魔術?そんなことより筋肉だ!「冰剣の魔術師が世界を統べる」アニメレビュー

魔術?そんなことより筋肉だ!「冰剣の魔術師が世界を統べる」アニメレビュー



一言レビュー:全ては筋肉で解決する!

あらすじ
レイ=ホワイトは強大すぎる自身の力に苦悩し、極東戦役を収めたのを最後に、深い心の傷と共に戦場から姿を消した……。

アニるっ!
https://www.animekansou.com/
Twitter

グッズ販売
https://ryukiki.booth.pm/
サブチャンネル
https://www.youtube.com/channel/UCgN2I772jvK0IGezU4s77Aw

動画内で使用している画像の著作権は全て権利者の方に帰属します。 著作権侵害を意図しているわけではありません。引用に基づく使用をしております。なにか問題がありましたらご連絡ください。

お問い合わせ
https://www.animekansou.com/mail

28 comments
  1. この作品、漫画は無料分だけ、アニメは未視聴でWeb原作しか知らないんだけど、
    個人的には多分これ「女性向け作品」じゃないかなと思ってる。
    感情移入の対象が主人公ではなく、(師匠含めた)ヒロイン側になってるように思う。

  2. この主人公のアニオリ筋肉ネタは何だったんだろう。普段は見た目がヒョロガリだから違和感がある。あと女の子の口説き文句が何か下手なギャルゲー主人公の台詞みたいでそんなこと言われて嬉しいの?っとなった。私は2期期待しないですね。

  3. 最後まで見たけど、ぜんぜん世界を統べるほどの力があるとは思えなかった

  4. レイくんとミスターアリウムほんと好き😊
    個人的には文句なしの名作です。
    ベタというより王道という評価しちゃってます!
    登場人物も使い捨てずに大切に使っててとても好印象です😊

  5. 自分は1話斬りだったけど、良くも悪くもC級アニメの独特なシュール感とかが刺さる人にはめちゃくちゃ刺さるのかな…?

  6. 「作画はアトリビュートであり本質ではない。」
    榎木の棒読みが最大限に活かされてるし
    本当に上質なクソアニメだった。
    漫画も読んだら二度美味しいやんこれ

  7. ありそうでなかった学園ファンタジーアニメ作品であり、また同時に隠れ覇権アニメでもありましたね

  8. この作者、自衛隊の事好きだよねw特訓シーンで返事はレンジャーだってw自衛隊のレンジャー部隊ネタにしてたのめっちゃ笑ったw謎の筋肉愛も自衛隊好きからきてるのかもね

  9. 8:42 以降 「シュールさが作画の悪さすら追い風にしてる部分がある」「作画が悪いからこそシュールさがより強まってる」
    「やっぱり私の中に流れる『C級アニメ好き』の血が騒ぐのかもしれない」         まさにそれ

  10. 2:13 この動画ではあまり触れられなかったけど、このかませ君を「主人公スゲー」するだけの存在に終わらせなかったところで「いつものなろうとは違うな」と感じた。嫌なやつ時代から努力家な描写があったから嫌いになれない良いキャラしてた。
    今このオールバックの頃を見ると謎の感慨深さに襲われるw

  11. 貴族のぽっちゃんが親友になったりやヒロイン特訓回とか一昔前のラノベっぽい展開が多かったですね。近年のなろうは最初のあて馬は徹底的に貶められたり、ヒロインは主人公を持ち上げるための装置となってますから。ただ終盤が雑というか残念だった。

  12. ニコニコだったかな?
    「何を説明してるか分からないが、なろうテンプレのパターンから何が起きてるのかは理解できる」ってコメントが的を射てると思ったね。

  13. 「魔術?そんなことより筋肉だ!」というタイトルのなろう作品もありまして、漫画版が非常におすすめです

  14. 監督のたかたまさひろさんが、音響や絵コンテ、演出等いろんな役をやっていて、凄いなと思いました(小並感)

    wikiとかで調べたら分かるから、ぜひ。

  15. 某作者の知らないドラゴンアニメみたいにニコ生一挙放送に作者本人が登場しそう

  16. なろう界のなかやまきんに君は言い得て妙。
    筋肉押しなところとかじわじわくる面白さとか、まさにきんに君やわ。

  17. ほんとにセンスが光ってて好きになってしまった作品
    たかたまさひろの名前覚えちゃったよ

  18. アニメーションにおいて作画はアトリビュートであり本質ではないことを我々視聴者に教えてくれた名作

  19. このアニメの凄いとこって
    内容はしっかりなろうだし作画はゴミだし
    ギャグはさぶいのに「不快感」を感じないとこだよね

コメントを残す