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電光石火のイラン攻撃に踏み切った米トランプ大統領が「イラン・イスラエル停戦」を発信。本当にイラン危機は回避されるのか…混迷深まる中東情勢を徹底分析
『トランプ大統領“イラン停戦“発信の裏事情と混迷の展開分析』
イスラエル×イランの攻撃の応酬に割り込むように米国が突然の「イランの核施設攻撃」に踏み込み世界が緊迫。しかし事態は急転、トランプ大統領は「両国が停戦合意した」と発信した。圧倒的な“軍事圧力”を受けたイランが本当に停戦に応じるのか?ここまで“暴走”を続けてきたイスラエルは本当に攻撃をやめるのか。混乱を深める中東紛争の“次なる展開”を手嶋龍一氏と田中浩一郎氏が最新情報から徹底分析する。
▼出演者
<ゲスト>
手嶋龍一(外交ジャーナリスト)
田中浩一郎(慶応大学 教授)
《放送⽇時》
毎週(⽉)〜(⾦) 20時〜21時55分/BSフジ4Kの⾼精細映像も好評放送中
※こちらは「BSフジLIVE プライムニュース」の2時間の討論をダイジェストでお届けします。
#プライムニュース #BSフジ #竹俣紅 #長野美郷 #NEWS
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※動画には配信期限があり、予告なく掲載をおろす場合がございます。ご了承ください。
アメリカのバンス副大統領はトランプ 大統領の低戦合意発表後にアメリカの フォックスニュースのインタビューで トランプ氏が本当に求めているのは地域に 平和をもたらす長期的な解決策であり破壊 されたイランの核開発計画を再建しないと 保障することだと述べましてまず田中さん に伺いますがまだ詳細は報じられていませ んけれどもこのアメリカ軍の攻撃がイラン の核開発に与えたダメージに についてはどうご覧になっていますか はいもちろんあの裏納縮能力という観点 1 つで見てもかなり決定的なダメージを与えた可能性はそれなりにあると見てます それからえ仮にそのイランが平気化をえ するというなことを考えているのであると したらですねあるいはそういうことを 始めるとしたらえその農縮高能縮ウ覧だけ の話ではなくそれをえまいわゆる平気化 するためのえ肯定をもま破壊したとも考え られますのでまそう簡単にはできないん ですがただま技術ですしその知識も持っ てる国なのでもう時間をかければやがては 再建されるということですね でそれをだからどうやってじゃあアメリカが求めるようなこの保証さするという話になるのかということでもありますここはまあ正直アメリカの側が何を考えてるのかということにもよるんですけれどもね アメリカが何を考えているのかという話にもつがるかもですけどこの核交渉自体は継続するんでしょうか?イランイランですけどアメリカも再開するつもりというのはある はい とも事実上核交渉ではなくてあの全面幸福かどうか要するにそのアメリカが言ってるこういったこのようなですねえ条件を飲むか飲まないかイエそは脳であって飲まないんだったらまたまやがて叩くっていう話になるんだと思うんですよね 結局それはいわゆる各放棄ということですね全て 裏納の宿法の放棄っていうですね うん あの兵器を作らないということはま外では信じられてもら信じてもらいてないとしてももイランはずっと一貫して行ってることででそれはあのあるしそのイランの国税としても最高指導者が宗教として出してるほど強固なんですけどまその辺りのことはあんまり多くの人は注目をせずにですねあれやってるこれやってるこんな話があるこんなことが出てきたみたいなことでま割と大きく取り上げるというところがありますね はいはい えこれあの分かりやすく申し上げると今は停をするかどうかそれですらですねあまりうまくいってないんですけれども停戦をするかどうかで一般的な外交渉になりますと停するだけではですね今ファンス副大統領が求めているような各計画のこう放棄ということをちゃんと約策されるところまではいきませんですね ですから第2 段階の大きなアメリカとイランとの交渉の中ではですねそういう核を放棄させるかどうかそれはあの文書で取りまとめあるいはあの広いの殺に近いような何らかの検証措置も必要とそういうフェーズに入ってくるんだという風に思います でこれはですね今はえイランは相当ない手 を受けていますしその第2ステップに入っ ていかないということになりますと再びえ イスラエル並びにアメリカの攻撃を受ける 可能性もえゼロではありませんですよね 従がって話し合いがこう進めばその テーブルにはつく可能性はあるんだと思い ますしかもその中でですねえイランは核 計画を放棄するかどうかこれで言うと再建 せずということを約束するかどうかという ことなんですが現時点だけで言いますと今 寝そぎやられてますのでえどのぐらい施設 が残ってるかどうかを別にして相当な ダメージを受けてますよねつまり核開発を 再建できないほどえ被害を受けていると いう風に表現してもいいんだと思います ですか現状そうなのでえつまりファクト立上え再権が非常に難しいっていうフェーズにあるのでそれを議論をしてですね何らかの形でそして今え田中さんが言われたファトはですね宗教例で 核は持たないという風に言ってるんですからそれはもう明らかにというそういう形で話し合いはまとまる可能性はあるししかもイは今現状非常に厳しいです からそういうテーブルにつく可能性はある んだと思いますただあの ウクライナ戦争のケースもそうなんです