【ライブ】参院選で与党過半数割れ 自民・石破総裁が会見で続投を表明「国難の状況下で国政に停滞を招かないよう責任を果たす」【LIVE】(2025年7月21日) ANN/テレ朝

【ライブ】参院選で与党過半数割れ  自民・石破総裁が会見で続投を表明「国難の状況下で国政に停滞を招かないよう責任を果たす」【LIVE】(2025年7月21日) ANN/テレ朝



第27回参議院選挙の結果を受け、21日14:00から自民党の石破茂総裁が記者会見を行う予定です。
その様子をライブで配信します。

20日、 石破総理大臣は、テレビ朝日の番組で続投する考えを示しました。

 「人口減少や安全保障、地方創生などにきちんと道筋をつけていくことは国家への責任だ」と説明しています。

 「厳しいなかで、比較第1党の議席をいただいたことへの重さもよく自覚をしなければならない」とも述べました。

 一方で、党内からの辞任論については「皆で議論をすることが必要だ。政権を担っていかねばならないという思いを共有することがまず第一だ」と強調しました。

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水 ん、これだ。 これはじゃあうん。 石さん入ります。 ゴースティール撮影になりますので、え、スチールカメラマンの方々声だけよろしくお願いします。証明お願いします。こちらです。はようございます。 続いてこちらがお願いします。 じゃ、右側お願いします。こちらです。 よろしいでしょうか? ありがとうございます。ご願いいたします。え、休憩開始まで少々お待ちください。 え、それではた、ただいまより石橋総裁による記者会見を始めます。え、なお会の所有は 30 分予定しております。え、それでは市場総裁お願いいたします。 はい。え、昨日行われました参議院選挙に おきまして、私ども住民主党は極めて 厳しい国民の皆様方のご審判をいただき ました。自由民主党、そしてまた優党公明 党、優党公明党の皆様方にも大変なお支え をいただきました。我が自由民主党、 そしてゆ公明党、多くの優位な同士の方々 議跡が得らなかったということは通勤の 極みであります。 自由民主党総裁として心より深くお詫びを 申しえる次第でございます。 私どもはこの結果について謙虚に紳摯に 受け止めなければならないと考えており ます。厳しい中、私ども自由民主党は 多くの方々のお支えをいただき という議跡を頂戴をいたしました。 ありがたいことでございます。厳しい厚さ の中、 厳しい女性の中、応援をしてくださった 多くの皆様方、そしてお支えをいただいた 都道府県連の皆様方、将棋会の皆様、当本 部並びに都道府県の職員の皆様方、これ より熱く音礼を申しげる次第であります。 そしてまた暑い中説会場に足を運んで くださり、足を止めて聞いてくださった皆 様方にもこれより熱く音礼を申し上げます 。誠にありがとうございました。で、我が には今米国の完税措置あるいは物価高 明日起こるかもしれない首都直型地震 あるいは南海トラフそのような自然災害 そして戦後最も厳しく複雑な安全保障環境 とも言うべき厳しい状況に直面をいたして おります。 このような厳しい状況の中にあって、今 最も大切なことは国政に停滞を招かないと いうことであります。特に国際情勢などの 外部環境の変化あるいは自然災害、この ようなことは政治の状況が整うということ を待ってくれるわけではございません。 政治には一国の停滞も許されないという ことでございます。え、このため今般の 選挙結果に対する重大な責任を通感し ながらも政治を停滞させないよう漂流させ ないよう地方の皆様方の声も丁寧に真摯に お聞きをしながら比較党としての責任 そして国家国民の皆様方に対する責任を 果たしていかねばならないとこのように 考えております。先ほど 事故投資会談を行いました。引き続き我々 住民主党は公明党と連携をして政権運営に 当たっていきたいとこのようなことを確認 をした次第でございます。