【前編】さやゆいとグランピング − さやゆいの夢 叶えました【特別動画】

【前編】さやゆいとグランピング − さやゆいの夢 叶えました【特別動画】



2023年3月29日 (水) に実施されたライブTV特別グランピング企画にご出演のウェザーニュースキャスター檜山沙耶さんと駒木結衣さんの秘蔵VTR解禁!

■ 2023年4月11日までの期間限定!
 ウェザーキャスター特典付き
 宿泊チケットのご購入はau PAY マーケットで♪
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▼ 2名利用プランのご購入はこちら
 http://bit.ly/3MfnAYq

▼ 1名利用プランのご購入はこちら
 http://bit.ly/3GjaYeQ
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※ 売り切れなどにより販売が早期終了する場合がございます

【前編】
0:00 オープニング
0:15 グランピングのはじまり
2:56 チェックイン〜ルームツアー
6:03 ふたりでカードゲーム
9:18 さやゆいリポート

後編はこちら

■ 二人が体験したグランピング施設
 藤乃煌(ふじのきらめき) 富士御殿場
 https://www.fu-ji-no.jp/kirameki/

■ ライブTV本編視聴はこちら
(※ スマホのみ)
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au PAY マーケット・アプリ視聴
→ https://bit.ly/3SyrZ9M

Web視聴(本編は25:08〜)
→ https://bit.ly/3ZMfBVZ
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*檜山沙耶*
◎Twitter→ https://twitter.com/sayahiyama_1027

*駒木結衣*
◎Twitter→ https://twitter.com/yui_k06

#さやゆいとグランピング #auPAYマーケット #ライブTV #檜山沙耶 #駒木結衣 #ウェザーニュース #グランピング

41 comments
  1. 可愛いと癒ししかないこの動画
    なんだこれ、疲れがみるみるうちに回復していく・・・!

  2. なになに人気タレントのプロモPVか
    え?天気キャスターさん??

  3. 想像以上にイチャイチャですやん😊
    さやっちがいつも以上にさやっちで、ゆいちゃんもいつも以上にゆいちゃんだった✨

  4. やっぱこの2人のツーショットは大画面で見ないと
    なんせ日本四景の一つですから。

  5. おさやがオーディション当日のタクシーの運転手さん『今日ライブでもあるの⁉️』
    いまだに伝説のさやゆいLIVE続いてますよ😂

  6. カメラマン映り込まないように超気を遣ってる(カメラマンが)。魔法のように居ない

  7. シアターモードのカメラ映像かなあ…なんかショートムービーみたいでほんわかに鑑賞できますね。

  8. 俺にも昔仲のいい友達がいたなー(遠い目
    相手の方が積極的で自立心が強いと年上としては劣等感もあるんだけど、M的には年下に依存されてプレッシャーかけられるよりも自由にしてもらう方がラクなんだよな。
    本編では分からなかったけどプレハブというかガレージというかコンテナなんだね。乳牛がいるくらい気温低めの場所だから夏以外に備えた断熱効果さえしっかりしてれば文句無いかな。本編でアメリカの田舎の家にありそうな本格的なBBQマシーン使ってたけど、油が飛び撥ねて掃除する人大変そうって事ばかり気になった。折角土地を広く使えるなら土間的にした方がお客さんも存分に気兼ねなく楽しめるんじゃないかな。床でなく地面なら酔っ払って飲食物こぼしても平気だし。
    都会住人て郊外に行ってもどうしてもコテージみたいな誰かがお膳立てした型通りの「いかにも」な接し方しかできない、南西諸島離島に住んでても本土都心からの観光客はガチチャンプもしないし折角ローカル定期船に乗っても体育座りとかしてて自然に全身で浸ろうとしない、まるで文明人都会人としての理性を失わないぞって抵抗してるかのようで、ジモティから見たらそれはむしろ狂気でした。誰だって自分の部屋ではだらだらしてるんだからそれを田舎でもやればいいだけなのに、都会に住んでると屋外なり面識無い人がいる場所では素を晒しちゃいけないって意識がものすごく強い。でそのストレスを無意識にどこかで吐き出す。俺は他国で首都ど真ん中(日本で言えば新宿駅ビルに住む感じ)にも人口500人の離島部落にも住んだけど、どっちにも対応できる人って1%もいないなって感じます。二人の事を言ってる訳ではありません。二人が本来はそれが可能だとしても少なくとも今はそれが許されない。
    20年くらい前までは本土各地にも無料キャンプ場が一杯あったけど今は壊滅してしまった、下手にキャンプするくらいならネカフェかカプセルホテルに泊まる方が安くなった。トイレとシャワーと最低限の流し台と充電できる場所だけっていう千円くらいのキャンプ場が消えたのは残念です。そしてそれって日本だけじゃなくて国によってはドミトリーゲストハウスよりもキャンプ場の方が高かったりする。国全体が経済成長すると田舎の農家が農作物作っても輸入品に勝てなくなって、畑潰してキャンプ場にして、日本で言えば一泊3000円とか取るんです。ガチサバイバリスト・ホームレス・野宿者にはその価格帯は無用の長物でしかない。日当の1割超えたら彼ら(ていうか俺)には意味が激減します。国内外で防波堤の上で流れ星とかコウモリやホタルや夜光虫を眺めたり魚が撥ねる音や船がきしむ音を聞きながら野宿してきた俺にとって、この住宅街みたいなレジャー施設って正直なんか違うって言わずにはいられません。年頃の女性はガチチャンプなんか出来ないのも分かるけどだったら無人島という手もあります。例えば瀬戸内海には40年前のバブル期に海外旅行者が増えると共に相対的に廃墟化した離島がたくさんあって、近隣の小学校高学年の宿泊体験とか、夏休みのボーイスカウト向けとかにしか使われてな島がたくさんあります。オフシーズンの平日なんて島全体独占するのに最高ですよ。その貸し切りのためにライフライン稼働させるのも現実的には難しいかもしないけど。島によっては鹿とか野生動物もたくさんいて、でも他に肉動物とか人もいなくて、自然に浸る第一歩としては手頃です。俺が金持ちだったら赤字垂れ流してそういうのプロデュースしたいですね。どんな金持ちが来ても至れり尽くせりのサービスなんてしないよ、鹿とケンカしても自己責任だよ、でもトイレとシャワーと雨宿り出来る場所だけは提供するよっていう島を確保したいです。それで無人島に慣れたら他国に行ってガチ放浪して欲しい。

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