さだまさし 花の色

さだまさし 花の色



アルバム「風待通りの人々」1988.07.25発売
歌詞の一部が「花の色はうつりにけりないたずらに…」に似てたので,表紙のような写真を用意しました。さださんの作品とは何ら関係ないので..申し訳ありません。^^
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時間あれば、コメントもよろしくお願いします。

4 comments
  1. はじめましての歌です。
    一度、聖野菜祭(セントベジタブルデイ)聞いてみてください。この曲と同一人物とは思えないですよ。自分はファンタジーSFと思っているのですが、主さんはどう感じるでしょう。

  2. さだまさしさんの楽曲は、情景が鮮やかに描かれていて大好きです。
    季節の中で移り変わる一つ一つ心の想いとして女ごころを詩歌として奏でることが出来る
    唯一無二のシンガーですね。

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