加えまして 公明党以外の他の皆様とも真摯な議論を 通じてこの国難を打破できる新たな政治の あり方について一点を見い出してまいり たいとこのように考えております。 引き続き比較当となる議跡をいただきまし たが、今回の厳しいご審判を踏まえ、聞金 の政策課題について他の皆様方とも真剣に 真摯に協議を行い、共に責任を持って優れ た法策、優れた政策、これを作り上げて まいりたいと考えております。特に米国の 完税措置につきましては我が国の国益を 守り抜くことを大原則に8月1日という 新たな節めも念頭に完税ではなく投資と いう考え方を基盤に日米双方にとって利益 となる合意を実現をいたしてまいります。 先日来日をされました別線と国務長官にも 直接そのようなお話をさせていただきまし た。本日からは赤沢担当大臣が8回目と なります法米協議を行うということで都米 をいたしておるところでございます。 私自身もできる限り早期にトランプ大統領 と直接話をし、目に見える成果を出して まいりたいと考えております。同時に全国 選下への下の特別窓口で相談に決め細かく 対応する 中堅中小企業の皆様への資金繰り立支援を 講ずるなど国内産業への支援に万全を期し 必要に応じて追加の対策を講じてまいり ます。 足元の物価高対策につきましては成長への 投資を加速し賃上げを進めていくことが 基本でありますが物価上昇を上回る賃上げ が実現できるまでの間の対応につきまして は今回の選挙戦での議論を踏まえ財政に 対する責任も考えながら等破を超えた協議 を呼びかけ結論を得たいと考えております 。選挙戦を通じて私どもが訴えてまいり ましたのは自民党はこれまでもこれからも 日本国の将来に国民の皆様方に責任を持つ 政党であるということでございます。 こっから先は まさしく居原の道であるとこのように考え ております。昨年の臨時国会、今年の通常 国会での熟議の経験も踏まえまして、より 丁寧に多藤との議論を深め進報告 の思いで国政にまいります。国民の皆様の 皆様、ご理解とご協力を心よりお願いを 申し上げます。私からは以上でございます 。 え、それではこれから質疑を答に入ります。え、まずは平川クラブの管事者から代表質問の 3 問をお願いしたいと思います。まずは共同橋本さんお願いします。 え、共同通信の橋本です。まず幹事者より質問いたします。え、総理は今改めて続の一行を示されましたけれども、つまでと期限を区切ることはされないのかお考えを伺います。 いつまでという期限を今考えておるわけではございません。 先ほど申し上げましたようにアメリカの 完税措置あるいは物価高への対応、 明るかもしれない自然災害への対応そして 戦後最も複雑で厳しい安全保障環境 な金の課題について解決の密道筋をつける と全力で対応するとそのことを申し上げて おるところでございます。 え、続きまして寺さんお願いします。 テレビ朝日の飯山です。お願いします。え 、今回の山戦を得て衆議に続いて参議院で も少数与党ということになりました。 先ほどと真摯に協議を行うというお話も ありましたが、連立の枠組を拡大するお 考えはありますでしょうか?またもしを 目指す場具体的に働きかけを検討されて いる政党があれば教えてください。現時点 におきまして連立の枠を拡大するとそう いう考えを持っておるわけではございませ ん。で、これも先ほど申したことでござい ますが、共に責任を持って優れた政策、 法策、これを作り上げていける、そういう 皆様方と真摯な議論を続けてまいりたいと このように考えておるわけでございます。 じゃ、それはどこの党なんだというような お尋ねかと存じますが、それは 他のご都合、いろんな事情もあることで ございます。 私どもして今の党ということを申し上げることは考えておりません。 で、旭木新聞岡村さんお願いします。 あ、麻新聞の岡村です。よろしくお願いします。えっと、人事についてお聞きします。えっと、今回あの陰戦で非常に厳しい結果になりましたが、ま、石総裁を続される考えを示しました。 で、今回その今座ってる皆さん方現執行部 について、え、どのように誰も責任も取ら ずにこのまま続させる考えなのか、その点 をまずお聞きしたいのが1点。