(2025年7月15日放送 BS 日テレ「深層NEWS」より)(c)NTV
深層NEWSは月~金曜 よる6時58分から生放送
いち早くご覧になりたい方はBS日テレで!
【ゲスト】
青柳仁士(日本維新の会政調会長)
岡本三成(公明党政調会長)
神谷宗幣(参政党代表)
【キャスター】
右松健太(日本テレビ報道局)
【コメンテーター】
飯塚恵子(読売新聞編集委員)
【解説】
伊佐治健(日本テレビ解説委員長)
【アナウンサー】
後呂有紗(日本テレビ)
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◇「深層NEWS」は、月~金 午後6時58分よりBS日テレにて生放送
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[音楽] え、山陰戦の投票日まであと5日です。 責任生徒をアピールする与党に対し政権 批判の受け皿争いで野党は他局化してい ます。え、今日は公明党、日本維新の会、 そして賛成党を招きし、トランプ政権への 向き合い方、そして外国人政策などを議論 します。 来月1 日に期限が迫っているランプ政権との完税交渉。トランプ大統領は [音楽] 13日。 [音楽] 日本がアメリカの自動車や農産品を 受け入れておらず、市場を解放していない と不満を示した一方で、日本は急速に方針 を変えつつあると述べました。日本に 25% の税を貸すと発表しているトランプ政権。具体的にどのような方針があったかについては言及していません。一方日本政府は 引き続き日米官の協議を継続し、え、国益を守りつつ日米双方の利益となるような合意の可能性を勢力的に探っていく方針です。 交渉の手詰まり館も指摘される中、 アメリカの別戦と財務長官が来日します。 大阪関西万博で開かれるイベントに出席 するためとされていますが、日米両政府は これに合わせ総理との会談を設定する方向 で調整に入りました。 別戦都市はアメリカの完税措置を巡る統括 役です。千葉総理は期限を木前に控え、 完税交渉の全進を図りたい考えです。 先行き不透明な関税交渉の行方、そして 各党等は石政権の交渉の進め方をどう見て いるのでしょうか? [音楽] 新ソニュース本日のゲストをご紹介します 。公明党岡本成長会長です。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 日本維新の会やひ成長会長です。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 賛成党神平代表です。よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 よろしくお願いいたします。 そして長田町取材歴 30 年以上日本テレビのイ事件解説委員長も議論に加わりがわります。 よろしくお願いしお願いいたします。 え、新ニュースではこの3日間主要8 等からの幹部を招きまして参議院選挙の戦略などを伺っていきます。え、さてまずあの公明党の岡本さんに伺いたいと思います。あの公明党はですね、今回物価高対策としてこの給付と限税というのを掲げていらっしゃいます。ま、自民党のと同様のですね、この給付策に加えて所得税のですね、負担軽減の主張されてる。 ま、言ってみるとこの、ま、国民と、ま、あの、自民のですね、ま、合わせたような、ま、政策の印象なんですが、これどうでしょうか?今物価高対策として指示は広がってるという手応えありますか? はい。あの、広がってると感じていますし、あの、達し 2 であったってことでは全くなくて、今回私たち公約を作るのに国民の皆さんと共に作っていこうということで政策率アンケートをスマホでただきまして、これ約 13万人の方からいただきました。 え、ま、私もあの生データも拝見しましたけれども、それを AIで6 つのカテゴリーに分けて今回の公約のところに入れ込んでるんですけれども、あのやっぱり物価高対策というものが世代に関わらず 1 番大きな国民の皆さんのご期待であって、で、そこにはですね、あの、原には減税のいいところ課題、給付その他もありますけれども、何をやってくれということよりは、この大変な物価高の中でできることは何でもやってくれというのが う 活者のお声だったように私たち受け止めております。なんで所得税限税もあと小学金限税もやっていきます。え、加して給付に関してもあの評判悪いの分かった上でですね、党内でいろんな議論をしたんですけれどもやはりもしかしたら評判が悪いので表が減るかもしれないけれどもそれでもやれることは何でもやっていこうという風に思って今回やっているということを是非ご理解いただければと思って訴えさせていただいています。 はい。 そして、あの、日本維新の会の青さん、あの、維新はですね、主要生徒の中ではこの社会保険料を作業げる改革というのを主要、ま、政策として訴えています。この訴えが届いてる手応今どうでしょうか? あの、週末のあのNHK の世論調査見ましたら、 あの、今回その選挙において 1 番重視するテーマっていうのは物価高を超えてですね、あの、社会保障という風になっておりました。ま、あの社会保険料を下げる改革、ま、維新の会ずっとこ訴えてきたんですけど、ようやく あの、国民の皆さんに届き始めたかなと。 手取りをあの減らしている1 番の原因はやっぱりあの税金よりも社会保険料あの年収 350万円の方がですね所得税を年間に 7 万円払っておりますけれども社会保権量は 50万円です。 でしかも事業主雇用主の方がさらに 50万円払ってますからこれ100 万円でこれがなぜあのこの大きくなってしまってるかというとやっぱり国民医療費が今年間 47兆円でこれ50年前と比べと4 倍になってんですね。で、さらに2040 年にはさらに加速度的に増えて 80 兆円になるとそうすると今の社会保険料さらに大きくなってくというこをなんとかですね、この膨張を止めなきゃいけないということで、ま、我々まずはあの 1兆円ずつ増えてるものを4 兆円まずは頭打ちにさせてそしてそこから加工傾向にしてくための改革を 26 項目出してるとま、こういうことをやっております。 うん。はい。 そしてあの賛成党の上さん、あの今回ですね、ま、議跡像が予想されているという、ま、言ってみると、ま、台風の目とも表現されることもあります。 あの、その中で、あの、昨日高松市の街当 演説の中でですね、あの、山陰戦は通過点 な、え、その後の衆院戦で政権の一部を 担う50から60ぐらいの規模になって、 他の等と連立を組みながらヨーロッパの ようにいろんな意見を吸い上げて新しい国 の政治を作っていきたいという風にお話を されていました。 あの、ま、今後ですね、ま、あの、その中であの事項に丸め込まれることはないって話もされてらっしゃったんで、どうでしょう?その選挙後のイメージとして非自民の枠組で連立入れていうこと今どのぐらいあのリアリティ持って考えてるんですか? まあ、今回の参議選挙の後にすぐということは衆議院の後かなと思っています。ちょうど公明さんもね、維新さんも 605060の 議跡でやっぱり存在感あるんですよね。 んということやっぱり国民の皆さんに知っていいてから協力しないと本当小さいところが大きいとことくっついたら結局ただただねあの芸合してるだけじゃないかしてるだけじゃないかというになって都の存在がなくなってしまうのでそこはまあ今回ちょっと吸したからと言ってですねって何かこう過激するんではなくてここは謙虚にまず塔をしっかり作るというところに力を入れていこう うん。さん、まず そうですね、あの、やはりあの賛成党のこう身長がもう今日あの各しまった世論調査もどこもみんな賛成党が求心という風になっています。あのお尋ねしたいのはまずあの岡本さんですね。あの昨日自民党の井上さんあのおい出になったんですけれども非常に厳しいともうずっと言われてました。 でも岡本さん結構明るいんですけども、この受け止めの違いはどうなんでしょうか? [音楽] あの、いや、あの、厳しくないなんて私全く思っていません。 