けども戦をして領土問題を含めた交渉人と いうものをですねそういう枠組を作って 双方をえテーブルにつかせるというような ことは本当はトランプ政権と言いますか アメリカの実力を持ってはですね十分 できるんですけれども今まで1つも成功し てませんよね決まり一種の頂者やそのえ 交渉のテーブルにつかせるというつまり 同的な大きなバックグラウンドを今の トランプ政権は大きく書いているで外交技 技術も極めて低いことになりますから本当 はイランのためにも交渉のテーブルを設定 してあげた方がいいと思いますしそして それに乗ってくる可能性は今は非常に 厳しいですからえあるんだと思います けれども進むかどうか 特にアメリカの担付政権指導の形で進むかどうかということになるとま変な言い方ですけど僕はとても自信がありませんあ あその前提があると伺いにくいんですけれどもそのいわゆる能力はもう今ない 多分意思としては残っているというような話なのかと思っていたんですが今あったその宗教例との関係を見るとイランっていうのは今後本当にその核兵器を持つという意思を 封じる本当の意味で むしろ攻撃を受けたということでその時刻の防衛のために閣化を果たさないといけないという意見も出てくるんですね でそれは去年から頭をげてきていて以前はそういうまさにその最高指導者が出してるオフれにあるいは国税に反することをいうことになるわけですから皆さんそれは言わなかったんですか 去年イスラエルと構戦をしてイスラエルの攻撃を受けてからはやはり通常兵器で抑が効かないんだったらやっぱり核というのものオプションじゃないかということでそれを持つかどうかということを追いけの場で議論するようになったんです うん これでもすごく大きな変化ででそれまでは全く多資されていたことが公然と語られるようになったということでこれて多分例の社会で言うと日本が確化するかどうかっていうことを突然ね あの国会の場で議論し始めるそういうレベルですから えここで伺いたいんですけれども今あの イランは将来のアメリカとの交渉の テーブルの中でですね核開発計画をこれ 以上進めないという風に約束するとで一方 ですねやっぱり今の体制で言うとえ レジームチェンジにあの繋がるような やっぱり弱きの姿勢ですよね しかしだけれどもその一方でえ各産防止体制から離脱をするっていうのは一方でやるということになればえその両睨みで交渉使っていうのはいいカードのようにも思いますけど はいまもちろんあのそういうことも睨んでのま脅しを含めたですね えNPT 脱体議論などがあのま出てきてるんだと私も思います うん でただ問題はやっぱりこう国対国のですねま戦闘戦争をですねこのようにやってしまうとイスラエルやアメリカにとってみればもうほとんど裸が同然になったイランをつ何時攻撃するかなんてのも彼らの要するに意思だけでできるそのつでもできるというような状態になっちゃったわけですね [音楽] はいということはえ NPT を脱するという脅しはもはや脅して使えなくなってきてしまっていて でそんなそぶりを見せようものならまた超罰だと 脱体したらまた超討伐だと何かどっかで工場が作られてるとなったらそれがよくわからないとなったらまた超罰だということで反復攻撃のようなものをですねま受けるそういう状態にむしろ私はあの軍事的に軍事戦略的にですね劣静に立たされてしまってるなと思いています ああそれはだいぶここから先長いその立て直すには相当な時間がかかる ま立て直しを測ろうとしても結局その債権の途中でまた破壊されるということの繰り返しではないかと思いますけども うんということは事実上このアメリカの核開発債権を保証するというようなことも含めてある程度の飲むというような状況に追い込まれて [音楽] しまいますよねだからこそさっき申し上げ たようにモスクワと北京と北朝鮮の後ろ 建ていうのが大きな戦略としてはそこが1 つあるんだと思います各の債権という ところに行かずにですね別な形で新たな より大きな後ろを見つけるつまり4カ国の 数軸体制にもっと移行するこれやっぱり 協力に少なくても大外的には見えますよね え苦しいから何でもありなんですけれども僕がえそのイランの指導者だったらその道を取るかもしれません うん田中さんもそういったご理解でらっしゃいますか ねえあの実はイラン人それ嫌いなんですよ イランは嫌い 自彼らはそういう数体制とか透明って嫌いなんですよ はあ なので私はちょっとそれは現実的にねあのもちろんその考えていくとゲーム理論の中で出てくる話だと思うんですがイランの感覚はそこには向かわないむしろこれ拒むんですよね要するまいろんな理由があるんですけれども 1つは え大国にやっぱりいいようにわれてきて振り回されてきてで取されてきたという苦い歴史を彼ら近の中でも経験してるんですね でやっぱりその中国ロシアっていうのは アンプリの場では拒否権を持ってるので彼 らにこうすり寄っていることや彼らを頼り にすることではあのイランにとっても政治 外交経済的にメリットはありますところは 彼らのその傘の元に入るとかっていうに なるとですね結局彼らのが大国ですから あのイラン自身が自ら大国だという認識を 持っているので自分たちの大国ぶりが 要するに中小国になっちゃうんですよね でこれは彼らの感覚からするとね全く飲めない えただあの内論理としては確かにその通りなんですけど今体制がもしかしたら転覆するかもしれないっていうところで言うと中国もロシアも離れてますからねで北朝鮮も扱いやすいっていうことで言うと