ今 1 番困ってるのが経済問題、え、所得の問題とかですから、そこをやっぱり最初に取り組んでいくと思います。 あの、ま、積極財政という言葉はよく聞きました。ま、必ずじゃあどっからお金持ってくるの?財源はどこなのということが聞かれたと思います。 改めてですね、確かにその例えばですよ、 その子供子育てに1人当たり月10万円 払うということもおっしゃってました。 それがもし可能であればみんな喜ぶと思い ますが、実際にそれをやったら国の財政が 持たない。そもそれもやっぱり疑問点とし て当然だと思うんです。そこからあたり どんな風に説明をされてきますか?そう ですね。ま、やっぱり1番は国際だという 風に思います。で、ただ国際はですね、ま 、あの、出し方によってはですね、あの、 国際の金融市場にも日本経済大きいです から影響与えますんで、そういったとこの 影響を考えるということであればですね、 やはりああ、うちの、え、松田全代代表が ですね、訴えていた暗号資産、デジタル 通貨、そういったものの発行というものも 考えていく、新しいやり方を考えていか ないと、今のルールの中だけでやるのは 少し難しいかなと考えています。これから の党の組織運営っていうのを聞いていき たいと思います。やはりその神さん個人の そのアピール力というのは非常に今回の 選挙も大きかったと思うんです。ま、 しかし初体が国会議員を複数持つそのそう いうとなってきますが、これからどのよう にマネージメントしていくのか、例えばの ように、え、幹事長がいて、国委員長がい て、長会長がいてというような組織体に なっていくんですか?あ、もちろんと その辺はあの形合わせてやっ てことになると思います。 神也さんはいつまで代表を務めたいという風に考えてますか? はい。あの、代表戦こないだやったばかりなので、ま、人気が一応 3 年ということになっておりますから、ま、あと残り 3 年弱ですね、え、務めていきたいと思っています。 はい。さあ、あの、ちょっと安全保障政策聞きたいんです。上也さんはですね、これまでの主張の中で、あの、ま、外国の軍隊は、ま、出ていくべきであって、ま、日本は日本人が守んなきゃいけないんだと、こういう風におっしゃってきた。 しかし現実はですね、これ今アメリカの核の傘の下でやて面は否定できない。そうすると神さんの主張をこうくっつければですね、日本も核兵器を持つべきだということになるのではないかと思いますが、いかがですか? はい。ま、アメリカとの関係はですね、アメリカあることなのでアメリカとしっかり話をしていかないといけないということをずっと言っています。ですので明日すぐ出ていってほしいとかまずそういう話ではないということですね。これはアメリカとの交渉が必要というになります。 過去に関しては、ま、それいきなりですね 、持つみたいな話を日本がするとですね、 日本はまだ国連の中で結国情報もはめられ てる国なので、そんな急激なですね、軍事 力の拡大はやっぱり他の国脅威を与えて しまって、日本が攻撃を受けるきっかけに もなりますから、それをすぐに持ち出すの は特策ではないという風に思いますが、 ただかと言って議論を避けるというのも もうダメなので、ま、核の抑アメリカの 抑だけで、え、いいのか、日本も何か考え ないといけないのか、そういう議論は国会 でもっと積極的にやってくべきだというの が分かっとの市長です。 今現在国会ではですね、核を持つという角度からの議論はないと思います。そこに問題することは神さん自身は日本も核兵器を持つという方に傾いてるということですか? うん。核に限らずですね、要は核は皆さんね、あの使いたくて核を持つんじゃなくて核を持つことの抑力を高めたいので日本も抑力を何か持たなければいけないということだと思うんですね。はい。 だから各に限定せずに、え、何かあの攻撃あった時にしっかりそれが止められる、牽制できる、そういう欲の議論をするべきだと思います。 あの、さん、これまでの選挙戦ですね、非常に多くの片を、ま、引き寄せた一方ですね、反発を浴びた発言もありました。ま、例えば女性を巡るこの発言です。え、高齢の女性は子供を埋めない。え、人口維持には若い女性に子供を産みたいという社会状況を作らないといけないが働けとやりすぎた。 え、この発言反発を招きました。上さん、なぜこの発言反発を招と思いますか? どうでしょうね?それが正しいと思い込んでる人が結構いたからじゃないでしょうか?私はもうこれはあの、訂正する気も罪する気も一切なくてですね、当たり前のことをしっかり問題したと思ってますので、国会でも引き続き同じテーマで訴えていきたいと思います。 当たり前とおっしゃいましたけども、どうもすいません。 これ私の見立てですけれども、この発言、ま、女性というのは子供産んで家に入って子育てに専念すべきだというその固定観念に縛られてるんではないかなという風にも聞こえました。要するに私は何回もそれは否定してますし、うちの妻も働いてますしはい。私は男性が勝手に入ることも全然オッケーだという感じなので、あの、かなり私はその辺はニュートラルですから、断尊上所否的敵っていうのはちょっとうん、語弊があると思いますし、それはなんかうん、イメージが作られてるなと思います。 して、つまり取り消しもされないし、謝罪もされないということですけれども、正しく理解されないんであればもうちょっと説明が必要なんじゃないですか? そうです。やっぱり心のに入り込むので、どんどんいただければ説明します。 心の領域に入り込む問題なので、これを政治家からですね、ま、例えばその高齢の女性は子供を埋めないとか働け働けとやりすぎたということはあなたのおっしゃる切り取りかもしれないけれども、そのメッセージというのは非常にネガティブに響いて、ある時によってある人を傷つけるかもしれません。 それはどう思いますか? うん。でも何を言っても誰か傷つく人はいますね。子供が生まれて、あの、めでたいなと思う人もいれば自分がなかなか授からない人だと人が子供生まれてもですね、素直に喜べないという人の気持ちってありますので、 1億2000 万人全ての気持ちに寄り添っていると何も言なくなってしまうので、それはある程度リスクも確保の上で政治発言していく必要があると思っています。 しかしリスクを覚悟の上とおっしゃいますけれども、政治家の発言というのはそうしたリスクも配慮した発言をしていくっていうのは大事なんじゃないですか。 うん。 でも配慮しすぎてですね、政治家の発言が削られて何言ってるかわかんないというようなところに国民は不満を持っているのではい。少し反発があったとしてもですね、私は別にあのそういう高齢女性を差別する意図は全くないですし、生物学的に恒例になったらあの女性は子供を埋めなくなるんですね。で、男性は元から埋めませんしね。そういったことをただ説明しただけなので、それが気づくからって言われてもですね、いや、私は困ってしまうなと思っています。 なるほど。ま、あの、神代表のおっしゃる ことというのは、ま、なかなかこれまで 言えないことをスカッと言ってくれると 非常に留位も下がるんだという指示者の方 たくさんいらっしゃいました。これは非常 に政治家としては大事な支質じゃないかな という風に思いますが、ただそうなると 少し過激な発言の連続になりしないかと いう懸念を感じたんですけども、そういっ た懸念っぱ受けたと思うんですね。声を その辺どう思ってます?ま、ですので、 あの、私自分が間違えた発言したなと思う 時は訂正もしてますし、謝ることもします 。 まだ先ほどのようにですね、違う解釈されると、いや、それは違いますよということやっぱりちゃんと言っていかないといけないと思うので、それはあのケースバイケースで、え、柔軟にやりたいと思いますし、はい。ま、あの、過激の発言が続かないようにこれからはあの、留意ももう少し注意をしっかりとしていきたいと思っています。 あの、ま、ある種そのはれのいい発言によって、え、人々のむしろ怒りとかその不安とかそういう負の感情に火をつける、それってある種のポピュリズムの障じゃないかと僕は思うんです。 ご自身ポピュリストと言われることについてどう思いますか? そうですね。まあでもあの該当などではね、あのつも言うんですけども何も関心がない人に立ち止まって聞いてもらわないといけないわけですから短く分かりやすい言葉でポンと言わないとやっぱ該当活動は成立しませんので、やっぱり該当は私ちょっといっぱいやってきたのでね、ま、これからは該当やる機会をちょっと減らそうかなという風に思っています。 うん。トランプ大統領はお好きな政治家ですか? うん。 人物が好きかどうかと言われると微妙ですけども、政策に関しては賛動できるところはたくさんあります。 あの、1ついいですか? はい。 政策を実現するために与党入りを目指しますか? あの、ずれはですね、今すぐは全く目指してはいなくて、次衆議院選挙でしっかりと議跡を取ってですね、衆議院でも 2030の 議跡取るようなことができればはい。そういった可能性が見えてくると思うので、ま、政党ですからもちろんあの政権や与党に目指すというのは当然かなと思っています。 はい。 え、ここまで賛成党の神也代表にお話を聞きました。ありがとうございました。 はい、ありがとうございました。 え、最候補の当選を祝いまして万歳。 万歳。 万歳。 万歳。 ありがとうございました。 [拍手] はい、ありがとうございます。それでは ここであの17日間という長い長い選挙戦 を本当に激戦区で戦い抜いた、え、さや さんへ感謝と祝福を込めてはい。公会長 三橋会長より花束の増貞をさせていただき ます。よろしくお願いいたします。 おめでとう。 ありがとうございます。 改めまして、え、この度、え、こういう形 で 当選をさせていただきまして、まだ ちょっと正直実感が分かないところで本当 なのかなって、あの、夢みたいな気持ちで おりますけれども、え、この17日間本当 にたくさんの方に支えていただいて党員の 皆様そして支援者の皆様そして三谷先生を はめとする、え、様々な、え、 バックアップをいただきまして 本当に感謝の気持ちでいっぱいです。え、 本当に1票一票の重さをですね、今痛して おりまして、本当に身の引き締まる思いで おります。え、日本のために、日本人の皆 様のためにこれから 本当の戦いがスタートしていくと思います 。え、でも今はこの喜びと感謝の気持ちを 、え、大切に今日の日を忘れずに前向きに 歩いていきたいと思っております。本当に ありがとうございます。 え、それでは代表インタビューです。初めての当選を確実にした賛成党のさやさんに聞きます。え、員は何だと思いますか? ありがとうございます。あ、そうですね。 あの、やはり、あの、多くの国民の方たち が普段感じていて、でも言葉にできなかっ たことという部分で私たち賛成とは日本人 ファーストという言葉を掲げさせて いただいておりました。やはりですね、 日本人を大事にする政治というものが今 多くの方に求められていると思います。 そして、え、商員という部分で言うと、 やはりこの賛成党の、え、党員の方たちの 日々の活動、この5年間ですね、血統以来 ずっと全国各地で雨の日も風の日も いろんな場所で立ち続けてくださっていた 党員の方たちの努力の凄まじさっていうの を私は今回感じましたので、その党員の方 たちの努力が大きかったと思います。 そして今隣であの花束を渡してくださった 三橋先生、あの三足TVであの発信を ずっとしてくださっていてそういう形でも 大きな応援をいただけたことが要因だった と思います。はい。 山陰戦の東京選挙区で賛成党が議跡を獲得 するのは初めてです。 改めて具体的にどの訴えや政策が有権者の指示を集めたと考えていますか? はい。え、今申し上げましたようにやはり日本人ファーストとそれからですね消費税の段階的廃止という部分で多くの方が足を止めてくださっていたと凱旋の時に感じました。 で、やはりですね、あの、30年間の日本 の長落というのがありまして、皆さん本当 にあの経済的に疲弊している中でやっぱり あのまずは日本の経済を立て直すという ところに集中したいということで私もお 訴えをさせていただいておりました。 え、そしてやはり自行政権が、え、長年続いておりましたけれども、その中で日本人の思いというのを救い上げる政策が少なかったと感じている国民の方が、え、多く反応してくださっていたと思います。 え、選挙戦では物価高が続く中、消費税の段階的な廃止や社会保険料の見直しを訴えました。 初めてとなる国の部隊で、え、具体的にどのように実現していきますか? そうですね、消費税の段階的廃止と言いましたのは、やはりその段階的という部分で他の等との連携も考えておりますので、そういう意味でまず下げられるものはとにかく下げるっていうところを実現してけるようにしたいというところですね。 あの、1速飛びに消費税廃止という風に、 あの、ま、いろんなと の関係で難しい部分があったとしてもです ね、やはりまずは国民の負担を下げる、え 、国民の負担率を35%を上限とすると いう風に賛成党では掲げさせていただいて おりますので、それが実現できるよう に働きかけをしていきたいと思います。 はい。 え、そして今回各党が在留外国人に関する政策を打ち出し論が交わされました。賛成党は日本人ファーストを掲げ過度な外国人政策の見直しを訴えました。今後どう取り組んでいきますか? はい。えっと、やはりですね、その日本人 ファーストが大きく誤解を受けていた部分 も今回の選挙ではあったと思うんです けれども、その日本人を大事にすることと いうのはイコール外国人を大事にすること でもあると私はあのお訴えをさせて いただいてまして、それはやっぱり、え、 付焼場的にですね、外国人の労働者の 方たちをどんどんこう日本に入れる方針で 政策が組まれてきた。それはあの安い賃金 で人を働かせようとするそういう大きなま 、業界団体であったり、ま、軽断連であっ たり、そういう企業側の論理というのが 強く働いていたと思います。で、その中で 外国人の方たちに、ま、いわゆる労働集約 型的な奴隷的な労働をさせてしまっていた 側面というのをですね、ピックアップし まして、そういう形じゃなくてですね、 あの、日本人が日本の経済を回していける そもそも日本は内樹の国ですから、そう いう意味で、え、日本人がしっかりと 立て直っていくということで、そういう 奴隷的な労働を強ることのないように、 そして、あ あの、その外国人の方たちの賃金に合わせてですね、私たち日本人の賃金も上がらないという、そういう傾向が今まで強かったので、それを解決していきたいということでございます。はい。 ここからは賛成党の神平代表にお話を聞いています。え、上さんよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 え、まさに大悪心ということになりそうですが、ま、選挙戦では日本人ファーストを訴えて来られました。その中のどのような点が有権者に刺さったという風に感じてますか? はい。我々の日本人ファーストの言葉の裏にあるのは、ま、今世界で調理になってるグローバリズム。 これに対して、ま、知勢を出してですね、え、ただただ資本化だけにお金が集まるんではなくて、やっぱりそれぞれの国の中間層の人たちがきちっと安心して暮らせる社会を取り戻そうというようなことを強く訴えてきたので、皆さんやっぱりそこに不満があったんではないかな。それが刺さったんではないかなと思います。 しかしこのグローバリズムという流れは非常に大きな潮流でもあります。 え、自国民を大事にしようというのは非常 に大切な考え方だと思うんですけども、 そこの両立が大事なんであって、ま、 自国民の中間層を大事にしようということ だけではこの実際のグローバリズムの中で どう生きていくのかという視点が少し足り ないのかなという風に思ったんです。どう ですか?ま、それはね、バランスですよね 。今はだからグローバリズムに語りすぎて いたんだと思います。 自民党も野党も課語偏りすぎていたので、ま、我が党のようなところが出てきてですね、やっぱり戻しをかけているというのが日本が日本全体がですね、バランスを取ろうとしてるということの現れだと思います。 リバランスということですね。 そうですね。 あの、ま、ただこれからはですね、今もうその参議院で法案を提出できる 11 人という人数も確保しそうです。ま、責任としてその立場も変わってくると思うんですよね。 あの、日本、日本人ファーストというこの主張の中でまずどこから具体的に手をつけて形にしていこうと考えていますか? はい。まず経済政策だと思います。我々限税積極財政を 1 番に訴えてきたので、ここはやっぱりやらないことにはですね、国民のやっぱ今 1 番困ってるのは経済問題、え、所得の問題とかですから、そこをやっぱり最初に取り組んでいくと思います。 あの、ま、積極財政という言葉はよく聞きました。ま、必ずじゃあどっからお金持ってくるの?財源はどこなのということが聞かれたと思います。 改めてですね、確かにと例えばですよ、 その子供子育てに1人当たり月10万円 払うということもおっしゃってました。 それがもし可能であればみんな喜ぶと思い ますが、実際にそれをやったら国の財政が 持たない。そもそれもやっぱり疑問点とし て当然だと思うんです。そこからあたり どんな風に説明をされてきますか?そう ですね。ま、やっぱり1番は国際だという 風に思います。で、ただ国際はですね、ま 、あの、出し方によってはですね、あの、 国際の金融市場にも日本経済大きいです から影響与えますんで、そういったとこの 影響を考えるということであればですね、 やはりあのうちの、え、松田全代代表が ですね、訴えていた暗号資産デジタル通貨 、そういったものの発行というものも考え ていく、新しいやり方を考えていかないと 、今のルールの中だけでやるのは少し 難しいかなと考えています。これからの党 の組織運営っていうのを聞いていきたいと 思います。やはりその上個人のその アピール力というのは非常に今回の選挙も 大きかったと思うんです。ま、しかし初体 が国会議員を複数持つそのそういう初体と なってきますが、これからどのように マネージメントしていくのか、例えばの ように、え、幹事長がいて、国体委員長が いて、長会長がいていうような組織体に なっていくんですか?あ、もちろんあのと その辺はあの形合わせてやってことになる と思います。 上さんはいつまで代表を務めたいという風に考えてますか? はい。あの、代表戦こないだやったばかりなので、ま、人気が一応 3 年ということになっておりますから、ま、あと残り 3 年弱ですね、え、めていきたいと思っています。 はい。さあ、あの、ちょっと安全保障政策聞きたいんです。神さんはですね、これまでの主張の中で、あの、ま、外国の軍隊は、ま、出ていくべきであって、ま、日本は日本人が守んなきゃいけないんだと、こういう風におっしゃってきた。 しかし現実はですね、これ今アメリカの核の傘の下で魔物やて面は否定できない。そうすると神さんの主張をこうくっつければですね、日本も核兵器を持つべきだということになるのではないかと思いますが、いかがですか? はい。ま、アメリカとの関係はですね、アメリカあることなのでアメリカとしっかり話をしていかないといけないということをずっと言っています。ですので明日すぐ出ていってほしいとかまずそういう話ではないということですね。これはアメリカとの交渉が必要というになります。 核に関しては、ま、それいきなりですね、 持つみたいな話を日本がするとですね、 日本はまだ国連の中で国情報もはめられ てる国なので、そんな急激なですね、軍事 力の拡大はやっぱり他の国威を与えて しまって、日本が攻撃を受けるきっかけに もなりますから、それをすぐに持ち出すの は特策ではないという風に思いますが、 ただかと言って議論を避けるというのも もうダメなので、ま、核の抑アメリカの 抑だけで、え、いいのか、日本も何か考え ないといけないのか、そういう議論は国会 でもっと積極的にやってくべきだというの は我がの市長です。 今現在国会ではですね、核を持つという角度からの議論はないと思います。そこに問題することは神さん自身は日本も核兵器を持つという方に傾いてるということですか? うん。核に限らずですね、要は核は皆さんね、あの、使いたくて核を持つんじゃなくて、核を持つことの抑力を高めたいので、日本も抑力を何か持たなければいけないということだと思うんですね。はい。 だから核に限定せずに、え、何かあの攻撃あった時にしっかりそれが止められる、牽制できる、そういう欲の議論をするべきだと思います。 あの、岡谷さん、これまでの選挙戦ですね、非常に多くの片を、ま、引き寄せた一方ですね、反発を浴びた発言もありました。ま、例えば女性を巡るこの発言です。え、高齢の女性は子供を埋めない。え、人口維持には若い女性に子供を産みたいという社会状況を作らないといけないが働け働けとやりすぎた。 え、この発言反発を招きました。神さん、なぜこの発言反発を招か? どうでしょうね?それが正しいと思い込んでる人が結構じゃないでしょうか?私はもうこれはあの、訂正する気も謝罪する気も一切なくてですね、当たり前のことをしっかり問題したと思ってますので、国会でも引き続き同じテーマで訴えていきたいと思います。 当たり前とおっしゃいましたけども、どうもすいません。 これ私の見立てですけれども、この発言、ま、女性というのは子供産で家に入って子育てに専念すべきだというその固定観念に縛られてるんではないかなという風にも聞こえました。要するにそうですから。私は何回もそれは否定してますし、うちの妻も働いてますしはい。私は男性が勝手に入ることも全然オッケーだという感じなので、あの、かなり私はその辺はニュートラルですから、断尊上秘敵っていうのはちょっとうん、語弊があると思いますし、それはなんかうん、イメージが作られてるなと思います。 して、つまり取り消しもされないし罪もされないということですけれども、正しく理解されないんであればもうちょっと説明が必要なんじゃないですか? そうです。これやっぱりの入り込むのでどん聞きたければ説明します。心の領域に入り込む問題なのでこれを政治家からですね、ま、例えばその高齢の女性は子供を埋めないとか働け働けとやりすぎたということはあなたのおっしゃる切り取りかもしれないけれどもそのメッセージというのは非常にネガティブに響いてある時によってある人を傷つけるかもしれません。 それはどう思いますか? うん。でも何を言っても誰か傷つく人はいますね。子供が生まれて、あの、めでたいなと思う人もいれば自分がなかなか授からない人だと人が子供生まれてもですね、素直に喜べないという人の気持ちってありますので、 1億2000 万人全ての気持ちに寄り添っていると何も言なくなってしまうので、それはある程度リスクも確保の上で政治発言していく必要があると思っています。 しかしリスクを確保の上とおっしゃいますけれども政治家の発言というのはそうしたリスクも配慮した発言をしていくっていうのが大事なんじゃないですか。 うん。でも配慮しすぎてですね、政治家の 発言が削られて何言ってるかわかんないと いうようなところに国民は不満を持って いるのではい。少し反発があったとしても ですね、私は別にあのそういう高齢女性を 差別する意図は全くないですし、生物 学的にこれになったら女性はこのまま埋め なくなるんですね。で、男性は元から埋め ませんしね。そういったことをただ説明し ただけなのでそれが気づくからって言われ てもですね。いや、私は困ってしまうと 思っています。なるほど。ま、あの神代表 のおっしゃることというのはま、なかなか これまで言えないことをスカっと言って くれると非常に留意院も下がるん だという指示者の方たくさんいらっしゃいました。これは非常に政治家としては大事な支質じゃないかなという風に思いますが、ただそうなると少し過激な発言の連続になりはしないかという懸念を感じたんですけども、そういった懸念っいっぱい受けたと思うんですね。声をその辺どう思ってます? ま、ですので、あの、私自分が間違えた発言したなと思う時は訂正してますし、謝ることもします。 ただ先ほどのようにですね、違う解釈されると、いや、それは違いますよということはやっぱりちゃんと言っていかないといけないと思うので、それはあのケースバイケースで、え、柔軟にやりたいと思いますし、はい。ま、あの、過激の発言が続かないようにこれからは、あの、留意ももう少し注意をしっかりとしていきたいと思っています。 あの、ま、ある種そのは切れのいい発言によって、え、人々のむしろ怒りとかその不安とかそういう負の感情に火をつける。それってある種のポピュリズムの障じゃないかと僕は思うんです。 ご自身ポピュリストと言われていることについてどう思いますか? そうですね、ま、でもあの該当などではね、あのつも言うんですけども何も関心がない人に立ち止まって聞いてもらわないといけないわけですから短く分かりやすい言葉でポンと言わないとやっぱ該当活動は成立しませんので、やっぱり該当は私ちょっといっぱいやってきたのでね、ま、これからは該当やる機会をちょっと減らそうかなという風に思っています。 うん。トランプ大統領はお好きな政治家ですか? うん。 人物が好きかどうかと言われると微妙ですけども、政策に関しては賛動できるところはたくさんあります。 あの、1ついいですか? はい。 政策を実現するために与党入りを目指しますか? あの、ずれはですね、今すぐは全く目指してはいなくて、次衆議院選挙でしっかりと議跡を取ってですね、衆議院でも 2030 の議跡取るようなことができればはい、そういった可能性が見えてくると思うので、ま、政党ですからもちろんあの政権や与党に目指すというのは当然かなと思っています。 はい。 え、ここまで賛成党の上代表にお話を聞きました。ありがとうございました。 はい、ありがとうございました。 え、今回参議院選挙では議跡大幅に伸ばして、魔、多くの期待と責任を背負うことになられますけれども、あの、神代表にはこの国をどうしていきたいのか具体的に伺っていきたいと思います。 あの、まず、ま、安全保障国防についてな んですけれども、著所の中で創設を主張さ れている自衛軍、それから今ある自衛隊の 違いについてちょっと読ませていただき ますが、最小限度の実力という基準では なく、抑性 を持たせることができ、自国の領域外に 対しても攻撃を行うことができるとされて いるわけですけれども、これあの防衛力 強化のにあたってどうやって兵を集めて いかれますかか 兵を集める。え、それはあの自衛隊員ということですか?軍人さんをということですか? えっと人ですね。 あ、人ですね。あ、それはでも自衛隊と同じようにあの集めていくと思いますけども はい。はい。 あの、ただ自衛隊ではその応募する人が少ない現状がありますけれども、え、神さんがおっしゃるその自衛軍の場合は、え、領域外にも攻撃を行うということですので、どういう風に人を集めようと思ってらっしゃるんでしょうか? あ、別に人を集めて集めないと外に攻撃できないってことはないと思うので、ま、我々だからもちろん侵略戦争とかではなくてですね、ま、向こうが、ま、明らかにミサイルの発射を用意してるのか分かった時には先に先制攻撃でそこを叩かないといけないということだと思うので、それ は我が党だけじゃなくて自民党も考えてることだと思いますね。そこは一緒ではい。だからそれはミサイルとかで攻撃するわけですから別に人の問題には関係ないと思いますね。長平性は我々取りませんのでそっちに持ってく話かもしれませんけど長平成は反対です。 あの、賛成党の主張の中に核絶を長期的な目標としつつ確保有国に核を使わせない抑力を持つとはいう風におっしゃってますけれども、これ具体的にその抑力っていうのはどういうことでしょうか?い や、まあ、今だったら核が最高の兵器だということですね。 だから皆さんその核を使うということでは なくて抑力としての核という形で世界中 持とうとするわけでありますから、我が国 はですね、ま、アメリカの核の傘の下に あるという風に言われてますけども、それ がどれだけですね、実行性を持つかって いうことは不思化なので、我が国も、ま、 それを実際にニュークリアシェアリングと いう形にするのか、それとも何かですね、 核とは違う平均を作るのかという、そう いったことを、ま、え、いくつか選択肢を 出しながらですね、議論していくことが 大事で、今までのやり方では 抑視力は弱いだろうというのが我が党の考え方ですね。 核のシェアリングとしましても核を持つことには変わりないわけですけれども、そうすると比較原則これを破ることになりますが被爆国区の日本がそのつもりでやるということですね。 はい。それに関してはですね、日本は国連の中で国条項っていうのはまだはめられてますのですぐに 1 速度飛びにそれをやるとですね、他国家からの攻撃を受ける可能性があります。 ですからこれは国際強調のもで、ま、日本 もですね、自分たちの国をしっかりと自分 で守りたいということをまずアメリカとも 話し合ってからアメリカの力の上でですね 、日本の国防体制を変えていくということ しないといけませんから、そのステップを 踏んで新たな枠組を作るということなので 、すぐに比較原則を破いてるわけではあり ません。え、その話し合いの末にはいずれ は核を持つということも考えて いらっしゃるということですね。核では なくて各の平器でもいいわけですね。 だから抑力が持てればいいので各に限定はしていません。 なるほど。各以外の抑力ってどういうものがあるんでしょうか?核を持った国に囲まれている中で。 はい。ま、将来的にバリアのものは作れるのかもしれませんし、え、電磁波のようなものですね、一気に、え、そういう敵の機能を巻きさせるという風なパルス攻撃になるものあるかもしれません。はい。それはまだ今の実験中だと思いますけれども、とにかく賛成党は確保を持つと目立すという風に言わせたいのかもしれませんが、それは我々言いませんのではい。 