ただ、あの、この週末の論調査で我が党選挙斜め出しているんですけれども、どの世論調査もですね、 ま、定数例えば4だったら4 番目に入るかもしれないし負けるかもしれないって大体こういう世論調査で別の言い方をすれば残りの日数しっかりと訴え抜けば全員当選の可能性もまだ十分にあるしという風に思ってるので、あの、から元気ではありません。あの、とにかく勝利を目指して頑張っているところです。 そういうことですね。はい。お、でも本さん、あの、ま、これまでのですね、やっぱり公明党であればやっぱり指示部隊の総加学会の運動員の方がですね、やっぱり終盤でまた非常にこの強い毒をして、そしてこう最後押し上げるといったような場面は私して何度も見てきました。ま、ただこのところ、ま、国生選挙の度にもう絶対数がですね、人数がどんどんやっぱり減っておられる。 ま、こうした、あの、運動員の方の現象、そういったところは影響しないんでしょうか? [音楽] あの、総加学会の皆さんには今回も本当に手弁当で真心で応援していただいてます。あの、私も思っていますけれども、基本的な哲学がピシッとあってまして、それが中道主義で、え、平和主義であったり、人権主義であったり、自由であったり、法の試合であったりですから本当にあの感謝を申し上げてます。 あの、その上でですね、あの、その総加学会以外の方々にも多く、あの、ご支援をいていて、あの、そのも日がってきていますので、あの、これまでの選挙果で、ま、色々波ありましたけれども、今回は最終版、え、なんとか押し上げて全員当選目指していきたいと思います。 そのウイングを広げる鍵は何でしょうか? あの、ところありますけれども、あの、 1つはやっぱり1人1人政治家は1対1 だという風に思っておりますので、それぞれの候補があの、いろんな方との交流を含めながらネットワークを広げていくっていうのがベースだと思いますが、それがフェイス to faceのこともありますし、ネット上のこともあります。 ですからネット戦略に関しましても今までなかなかメッセージが届かなかったような方々に届けるということも含めてやってますけれどもネットだけやってるわけではなくていいところで新しい取り組ん どっちかいうと地上戦の方ですね。 地上戦ももちろんはい。あのもちろんやっています。はい。 うん。あの青さんにお伺いしたいんですがあのま維新というですね言いますとやっぱりこの第 3 局という風なイメージが元々あった。そこにあの前回の選挙で言うとま新で言うと国民主党が進をした。 そして今ですね、隣にいる賛成党がその今あの、ま、議跡を伸ばすんじゃないかという風に言われてる。そういった点で言うと、今賛成党というのは青さん、あの、維新からどう見えてるんですか?存在としては。ま、あの、元々第 3 局を応援したいというその自民党でもなく、その第 2 局、任党でもないという、ま、こういう方々たくさんいらっしゃったと思うんです。 で、ま、生徒の数が少ない時にはやっぱりそこは維新の会の方にですね、あの、たくさん頂いていた部分あると思うんですが、こうくさんこう出てくるとですね、それぞれ分散していくという中で、ま、その時々のテーマの中でどこかに偏ったりするっていうのは、あの、これまでもあったことだと思います。みんなの党の時代からそれこそですね、あったと思うんですけれども、ま、そういう一連の現象の 1 つかなという風にあの、受け止めております。 はい。今この第3 局の派遣争いをしてるっていう実感ありますか? ま、派遣争いというか、あの、維新の会はですね、あの、第 3 局とは言いますが、やはりあの、大阪で行政あの大阪府知事、それから大阪市長、それからその辺以外の行政のですね、 18 区のですね、市長もあの維新の回でかつそれ以会派とかですね、大阪府市に関してはあの、過半数を持ってる政党としてこれまで 10 数年ですね、あの、しっかり業行業行政をやらせていただいておりますんで、その上でその地元の方々に評価されてきたこの自 有限実行力というか、こういったことをですね、あの、やっぱり分かっていただきたいなと。そのただ単に何か訴えてるだけとかできそうもないこと言ってるわけでなくて、きちんとできること、お約束したことは、あの、必ず選挙の後には実行してくるこうところをですね、我々としてはやっぱり訴えていきたいと思います。 今回の選挙、ま、この去年の主員もそうですけれども、いわゆる規制政党ですね、え、ま、これ与野党双方ですけれどもに対して有権者がちょっとこう、ま、飽きてきたというか、その不審感が広がってるんじゃないかという、あの、そういう指摘があります。あの、維新のは今規制政党の方に入ってきてるんじゃないんですか?そこが勢いを失っている理由ではないんですか?どうですか? そうですね。ま、国会においては私は 決してそういうことはないと思ってるん ですけれども、ま、あの、長く行政を、ま 、実際に携さらせていただいてるという 意味では、あの、ま、少なくと大阪の方で は、あの、かなり行政権を持って久しいと いうのはあります。ただそれでも改革を ずっと続けてきたので、やっぱりそれでも なので今もかなり高い指示をいいてる。 これだけ全国で厳しくてもやっぱり関西権 では強いっていうのはそこは規制政党とか 自民党とか公米党のところのちょっと指示 離れというのとは違うのかなと。むしろ 国会の方はまだまだ野党ですから。 今回ガソリン限税なんかもですね、なかなかあの、まね、最終最後まで事項に阻まれてしまいましたけれども、そういうところチャレンジしてる姿勢ってのはこれからもどんどん見せていきたいなと思っております。あの、さん、あ、どうぞ。です。 あの、ま、通常国会でもですね、やっぱり あの維新の主張を、ま、与党にしか鹿飲ま せて結果を出していくといったようなこと もありましたが、ま、一方でやはり維新の 本来のその改革のですね、このイメージ からすればやっぱちょっと自民党与党に 近づきすぎたといったようなこの見られ方 もしていて、ま、その辺事電もあると思う んですけども、あの、その辺りどうおら ですか?あの、維新と会としては何もブれ てることはなくて、やはりあの、公約とし て選挙で有権者の皆さんにあの約束した ことはやっぱり実行しなきゃいけないと 思いましたんで、高校教育の無償化にして も、それから給食費の無償化にしても、 これやっぱり公約で掲げてお約束したこと ですから、何らか交渉しながらやっぱり 作り上げてくということは必要だろうと いうことでやってきたということです。で 、あの、やっぱりあの、地域、地域で、ま 、大阪で始めた改革を全国に広げていって 、元々は大阪に生まれた子供たちは、あの 、親の家庭環境とか、あの、そういう経済 状況に関わらずですね、努力さえすれば 自分の夢を叶えられるんだっていうことを にしたいと。それを大阪じゃなくて日本に 生まれた子供たちはそういう状態にして あげたいって思いで我々やってた話なんで 、それ自身はあの1つの公約達だと思い ます。ただそれだけをやりたい政党では ありませんから、当然統治機構改革 あるいは今回も政治と金の問題もう 切り込みましてガソリン減限税だとかです ね。あのそういったことも社会保険料を 下げる改革も引き続き政策実現でやって いきたいと思ってます。はい。 え、この様々な争点があるサイ員戦なんですが、番組ではですね、まずこの外交安全保障についてお話を聞いていきます。さん はい。トランプ大統領は 13 日本がアメリカの自動車や農産品の市場を解放していないと不満を示した一方で日本は急速に方針を変えつつあるとを述べたと言います。日本との交渉に進展があった可能性があります。 これまでの関税交渉ではトランプ大統領は来月 1日から日本に25% の関税を貸すと発表しています。 あの上さん、あのトランプ大統領がですね、この日本は急速に方針を変えつつあるという風に言っていて、具体的の中身はこれ分かりません。ただ、あの、これまで 7 回交渉を重ねていますが、ま、その、ま、果実となるものは、ま、特にないと。今これまでの完税交渉っていうのは神さんにはどう見えてるんですか? はい。私は完税の交渉をされてるんだなという風にずっと見てました。 