サウジアラビアと組むわけではないのでその選択肢っていうのは今までよりはえあのより大きくしかもえ体制が転覆するよりはまだマしという選択肢はある ま逆に言うとそれほど現在のイランのですねえまさに体制は厳しいものにある イランの政治体制についてアメリカのバス副大統領はトランプ 氏の低戦合意発信後のインタビューでイランの体制転換を目指す意図はないと改めて強調イスラエルのネタニアフ首相は 19 日体制転換について結果としてそうなるかもしれないと否定はしていません そんな中21 日のニューヨークタイムズはイラン当局の話としてハメネが後継者候補として行為職者から 3 人選出したと報じました田中さんこのハメネ氏の思惑をどうご覧になりますか うんまずあの有裕ではあるのでま彼の首も 狙われてるということを考えればいわゆる その体制が機能しなくなるようなことを 避ける上であの自分の後継者をま選ぶ準備 とかをですね進めなければいけないという 思いは持ってるんだろうと思いますが ちょっと私あのアメネ井さん周りの話を あのニューヨークタイムズが報じる時にも 全部疑ってるんであまり正確でないことが 多いですしかしうん しかしまそれを言っても今の状況を考えれば大いにあり得る話で特にその 3人をま選んだというか 3 人を候補としてるということなんですけどもこれはあのそれなりに意味はあるんだと思うんですねでそれは何かと言うとあの県主義体制ってどこでもやっぱりその 権威を持ってるリーダーの光継者をどうやって育てるかってすごく難しいんですね継承も含めて でえあまり早くやりすぎるとあの現在の職にある人が寝首を書かれるかもしんないし光継者の方に先にですね力が移ってしまったりしてえ自分のそのなんですかねあの立客する位置がこう場所がなくなってしまうというようなことにもなりかねないんでまイランも割とそういうところにちょっと似てます でしかし3 人という枠の中から選ぶということにするとお互いが競のであるいは競うような関係になるのでそこが新しいパワーセンターになることはとりあえず避けることができる だからま3 人ぐらいの候補者があの選ばれるということはあの今回あってでもおかしくはないんですがただし誰を決め誰に決めるのかという権限は今のアさんにはないです アさんにはないです ないですないです彼が死んでから決める あるいは彼が外されてから決める話なんで ええということはまニューヨークタイムズが報じたというのは今の体制は万弱だよというようなメッセージをあえて出そうとしているというような うんていうかいやあのそれなりに期間をこの彼らも持ってるということを表してるしただその一方でハメネイ最高現在のねハメネさんの立場からすると自分のえ立場も首も危ないかもしれないけどだからと言って安と自分の光継者をね選ばせるようなことはしたくないっていうことですね なるほどということはま次にどんな人物になるのかというのがまだ分からないというところだと思いますけれどもこういった状況になった場合ですけれどもアメリカに対するその姿勢次の指導者っていうのはどういった人物になる流れなのかどうかこの辺りはいかがですか はいあのまあイスラエルから攻撃を受けアメリカ攻撃を受けてるのであの新イスラエルになったり新べになったりすることはまずないですよねこれはどう考てはい ただあのあのは年さんはは年はその憲兵というかま判兵だと いうことよく言われてきていてその通りなんですけども彼元そうだったわけじゃなくて彼がま大統領だった時代それから最高指導者に 89年なった後のもこの36 年間も含めてはい何度もアメリカに 2栄をあの飲まされてきてうんはい それでえ恥ずかしめられてきてるってことがどんどん募ってやっぱり判になってるところが大きいんですよね はい なのでま次の世代の人が選ばれてあるいはそのまもちろんさんも高齢で 86 歳ですからえ別のね理由でいなくなることもあり得ますけども その際に次に出てきた人がまアメリカとどう向き合うのかというところでもちろんラン側からのアプローチに対しても重要ですけどアメリカ側がどういう風に扱うのかによってもその人物がどれぐらい判職を出すかに大きく影響するということです ああということはその教皇路線じゃないと国がまとめられないかどうかで言うと今後アメリカのあのあのフレ幅はまだあるということですねしかしその出しで間違えるとやっぱりこうなっちゃう はいこうなってしまう今のような状況がということですね でイラン国内ですけれどもま宗教や民族かなり入り乱られているということでま深夜派孫に派という名前も聞いたことがある方多いと思いますけれどもこれ国内がこういった入り乱れた状態こう今後不安定化するような要素っていうのはいかがでしょうか はい あのやっぱり潜在的にこの少数民族マイノリティをえ民族的にも周波的にも抱えてるところでもありますのでやっぱりあの中央宗のまその中央権ぶりが弱ま弱まると [音楽] はい え首都にある権威が弱まるとやっぱりこの地方が離れてったりとかですねどっかとくっつこうとしたりとかっていうことが起きるんですよねでさらに言うとそれを逆にこう使われてしまって外国から侵略を受けるケースも今までありました あのソ連なんかにもやられかねやられかけましたし えっとサッダム戦やその前はエジプトのナーセルにもですね やられたことがあるんですよね でそういうことがやっぱりあるっていうことは素材として見ればあの中央集性の今の比較的強いねえ権威が中央にある時から弱い地方文献みたいな形になったりし出すとえこれらの地方にいるま少数民族やマイノリティがどんどん独立のええっと独立や自治権の要求というものを拡大させてしまってまそうなった時にはまイランの一体設定本当に失われるし下たしてその時に中央の政府 