そういう質問はもうやめてください。 え、それはいずれはそのバリアでしたっけ?そういうものができるかもしれませんけれども、現状はどのようにしようと思っていらっしゃいますか? いや、現状はとにかく今の体制を維持しつつですね、新たな可能性を模索していくということなので、明日すぐにそういうに目指すということになっていませんので、はい。 もちろんそれはあの国っていうのは日本単独でできることではないのでですね、同盟国とも話をしながら日本の抑力、え、防衛力をどう高めていくかという現実的な議論をしたいということですね。現状のままでは弱いという風に考えているということです。 ちなみに、あの、そういうことも含めまして、防衛費はどのぐらいまで上がるという風に資産んでしょうか? そうですね、具体的な資産はまだしていませんが、でも今ですね、いきなりもう 5兆円ぐらいだったものを9兆円まで、9 兆円近くまで上げてるわけですからはい。あの、今の予算内でまずやることを考えることが最優先だと思いますね。 海外から言われたいきなり5%30兆円 っていうのは現実的でありませんし、まず ね、我々は経済政策の方にしっかり力を 入れないとミサイルよりですね、米よと シャミットさんおっしゃってますけど、 我々もそっちなんですね。軍事士かける よりもまず国民経済しっかり作って食料 エネルギーの確保、これをちゃんとやって からそれからやっぱりね、軍事費を上げる とかですね、そういうことミサイルを 増やすとかそういう話になると思うので、 ま、安全保障に関しての優先順位っていう ことに関してはですね、えっと、そんなに 、え、高いわけでありません。はい。あ、 とは言いましてもやっぱりその核の シェアリングにしましても核を持つという ことは非常に大きなことだと思うんです けれども、あの神さんがおっしゃってる その各シェアリングをする場合広島や長崎 の被爆者の方にはどのような説明をして、 え、持つということになるんでしょうか? 広島長崎の方々に関してはですか、広島 長崎の方に関してはやっぱりこう核の使用 したアメリカというものがですね、あれは 無差別殺人なわけですからしっかり アメリカに対して各したことに対して謝罪 を求める ということをまず最初に広島長崎の方にお話したいと思いますね。はい。日本だけが悪かったわけじゃないですからアメリカにもその過去を使用したことに対してはい。あのしっかりと話をしていく必要があるとそういうことを話していこうと思います。 あ、いえいえ、あの日本が比較原則を破って核を持つとシェアリングというのは持つということだと思いますけどもそれについてはどうかという質問です。 まず2度と戦争を起こさないように日本は しっかりと抑を持つべきだと。2度と核を 打たれてもいけないしこっちが打つことも ダめだということですね。だから核排は あの正しいことなんですよ。ただその プロセスとして我々が核配排に向けてです ね、発言力を持つためには日本にも一点の 抑がなければですね、丸越しで確保なくせ と言っていても実現可能性がないよという ことをしっかりと言いたいと思います。お 時間が来ました。 ありがとうございました。上さん。 ここからは賛成党の上総代表にお話を聞いています。え、上さんよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 え、まさに大臣ということになりそうですが、ま、選挙戦では日本人ファーストを訴えて来られました。その中のどのような点が有権者に刺さったという風に感じてますか? はい。我々の日日本人ファーストの言葉の 裏にあるのは、ま、今世界で調理になっ てるグローバリズム。これに対して、ま、 アンチを出してですね、え、ただただ資本 家だけにお金が集まるんではなくて、 やっぱりそれぞれの国の中間層の人たちが きちっと安心して暮らせる社会を 取り戻そうというようなことを強く訴えて きたので、皆さんやっぱりそこに不満が あったんではないかな。それが刺さったん ではないかなと思います。しかしこの グローバリズムという流れは非常に大きな 調流でもあります。え、自国民を大事に しようというのは非常に大切な考え方だと 思うんですけども、そこの両立が大事なん であって、ま、自国民の中間層を大事に しようということだけではこの実際の グローバリズムの中でどう生きていくのか という視点が少し足りないのかなという風 に思ったんです。どうですか?ま、それは ね、バランスですよね。今はだから グローバリズムに語りすぎていたんだと 思います。 自民党も野党も課語りすぎていたので、ま、我が党のようなところが出てきてですね、やっぱりゆり戻しをかけているというのが日本が、日本全体がですね、バランスを取ろうとしてるということの現れだと思います。 リバランスということですね。 そうですね。 あの、ま、ただこれからはですね、今もうその参議員で法案を提出できる 11 人という人数も確保しそうです。ま、責任としてその立場も変わってくると思うんですよね。 あの、日本、日本人ファーストというこの主張の中でまずどこから具体的に手をつけて形にしていこうと考えていますか? はい。まず経済政策だと思います。我々限税積極財政を 1 番に訴えてきたのでここはやっぱりやらないことにはですね、国民のやっぱ今 1 番困ってるのが経済問題、え、所得の問題とかですから、そこをやっぱり最初に取り組んでいくと思います。 あの、ま、積極財政という言葉はよく聞きました。ま、必ずじゃあどっからお金持ってくるの?財源はどこなのということが聞かれたと思います。 改めてですね、確かにその例えばですよ、 その子供子育てに1人当たり月10万円 払うということもおっしゃってました。 それがもし可能であればみんな喜ぶと思い ますが、実際にそれをやったら国の財政が 持たない。そもそれもやっぱり疑問点とし て当然だと思うんです。そこからあたり どんな風に説明をされてきますか?そう ですね。ま、やっぱり1番は国際だという 風に思います。で、ただ国際はですね、ま 、あの、出し方によってはですね、あの、 国際の金融市場にも日本経済大きいです から影響与えますんで、そういったとこの 影響を考えるということであればですね、 やはりあの、うちの、え、松田全代代表が ですね、訴えていた暗号資産、デジタル 通貨、そういったものの発行というものも 考えていく、新しいやり方を考えていか ないと、今のルールの中だけでやるのは 少し難しいかなと考えています。これから の党の組織運営っていうのを聞いていき たいと思います。やはりその神さん個人の そのアピール力というのは非常に今回の 選挙も大きかったと思うんです。ま、 しかし初体が国会議員を複数持つそのそう いうとなってきますが、これからどのよう にマネージメントしていくのか、例えばの ように、え、幹事長がいて、国委員長がい て、長会長がいてというような組織体に なっていくんですか?あ、もちろんとその 辺はあの形合わせてやっ てことになると思います。 神也さんはいつまで代表を務めたいという風に考えてますか? はい。あの、代表戦こないだやったばかりなので、ま、人気が一応 3 年ということになっておりますから、ま、あと残り 3 年弱ですね、え、務めていきたいと思っています。 はい。さあ、あの、ちょっと安全保障政策聞きたいんです。上也さんはですね、これまでの主張の中で、あの、ま、外国の軍隊は、ま、出ていくべきであって、ま、日本は日本人が守んなきゃいけないんだと、こういう風におっしゃってきた。 しかし現実はですね、これ今アメリカの核の傘の下でやての面は否定できない。そうすると神さんの主張をこうくっつければですね、日本も核兵器を持つべきだということになるのではないかと思いますが、いかがですか? はい。ま、アメリカとの関係はですね、アメリカあることなのでアメリカとしっかり話をしていかないといけないということをずっと言っています。ですので明日すぐ出ていってほしいとかまずそういう話ではないということですね。これはアメリカとの交渉が必要というになります。 過去に関しては、ま、それいきなりですね 、持つみたいな話を日本がするとですね、 日本はまだ国連の中で結国情報もはめられ てる国なので、そんな急激なですね、軍事 力の拡大はやっぱり他の国脅威を与えて しまって、日本が攻撃を受けるきっかけに もなりますから、それをすぐに持ち出すの は特策ではないという風に思いますが、 ただかと言って議論を避けるというのも もうダメなので、ま、核の抑アメリカの 抑だけで、え、いいのか、日本も何か考え ないといけないのか、そういう議論は国会 でもっと積極的にやってくべきだというの が我が党の市長です。 今現在国会ではですね、核を持つという角度からの議論はないと思います。そこに問題することは神さん自身は日本も核兵器を持つという方に傾いてるということですか? うん。核に限らずですね、要は核は皆さんね、あの使いたくて核を持つんじゃなくて核を持つことの抑力を高めたいので日本も抑力を何か持たなければいけないということだと思うんですね。はい。 だから各に限定せずに、え、何かあの攻撃あった時にしっかりそれが止められる、牽制できる、そういう欲の議論をするべきだと思います。 あの、さん、これまでの選挙戦ですね、非常に多くの片を、ま、引き寄せた一方ですね、反発を浴びた発言もありました。ま、例えば女性を巡るこの発言です。え、高齢の女性は子供を埋めない。え、人口維持には若い女性に子供を産みたいという社会状況を作らないといけないが働けとやりすぎた。 え、この発言反発を招きました。上さん、なぜこの発言反発を招と思いますか? どうでしょうね?それが正しいと思い込んでる人が結構いたからじゃないでしょうか?私はもうこれはあの、訂正する気も罪する気も一切なくてですね、当たり前のことをしっかり問題したと思ってますので、国会でも引き続き同じテーマで訴えていきたいと思います。 当たり前とおっしゃいましたけども、どうもすいません。 これ私の見立てですけれども、この発言、ま、女性というのは子供産んで家に入って子育てに専念すべきだというその固定観念に縛られてるんではないかなという風にも聞こえました。要するにそういます。私は何回もそれは否定してますし、うちの妻も働いてますしはい。私は男性が勝手に入ることも全然オッケーだという感じなので、あの、かなり私はその辺はニュートラルですから、断尊上所否的敵っていうのはちょっとうん、語弊があると思いますし、それはなんかうん、イメージが作られてるなと思います。 して、つまり取り消しもされないし罪もされないということですけれども正しく理解されないんであればもうちょっと説明が必要なんじゃないですか? そうですね。やっぱり心のに入り込むのでどんどんいただければ説明します。 心の領域に入り込む問題なのでこれを政治家からですね、ま、例えばその高齢の女性は子供を埋めないとか働け働けとやりすぎたということはあなたのおっしゃる切り取りかもしれないけれどもそのメッセージというのは非常にネガティブに響いてある時によってある人を傷つけるかもしれません。 それはどう思いますか? うん。でも何を言っても誰か傷つく人はいますね。子供が生まれて、あの、めでたいなと思う人もいれば自分がなかなか授からない人だと人が子供生まれてもですね、素直に喜べないという人の気持ちってありますので、 1億2000 万人全ての気持ちに寄り添っていると何も言なくなってしまうので、それはある程度リスクも確保の上で政治発言していく必要があると思っています。 しかしリスクを覚悟の上とおっしゃいますけれども、政治家の発言というのはそうしたリスクも配慮した発言をしていくっていうのは大事なんでじゃないですか。 うん。 でも配慮しすぎてですね、政治家の発言が削られて何言ってるかわかんないというようなところに国民は不満を持っているのではい。少し反発があったとしてもですね、私は別にあのそういう高齢女性を差別する意図は全くないですし、生物学的に恒例になったらあの女性はこのまま埋めなくなるんですね。で、男性は元から埋めませんしね。そういったことをただ説明しただけなので、それが気づくからって言われてもですね、いや、私は困ってしまうなと思っています。 なるほど。ま、あの、神代表のおっしゃる ことというのは、ま、なかなかこれまで 言えないことをスカッと言ってくれると 非常に留位も下がるんだという指示者の方 たくさんいらっしゃいました。これは非常 に政治家としては大事な支質じゃないかな という風に思いますが、ただそうなると 少し過激な発言の連続になりしないかと いう懸念を感じたんですけども、そういっ た懸念っぱ受けたと思うんですね。声を その辺どう思ってます?ま、ですので、 あの、私自分が間違えた発言したなと思う 時は訂正もしてますし、謝ることもします 。 まだ先ほどのようにですね、違う解釈されると、いや、それは違いますよということやっぱりちゃんと言っていかないといけないと思うので、それはあのケースバイケースで、え、柔軟にやりたいと思いますし、はい。ま、あの、過激の発言が続かないようにこれからはあの、留意位ももう少し注意をしっかりとしていきたいと思っています。 あの、ま、ある種そのはれのいい発言によって、え、人々のむしろ怒りとかその不安とかそういう負の感情に火をつける、それってある種のポピュリズムの障じゃないかと僕は思うんです。 ご自身ポピュリストと言われることについてどう思いますか? そうですね。まあでもあの該当などではね、あのつも言うんですけども何も関心がない人に立ち止まって聞いてもらわないといけないわけですから短く分かりやすい言葉でポンと言わないとやっぱ該当活動は成立しませんので、やっぱり該当は私ちょっといっぱいやってきたのでね、ま、これからは該当やる機会をちょっと減らそうかなという風に思っています。 うん。トランプ大統領はお好きな政治家ですか? うん。 人物が好きかどうかと言われると微妙ですけども、政策に関しては賛動できるところはたくさんあります。 あの、1ついいですか? はい。 政策を実現するために与党入りを目指しますか? あの、ずれはですね、今すぐは全く目指してはいなくて、次衆議院選挙でしっかりと議跡を取ってですね、衆議院でも 2030の 議跡取るようなことができればはい。そういった可能性が見えてくると思うので、ま、政党ですからもちろんあの政権や与党に目指すというのは当然かなと思っています。 はい。 え、ここまで賛成党の神也代表にお話を聞きました。ありがとうございました。 はい、ありがとうございました。 え、最候補の当選を祝いまして万歳。 万歳。 万歳。 ありがとうございました。 [拍手] はい、ありがとうございます。それではここであの 17 日間という長い長い選挙戦を本当に激戦区で戦い抜いた、え、さやさんへ感謝と祝福を褒めてはい。公会長三橋会長より花束場の増定をさせていただきます。 [音楽] よろしくお願いいたします。 おめでとう。 ありがとうございます。 改めまして、え、この度、え、こういう形 で 当選をさせていただきまして、まだ ちょっと正直実感が分かないところで本当 なのかなって、あの、夢みたいな気持ちで おりますけれども、え、この17日間本当 にたくさんの方に支えていただいて、党員 の皆様、そして支援者の皆様、そして三谷 先生をはめとする、え、様々な、え、 バックアップをいただきまして 本当に感謝の気持ちでいっぱいです。え、 本当に1票一票の重さをですね、今痛して おりまして、本当に身の引き締まる思いで おります。え、日本のために、日本人の皆 様のためにこれから 本当の戦いがスタートしていくと思います 。え、でも今はこの喜びと感謝の気持ちを 、え、大切に今日の日を忘れずに前向きに 歩いていきたいと思っております。本当に ありがとうございます。 え、それでは代表インタビューです。初めての当選を確実にした賛成党のさやさんに聞きます。え、員は何だと思いますか? ありがとうございます。あ、そうですね。 あの、やはり、あの、多くの国民の方たち が普段感じていて、でも言葉にできなかっ たことという部分で私たち賛成とは日本人 ファストという言葉を掲げさせていただい ておりました。やはりですね、日本人を 大事にする政治というものが今多くの方に 求められていると思います。そして、え、 商員という部分で言うと、やはりこの賛成 党の、え、党員の方たちの日々の活動、 この5年間ですね、血統以来ずっと全国 各地で雨の日も風の日もいろんな場所で 立ち続けてくださっていた党員の方たちの 努力の凄まじさっていうのを私は今回感じ ましたので、その党員の方たちの努力が 大きかったと思います。そして今隣であの 花束を渡してくださった三橋先生、あの 三足TVであの発信をずっとしてくださっ ていてそういう形でも 大きな応援をいただけたことが要因だった と思います。はい。 山陰戦の東京選挙区で賛成党が議跡を獲得 するのは初めてです。 改めて具体的にどの訴えや政策が有権者の指示を集めたと考えていますか? はい。え、今申し上げましたようにやはり日本人ファーストとそれからですね消費税の段階的廃止という部分で多くの方が足を止めてくださっていたと凱旋の時に感じました。 で、やはりですね、あの、30年間の日本 の長落というのがありまして、皆さん本当 にあの経済的に疲弊している中でやっぱり あのまずは日本の経済を立て直すという ところに集中したいということで私もお 訴えをさせていただいておりました。 え、そしてやはり自行政権が、え、長年続いておりましたけれども、その中で日本人の思いというのを救い上げる政策が少なかったと感じている国民の方が、え、多く反応してくださっていたと思います。 え、選挙戦では物価高が続く中、消費税の段階的な廃止や社会保険料の見直しを訴えました。 初めてとなる国の部隊で、え、具体的にどのように実現していきますか? そうですね、消費税の段階的廃止と言いましたのは、やはりその段階的という部分で他の等との連携も考えておりますので、そういう意味でまず下げられるものはとにかく下げるっていうところを実現してけるようにしたいというところですね。 あの、1速飛びに消費税廃止という風に、 あの、ま、いろんなと の関係で難しい部分があったとしてもです ね、やはりまずは国民の負担を下げる、え 、国民の負担率を35%を上限とすると いう風に賛成党では掲げさせていただいて おりますので、それが実現できるように 働きかけをしていきたいと思います。はい 。 え、そして今回各東が在留外国人に関する政策を打ち出し論が交わされました。賛成党は日本人ファーストを掲げ過度な外国人政策の見直しを訴えました。今後どう取り組んでいきますか? はい。えっと、やはりですね、その日本人 ファーストが大きく誤解を受けていた部分 も今回の選挙ではあったと思うんです けれども、その日本人を大事にすることと いうのはイコール外国人を大事にすること でもあると私はあのお訴えをさせて いただいてまして、それはやっぱり、え、 付焼場的にですね、外国人の労働者の 方たちをどんどんこう日本に入れる方針で 政策が組まれてきた。それはあの安い賃金 で人を働かせようとするそういう大きなま 、業界団体であったり、ま、軽断連であっ たり、そういう企業側の論理というのが 強く働いていたと思います。で、その中で 外国人の方たちに、ま、いわゆる労働集約 型的な奴隷的な労働をさせてしまっていた 側面というのをですね、ピックアップし まして、そういう形ですね、あの、日本人 が日本の経済を回していけるそもそも日本 は内樹の国ですから、そういう意味で、え 、日本人がしっかりと立て直っていくと いうことで、そういう奴隷的な労働を強る ことのないように、そして、あ その外国人の方たちの賃金に合わせてですね、私たち日本人の賃金も上がらないというそういう傾向が今まで強かったので、それを解決していきたいということでございます。はい。 ここからは賛成党の神平代表にお話を聞いています。え、上さんよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 え、まさに大悪心ということになりそうですが、ま、選挙戦では日本人ファーストを訴えて来られました。その中のどのような点が有権者に刺さったという風に感じてますか? はい。我々の日本人ファーストの言葉の裏にあるのは、ま、今世界で調理になってるグローバリズム。 これに対して、ま、アンチを出してですね 、え、ただただ資本化だけにお金が集まる んではなくて、やっぱりそれぞれの国の 中間の人たちがきちっと安心して暮らせる 社会を取り戻そうというようなことを強く 訴えてきたので、皆さんやっぱりそこに 不満があったんではないかな。それが 刺さったんではないかなと思います。 しかしこのグローバリズムという流れは 非常に大きな調流でもあります。え、 自刻民を大事にしようというのは非常に 大切な考え方だと思うんですけども、そこ の両立が大事なんであって、ま、自国民の 中間層を大事にしようということだけでは この実際のグローバリズムの中でどう生き ていくのかという視点が少し足りないのか なという風に思ったんです。どうですか? ま、それはね、バランスですよね。今はだ からグローバリズムに語りすぎていたんだ と思います。 自民党も野党も課語りすぎていたので、ま、我が党のようなところが出てきてですね、やっぱり戻しをかけているというのが日本が日本全体がですね、バランスを取ろうとしてるということの現れだと思います。 リバランスということですね。 そうですね。 あの、ま、ただこれからはですね、今もうその参議院で法案を提出できる 11 人という人数も確保しそうです。ま、責任制徒としてその立場も変わってくると思うんですよね。 あの、日本、日本人ファーストというこの主張の中でまずどこから具体的に手をつけて形にしていこうと考えていますか? はい。まず経済政策だと思います。我々限税積極財政を 1 番に訴えてきたので、ここはやっぱりやらないことにはですね、国民のやっぱ今 1 番困ってるのは経済問題、え、所得の問題とかですから、そこをやっぱり最初に取り組んでいくと思います。 あの、ま、積極財政という言葉はよく聞きました。ま、必ずじゃあどっからお金持ってくるの?財源はどこなのということが聞かれたと思います。 改めてですね、確かにその例えばですよ、 その子供子育てに1人当たり月10万円 払うということもおっしゃってました。 それがもし可能であればみんな喜ぶと思い ますが、実際にそれをやったら国の財政が 持たない。そもそれもやっぱり疑問点とし て当然だと思うんです。そこからあたり どんな風に説明をされてきますか?そう ですね。ま、やっぱり1番は国際だという 風に思います。で、ただ国際はですね、ま 、あの、出し方によってはですね、あの、 国際の金融市場にも日本経済大きいです から影響与えますんで、そういったとこの 影響を考えるということであればですね、 やはりあのうちの、え、松田全代代表が ですね、訴えていた暗号資産、デジタル 通貨、そういったものの発行というものも 考えていく、新しいやり方を考えていか ないと、今のルールの中だけでやるのは 少し難しいかなと考えています。これから の党の組織運営っていうのを聞いていき たいと思います。やはりその上個人のその アピール力というのは非常に今回の選挙も 大きかったと思うんです。ま、しかし初体 が国会議員を複数持つそのそういう初体と なってきますが、これからどのように マネージメントしていくのか、例えばの ように、え、幹事長がいて、国体委員長が いて、長会長がいていうような組織体に なっていくんですか?あ、もちろんあのと その辺はあの形合わせてやってことになる と思います。 上さんはいつまで代表を務めたいという風に考えてますか? はい。あの、代表戦こないだやったばかりなので、ま、人気が一応 3 年ということになっておりますから、ま、あと残り 3 年弱ですね、え、めていきたいと思っています。 はい。さあ、あの、ちょっと安全保障政策聞きたいんです。神さんはですね、これまでの主張の中で、あの、ま、外国の軍隊は、ま、出ていくべきであって、ま、日本は日本人が守んなきゃいけないんだと、こういう風におっしゃってきた。 しかし現実はですね、これ今アメリカの核の傘の下で魔物やて面は否定できない。そうすると神さんの主張をこうくっつければですね、日本も核兵器を持つべきだということになるのではないかと思いますが、いかがですか? はい。ま、アメリカとの関係はですね、アメリカあることなのでアメリカとしっかり話をしていかないといけないということをずっと言っています。ですので明日すぐ出ていってほしいとかまずそういう話ではないということですね。これはアメリカとの交渉が必要というになります。 核に関しては、ま、それいきなりですね、 持つみたいな話を日本がするとですね、 日本はまだ国連の中で情報もはめられてる 国なので、そんな急激なですね、軍事力の 拡大はやっぱり他の国威を与えてしまって 、日本が攻撃を受けるきっかけにもなり ますから、それをすぐに持ち出すのは特策 ではないという風に思いますが、ただかと 言って議論を避けるというのももうダメな ので、ま、核の抑アメリカの抑だけで、え 、いいのか、日本も何か考えないといけ ないのか、そういう議論は国会でもっと 積極的にやってくべきだというの はの市長です。 今現在国会ではですね、核を持つという角度からの議論はないと思います。そこに問題することは神さん自身は日本も核兵器を持つという方に傾いてるということですか? うん。核に限らずですね、要は核は皆さんね、あの、使いたくて核を持つんじゃなくて、核を持つことの抑力を高めたいので、日本も抑を何か持たなければいけないということだと思うんですね。はい。 だから核に限定せずに、え、何かあの攻撃あった時にしっかりそれが止められる、牽制できる、そういう欲の議論をするべきだと思います。 あの、岡谷さん、これまでの選挙戦ですね、非常に多くの片を、ま、引き寄せた一方ですね、反発を浴びた発言もありました。ま、例えば女性を巡るこの発言です。え、高齢の女性は子供を埋めない。え、人口維持には若い女性に子供を産みたいという社会状況を作らないといけないが働けとやりすぎた。 え、この発言反発を招きました。神さん、なぜこの発言反発を招と思いますか? どうでしょうね?それが正しいと思い込んでる人が結構じゃないでしょうか?私はもうこれはあの、訂正する気も謝罪する気も一切なくてですね、当たり前のことをしっかり問題したと思ってますので、国会でも引き続き同じテーマで訴えていきたいと思います。 当たり前とおっしゃいましたけども、どうもすいません。 これ私の見立てですけれども、この発言、ま、女性というのは子供産で家に入って子育てに専念すべきだというその固定観念に縛られてるんではないかなという風にも聞こえました。要するにそうですから。私は何回もそれは否定してますし、うちの妻も働いてますしはい。私は男性が勝手に入ることも全然オッケーだという感じなので、あの、かなり私はその辺はニュートラルですから、断尊上秘敵っていうのはちょっとうん、語弊があると思いますし、それはなんかうん、イメージが作られてるなと思います。 して、つまり取り消しもされないし罪もされないということですけれども、正しく理解されないんであればもうちょっと説明が必要なんじゃないですか? そうです。やっぱりの入り込むのでどんどん聞いていただければ説明します。心の領域に入り込む問題なのでこれを政治家からですね、ま、例えばその高齢の女性は子供を埋めないとか働け働けとやりすぎたということはあなたのおっしゃる切り取りかもしれないけれどもそのメッセージというのは非常にネガティブに響いてある時によってある人を傷つけるかもしれません。 それはどう思いますか? うん。でも何を言っても誰か傷つく人はいますね。子供が生まれて、あの、めでたいなと思う人もいれば自分がなかなか授からない人だと人が子供生まれてもですね、素直に喜べないという人の気持ちってありますので、 1億2000 万人全ての気持ちに寄り添っていると何もいなくなってしまうので、それはある程度リスクも確保の上で政治発言していく必要があると思っています。 しかしリスクを確保の上とおっしゃいますけれども政治家の発言というのはそうしたリスクも配慮した発言をしていくっていうのが大事なんじゃないですか。 うん。でも配慮しすぎてですね、政治家の 発言が削られて何言ってるかわかんないと いうようなところに国民は不満を持って いるのではい。少し反発があったとしても ですね、私は別にあのそういう高齢女性を 差別する意図は全くないですし、生物 学的にこれになったら女性はこのまま埋め なくなるんですね。で、男性は元から埋め ませんしね。そういったことをただ説明し ただけなのでそれが気づくからって言われ てもですね。いや、私は困ってしまうなと 思っています。なるほど。ま、あの神代表 のおっしゃることというのはま、なかなか これまで言えないことをスカっと言って くれると非常に留意院も下がるん だという指示者の方たくさんいらっしゃいました。これは非常に政治家としては大事な支質じゃないかなという風に思いますが、ただそうなると少し過激な発言の連続になりしないかという懸念を感じたんですけども、そういった懸念っいっぱい受けたと思うんですね。声をその辺どう思ってます? ま、ですので、あの、私自分が間違えた発言したなと思う時は訂正してますし、謝ることもします。 ただ先ほどのようにですね、違う解釈されると、いや、それは違いますよということはやっぱりちゃんと言っていかないといけないと思うので、それはあのケースバイケースで、え、柔軟にやりたいと思いますし、はい。ま、あの、過激の発言が続かないようにこれからは、あの、留意ももう少し注意をしっかりとしていきたいと思っています。 あの、ま、ある種そのは切れのいい発言によって、え、人々のむしろ怒りとかその不安とかっていう負の感情に火をつける。それってある種のポピュリズムの障じゃないかと僕は思うんです。 