もう1点は 今後政権の立て直しに向け当役員事内閣 改造お考えなのかお考えであれば時期は いつ頃を考えてるのかをお聞かせください 。 現時点において人事について考えを持って いるわけではございません。みで全進前例 精神誠意選挙に対応してまいりました。 あるいは国会対応にも万全というのか全力 を尽くしてまいりました。現時点において そのようなことを考えるわけではござい ません。で、また東薬員の人気というもの もございますのでそのことも念頭に起き ながらよく考えて対応してまいりたいと 思っております。 ありがとうございました。 それではその他のご質問がありましたら挙をお願いしたいと思います。私の方でご指名させていただきますので、え、マイクを受け取りまして、え、名使名をいただいた上でご質問をお願いいたしたいと思います。かがでしょうか?じゃ、まずは真ん中の木村さん。はい、お願いします。 座ったまま失礼します。フジテレビの木村と申します。あの、自民党内での心力についてお伺いします。 あの、先ほど、あの、総理多藤との議論を 進められるというお考えを示されました けれども、あの政策を進めていく上では、 あの、まず、あの、足元の自民党内での 理解や、あの、総理自身の急心力というの も重要な要素になってくると思います。 えっと、そうした中で、あの、選挙から1 位開けてですね、あの、当内からは、あの 、対人を求める声なども上がっております 。えっと、そうした為に対して総理は今後 、あの、当内でどのような形で、どのよう な場で、あの、当内への理解を求めていく おつもりでしょうか?そして、あの、また 、あの、その説明を当内に対して、当内の 所属議員などに対して尽くされた場合に ですね、それでも、あの、当内からあの、 対人要求などが上がってきた場合にはです ね、総理はその辞任される、総裁を辞任さ れるというお考えがあの、終わりでしょう か、もしくはあの、続される意思というの はあの、変わりにはない でしょうか。その辺りお聞かせください。 それは党内にいろんなご意見があるということは当然のことでございます。我が党はそのようにしてな議論を行いろんな意見を集約をしながら運営をしてまいりました。 今回の公事態にあたりましても色々な機会 を通じて両院議員混段会でありますとか そういうような機会を設けてあるいは国会 議員のみならず地方の皆様方地方組織の皆 様方お支えをいただいてる皆様方そういう 方々のお声も丁寧に聞いていくとそして また言いっぱなし聞きっぱなしということ ではなくてそれに対し 適切なお答えをし、さらに議論を深めて いく。みんなそれは国を思いを持っての 発言であります。自らの利益を考えてと いうような人はおらないのでございまして 、そういう機会が多いこと、そしてまた それに丁寧対応していくべきは当然のこと でございます。そこでいろんな議論が出る 。で、その上でまた色々な対応というのは あるだろうと思っておりますが、どういう 議論が出て、どういうような方向に終練を していくのか、そういうことを推移を 見極めながらその都度その都度適切な判断 をしていくということは当然のことで ございます。まだああ受け承まってもら ないうちからあだのこうだなということを 申し上げるべきだとは思っておりません。 いかがでしょうか?じゃ、今の方の後ろの何の目?後ろの方、北海道新聞の関口と申します。あの、周囲に続いて 3 員でも過半数割れという結果は総理が国民から新任を得られなかったということを示してるのではないでしょうか。 この新任を得られなかったとしたならば、あの総理を続するという考えは正しい考えだと思いでしょうか? これは先ほど申し上げた通りでございます。で、実際に今我が国が直面しているの課題、次元性があるという意味で申し上げれば 8月1日を1 つの節目とする米国との完税というのがございます。 米国との完税措置にどのようにして対応し ていくかということもございます。 