選択的夫婦別姓制度が「戸籍を破壊」しない理由

選択的夫婦別姓制度が「戸籍を破壊」しない理由



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もうこのデマももう国会で何回も、え、 法務大臣によって否定をされています。え 、選択的夫婦別というのはですね、戸籍 制度上にきちんと記載をされる家族戸籍に 入る家族を増やす方改壊性です。で、これ はあの1996年の法制審議会の答申が あったということは国の制度として導入し ても差しつ使えない問題がないというとこ までしっかりと法案の中身を詰めてあると 。で、しかも、え、戸籍制度は、え、戸籍 制度というのは親族関係の交渉をするもの であるというところにおいて、え、選択的 夫婦別が導入されたとしても書かれている 内容は変わらないわけですよね。 ただ自分の名前がフルネームになる、家族の名前がフルネームになるというところだけが違うので、え、戸籍制度上は全く問題がないというのは何回も法務大臣がこう答弁してるわけですね。そういったところを踏まえずに、え、国会議員がやはり電波を巻いてるっていうのがすごくすごく問題だなという風に思っています。 S

6 comments
  1. アイデンティティー言うならまずは通名廃止を声高々にお叫びになられませんか?本来の名前でいきましょう!

  2. その前に、スパイ防止法と通名禁止が先です。そこを整備した後なら
    夫婦別姓を議論する余地がある。

  3. 全く意味がわからん
    べつの目的があります
    この方は戸籍制度すら変えようとされてます。
    別姓のつぎは戸籍がーと言うでしょう

  4. 選択的夫婦別姓には他の目的がある。それは日本の共同体意識の崩壊だ。これに異を唱えるものは出てこいよ。

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