ご自身ポピュリストと言われていることについてどう思いますか? そうですね、ま、でもあの該当などではね、あのつも言うんですけども何も関心がない人に立ち止まって聞いてもらわないといけわけですから短く分かりやすい言葉でポンと言わないとやっぱ該当活動は成立しませんので、やっぱり該当は私ちょっといっぱいやってきたのでね、ま、これからは該当やる機会をちょっと減らそうかなという風に思っています。 うん。トランプ大統領はお好きな政治家ですか? うん。 人物が好きかどうかと言われると微妙ですけども、政策に関しては賛動できるところはたくさんあります。 あの、1ついいですか? はい。 政策を実現するために与党入りを目指しますか? あの、ずれはですね、今すぐは全く目指してはいなくて、次衆議院選挙でしっかりと議跡を取ってですね、衆議院でも 2030 の議跡取るようなことができればはい、そういった可能性が見えてくると思うので、ま、政党ですからもちろんあの政権や与党に目指すというのは当然かなと思っています。 はい。 え、ここまで賛成党の上代表にお話を聞きました。ありがとうございました。 はい、ありがとうございました。 え、今回参議院選挙では議跡大幅に伸ばして、ま、多くの期待と責任を背負うことになられますけれども、あの、神代表にはこの国をどうしていきたいのか具体的に伺っていきたいと思います。 あの、まず、ま、安全保障国防についてな んですけれども、著所の中で創設を主張さ れている自衛軍、それから今ある自衛隊の 違いについてちょっと読ませていただき ますが、最小限度の実力という基準では なく、抑の実行性を持たせることができ、 自国の領域外に対しても攻撃を行うことが できるとされているわけですけれども、 これあの防衛力強化のにあたってどうやっ て兵を集めていかれますかか 兵を集める。え、それはあの自衛隊員ということですか?軍人さんをということですか? えっと人ですね。 あ、人ですね。あ、それはでも自衛隊と同じようにあの集めていくと思いますけども はい。はい。 あの、ただ自衛隊ではその応募する人が少ない現状がありますけれども、え、神さんがおっしゃるその自衛軍の場合は、え、領域外にも攻撃を行うということですので、どういう風に人を集めようと思ってらっしゃるんでしょうか? あ、別に人を集めて集めないと外に攻撃できないってことはないと思うので、ま、我々だからもちろん侵略戦争とかではなくてですね、ま、向こうが、ま、明らかにミサイルの発射を用意してるのが分かった時には先に先制攻撃でそこを叩かないといけないということだと思うので、それ 我が党だけじゃなくて自民党も考えてることだと思いますね。そこは一緒ではい。だからそれはミサイルとかで攻撃するわけですから別に人の問題には関係ないと思いますね。長平性は我々取りませんのでそっちに持ってく話かもしれませんけど長平成は反対です。 あの、賛成党の主張の中に核絶を長期的な目標としつつ確保有国に核を使わせない抑力を持つとはいう風におっしゃってますけれども、これ具体的にその抑力っていうのはどういうことでしょうか?い や、まあ、今だったら核が最高の兵器だということですね。 だから皆さんその核を使うということでは なくて抑力としての核という形で世界中を 持とうとするわけでありますから、我が国 はですね、ま、アメリカの核の傘の下に あるという風に言われてますけども、それ がどれだけですね、実行性を持つかって いうことは不思化なので、我が国も、ま、 それを実際にニュークリアシェアリングと いう形にするのか、それとも何かですね、 核とは違う平均を作るのかという、そう いったことを、ま、え、いくつか選択肢を 出しながらですね、議論してくことが大事 で、今までのやり方では 抑思は弱いだろうというのが我が党の考え方ですね。 核のシェアリングとしましても核を持つことには変わりないわけですけれども、そうすると比較原則これを破ることになりますが被爆国区の日本がそのつもりでやるということですね。 はい。それに関してはですね、日本は国連の中で国条項っていうのはまだはめられてますのですぐに一速飛びにそれをやるとですね、他国家からの攻撃を受ける可能性があります。 ですからこれは国際強調のもで、ま、日本 もですね、自分たちの国をしっかりと自分 で守りたいということをまずアメリカとも 話し合ってからアメリカの力の上でですね 、日本の国防体制を変えていくということ しないといけませんから、そのステップを 踏んで新たな枠組を作るということなので 、すぐに比較原則を破いてるわけではあり ません。え、その話し合いの末にはいずれ は核を持つということも考えて いらっしゃるということですね。核では なくて各の壁でもいいわけですね。 だから抑力が持てればいいので各に限定はしていません。 なるほど。各以外の抑力ってどういうものがあるんでしょうか?核を持った国に囲まれている中で。 はい。ま、将来的にバリアのものは作れるのかもしれませんし、え、電磁波のようなものですね、一気に、え、そういう敵の機能を巻きさせるという風なパルス攻撃になるものあるかもしれません。はい。それはまだ今の実験中だと思いますけれども、とにかく賛成党は確保を持つと目立すという風に言わせたいのかもしれませんが、それは我々言いませんのではい。 そういう質問はもうやめてください。 え、それはいずれはそのバリアでしたっけ?そういうものができるかもしれませんけれども、現状はどのようにしようと思っていらっしゃいますか? いや、現状はとにかく今の体制を維持しつつですね、新たな可能性を模索していくということなので、明日すぐにそういうに目指すということになっていませんので、はい。 もちろんそれはあの国っていうのは日本単独でできることではないのでですね、同盟国とも話をしながら日本の抑力、え、防衛力をどう高めていくかという現実な議論をしたいということですね。現状のままでは弱いという風に考えているということです。 ちなみに、あの、そういうことも含めまして、防衛費はどのぐらいまで上がるという風に資産んでしょうか? そうですね、具体的な資産はまだしていませんが、でも今ですね、いきなりもう 5兆円ぐらいだったものを9兆円まで、9 兆円近くまであげてるわけですからはい。あの、今の予算内でまずやることを考えることが最優先だと思いますね。 海外から言われたいきなり5%30兆円 っていうのは現実的でありませんし、まず ね、我々は経済政策の方にしっかり力を 入れないとミサイルよりですね、米よと シャミットさんおっしゃってますけど、 我々もそっちなんですね。軍事士かける よりもまず国民経済しっかり作って食料 エネルギーの確保、これをちゃんとやって からそれからやっぱりね、軍事費を上げる とかですね、そういうことミサイルを 増やすとかそういう話になると思うので、 ま、安全保障に関しての優先順位っていう ことに関してはですね、えっと、そんなに 、え、高いわけでありません。はい。あ、 とは言いましてもやっぱりその核の シェアリングにしましても核を持つという ことは非常に大きなことだと思うんです けれども、あの神さんがおっしゃってる その各シェアリングをする場合広島や長崎 の被爆者の方にはどのような説明をして、 え、持つということになるんでしょうか? 広島長崎の方々に関してはですか、広島 長崎の方に関してはやっぱりこう核の使用 したアメリカというものがですね、あれは 無差別殺人なわけですからしっかり アメリカに対して各したことに対して謝罪 を求める ということをまず最初に広島長崎の方にお話したいと思いますね。はい。日本だけが悪かったわけじゃないですからアメリカにもその過去を使用したことに対してはい。あのしっかりと話をしていく必要があるとそういうことを話していこうと思います。 あ、いえいえ、あの日本が比較原則を破って核を持つとシェアリングというのは持つということだと思いますけどもそれについてはどうかという質問です。 まず2度と戦争を起こさないように日本は しっかりと抑視力を持つべきだと。2度と 核を打たれてもいけないしこっちが打つ こともダめだということですね。だから 核配排はあの正しいことなんですよ。ただ そのプロセスとして我々が核配排に向けて ですね、発言力を持つためには日本にも一 点の抑がなければですね、丸越しで確保 なくせと言っていても実現可能性がないよ ということをしっかりと言いたいと思い ます。お時間が来ました。 ありがとうございました。上さん。 ここからは賛成党の上総平代表にお話を聞いています。え、上さんよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 え、まさに大心ということになりそうですが、ま、選挙戦では日本人ファーストを訴えて来られました。その中のどのような点が有権者に刺さったという風に感じてますか? はい。我々の日日本人ファーストの言葉の 裏にあるのは、ま、今世界で調理になっ てるグローバリズム。これに対して、ま、 アンチを出してですね、え、ただただ資本 家だけにお金が集まるんではなくて、 やっぱりそれぞれの国の中間層の人たちが きちっと安心して暮らせる社会を 取り戻そうというようなことを強く訴えて きたので、皆さんやっぱりそこに不満が あったんではないかな。それが刺さったん ではないかなと思います。しかしこの グローバリズムという流れは非常に大きな 調流でもあります。え、自刻民を大事に しようというのは非常に大切な考え方だと 思うんですけども、そこの両立が大事なん であって、ま、自国民の中間層を大事に しようということだけではこの実際の グローバリズムの中でどう生きていくのか という視点が少し足りないのかなという風 に思ったんです。どうですか?ま、それは ね、バランスですよね。今はだから グローバリズムに語りすぎていたんだと 思います。 自民党も野党も課語偏りすぎていたので、ま、我が党のようなところが出てきてですね、やっぱりゆり戻しをかけているというのが日本が日本全体がですね、バランスを取ろうとしてるということの現れだと思います。 リバランスということですね。 そうですね。 あの、ま、ただこれからはですね、今もうその参議院で法案を提出できる 11 人という人数も確保しそうです。ま、責任としてその立場も変わってくると思うんですよね。 あの、日本、日本人ファーストというこの主張の中でまずどこから具体的に手をつけて形にしていこうと考えていますか? はい。まず経済政策だと思います。我々限税積極財政を 1 番に訴えてきたので、ここはやっぱりやらないことにはですね、国民のやっぱ今 1 番困ってるのが経済問題、え、所得の問題とかですから、そこをやっぱり最初に取り組んでいくと思います。 あの、ま、積極財政という言葉はよく聞きました。ま、必ずじゃあどっからお金持ってくるの?財源はどこなのということが聞かれたと思います。 改めてですね、確かにその例えばですよ、 その子供子育てに1人当たり月10万円 払うということもおっしゃってました。 それがもし可能であればみんな喜ぶと思い ますが、実際にそれをやったら国の財政が 持たない。そもそれもやっぱり疑問点とし て当然だと思うんです。そこからあたり どんな風に説明をされてきますか?そう ですね。ま、やっぱり1番は国際だという 風に思います。で、ただ国際はですね、ま 、あの、出し方によってはですね、あの、 国際の金融市場にも日本経済大きいです から影響与えますんで、そういったとこの 影響を考えるということであればですね、 やはりあのうちの、え、松田全代代表が ですね、訴えていた暗号資産、デジタル 通貨、そういったものの発行というものも 考えていく、新しいやり方を考えていか ないと、今のルールの中だけでやるのは 少し難しいかなと考えています。これから の党の組織運営っていうのを聞いていき たいと思います。やはりその上個人のその アピール力というのは非常に今回の選挙も 大きかったと思うんです。ま、しかし初体 が国会議員を複数持つそのそういう初体と なってきますが、これからどのように マネージメントしていくのか、例えばの ように、え、幹事長がいて、国委員長がい て、長会長がいてというような組織体に なっていくんですか?あ、もちろんああ、 とは形やってことになると思います。 神さんはいつまで代表を務めたいという風に考えてますか? はい。あの、代表戦こないだやったばかりなので、ま、人気が一応 3 年ということになっておりますから、ま、あと残り 3 年弱ですね、え、務めていきたいと思っています。 はい。さあ、あの、ちょっと安全保障政策聞きたいんです。上也さんはですね、これまでの主張の中で、あの、ま、外国の軍隊は、ま、出ていくべきであって、ま、日本は日本人が守んなきゃいけないんだと、こういう風におっしゃってきた。 しかし現実はですね、これ今アメリカの核の傘の下で魔物やて面は否定できない。そうすると神さんの主張をこうくっつければですね、日本も核兵器を持つべきだということになるのではないかと思いますが、いかがですか? はい。ま、アメリカとの関係はですね、アメリカあることなのでアメリカとしっかり話をしていかないといけないということをずっと言っています。ですので明日すぐ出ていってほしいとかまずそういう話ではないということですね。これはアメリカとの交渉が必要というになります。 過去に関しては、ま、それいきなりですね 、持つみたいな話を日本がするとですね、 日本はまだ国連の中で結国情報もはめられ てる国なので、そんな急激なですね、軍事 力の拡大はやっぱり他の国脅威を与えて しまって日本が攻撃を受けるきっかけにも なりますから、それをすぐに持ち出すのは 特策ではないという風に思いますが、ただ かと言って議論を避けるというのももう ダメなので、ま、核の抑アメリカの抑だけ で、え、いいのか、日本も何か考えないと いけないのか、そういう議論は国会で もっと積極的にやってくべきだというの が我が党の市長です。 今現在国会ではですね、核を持つという角度からの議論はないと思います。そこに問題することは神さん自身は日本も核兵器を持つという方に傾いてるということですか? うん。核に限らずですね、要は核は皆さんね、あの使いたくて核を持つんじゃなくて、核を持つことの抑力を高めたいので、日本も抑力を何か持たなければいけないということだと思うんですね。はい。 だから核に限定せずに、え、何かあの攻撃あった時にしっかりそれが止められる、牽制できる、そういう欲の議論をするべきだと思います。 あの、上さん、これまでの選挙戦ですね、非常に多くの片を、ま、引き寄せた一方ですね、反発を浴びた発言もありました。ま、例えば女性を巡るこの発言です。え、高例の女性は子供を埋めない。え、人工維持には若い女性に子供を産みたいという社会状況を作らないといけないが働け働けとやりすぎた。 え、この発言反発を招きました。上さん、なぜこの発言反発を招と思いますか? どうでしょうね?それが正しいと思い込んでる人が結構いたからじゃないでしょうか?私はもうこれはあの、訂正する気も謝罪する気も一切なくてですね、当たり前のことをしっかり問題したと思ってますので、国会でも引き続き同じテーマで訴えていきたいと思います。 当たり前とおっしゃいましたけども、どうもすいません。 これ私の見立てですけれども、この発言、ま、女性というのは子供産運で家に入って子育てに専念すべきだというその固定観念に縛られてるんではないかなという風にも聞こえました。要するにそういます。私は何回もそれは否定してますし、うちの妻も働いてますしはい。私は男性が勝手に入ることも全然オッケーだという感じなので、あの、かなり私はその辺はニュートラルですから、断上否的っていうのはちょっとうん、語弊があると思いますし、それはなんかうん。イメージが作られてるなと思います。 して、つまり取り消しもされないしもされないということですけれども正しく理解されないんであればもうちょっと説明が必要なんじゃないですか? そうですね。やっぱり入り込むのでどんどんどい説明します。 心の領域に入り込む問題なのでこれを政治家からですね、ま、例えばその高齢の女性は子供を埋めないとか働け働けとやりすぎたということはあなたのおっしゃる切り取りかもしれないけれどもそのメッセージというのは非常にネガティブに響いてある時によってある人を傷つけるかもしれません。 それはどう思いますか? うん。でも何を言っても誰か傷つく人はいますね。子供が生まれて、あの、めでたいなと思う人もいれば自分がなかなか授からない人だと人が子供生まれてもですね、素直に喜べないという人の気持ちってありますので、 1億2000 万人全ての気持ちに寄り添っていると何も言なくなってしまうので、それはある程度リスクも確保の上で政治発言していく必要があると思っています。 しかしリスクを覚悟の上とおっしゃいますけれども、政治家の発言というのはそうしたリスクも配慮した発言をしていくっていうのが大事なんでじゃないですか。 うん。 でも配慮しすぎてですね、政治家の発言が削られて何言ってるかわかんないというようなところに国民は不満を持っているのではい。少し反発があったとしてもですね、私は別にあのそういう高齢女性を差別する意図は全くないですし、生物学的にこれになったらあの女性はこのまま埋めなくなるんですね。で、男性は元から埋めませんしね。そういったことを多分説明しただけなので、それが傷つくからって言われてもですね、いや、私は困ってしまうなと思っています。 なるほど。ま、あの、神代表のおっしゃる ことというのは、ま、なかなかこれまで 言えないことをスカッと言ってくれると、 非常に留意も下がるんだという指示者の方 たくさんいらっしゃいました。これは非常 に政治家としては大事な支質じゃないかな という風に思いますが、ただそうなると 少し過激な発言の連続になりはしないかと いう懸念を感じたんですけども、そういっ た懸念っ受けたと思うんですね。声をその 辺どう思ってます?ま、ですので、あの、 私自分が間違えた発言したなと思う時は 訂正もしてますし、謝ることもします。 ただ先ほどのようにですね、違う解釈されると、いや、それは違いますよということはやっぱりちゃんと言っていかないといけないと思うので、それはあのケースバイケースで、え、柔軟にやりたいと思いますし、はい。ま、あの過激の発言が続かないようにこれからはあの留意ももう少し注意をしっかりとしていきたいと思っています。 あの、ま、ある種そのは切れのいい発言によって、え、人々のむしろ怒りとかその不安とかそういう負の感情に火をつける、それってある種のポピュリズムの相じゃないかと僕は思うんです。 ご自身ポピュリストと言われていることについてどう思いますか? そうですね、まあでもあの該当などではね、あのつも言うんですけども、何も関心がない人に立ち止まって聞いてもらわないといけないわけですから短く分かりやすい言葉でポンと言わないとやっぱ該当活動は成立しませんので、やっぱり該当は私ちょっといっぱいやってきたのでね、ま、これからは該当やる機会をちょっと減らそうかなという風には思っています。 うん。トランプ大統領はお好きな政治家ですか? うん。 人物が好きかどうかと言われると微妙ですけども、政策に関しては賛動できるところはたくさんあります。 あの、1ついいですか? はい。 政策を実現するために与党入りを目指しますか? あの、ずれはですね、今すぐは全く目指してはいなくて、次衆議院選挙でしっかりと議跡を取ってですね、衆議院でも 2030の 議跡取るようなことができればはい。そういった可能性が見えてくると思うので、ま、政党ですからもちろんあの政権や与党に目指すというのは当然かなと思っています。 はい。 え、ここまで賛成党の神也代表にお話を聞きました。ありがとうございました。 はい、ありがとうございました。 え、最候補の当選を祝いまして万歳。 万歳。 万歳。 万歳。 ありがとうございました。 [拍手] はい、ありがとうございます。それではここであの 17 日間という長い長い選挙戦を本当に激戦区で戦い抜いた、え、さやさんへ感謝と祝福を褒めてはい。公会長三橋会長より花束の増定をさせていただきます。 [音楽] よろしくお願いいたします。 おめでとう。 ありがとうございます。 改めまして、え、この度、え、こういう形 で 当選をさせていただきまして、まだ ちょっと正直実感が分かないところで本当 なのかなって、あの、夢みたいな気持ちで おりますけれども、え、この17日間本当 にたくさんの方に支えていただいて、党員 の皆様、そして支援者の皆様、そして三谷 先生をはじめとする、え、様々な、え、 バックアップをいただきまして、 本当に感謝の気持ちでいっぱいです。え、 本当に1票一歩の重さをですね、今痛して おりまして、本当に身の引き締まる思いで おります。え、日本のために、日本人の皆 様のためにこれから 本当の戦いがスタートしていくと思います 。え、でも今はこの喜びと感謝の気持ちを 、え、大切に今日の日を忘れずに前向きに 歩いていきたいと思っております。本当に ありがとうございます。 え、それでは代表インタビューです。初めての当選を確実にした賛成党のさやさんに聞きます。え、員は何だと思いますか? ありがとうございます。あ、そうですね。 あの、やはり、あの、多くの国民の方たち が普段感じていて、でも言葉にできなかっ たことという部分で私たち賛成とは日本人 ファストという言葉を掲げさせていただい ておりました。やはりですね、日本人を 大事にする政治というものが今多くの方に 求められていると思います。そして、え、 商員という部分で言うと、やはりこの賛成 党の、え、党員の方たちの日々の活動、 この5年間ですね、血統以来ずっと全国 各地で雨の日も風の日もいろんな場所で 立ち続けてくださっていた党員の方たちの 努力の凄まじさっていうのを私は今回感じ ましたので、その党員の方たちの努力が 大きかったと思います。そして今隣であの 花束を渡してくださった三橋先生、あの 三足TVであの発信をずっとしてくださっ ていてそういう形でも大きな応援を いただけたことが要因だったと思います。 はい。 山陰戦の東京選挙区で賛成党が議跡を獲得 するのは初めてです。 改めて具体的にどの訴えや政策が有権者の指示を集めたと考えていますか? はい。え、今申し上げましたようにやはり日本人ファーストとそれからですね消費税の段階的廃止という部分で多くの方が足を止めてくださって凱旋の時に感じました。 で、やはりですね、あの、30年間の日本 の長落というのがありまして、皆さん本当 にあの経済的に疲弊している中でやっぱり あのまずは日本の経済を立て直すという ところに集中したいということで私もお 訴えをさせていただいておりました。 え、そしてやはり自行政権が、え、長年続いておりましたけれども、その中で日本人の思いというのを救い上げる政策が少なかったと感じている国民の方が、え、多く反応してくださっていたと思います。 はい。 え、選挙戦では物価高が続く中消費税の段階的な廃止や社会保険料の見直しを訴えました。 初めてとなる国の部隊で、え、具体的にどのように実現していきますか? そうですね、消費税の段階的廃止と言いましたのは、やはりその段階的という部分で他の等との連携も考えておりますので、そういう意味でまず下げられるものはとにかく下げるっていうところを実現してけるようにしたいというところですね。 あの、1速飛びに消費税廃止という風に、 あの、ま、いろんなと の関係で難しい部分があったとしてもです ね、やはりまずは国民の負担を下げる、え 、国民の負担率を35%を上限とすると いう風に賛成党では掲げさせていただいて おりますので、それが実現できるように 働きかけをしていきたいと思います。はい 。 え、そして今回各東が在留外国人に関する政策を打ち出し論が交わされました。賛成党は日本人ファーストを掲げ過度な外国人政策の見直しを訴えました。今後どう取り組んでいきますか? はい。えっと、やはりですね、その日本人 ファーストが大きく誤解を受けていた部分 も今回の選挙ではあったと思うんです けれども、その日本人を大事にすることと いうのはイコール外国人を大事にすること でもあると私はあのお訴えをさせて いただいてまして、それはやっぱり、え、 付け焼場的にですね、外国人の労働者の 方たちをどんどんこう日本に入れる方針で 政策が組まれてきた。それはあの安い賃金 で人を働かせようとするそういう大きなま 、業界団体であったりま断連であったり そういう企業側の論理というのが強く働い ていたと思います。で、その中で外国人の 方たちに、ま、いわゆる労働集約型的な 奴隷的な労働をさせてしまっていた側面と いうのをですね、ピックアップしまして、 そういう形ですね、あの、日本人が日本の 経済を回していけるそもそも日本は内樹の 国ですから、そういう意味で、え、日本人 がしっかりと立て直っていくということで 、そういう奴隷的な労働を強ることのない ように、そして、あ その外国人の方たちの賃金に合わせてですね、私たち日本人の賃金も上がらないというそういう傾向が今まで強かったので、それを解決していきたいということでございます。はい。 ここからは賛成党の上や総兵代表にお話を聞いています。え、上さんよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 え、まさに大悪心ということになりそうですが、ま、選挙戦では日本人ファーストを訴えて来られました。その中のどのような点が有権者に刺さったという風に感じてますか? はい。我々の日本人ファーストの言葉の裏にあるのは、ま、今世界で調理になっているグローバリズム。 これに対して、ま、アンチ勢を出してですね、え、ただただ資本化だけにお金が集まるんではなくて、やっぱりそれぞれの国の中間層の人たちがきちっと安心して暮らせる社会を取り戻そうというようなことを強く訴えてきたので、皆さんやっぱりそこに不満があったんではないかな。それが刺さったんではないかなと思います。 しかしこのグローバリズムという流れは非常に大きな潮流でもあります。 え、自国民を大事にしようというのは非常 に大切な考え方だと思うんですけども、 そこの両立が大事なんであって、ま、 自国民の中間層を大事にしようということ だけではこの実際のグローバリズムの中で どう生きていくのかという視点が少し足り ないのかなという風に思ったんです。どう ですか?ま、それはね、バランスですよね 。今はだからグローバリズムに語りすぎて いたんだと思います。 自民党も野党も課語りすぎていたので、ま、我が党のようなところが出てきてですね、やっぱりゆり戻しをかけているというのが日本が日本全体がですね、バランスを取ろうとしてるということの現れだと思います。 リバランスということですね。 そうですね。 あの、ま、ただこれからはですね、今もうその参議員で法案を提出できる 11 人という人数も確保しそうです。ま、責任としてその立場も変わってくると思うんですよね。 あの、日本人、日本人ファーストというこの主張の中でまずどこから具体的に手をつけて形にしていこうと考えていますか? はい。まず経済政策だと思います。我々現税党積極財政を 1 番に訴えてきたので、ここはやっぱりやらないことにはですね、国民のやっぱ今 1 番困ってるのは経済問題、え、所得の問題とかですから、そこをやっぱり最初に取り組んでいくと思います。 あの、ま、積極財政という言葉はよく聞きました。ま、必ずじゃあどっからお金持ってくるの?財源はどこなのということが聞かれたと思います。 改めてですね、確かにその例えばですよ、 その子供子育てに1人当たり月10万円 払うということもおっしゃってました。 それがもし可能であればみんな喜ぶと思い ますが、実際にそれをやったら国の財政が 持たない。そもそれもやっぱり疑問点とし て当然だと思うんです。そこからああたり どんな風に説明をされてきますか?そう ですね。ま、やっぱり1番は国際だという 風に思います。で、ただ国際はですね、ま 、あの、出し方によってはですね、あの、 国際の金融市場にも日本経済大きいです から影響与えますんで、そういったとこの 影響を考えるということであればですね、 やはりあのうちの、え、松田全代代表が ですね、訴えていた暗号資産デジタル通貨 、そういったものの発行というものも考え ていく、新しいやり方を考えていかないと 、今のルールの中だけでやるのは少し 難しいかなと考えています。これからの党 の組織運営っていうのを聞いていきたいと 思います。やはりその神さん個人のその アピール力というのは非常に今回の選挙も 大きかったと思うんです。ま、しかし初体 が国会議員を複数持つそのそういう初体と なってきますが、これからどのように マネージメントしていくのか、例えばの ように、え、幹事長がいて、国体委員長が いて、長会長がいてというような組織体に なっていくんですか?あ、もちろんあのと その辺はあの形合わせてやってことになる と思います。 神さんはいつまで代表を務めたいという風に考えてますか? はい。あの、代表戦こないだやったばかりなので、ま、人気が一応 3 年ということになっておりますから、ま、あと残り 3 年弱ですね、え、めていきたいと思っています。 はい。さあ、あの、ちょっと安全保障政策聞きたいんです。神さんはですね、これまでの主張の中で、あの、ま、外国の軍隊は、ま、出ていくべきであって、ま、日本は日本人が守んなきゃいけないんだと、こういう風におっしゃってきた。 しかし現実はですね、これ今アメリカの核の傘の下でやの面は否定できない。そうすると神さんの主張をこうくっつければですね、日本も核兵器を持つべきだということになるのではないかと思いますが、いかがですか? はい。ま、アメリカとの関係はですね、アメリカあることなのでアメリカとしっかり話をしていかないといけないということをずっと言っています。ですので明日すぐ出ていってほしいとかまずそういう話ではないということですね。これはアメリカとの交渉が必要というになります。 