あるいはこの物価高というものあるいは 経済情勢というものが非常に変化をする ものでございますのでそれにどう対応して いくかということあるいは自然災害に 対する対応危機の課題がたくさんござい ます。そのような国の課題に責任を持って 対応していかなければならないということ 。そしてまたの比較ということをこさ共通 するつもりはございませんが多くの方々の ご指示をいいているということもそれは 責任として自らく自覚をしなければいけ ないと考えておるところでございます。 あの、先ほど申し上げましたが、自らの ことを考えて判断をするということは全く ございません。 ただ国家国民のためそしてまた頂いた ご支主に対する責任どうすかということを 考えておるところでございます。 はい。かがでしょうか?じゃあその 2番、2列目の2 番目の方、え、木新聞の藤原です。再戦のあの敗北についてお尋ねします。あの 18年前の2007年の3 戦で自民党が拝した際に当時の石総裁は当時総理だった安倍省相に対してあのま、安倍省相はやめるべきだ。でないと自民党がわってまうという風に述べられました。 で、この時の対応に比べて今回のご自身の 判断はご自分に、ま、甘いのではないかと いう見方も出るかと思うんですけど、その 点を、ま、いかがお考えになるかという ことと、もう1、あの、今回の山陰戦の、 え、範囲につきまして、ま、あの、1回の 選挙で負けたのみならず、昨年の周院戦、 それから6月の東京都議戦に続いて3回 続けての敗北となります。自民党が半な 有権者の指示を得られなくなっている現状 についてその要因はどの辺りにあるという 風に考えていらっしゃるかお考えをお願い します。これはあの過去安倍総理総裁第1 次政権の時のことをおっしゃっておられる のだと思います。私自身一軸国に覚えてる わけではございませんが、そん時に私が 両院議員総会で申し上げましたのは安倍 総裁が続頭なさるという表明をなさいまし た。そうだとするならばなぜ続頭なさるの かということについてお述べをいただき、 国民の皆様方のご理解を売る必要がある だろうということを申し上げました。総裁 が続頭されるということであるならば、 それはなぜなのかということをご説明 いただき、我々議員のみならず党員、国民 の皆様方の広いご理解をいただくという ことが必要だということを申し上げたもの でございます。もちろん両院議員総会は 疑似力を取っておるわけではございません が、私自身そのことは強く記憶をいたして おるところでございます。従いまして私も 今そのことを思い起こしながら発言をして おるところでございます。で、なぜ自民党 が指示を得られないかということについて はそれはいろんな要因があってこれだけは 原因だということを特定することは極めて 難しいと思っております。それは政治改革 の問題あるいは物価高に対する対応 あるいは外国人の方々に対する対応。それ 滝にわって要因はあるのだという風に思っ ております。また多くの党が 今回議跡を得られたわけでございますが、 いろんな主張というものが自由民主党は 幅広い国民生徒でございますので、 いろんな方々のご意見、ご要望に耳を 傾けるという政策を常に提上いたして まいりました。その時に何かいくつかの 分野に非常にアクセントをいた政策を提示 をされますと、なかなかそういう方々に 対して自由民主党として非常にこうエッジ の聞いたって言いますかね。そういう政策 を提示することが難しいということもあっ たのかもしれません。 事前にいたしましてもその要因について私がここでこれとこれとこれということを断定的に申し上げるのではなくての中で本当に真剣に真摯に殺球に分析をし教訓を得てまいりたいと思っておるところでございます。 いかがでしょうか?じゃあこちらの 2番目の方 日本経済新聞の美と申します。よろしくお願いいたします。あの野党との連携についてお伺いします。 