が力づくでそれをですね鎮圧しようなんてことになったらやっぱり内乱になって内戦になって国がチリジバになる危険性が大いにあります うんかなり複雑な事業を抱えてる こういった中でアメリカはま公式にはレジームチェンジ目指す意図はないという風に言ってますけれどもさん今後はトランプ大統領が言ってるんですも大統領と同じではないとむしろえやるんだったらそういうことが起こってもいいていうのがトランプさんですよね バンス大統領はしかしあえてかなり きちっとした男性変革を目指すえがないっ ていうのはですねあのマガつまりあの アメリカはアメリカのためにアメリカ ファーストの人たちはやっぱり今の トランプ政権の指示母体の中の1つの 大きな三脈をえ形成してますからバス タイトレ自身もそうですけどもその人たち の言ってみれば移行を受けてですねさっき お話があったあれほど複雑なえ国にしかも イラクよりもさらに大国ですよねそういう ところに1回美力介入をするそしてその後 体制変革っていうことになるとアメリカが 進んでやっぱりその統当地にも責任を取ら なければいけないとそういうことは やっぱり今のマガはそういうことだけはし てくれるなとそういう大統領ではないこと でトランプさんを選んだという流れもあり ますのでね やっぱり一般大統領はそういう意向を踏まえて発言をしてるんだという風に思います うんあのイラクの体制法崩壊の後で色々とこうゴタゴタアメリカがこう抱えなければいけなかったっていうそうですね そういった状況にはもう決してならないようにという それから脱却するんだというのがですね トランプ大統領がそういうマハの指示を 受けた1つの大きな背景ということになり ますしそれイラク戦争の時にイラク戦争を 指導したのはです 共和党の星派なんですけどもえまさに ネオコンと呼ばれる人たちがいますよね あの人たちは民主主義の旗を高く掲げて ですねえ義を見てせざるわということで教 的な地域に武力を背景として出てくいこと で出ていってその果てにいろんなことが 起こってるっていうのはアメリカ国民も 知ってるので大統領は自分たちは値では ないということを明確にやっぱり 言って大統領をその点ではちょっとめてる という感じだと思いますうん 一方で改めてネタニ市はどこまでをこうん考えているという風に思われます リトニングさんはですね今回アメリカを各施設を標的にあの攻撃をさせてもう引きずり込んだというだけでですねしてやったりという風に思っていますからそういう意味では現状がかなりいいという風にこれまでの一向けてさらに中東での孤立はしているけれども大国としての影響力を持ち始めてということになりますからえメタニアフさん は今程度がしかしあのイラクがですねあまりあのあのイランが [音楽] ああまり大きく乱れてもまたえ安全保障上の問題もありますからえ強くなっては困るし核を持ってもらっても困るんですけれどもえ今起こった状況というのはネタニアフさんにとってはかなり悪くない状況申し上げていいと思います 田中さんはそこまではネタニアさんも今の状況では考えないのではというようなご意見です うん 私は体制転換狙ってると見てましてで特にま最初そういうとこまで考えていなかったにせよ現状があまりにもそれにも有利な状況あるいはそれを達成できかあできるかもしれないとこまで来ているのでまここで一旦あのなんて言うんですかね破壊とかえ体制の弱体化のえっとなんですかね圧力を弱めてえその今の体制をまメ熱しであろうとなかろうとま後継者も含めてですねその生きながらえさせることの [音楽] がリスクになると見てると思ってるんですね なのでまそれにさらにをかけてまトランプ大統領はレガシーづりに忙しくてでま他のことは全部あのうまくいってないわけですよね でその中でこのイランの価を阻止するというまもうずっと 90 年代からアメリカがイスラエルと共に言ってることをなんとなく成し遂げられそうになってでさらに 1979 年のイスラム革命以来アメリカとイスライランはその敵退するような関係になってしまってでまアメリカの側はイランに随分けてもらってるんですけどあのが住むと全部ポイ捨てしてきてんでそんなことは夢にも思ってないでしょうがただするにこうずっと敵退してきたとアメリカを思って このイランを日期の真剣体制とかっていうですねこれをその潰すことができればこれまた大きなレガシーになるということでまトランプにどんどん売り込んでるわけですね という状況がまだ続いてるということですね ネタニアはそうかもしれませんけれども政権内部でもですねやっぱり相当批判的な軍務や情報機関でもですね相当今やりすぎであるっていう人たちも多いのでえもしこのままこの勝利によってですねあのさらに突き進んでいくっていうことになるとイスラエルだけではなくて中引いては国際社会に相当な最悪をもたらす恐れもありますよね はい ここからは今回のイラン危機で日本が 果たすべき役割について伺っていきます石 総理のイラン問題への発言を見ておきます こちらです13日記者団に対しイスラエル によるイラン攻撃に対しては軍事的な手段 が用いられたことは到底許容できない強く 避難すると述べました23日にはアメリカ によるイラン攻撃に対して事態の早期鎮を 求めつつイランの核兵器保有を阻止すると いう決意を示したものだと考えていると 発言しました中国の大きい外償は紛争は 交渉ではなく武力で解決するとの誤った シグナルを世界に発信しっ たと発言しました 