核に関しては、ま、それいきなりですね、 持つみたいな話を日本がするとですね、 日本はまだ国連の中で的確情報もはめられ てる国なので、そんな急激なですね、軍事 力の拡大はやっぱり他の国威を与えて しまって、日本が攻撃を受けるきっかけに もなりますから、それをすぐに持ち出すの は特策ではないという風に思いますが、 ただかと言って議論を避けるというのも もうダメなので、ま、核の抑アメリカの 抑だけで、え、いいのか、日本も何か考え ないといけないのか、そういう議論は国会 でもっと積極的にやってくべきだというの が我が党の市長です。 今現在国会ではですね、核を持つという角度からの議論はないと思います。そこに問題することは神さん自身は日本も核兵器を持つという方に傾いてるということですか? うん。核に限らずですね、要は核は皆さんね、あの使いたくて核を持つんじゃなくて核を持つことの抑力を高めたいので日本も抑力を何か持たなければいけないということだと思うんですね。はい。 だから核に限定せずに、え、何かあの攻撃あった時にしっかりそれが止められる、牽制できる、そういう欲の議論をするべきだと思います。 あの、岡谷さん、これまでの選挙戦ですね、非常に多くの片を、ま、引き寄せた一方ですね、反発を浴びた発言もありました。ま、例えば女性を巡るこの発言です。え、高齢の女性は子供を埋めない。え、人口維持には若い女性に子供を産みたいという社会状況を作らないといけないが働けとやりすぎた。 え、この発言、反発を招きました。神さん、なぜこの発言反発を招と思いますか? どうでしょうね?それが正しいと思い込んでる人が結構じゃないでしょうか?私はもうこれはあの、訂正する気も謝罪する気も一切なくてですね、当たり前のことをしっかり問題したと思ってますので、国会でも引き続き同じテーマで訴えていきたいと思います。 当たり前とおっしゃいましたけども、どうもすいません。 これ私の見立てですけれども、この発言、ま、女性というのは子供産んで家に入って子育てに専念すべきだというその固定観念に縛られてるんではないかなという風にも聞こえました。要するに私は何回もそれは否定してますし、うちの妻も働いてますしはい。私は男性が勝手に入ることも全然オッケーだという感じなので、あの、かなり私はその辺はニュートラルですから断尊敵っていうのはちょっとうん、語弊があると思いますし、それはなんかうん、イメージが作られてるなと思います。 して、つまり取り消しもされないし罪もされないということですけれども正しく理解されないんであればもうちょっと説明が必要なんじゃないですか? そうです。これやっぱり心のに入り込むのでどんどんいただければ説明します。 心の領域に入り込む問題なのでこれを政治家からですね、ま、例えばその高齢の女性は子供を埋めないとか働け働けとやりすぎたということはあなたのおっしゃる切り取りかもしれないけれどもそのメッセージというのは非常にネガティブに響いてある時によってある人を傷つけるかもしれません。 それはどう思いますか? うん。でも何を言っても誰か傷つく人はいますね。子供が生まれて、あの、めでたいなと思う人もいれば自分がなかなか授からない人だと人が子供生まれてもですね、素直に喜べないという人の気持ちってありますので、 1億2000 万人全ての気持ちに寄り添っていると何もいなくなってしまうので、それはある程度リスクも確保の上で政治家発言していく必要があると思っています。 しかしリスクを確保の上とおっしゃいますけれども、政治家の発言というのはそうしたリスクも配慮した発言をしていくっていうのは大事なんでじゃないですか。 うん。でも配慮しすぎてですね、政治家の 発言が削られて何言ってるかわかんないと いうようなところに国民は不満を持って いるのではい。少し反発があったとしても ですね、私は別にあのそういう高齢女性を 差別する意図は全くないですし、生物 学的にこれになったらああ女性は子供埋め なくなるんですね。で、男性は元から埋め ませんしね。そういったことをただ説明し ただけなので、それが気づくからって言わ れてもですね、いや、私は困ってしまうな と思っています。なるほど。ま、あの、 神代表のおっしゃることというのは、ま、 なかなかこれまで言えないことをスカッと 言ってくれると非常に流院も下がる だという指示者の方たくさんいらっしゃいました。これは非常に政治家としては大事な支質じゃないかなという風に思いますが、ただそうなると少し過激な発言の連続になりしないかという懸念を感じたんですけども、そういった懸念っいっぱい受けたと思うんですね。声をその辺どう思ってます? ま、ですので、あの、私自分が間違えた発言したなと思う時は訂正してますし、謝ることもします。 ただ先ほどのようにですね、違う解釈でされると、いや、それは違いますよということはやっぱりちゃんと言っていかないといけないと思うので、それはあのケースバイケースで、え、柔軟にやりたいと思いますし、はい。ま、あの、過激の発言が続かないようにこれからは、あの、留位もう少し注意をしっかりとしていきたいと思っています。 あの、ま、ある種そのはれのいい発言によって、え、人々のむしろ怒りとかその不安とかそういう負の感情に火をつける、それってある種のポピュリズムの障じゃないかと僕は思うんです。ご自身ポピュリストと言われていることについてどう思いますか? そうですね。 まあでも、あの、該当なではね、あの、いつも言うんですけども、何も関心がない人に立ち止まって聞いてもらわないといけわけですから、短く分かりやすい言葉でポンと言わないとやっぱ当活動は成立しませんので、やっぱり該当は私ちょっといっぱいやってきたのでね、ま、これからは該当やる機会をちょっと減らそうかなという風に思っています。 うん。トランプ大統領はお好きな政治家ですか? うん。人物が好きかどうかと言われると微妙ですけども、政策に関しては賛動できるところがたくさんあります。 あの、1ついいですか? はい。 政策を実現するために与党入りを目指しますか? あの、ずれはですね、今すぐは全く目指してはいなくて、次衆議院選挙でしっかりと議跡を取ってですね、衆議院でも 2030 の議跡取るようなことができればはい、そういった可能性が見えてくると思うので、ま、政党ですからもちろんあの政権や与党に目指すというのは当然かなと思っています。 はい。え、ここまで賛成党の上矢代表にお話を聞きました。ありがとうございました。 はい。ありがとうございました。 え、今回参議院選挙では議跡を大幅に伸ばして、ま、多くの期待と責任を背負うことになられますけれども、あの、神代表にはこの国をどうしていきたいのか具体的に伺っていきたいと思います。 あの、まず、ま、安全保障国防についてな んですけれども、著所の中で創設を主張さ れている自衛軍、それから今ある自衛隊の 違いについてちょっと読ませていただき ますが、最小限度の実力という基準では なく、抑性 を持たせることができ、自刻の領域外害に 対しても攻撃を行うことができるとされて いるわけですけれども、これあの防衛力 強化のにあたってどうやって兵を集めて いかれますか 兵を集める。え、それはあの自衛隊員ということですか?軍人さんをということですか? えっと人ですね。 あ、人ですね。あ、それはでも自衛隊と同じようにあの集めていくと思いますけども はい。はい。 あの、ただ自衛隊ではその応募する人が少ない現状がありますけれども、え、神さんがおっしゃるその自衛軍の場合は、え、領域外にも攻撃を行うということですので、どういう風に人を集めようと思ってらっしゃるでしょうか? あ、別に人を集めて集めないと外に攻撃できないってことはないと思うので、ま、我々だからもちろん侵略戦争とかではなくてですね、ま、向こうが、ま、明らかにミサイルの発射を用意してるのが分かった時には先に先制攻撃でそこを叩かないといけないということだと思うので、それ は我が党だけじゃなくて自民党も考えてることだと思いますね。そこは一緒ではい。だからそれはミサイルとかで攻撃するわけですから別に人の問題には関係ないと思いますね。長平性は我々取りませんのでそっちに持ってく話かもしれませんけど長平成は反対です。 あの、賛成党の主張の中に核説を長期的な目標としつつ保有国に核を使わせない抑力を持つとはいう風におっしゃってますけれども、これ具体的にその抑力っていうのはどういうことでしょうか?い や、まあ、今でったら核が最高の兵器だということですね。 だから皆さんその核を使うということでは なくて抑力としての核という形で世界中 持とうとするわけでありますから、我が国 はですね、ま、アメリカの核の傘の下に あるという風に言われてますけども、それ がどれだけですね、実行性を持つかって いうことは不思化なので、我が国も、ま、 それを実際にニュークリアシェアリングと いう形にするのか、それとも何かですね、 核とは違う平均を作るのかという、そう いったことを、ま、え、いくつか選択肢を 出しながらですね、議論してくことが大事 で、今までのやり方では欲 力が弱いだろうというのが我が党の考え方ですね。 核のシェアリングとしましても核を持つことには変わりないわけですけれども、そうすると比較原則これを破ることになりますが被爆国区の日本が そのつもりでやるということですね。 はい。それに関してはですね、日本は国連の中で敵国条項っていうのはまだはめられてますので、すぐに一速度飛びにそれをやるとですね、他国家からの攻撃を受ける可能性があります。 ですからこれは国際強調のもで、ま、日本 もですね、自分たちの国をしっかりと自分 で守りたいということをまずアメリカとも 話し合からアメリカの力の上でですね、 日本の国防体制を変えていくということし ないといけませんから、そのステップを 踏んで新たな枠組を作るということなので 、すぐに比較原則破ということを考えてる わけではありません。え、その話し合いの 末にはいずれは核を持つということも考え ていらっしゃるということですね。核では なくて核の壁でもいいわけですね。 だから抑力が持てればいいので各に限定はしていません。 なるほど。各以外の抑力ってどういうものがあるんでしょうか?核を持った国に囲まれている中で。 はい。ま、将来的にバリアのものは作れるのかもしれませんし、え、電磁波のようなものですね、一気に、え、そういう敵の機能を巻きさせるという風なパルス攻撃になるものあるかもしれません。はい。それはまだ今の実験中だと思いますけれども、とにかく賛成党は確保を持つと目立すという風に言わせたいのかもしれませんが、それは我々言いませんのではい。 そういう質問はもうやめてください。 え、それはいずれはそのバリアでしたっけ?そういうものができるかもしれませんけれども、現状はどのようにしようと思っていらっしゃいますか? いや、現状はとにかく今の体制を維持しつつですね、新たな可能性を模索していくということなので、明日すぐにそういうに目指すということになっていませんので、はい。 もちろんそれはあの国っていうのは日本単独でできることではないのでですね、同盟国とも話し合をしながら日本の抑力、え、防衛力をどう高めていくかという現実な議論をしたいということですね。現状のままでは弱いという風に考えているということです。 ちなみに、あの、そういうことも含めまして、防衛費はどのぐらいまで上がるという風に資産んでしょうか? そうですね、具体的な資産はまだしていませんが、でも今ですね、いきなりもう 5兆円ぐらいだったものを9兆円まで、9 兆円近くまであげてるわけですからはい。あの、今の予算内でまずやることを考えることが最優先だと思いますね。 海外から言われてるいきなり5%30兆円 っていうのは現実的でありませんし、まず ね、我々は経済政策の方にしっかり力を 入れないとミサイルよりですね、米よと 社民党さんおっしゃってますけど、我々も そっちなんですね。軍事士かけるよりも まず国民経済しっかり作って食料 エネルギーの確保、これをちゃんとやって からそれからやっぱりね、軍事費を上げる とかですね、そういうこミサイルを増やす とかそういう話になると思うので、ま、 安全保障に関しての優先順位っていうこと に関してはですね、えっと、そんなに、え 、高いわけではありません。はい。あ、と は言いましてもやっぱりその核の シェアリングにしましても核を持つという ことは非常に大きなことだと思うんです けれども、あの神さんがおっしゃってる その各シェアリングをする場合広島や長崎 の被爆者の方にはどのような説明をして、 え、持つということになるんでしょうか? 広島長崎の方々に関してはですか、広島 長崎の方に関してはやっぱりこう各の使用 したアメリカというものがですね、あれは 無差別殺人なわけですからしっかり アメリカに対して各したことに対して謝罪 を求める ということをまず最初に広島長崎の方にお話したいと思いますね。はい。日本だけが悪かったわけじゃないですからアメリカにもその過去を使用したことに対してはい。あのしっかりと話をしていく必要があるとそういうことを話していこうと思います。 あ、いえいえ。あの日本が比較原則を破って核を持つとシェアリングというのは持つということだと思いますけどもそれについてはどうかという質問です。 まず2度と戦争を起こさないように日本は しっかりと抑を持つべきだと。2度と核を 打たれてもいけないしこっちが打つことも ダめだということですね。だから核排設は あの正しいことなんですよ。ただその プロセスとして我々が核配排に向けてです ね、発言力を持つためには日本にも一点の 抑がなければですね、丸越しで確保なくせ と言っていても実現可能性がないよという ことをしっかりと言いたいと思います。 お時間が来ました。 ありがとうございました。上さん。 ここからは賛成党の上や平代表にお話を聞いています。え、神さんよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 え、まさに大心ということになりそうですが、ま、選挙戦では日本人ファーストを訴えて来られました。その中のどのような点が有権者に刺さったという風に感じてますか? はい。我々の日本人ファーストの言葉の裏 にあるのは、ま、今世界で調理になって いるグローバリズム。これに対して、ま、 アンチを出してですね、え、ただただ資本 化だけにお金が集まるんではなくて、 やっぱりそれぞれの国の中間の人たちが きちっと安心して暮らせる社会を 取り戻そうというようなことを強く訴えて きたので、皆さんやっぱりそこに不満が あったんではないかな。それが刺さったん ではないかなと思います。しかしこの グローバリズムという流れは非常に大きな 調流でもあります。え、自刻民を大事に しようというのは非常に大切な考え方だと 思うんですけども、そこの両立が大事なん であって、ま、自国民の中間層を大事に しようということだけではこの実際の グローバリズムの中でどう生きていくのか という視点が少し足りないのかなという風 に思ったんです。どうですか?ま、それは ね、バランスですよね。今はだから グローバリズムに語りすぎていたんだと 思います。 自民党も野党も課語偏りすぎていたので、ま、我が党のようなところが出てきてですね、やっぱりゆり戻しをかけているというのが日本が日本全体がですね、バランスを取ろうとしてるということの現れだと思います。 リバランスということですね。 そうですね。 あの、ま、ただこれからはですね、今もうその参議院で法案を提出できる 11 人という人数も確保しそうです。ま、責任生徒としてその立場も変わってくると思うんですよね。 あの、日本、日本人ファーストというこの主張の中でまずどこから具体的に手をつけて形にしていこうと考えていますか? はい。まず経済政策だと思います。我々限税積極財政を 1 番に訴えてきたので、ここはやっぱりやらないことにはですね、国民のやっぱ今 1 番困ってるのは経済問題、え、所得の問題とかですから、そこをやっぱり最初に取り組んでいくと思います。 あの、ま、積極財政という言葉はよく聞きました。ま、必ずじゃあどっからお金持ってくるの?財源はどこなのということが聞かれたと思います。 改めてですね、確かにその例えばですよ、 その子供子育てに1人当たり月10万円 払うということもおっしゃってました。 それがもし可能であればみんな喜ぶと思い ますが、実際にそれをやったら国の財政が 持たない。そもそれもやっぱり疑問点とし て当然だと思うんです。そこからあたり どんな風に説明をされてきますか?そう ですね。ま、やっぱり1番は国際だという 風に思います。で、ただ国際はですね、ま 、あの、出し方によってはですね、あの、 国際の金融市場にも日本経済大きいです から影響与えますんで、そういったとこの 影響を考えるということであればですね、 やはりあのうちの、え、松田全代代表が ですね、訴えていた暗号資産デジタル通貨 、そういったものの発行というものも考え ていく、新しいやり方を考えていかないと 、今のルールの中だけでやるのは少し 難しいかなと考えています。これからの党 の組織運営っていうのを聞いていきたいと 思います。やはりその上個人のその アピール力というのは非常に今回の選挙も 大きかったと思うんです。ま、しかし初体 が国会議員を複数持つそのそういう初体と なってきますが、これからどのように マネージメントしていくのか、例えばの ように、え、幹事長がいて、国体委員長が いて、長会長がいてというような組織体に なっていくんですか?あ、もちろんあのと その辺はあの形合わせてやってことになる と思います。 神さんはいつまで代表を務めたいという風に考えてますか? はい。あの、代表戦こないだやったばかりなので、ま、人気が一応 3 年ということになっておりますから、ま、あと残り 3 年弱ですね、え、務めていきたいと思っています。 はい。さあ、あの、ちょっと安全保障政策聞きたいんです。上也さんはですね、これまでの主張の中で、あの、ま、外国の軍隊は、ま、出ていくべきであって、ま、日本は日本人が守んなきゃいけないんだと、こういう風におっしゃってきた。 しかし現実はですね、これ今アメリカの核の傘の下で魔物やて面は否定できない。そうすると神さんの主張をこうくっつければですね、日本も核兵器を持つべきだということになるのではないかと思いますが、いかがですか? はい。ま、アメリカとの関係はですね、アメリカあることなのでアメリカとしっかり話をしていかないといけないということをずっと言っています。ですので明日すぐ出ていってほしいとかまずそういう話ではないということですね。これはアメリカとの交渉が必要になります。 核に関しては、ま、それいきなりですね、 持つみたいな話を日本がするとですね、 日本はまだ国連の中で国情報もはめられ てる国なので、そんな急激なですね、軍事 力の拡大はやっぱり他の国威を与えて しまって日本が攻撃を受けるきっかけにも なりますから、それをすぐに持ち出すのは 特策ではないという風に思いますが、ただ かと言って議論を避けるというのももう ダメなので、ま、核の抑アメリカの抑だけ で、え、いいのか、日本も何か考えないと いけないのか、そういう議論は国会で もっと積極的にやってくべきだというの は我がの主長です。 今現在国会ではですね、核を持つという角度からの議論はないと思います。そこに問題することは神さん自身は日本も核兵器を持つという方に傾いてるということですか? うん。核に限らずですね、要は核は皆さんね、あの、使いたくて核を持つんじゃなくて、核を持つことの抑力を高めたいので、日本も抑力を何か持たなければいけないということだと思うんですね。はい。 だから核に限定せずに、え、何かあの攻撃あった時にしっかりそれが止められる、牽制できる、そういう欲視欲の議論をするべきだと思います。 あの、さん、これまでの選挙戦ですね、非常に多くのを、ま、引き寄せた一方ですね、反発を浴びた発言もありました。ま、例えば女性を巡るこの発言です。え、高例の女性は子供を埋めない。え、人口維持には若い女性に子供を産みたいという社会状況を作らないといけないが働け働けとやりすぎた。 え、この発言反発を招きました。神さんなぜこの発言反発を招か? どうでしょうね?それが正しいと思い込んでる人が結構じゃないでしょうか?私はもうこれはあの訂正する気も謝罪する気も一切なくてですね、当たり前のことをしっかり問題定期したと思ってますので、国会でも引き続き同じテーマで訴えていきたいと思います。 当たり前とおっしましたけども、どうもすいません。 これ私の見立てですけれども、この発言、ま、女性というのは子供産で家に入って子育てに専念すべきだというその固定観念に縛られてるんではないかなという風にも聞こえました。要するにそう、私は何回もそれは否定してますし、うちの妻も働いてますしはい。私は男性が勝手に入ることも全然オッケーだという感じなので、あの、かなり私はその辺はニュートラルですから、断尊上否敵っていうのはちょっとうん、語弊があると思いますし、それはなんかうん、イメージが作られてるなと思います。 して、つまり取り消しもされないしもされないということですけれども、正しく理解されないんであればもうちょっと説明が必要なんじゃないですか? そうですね。やっぱり入り込むのでどんどん聞いていただければ説明します。心の領域に入り込む問題なのでこれを政治家からですね、ま、例えばその高齢の女性は子供を埋めないとか働け働けとやりすぎたということはあなたのおっしゃる切り取りかもしれないけれどもそのメッセージというのは非常にネガティブに響いてある時によってある人を傷つけるかもしれません。 それはどう思いますか? うん。でも何を言っても誰か傷つく人はいますね。子供が生まれて、あの、めでたいなと思う人もいれば自分がなかなか授からない人だと人が子供生まれてもですね、素直に喜べないという人の気持ちってありますので、 1億2000 万人全ての気持ちに寄り添っていると何も言なくなってしまうので、それはある程度リスクも確保の上で政治発言していく必要があると思っています。 しかしリスクを覚悟の上とおっしゃいますけれども、政治家の発言というのはそうしたリスクも配慮した発言をしていくっていうのは大事なんではないです。 うん。 でも配慮しすぎてですね、政治家の発言が削られて何言ってるかわかんないというようなところに国民は不満を持っているのではい。少し反発があったとしてもですね、私は別にあのそういう高齢女性を差別する意図は全くないですし、生物学的に恒例になったらあの女性は子供のま埋めなくなるんですね。で、男性は元から埋めませんしね。そういったことをただ説明しただけなので、それが気づくからって言われてもですね、いや、私は困ってしまうなと思っています。 なるほど。ま、あの、神代表のおっしゃる ことというのは、ま、なかなかこれまで 言えないことをスカッと言ってくれると、 非常に留意院も下がるんだという指示者の 方たくさんいらっしゃいました。これは 非常に政治家としては大事な支質じゃない かなという風に思いますが、ただそうなる と少し過激な発言の連続になりしないかと いう懸念を感じたんですけども、そういっ た懸念っ受けたと思うんですね。声をその 辺どう思ってます?ま、ですので、あの、 私自分が間違えた発言したなと思う時は 訂正もしてますし、謝ることもします。 ただ先ほどのようにですね、違う解釈されると、いや、それは違いますよということはやっぱりちゃんと言っていかないといけないと思うので、それはあのケースバイケースで、え、柔軟にやりたいと思いますし、はい。ま、あの、過激の発言が続かないようにこれからは、あの、留意ももう少し注意をしっかりとしていきたいと思っています。 あの、ま、ある種そのは切れのいい発言によって、え、人々のむしろ怒りとかその不安とかっていう負の感情に火をつける、それってある種のポピュリズムの障じゃないかと僕は思うんです。 ご自身ポピュリストと言われることについてどう思いますか? そうですね、ま、でもあの該当などではね、あのつも言うんですけども、何も関心がない人に立ち止まって聞いてもらないといけなわけですから、短く分かりやすい言葉でポンと言わないとやっぱ該当活動は成立しませんので、やっぱり該当は私ちょっといっぱいやってきたのでね、ま、これからは該当やる機会をちょっと減らそうかなという風に思っています。 うん。 トランプ大統領はお好きな政治家ですか? うん。人物が好きかどうかと言われると微妙ですけども。 政策に関しては賛動できるところはたくさんあります。 あの、1ついいですか? はい。 政策を実現するために与党入りを目指しますか? あの、ずれはですね、今すぐは全く目指してはいなくて、次衆議院選挙でしっかりと議跡を取ってですね、衆議院でも 2030 の議跡取るようなことができればはい。そういった可能性が見えてくると思うので、ま、政党ですからもちろんあの政権や与党に目指すというのは当然かなと思っています。 はい。え、ここまで賛成党の上也代表にお話を聞きました。 ありがとうございました。 はい、ありがとうございました。 え、最後補の当選を祝いまして万歳。 万歳。 万歳。 ありがとうございました。 [拍手] はい、ありがとうございます。それではここであの 17 日間という長い長い選挙戦を本当に激戦区で戦い抜いた、え、さやさんへ感謝と祝福を褒めてはい。公会長三橋会長より花束の増定をさせていただきます。よろしくお願いいたします。 [音楽] おめでとう。ありがとうございます。 改めまして、え、この度、え、こういう形 で 当選をさせていただきまして、まだ ちょっと正直実感が分かないところで本当 なのかなって、あの、夢みたいな気持ちで おりますけれども、え、この17日間本当 にたくさんの方に支えていただいて、党員 の皆様、そして支援者の皆様、そして三 先生を始とする、え、様々な、え、 バックアップをいただきまして、 本当に感謝の気持ちでいっぱいです。え、 本当に1票一歩の重さをですね、今痛して おりまして、本当に身の引き締まる思いで おります。え、日本のために、日本人の皆 様のためにこれから 本当の戦いがスタートしていくと思います 。 え、でも今はこの喜びと感謝の気持ちを、え、大切に今日の日を忘れずに前向きに歩いていきたいと思っております。本当にありがとうございます。それでは代表インタビューです。初めての当選を確実にした賛成党のさんに聞きます。 [拍手] え、商員は何だと思いますか? ありがとうございます。あ、そうですね。あの、やはり、あの、多くの国民の方たちが普段感じていて、でも言葉にできなかったことという部分で私たち賛成とは日本人ファストという言葉をお掲げさせていただいておりました。やはりですね、日本人を大事にする政治というものが今多くの方に求められていると思います。 [音楽] [音楽] そして、え、商員という部分で言うと、 やはりこの賛成党の、え、党員の方たちの 日々の活動、この5年間ですね、血統以来 ずっと全国各地で雨の日も風の日も いろんな場所で立ち続けてくださっていた 党員の方たちの努力の凄まじさっていうの を私は今回感じましたので、その党員の 方たちの努力が大きかったと思います。 そして今隣であのお花束を渡してくださっ た三橋先生、あの三足TVであの発信を ずっとしてくださっていてそういう形でも 大きな応援をいただけたことが要因だった と思います。はい。 山陰戦の東京選挙区で賛成党が議跡を獲得 するのは初めてです。 改めて具体的にどの訴えや政策が有権者の指示を集めたと考えていますか? はい。え、今申し上げましたようにやはり日本人ファーストとそれからですね消費税の段階的廃止という部分で多くの方が足を止めてくださってたと凱旋の時に感じました。 で、やはりですね、あの、30年間の日本 の長落というのがありまして、皆さん本当 にあの経済的に疲弊している中でやっぱり あのまずは日本の経済を立て直すという ところに集中したいということで私もお 訴えをさせていただいておりました。え、 そしてやはり事項政権が、え、長年続いて おりましたけれども、その中で日本人の 思いというのを救い上げる政策が少なかっ たと感じている国民の方が、え、多くして くださっていたと思います。 え、選挙戦では物価が続く中、消費税の 段階的な廃止や社会保険料の見直しを訴え ました。 初めてとなる国の部隊で、え、具体的にどのように実現していきますか? そうですね、消費税の段階的廃止と言いましたのは、やはりその段階的という部分で他の等の連携も考えておりますので、そういう意味でまず下げられるものはとにかく下げるっていうところを実現してけるようにしたいというところですね。 あの、1速飛びに消費税廃止という風に、 あの、ま、いろんなと の関係で難しい部分があったとしてもです ね、やはりまずは国民の負担を下げる、え 、国民の負担率を35%を上限とすると いう風に賛成党では掲げさせていただいて おりますので、それが実現できるように 働きかけをしていきたいと思います。はい 。 え、そして今回各東が在留外国人に関する政策を打ち出し論が交わされました。賛成党は日本人ファーストを掲げ過度な外国人政策の見直しを訴えました。今後どう取り組んでいきますか? はい。えっと、やはりですね、その日本人 ファーストが大きく誤解を受けていた部分 も今回の選挙ではあったと思うんです けれども、その日本人を大事にすることと いうのはイコール外国人を大事にすること でもあると私はあのお訴えをさせて いただいてまして、それはやっぱり、え、 付け焼場的にですね、外国人の労働者の 方たちをどんどんこう日本に入れる方針で 政策が組まれてきた。それはあの安い賃金 で人を働かせようとするそういう大きなま 、業界団体であったり、ま、軽断連であっ たり、そういう企業側の論理というのが 強く働いていたと思います。