ま、完税のパーセンテージですね。どういうパーセンテージ行くのかと。で、私はそれは違うんじゃないかとずっとあの言ってきていまして、あの公開の委員会でも言いました。 とにかくトランプさんは結構こう政治の今世界全体の政治のルールを変えようぐらいのことを考えてる人だと私は捉えているので 彼がどういう新しいルールで世界の政を動かそうと思ってるのかということをやっぱりしっかりと把握してで、ま、日本で今でやってきた、ま、多様性 DI とかですね、脱素政策、それから、えっと、移民の受け入れとかそういったものもですね、彼は全部ひっくり返していってますね。 うん。 で、それには別にこうとんでもだという人もいらっしゃいますけど、私はちゃんとした哲学や考え方があるという思ってるので、そこはやっぱりきちっと見抜いてですね。うん。それに、ま、日本はパートナーとして一緒にやれるよという方向性を示していけば完税でも折り合いがついつく条件交渉できるだろうと。だ、そういう風に切り替えてくださいとずっと言ってたので、ま、内容分かりませんけど、もしこう私が望んでた方向に行ったんであれば嬉しいなという風に思います。 うん。うん。 言ってだけ、あの、トランプ大統領はですね、この時刻大主義という風なことを抱えていて、この賛成党もですね、この今回の 3 員制のキャッチフレーズは日本人ファーストということ。これ キャッチフレーズ、それキャッチフレーで戦ってるわけですが、共通するところ、この辺りどういう風に見てるんですか? ああ、ま、でももうどこの国も自国ファーストであるべきだという風に思っています。で、お互いの国をぶつけ合いながらですね、けれどもやっぱり協力もしないといけないわけですから。 だからただ単に強いとこに合わせるということじゃなくて、それぞれの国が主権を主張し、自分たちの国を主張しないながらオリアをつけるか。だからあのトランプさん、私、私は会したことないですけども、 おそらく媚尾で交渉してもダメだと思うんですよね。ちゃんと自分たちはこういう哲学でこういう政治やりたいとあなたの考え方は分かるとだからこういうディールができないかという風な話の持ってい方を私だったらします。 うん。ただですね、あの、ま、戦後 アメリカが果たしてきた役割、やっぱ国際 社会の中でですね、やっぱリーダーとして 、民主主義のリーダーとして国際秩序、 そして報能支配を検引してきた、ま、そう いうアメリカに役割あったと思うんですね 。ま、トランプさんどっちかというとそこ に背を向けて、ま、やっぱり国第1主義で 行こうとしている。ま、こうしたの姿勢と いうのは、あの神さん指示するんでしょう か。はい。できると思いますね。こな間だ 、のイランとイスラエルの戦いも私はあれ 本当に第3世界で繋がるんじゃないかと 思ってかなり心配してました。 ま、やり方は強引でなかなか抜けも はい。ま、イランのね、その核施設に対するあの攻撃、ま、これあの国連検証あるいは国際法にですね、違反してるんじゃないかという見方もありました。ここはどうでしょうか? はい。ま、その細かい条約をたらそれ違反はあると思いますけれどもそれよりも止めたということが大事なので大きく発展、大きな戦争に発展させなかったということが大事ですね。だ、そういう意味で彼はちゃんと民主義はあの守っていこうという風にしてるという風に私は見えます。 うん。 世界が力による支配によってですね、こう変わっていくそういう懸念はありませんか? いや、それは昔から力でやってますよ。大東亜戦争だって力で負けてるわけですから。 大東亜戦争うん。ですからもちろん時代も力で政治は行われてて、別に今まで力を使わずに政治やってきたわけじゃないですから、つの時代も力、お金ね、そ、それ全てテーブルの上に乗せて皆さん交渉されてきたと思うので、トランプさんが得意なことやってるには私は見えません。 これ公明党は、ま、平和の党ってこと辞任してますから、今の上さんの意見どういう風に聞きました? はい。あの、今おっしゃった、あの、納得できるのは関税だけ交渉してるわけではありません。あの、関税以外のところも交渉して広い日米関係と経済成長を共にどうやってやけかっていうことをやっていて、あの、今まで、ま、赤沢さん 7 回やって、その他でも水面化で色々やってるんですけれども、あの、実はもう点はかなり出揃ってまして、最後の最後は日本がどうしても引けないところ。 あとトランプ大統領ご自身も事実をあの 間違って認識してら、例えば車1台も買っ てます。1万5000台買ってますから。 ただそれは別に日本が買わないわけでは なくて日本の消費者のその目線に入るもの がアメリカの製品としてなかなかないと いうことなんでこれからすごく大切であの 週末にあの別センと財務長官LINEさ れる時にきっと総理と面談されると思い ますけれども選挙直後には私たちも総理に トップ会談に持ち込んでくださいというに 申し上げています。 あの、アメリカの利益が日本の利益になり、日本の利益がアメリカ利益になるようなプロジェクトもいくつか示しています。なので最後決めれるところに来てますので、これからあと 2 週間ぐらいあの是非総理に勝負かけていただきたいなということで提案しています。 これ、あの、選挙の投票日の前日にあの石さんとそれからベスセントさん解談するということで、これは基地と出るか京都出るかまだ分からないですよね。 これどうなんでしょう? これはですね、分かりませんが実はあのトランプ大統領ですね、追い忙しすぎていろんな課題があって、え、ラトニック総務長官、別戦と財務長官に入ってる情報が日本との協議の中全部共有されていないところがものすごく多いです。 国内でも、え、水害があったり、海外でもいいんな課題に接してますので、なので、え、今別戦と財務長官だけでいいんなことがゴールできるような状況にないと私は思っていまして、ただそこを突破校に、え、別戦と財務長官の会談の時にはですね、え、トランプ大統領との、ま、日程もある程度握れたらいいんじゃないかなと思っています。 うん。うん。 あの、それで先ほどのあの、ま、あの、え、神さんがですね、その、ま、力によるこの平和っていうことはもう世界中がこれまでやってきたら歴史の [音楽] 1 つなんだという風に言っていました。その点についていかがですか? あの、これはですね、第日世界大戦の後はもちろん抑子力を聞かすことによって平和が維持された側面もありますけれども、連帯や強調の中で、え、ま、その維持してきた先人たちの知恵が、あの、今日の世界の部屋を維持してるわけですので、もちろん時刻ファーストは当然です。 ただその国ファーストを実するための手段として他国とどのように強調していくかということがこれ安全保障も経済あのえ、経済の関わりの中もすごく大切ですから私あのこの完税もですね、 第二世界大戦の時って結局 1930 年代からブロック経済が発達をして最後は完税をかけまくって会話できなくなって第 2 世界大制に突っ込んでいったっていう歴史の事実がありますので自国ファース と国民の幸せと命を守るための手段として何が大切かていうのはもうちょっと冷静な議論が必要なんじゃないかなと思ってですね。 トランプさんについては会議的な見方をされてことです。 で、あのトランプ大統領がやってらっしゃること自体はあの同盟国の国民が正当なプロセスで選んだ大統領ですからアメリカ国民の意思ですのでそれはちゃんと向き合いますけれどもアメリカだけが日本にとって全てではないわけです。 ですから今回の完税交渉の脇ではですね、 CPTPの今動きを大きくしていて、私も あの3月イギリスで日21世紀委員会に出 まして、え、それあの石葉総理も報告し ました。私あの今年の後半に日本で、え、 カナダ、イギリスオーストラリア島 のCPTP首脳会談をやりたいと思って やってるんですが、アメリカとはやる一方 でその他の国とも関係を強化しながら日本 の国益を最大化したいと思っています。 うん。 安全の面ではですね、あの日本は、ま、例えばあの最近オーストラリアなどともですね、この連携を深めてやはりこの対中国、ま、この様々な部分でのこの強化をあの防衛面になるですね、強化を測ってますが辺り公明党はいかがでしょうか? これもちろん日あの日米同盟がもう基本中の記鬼記軸ですからこれを中心にやっていくのは当然です。 