『お練り』・『着到』、開会・閉会挨拶

『お練り』・『着到』、開会・閉会挨拶



第17回 新富座こども歌舞伎 例大祭奉納公演
〇義太夫 竹本弥乃太夫社中
 浄瑠璃  竹本弥国太夫(佃)三味線  鶴澤弥栄 鶴澤弥希乃
〇新富座連中
 三味線/ 木曽小百合 桑原由美子(勝どき)
 長 唄/ 廣川修司(新富)長田聡宏(佃)住吉 良(日本橋)
      雲林院廣行(明石)増田憲明(新富)荒船清太(八丁堀)
      小塩靖崇(八丁堀)阿部恵三(勝どき)工藤康人(東日本橋)
 お囃子/ 石黒君枝(築地)飯村弘法 飯村美那子 矢崎智恵子(佃)
      矢崎穂乃花(佃)鈴木憲子(東日本橋)久松智美(八丁堀)
      久松智美(八丁堀)雲林院奈央子(明石)高橋クリスティーナ(銀座)
      小塩麻衣(八丁堀)安藤智洋(勝どき)工藤真紀(東日本橋)
 狂言方/ 長田望未(佃)半田裕子(勝どき)増田憲明(新富)野村浩史(日本橋)
 ツケ打ち/雲林院康行(明石)長谷川智勝(勝どき) 
 一番太鼓/矢崎穂乃花

〇指導
  演 技/ 藤川矢之輔(前進座)舞 踊/藤間文園(新富)
  長 唄/ 杵屋佐之義 義太夫/竹本弥乃太夫(京橋)
  お囃子/ 福原清彦(築地)・福原大助(築地)
〇舞台製作
  大道具/ 金井大道具(新富)衣 裳/松竹衣裳(新富)
  かつら/ かつら大澤(入船)化 粧/神田光修
  音 響/ パシフィックアートセンター(築地)
  着 付/ 原田洋子・近藤敦子・高藤澄子(八丁堀)河合啓子(新川)
  後 見/ 中村弥恵
  記 録/ 焼田健(新富)
  演出統括/諸河文子(新富)
〇協力
  鉄砲洲稲荷神社/鉄砲洲稲荷神社弥生会/中央区立中央小学校
  中央区区議会議員・新富町会長 木村克一(新富)
  新富商栄会 出演者保護者一同  
〇協賛
  松竹衣裳(株)(株)パシフィックアートセンター
  金井大道具(株)かつら大澤(株)劇団前進座
  三井不動産(株)/三井不動産レジデンシャル(株)
  新富町会
〇後援
  中央区/中央区教育委員会
  中央区文化・国際交流振興協会
〇助成
  中央区文化推進事業助成
  芸術文化振興基金
〇主催「新富座こども歌舞伎」の会

令和7年5月5日 鉄砲洲稲荷神社神楽殿
「新富座こども歌舞伎」の会
  取材・記録:まちひとサイト

[音楽] うくなりましたね。ましょましょうか。 はい。じゃ、ゆっくり行きましょう。 さんを開けてゆっくりきました。 お話しながらじゃなくてね、ライブでね、まない [音楽] [拍手] [音楽] ちゃん。 あ、こんにちは。 お願いします。はい。 [音楽] を右に曲がりください。右手にして大屋さんを右手にしてらないとね。うん。はい。 [音楽] あ、正面。大木ちゃんの正面あります。 してるの人はい。 [音楽] [音楽] [音楽] もう [音楽] た。 [音楽] [音楽] [音楽] あ、例においただきまして誠にありがとうございます。 新富子供の帰りでございます。皆様今日はどうもありがとうございます。 [拍手] え、皆様こんにちは。こんにちは。 え、本日はこの新都富沢子供舞伎第 17 回ということで、え、こんなにあの鉄砲水な神社の経に大勢お集まりをいただきまして本当にありがとうございます。 え、昨日ですけれどもこの鉄砲稲神社 の鎮座1185年を記念するというのが ここで真事が行われまして、え、銀座1丁 目東会の巫越も今日昨日はあの街中を練っ たという日でございます。え、この新都 歌舞伎、え、モ川さん先生のご指導のもで 毎年毎年その顔れは変わっていくわけです けれども、本当に皆さん日本の文化を自分 のものとしてしっかりと表現してまた演じ ていただいて素晴らしいものになっており ます。 [拍手] [音楽] Rこんにちは。 [音楽] [拍手] 木村問お願いいたします [拍手] 。 え、ただいまご紹介をいただきました 新富沢子供歌舞伎顧問新富長会長を務め させていただいております木村一でござい ます。 はい。 え、本日は大勢の皆様方に、え、工場から 始まりことぶ式三馬、そして、え、四室 専門桜、そして今やりました白波5人男と いう演目をこの地元の内ヶ様でございます 。鉄稲神社ご1185年の霊祭に合わせて 新富子供歌舞伎講演させていただきました 。誠にありがとうございます。 役者を演じた子供たちは、え、区内の小学 生、そして今まで6年生だった子が中学に 上がり、銀打中学の1年生として、え、 活躍をしておりますが、全てが中央区道 子供たちによる子供たちのための伝統文化 の継承だと存じております。え、今後とも 皆様方の新都子供、そして地元の宇神様で あります鉄砲水稲成神社を何卒ぞごひの ほどよろしくお願い申し上げまして、最終 のお言葉とさせていただきます。本日は 最後の最後まで皆様ご感賞いき誠に ありがとうございます。

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