で、その中で 外国人の方たちに、ま、いわゆる労働集約 型的な奴隷的な労働をさせてしまっていた 側面というのをですね、ピックアップし まして、そういう形ですね、あの、日本人 が日本の経済を回していけるそもそも日本 は内樹の国ですから、そういう意味で、え 、日本人がしっかりと立て直っていくと いうことで、そういう奴隷的な労働を強る ことのないように、そして、あ その外国人の方たちの賃金に合わせてですね、私たち日本人の賃金も上がらないというそういう傾向が今まで強かったので、それを解決していきたいということでございます。はい。 ここからは賛成党の上総代表にお話を聞いています。え、上さんよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 え、まさに大心ということになりそうですが、ま、選挙戦では日本人ファーストを訴えて来られました。その中のどのような点が有権者に刺さったという風に感じてますか? はい。我々の日本人ファーストの言葉の裏にあるのは、ま、今世界で調理になっているグローバリズム。 これに対して、ま、アンチを出してですね、え、ただただ資本化だけにお金が集まるんではなくて、やっぱりそれぞれの国の中間層の人たちがきちっと安心して暮らせる社会を取り戻そうというようなことを強く訴えてきたので、皆さんやっぱりそこに不満があったんではないかな。それが刺さったんではないかなと思います。 しかしこのグローバリズムという流れは非常に大きな潮流でもあります。 え、自国民を大事にしようというのは非常 に大切な考え方だと思うんですけども、 そこの両立が大事なんであって、ま、 自国民の中間層を大事にしようということ だけではこの実際のグローバリズムの中で どう生きていくのかという視点が少し足り ないのかなという風に思ったんです。どう ですか?ま、それはね、バランスですよね 。今はだからグローバリズムに語りすぎて いたんだと思います。 自民党も野党も課語りすぎていたので、ま、我が党のようなところが出てきてですね、やっぱりゆり戻しをかけているというのが日本が、日本全体がですね、バランスを取ろうとしてるということの現れだと思います。 リバランスということですね。 そうですね。 あの、ま、ただこれからはですね、今もうその参議員で法案を提出できる 11 人という人数も確保しそうです。ま、責任としてその立場も変わってくると思うんですよね。 あの、日本、日本人ファーストというこの主張の中でまずどこから具体的に手をつけて形にしていこうと考えていますか? はい。まず経済政策だと思います。我々限税積極財政を 1 番に訴えてきたのでここはやっぱりやらないことにはですね、国民のやっぱ今 1 番困ってるのが経済問題、え、所得の問題とかですから、そこをやっぱり最初に取り組んでいくと思います。 あの、ま、積極財政という言葉はよく聞きました。ま、必ずじゃあどっからお金持ってくるの?財源はどこなのということが聞かれたと思います。 改めてですね、確かにその例えばですよ、 その子供子育てに1人当たり月10万円 払うということもおっしゃってました。 それがもし可能であればみんな喜ぶと思い ますが、実際にそれをやったら国の財政が 持たない。そもそれもやっぱり疑問点とし て当然だと思うんです。そこからあたり どんな風に説明をされてきますか?そう ですね。ま、やっぱり1番は国際だという 風に思います。で、ただ国際はですね、ま 、あの、出し方によってはですね、あの、 国際の金融市場にも日本経済大きいです から影響与えますんで、そういったとこの 影響を考えるということであればですね、 やはりあの、うちの、え、松田全代代表が ですね、訴えていた暗号資産、デジタル 通貨、そういったものの発行というものも 考えていく、新しいやり方を考えていか ないと、今のルールの中だけでやるのは 少し難しいかなと考えています。これから の党の組織運営っていうのを聞いていき たいと思います。やはりその神さん個人の そのアピール力というのは非常に今回の 選挙も大きかったと思うんです。ま、 しかし初体が国会議員を複数持つそのそう いうとなってきますが、これからどのよう にマネージメントしていくのか、例えば他 のように、え、幹事長がいて、国委員長が いて、長会長がいてというような組織体に なっていくんですか?あ、もちろんとその 辺はあの形合わせてやってことになると 思います。 神さんはいつまで代表を務めたいという風に考えてますか? はい。あの、代表戦こないだやったばかりなので、ま、人気が一応 3 年ということになっておりますから、ま、あと残り 3 年弱ですね、え、務めていきたいと思っています。 はい。さあ、あの、ちょっと安全保障政策聞きたいんです。上也さんはですね、これまでの主張の中で、あの、ま、外国の軍隊は、ま、出ていくべきであって、ま、日本は日本人が守んなきゃいけないんだと、こういう風におっしゃってきた。 しかし現実はですね、これ今アメリカの核の傘の下で魔物やて面は否定できない。そうすると神さんの主張をこうくっつければですね、日本も核兵器を持つべきだということになるのではないかと思いますが、いかがですか? はい。ま、アメリカとの関係はですね、アメリカあることなのでアメリカとしっかり話をしていかないといけないということをずっと言っています。ですので明日すぐ出ていってほしいとかまずそういう話ではないということですね。これはアメリカとの交渉が必要というになります。 過去に関しては、ま、それいきなりですね 、持つみたいな話を日本がするとですね、 日本はまだ国連の中で結国情報もはめられ てる国なので、そんな急激なですね、軍事 力の拡大はやっぱり他の国脅威を与えて しまって、日本が攻撃を受けるきっかけに もなりますから、それをすぐに持ち出すの は特策ではないという風に思いますが、 ただかと言って議論を避けるというのも もうダメなので、ま、核の抑アメリカの 抑だけで、え、いいのか、日本も何か考え ないといけないのか、そういう議論は国会 でもっと積極的にやってくべきだというの が分かっとの市長です。 今現在国会ではですね、核を持つという角度からの議論はないと思います。そこに問題することは神さん自身は日本も核兵器を持つという方に傾いてるということですか? うん。核に限らずですね、要は核は皆さんね、あの使いたくて核を持つんじゃなくて核を持つことの抑力を高めたいので日本も抑力を何か持たなければいけないということだと思うんですね。はい。 だから各に限定せずに、え、何かあの攻撃あった時にしっかりそれが止められる、牽制できる、そういう欲の議論をするべきだと思います。 あの、さん、これまでの選挙戦ですね、非常に多くの片を、ま、引き寄せた一方ですね、反発を浴びた発言もありました。ま、例えば女性を巡るこの発言です。え、高齢の女性は子供を埋めない。え、人口維持には若い女性に子供を産みたいという社会状況を作らないといけないが働けとやりすぎた。 え、この発言反発を招きました。上さん、なぜこの発言反発を招と思いますか? どうでしょうね?それが正しいと思い込んでる人が結構いたからじゃないでしょうか?私はもうこれはあの、訂正する気も罪する気も一切なくてですね、当たり前のことをしっかり問題したと思ってますので、国会でも引き続き同じテーマで訴えていきたいと思います。 当たり前とおっしゃいましたけども、どうもすいません。 これ私の見立てですけれども、この発言、ま、女性というのは子供産んで家に入って子育てに専念すべきだというその固定観念に縛られてるんではないかなという風にも聞こえました。要するにそういます。私は何回もそれは否定してますし、うちの妻ツも働いてますしはい。私は男性が勝手に入ることも全然オッケーだという感じなので、あの、かなり私はその辺はニュートラルですから、断尊上所否的敵っていうのはちょっとうん、語弊があると思いますし、それはなんかうん、イメージが作られてるなと思います。 して、つまり取り消しもされないし、謝罪もされないということですけれども、正しく理解されないんであればもうちょっと説明が必要なんじゃないですか? そうです。やっぱり入り込むので、どんどんいただければ説明します。 心の領域に入り込む問題なので、これを政治家からですね、ま、例えばその高齢の女性は子供を埋めないとか働け働けとやりすぎたということはあなたのおっしゃる切り取りかもしれないけれども、そのメッセージというのは非常にネガティブに響いて、ある時によってある人を傷つけるかもしれません。 それはどう思いますか? うん。でも何を言っても誰か傷つく人はいますね。子供が生まれて、あの、めでたいなと思う人もいれば自分がなかなか授からない人だと人が子供生まれてもですね、素直に喜べないという人の気持ちってありますので、 1億2000 万人全ての気持ちに寄り添っていると何も言なくなってしまうので、それはある程度リスクも確保の上で政治発言していく必要があると思っています。 しかしリスクを覚悟の上とおっしゃいますけれども、政治家の発言というのはそうしたリスクも配慮した発言をしていくっていうのは大事なんじゃないですか。 うん。 でも配慮しすぎてですね、政治家の発言が削られて何言ってるかわかんないというようなところに国民は不満を持っているのではい。少し反発があったとしてもですね、私は別にあのそういう高齢女性を差別する意図は全くないですし、生物学的に恒例になったらあの女性はこのまま埋めなくなるんですね。で、男性は元から埋めませんしね。そういったことをただ説明しただけなので、それが気づくからって言われてもですね、いや、私は困ってしまうなと思っています。 なるほど。ま、あの、神代表のおっしゃる ことというのは、ま、なかなかこれまで 言えないことをスカッと言ってくれると 非常に留意も下がるんだという指示者の方 たくさんいらっしゃいました。これは非常 に政治家としては大事な支出ないかなと いう風に思いますが、ただそうなると少し 過激な発言の連続になりしないかという 懸念を感じたんですけども、そういった 懸念っぱ受けたと思うんですね。声を その辺どう思ってます?ま、ですので、 あの、私自分が間違えた発言したなと思う 時は訂正もしてますし、謝ることもします 。 ただ先ほどのようにですね、違う解釈されると、いや、それは違いますよということやっぱりちゃんと言っていかないといけないと思うので、それはあのケースバイケースで、え、柔軟にやりたいと思いますし、はい。ま、あの、過激の発言が続かないようにこれからはあの、留意ももう少し注意をしっかりとしていきたいと思っています。 あの、ま、ある種そのはれのいい発言によって、え、人々のむしろ怒りとかその不安とかそういう負の感情に火をつける、それってある種のポピュリズムの障じゃないかと僕は思うんです。 ご自身ポピュリストと言われることについてどう思いますか? そうですね。まあでもあの該当などではね、あのつも言うんですけども何も関心がない人に立ち止まって聞いてもらわないといけないわけですから短く分かりやすい言葉でポンと言わないとやっぱ該当活動は成立しませんので、やっぱり該当は私ちょっといっぱいやってきたのでね、ま、これからは該当やる機会をちょっと減らそうかなという風に思っています。 うん。トランプ大統領はお好きな政治家ですか? うん。 人物が好きかどうかと言われると微妙ですけども、政策に関しては賛動できるところはたくさんあります。 あの、1ついいですか? はい。 政策を実現するために与党入りを目指しますか? あの、ずれはですね、今すぐは全く目指してはいなくて、次衆議院選挙でしっかりと議跡を取ってですね、衆議院でも 2030の 議跡取るようなことができればはい。そういった可能性が見えてくると思うので、ま、政党ですからもちろんあの政権や与党に目指すというのは当然かなと思っています。 はい。 え、ここまで賛成党の神也代表にお話を聞きました。ありがとうございました。 はい、ありがとうございました。 え、今回参議院選挙では議跡大幅に伸ばして、魔くの期待と責任を背負うことになられますけれども、あの、神代表にはこの国をどうしていきたいのか具体的に伺っていきたいと思います。 あの、まず、ま、安全保障国防についてな んですけれども、著所の中で創設を主張さ れている自衛軍、それから今ある自衛隊の 違いについてちょっと読ませていただき ますが、最小限度の実力という基準では なく、抑視力としての実行性を持たせる ことができ、自国の領域外に対しても攻撃 を行うことができるとされているわけです けれども、これあの防衛力強化のにあたっ てどうやって兵を集めていかれますか 兵を集める。え、それはあの自衛隊員ということですか?軍人さんをということですか? えっと人ですね。 あ、人ですね。あ、それはでも自衛隊と同じようにあの集めていくと思いますけども はい。 あの、ただ自衛隊ではその応募する人が少ない現状がありますけれども、え、神さんがおっしゃるその自衛軍の場合は、え、領域外にも攻撃を行うということですので、どういう風に人を集めようと思ってらっしゃるでしょうか? あ、別に人を集めて集めないと外に攻撃できないってことはないと思うので、ま、我々だからもちろん侵略戦争とかではなくてですね、ま、向こうがも明らかにミサイルの発射を用意してるのが分かった時には先に先制攻撃でそこを叩かないといけないということだと思うので、それ は我が党だけじゃなくて自民党も考えてることだと思いますね。そこは一緒ではい。だからそれはミサイルとかで攻撃するわけですから別に人の問題には関係ないと思いますね。長平性は我々取りませんのでそっちに持ってく話かもしれませんけど長平成は反対です。 あの、賛成党の主張の中に核説を長期的な目標としつつ保有国に核を使わせない抑力を持つとはいう風におっしゃってますけれども、これ具体的にその抑力っていうのはどういうことでしょうか?い や、まあ、今だったら核が最高の兵器だということですね。 だから皆さんその核を使うということでは なくて抑力としての核という形で世界中 持とうとするわけでありますから、我が国 はですね、ま、アメリカの核の傘の下に あるという風に言われてますけども、それ がどれだけですね、実行性を持つかって いうことは不確かなので、我が国も、ま、 それを実際にニュークリアシェアリングと いう形にするのか、それとも何かですね、 核とは違う平均を作るのかという、そう いったことを、ま、え、いくつか選択肢を 出しながらですね、議論してくことが大事 で、今までのやり方では欲 力が弱いだろうというのが我が党の考え方ですね。 核のシェアリングとしましても核を持つことには変わりないわけですけれども、そうすると比較原則これを破ることになりますが被爆国区の日本がそのつもりでやるということですね。 はい。それに関してはですね、日本は国連の中で敵国条項っていうのはまだはめられてますので、すぐに 1 速度飛びにそれをやるとですね、他国家からの攻撃を受ける可能性があります。 ですからこれは国際協のもで、ま、日本も ですね、自分たちの国をしっかりと自分で 守りたいということをまずアメリカとも 話し合ってからアメリカの力の上でですね 、日本の国防体制を変えていくということ しないといけませんから、そのステップを 踏んで新たな枠組を作るということなので 、すぐに比較素を破いてるわけではあり ません。 え、その話し合いの末にはいずれは核を 持つということも考えていらっしゃると いうことですね。核ではなくて各の壁でも いいわけですね。 力がればいいので各に限定はしていません。 なるほど。各以外の抑力ってどういうものがあるんでしょうか?各を持った国々に囲まれている中で。 はい。ま、将来的にバリアのものは作れるのかもしれませんし、え、電磁波のようなものですね、一期に、え、そういう敵の機能を巻きさせるという風なパルス攻撃になるものあるかもしれません。はい。それはまだ今の実験中だと思いますけれども、とにかく賛成党は過去持つと目指すという風に言わせたいのかもしれませんが、それは我々言いませんのではい。 そういう質問はもうやめてください。 え、それはいずれはそのバリアでしたっけ、そういうものができるかもしれませんけれども、現状はどのようにしようと思っていらっしゃいますか? いや、現状はとにかく今の体制を維持しつつですね、新たな可能性を模索していくということなので、明日すぐにそういうに目指すということになっていませんので、はい。 もちろんそれはあの国防っていうのは日本単独できることはないのでですね、同盟国とも話し合をしながら日本の抑力、え、防衛力をどう高めていくかという現実な議論をしたいということですね。現状のままでは弱いという風に考えているということです。 ちなみに、あの、そういうことも含めまして、防衛費はどのぐらいまで上がるという風に試産されているんでしょうか? そうですね、具体的な資産はまだしていませんが、でも今ですね、いきなりもう 5兆円ぐらいだったものを9兆円まで、9 兆円近くまであげてるわけですからはい。あの、今の予算内でまずやることを考えることが最優先だと思いますね。 海外から言われたいきなり5%30兆円 っていうのは現実的でありませんし、まず ね、我々は経済政策の方にしっかり力を 入れないとミサイルよりですね、米と社民 党さんおっしゃってますけど、我々も そっちなんですね。軍事士かけるよりも まず国民経済しっかり作って食料 エネルギーの確保、これをちゃんとやって からそれからやっぱりね軍事費を上げると かですね、そういうこミサイルを増やすと かそういう話になると思うので、ま、安全 保障に関しての優先順位っていうことに 関してはですね、えっと、そんなに、え、 高いわけでありません。はい。あ、とは 言いましてもやっぱりその 核のシェアリングにしましても核を持つと いうことは非常に大きなことだと思うん ですけれども、あの神さんがおっしゃっ てるその各シェアリングをする場合広島や 長崎の被爆者の方にはどのような説明をし て、え、持つということになるんでしょう か?広島長崎の方々に関してはですか、 広島長崎の方に関してはやっぱりこう各の 使用したアメリカというものがですね、 あれは無差別殺人なわけですからしっかり アメリカに対して各したことに対して謝罪 を求める ということをまず最初に広島の方にお話したいと思いますね。はい。日本だけが悪かったわけじゃないですからアメリカにもその過去を使用したことに対してはい。あのしっかりと話をしていく必要があるとそういうことを話していこうと思います。 あ、いえいえ、あの日本が比較原則を破って核保を持つとシェアリングというのは持つということだと思いますけどもそれについてはどうかという質問です。 まず2度と戦争を起こさないように日本は しっかりと抑を持つべきだと2度と核を 打たれてもいけないしこっちが打つことも ダめだということですね。だから核排は あの正しいことなんですよ。ただその プロセスとして我々が核配排に向けてです ね、発言力を持つためには日本にも一定の 抑がなければですね越なくせと言っていて も実現可能性がないよということを しっかりと言いたいと思います。お時間が 来ました。 ありがとうございました。上さん。こは賛成党の上や総平代表にお話を聞いています。え、神さんよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 え、まさに大悪心ということになりそうですが、ま、選挙戦では日本人ファーストを訴えて来られました。その中のどのような点が有権者に刺さったという風に感じてますか? はい。我々の日本人ファーストの言葉の裏 にあるのは、ま、今世界で調理になって いるグローバリズム。これに対して、ま、 アンチを出してですね、え、ただただ資本 化だけにお金が集まるんではなくて、 やっぱりそれぞれの国の中間の人たちが きちっと安心して暮らせる社会を 取り戻そうというようなことを強く訴えて きたので、皆さんやっぱりそこに不満が あったんではないかな。それが刺さったん ではないかなと思います。しかしこの グローバリズムという流れは非常に大きな 調流でもあります。え、自刻民を大事に しようというのは非常に大切な考え方だと 思うんですけども、そこの両立が大事なん であって、ま、自国民の中間層を大事に しようということだけではこの実際の グローバリズムの中でどう生きていくのか という視点が少し足りないのかなという風 に思ったんです。どうですか?ま、それは ね、バランスですよね。今はだから グローバリズムに語りすぎていたんだと 思います。 自民党も野党も課語りすぎていたので、ま、我が党のようなところが出てきてですね、やっぱり戻しをかけているというのが日本が日本全体がですね、バランスを取ろうとしてるということの現れだと思います。 リバランスということですね。 そうですね。 あの、ま、ただこれからはですね、今もうその参議院で法案を提出できる 11 人という人数も確保しそうです。ま、責任生徒としてその立場も変わってくると思うんですよね。 あの、日本、日本人ファーストというこの主張の中でまずどこから具体的に手をつけて形にしていこうと考えていますか? はい。まず経済政策だと思います。我々限税積極財政を 1 番に訴えてきたので、ここはやっぱりやらないことにはですね、国民のやっぱ今 1 番困ってるのは経済問題、え、所得の問題とかですから、そこをやっぱり最初に取り組んでいくと思います。 あの、ま、積極財政という言葉はよく聞きました。ま、必ずじゃあどっからお金持ってくるの?財源はどこなのということが聞かれたと思います。 改めてですね、確かにその例えばですよ、 その子供子育てに1人当たり月10万円 払うということもおっしゃってました。 それがもし可能であればみんな喜ぶと思い ますが、実際にそれをやったら国の財政が 持たない。そもそれもやっぱり疑問点とし て当然だと思うんです。そこからあたり どんな風に説明をされてきますか?そう ですね。ま、やっぱり1番は国際だという 風に思います。で、ただ国際はですね、ま 、あの、出し方によってはですね、あの、 国際の金融市場にも日本経済大きいです から影響与えますんで、そういったとこの 影響を考えるということであればですね、 やはりあのうちの、え、松田全代代表が ですね、訴えていた暗号資産デジタル通貨 、そういったものの発行というものも考え ていく、新しいやり方を考えていかないと 、今のルールの中だけでやるのは少し 難しいかなと考えています。これからの党 の組織運営っていうのを聞いていきたいと 思います。やはりその上個人のその アピール力というのは非常に今回の選挙も 大きかったと思うんです。ま、しかし初体 が国会議員を複数持つそのそういう初体と なってきますが、これからどのように マネージメントしていくのか、例えばの ように、え、幹事長がいて、国体委員長が いて、長会長がいてというような組織体に なっていくんですか?あ、もちろんあのと その辺はあの形合わせてやってことになる と思います。 神さんはいつまで代表を務めたいという風に考えてますか? はい。あの、代表戦こないだやったばかりなので、ま、人気が一応 3 年ということになっておりますから、ま、あと残り 3 年弱ですね、え、めていきたいと思っています。 はい。さあ、あの、ちょっと安全保障政策聞きたいんです。上さんはですね、これまでの主張の中で、あの、ま、外国の軍隊は、ま、出ていくべきであって、ま、日本は日本人が守んなきゃいけないんだと、こういう風におっしゃってきた。 しかし現実はですね、これ今アメリカの核の傘の下で魔物やて面は否定できない。そうすると神さんの主張をこうくっつければですね、日本も核兵器を持つべきだということになるのではないかと思いますが、いかがですか? はい。ま、アメリカとの関係はですね、アメリカあることなのでアメリカとしっかり話をしていかないといけないということをずっと言っています。ですので明日すぐ出ていってほしいとかまずそういう話ではないということですね。これはアメリカとの交渉が必要というになります。 核に関しては、ま、それいきなりですね、 持つみたいな話を日本がするとですね、 日本はまだ国連の中で情報もはめられてる 国なので、そんな急激なですね、軍事力の 拡大はやっぱり他の国威を与えてしまって 日本が攻撃を受けるきっかけにもなります から、それをすぐに持ち出すのは特策では ないという風に思いますが、ただかと言っ て議論を避けるというのももうダメなので 、ま、核の抑アメリカの抑だけで、え、 いいのか、日本も何か考えないといけない のか、そういう議論は国会でもっと積極的 にやってくべきだというの は我がの市長です。 今現在国会ではですね、核を持つという角度からの議論はないと思います。そこに問題することは神さん自身は日本も核兵器を持つという方に傾いてるということですか? うん。核に限らずですね、要は核は皆さんね、あの、使いたくて核を持つんじゃなくて、核を持つことの抑力を高めたいので、日本も抑力を何か持たなければいけないということだと思うんですね。はい。 だから核に限定せずに、え、何かあの攻撃あった時にしっかりそれが止められる、牽制できる、そういう欲の議論をするべきだと思います。 あの、岡谷さん、これまでの選挙戦ですね、非常に多くの片を、ま、引き寄せた一方ですね、反発を浴びた発言もありました。ま、例えば女性を巡るこの発言です。え、高齢の女性は子供を埋めない。え、人口維持には若い女性に子供を生みたいという社会状況を作らないといけないが働け働けとやりすぎた。 え、この発言反発を招きました。神さんなぜこの発言反発を招か? どうでしょうね?それが正しいと思い込んでる人が結構じゃないでしょうか?私はもうこれはあの、訂正する気も謝罪する気も一切なくてですね、当たり前のことをしっかり問題したと思ってますので、国会でも引き続き同じテーマで訴えていきたいと思います。 当たり前とおっしましたけども、どうもすいません。 これ私の見立てですけれども、この発言、ま、女性というのは子供産で家に入って子育てに専念すべきだというその固定観念に縛られてるんではないかなという風にも聞こえました。要するにそう、私は何回もそれは否定してますし、うちの妻も働いてますしはい。私は男性が勝手に入ることも全然オッケーだという感じなので、あの、かなり私はその辺はニュートラルですから、断尊上秘敵っていうのはちょっとうん、語弊があると思いますし、それはなんかうん、イメージが作られてるなと思います。 して、つまり取り消しもされないし罪もされないということですけれども、正しく理解されないんであればもうちょっと説明が必要なんじゃないですか? そうです。やっぱりの入り込むのでどん聞いていただければ説明します。心の領域に入り込む問題なのでこれを政治家からですね、ま、例えばその高齢の女性は子供を埋めないとか働け働けとやりすぎたということはあなたのおっしゃる切り取りかもしれないけれどもそのメッセージというのは非常にネガティブに響いてある時によってある人を傷つけるかもしれません。 それはどう思いますか? うん。でも何を言っても誰か傷つく人はいますね。子供が生まれて、あの、めでたいなと思う人もいれば自分がなかなか授からない人だと人が子供生まれてもですね、素直に喜べないという人の気持ちってありますので、 1億2000 万人全ての気持ちに寄り添っていると何も言なくなってしまうので、それはある程度リスクも確保の上で政治発言していく必要があると思っています。 しかしリスクを確保の上とおっしゃいますけれども、政治家の発言というのはそうしたリスクも配慮した発言をしていくっていうのが大事なんでじゃないですか。 うん。でも配慮しすぎてですね、政治家の 発言が削られて何言ってるかわかんないと いうようなところに国民は不満を持って いるのではい。少し反発があったとしても ですね、私は別にあのそういう高齢女性を 差別する意図は全くないですし、生物 学的にこれになったらあの女性はこのまま 埋めなくなるんですね。で、男性は元から 埋めませんしね。そういったことをただ 説明しただけなのでそれが気づくからって 言われてもですね。いや私は困ってしまう と思っています。なるほど。ま、ああ、 神代表のおっしゃることというのは、ま、 なかなかこれまで言えないことをスカっと 言ってくれると非常に留意院も下がるんだ という指示者の方たくさんいらっしゃい ました。これは非常に政治家としては大事 な支質じゃないかなという風に思いますが 、ただそうなると少し過激な発言の連続に なりしないかという懸念を感じたんです けども、そういった懸念っ受けたと思うん ですね。声をその辺どう思? ま、ですので、あの、私自分が間違えた 発言したなと思う時は訂正もしてますし、 謝ることもします。 ただ先ほどのようにですね、違う解釈されると、いや、それは違いますよということはやっぱりちゃんと言っていかないといけないと思うので、それはあのケースバイケースで、え、柔軟にやりたいと思いますし、はい。ま、あの過激の発言が続かないようにこれからはあの留意ももう少し注意をしっかりとしていきたいと思っています。 あの、ま、ある種そのは切れのいい発言によって、え、人々のむしろ怒りとかその不安とかっていう負の感情に火をつける、それってある種のポピュリズムの障じゃないかと僕は思うんです。 ご自身ポピュリストと言われていることについてどう思いますか? そうですね、ま、でもあの該当などではね、あのつも言うんですけども何も関心がない人に立ち止まって聞いてもらないといけないわけですから短く分かりやすい言葉でポンと言わないとやっぱ該当活動は成立しませんので、やっぱり該当は私ちょっといっぱいやってきたのでね、ま、これからは該当やる機会をちょっと減らそうかなという風に思っています。 うん。トランプ大統領はお好きな政治家ですか? うん。 人物が好きかどうかと言われると微妙ですけども、政策に関しては賛動できるところはたくさんあります。 あの、1ついいですか? はい。 政策を実現するために与党入りを目指しますか? あの、ずれはですね、今すぐは全く目指してはいなくて、次衆議院選挙でしっかりと議跡を取ってですね、衆議院でも 2030 の議跡取るようなことができればはい。