加えまして日本には同子国が オーストラリアもありますし、イギリスも ありますし、あ、あの、様々な国でこの、 ま、アジアの安全保障環境というのは日本 にとって厳しいだけではなくて、世界の ほとんどの国にとって最もあのリスクの 高い1つの事案になってますので、 いろんな国と強調することが大切ですし、 ただあえて言うとですね、大切なのは防衛 力であって防衛費ではないんですね。なの でどれぐらいの防衛力が必要かということ をちゃんと吟味をした上でアメリカに言わ れたから全部必要もないような兵器を買う ようなことで防衛力が勝さないなんていう ことがあっては本末点頭ですから今の議論 は本当に何が必要かということしかもその え抑力の強化というのは戦争しないために やるんですね皆さんにここまで訓練して いただいてるのは戦争しないためにやっ てるんですね。そこを見失ないようにやっ ていきたいなと思います。 すいません。一旦コマシルであ、この後お話を伺っていきます。一旦コマーシャルです。 [音楽] はい。日本はトランプ政権とどう向き合うかといったテーマで、ま、え、議論を進めていますが、あの、上木さん入伺います。あの、維新の政策を見てみますと、あの、政権に担当として現実的な交と安全 保障を展開しますとだけあるんです。 ま、これ、あの、一新ならですね、これトランプ政権のどう向き合うのかこの完税交渉をウンウンに持ってくる会っていうの維新お持ちなんでしょうか? はい。 あの、まず、あの、アメリカと日本っていうのはあの、ま、私自身元々国連職員だったんですけれども、ま、その経験からもですね、両国と色々お付き合いしてた時に思うのはやっぱりあの、世界で見てもな同盟関係にあります。 で、この経済的にもあるいは安全保障上もですね、この 2 国で今まで発展を遂げてきたっていう歴史もあるし、今これだけ強固な同盟ってのは世界中で見ても珍しいですから、それはやっぱり鬼記軸にしてかざるを得ないというまず前提はあると思うんですね。ただ一方でトランプ大統領のやってることがじゃあアメリカらしいのかっていうと、私はあまりアメリカらしくもないなと思っていて、今までのアメリカはじゃあそうだったかっていうと、そうでもないんですよ。 で、それからあの、どちらかというと グローバリゼーションを押し進めたのは アメリカですし、で、あの、防衛費を アメリカで下げるためにああ、戦争を 少なくするとかですね、あるいはその方が コストが安いし、みんなでこう、あの、 発展していくためには、あの、2国間とか だけにせずに貿易は開いた方が自分の国も 豊かになれるって発想で今までやってきた のがまさにアメリカじゃないですか。だ、 あの、左国してた日本をオープンにさせた のもそうじゃないですか。 だからアメリカらしくもないし、今のこのトランプ政権の間だけをでなんかあんまり自端バタさをすべきじゃないと私は思っていて、もう少し長期的に物事を考えてやってく必要があるんじゃないかなという風に思っ うん。ただ世界がね、あの今トランプ政権のこの後あの 2年3 年えを残りをしげばね、また元の状態に戻るかというと、ま、そうでもないと思うんですよ。ヨーロッパも変わってきてます。みんな時刻ファーストの方向に動きつある、変わってきている。 ま、日本もですね、こうやって、あの、上屋さんのように日本人ファストっていう政党があの、急成長している。ま、そういう中でやっぱり世界が変わってきてる、みんな時刻打ち向きになってきてるという、あの、その動きに対してあの、維新としてはどう取り組んでき はい。ま、あの、自国ファースト、自国民ファーストっていうのはあらゆる政党がそうだし、あらゆる国がそうだと思うんです。基本的には外国人ファーストにする政党とか国ってありえないと思うんですよ、そもそも。 だからそれはまずベースとしてあるんです が、ただその曲をですね、1つに頼らな いっていうのは大事だと思うんです。今 までやっぱりアメリカに頼りすぎだったと 思うんです。で、今回やっぱヨーロッパ、 ま、CPTPもそうですけど、アメリカ 抜きのあのアジア太大平洋の枠組ですよね 。それから例えば今回EUはですね、この 完税交渉の時にアメリカに最初な何て言っ たか、今からこの関税交渉はやりますと。 ただこの交渉がうまくいかなかったら テック企業に課税しますって言ったんです よ。AmazonだとかGoogleとか Apple。ここに課税されたら大変なん です。 んやりたがうまくいかなかったらそうなりますと。そしたら向こうもうまくいかさる得ないじゃないですか。 で、それはなんでそういう強い交渉力を持ってたかつったら EUという枠組があるからですよ。 で、日本もだからきちんとそういう枠組を作ってアメリカと対抗できるようなことも一方でしつつアメリカとの協力関係もやってくっていう本当になんか曲をくつも作ってくような外交をまさにやってかなきゃいけないと思います。 この 議論を続き一旦コマーシャル挟んでまたお送りしたいと思います。コマーシャルです。 [音楽] はい。トランプ政権と向き合いということになりますと、この日米同盟のあり方ということになるんですが、これ神さんに伺います。あの、え、賛成党のですね、これの役とか見てみますと、これ、国防がこの、え、在日米軍なしでは考えられない。この状況を見直しってことも普段から訴えてらっしゃいます。 [音楽] ま、あの、在日米軍の撤退の必要性もですね、ま、主張されているというなことも聞いていますけれども、その点でこの公約集にもですね、自主的防衛を確立するという風な表現もありました。これ防衛における日米同盟の風景ってどういう風に見えてるんですか? はい。ま、日米同盟はですね、これからも健事してくべきだというのは基本です。ただ、え、ただもうアメリカの強い軍事力に守ってもらえばいいんだというちょっと依存になってるので日本もしっかりと独自の国防力を高めていくべきだと。 うん。 トランプさんのにですね、米軍ちょっと引くぞというような話もされてるので、また彼がつそう言わないとも限らないとその時にですね、それを交渉にですね、ちょっと待ってくださいということで色々引き出されては困るので、逆にこっちからですね、いや、 10年20 年かかるかわからないけども、日本は自主防衛で行きたいとうん。ので、もちろんアメリカの力は必要だとうん。 けれどもそれに依存するんじゃなくて我々も国力高めていくからだから段階的に少しずつ引いてってもらうような行はできないかと いうそういうことを我々は考えているんですね。 うん。ま、やっぱりでも自主防衛っていう単語が出てくること自体で、ま、やっぱりかなりあの現状を変える意見だと思うんですよね。で、ま、その上で私今日どうしてもね、神さんに伺いたかったのは、あ、去年出された賛成党ドリルというあの本がありますよね。 があってでその中であのやはりその世界をね動かしているのは国際国際金融資本家であるということを書かれてます。これって誰なんですか?国際金融資本。 これ前も3 年前も言いましたね。はい。はい。要は要は世界の金融市場動かしてる人たちですね。企業名も出してもいいですけど、ま、出さない方があんまりいいかなと思いますけどはい。ま、何千兆というようなお金をですね、え、動かしてるような人たちがいます。 彼は世界のん企業の株を持ってますをしています。はい。だからそこの力は明らかにあるのではい。それは無視はできないということですね。 だから彼らは1つの世界にして自分たちが 統一ルーでやっていけばですね、動かし やすいと思いますが、トランプさんや我々 はですね、いや違うとそれぞれの国の試験 をしっかりと守ってそれぞれの国がですよ 、それぞれの国の方針を決めるで国家で 交渉していく何か1つの世界を作のルール のもにみんながやると一見いいですけど、 一見聞こえはいいですけどそれはです ね主義社会だという風に我々捉えてるわけ です。 は、あの、トランプさんはね、特にあの指示者のマガの人たちは、あの、よくこれはあのディープステートって言うんですよ。