手島さんこの石総理のイスラエルアメリカ双方の武力行使に対する発言をどう評価されますか えこれはあの23 日の発言の前にですねまずえ事断が起こった直後にえダからですね今回の一連の同盟国アメリカの武力行使をえどうするのか理解するのか指示するのかと聞かれたのに対して 対応は政府内でまず議論をししるべき時に答えるという風に言ってるんですけども はいこの発言は本当にダメだと思いますね やっぱりこういう時にはですねえ瞬時に どうするのかというのを覚悟を決めなけれ ばこれは少し厳しいものになるかもしれ ませんけれども政治リーダーの発言では 到底ないですよね 当然のことながらアメリカもどうなんだということになりましたのでその後ま考えたんだと思いますけれどもえ理解をするとか指示をするのをですね避けつまあのお役人の作団だと思いますけれども事態の鎮感を求めつつイランの核兵器を保有を阻止するという決意を示したものだこれ客観的に示したんだから攻撃したんですよね観的な事実を言ってるに過ぎないと 政権としてはえあのプレスにはですねとえ石政権は一連の同盟国であるトランプ政権の一連の行動に理解を示したという記事にしてほしいということでそういうブリーフィングも多分してるんだと思いますけれども これで思い出すのはですねえ楽戦争の時に小泉総理はあれはとても悪の武力行使で よね結果的にはえ大量破壊壁はないしかもアメリカと最もしいドイツフランスはですね体を張って反対をするっていう中でこれスペインとイギリスは軍事行動を共にしましたからその一連の行動については強く支持するってことになりましたよね 地方同盟国の中では唯一日本がどうするの かということになったんですが当時の 小泉郎総理はですねああの外務省のこれ 大変重要なケースなんでまあの条約官僚と いう人たちがもうりすもあの遂行を進めて 小泉総理にはですね一連の行動を国際法上 とても指示するまではいきませんのでこれ 理解をするというあの分案を作って小泉総 小泉総理はそれを受け取ってですね 団のもに前に現れたんですけれども自分は一連のアメリカのあのえその美力行使というものにを理解し指示するという風にこれですからあの周りの人たちも青くなったと思うんですよ でこれあの本当に指示するだけの十分な理由があったのかということについてはえ国際法上から見ても疑問団だし僕らもそういう批判はするんですけど一方同盟外交っていうのは大変裂なものでえ同盟国がもうその国の存立をかけて電荷の法頭を抜いた時には密切な同盟国が指示してくれなければ同盟に多日々が入りますよね そういう局面であったんですけれどもこれは政治のリーダーとして自らが攻めを追うということですね一歩踏み込んでえ指示をするという風に言ったこれやっぱりえ批判はありますし僕らもしたんですけれどもこれやっぱり政治家の発言ということになりますけれどもまここのところは大切なところだから申し上げますけれどもとても政治リーダーの発言という風に僕らは思いません これでしかもですね今 1 番重要な最大の経済的な国益をかけた自動車税というのを撤廃させるもしくは少なくとも 10% までというのはこれ最後はトランプ大統領が決断をするわけですねその決断トランプ大統領が 1 番重要なこの一連の武力講衆に踏み切った それをあの指持するかどうから国際法上の そして国際正義の観点からと大きがあり ますよしかし一方で言うと同盟外交という 分野でですねここはどっち道の派の話なん で自分が全てをあの攻めを受けるという ことで一歩踏み込んであの指示と言わない までもそれに近いような表現ぶりってあり ますよね そこをね即座に踏み込んでっていうことになるともしかするとトランプ政権を動かしてですね最大の国壁である自動車患税が取れたかもしれないとこれずれでもないのでこれは下げ下ないと言わざないと思います [音楽] 田中さんイランはこの発言についてどう見ていると思いますか うんあの最初のですね 13日の発言は非常に歓迎してましたね そうですねここはい えもう本当にあの私自身もだからここまであの日本政府の関係者あるいはその総理はもちろんなんですけどねえ発言することってなかなかないのでまかにこれは国際法に乗っらない手続き的にもおかしい え戦争を始めたわけですからこれだけ避難して当然なんですけど今までそういうことはなかなか起きていなかったでこれは石総理だけじゃなくてえやも外務大臣も同様のね発言になっていて随分腰が座ってるなと思ったんで ですねでここに現れてないところであの G7 のカナナスキスサミットの最終生命がもあのこの 13 日の発言から見るとその正反対なぐらいに今度これはこれでひどい え内容だったわけですよね えイランを一方的に避難してそしてイスラエルのえ自衛権を認めだけどイランの自衛権については一言も言及しないというどっちがどっちを侵略したんだっていう話なわけですがまそれに結局あの日本は意を唱えま唱えたとしてもですね最終的にそれを OK しちゃったのでまそれで大きなちょっと失望を私個人は感じましたねはい [音楽] ではここでお2 人から中東情勢今後の注目ポイントというテーマでご提演をいただきます まずは手島さんお願いします はいイランのですねカメレ体制というのは今攻撃を受けて大変苦境にありますからそれだけにテランモスクワ北京ぴょン炎と緩やかなこう連携を強めていくそれをそういう数になるいう可能性があります とり北朝鮮 のミサイルの中東への行みればあの輸出と いうのはですね要素になりますから 大いに留意すべきだという風に思います ありがとうございますでは田中さんお願い