そういった可能性が見えてくると思うので、ま、政党ですからもちろんあの政権や与党に目指すというのは当然かなと思っています。 はい。 え、ここまで賛成党の神代表にお話を聞きました。ありがとうございました。 はい、ありがとうございました。 え、最後補の当選を祝いまして万歳。 万歳。 万歳。 ありがとうございました。 [拍手] はい、ありがとうございます。それではここであの 17 日間という長い長い選挙戦を本当に激戦区で戦い抜いた、え、さやさんへ感謝と祝福を褒めてはい。会長三橋会長より花束の増定をさせていただきます。 [音楽] よろしくお願いいたします。 おめでとう。 ありがとうございます。 改めまして、え、この度、え、こういう形 で 当選をさせていただきまして、まだ ちょっと正直実感が分かないところで本当 なのかなって、あの夢みたいな気持ちで おりますけれども、え、この17日間本当 にたくさんの方に支えていただいて、党員 の皆様、そして支援者の皆様、そして三谷 先生をはじめとする、え、様々な、え、 バックアップをいただきまして 本当に感謝の気持ちでいっぱいです。え、 本当に1票一票の重さをですね、今痛して おりまして、本当に身の引き締まる思いで おります。え、日本のために、日本人の皆 様のためにこれから 本当の戦いがスタートしていくと思います 。え、でも今はこの喜びと感謝の気持ちを 、え、大切に今日の日を忘れずに前向きに 歩いていきたいと思っております。本当に ありがとうございます。 え、それでは代表インタビューです。初めての当選を確実にした賛成党のさやさんに聞きます。え、員は何だと思いますか? ありがとうございます。あ、そうですね。 あの、やはり、あの、多くの国民の方たち が普段感じていて、でも言葉にできなかっ たことという部分で私たち賛成とは日本人 ファーストという言葉をお掲げさせて いただいておりました。やはりですね、 日本人を大事にする政治というものが今 多くの方に求められていると思います。 そして、え、商員という部分で言うと、 やはりこの賛成党の、え、党員の方たちの 日々の活動、この5年間ですね、血統以来 ずっと全国各地で雨の日も風の日も いろんな場所で立ち続けてくださっていた 党員の方たちの努力の凄まじさっていうの を私は今回感じましたので、その党員の方 たちの努力が大きかったと思います。 そして今隣であのお花束を渡してくださっ た三橋先生、あの三足TVであの発信を ずっとしてくださっていてそういう形でも 大きな応援をいただけたことが要因だった と思います。はい。 山陰戦の東京選挙区で賛成党が議跡を獲得 するのは初めてです。 改めて具体的にどの訴えや政策が有権者の指示を集めたと考えていますか? はい。え、今申し上げましたようにやはり日本人ファーストとそれからですね消費税の段階的廃止という部分で多くの方が足を止めてくださっていたと凱旋の時に感じました。 で、やはりですね、あの、30年間の日本 の長落というのがありまして、皆さん本当 にあの経済的に疲弊している中でやっぱり あのまずは日本の経済を立て直すという ところに集中したいということで私もお 訴えをさせていただいておりました。え、 そしてやはり事項政権が、え、長年続いて おりましたけれども、その中で日本人の 思いというのを救い上げる政策が少なかっ たと感じている国民の方が、え、多くして くださっていたと思います。 え、選挙戦では物価が続く中、消費税の 段階的な廃止や社会保険料の見直しを訴え ました。 初めてとなる国の部隊で、え、具体的にどのように実現していきますか? そうですね、消費税の段階的廃止と言いましたのは、やはりその段階的という部分で他の等のいろんな連携も考えておりますので、そういう意味でまず下げられるものはとにかく下げるっていうところを実現してけるようにしたいというところですね。 あの、1速飛びに消費税廃止という風に、 あの、ま、いろんなと多との関係で難しい 部分があったとしてもですね、やはりまず は国民の負担を下げる、え、国民の負担率 を35%を上限とするという風に賛成党で は掲げさせていただいておりますので、 それが実現できるように働きかけをして いきたいと思います。はい。 え、そして今回各東党が在留外国人に関する政策を打ち出し論が交わされました。賛成党は日本人ファーストを掲げ過度な外国人政策の見直しを訴えました。今後どう取り組んでいきますか? はい。えっと、やはりですね、その日本人 ファーストが大きく誤解を受けていた部分 も今回の選挙ではあったと思うんです けれども、その日本人を大事にすることと いうのはイコール外国人を大事にすること でもあると私はあのお訴えをさせて いただいてまして、それはやっぱり、え、 付け場的にですね、外国人の労働者の 方たちをどんどんこう日本に入れる方針で 政策が組まれてきた。それはあの安い賃金 で人を働かせようとするそういう大きなま 団体であったりま断連であったりそういう 企業側の論理というのが強く働いていたと 思います。で、その中で外国人の方たちに 、ま、いわゆる労働集約型的な奴隷的な 労働をさせてしまっていた側面というのを ですね、ピックアップしまして、そういう 形ですね、あの、日本人が日本の経済を 回していけるそもそも日本は内児の国です から、そういう意味で、え、日本人が しっかりと立て直っていくということで、 そういう奴隷的な労働を強ることのない ように、そして、あ その外国人の方たちの賃金に合わせてですね、私たち日本人の賃金も上がらないというそういう傾向が今まで強かったので、それを解決していきたいということでございます。はい。 ここからは賛成党の上総兵代表にお話を聞いています。え、上さんよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 え、まさに大心ということになりそうですが、ま、選挙戦では日本人ファーストを訴えて来られました。その中のどのような点が有権者に刺さったという風に感じてますか? はい。我々の日本人ファーストの言葉の裏にあるのは、ま、今世界で調理になっているグローバリズム。 これに対して、ま、アンチ勢を出してですね、え、ただただ資本化だけにお金が集まるんではなくて、やっぱりそれぞれの国の中間層の人たちがきちっと安心して暮らせる社会を取り戻そうというようなことを強く訴えてきたので、皆さんやっぱりそこに不満があったんではないかな。それが刺さったんではないかなと思います。 しかしこのグローバリズムという流れは非常に大きな潮流でもあります。 え、自国民を大事にしようというのは非常 に大切な考え方だと思うんですけども、 そこの両立が大事なんであって、ま、 自国民の中間層を大事にしようということ だけではこの実際のグローバリズムの中で どう生きていくのかという視点が少し足り ないのかなという風に思ったんです。どう ですか?ま、それはね、バランスですよね 。今はだからグローバリズムに語りすぎて いたんだと思います。 自民党も野党も課語りすぎていたので、ま、我が党のようなところが出てきてですね、やっぱりゆり戻しをかけているというのが日本が、日本全体がですね、バランスを取ろうとしてるということの現れだと思います。 リバランスということですね。 そうですね。 あの、ま、ただこれからはですね、今もうその参議院で法案を提出できる 11 人という人数も確保しそうです。ま、責任としてその立場も変わってくると思うんですよね。 あの、日本、日本人ファーストというこの主張の中でまずどこから具体的に手をつけて形にしていこうと考えていますか? はい。まず経済政策だと思います。我々限税接積極財政を 1 番に訴えてきたので、ここはやっぱりやらないことにはですね、国民のやっぱ今 1 番困ってるのが経済問題、え、所得の問題とかですから、そこをやっぱり最初に取り組んでいくと思います。 あの、ま、積極財政という言葉はよく聞きました。ま、必ずじゃあどっからお金持ってくるの?財源はどこなのということが聞かれたと思います。 改めてですね、確かにその例えばですよ、 その子供子育てに1人当たり月10万円 払うということもおっしゃってました。 それがもし可能であればみんな喜ぶと思い ますが、実際にそれをやったら国の財政が 持たない。そもそれもやっぱり疑問点とし て当然だと思うんです。そこからあたり どんな風に説明をされてきますか?そう ですね。ま、やっぱり1番は国際だという 風に思います。で、ただ国際はですね、ま 、あの、出し方によってはですね、あの、 国際の金融市場にも日本経済大きいです から影響与えますんで、そういったとこの 影響を考えるということであればですね、 やはりあのうちの、え、松田全代代表が ですね、訴えていた暗号資産、デジタル 通貨、そういったものの発行というものも 考えていく、新しいやり方を考えていか ないと、今のルールの中だけでやるのは 少し難しいかなと考えています。これから の党の組織運営っていうのを聞いていき たいと思います。やはりその神さん個人の そのアピール力というのは非常に今回の 選挙も大きかったと思うんです。ま、 しかし初体が国会議員を複数持つそのそう いう初体となってきますが、これからどの ようにマネージメントしていくのか、 例えば他のように、え、幹事長がいて、 国委員長がいて、長会長がいてというよう な組織体になっていくんですか?あ、 もちろんとその辺はあの形合わせてやっ てことになると思います。 神也さんはいつまで代表を務めたいという風に考えてますか? はい。あの、代表戦こないだやったばかりなので、ま、人気が一応 3 年ということになっておりますから、ま、あと残り 3 年弱ですね、え、務めていきたいと思っています。 はい。さあ、あの、ちょっと安全保障政策聞きたいんです。上也さんはですね、これまでの主張の中で、あの、ま、外国の軍隊は、ま、出ていくべきであって、ま、日本は日本人が守んなきゃいけないんだと、こういう風におっしゃってきた。 しかし現実はですね、これ今アメリカの核の傘の下で魔物やての面は否定できない。そうすると神さんの主張をこうくっつければですね、日本も核兵器を持つべきだということになるのではないかと思いますが、いかがですか? はい。ま、アメリカとの関係はですね、アメリカあることなのでアメリカとしっかり話をしていかないといけないということをずっと言っています。ですので明日すぐ出ていってほしいとかまずそういう話ではないということですね。これはアメリカとの交渉が必要というになります。 過去に関しては、ま、それいきなりですね 、持つみたいな話を日本がするとですね、 日本はまだ国連の中で結国情報もはめられ てる国なので、そんな急激なですね、軍事 力の拡大はやっぱり他の国脅威を与えて しまって日本が攻撃を受けるきっかけにも なりますから、それをすぐに持ち出すのは 特策ではないという風に思いますが、ただ かと言って議論を避けるというのももう ダメなので、ま、核の抑アメリカの抑だけ で、え、いいのか、日本も何か考えないと いけないのか、そういう議論は国会で もっと積極的にやってくべきだというの が我が党の市長です。 今現在国会ではですね、核を持つという角度からの議論はないと思います。そこに問題することは神さん自身は日本も核兵器を持つという方に傾いてるということですか? うん。核に限らずですね。要は核は皆さんね、あの使いたくて核を持つんじゃなくて核を持つことの抑力を高めたいので日本も抑力を何か持たなければいけないということだと思うんですね。はい。 だから核に限定せずに、え、何かあの攻撃あった時にしっかりそれが止められる、牽制できる、そういう欲の議論をするべきだと思います。 あの、上さん、これまでの選挙戦ですね、非常に多くの片を、ま、引き寄せた一方ですね、反発を浴びた発言もありました。ま、例えば女性を巡るこの発言です。え、高例の女性は子供を埋めない。え、人口維持には若い女性に子供を産みたいという社会状況を作らないといけないが働け働けとやりすぎた。 え、この発言反発を招きました。上さん、なぜこの発言反発を招と思いますか? どうでしょうね?それが正しいと思い込んでる人が結構いたからじゃないでしょうか?私はもうこれはあの、訂正する気も謝罪する気も一切なくてですね、当たり前のことをしっかり問題したと思ってますので、国会でも引き続き同じテーマで訴えていきたいと思います。 当たり前とおっしゃいましたけども、どうもすいません。 これ私の見立てですけれども、この発言、ま、女性というのは子供産運で家に入って子育てに専念すべきだというその固定観念に縛られてるんではないかなという風にも聞こえました。要するにそういます。私は何回もそれは否定してますし、うちの妻も働いてますしはい。私は男性が勝手に入ることも全然オッケーだという感じなので、あの、かなり私はその辺はニュートラルですから、断上否的っていうのはちょっとうん、語弊があると思いますし、それはなんかうん、イメージが作られてるなと思います。 して、つまり取り消しもされないし、謝罪もされないということですけれども、正しく理解されないんであればもうちょっと説明が必要なんじゃないですか? そうです。やっぱり入り込むので、どんどんどいただければ説明します。 心の領域に入り込む問題なので、これを政治家からですね、ま、例えばその高齢の女性は子供を埋めないとか働け働けとやりすぎたということはあなたのおっしゃる切り取りかもしれないけれども、そのメッセージというのは非常にネガティブに響いて、ある時によってある人を傷つけるかもしれません。 それはどう思いますか? うん。でも何を言っても誰か傷つく人はいますね。子供が生まれて、あの、めでたいなと思う人もいれば自分がなかなか授からない人だと人が子供生まれてもですね、素直に喜べないという人の気持ちってありますので、 1億2000 万人全ての気持ちに寄り添っていると何も言なくなってしまうので、それはある程度リスクも確保の上で政治発言していく必要があると思っています。 しかしリスクを覚悟の上とおっしゃいますけれども、政治家の発言というのはそうしたリスクも配慮した発言をしていくっていうのが大事なんでじゃないですか。 うん。 でも配慮しすぎてですね、政治家の発言が削られて何言ってるかわかんないというようなところに国民は不満を持っているのではい。少し反発があったとしてもですね、私は別にあのそういう高齢女性を差別する意図は全くないですし、生物学的にこれになったらあの女性はこのまま埋めなくなるんですね。で、男性は元から埋めませんしね。そういったことをただ説明しただけなので、それが傷つくからって言われてもですね、いや、私は困ってしまうなと思っています。 なるほど。ま、あの、神代表のおっしゃる ことというのは、ま、なかなかこれまで 言えないことをスカッと言ってくれると、 非常に留意も下がるんだという指示者の方 たくさんいらっしゃいました。これは非常 に政治家としては大事な支質じゃないかな という風に思いますが、ただそうなると 少し過激な発言の連続になりはしないかと いう懸念を感じたんですけども、そういっ た懸念っぱ受けたと思うんですね。声を その辺どう思ってます?ま、ですので、 あの、私自分が間違えた発言したなと思う 時は訂正もしてますし、謝ることもします 。 ただ先ほどのようにですね、違う解釈されると、いや、それは違いますよということやっぱりちゃんと言っていかないといけないと思うので、それはあのケースバイケースで、え、柔軟にやりたいと思いますし、はい。ま、あの過激の発言が続かないようにこれからはあの留意ももう少し注意をしっかりとしていきたいと思っています。 あの、ま、ある種そのはれのいい発言によって、え、人々のむしろ怒りとかその不安とかそういう負の感情に火をつける、それってある種のポピュリズムの相じゃないかと僕は思うんです。 ご自身ポピュリストと言われていることについてどう思いますか? そうですね。まあでもあの該当などではね、あのつも言うんですけども、何も関心がない人に立ち止まって聞いてもらわないといけないわけですから短く分かりやすい言葉でポンと言わないとやっぱ該当活動は成立しませんので、やっぱり該当は私ちょっといっぱいやってきたのでね、ま、これからは該当やる機会をちょっと減らそうかなという風に思っています。 うん。トランプ大統領はお好きな政治家ですか? うん。 人物が好きかどうかと言われると微妙ですけども、政策に関しては賛できるところはたくさんあります。 あの、1ついいですか? はい。 政策を実現するために与党入りを目指しますか? あの、ずれはですね、今すぐは全く目指してはいなくて、次衆議院選挙でしっかりと議跡を取ってですね、衆議院でも 2030の 議跡取るようなことができればはい。そういった可能性が見えてくると思うので、ま、政党ですからもちろんあの政権や与党に目指すというのは当然かなと思っています。 はい。 え、ここまで賛成党の神也代表にお話を聞きました。ありがとうございました。 はい、ありがとうございました。 え、今回参議院選挙では議跡大幅に伸ばして、魔くの期待と責任を背負うことになられますけれども、あの、上代表にはこの国をどうしていきたいのか具体的に伺っていきたいと思います。 あの、まず、ま、安全保障国防についてな んですけれども、著所の中で創設を主張さ れている自衛軍、それから今ある自衛隊の 違いについてちょっと読ませていただき ますが、最小限度の実力という基準では なく、抑視力としての実行性を持たせる ことができ、自国の領域外に対しても攻撃 を行うことができるとされているわけです けれども、これ、あの、防衛力強化のに あたってどうやって兵を集めていかれます か 兵を集める。え、それはあの自衛隊員ということですか?軍人さんをということですか? えっと人ですね。 あ、人ですね。あ、それはでも自衛隊と同じようにあの集めていくと思いますけども はい。 あの、ただ自衛隊ではその応募する人が少ない現状がありますけれども、え、神さんがおっしゃるその自衛軍の場合は、え、領域外にも攻撃を行うということですので、どういう風に人を集めようと思ってらっしゃるでしょうか? あ、別に人を集めて集めないと外に攻撃できないってことはないと思うので、ま、我々だからもちろん侵略戦争とかではなくてですね、ま、向こうがも明らかにミサイルの発射を用意してるのが分かった時には先に先制攻撃でそこを叩かないといけないということだと思うので、それ は我が党だけじゃなくて自民党も考えてることだと思いますね。そこは一緒ではい。だからそれはミサイルとかで攻撃するわけですから別に人の問題には関係ないと思いますね。長平性は我々取りませんのでそっちに持ってく話かもしれませんけど長平は反対です。 あの、賛成党の主張の中に核絶を長期的な目標としつつ確保有国に核を使わせない抑力を持つとはいう風におっしゃってますけれども、これ具体的にその抑視力っていうのはどういうことでしょうか? いや、まあ、今だったら核が最高の兵器だということですね。 だから皆さんその核を使うということでは なくて抑力としての核という形で世界中を 持とうとするわけでありますから、我が国 はですね、ま、アメリカの核の傘の下に あるというに言われてますけども、それが どれだけですね、実行性を持つかっていう ことは不確かなので、我が国も、ま、それ を実際にニュークリアシェアリングという 形にするのか、それとも何かですね、核と は違う平均を作るのかという、そういった ことを、ま、え、いくつか選択肢を出し ながらですね、議論してくことが大事で、 今までのやり方では欲 が弱いだろうというのが我が党の考え方ですね。 核のシェアリングとしましても核を持つことには変わりないわけですけれども、そうすると比較原則これを破ることになりますが被爆国区の日本がそのつもりでやるということですね。 はい。それに関してはですね、日本は国連の中で敵国条項っていうのはまだはめられてますので、すぐに 1 速度飛びにそれをやるとですね、他国家からの攻撃を受ける可能性があります。 ですからこれは国際協のもで、ま、日本も ですね、自分たちの国をしっかりと自分で 守りたいということをまずアメリカとも 話し合ってからアメリカの力の上でですね 、日本の国防体制を変えていくということ しないといけませんから、そのステップを 踏んで新たな枠組を作るということなので 、すぐに比較素を破いてるわけではあり ません。 え、その話し合いの末にはいずれは核を 持つということも考えていらっしゃると いうことですね。核ではなくて各の壁でも いいわけですね。 だから抑力が持てればいいので各に限定はしていません。 なるほど。各以外の抑力ってどういうものがあるんでしょうか?各を持った国々に囲まれている中で。 はい。ま、将来的にバリアのものは作れるのかもしれませんし、え、電磁波のようなものですね、一気に、え、そういう敵の機能を巻きさせるという風なパルス攻撃になるものあるかもしれません。はい。それはまだ今の実験中だと思いますけれども、とにかく賛成党は過去持つと目立すという風に言わせたいのかもしれませんが、それは我々言いませんのではい。 そういう質問はもうやめてください。 え、それはいずれはそのバリアでしたっけ、そういうものができるかもしれませんけれども、現状はどのようにしようと思っていらっしゃいますか? いや、現状はとにかく今の体制を維持しつつですね、新たな可能性を模索していくということなので、明日すぐにそういうに目指すということになっていませんので、はい。 もちろんそれはあの国防ってのは日本単独できることはないのでですね、同盟国とも話をしながら日本の抑力、え、防衛力をどう高めていくかという現実的な議論をしたいということですね。現状のままでは弱いという風に考えているということです。 ちなみに、あの、そういうことも含めまして、防衛費はどのぐらいまで上がるという風に試産されているんでしょうか? そうですね、具体的な資産はまだしていませんが、でも今ですね、いきなりもう 5兆円ぐらいだったものを9兆円まで、9 兆円近くまであげてるわけですからはい。あの、今の予算内でまずやることを考えることが最優先だと思いますね。 海外から言われてるいきなり5%30兆円 っていうのは現実的でありませんし、まず ね、我々は経済政策の方にしっかり力を 入れないとミサイルよりですね、米よと 社民党さんおっしゃってますけど、我々も そっちなんですね。軍事士かけるよりも まず国民経済しっかり作って食料 エネルギーの確保、これをちゃんとやって からそれからやっぱりね軍事費を上げると かですね、そういうこミサイルを増やすと かそういう話になると思うので、ま、安全 保障に関しての優先順位っていうことに 関してはですね、えっと、そんなに、え、 高いわけでありません。 はい。あ、とは言いましてもやっぱりその核のシェアリングにしましても核を持つということは非常に大きなことだと思うんですけれども、あの神さんがおっしゃってるその各シェアリングをする場合広島や長崎の被爆者の方にはどのような説明をして、え、持つということになるんでしょうか? 広島長崎の方々に関してはですか、広島の方に関してはやっぱりこう核の使用したアメリカっていうものがですね、あれは無差別殺人なわけですからしっかりアメリカに対して各使用したことに対して罪を求める ということをまず最初に広島の方にお話したいと思いますね。はい。日本だけが悪かったわけじゃないですからアメリカにもその過去を使用したことに対してはい。あのしっかりと話をしていく必要があるとそういうことを話していこうと思います。 いえいえ、あの日本が比較原則を破って核保を持つとシェアリングというのは持つということだと思いますけどもそれについてはどうかという質問です。 まず2度と戦争を起こさないように日本は しっかりと抑を持つべきだと。2度と核を 打たれてもいけないしこっちが打つことも ダめだということですね。だから核排は あの正しいことなんですよ。ただその プロセスとして我々が核配排に向けてです ね、発言力を持つためには日本にも一定の 抑がなければですね越なくせと言っていて も実現可能性がないよということを しっかりと言いたいと思います。お時間が 来ました。 ありがとうございました。上さん。 ここからは賛成党の神平代表にお話を聞いています。え、上さんよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 え、まさに大悪心ということになりそうですが、ま、選挙戦では日本人ファーストを訴えて来られました。その中のどのような点が有権者に刺さったという風に感じてますか? はい。我々の日本人ファーストの言葉の裏 にあるのは、ま、今世界で調理になって いるグローバリズム。これに対して、ま、 アンチを出してですね、え、ただただ資本 化だけにお金が集まるんではなくて、 やっぱりそれぞれの国の中間の人たちが きちっと安心して暮らせる社会を 取り戻そうというようなことを強く訴えて きたので、皆さんやっぱりそこに不満が あったんではないかな。それが刺さったん ではないかなと思います。しかしこの グローバリズムという流れは非常に大きな 調流でもあります。え、自刻民を大事に しようというのは非常に大切な考え方だと 思うんですけども、そこの両立が大事なん であって、ま、自国民の中間層を大事に しようということだけではこの実際の グローバリズムの中でどう生きていくのか という視点が少し足りないのかなという風 に思ったんです。どうですか?ま、それは ね、バランスですよね。今はだから グローバリズムに語りすぎていたんだと 思います。 自民党も野党も課語りすぎていたので、ま、我が党のようなところが出てきてですね、やっぱり戻しをかけているというのが日本が日本全体がですね、バランスを取ろうとしてるということの現れだと思います。 リバランスということですね。 そうですね。 あの、ま、ただこれからはですね、今もうその参議員で法案を提出できる 11 人という人数も確保しそうです。ま、責任生徒としてその立場も変わってくると思うんですよね。 あの、日本、日本人ファーストというこの主張の中でまずどこから具体的に手をつけて形にしていこうと考えていますか? はい。まず経済政策だと思います。我々限税積極財政を 1 枚に訴えてきたので、ここはやっぱりやらないことにはですね、国民のやっぱ今 1 番困ってるのは経済問題、え、所得の問題とかですから、そこをやっぱり最初に取り組んでいくと思います。 あの、ま、積極財政という言葉はよく聞きました。ま、必ずじゃあどっからお金持ってくるの?財源はどこなのということが聞かれたと思います。 改めてですね、確かにその例えばですよ、 その子供子育てに1人当たり月10万円 払うということもおっしゃってました。 それがもし可能であればみんな喜ぶと思い ますが、実際にそれをやったら国の財政が 持たない。そもそれもやっぱり疑問点とし て当然だと思うんです。そこからあたり どんな風に説明をされてきますか?そう ですね。ま、やっぱり1番は国際だという 風に思います。で、ただ国際はですね、ま 、あの、出し方によってはですね、あの、 国際の金融市場にも日本経済大きいです から影響与えますんで、そういったとこの 影響を考えるということであればですね、 やはりあのうちの、え、松田全代代表が ですね、訴えていた暗号資産、デジタル 通貨、そういったものの発行というものも 考えていく、新しいやり方を考えていか ないと、今のルールの中だけでやるのは 少し難しいかなと考えています。これから の党の組織運営っていうのを聞いていき たいと思います。やはりその神さん個人の そのアピール力というのは非常に今回の 選挙も大きかったと思うんです。ま、 しかし初体が国会議員を複数持つそのそう いう初体となってきますが、これからどの ようにマネージメントしていくのか、 例えばのように、え、幹事長がいて、国体 委員長がいて、長会長がいていうような 組織体になっていくんですか?あ、 もちろんあのとその辺はあの形合わせ てやってことになると思います。 上さんはいつまで代表を務めたいという風に考えてますか? はい。あの、代表戦こないだやったばかりなので、ま、人気が一応 3 年ということになっておりますから、ま、あと残り 3 年弱ですね、え、めていきたいと思っています。 はい。さあ、あの、ちょっと安全保障政策聞きたいんです。神さんはですね、これまでの主張の中で、あの、ま、外国の軍隊は、ま、出ていくべきであって、ま、日本は日本人が守んなきゃいけないんだと、こういう風におっしゃってきた。 しかし現実はですね、これ今アメリカの核の傘の下でやの面は否定できない。そうすると神さんの主張をこうくっつければですね、日本も核兵器を持つべきだということになるのではないかと思います。かがですか? はい。ま、アメリカとの関係はですね、アメリカあることなのでアメリカとしっかり話をしていかないといけないということをずっと言っています。ですので明日すぐ出ていってほしいとかまずそういう話ではないということですね。これはアメリカとの交渉が必要というになります。 核に関しては、ま、それいきなりですね、 持つみたいな話を日本がするとですね、 日本はまだ国連の中で情報もはめられてる 国なので、そんな急激なですね、軍事力の 拡大は他の国威を与えてしまって、日本が 攻撃を受けるきっかけにもなりますから、 それをすぐに持ち出すのは特策ではないと いう風に思いますが、ただかと言って議論 を避けるというのももうダメなので、ま、 核の抑アメリカの抑だけで、え、いいのか 、日本も何か考えないといけないのか、 そういう議論は国会でもっと積極的にやっ てくべきだというのが我が党の市長です。 今現在国会ではですね、核を持つという角度からの議論はないと思います。そこに問題することは神さん自身は日本も核兵器を持つという方に傾いてるということですか? うん。