闇の政府と言って、 あ、それはちょっとね、 繋がっているんですか? あ、ディープステート。彼がディープステートっていうのはまたあの、その、えっと、グローバリストとはまた違う話ですね。もちろん関連はありますけど、 要は国家の中にうん。うん。 議会や政治家とは違うところで官僚だとかそれ民間の産業だとかそういったところで物事やお金が動いていてそれがちゃんと政治家のコントロール受けていない。そして国民の利益のためじゃなくて自分たちのビジネスのためにやっている。 これはおかしいんだともっとちゃんと国会に出してね、政治家や国民の意見を聞いて物事決めないといけないという風に言っているので、 その中に入っているのが神さんが言われる国際金融資本家も入ってるんですか?そこに含まれるということですか? だから彼らの参加にある企業がそこに入ってますから。 うん。なるほど。そうするとトランプさんとそれから指示者の人たちが進歩してるわゆるディープステートとかですね。 ま、いわゆる陰謀論とか帰得権疫に対抗する勢力、この部分についてはかなり共明されてるんですか?上さんは。 はい。そうですね。はい。そういう世界観っていうのは我々共有しています。はい。あ、やっぱ既得権疫打破っていうそこでは共通するんですか? 帰得権疫の既得権疫ではありますけどでも彼らも決して 1枚話ではないのではい。 もちろん彼らが全部決託してやって るってわけじゃないですから、これは、ま 、言わえば利益の最大化を求めていくと 結局株の資本主義がどんどんどん増大して いって結局より大きな市場を作ってですね 、自分たちがやりやすいビジネスを作ろう ということを愚直に追い求めていった結果 がこうなったのであって、別に世界を支配 しようとかそういう陰謀があるわけでは なくてうん。400 年ぐらいかけてそういったマーケットができて合理性のもに、え、お金が政治をコントロールするというようなことができ上がってるということです。 ま、賛成党をですね、まだあのやはり尊政党から比べると、ま、あの歴史マですし、私たちもまだ十分に賛成党のことをですね、まだあの知らない。ま、そうした中で、あの、ホームページの見てもまだやっぱりその今おっしゃったようなことのこの明確な根拠とかそういったものがまだ十分に見えないんですけども、今後そういったものをもっと説明していくおつもりありますか? はい。ま、分かりやすく講演等では説明は していますけれどもね。ただ民間の企業名 とかを出していくとですね、またどうだ こうだっていう風に話になってくるので はい。ま、そこはある程度あの企業名とか を出さずにですねはやっていけばいいと 思いますけど、ま、でも私は国会の委員会 でも、ま、そういった問題には指摘はして いますので、この視点のあ、必ず、ま、 これが、ま、我々が言ってる 反グローバリズムですからね。これが多藤 と賛成の1話の違いなんで、ここをね、 なんかうやむやにしてしまっては我々の 支援者はですね、あの、とかしないと。 ますね。 あの、もう1 つね、このウクライナの戦争についてですけど、もう 1 個だけちょっと確認したいんですが、これトランプさんとの考えにね、近いのか遠いのかっていうことも含めて、あの、去年の、あ、昨年 4 月の参議院で、あの、こう言われてますよね。上さんは、あの、え、ウクライナの戦争について 月の、あ、あの、委員会ですね。委員、 議の委員会ですね。あの、アメリカの機関投資家やそれから政治活動家の面々がゼレンスキー大統領を担いで東の身、東に進むですね。 を進めようとし、そしてロシアの怒りを買って始まった今回のロシアの進行とこのお考え今も変わってないんですか? はい。変わってないですね。安倍晋三元総理も同じことおっしゃってましたね。 うん。でもそれは一般的にはそれ考え違うんじゃないですか? それ日本ではそういうだけの話で国際的にはまた中国のメディア、それから中東のメディア、ロシアのメディア見ると私と同じような意見も当然ありますね。 そうするとあのプーチン大統領があの一方的に進行したというあの力による現状変更ということですね。そういう見方をしていないということですか?亀さんは。 ま、それまでの不責がありますよと。プーチンさんもそれなりにずっとアメリカからプレッシャーかけられてきてるんで はい。それに対して、ま、暴発して進行したと。で、それ自体はいいことだと私は思ってませんよ。もちろんプチンが進行したことはいいことはないと思ってるけど、ただ彼が進行したにはちゃんと理由があるよねと。ある日突然ね、なんか気が違ったように始めたと。そういうことないよと。 言いたいわ。 ロシア側にもプーチンにもいい分があるともそうです。戦争には必ず両方に言分があります。大東亜戦争もそうです。日本にもアメリカにも言分がある。でもつも勝った方が負けた方に自分のイ望を飲ませるのではい。ま、勝者のロニーってやつですね。 はい。 そうするとこれからプーチンあの今ウクライナ結構形成があいと思うんですね。そうと仮にこれがあン大統領が優勢ということで、え、低線競協議になった時にですね。 そうするとロシアの言分、力による現状変更、これに言分があるという風にこれから神さんは評価されていくんですか? 言文があるもの何も戦争っていうのはそういうものなので もうこの試合で物事が決まらないから力によってある程度あの人取活もやるわけですよね。 それをずやっててなるべくそうやらないがいいので国はその戦争煽るたりするんではなくてとにかく間に入って交渉してねより過激なものにならないように停戦を早くすべきだということですね。はい。それを 1番に考えています。 しかしその前提でやはり力による支配を、ま、認めてしまうことになればやはり民主主義のですね、この対抗につがるということないです。 はい。それアメリカにも言わないといけないですよ、皆さん。 アメリカ今ので力によってどれだけ進行してきました?イランとかね、アフガニスタンとかアメリカには日本のメディアデ言わないじゃないですか。な んでロシアがやると言ってアメリカに言わないの? いや、イランは進行はしてませんよ。あのイランはイ ね。あ、イラクは進行しました。だけども、あの、あれはアメリカの領土にしたわけではないですからね。はい。あの、信仰とはちょっと違うと思うんですよね。 領土にはしてないけども、来政権を作ろうとしましたね。 それはやり方としては一緒じゃないですか? そう。はい。 ま、それはだから来と見るかどうかていうのはまたアメリカとは国境制してないからそうなるだけの話でじゃあアメリカなんてどうですか?メキシコとか 過去にどんどんどんどん量奪ってきてね ねそうやってやってきて急にこの時点から話し合いしかダめだというのはそれはねやっぱり歴史をどう見るかですよね 1 つねでもあの教会性があるんでそれは第一次世界大戦の後に結ばれた 1929 年の不条約っていうのがあるんですよ。そこから世界は変わってるんです。 そこから物事の解決に戦争を使ってはいけないっていう世界になったんです。世界はね、全部それに日本もあのあのちゃんとサインもしているし、アメリカもサインしているそういう世界になったものをようやく終わったものをま、だんだんまた第 2 年おっしゃました。でもその後日本は満州事案を起こしてますね。 そうです。だからだからそれがいけないから日本は反省してそして配戦してるわけですよね。で、あの新しい国ができたということになってるわけです。 じゃあ中国のシと進行は 中国のだからだから行けないんじゃないですか。そ言ってるじゃないですか。人もウクライナの問題と全然等が違いますよ。 あの、岡本さん、ここまで議論聞いていかがですか? いや、あの、見方はあると思いますけれども、問題は歴史から学んで、やっぱり今後日本人ファーストで行くためにどうやって日本人の命と生活を守っていくかですから日本の今のやっぱり立ち位置、そして日本のあらゆるそのアメリカを始め各国が取っているそのアクションに対する価あのちなみに日本政府はですね、あのアメリカのあのイランに対 する、え、攻撃に関しては避難生命を出しています。 