総理冒頭発言の中であの多藤とのその紳摯 で責任を共有できるような議論という風に おっしゃいましたけれども、兼ねて総理が あの重要だとおっしゃってきた年金などの その社会保障改革についてその財源となる その税負担なども含めて与野党で早期に あの協議する場を設けるようあの 呼びかけるお考えはありますでしょうか? またあの立憲民主党の野田代表が昨晩あの この先のあの国会で議論となる補正予算の 中で補予算の中で給付の話が出てきた場合 は実現に向けてあの努力をするという風な お考えを表明されました。あの与党と立憲 民主党でその財源に関する考え方は違うと 思うんですけれどもこの野党第1党の立憲 民主党給付の制度設計について協力して いくお考えはありますか?またあの給付き 税額に関する総理のお考えも合わせて教え てください。 私は、あの、野田代表のご発言全部象徴し ておるわけではございません。で、全部 読んでない上でのお答えになることを冒頭 お断りをしておきたいと思います。で、 そういう場、いろんな議論をする場という ものが必要だということは通常国会の予算 委員会の場あるいは投資討論におきまして も私から申し上げたところでございます。 で、そういうような議論をする場という ものは必要でありますし、そこにおいて 事実認識に相互があるとそもそも議論が 成り立ちません。で、そこにおいてこれ から先年金にしても医療にしても介護にし ても人口構成がどのように変わっていくの かまたそこにおけるうんどのように変化を していくのかということについて実認識が 違うとそもそも議論になりませんので共通 認識を持つそういう場というのは必要だと 思っておりますしそこにおいてじゃあどの ように対応していくのかそれ以前の党 それぞれのお考えがあるわけでございます 。で、くどいようですが事実を共有事実に ついての認識を共有しました上でそういう ような議論をし結論を得ていくという場所 は私は必要だと思っておるところでござい ます。で、野田代表がおっしゃいます。 この給付というのはやはり減税ということ になりますと法律を通さねばならない。 あるいはシステムというものを変更するの にある程度の時間というものを要すると それでは間に合わないのではないかです からそれまでの間給付という意味だとすれ ばそれは私どもが選挙中に主張してきた こととそういうものと重なる部分も多かと いう風に考えております。ある程度はある のかという風に思っております。今日は 本当にお困りの方に早く手厚い形で支援を するということにおいて最も有効な法策は 何かということでございます。で、給付 的付き税額控除についてはそれは1つの回 であるということは私自身も同じ認識を 持っております。ただ給付税額控除を行い ます場合にそれが今の生活保護等々の社会 保障制度との整合をどのようにしてつけて いくのかということあるいはこれが所得で はなくて資産の把握というものをどのよう にして正確に行っていくのかとうとこれも かなり議論し尽くされた論点ではござい ますがそのことについてまだ国民の皆様方 に十分なご理解をいただくに至っていると は考えておりません。で、こういう議論が あるね、困ったね、この話が止まって しまってはどうにもなりませんので、それ ではどのようにして資産の把握を行うのか とか、今ある制度との整合度を取るのかと いうことについて、これが投資討論などの 場では時間的な制限もございますので、 どうしても議論が言いっぱなし聞きっ ぱなしになる面がございます。で、今うん 。 その問題について本当にきちんとした会を見い出すようなそういう努力は必要だと思っておりますし、その点については野田代表と認識を共有する部分も多いと私自身思っておるところでございます。 いかがでしょうか?じゃ、そちらの方、 東京新聞の井上です。あの、今の質問とも 関連するんですけれども、あの、今回、 あの、消費税の減税や廃止をかけた野党が 、あの、大きく議跡を伸ばして指示を得 ました。これ貯金の民とも言えるかと思う んですけれども、あの、総理がこの選挙 期間中消費税の減税に否定的な考えを ずっと示してこられましたが、今回の選挙 結果を受けて消費税の減税廃止 など受け入れる考えはあるのかどうかお 考えをお聞かせください。