核に限らずですね、要は核は皆さんね、あの、使いたくて核を持つんじゃなくて、核を持つことの抑力を高めたいので日本も抑を何か持たなければいけないということだと思うんですね。はい。 だから核に限定せずに、え、何かあの攻撃あった時にしっかりそれが止められる、牽制できる、そういう欲の議論をするべきだと思います。 あの、岡谷さん、これまでの選挙戦ですね、非常に多くの片を、ま、引き寄せた一方ですね、反発を浴びた発言もありました。ま、例えば女性を巡るこの発言です。え、高齢の女性は子供を埋めない。え、人口維持には若い女性に子供を産みたいという社会状況を作らないといけないが働けとやりすぎた。 え、この発言、反発を招きました。神さん、なぜこの発言反発を招か? どうでしょうね?それが正しいと思い込んでる人が結構じゃないでしょうか。私はもうこれはあの、訂正する気も謝罪する気も一切なくてですね、当たり前のことをしっかり問題したと思ってますので、国会でも引き続き同じテーマで訴えていきたいと思います。 当たり前とおっしゃいましたけども、どうもすいません。 これ私の見立てですけれども、この発言、ま、女性というのは子供産んで家に入って子育てに専念すべきだというその固定観念に縛られてるんではないかなという風にも聞こえました。要するに私は何回もそれは否定してますし、うちの妻も働いてますしはい。私は男性が勝手に入ることも全然オッケーだという感じなので、あの、かなり私はその辺はニュートラルですから断尊上敵っていうのはちょっとうん、語弊があると思いますし、それはなんかうん、イメージが作られてるなと思います。 して、つまり取り消しもされないし罪もされないということですけれども正しく理解されないんであればもうちょっと説明が必要なんじゃないですか? そうです。やっぱり心のに入り込むのでどんどんいただければ説明します。 心の領域に入り込む問題なのでこれを政治家からですね、ま、例えばその高齢の女性は子供を埋めないとか働け働けとやりすぎたということはあなたのおっしゃる切り取りかもしれないけれどもそのメッセージというのは非常にネガティブに響いてある時によってある人を傷つけるかもしれません。 それはどう思いますか? うん。でも何を言っても誰か傷つく人はいますね。子供が生まれて、あの、めでたいなと思う人もいれば自分がなかなか授からない人だと人が子供生まれてもですね、素直に喜べないという人の気持ちってありますので、 1億2000 万人全ての気持ちに寄り添っていると何もいなくなってしまうので、それはある程度リスクも確保の上で政治家発言していく必要があると思っています。 しかしリスクを確保の上とおっしゃいますけれども、政治家の発言というのはそうしたリスクも配慮した発言をしていくっていうのが大事なんでじゃないですか。 うん。 でも配慮しすぎてですね、政治家の発言が削られて何言ってるかわかんないというようなところに国民は不満を持っているのではい。少し反発があったとしてもですね、私は別にあのそういう高齢女性を差別する意図は全くないですし、生物学的に恒例になったらあの女性は子供埋めなくなるんですね。で、男性は元から埋めませんしね。そういったことをただ説明しただけなので、それが気づくからって言われてもですね、いや、私は困ってしまうなと思っています。 なるほど。ま、あの、神代表のおっしゃる ことというのは、ま、なかなかこれまで 言えないことをスカッと言ってくれると 非常に留意院も下がるんだという指示者の 方たくさんいらっしゃいました。これは 非常に政治家としては大事な支出ないかな という風に思いますが、ただそうなると 少し過激な発言の連続になりしないかと いう懸念を感じたんですけども、そういっ た懸念っ受けたと思うんですね。声をその 辺どう思ってます?ま、ですので、あの、 私自分が間違えた発言したなと思う時は 訂正もしてますし、謝ることもします。 ただ先ほどのようにですね、違う解釈でされると、いや、それは違いますよということはやっぱりちゃんと言っていかないといけないと思うので、それはあのケースバイケースで、え、柔軟にやりたいと思いますし、はい。ま、あの過激の発言が続かないようにこれからはあの留位もう少し注意をしっかりとしていきたいと思っています。 あの、ま、ある種そのはれのいい発言によって、え、人々のむしろ怒りとかその不安とかっていう負の感情に火をつける。それってある種のポピュリズムの障じゃないかと僕は思うんです。 ご自身ポピュリストと言われていることについてどう思いますか? そうですね。まあでもあの該当などではね、あのつも言うんですけども何も関心がない人に立ち止まって聞いてもらわないといけわけですから短く分かりやすい言葉でポンと言わないとやっぱ該当活動は成立しませんので、やっぱり該当は私ちょっといっぱいやってきたのでね、ま、これからは該当やる機会をちょっと減らそうかなという風に思っています。 うん。トランプ大統領はお好きな政治家ですか? うん。 人物が好きかどうかと言われると微妙ですけども、政策に関しては賛動できるところはたくさんあります。 あの、1ついいですか? はい。 政策を実現するために与党入りを目指しますか? あの、ずれはですね、今すぐは全く目指してはいなくて、次衆議院選挙でしっかりと議を取ってですね、衆議院でも 2030の 議跡取るようなことができればはい、そういった可能性が見えてくると思うので、ま、政党ですからもちろんあの政権や与党に目指すというのは当然かなと思っています。 はい。 え、ここまで賛成党の上也代表にお話を聞きました。ありがとうございました。 はい、ありがとうございました。 え、最後補の当選を祝いまして万歳。 万歳。 万歳。 ありがとうございました。 [拍手] はい、ありがとうございます。それではここであの 17 日間という長い長い選挙戦を本当に激戦区で戦い抜いた、え、さやさんへ感謝と祝福を褒めてはい。会長三橋会長より花束の増定をさせていただきます。 [音楽] よろしくお願いいたします。 おめでとう。 ありがとうございます。 改めまして、え、この度、え、こういう形 で 当選をさせていただきまして、まだ ちょっと正直実感が分かないところで本当 なのかなって、あの、夢みたいな気持ちで おりますけれども、え、この17日間本当 にたくさんの方に支えていただいて、党員 の皆様、そして支援者の皆様、そして三谷 先生をはじめとする、え、様々な、え、 バックアップをいただきまして 本当に感謝の気持ちでいっぱいです。え、 本当に1票一票の重さをですね、今痛して おりまして、本当に身の引き締まる思いで おります。え、日本のために、日本人の皆 様のためにこれから 本当の戦いがスタートしていくと思います 。え、でも今はこの喜びと感謝の気持ちを 、え、大切に今日の日を忘れずに前向きに 歩いていきたいと思っております。本当に ありがとうございます。 え、それでは代表インタビューです。初めての当選を確実にした賛成党のさやさんに聞きます。え、員は何だと思いますか? ありがとうございます。あ、そうですね。 あの、やはり、あの、多くの国民の方たち が普段感じていて、でも言葉にできなかっ たことという部分で、私たち賛成とは日本 人ファーストという言葉をお掲げさせて いただいておりました。やはりですね、 日本人を大事にする政治というものが今 多くの方に求められていると思います。 そして、え、商員という部分で言うと、 やはりこの賛成党の、え、党員の方たちの 日々の活動、この5年間ですね、血統以来 ずっと全国各地で雨の日も風の日も いろんな場所で立ち続けてくださっていた 党員の方たちの努力の凄まじさっていうの を私は今回感じましたので、その党員の方 たちの努力が大きかったと思います。 そして今隣であの花束を渡してくださった 三先生、あの三TVであの発信をずっとし てくださっていて、そういう形でも 大きな応援をいただけたことが要因だった と思います。はい。 山陰戦の東京選挙区で賛成党が議跡を獲得 するのは初めてです。 改めて具体的にどの訴えや政策が有権者の指示を集めたと考えていますか? はい。え、今申し上げましたようにやはり日本人ファーストとそれからですね、消費税の段階的廃止という部分で多くの方が足を止めてくださっていたと凱旋の時に感じました。 で、やはりですね、あの、30年間の日本 の長落というのがありまして、皆さん本当 にあの、経済的に疲弊している中で やっぱりあの、まずは日本の経済を 立て直すというところに集中したいという ことで私もお訴えをさせていただいており ました。 え、そしてやはり自行政権が、え、長年続いておりましたけれども、その中で日本人の思いというのを救い上げる政策が少なかったと感じている国民の方が、え、多く反応してくださっていたと思います。 え、選挙戦では物価高が続く中、消費税の段階的な廃止や社会保険料の見直しを訴えました。 初めてとなる国の部隊で、え、具体的にどのように実現していきますか? そうですね、消費税の段階的廃止と言いましたのは、やはりその段階的という部分で他の等との連携も考えておりますので、そういう意味でまず下げられるものはとにかく下げるっていうところを実現してけるようにしたいというところですね。 あの、1速飛びに消費税廃止という風に、 あの、ま、いろんなと の関係で難しい部分があったとしてもです ね、やはりまずは国民の負担を下げる、え 、国民の負担率を35%を上限とすると いう風に賛成党では掲げさせていただいて おりますので、それが実現できるように 働きかけをしていきたいと思います。はい 。 え、そして今回各党が在留外国人に関する政策を打ち出し論が交わされました。賛成党は日本人ファーストを掲げ過な外国人政策の見直しを訴えました。今後どう取り組んでいきますか? はい。えっと、やはりですね、その日本人 ファーストが大きく誤解を受けていた部分 も今回の選挙ではあったと思うんです けれども、その日本人を大事にすることと いうのはイコール外国人を大事にすること でもあると私はあのお訴えをさせて いただいてまして、それはやっぱり、え、 付け場的にですね、外国人の労働者の 方たちをどんどんこう日本に入れる方針で 政策が組まれてきた。それはあの安い賃金 で人を働かせようとするそういう大きなま 団体であったり軽断連であったりそういう 企業側の論理というのが強く働いていたと 思います。で、その中で外国人の方たちに 、ま、いわゆる労働集約型的な奴隷的な 労働をさせてしまっていた側面というのを ですね、ピックアップしまして、そういう 形ですね、あの、日本人が日本の経済を 回していけるそもそも日本は内児の国です から、そういう意味で、え、日本人が しっかりと立て直っていくということで、 そういう奴隷的な労働を強ることのない ように、そして、あ その外国人の方たちの賃金に合わせてですね、私たち日本人の賃金も上がらないというそういう傾向が今まで強かったので、それを解決していきたいということでございます。はい。 ここからは賛成党の神平代表にお話を聞いています。え、上さんよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 え、まさに大心ということになりそうですが、ま、選挙戦では日本人ファーストを訴えて来られました。その中のどのような点が有権者に刺さったという風に感じてますか? はい。我々の日本人ファーストの言葉の裏にあるのは、ま、今世界で調理になっているグローバリズム。 これに対して、ま、アンチ勢を出してですね、え、ただただ資本化だけにお金が集まるのではなくて、やっぱりそれぞれの国の中間層の人たちがきちっと安心して暮らせる社会を取り戻そうというようなことを強く訴えてきたので、皆さんやっぱりそこに不満があったんではないかな。それが刺さったんではないかなと思います。 しかしこのグローバリズムという流れは非常に大きな潮流でもあります。 え、自国民を大事にしようというのは非常 に大切な考え方だと思うんですけども、 そこの両立が大事なんであって、ま、 自国民の中間層を大事にしようということ だけではこの実際のグローバリズムの中で どう生きていくのかという視点が少し足り ないのかなという風に思ったんです。どう ですか?ま、それはね、バランスですよね 。今はだからグローバリズムに語りすぎて いたんだと思います。 自民党も野党も偏りすぎていたので、ま、我が党のようなところが出てきてですね、やっぱりゆり戻しをかけているというのが日本が日本全体がですね、バランスを取ろうとしてるということの現れだと思います。 リバランスということですね。 そうですね。 あの、ま、ただこれからはですね、今もうその参議院で法案を提出できる 11 人という人数も確保しそうです。ま、責任としてその立場も変わってくると思うんですよね。 あの、日本、日本人ファーストというこの主張の中でまずどこから具体的に手をつけて形にしていこうと考えていますか? はい。まず経済政策だと思います。我々限税積極財政を 1 番に訴えてきたので、ここはやっぱりやらないことにはですね、国民のやっぱ今 1 番困ってるのが経済問題、え、所得の問題とかですから、そこをやっぱり最初に取り組んでいくと思います。 あの、ま、積極財政という言葉はよく聞きました。ま、必ずじゃあどっからお金持ってくるの?財源はどこなのということが聞かれたと思います。 改めてですね、確かにその例えばですよ、 その子供子育てに1人当たり月10万円 払うということもおっしゃってました。 それがもし可能であればみんな喜ぶと思い ますが、実際にそれをやったら国の財政が 持たない。そもそれもやっぱり疑問点とし て当然だと思うんです。そこからあたり どんな風に説明をされてきますか?そう ですね。ま、やっぱり1番は国際だという 風に思います。で、ただ国際はですね、ま 、あの、出し方によってはですね、あの、 国際の金融市場にも日本経済大きいです から影響与えますんで、そういったとこの 影響を考えるということであればですね、 やはりあのうちの、え、松田全代代表が ですね、訴えていた暗号資産デジタル通貨 、そういったものの発行というものも考え ていく、新しいやり方を考えていかないと 、今のルールの中だけでやるのは少し 難しいかなと考えています。これからの党 の組織運営っていうのを聞いていきたいと 思います。やはりその上個人のその アピール力というのは非常に今回の選挙も 大きかったと思うんです。ま、しかし初体 が国会議員を複数持つそのそういう初体と なってきますが、これからどのように マネージメントしていくのか、例えばの ように、え、幹事長がいて、国体委員長が いて、長会長がいてというような組織体に なっていくんですか?あ、もちろんあのと その辺はあの形合わせてやってことになる と思います。 神さんはいつまで代表を務めたいという風に考えてますか? はい。あの、代表戦こないだやったばかりなので、ま、人気が一応 3 年ということになっておりますから、ま、あと残り 3 年弱ですね、え、務めていきたいと思っています。 はい。さあ、あの、ちょっと安全保障政策聞きたいんです。上也さんはですね、これまでの主張の中で、あの、ま、外国の軍隊は、ま、出ていくべきであって、ま、日本は日本人が守んなきゃいけないんだと、こういう風におっしゃってきた。 しかし現実はですね、これ今アメリカの核の傘の下で魔物やて面は否定できない。そうすると神さんの主張をこうくっつければですね、日本も核兵器を持つべきだということになるのではないかと思いますが、いかがですか? はい。ま、アメリカとの関係はですね、アメリカあることなのでアメリカとしっかり話をしていかないといけないということをずっと言っています。ですので明日すぐ出ていってほしいとかまずそういう話ではないということですね。これはアメリカとの交渉が必要というになります。 過去に関しては、ま、それいきなりですね 、持つみたいな話を日本がするとですね、 日本はまだ国連の中で結国情報もはめられ てる国なので、そんな急激なですね、軍事 力の拡大はやっぱり他の国威を与えて しまって日本が攻撃を受けるきっかけにも なりますから、それをすぐに持ち出すのは 特策ではないという風に思いますが、ただ かと言って議論を避けるというのももう ダメなので、ま、核の抑アメリカの抑だけ で、え、いいのか、日本も何か考えないと いけないのか、そういう議論は国会で もっと積極的にやってくべきだというの が我がの市長です。 今現在国会ではですね、核を持つという角度からの議論はないと思います。そこに問題することは神さん自身は日本も核兵器を持つという方に傾いてるということですか? うん。核に限らずですね、要は核は皆さんね、あの使いたくて核を持つんじゃなくて、核を持つことの抑力を高めたいので、日本も抑力を何か持たなければいけないということだと思うんですね。はい。 だから核に限定せずに、え、何かあの攻撃あった時にしっかりそれが止められる、牽制できる、そういう欲の議論をするべきだと思います。 あの、さん、これまでの選挙戦ですね、非常に多くのを、ま、引き寄せた一方ですね、反発を浴びた発言もありました。ま、例えば女性を巡るこの発言です。え、高例の女性は子供を埋めない。え、人工維持には若い女性に子供を産みたいという社会状況を作らないといけないが働け働けとやりすぎた。 え、この発言反発を招きました。上さん、なぜこの発言反発を招か? どうでしょうね?それが正しいと思い込んでる人が結構じゃないでしょうか?私はもうこれはあの、訂正する気も謝罪する気も一切なくてですね、当たり前のことをしっかり問題したと思ってますので、国会でも引き続き同じテーマで訴えていきたいと思います。 当たり前とおっしゃいましたけども、どうもすいません。 これ私の見立てですけれども、この発言、ま、女性というのは子供産で家に入って子育てに専念すべきだというその固定観念に縛られてるんではないかなという風にも聞こえました。要するにそう、私は何回もそれは否定してますし、うちの妻も働いてますしはい。私は男性が勝手に入ることも全然オッケーだという感じなので、あの、かなり私はその辺はニュートラルですから、断尊上否敵っていうのはちょっと、うん、語弊があると思いますし、それはなんかうん、イメージが作られてるなと思います。 して、つまり取り消しもされないし、謝罪もされないということですけれども、正しく理解されないんであればもうちょっと説明が必要なんじゃないですか? そうですね。やっぱり入り込むので、どんどんいただければ説明します。心の領域に入り込む問題なので、これを政治家からですね、ま、例えばその高齢の女性は子供を埋めないとか働け働けとやりすぎたということはあなたのおっしゃる切り取りかもしれないけれどもそのメッセージというのは非常にネガティブに響いて、ある時によってある人を傷つけるかもしれません。 それはどう思いですか? うん。でも何を言っても誰か傷つく人はいますね。子供が生まれて、あの、めでたいなと思う人もいれば自分がなかなか授からない人だと人が子供生まれてもですね、素直に喜べないという人の気持ちってありますので、 1億2000 万人全ての気持ちに寄り添っていると何も言なくなってしまうので、それはある程度リスクも確保の上で政治発言していく必要があると思っています。 しかしリスクを覚悟の上とおっしゃいますけれども、政治家の発言というのはそうしたリスクも配慮した発言をしていくっていうのは大事なんではじゃないですか。 うん。 でも配慮しすぎてですね、政治家の発言が削られて何言ってるかわかんないというようなところに国民は不満を持っているのではい。少し反発があったとしてもですね、私は別にあのそういう高齢女性を差別する意図は全くないですし、生物学的にこれになったらあの女性はこのまま埋めなくなるんですね。で、男性は元から埋めませんしね。そういったことをただ説明しただけなので、それが傷つくからって言われてもですね、いや、私は困ってしまうなと思っています。 なるほど。ま、あの、神代表のおっしゃる ことというのは、ま、なかなかこれまで 言えないことをスカッと言ってくれると、 非常に留意院も下がるんだという指示者の 方たくさんいらっしゃいました。これは 非常に政治家としては大事な支出ないかな という風に思いますが、ただそうなると 少し過激な発言の連続になりしないかと いう懸念を感じたんですけども、そういっ た懸念っ受けたと思うんですね。声をその 辺どう思ってます?ま、ですので、あの、 私自分が間違えた発言したなと思う時は 訂正もしてますし、謝ることもします。 ただ先ほどのようにですね、違う解釈されると、いや、それは違いますよということはやっぱりちゃんと言っていかないといけないと思うので、それはあのケースバイケースで、え、柔軟にやりたいと思いますし、はい。ま、あの、過激の発言が続かないようにこれからはあの、留意ももう少し注意をしっかりとしていきたいと思っています。 あの、ま、ある種そのは切れのいい発言によって、え、人々のむしろ怒りとかその不安とかそういう負の感情に火をつける、それってある種のポピュリズムの障じゃないかと僕は思うんです。 ご自身ポピュリストと言われていることについてどう思いますか? そうですね、ま、でもあの該当などではね、あのつも言うんですけども、何も関心がない人に立ち止まって聞いてもらないといけないわけですから短く分かりやすい言葉でポンと言わないとやっぱ該当活動は成立しませんので、やっぱり該当は私ちょっといっぱいやってきたのでね、ま、これからは該当やる機会をちょっと減らそうかなという風に思っています。 うん。トランプ大統領はお好きな政治家ですか? うん。 人物が好きかどうかと言われると微妙ですけども、政策に関しては賛動できるところはたくさんあります。 あの、1ついいですか? はい。 政策を実現するために与党入りを目指しますか? あの、ずれはですね、今すぐは全く目指してはいなくて、次衆議院選挙でしっかりと議跡を取ってですね、衆議院でも 2030 の奇跡取るようなことができればはい。そういった可能性が見えてくると思うので、ま、政党ですからもちろんあの政権や与党に目指すというのは当然かなと思っています。 はい。 え、ここまで賛成党の神也代表にお話を聞きました。ありがとうございました。 はい、ありがとうございました。 え、今回参議院選挙では議跡大幅に伸ばして、ま、多くの期待と責任を背負うことになられますけれども、あの、上代表にはこの国をどうしていきたいのか具体的に伺っていきたいと思います。 あの、まず、ま、安全保障国防についてなんですけれども、 著所の中で創設を主張されている自衛軍、それから今ある自衛隊の違いについてちょっと読ませていただきますが、最小限度の実力という基準ではなく、抑力としての実行を持たせることができ、国の領域外に対しても攻撃を行うことができるとされているわけですけれども、これあの防衛強化のにたってどうやって集めていかれますか 兵を集める。え、それはあの自衛隊員ということですか?軍人さんをということですか? えっと人ですね。 あ、人ですね。あ、それはでも自衛隊と同じようにあの集めていくと思いますけども はい。はい。 あの、ただ自衛隊ではその応募する人が少ない現状がありますけれども、え、神さんがおっしゃるその自衛軍の場合は、え、領域外にも攻撃を行うということですので、どういう風に人を集めようと思ってらっしゃるんでしょうか? あ、別に人を集めて集めないと外に攻撃できないってことはないと思うので、ま、我々だからもちろん侵略戦争とかではなくてですね、ま、向こうがも明らかにミサイルの発射を用意してるのが分かった時には先に先制攻撃でそこを叩かないといけないということだと思うので、それ は我が党だけじゃなくて自民党も考えてることだと思いますね。そこは一緒ではい。だからそれはミサイルとかで攻撃するわけですから別に人の問題には関係ないと思いますね。長平性は我々取りませんのでそっちに持ってく話かもしれませんけど長平は反対です。 あの、賛成党の主張の中に核絶を長期的な目標としつつ核保有国に核を使わせない抑力を持つとはいう風におっしゃってますけれども、これ具体的にその抑力っていうのはどういうことでしょうか?い や、まあ、今だったら核が最高の兵器だということですね。 だから皆さんその核を使うということでは なくて抑力としての核という形で世界中 持とうとするわけでありますから、我が国 はですね、ま、アメリカの核の傘の下に あるという風に言われてますけども、それ がどれだけですね、実行性を持つかって いうことは不確かなので、我が国も、ま、 それを実際にニュークリアシェアリングと いう形にするのか、それとも何かですね、 核とは違う平均を作るのかという、そう いったことを、ま、え、いくつか選択肢を 出しながらですね、議論していくことが 大事で、今までのやり方では欲 が弱いだろうというのが我が党の考え方ですね。 核のシェアリングとしましても核を持つことには変わりないわけですけれども、そうすると比較減則これを破ることになりますが被爆国区の日本がそのつもりでやるということですね。 はい。それに関してはですね、日本は国連の中で敵国条項っていうのはまだはめられてますので、すぐに 1 速度飛びにそれをやるとですね、他国家の攻撃を受ける可能性があります。 ですからこれは国際強調のもで、ま、日本 もですね、自分たちを国をしっかりと自分 で守りたいということをまずアメリカとも 話し合ってからアメリカの力の上でですね 、日本の国防体制を変えていくということ しないといけませんから、そのステップを 踏んで新たな枠組を作るということなので 、すぐに比較原則を破ってどういうことを 考えてるわけではありません。え、その 話し合いの末にはいずれは核を持つという ことも考えていらっしゃるということです ね。核ではなくて各の壁でもいいわけです ね。 だから抑力が持てればいいので各に限定はしていません。 なるほど。各以外の抑力ってどういうものがあるんでしょうか?各を持った国々に囲まれている中で。 はい。ま、将来的にバリアのものは作れるのかもしれませんし、え、電磁波のようなものですね、一気に、え、そういう敵の機能を巻きさせるという風なパルス攻撃になるものあるかもしれません。はい。それはまだ今あの実験中だと思いますけれども、とにかく賛成党は過去を持つと目指すという風に言わせたいのかもしれませんが、それは我々言いませんのではい。 そういう質問はもうやめてください。 え、それはいずれはそのバリアでしたっけ?そういうものができるかもしれませんけれども、現状はどのようにしようと思っていらっしゃいますか? いや、現状はとにかく今の体制を維持しつつですね、新たな可能性を模索していくということなので、明日すぐにそういうに目指すということになっていませんので、はい。 もちろんそれはあの国防っていうのは日本単独でできることではないのでですね、同盟国とも話し合をしながら日本の抑力、え、防衛力をどう高めていくかという現実的な議論をしたいということですね。現状のままでは弱いという風に考えているとことです。 ちなみに、あの、そういうことも含めまして、防衛費はどのぐらいまで上がるという風に試産されているんでしょうか? そうですね、具体的な資産はまだしていませんが、でも今ですね、いきなりもう 5兆円ぐらいだったものを9兆円までげ、 9 兆円近くまであげてるわけですからはい。あの、今の予算内でまずやることを考えることが最優先だと思いますね。 海外から言われてるいきなり5%30兆円 っていうのは現実的でありませんし、まず ね、我々は経済政策の方にしっかり力を 入れないとミサイルよりですね、米よと 社民トさんおっしゃってますけど、我々も そっちなんですね。軍事士かけるよりも まず国民経済しっかり作って食料 エネルギーの確保、これをちゃんとやって からそれからやっぱりね軍事費を上げると かですね、そういうこミサイルを増やすと かそういう話になると思うので、ま、安全 保障に関しての優先順位っていうことに 関してはですね、えっと、そんなに、え、 高いわけでありません。はい。あ、とは 言いましてもやっぱりその核の シェアリングにしましても核を持つという ことは非常に大きなことだと思うんです けれども、あの神さんがおっしゃってる その各シェアリングをする場合広島や長崎 の被爆者の方にはどのような説明をして、 え、持つということになるんでしょうか? 広島長崎の方々に関してはですか、広島 長崎の方に関してはやっぱりこう各の使用 したアメリカいものがですね、あれは無 差別殺人なわけですからしっかりアメリカ に対して各したことに対して謝罪を求める ということをまず最初に広島長崎の方にお話したいと思いますね。はい。日本だけが悪かったわけじゃないですからアメリカにもその過去を使用したことに対してはい。あのしっかりと話をしていく必要があるとそういうことを話していこうと思います。 あ、いえいえ、あの日本が比較原則を破って核を持つとシェアリングというのは持つということだと思いますけどもそれについてはどうかという質問です。 まず2度と戦争を起こさないように日本は しっかりと抑を持つべきだと。2度と核を 打たれてもいけないしこっちが打つことも ダめだということですね。だから核排は あの正しいことなんですよ。ただその プロセスとして我々が核配排に向けてです ね、発言力を持つためには日本にも一定の 抑がなければですね越で確保なくせと言っ ていても実現可能性がないよということを しっかりと言いたいと思います。お時間が 来ました。 ありがとうございました。上さん。こは賛成党の上総代表にお話を聞いています。え、上さんよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 え、まさに大臣ということになりそうですが、ま、選挙戦では日本人ファーストを訴えて来られました。その中のどのような点が有権者に刺さったという風に感じてますか? はい。我々の日本人ファーストの言葉の裏 にあるのは、ま、今世界で調理になって いるグローバリズム。