あれもだいぶ時間かかりましたよね。 それありますけれども、やっぱりそういう 立ち位置をちゃんと明確にしながら、あの 、しっかりとあの、評価に関してはどの ようにして、え、今後の、え、ま、抑も もちろん活用しながら、アメリカを活用 できるところがあったら利用しながら、 距離を置いた方がよりあの、え、平和に つがるんだったらそういうこともあると 思いますけれども、あの、しっかりと今後 の、え、具体的な事案を日本らしくやって いくと、ただ目的はやっぱり日本人の生活 の命を守ることですから、あの、それを、 え、実現するための手段が何がいいかと、 これ常に一緒とは限らないんですよね。 やっぱ工夫しながら知地を働かあります けれども、ただ日本の置かれた今の安全 保障環境を考えた時にある意味による現状 変更を認めるような、え、発言というのは いずれ日本の危機になって帰ってくる可能 性があるので、そこは慎重でありたいと 思います。 すると岡本さんは先ほど言われたあの亀さんが言われたようなウクライナ戦争に対する見解については賛動できないというそういうおです。 あの、さんがおっしゃったということでは、あの、必ずしもないんですけれども、あの、今回のロシアのウクライナ進行に関しては日本政府としても非常に寒い意をしているし、初めの一撃のところはあれは国際法だということも言っていますので、あの、そのスタンスを変えることなく、ただちょっとあの、ちょっと共感できるなというのはですね、どうやったら戦させれるかってことがすごく大切で、過去のことを取り上げながら戦をき延ばしするようなことはあ てはいけないので、あの過去の起こった ことの評価はですね、今後歴史家がやって いけばいいと思ってるんです。ただ現状 考えてどのような手段が1日も早く停戦に 結びつけるかっていうことは私さんと全く 同じ考え方でちょっとスタンスは違います けれども神やさんはあのアメリカの攻撃が あった頃こそラエルとイランはあれで とまったとおっしゃっていてそれ考え方は 違いますけれどもどうやったら1日も早く 停戦ができるかということに関しては すごく共感できるところはあります。 戦争反対ですからね。これ、あの、青さん 、あの、国連でも働いてらっしゃった、ま 、国際長とかですね、国際平和の中のその 一斉をずっと気づいてきた国連の立場、 国連に立場も含めてですね、今の議論どう いう風に聞いてるんですか?ま、先ほどの パリー不条約の話ありましたけど、ま、 それを受けて今国連検証というものが 世の中にあるわけですから、当然あの紛争 で持ってですね、戦争で持って物事を解決 するっていうことは全ての国が基本的には 放棄した状態にあるというのが今の世界で ありまして、で、あの、基本はその戦争 なんかしない方がそれは防衛費も少なくて 済むし、人も知らなくて済む し、全ての国にとって豊かになれる方法なわけです。だからそれをやらない方がいいに決まってる。ただ憲法球助があれば日本は安全なんだとかそういうなんかですね極端な話をしてもしょうがないってそんなわけなくてですね。 やっぱり日本今の平和ってのは腕相撲 みたいなもんで止まってるわけじゃなくて お互い力入れてるから中心でこう止まっ てるだけだって手抜けばパタンと行くわけ でそういう現実を分からずにただですねお 花畑みたいな議論するのはおかしいと思う んですがただそういう世界に我々生きてて できるだけない方がいいということで言う とまどういうスタンス取るかは書くとあっ ていいと思うんですがただ私事実関係は しっかりした方がいいと思ってて私は アフガニスタン2年間いたんです紛争地に その時にやっぱりロシアは侵略をして領土 にしてロシアにあウウクライナをロシアに しようっていう で、アフガニスタンはあれは元々 テロリストがその、ま、9.11の事件を 起こしてそれをかまっているんじゃないか という疑いを受けて政権が滅ぼされてその 後はアメリカが統治したわけじゃなくて 全てのあの国際社会で統治をするという形 にしたの。それは全然まずあの事象として は別物であるということとあともう1つ こういう話の時ってどうしてもあの情報線 認知線ってのがありますからそういうのに あの惑わされがちなんです。 で、今ちょっと私賛成党についてすごく心配してるのは、例えば今もう噂になってますけど、あのロシアの国営メディアでよく、ま、認知戦だとか情報戦をまさに各国に仕掛けてると言われてるあのスプトニクっていうところに護者の方がこないだ昨日ですかなんかあの話をされていたりとか今のお話も基本的にはロシア側の見、別にそれを取ること自体が悪いとは言わないんですけどその政党として自由なんですが、ただロシア側を 擁護するような主張をま、国内でされてるっていうことについてはロシア側にの認 の一環として利用されるなと私は昔国例 職員だった立場からもですね、思うんです ね。ですからその辺は日本人の国益という 日本の国益ということ考えた時にそういう 選挙でのあり方の正しいのかとかのは私は 個人的にはやや疑問を持ってるという ところです。神さんいかがですか?認知点 はロシアだけじゃなくて中国アメリカも 仕掛けてきてるんで皆さんから私たちから すら別に我々ロシアの認知戦も受けてるか もしれないですよ。 でもどうだって中国だったらアメリカの認戦を受けてんじゃないですかということは言いたいで急にですね、選挙のこ終盤になってね、あれは手落ちなんですよ。私はスプートニクさんの取材をですね、受けろなんて受けていいとは一言も言ってません。勝手に当それに許可を出してるんですね。 そういうことだったんですか? そうです。だから私はもうその職員には自韓国をしました今日。そうですか。 はい。だってこの選挙の大事な時にですね、候補者がどの番組出るかってすごく大事なことで、必ず当本部の許可や取って出ないといけないというルールなのに。 勝手に許可出してたんですよ。 うん。 こんなことありえないです。 ありえない。でも、ま、それは我が党の津様なので、ま、身内の恥なんですけども、でもこれは私が許可をして出したわけではないし、党の意向行でもありません。はい。ですからそこはですね、あの、是非理解をいただきたいし、それを持ってね、賛党がロシアからの交作を受けてるんだということ。今日他党の自民党の方も、玉さんもそんなことをですね、匂わすようなこと書かれたので、こういうことをなくすために早くスパイ保障を作れと言ってるわけです。どこの国の認知でも受けてはいけないんです。 それを放置して。してきた ね、これまでの既存生徒に問題があるわけだから、それを放置してた責任とね、行って我々新しいとにですね、認受けてる、受けてるというのは卑怯だと思います。 ま、あの、ただですね、ま、今日のそのスプートニックの例とか、ま、やはりあの、ま、どこの国かまだ分かりません。ただその何らかの勢力はですね、ま、非常に膨大なめ、あのコメントを作れるこの能力を持ってですね、この賛成党をこの指示するような いや、それだったら令和さんだって中国の指示受けてるっていう話もあったし、中国には実際ごてあります。 私は私たちは中国のそういったネット部隊から攻撃受けてますよ。 はい。中国魔人のメールとかいっぱいきますからね。 うん。どちらというと攻撃を受けてる、迷惑してる方が多き もありますしうん。 でもそんなこと言ったらですね、そもそも SNS 自体がですね、軍事的な目的で使われてるというようなことはもうアメリカの国会でも話し合われてるわけですから、 SNS を使うということはなんらかの交工作を受けるという認知を得ながら使わないといけないんであって、そんなのフラットに厚生命題にね、誰もコントロールしないようなね、そういうようなね、 SNS の市場があるわけじゃないですからも誰かがどっかでそれを利用しようとしてんだと。それだって自民党だって立憲民主だってそういったネット部隊作るでしょう。 はい。 だからそういう認知戦がもっとサイバーで行われてるんだということを知った上で私たちは参加してますんではい。賛成堂だけにやりダめ上げるのは卑怯だと思いますね。 