しますやっぱりイスラエルがま非常になっ てきているとまもうそれ政治的にあれば ですねそれはまだいろんなところでえ話も できるんですけれどもやっぱり軍事的え 非常に野心的でもあるそれから各小主主義 的な言動も止まないというところで見て くるとそのイスラエルをどうやってその まんですかをはめるのかということで アメリカもなんか半分諦めてきるような トランプ大統領ですら諦めてるような ところになってくるとなんかこのえ イスラエルをまある種を守らにするには どうするのかということが大きな課題に なってると思いますそうですねまそういう 意味ではイスはむしろさんはあの トランプ大統領を利用する向きがあると いう話を冒頭でされましたはい 今後トランプ大統領はどこまで中情勢に関わりそしてどこで終わりとしてしまうのか 大変重要なえ質問だと思うんですけどもトランプ大統領という人が 1 つの原則や大きな理念に基づいて外交をやってるっていうことがないのでもうその日代わりなのでそういう予測をすること自身がえあえて申し上げるとですねほとんど意味がないというそのことがトランプ大の はい トランプ外交の非常に恐ろしさだという風に僕は自分に聞かせています 過去振り返ると北朝鮮の核を比較化をさせるというようなことで実際にあの北朝鮮のあの首脳同士というかトップ同士で会いました しかしあのケースも結局比較は実現できないのそれだけではなくて何ひつ上を成し遂げたものは事実としてないと思いますね はいうんとなりますと今後ですけれども こういったメールもらっているんですね 60代の男性東京都の方ですけれども えっと石内閣が首脳会議の出席を取り伝え られていますこれも含めて石の外交をどう 評価するかという質問なんですけれども 中東外交においても石内閣をどうしていく べきでしょうえ僕はね是非行った方が 良かったと思うんです はさん自身がよくご案内のところなんですが日本はイラクイラン戦争以来ですね一貫して不太いパイプをイランにも持っているということになりますから各国とも石さんの新しい出番を聞きたかったと思います うんなかなかそういう意味では残念だというところなのかもしれません そうですねそう思います はいありがとうございます [音楽] [音楽]
ご視聴ありがとうございます。
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手島は中東の専門家でも何でもない。こんな人ここで使うなよ、センスないわ制作者スタッフ。田中先生にクソ否定されてるやん。わかってないのに知ったかでしゃべらなでほしいね。もっと若い専門家おるやろ。
手嶋の悲しそうな顔よ
日本なんかどっちにしろ蚊帳の外でやれることなんかねぇんだから
検討中とか誤魔化して終わりそうな時にちょろっと遺憾であるとか言っとけばええんや
どーせ国際社会も誰も日本の意見なんか聞いてない
その意味では今回は石破の決断力の無さが功を奏してる
ネタニヤフは、ハメネイ殺るね。🇺🇸は止めようとはする茶番で😅
手嶋さんの話、あまりにも内容が無いのに長いし、聞いてて凄く疲れる。結局田中さんの話だけザッピングして聞いてた。
ハメネイ師体制は、もうイランには存在しませんし、事実上降伏状態😊
手嶋さんは NHKのワシントン支局長時代から存じ上げていますが、
特に米国関連の情報分析については一番信頼しています。
【なぜ日本のガソリンは下がらないのか ― 虚構の備蓄と補助金依存の汚職構造】
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「価格が上がるのは一瞬、下がるのは永遠」
日本のガソリン価格は、あたかも国民を試すかのように、原油が高騰すれば即座に反応し、下落時には沈黙を貫く。
だがこの異常、単なるタイムラグや国際価格の話では済まされない。
その背景にあるのは、補助金依存・税制癒着・そして“備蓄を使わない”制度的な腐敗構造だ。
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■ 「備蓄があるのに使わない」という欺瞞
日本は国家・民間・共同備蓄を合わせて、約240日分(8か月)の石油を保有している。
これは、単純計算で半年以上は価格安定の余地があることを意味する。
だが、例えば中東でイランがホルムズ海峡の封鎖を示唆するだけで、日本国内の価格は即座に上昇する。
備蓄とは、あくまで“存在しているだけ”の見せかけの安心装置でしかない。
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■ 補助金という中毒経済
政府は「国民を守る」と称して補助金をばらまくが、現実は次のような構図だ:
• 元売企業(例:ENEOS):価格を下げれば補助金が減る。だから“高止まり”が得になる。
• 政治家:補助金配布を“救済策”として演出し、選挙の道具に。
• 官僚:制度を設計し、利権化した企業へ天下りを繰り返す。
こうして形成されるのが、エネルギー利権トライアングルである。
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■ 暫定税率という半世紀の嘘
1974年に“暫定的”に導入されたガソリン税は、いまや国家財政の固定装置と化している:
• ガソリン1リットルあたり53.8円の税金(揮発油税+地方税)
• さらにその上に消費税をかける「二重課税」
結果、1Lのうち70円以上が税金という、世界でも異常な構造になっている。