これに対して、ま、 アンチを出してですね、え、ただただ資本 家だけにお金が集まるんではなくて、 やっぱりそれぞれの国の中間層の人たちが きちっと安心して暮らせる社会を 取り戻そうというようなことを強く訴えて きたので、皆さんやっぱりそこに不満が あったんではないかなと、それが刺さった んではないかなと思います。しかしこの グローバリズムという流れは非常に大きな 調流でもあります。え、自刻民を大事に しようというのは非常に大切な考え方だと 思うんですけども、そこの両立が大事なん であって、ま、自国民の中間層を大事に しようということだけではこの実際の グローバリズムの中でどう生きていくのか という視点が少し足りないのかなという風 に思ったんです。どうですか?ま、それは ね、バランスですよね。今はだから グローバリズムに語りすぎていたんだと 思います。 自民党も野党も課語りすぎていたので、ま、我が党のようなところが出てきてですね、やっぱりゆり戻しをかけているというのが日本が日本全体がですね、バランスを取ろうとしてるということの現れだと思います。 リバランスということですね。 そうですね。 あの、ま、ただこれからはですね、今もうその参議員で法案を提出できる 11 人という人数も確保しそうです。ま、責任生徒としてその立場も変わってくると思うんですよね。 あの、日本、日本人ファーストというこの主張の中でまずどこから具体的に手をつけて形にしていこうと考えていますか? はい。まず経済政策だと思います。我々限税積極財政を 1 番に訴えてきたのでここはやっぱりやらないことにはですね、国民のやっぱ今 1 番困ってるのは経済問題、え、所得の問題とかですから、そこをやっぱり最初に取り組んでいくと思います。 あの、ま、積極財政という言葉はよく聞きました。ま、必ずじゃあどっからお金持ってくるの?財源はどこなのということが聞かれたと思います。 改めてですね、確かにその例えばですよ、 その子供子育てに1人当たり月10万円 払うということもおっしゃってました。 それがもし可能であればみんな喜ぶと思い ますが、実際にそれをやったら国の財政が 持たない。そもそれもやっぱり疑問点とし て当然だと思うんです。そこからあたり どんな風に説明をされてきますか?そう ですね。ま、やっぱり1番は国際だという 風に思います。で、ただ国際はですね、ま 、あの、出し方によってはですね、あの、 国際の金融市場にも日本経済大きいです から影響与えますんで、そういったとこの 影響を考えるということであればですね、 やはりあの、うちの、え、松田全代代表が ですね、訴えていた暗号資産、デジタル 通貨、そういったものの発行というものも 考えていく、新しいやり方を考えていか ないと、今のルールの中だけでやるのは 少し難しいかなと考えています。これから の党の組織運営っていうのを聞いていき たいと思います。やはりその神さん個人の そのアピール力というのは非常に今回の 選挙も大きかったと思うんです。ま、 しかし初体が国会議員を複数持つそのそう いう初体となってきますが、これからどの ようにマネージメントしていくのか、 例えばのように、え、幹事長がいて、国体 委員長がいて、長会長がいてというような 組織体になっていくんですか?あ、 もちろんとその形合わせ てやってことになると思います。 神さんはいつまで代表を務めたいという風に考えてますか? はい。あの、代表戦こないだやったばかりなので、ま、人気が一応 3 年ということになっておりますから、ま、あと残り 3 年弱ですね、え、めていきたいと思っています。 はい。さあ、あの、ちょっと安全保障政策聞きたいんです。神さんはですね、これまでの主張の中で、あの、ま、外国の軍隊は、ま、出ていくべきであって、ま、日本は日本人が守んなきゃいけないんだと、こういう風におっしゃってきた。 しかし現実はですね、これ今アメリカの核の傘の下でや面は否定できない。そうすると神さんの主張をこうくっつければですね、日本も核兵器を持つべきだということになるのではないかと思いますが、いかがですか? はい。ま、アメリカとの関係はですね、アメリカあることなのでアメリカとしっかり話をしていかないといけないということをずっと言っています。ですので明日すぐ出ていってほしいとかまずそういう話ではないということですね。これはアメリカとの交渉が必要というになります。 核に関しては、ま、それいきなりですね、 持つみたいな話を日本がするとですね、 日本はまだ国連の中で的国条項もはめられ てる国なので、そんな急激なですね、軍事 欲の拡大はやっぱり他の国に脅威を与えて しまって、日本が攻撃を受けるきっかけに もなりますから、それをすぐに持ち出すの は特策ではないという風に思いますが、 ただかと言って議論を避けるというのも もうダメなので、ま、核の抑アメリカの 抑だけで、え、いいのか、日本も何か考え ないといけないのか、そういう議論は国会 でもっと積極的にやってくべきだというの が我が党の市長です。 今現在国会ではですね、核を持つという角度からの議論はないと思います。そこに問題することは神さん自身は日本も核兵器を持つという方に傾いてるということですか? うん。核に限らずですね、要は核は皆さんね、あの使いたくて核を持つんじゃなくて核を持つことの抑力を高めたいので日本も抑力を何か持たなければいけないということだと思うんですね。はい。 だから各に限定せずに、え、何かあの攻撃あった時にしっかりそれが止められる、牽制できる、そういう欲の議論をするべきだと思います。 あの、さん、これまでの選挙戦ですね、非常に多くの片を、ま、引き寄せた一方ですね、反発を浴びた発言もありました。ま、例えば女性を巡るこの発言です。え、高齢の女性は子供を埋めない。え、人口維持には若い女性に子供を産みたいという社会状況を作らないといけないが働けとやりすぎた。 え、この発言反発を招きました。上さん、なぜこの発言反発を招と思いますか? どうでしょうね?それが正しいと思い込んでる人が結構じゃないでしょうか?私はもうこれはあの、訂正する気も謝罪する気も一切なくてですね、当たり前のことをしっかり問題したと思ってますので、国会でも引き続き同じテーマで訴えていきたいと思います。 当たり前とおっしゃいましたけども、どうもすいません。 これ私の見立てですけれども、この発言、ま、女性というのは子供産んで家に入って子育てに専念すべきだというその固定観念に縛られてるんではないかなという風にも聞こえました。要するに私は何回もそれは否定してますし、うちの妻も働いてますしはい。私は男性が勝手に入ることも全然オッケーだという感じなので、あの、かなり私はその辺はニュートラルですから断尊症的っていうのはちょっとうん、語弊があると思いますし、それはなんかうん、イメージが作られてるなと思います。 して、つまり取り消しもされないし罪もされないということですけれども正しく理解されないんであればもうちょっと説明が必要なんじゃないですか? そうですね。これやっぱり心のに入り込むのでどんどんいただければ説明します。 心の領域に入り込む問題なのでこれを政治家からですね、ま、例えばその高齢の女性は子供を埋めないとか働け働けとやりすぎたということはあなたのおっしゃる切り取りかもしれないけれどもそのメッセージというのは非常にネガティブに響いてある時によってある人を傷つけるかもしれません。 それはどう思いますか? うん。でも何を言っても誰か傷つく人はいますね。子供が生まれて、あの、めでたいなと思う人もいれば自分がなかなか授からない人だと人が子供生まれてもですね、素直に喜べないという人の気持ちってありますので、 1億2000 万人全ての気持ちに寄り添っていると何も言なくなってしまうので、それはある程度リスクも確保の上で政治発言していく必要があると思っています。 しかしリスクを覚悟の上とおっしゃいますけれども、政治家の発言というのはそうしたリスクも配慮した発言をしていくっていうのは大事なじゃないですか。 うん。でも配慮しすぎてですね、政治家の 発言が削られて何言ってるかわかんないと いうようなところに国民は不満を持って いるのではい。少し反発があったとしても ですね、私は別にあのそういう高齢女性を 差別する意図は全くないですし、生物 学的にこれになったらあの女性は子供埋め なくなるんですね。で、男性は元から埋め ませんしね。そういったことをただ説明し ただけなのでそれが気づくからって言われ てもですね。いや私は困ってしまうと思っ ています。なるほど。ま、あの神代表の おっしゃることというのは、ま、なかなか これまで言えないことをスカッと言って くれると非常に流院も下がる だという指示者の方たくさんいらっしゃいました。これは非常に政治家としては大事な支質じゃないかなという風に思いますが、ただそうなると少し過激な発言の連続になりしないかという懸念を感じたんですけども、そういった懸念っいっぱい受けたと思うんですね。声をその辺どう思ってます? ま、ですので、あの、私自分が間違えた発言したなと思う時は訂正してますし、謝ることもします。 ただ先ほどのようにですね、違う解釈されると、いや、それは違いますよということやっぱりちゃんと言っていかないといけないと思うので、それはあのケースバイケースで、え、柔軟にやりたいと思いますし、はい。ま、あの、過激の発言が続かないようにこれからは、あの、留位もう少し注意をしっかりとしていきたいと思っています。 あの、ま、ある種そのはれのいい発言によって、え、人々のむしろ怒りとかその不安とかそういう負の感情に火をつける。それってある種のポピュリズムの主張じゃないかと僕は思うんです。ご自身ポピリストと言われてることについてどう思いますか? そうですね。 まあでもあの該当などではね、あのつも言うんですけども、何も関心がない人に立ち止まって聞いてもらわないといけわけですから、短く分かりやすい言葉でポンと言わないとやっぱ当活動は成立しませんので、やっぱり該当は私ちょっといっぱいやってきたのでね、ま、これからは該当やる機会をちょっと減らそうかなという風に思っています。 うん。トランプ大統領はお好きな政治家ですか? うん。人物が好きかどうかと言われると微妙ですけども、政策に関しては賛動できるところがたくさんあります。 あの、1ついいですか? はい。 政策を実現するために与党入りを目指しますか? あの、ずれはですね、今すぐは全く目指してはいなくて、次衆議院選挙でしっかりと議跡を取ってですね、衆議院でも 2030の 議跡取るようなことができればはい。そういった可能性が見えてくると思うので、ま、政党ですからもちろんあの政権や与党に目指すというのは当然かなと思っています。 はい。え、ここまで賛成党の神代表にお話を聞きました。ありがとうございました。 はい。ありがとうございました。 え、最候補の当選を祝いまして万歳 万歳 万歳 ありがとうございました。 [拍手] はい、ありがとうございます。それではここであの 17 日間という長い長い選挙戦を本当に激戦区で戦い抜いた、え、さやさんへ感謝と祝福を褒めてはい。公園会長三橋会長より花束の増貞をさせていただきます。よろしくお願いいたします。 [音楽] おめでとう。 ありがとうございます。 改めまして、え、この度、え、こういう形 で 当選をさせていただきまして、まだ ちょっと正直実感が湧かないところで本当 なのかなって、あの夢みたいな気持ちおり ますけれども、え、この17日間本当に たくさんの方に支えていただいて、党員の 皆様、そして支援者の皆様、そして三谷 先生をはめとする、え、様々な、え、 バックアップをいただきまして 本当に感謝の気持ちでいっぱいです。え、 本当に1票一票の重さをですね、今痛感し ておりまして、本当に身の引き締まる思い でおります。え、日本のために、日本人の 皆様のためにこれから 本当の戦いがスタートしていくと思います 。 え、でも今はこの喜びと感謝の気持ちを、え、大切に今日の日を忘れずに前向きに歩いていきたいと思っております。本当にありがとうございます。 え、それでは代表インタビューです。初めての当選を確実にした賛成党のさやさんに聞きます。 え、員は何だと思いますか? ありがとうございます。あ、そうですね。あの、やはりあの、多くの国民の方たちが普段感じていて、でも言葉にできなかったことという部分で私たち賛党とは日本人ファストという言葉をお掲げさせていただいておりました。やはりですね、日本人を大事にする政治というものが今多くの方に求められていると思います。 [音楽] [音楽] そして、え、商員という部分で言うと、 やはりこの賛成党の、え、党員の方たちの 日々の活動、この5年間ですね、血統以来 ずっと全国各地で雨の日も風の日も いろんな場所で立ち続けてくださっていた 党員の方たちの努力の凄まじさっていうの を私は今回感じましたので、その党員の 方たちの努力が大きかったと思います。 そして今隣であの花束を渡してくださった 三橋先生、あの三足TVであの発信を ずっとしてくださっていてそういう形でも 大きな応援をいただけたことが要因だった と思います。はい。 山陰戦の東京選挙区で賛成党が議跡を獲得 するのは初めてです。 改めて具体的にどの訴えや政策が有権者の指示を集めたと考えていますか? はい。え、今申し上げましたようにやはり日本人ファーストとそれからですね消費税の段階的廃止という部分で多くの方が足を止めてくださっていたと凱旋の時に感じました。 で、やはりですね、あの、30年間の日本 の長落というのがありまして、皆さん本当 にあの、経済的に疲弊している中で やっぱりあの、まずは日本の経済を 立て直すというところに集中したいという ことで私もお訴えをさせていただいており ました。 え、そしてやはり自行政権が、え、長年続いておりましたけれども、その中で日本人の思いというのを救い上げる政策が少なかったと感じている国民の方が、え、多く反応してくださっていたと思います。 え、選挙戦では物価高が続く中、消費税の段階的な廃止や社会保険料の見直しを訴えました。 初めてとなる国の部隊で、え、具体的にどのように実現していきますか? そうですね、消費税の段階的廃止と言いましたのは、やはりその段階的という部分で他の等との連携も考えておりますので、そういう意味でまず下げられるものはとにかく下げるっていうところを実現してけるようにしたいというところですね。 あの、1速飛びに消費税廃止という風に、 あの、ま、いろんなと の関係で難しい部分があったとしてもです ね、やはりまずは国民の負担を下げる、え 、国民の負担率を35%を上限とすると いう風に賛成党では掲げさせていただいて おりますので、それが実現できるように 働きかけをしていきたいと思います。はい 。 え、そして今回各党が在留外国人に関する政策を打ち出し論が交わされました。賛成党は日本人ファーストを掲げ過度な外国人政策の見直しを訴えました。今後どう取り組んでいきますか? はい。えっと、やはりですね、その日本人 ファーストが大きく誤解を受けていた部分 も今回の選挙ではあったと思うんです けれども、その日本人を大事にすることと いうのはイコール外国人を大事にすること でもあると私はあのお訴えをさせて いただいてまして、それはやっぱり、え、 付焼場的にですね、外国人の労働者の 方たちをどんどんこう日本に入れる方針で 政策が組まれてきた。それはあの安い賃金 で人を働かせようとするそういう大きなま 、業界団体であったりま断連であったり そういう企業側の論理というのが強く働い ていたと思います。で、その中で外国人の 方たちに、ま、いわゆる労働集約型的な 奴隷的な労働をさせてしまっていた側面と いうのをですね、ピックアップしまして、 そういう形ですね、あの、日本人が日本の 経済を回していけるそもそも日本は内児の 国ですから、そういう意味で、え、日本人 がしっかりと立て直っていくということで 、そういう奴隷的な労働を強ることのない ように、そして、あ その外国人の方たちの賃金に合わせてですね、私たち日本人の賃金も上がらないというそういう傾向が今まで強かったので、それを解決していきたいということでございます。はい。 ここからは賛成党の神平代表にお話を聞いています。え、神さんよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 え、まさに大悪心ということになりそうですが、ま、選挙戦では日本人ファーストを訴えて来られました。その中のどのような点が有権者に刺さったという風に感じてますか? はい。我々の日本人ファーストの言葉の裏にあるのは、ま、今世界で調理になってるグローバリズム。 これに対して、ま、アンチ勢を出してですね、え、ただただ資本化だけにお金が集まるのではなくて、やっぱりそれぞれの国の中間層の人たちがきちっと安心して暮らせる社会を取り戻そうというようなことを強く訴えてきたので、皆さんやっぱりそこに不満があったんではないかな。それが刺さったんではないかなと思います。 しかしこのグローバリズムという流れは非常に大きな潮流でもあります。 え、自国民を大事にしようというのは非常 に大切な考え方だと思うんですけども、 そこの両立が大事なんであって、ま、 自国民の中間層を大事にしようということ だけではこの実際のグローバリズムの中で どう生きていくのかという視点が少し足り ないのかなという風に思ったんです。どう ですか?ま、それはね、バランスですよね 。今はだからグローバリズムに語りすぎて いたんだと思います。 自民党も野党も課語偏りすぎていたので、ま、我が党のようなところが出てきてですね、やっぱり戻しをかけているというのが日本が日本全体がですね、バランスを取ろうとしてるということの現れだと思います。 リバランスということですね。 そうですね。 あの、ま、ただこれからはですね、今もうその参議院で法案を提出できる 11 人という人数も確保しそうです。ま、責任生徒としてその立場も変わってくると思うんですよね。 あの、日本、日本人ファーストというこの主張の中でまずどこから具体的に手をつけて形にしていこうと考えていますか? はい。まず経済政策だと思います。我々限税積極財政を 1 番に訴えてきたので、ここはやっぱりやらないことにはですね、国民のやっぱ今 1 番困ってるのは経済問題、え、所得の問題とかですから、そこをやっぱり最初に取り組んでいくと思います。 あの、ま、積極財政という言葉はよく聞きました。ま、必ずじゃあどっからお金持ってくるの?財源はどこなのということが聞かれたと思います。 改めてですね、確かにその例えばですよ、 その子供子育てに1人当たり月10万円 払うということもおっしゃってました。 それがもし可能であればみんな喜ぶと思い ますが、実際にそれをやったら国の財政が 持たない。そもそれもやっぱり疑問点とし て当然だと思うんです。そこからあたり どんな風に説明をされてきますか?そう ですね。ま、やっぱり1番は国際だという 風に思います。で、ただ国際はですね、ま 、あの、出し方によってはですね、あの、 国際の金融市場にも日本経済大きいです から影響与えますんで、そういったとこの 影響を考えるということであればですね、 やはりあのうちの、え、松田全代代表が ですね、訴えていた暗号資産デジタル通貨 、そういったものの発行というものも考え ていく、新しいやり方を考えていかないと 、今のルールの中だけでやるのは少し 難しいかなと考えています。これからの党 の組織運営っていうのを聞いていきたいと 思います。やはりその上個人のその アピール力というのは非常に今回の選挙も 大きかったと思うんです。ま、しかし初体 が国会議員を複数持つそのそういう初体と なってきますが、これからどのように マネージメントしていくのか、例えばの ように、え、幹事長がいて、国体委員長が いて、長会長がいてというような組織体に なっていくんですか?あ、もちろんあのと その辺はあの形合わせてやってことになる と思います。 神さんはいつまで代表を務めたいという風に考えてますか? はい。あの、代表戦こないだやったばかりなので、ま、人気が一応 3 年ということになっておりますから、ま、あと残り 3 年弱ですね、え、めていきたいと思っています。 はい。さあ、あの、ちょっと安全保障政策聞きたいんです。 神さんはですね、これまでの主張の中で、 あの、ま、外国の軍隊は、ま、出ていく べきであっ
聞き方、質問の仕方、言葉の切り方……仕方が無い方法!視聴者を意識しての場合で仕方が無いとの思いは有りますが大越さんのらしさが少し硬さに成って居たように感じました
応え方の話は党首としては最低合格、善く応えたと考えます
更なる大勢に繋がると感じました
次の衆議院選挙への立ち位置を造って下さい
どの様なサポートが出来るか真摯に考えたいと感じます
橋本→吉村→石丸→神谷 同類よなぁ
メディアの人は高齢女性って何歳くらいで考えているんだろう、、?
生理も上がるし出来ないんだよ
大越さんめっちゃたたかれてるけど、別にそんな酷くないじゃん
与党入り目指しますか?って当たり前のこときくなぁ。覚悟を確かめたいだけだったんだろうか。。
6:33 インタビュー中の相手に対して「あなた」呼びはないやろ。
普通は さん付 やで。
なんか見るからに意地悪な質問。国の財政はね、減税したら、景気よくなるのに。
司会者のほうが勉強不足。
敵意丸出しの司会者。
参政党を辞めた信頼出来る方々の動画を見たらこの男の異常さがよく分かる。いかに人に気に入られる事を言おうが最初の貢献者を踏み躙る行為や独裁性、パワハラによりジサツした秘書の方、そしてお悔やみさえ行って無いと言う当事者のコメントを読みその異常さは更に増す。こんな奴はまともそうな事を言うだけで支配を着々と進める。憲法を勝手に変え軍を持つだのを繰り返すなら倒さねばならない面倒な奴がジゴクから這い出て来たと言う事だ。可能性が有るとすれば真実の為戦っているかも知れない女性議員達。彼女達が真実の者ならいずれ神○と戦うはず。そして真実はコイツを無限に引きずり下ろし続けるだろう。パワハラで亡くなった女性の怨念と共に。逃げられる筈は無い。😮
神谷代表テレビなんか出なくてネット配信だけでいいと思う
国民を裏切らず嘘をつかず独裁者にならずパワハラにもならず頑張ってください。
偏向報道が酷すぎますね。神谷代表を悪く見せようと必死な感じか伝わってきました。
日本国民を中心に考えてくれている
メンバー参画のルール軌道修正有り
未来展望と情熱と構想実行成果有り
世界の中での日本立位置良くわかる。
神谷宗幣、希代のデマゴーグでありポピュリスト、そしてどこまでも軽い男だわ。
気のせいか?
なぜか参政党に対する質問にはトゲを感じるのは、俺だけか?😂
オールドメディアの終焉
このアナウンサーって神谷さんを貶めようと必死だな~嫌味なんだよね。
22:34 ここからの偏見がひどいな
参政党を全面的に支持しているわけではありませんが、
人口動態という厳しい現実を前に、「高齢の女性は子供を産めない」から「若者が子供を産み育てたいと思える社会を作る」という政策を議論すべきだと主張している点は、普通にその通りだと思いますね。
それに対して、「私の見立てですけれども、この発言、ま、女性というのは子供産んで家に入って子育てに専念すべきだというその固定観念に縛られてるんではないかなという風にも聞こえました・・・」という解釈・・
メディアの存在意義とは何だろ?
日本の少子化対策が1990年代の「1.57ショック」を契機に本格化してから約30年もの間、十分な成果を上げられない現状があるのに、複雑で痛みを伴う本質的な問いではなく、こういった言動の切り抜きで「差別は許さない」という誰も反対しにくい「正義」を追求することなの?
こういったメディアが良かれと思ってやっている不毛な論調、理想の押し付けがなくならない限り、少子化問題の本質的な改善が進まないと思いますね
やべえ、参政党とその信者たち。。。
大越の考えはいらないんだよ💢
参政党、おめでとうございます。
頑張ってください。
お願いします。
若い女性に比べて、高齢の女性は子供を産めません。
少子化対策を真剣に考えているのが、参政党の政策だと思う。
とりあえず有働さんはいの一番に戦地に行ってくれるってことでOKだよね?
有働さん、核、核、核、核うるさいです。神谷さんはブレずにどんな質問がきても、(石破さんのように)訳のわからない事を繰り返し言うのではなく、ちゃんとした受け答えをしていて本当に素晴らしいと思いました👏🏻オールドメディアのみなさん、どんな事をしても神谷さんの印象が良くなるだけですよ〜
ANNは他の局よりも質問が酷い。
悪意があるアナウンサーですね
大越年だ
やめろ
古いんだな
この司会者、天動説だな。自分の考えがセンターだと思った段階でもうセンターじゃないよ。
小池宇百合子は歴史の歪曲を続け、その支持者はか自警団を発足して活動している
その小池百合子は前回の和歌山自民に続き、福島に自公を応援、コイツ支持して居る奴って自警団維持の為に小池支持してんのか?
揚げ足をとる様な質問、TV朝日に国民ガッカリ見苦しい。顔色が変わって日本のTVとは思えなかった
大越さん好感持ってたのにすごく残念です😢
新進気鋭の新党をまるでいじめるような貶めるようなやり方、サイテーですね🥲
もう報道ステーションは見ません😡
企業優遇して社長や会長をぶくぶく太らせてその関連企業も支配権を握らせて、そうすることで景気が良くなるんだと思っていた。
参政党がポピュリズムだって?それは山本太郎のことだろう。
神谷宗幣の政治理論はいたって明快だ。国民がより良い生活をして外国資本に金を握らせない。これは今の日本に本当に必要なことだ。
おっさん主観で語らないでくれ 選挙の結果が証明されてるから共感者が多いって事や
端の二人の顔が険しすぎて嫌悪してるのバレバレ
参政党の今後のビジョンなどを前向きな展望で話を聞きたかったのだが、残念なものにしたのはこの二人。大越、有働。悪意あるインタビューがビシビシ伝わる。見ていて気持ち悪い。核を持つ可能性を言わせて揚げ足取りたいのか?日本以外の主要国が核を持てるなら持ちたいというのが世界の本音だぞ?唯一の被爆国としての立場は別として核に限らず、準ずる抑止力を持つ必要性の議論は必要。次の世代に先延ばしたまま託すだけだ。その他の内容も低レベルで現実を直視しない偏見に満ちた質問ばかりする。大越は高齢でも子どもが産めると考えてるのか?逆に答えてくれよ。医学が発展しても健全に子どもを出産できる年齢層というものは生物学的にあるだろ。適齢層が出産に専念できるように、というのは当然の話。非常に残念なインタビューだった。参政党さんテレ朝もう出なくて良いと思います。時間の無駄ですね。『トランプ大統領が好きですか?』これは好きと答えても嫌いと答えても割合で視聴者のイメージを変えうるもの。こんな質問は悪意に満ちている。大越がこんなに薄っぺらい人物だったとはね。老害というのは自覚がないまま進行するんだろうね。テレビ局の問題か?そして全体的にこんな失礼なインタビューを実行して謝罪も反省もないのであればこんなTV局は日本にとっても害だから無くなっていいと本気で思った。正直怒りを覚えた。
テレ朝ではなく日テレでした。
🚨警鐘🚨
1933年、ヒトラーが政権を掌握した戦略は、民意を巧みに操る「民主主義の皮を被った独裁」だった。彼は経済危機、不満、国家の誇り喪失といった国民の不安を煽り、「敵」を作り出して団結を呼びかけた。ユダヤ人や共産主義者への憎悪を燃料に、「国を取り戻す」というスローガンで支持を集め、最終的には選挙と法的手続きを通じて独裁権を掌握した。
現在の参政党も、同様の「恐怖と同調圧力」を巧みに利用している。ワクチン懐疑、グローバル否定、伝統回帰といったメッセージで「不安に寄り添うふり」をしつつ、理性より感情に訴える手法で支持を拡大。14議席獲得は偶然ではなく、「外敵のせい」「自給自足こそ正義」などといった単純なナラティブで民意を掌握し始めた証拠である。
これは警鐘である。歴史は繰り返されないが「韻を踏む」。健全な民主主義のためには、扇動ではなく理性と対話による政治が必要だ。参政党の戦略は、かつての破滅への道と危険なほど似通っている。
🚨警鐘🚨
1933年、ヒトラーが政権を掌握した戦略は、民意を巧みに操る「民主主義の皮を被った独裁」だった。彼は経済危機、不満、国家の誇り喪失といった国民の不安を煽り、「敵」を作り出して団結を呼びかけた。ユダヤ人や共産主義者への憎悪を燃料に、「国を取り戻す」というスローガンで支持を集め、最終的には選挙と法的手続きを通じて独裁権を掌握した。
現在の参政党も、同様の「恐怖と同調圧力」を巧みに利用している。ワクチン懐疑、グローバル否定、伝統回帰といったメッセージで「不安に寄り添うふり」をしつつ、理性より感情に訴える手法で支持を拡大。14議席獲得は偶然ではなく、「外敵のせい」「自給自足こそ正義」などといった単純なナラティブで民意を掌握し始めた証拠である。
これは警鐘である。歴史は繰り返されないが「韻を踏む」。健全な民主主義のためには、扇動ではなく理性と対話による政治が必要だ。参政党の戦略は、かつての破滅への道と危険なほど似通っている。
大越は相当都合が悪いんやろな
神谷は発言がいい加減過ぎる。騙してるみたいだ
石平氏には期待している。ひとつでもよいから実現してもらいたい。まずは、政治家の出自の透明性。多くの有権者が希望しているもんだいです。
参政党の皆様お疲れ様でした。 日本国民が豊かになる様政治を変えて下さい!
警視庁と立憲民主党を辞めた生粋の日本本政治家達からの情報です
これが最後のアンチ達の妨害となりました 全員 外観誘致罪に他 重度障害者虐待 ポルシェフェラーリの廃業問題などの重大犯罪を起こしていない者はおらず 高知県の刑務所にて インターポールの死刑執行人に死刑されました
このお爺さんは、高齢の女性が子供を産めると思っているのでしょうか。
貴方こそ大丈夫!?
大越・有働のレベルが低すぎる!何とか参政党を貶めようと画策するが全て神谷さんに跳ね返されてる(笑)
なんでこんな棘のある質問するの?
意地の悪い質問!が多い感じ!神谷さん!応援”!