いや、私ちょっと卑怯って言われるのちょっとおかしいなと思うんで、あの私の認識で言うと別に賛成党を攻めてるわけじゃなくて、こういう選挙において例えばアメリカの大統領選挙だってロシアの介入が SS にあったのは間違いない事実としてあるわけですよね。 で、今回の日本のこの陰線にもそういう影響があるってことは、ま、あの確証は今取れてませんけど、いろんな複数の情報総から今そういう話が上がってきてるわけですよ。で、そういう中で別にそれが賛成と応援してるとかっていうことは言うつもりはないんですけれども、そういうそれぞれの主張の中でその、あの、利用されるということはこれは私はあると思いますので、されるじゃなくてもすに色々されてるんだという認識です。あれはそれを今までされてきたのになんで急に今回賛成とか指示が上がったら裏に押しげるんだみたいになる。 そうじゃないかと。 いや、それシトニックであのインタビュー答えられてたから普通に私内を知らないとにた鈴木村さんとかもスプに出てますよ。立憲民主はさん出てます。だからうちは名していなくなりましたよね。だからそういうことになってうちはさっき言った 手違いでねそういうことをね、あの我々私たちの許可なくやってしまった人がいるということが問題なのであってそこは我も気をつけてやります。うん。 ま、今のこの選挙戦のですね、様々な1つ の、ま、1風景ということになるかもしれ ません。ただ私たちはですね、しっかりと この政策を聞いてですね、どういった形で この各党がですね、未来を引っ張ってくる のかってことに対しての一歩を通じたいと いう風にも思っているとこです。一旦 コマーシャン争んでですね、この後に ちょっと短くはなりますが、外国人政策に ついて伺っていきます。 [音楽] え、政府は今日日本に住む一部の外国人 などによる犯罪や迷惑行為への対応を強化 するために各省庁の政策を横断的に 取りまとめる組織を立ち上げました。あの この外国人政策はですね、この山陰戦での 争点として給付上しているわけなんですが 、公明党は今日ホームページに出ています 。どういった審意でしょうか。あの、審議 といたしましては、ま、私たちは、あの、 外国人であっても日本人であっても、え、 ルールをしっかりと守ってルールを批判し た人には厳制に対処するという当然のこと でありまして、特に外国人に関しては、え 、ルールに基づく受け入れと、え、違反を するような違法なことがあれば対応すると 、ま、今日はあの立ち上がりました外国人 向けの施策を統一的に、え、政府である。 これあの公明党提言をいたしましてですね、そこの中で在留管理であったり、え、外面切り替えであったり、いろんなものをしっかりやっていくというようなことをですね、ルール化していくと確かに今オーバートリルの問題、または不動産の登的な話、日本人の方がすごく外国人のその活動に嫌悪感を持ってらっしゃるような事案がありますので、そこはしっかりとルール化をしていくということ。 一方で例えば日本の GDP に大きく貢献をしてくださってるようなあのその外国人で日本の中で経済活されてる方もいらっしゃりますので、あのしっかりとバランスの取れた政策をただあの分断がですね、これあの国籍だけではなくて世代感とか分断が何かエネルギーを生むような風潮が選挙の旅に日本だけじゃなくて各国に広がってきていますのでそこはやっぱり日本がさらに前進するため にルールをしっかりと、え、守る形を厳した上で、え、 1つ1 つ前進していきたいという思いで今日は当命を発表しております。 そして、あの、維新はですね、政策の中で外国人受け入れ総量規制を含む人口戦略を定するという風にあります。これ、あの、日本にはですね、在留外国人数 380 万人と言われてますが、これ多すぎなんでしょうか? いや、あの、現時点で、あの、多すぎだという認識はないです。 ただこれからあの例えば政府の資産だと 2000えっと 70年でしたっけにですね人口の1 割になるとかそういうなんか勝手な資産してるわけですけどそういうのは明らかに多すぎると思いますのであのきちんと司令党を作ってやってく必要があるということとそれからやっぱりあの悪いことをする外国人もまやっぱいるという前提ですからやっぱスパイ防止法っていうのを維新の会はずっと掲げてるわけなんですけれどもこれやっぱり絶対必要だと思いなんで未だにこれ国会で成立しないのかなっていうのが不思議でならないというの ま、次の国会も我々法案提出も含めて対応 していきたいと思いますけども、これは やっぱりしっかりやらなきゃいけないって いうのと、それからあの永住許可を取るの に10年必要でするのに5年しか必要ない とか、こんな安なルールをそのままにし てるとかっていうのもやっぱりおかしい。 だからこれおかしいルールはいっぱいある のできちんと正す。それからそれらを統合 的に見ていくための指令を設必要だと思っ て今回のマニフェストに盛り込んでいると いうことです。そして賛成党のですね、 あの公約集見てみますと 単位で日本国民の5%までの 人数制限受入れ要件の高度化という風にも ありました。これ、ま、地域にもよると いうことに今書いてましたけども、そう すると、ま、日本全体で5%って考えると 610万8000人ってなるんですが、 このぐらいが上限という風に考えてるん ですか?うん。 それぐらいで一旦止めておかないとホズに受け入れていくとですね、ま、ドイツも 20% ぐらいになってしまって大変混乱してるということですから 1 回やっぱり時間かかるんでね、外国人受け入れていくっていうのは我々外国人一切受けれるんだとか労働者全部帰ってもらうとかそういうこと言ってるんじゃなくてルールを厳しくしてあの人をしっかりとねかけながらあのこう日本にこう一緒にね馴染んでもらえるような形で受け入れてかないと結局来てもらった外国人にも申し訳ないしそこにまた差別や分断を産生むことになるからしっかりと さんと似てるところがあって、やっぱり計画を作ってそれに基づいてしっかり受け入れて、そしてルールは厳しくしていく。でから、あと違法なことだったり、え、それからスパイ工作だったりそういったことさっきもね、議論になりましたけどそういったこと生まないためのスパイ防止法は賛成党も絶対提案したいと思ってますので、ま、そ辺りは維新さんとも連携してやっていきたいという思っています。 あの、番組時間がですね、残りおよそ 1 分ほどということになりましたので、最後に書くとそれぞれですね、およそ 20 秒ずつ、あの、今回、え、今回のサイン戦向けての目標ですとか訴えたいことを一言お願いいたします。 はい。ありがとうございます。あの、最強の物価高対策は所得の学面が上がっていくことだと思っています。あの、今後 5年間で60 兆円の投資をして大切なのは企業が儲かって労働分配率を上げていく、社員の給料を上げていく会社にどんどん投資をしていくってことをやりたいのと、財源を作っていきます。 国営ファンド、ソブリンウェルスファンドを創設することを公約に入れておりますので、これで財源を作っていきたいという風に考えています。 はい。赤さん はい。あの、社会保険料を下げる改革しっかり訴えていきます。あの国民の皆さんの将来不安をなくして皆さんの懐にですね、お金を残して消費を換起して、投資を換起して新しい経済成長の道を作っていきたいと、これを訴えていきたいと思います。 はい。そしてさん。 はい。ま、賛成とは積極財政と、え、減税、これを、ま、 1 番に訴えていきます。あと外国人問題が少子化対策。え、これ 3本柱でやっていきますね。 あと終盤に来てですね、ネガティブキャンペーンがひどいので、ま、そういったものをしっかり打ち消してですね、選挙終わった後にしっかりとの体作って仕事ができるように制をめていきたいと思います。 はい。え、岡本さん、さん、さん、今夜はどうもありがとうございました。新ニュースです。 あ。
海外勢力の選挙介入によって、選挙が混乱分断されるのはあってはならないこと、また、その混乱分断に使われる政党は混乱分断に都合の良いことを言っているから、そうなるのであって、要は、絶対に支援してはいけない。騙されてはいけない政党だと思いませんか?