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■ 「価格を下げると損をする」制度設計
現在の価格補助制度では、次のような構造が固定化されている:
• 価格が下がる → 補助金が減る → 元売企業が損をする
• 価格が高止まり → 補助金が出続ける → 元売企業が安定する
つまり、“価格が下がらないように作られている”のだ。
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■ 「イラン危機」は便利な口実
ホルムズ海峡の封鎖リスクが報道されるたびに、価格が跳ね上がる。
だが、日本には半年以上の備蓄がある。
供給が本当に途絶えるまでには時間があるはずだ。
にもかかわらず、企業と政府は「危機」を演出し、値上げの正当化に利用する。
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■ 補助金も税金も“構造的汚職”の道具
• 備蓄は使わない
• 補助金は止めない
• 税金は下げない
• 危機はあえて演出する
こうした一連の構造は、単なる制度ではなく「国民から金を吸い上げるための装置」に過ぎない。
市場原理や危機管理といった建前は、すべて利権の下でねじ曲げられている。
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■ いま必要なのは、“麻酔”から目を覚ますこと
• 暫定税率の即時廃止
• 補助金制度の完全透明化
• 備蓄の運用と価格への即反映
• 政治・企業・官僚の利害構造の公開と監視
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ガソリン価格の背後にあるのは、私たちの無関心と、制度に仕込まれた搾取の意図だ。
これを「当然」と受け入れるのか、それとも「詐欺」として見破るのか──
それを決めるのは、今を生きる私たちの判断である。
手嶋氏久しぶりに見たがもう75歳か 石破の発言を批判して、小泉みたいに🇺🇸を支持しろと言うのかと思えば小泉のことも批判したらしい 何が言いたいのやら 日本の板挟み的立場を考えれば今回の役人の作文はよくできてる
ペンをカチカチやるな
手嶋えーえーばかりでイライラする
石破は知識もなければ、意志も持たず。こう言う人物を総理にした菅、岸田、自民党議員たちの責任は重い。
話の腰折り、えー!の連呼
誰だこやつは
核合意から勝手に抜けたのはトランプで
その後、経済制裁で苦しくてイランが行動したって聞いたけど、
実際どういう事なんだろう
客観的な正当性を専門家に聞きたい
どっちもロジックが分からない
トランプ政権が無能なばかりに世界に戦乱が広まってしまった
トランプ大統領は辞任してしかるべき人に後事を託していただきたいと思う
ネタニヤフ・イスラエルの「体制転換」の執念は国際的に防がないと、歯止めがかからなくなる。シオニズムや、キリスト教原理主義は、聖書の通りに世界は動いているという考えがベースにあるので、「自分は正しい」という押し付けが強すぎるので、正直いい加減にして欲しいという気持ちが強い。
イランはまだ露中に降伏する段階では無いように感じる
イランが滅亡などすれば中東はイスラエルの支配下になってしまう
中東諸国が原理主義はちょっとと思っても、だからといってイスラエルの天下は許せない
イラン国内にしても革命防衛隊を転覆するためにイスラエルに占領されようと思うかは疑問だな
他の方々も指摘しているので、これ以上言っても仕方ないですが、手嶋氏の解説は聞くに堪えないし、メインキャスターの方も基本的な知識が無いのか、自信のなさを感じます
反町さんが戻れないなら、せめて長野さんと竹俣さんを固定化して、田中教授のような専門家のお話を聞きたいです
手島ェ、ェイライラする
重要なテーマの時に、
なんじゃこのゲストわ。
手嶋さんの自己主張すごいな、隣のヒトに負けたくない。NHK出にしては エ エ 止めてくれ
おいおい手嶋氏、もう言ってることが支離滅裂だぞ…。
悪いが途中で視聴をやめます。
手嶋よ なぜ割って入る・・・ しかもわかりやすくなってねぇ・・・・ 反町がいたら止めてるだろうに
日本は国際法違反は絶対指示してはダメでしょ
王政時代の繁栄ぶりを見ると、今の宗教独裁ディストピアは崩壊したほうがいいかも
イランとイスラエルが停戦合意。トランプ大統領は本気でノーベル平和賞を取る思惑か!
手嶋さんは75歳かよ!
もっと若く見えたけど。
手嶋さんと田中さん良いコンビだな
トランプ・アメリカは外国のいざこざには関わらないと主張する割にはやたら(下手な)介入してるねえ...日本としてはどちらを取るわけにもいかず「理解する」にとどめたり、NATO会議にも欠席するなど見てるとこれが石破カラーと納得です。つまり国際社会において消え入りそうな存在を目指しているようですが....それで国益は??
アメリカが自分勝手な考え方を改めるべき😤
23:39手嶋氏の真骨頂👍
腰が据らない石破首相👎
専門家が見ても、いろんな見方はあるんだから、一般庶民がいい悪いの判断とかできるわけがない。 しかし国連って何も意味がないことは、ますますはっきりした😭 国連のレジーム転換が必要だろ😤
石破さんはどんな時も腹をくくってリーダーとしての覚悟をもった決心を出来ない人ですよ。
簡単に言えば決断しない総理です。
手嶋さんも役不足だね。説得力が感じられない。外務省のスポークスマン、外務省原理主義かな。
イランの核施設を破壊したことは事実なのでしょうか?