ま、ご指摘の ように先ほどのご質問とも共通する部分が ございますが、それでは消費税が消費税法 によって社会保障、つまり医療年金介護 少子化子育てそれに当てねばならないと いう風に決まっておる財源でございます。 で、それによって国民の非常にこう生活を 支える医療年金介護、子育て、そういう ものが 費用として賄われておるわけでございまし て、じゃあそれをいろんな主張があります ね。全部やめちゃうとか、食料費に限って とか期限を区切ってとか、これがこう格党 さんおっしゃることがバラバラなわけで ございます。で、また 給付のあり方についても国民解放権を守っ ていかねばならないと点は共通してるんだ けども、じゃあどの部分を変えていくのか 、病床数であったり、あるいはうん、 薬のOCっていうんでしょうか、うん、 オーバカウンターっていうんでしょうか、 そういうものについての対応についても 違うわけでございます。で、そうしますと 消費税の負担というものをどう考え、 そしていろんな社会保障の給付のあり方を どうするかということについて選挙では いろんなことを言いますが先ほど申し上げ てますように事実の認識を共有するという とこから話を始めませんと議論はいつまで 立っても終練をしないことでございます。 で、それはできるだけ多くの方々の目に 触れる形でどこで何が議論されているのか ということを広く国民の皆様に共有して いただくというような枠組が必要だという 風に思っております。で、これ本当に他国 においてもどうなっているのか、じゃあ 消費税の減税ということをやっている国が 概率は20%以上であるという風に象徴 いたしております。バクには10%で ございますので、基本税率が違うという こと。他国でそれをやった場合にどのよう な効果があったかということについても 認識を共有しなければなりません。で、 一方だけというか、みんなに都合のいい話 って世の中にないわけで、消費税が現なれ ば確かに所得は上がる。じゃあ、皆がいつ かは遭遇するであろう、高齢化であったり 、あるいは介護であったり、日本全体の 共通の課題であります。少子家であったり 、 何より大切な国民会保険であったり、それ をどうするのだというお話がどうしても 選挙の時には十分行われなかったという ことがございますので、その点の認識の 一致を図ることは政治の責務だと考えて おります。 え、初定の時間が迫っておりますので、あと 1 問とさせていただきたいと思いますけども。じゃ、 1番パの テレビ東京の白石と申します。アメリカの完税交渉の期限が 8月、え、1日と迫っております。 あの、先ほどあの、石総理はアメリカの 関税交渉もあの、総理続の理由の1つ に挙げられましたけれども、ま、この自動 車関税25%あるいは総合関税24%を、 ま、アメリカがあの撤廃あるいは日本が 望む水準まで引き下げずに発動した場合に はですね、この立直しに向けてこれ、ま、 担当大臣の、え、あるいは総理自身の身体 については何か影響するという風にお考え でしょうか?それはお互いに国益となる形 で一方だけが渡航しして一方だけが損を するというようなことはそれは交渉の成果 物として成り立たないものだと思っており ます。私どもはアメリカに対する世界最大 の投資国でございます。世界最大の雇用の 創失国でございます。しかばさればこそと いうべきでしょうか。あの完税よりも投資 ということを申し上げ理解を売るべく いろんな努力をしておるところでござい ます。一方におきましてアメリカ、 アメリカのいろんな主張がございます。 それがいつまでも平行線を辿どっていては 仕方がないのであって、勢力的にそこの 議論の爪を今赤沢大臣中心に政府上げて 行っておるところでございます。で、それ の成果を売るべく国益を最大限に実現す べく全力上げておるということでござい まして、今れ場の議論をするつもりは ございません。 ありがとうございました。え、それではそろそろ時間となりますのでを持ちまして石総裁の記者会見を終了いたします。ご協力いただきましてありがとうございました。 はい、ありがとうございました。どうぞ。