「ディープステート」という言葉が普通に語られる時代になったんだね。右と左とグローバルと反グローバルか。ロシアの力による現状変更を認めないという議論もそうだけど、アメリカや中国のこれまでの政策も含めて、皆さんが正論でしっかり議論していて素晴らしい。このくらいの時間を使って話し合うのって大事だと思う。
参政党ヤバイな
神谷が幼稚でヤバイ事がよく分かった番組
浅い知識の歴史修正主義
政治がおもしろいね
5人のグローバリスト対【参政党】の戦い!
勝手に職員が、許可を出すなんてしませんよ。
しかも、末端の職員でしょ。
そんな人が、勝手に許可を出すなんてないですね。
また、参政党の事言ってるのに、他党の事を持ち出すのはおかしくない??
参政党の事なんだから、しっかりと発言しなければいけないと思います。
ロシアと関係ありますよ〜って言ってる様な感じに取れました。
関係ないなら、普通に会話したら良いだけのことなのに、怒って話すのは認めてる様なもの。
久々の神谷無双気持ちい
46:36
分断ではく共生を目指すという意見に凄く共感を持ちました。
NATOが近づいてくるのが脅威だってプーチンが自ら言ってたやろ。そこ怪しんでどうすんのよ。
そして岡本さんが普通に日本人ファーストを守っていくためにって語ってるのも何なん。貴方は公明党やろ。
この番組は参政党をおとしめるための番組かな?
口だけの信念
既にせせら笑いの党なんかに、まんまとハマってる民達
しかも、今更ブレブレだった金魚のフンの様にフラフラしてきた党
気持ち悪い
32:18
33:30
34:25
34:30
凄い議論、飯塚も伊佐治もアワアワしとる
これまで飯塚などしょぼいマスコミ、政治家がお茶を濁してきた論点に堂々と本質を切り込む
こう言う本気の政治家が脚光を浴びて嬉しい、未来に希望が持てる
でも1人だと潰されるので味方を増やして欲しい
神谷氏は、質問に逆質問で切り返すという、議論としては最低な方法で論旨をはぐらかしている。よくこんなので国政に打って出ようなどと思えたものだ。
スプートニクの件といい、ロシア側に立ったような歴史観、普通にヤバイだろ
岡本さんは冷静に分析しているところが良かったです
青柳さんも現実的な考え方で将来を見据えた判断が出来そうなイメージでした
神谷さん、部下の失敗で謝りもせず、部下のクビを発表する。ワンマン社長みたいでした。
この人はヤバいかもしれない
こんな優秀な人が多くいるんだろうな。官僚やマスコミに負けないで欲しいです。
参政党の人の理論と考え方って今の中国人の主流の主張とそっくりだな。
共生するには日本のルールに従う必要がある。
参政党を応援しててこういう討論番組をめちゃ見るようになって思うこと。
公明党さんが一番穏やかで協力しやすい感じだなと思った😅
それ以外の党は参政党に対して攻撃的な印象が、、😅
神谷 の話は街頭と大分違う 街頭ではかなり過激 共感出来ない
めっちゃ面白い。
岡本さんは物腰柔らかくて分かりやすい。
やっぱり神谷さんは白熱しましたね。
日本のことを真剣に考えて本気で政治をやろうとしているなと思った。
青柳さんの話はレベル違う。余計な言葉がなく繋がりに矛盾ない。賢い大人の対応。公明党は自民党の言うなりなので楽だね。参政党は思考 意見が粗い。ロシア問題ざわざわしてるね。政党として幼稚。中国は敵対的。言い訳ばかり。人がしゃべっている時は黙ろうね。外国人にあますぎる公明党 外免切り替えは責任あるよ。
石破などとらんぷとあわないほうがいい
こんな報道番組ヤラセ
どうしても早期で結果を求めてしまうため、今の自公はNOと示す人は多数だと思うし、自分も還元されていると思っていない。
後は選挙の結果を示す形になるとは思うが国民が後悔のない選挙になって欲しい。
入れた政党が全然仕事をしないとなって批判するのはお門違いだし、騙されたと言って逃げるのが今の日本に多いような気がするので、マジでそれだけはやめて欲しいとは思います。
もう、自民、公明、維新は、解体!参政党は、中身を考え直すべき。
公明維新良かったね。参政党に入れるけど。
これ何度見てもこの飯島さんという方、プーチンが力による現状変更を神谷代表は認めるんですねと思いっきりそっちの論理に持っていこうとしてる。
神谷代表は真っ向うから否定してるのに全く発言の趣旨を理解していない。37:41〜岡本政調会長が言っていることがまさに神谷代表の主張である。飯島さんはチベット問題をもっと中国に言ってください。アメリカにももっと言ってください。どうせできないんでしょ。
青柳さんは有能すぎる!
参政党、党職員がかってにやったって言っちゃって、ルール守れないやつが職員にてそれをコントロール出来ないって認めてるようなもので、代表なんだからどんなことがあってもダメなことなら謝るのが普通なのでは?
自分は悪くないって言い訳する代表がいる組織に信用なんかできねー。
すぐヒートアップする幼稚園児の神谷ちゃんを上手く操縦する岡本さん😅👏
大人と幼児だね…もう話しにならないレベチだわ😅
コメント欄、公明党擁護ばかりで怖すぎます。しっかり選挙区で落ちていただきたい。自動車免許で外面切り替えで中国人がどれだけ事故を起こしてきたか。アメリカ車を日本で売る話の後の乗る人間には何にもないのか?岡本よ?陳三成チンサンセイさんよ?そこの説明してくれよ。維新と参政が言い争いすればするほど、ニコニコして、創価の方々がみんな味方ですね!公明党はこの選挙でしっかり結果出してもらおうな!!!
オールドメディアではなく、昨日神谷さんが出演されていたリハックを観ましょう!
〈`ハ´〉公明党 岡本三成こと陳三成 近々党首は、日本語がとてもお上手ですね!(中國人)