正しい情報を伝えてほしいです。
情報が間違ってると、結論も異なります。
番組の進行を気にされていましたね、手嶋氏は。司会から有効な質問が出て来なかったので。なので、台本よりも突っ込んだ話を展開したのですよ。オンゴーイングな議題は、展開が難しいのは誰にとっても同じでしょう。であれば、台本のドラフト自体を専門家に照会する過程を充実させるしかないでしょう。時間的猶予がないので社内でやるしかないとするなら、その過程に反町氏を取り敢えず当てることも有用ではありませんか。電子的ドラフトのやり取りだけで可能なタスクです。
でもようバンスと言えども、おやびんの威光に逆らえばさよならバイバイじゃねーのか?やっぱり側近もエプスタイン島の写真か映像をモサドから預かるべきだな…
なんじゃこりゃ
フジは朝日の上山さんをスカウトしたらどうか
一応停戦だが、イランは核開発能力残ってるし、開発の時間が稼げた。イラン頑張れ。ここで核兵器作れば、イスラエルとの間で核の均衡が出来る。中東は平和になる。
他にもコメントあるが、手嶋さんの話にはまとまりがなく聴いていてイライラする。
2度と出演させないで欲しい。
この女子アナも要所要所で手嶋さんをさえぎって、視聴者が理解しやすいように突っ込んだ質問や解説を入れるべきだ。
ただ聴いているだけじゃないか。。
手嶋さん
後半はちっとはマシになった😅
でもやっぱり表現が回りくどい
石破総理 24日からのNATO首脳会合出席を見送りは、正解だろう。 パラノイア(被害妄想狂)の偽保守たちから徐々に距離を取っていくのはよいことだ。 イランへのイスラエルの大規模な急襲・無差別攻撃に対して、米・英・仏・独はイスラエルを支持するという訳の分からない連中。 あからさまに国際法・国連憲章違反、国連安保理決議にも違反しているのに、頭は大丈夫なのだろうか?
最悪の内閣総理大臣が石破茂さんです。
外交、安全保障、エネルギー政策、経済にこんなにセンスが無い総理を選んだ自民党議員の責任は重い
手嶋さんは、よく見ています。
汚職の訴訟延期の為に戦争を止められないネタニヤフを退けないと中東に平和は来ない😢
ウラン濃縮場所は地下80mではなく、実際はその数倍の深さがあったという話しも出ていますね。 そうした事を考慮し、イランのフォルドゥの地下核施設への大規模な空爆(バンカーバスター14発使用、1発=13t)をしたが、実際は核開発を数ヶ月遅らせる程度の被害で済んだ。そうした事でイランが停戦に応じたのでは?
今後の注目ポイントで、手嶋氏の提言「イラン・ロシア・中国・北朝鮮の枢軸(趨勢)に留意」、田中氏の提言「イスラエルを制御するのは誰なのか」から感じた事は、
手嶋氏が言われたようにイランは、先にロシア・北朝鮮・ベラルーシの同盟国に加わり、後に核拡散防止条約(NPT)から離脱し、イスラエルや北朝鮮と同様に国際的な査察や制約を受けずに核兵器を開発・保有する道を選ぶことが考えられる。
そして、「イスラエルを制御するのは誰なのか」は、イランだと思われる。また、パレスチナをイスラエルの虐げから解放するのも、イランだと思われる。少し長くなるが、その理由は以下による。
聖書の中に、ペルシャ(現在のイラン)のキュロス大王がバビロン(当時の覇権国家の一つ)を征服し、ユダヤ人を解放するという出来事がイザヤ書において事前に預言されていたと記されている。
イザヤ書44章28節と45章1節において、キュロスの名が明記され、「私の牧者」「油注がれた者」として、エルサレムの再建と神殿の基礎を据える使命を担うとされていた。これは、キュロスが実際にバビロンを征服し、ユダヤ人に帰還と神殿再建を許可した出来事(西暦前539年)より約150〜200年前に記されたとされる預言です。
この預言の特異な点は、異邦人の王の名が預言の中で具体的に挙げられていることです。旧約聖書では極めて珍しく、神が異教徒の王を用いてご自身の目的を果たすという神学的なメッセージも含まれている。
ジョンズホプキンス大学の遺伝子研究によるとイスラエル在住の97.5%には古代ヘブライ人のDNAが全く認められなかったことから、セム族でもなければパレスチナの土地との古代からの血縁もない。一方、パレスチナ人の80%には古代ヘブライ人のDNAが含まれるため実質的なセム族になる。今の世俗国家であるイスラエルは、集団改宗したヨーロッパからのアシュケナジーユダヤ人なので古代ユダヤの血統ではない。つまり偽ユダヤが今のイスラエルで、古代ヘブライ人(ユダヤ)のDNAを持つパレスチナ人を大量虐殺している。国際社会は今後も米国・イスラエルに断固とした行動はとれないだろう。
神は傲慢な者に敵対されるので、パレスチナ(ユダヤ)をイスラエル(偽ユダヤ)の虐げから解放するのに、またもや異教徒のイラン(ペルシャ)を用いられると考えられる。
さ😢
石破さんの政治家としての意見では無い軸のないものと言われました。そう思います