33 comments
  1. じゃあ
    消費税を特別会計にしろよ
    財務省に殺される覚悟で
    ちゃんと国民のために
    国家のために
    働けよ

  2. 事実の認識出来てない。
    あんたや
    嘘はもういい
    国民をバカにしすぎ
    選挙で負けて
    どうなるか分からない
    屁理屈
    総理なんて外交交渉の相手とは観てない。
    理解しろよ

  3. 石破がトドメ刺したなwこれ以上日本を傷つけない為にも早く引退してくれ!

  4. 石破さん政策はもちろんだけど人として本当に魅力がないよね
    ここまで人を不快にさせる人間も珍しい

  5. 石破先生 しっかり やってくれよ トロい事は だれでもやる みんなが 期待する事を しっかりやってくれよ!!

  6. 「たえて下さい」
    もう辞任しなくていい。若者は票を入れたら議席が減るのを知りましたので、次の選挙でも投票させて頂きます。

  7. 石破が何を言ってるか分からない人向け

    要約︰
    わたしは、周りに何を言われようが、何が起きようが知りませんし、関与しません。

    そんなこたぁ、わたしには関係はありません。

    それじゃあ石破、お前は何が言いたいんだつー事なんですが、わたしが、何を言いたいかと言いますと、わたしはただ総理大臣がやりたいだけなんです。

    でも石破、党内や国民の皆様から厳しい言葉を頂戴している状況でまだ続けるのかい?とお叱りを頂戴いたしました。

    ですが、わたし自身、どうせ世界から国民からも、党内からも嫌われてますから、これ以上嫌われようが、なんでこたぁありません。とお答えいたしました。

    わたしは言わば世間で言われている無敵の人です。わたくし自身そう思います。

    先程も申し上げましたが、わたくしはただ総理をやりたいだけなのです。

    改めて申し上げますが、国民がどうなろうが、何を言われようが、この国がどうなろうが、そんなこたァわたくしは興味はありません。

    石破茂は全身全霊やり遂げますとお答えいたしました。

    なのでわたしは総理を続けていきます。
    勝手に文句を言っていてください。
    総理はわたしですから。

  8. 30代までの若い世代は最早自公を支持していない。
    脳死で自民党に入れていた高齢者はこれから減るばかり。
    あなた達の時代は終わったんだよ。
    先人達の作り上げた帝国で甘い汁を吸い続けた責任は重い。

  9. 石破さんは素晴らしい!自民党を立て直すより自身が続投する事で完全に爺眠党を潰す事を決断して野党に政権を渡すつもりなのです

  10. 皆の表情が葬式の挨拶を待つみたいだ。石破はペンギンのような歩き方。トロトロネバネバなゾンビ宣言しても、生き返られない。ご愁傷様でした。成仏してください、南無阿弥陀仏。

  11. とことん自民を弱体化させてから立民共産と連立する算段でしょう。
    次の衆議院でも大敗し更に保守系議員を落としたら自民、公明、立民共産(社民)で3党連立ですね。
    維新の前原も5人連れて来ると思うし南海トラフ地震もその時期でしょうね。

  12. 二回もケツ拭かないとはな
    こんだけ気持ち悪い総理大臣はじめてみたわ
    日本の恥
    日本の歴史の汚点
    お願いだから総理大臣辞めてください
    あと都合が良いときだけ菅さん出さないで
    菅さんが総理のときに足引っ張りまくったくせに

  13. 批判ばかりをしても何にもならない。

    情けない人間ばかりが此の国には多いのには呆れてものが言えない。

    情けない。

  14. 日本の為に、国民の為に
    政治家を辞めるべし。
    しっかりと責任を取り全員辞めるべし
    進む道を間違えたなら全体責任だろ

  15. 毎回毎回総理の責任では、なくて、根本的に昔の人間麻生や、他、首にして引退してもらい、新しい自民党を再出発する事、自民党自身の圧力かけすぎ

  16. この人まぢ??国民の声全く聞く気ないじゃん、選挙する意味がなかったのでは??

  17. しまりの無い間抜けな顔の総理は今まで見たこと無いよ
    其れに喋り方は何ですか~?もう~

  18. まったく石破総理の言う通りです!続けてボコられるのが責任ですね!
    ある意味、悪役を貫いてくれたからこそ、若い投票者が増えたのですから…
    裏金たくさん使って下さい。

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