台湾で初めてデジタル担当大臣を務めたオードリー・タン氏が、新著書「PLURALITY」の出版に合わせて来日。
「news23」の単独インタビューに応じました。フェイクニュースが溢れる時代においての情報の見極め方、そしてデジタルは分断を乗り越える鍵となるのか聞きました。
★オードリー・タン氏の思想をもっと深く学べる映像
(約60分のCROSSDIGノーカットインタビュー)
▼TBS NEWS DIG 公式サイト https://newsdig.tbs.co.jp/
▼チャンネル登録をお願いします!
http://www.youtube.com/channel/UC6AG81pAkf6Lbi_1VC5NmPA?sub_confirmation=1
▼情報提供はこちらから「TBSインサイダーズ」
https://www.tbs.co.jp/news_sp/tbs-insiders.html
▼映像提供はこちらから「TBSスクープ投稿」
https://www.tbs.co.jp/news_sp/toukou.html
#ニュース #news #TBS #newsdig
アンコンビニエント じゃなーい!
この人がマイク持ってると、歌いはじめそうな気がしてしまう
人工知能の進化は人間の知恵を超える。そうなれば知恵など重要ではなくなる。画像を生成するなら、高度な技術も同じ仕組みでAIは勝手に作る
この方のお話はずっと聞いてられる。面白い!
問題解決の為に立場を超えてお互いに話し合っていく。
それが一番重要だと思った。
テクノロジーに依存しテクノロジーに振り回されるのではなく、テクノロジーはあくまで「道具」であると定め、程よい距離感を保つことが大切だと感じました。
ハンドルを握るのは人であり社会であって、テクノロジーは指示された行き先に人を運ぶ手段の一つであると。
Thanks for the great insight! Just wish the background music was a little softer.
デジタル界の山達やな
人徳があるって、こういう方のことを言うんだろうなぁ😊
コメント欄で、真っ先に容姿をいじってる人って普段から表面的なことで物事を完結する人なんだろうなって
嘆かわしい
賢い方が、我々にわかりやすくあえてドラえもんに例えるところなんかは説明が上手で、ものすごく素晴らしい感動すら覚える内容だったのに、
学びとなる本質と言うものを置き去りにして
容姿いじりだけで済ます人が、悲しいかな国レベルで一定数いるのだろうな
需要性や優先順位など、コメントを見れば浅く捉えたか
深く理解して感動できたかが一目瞭然
対立をあおってるのは中途半端な頭の良い人たちなんだよなぁ。
サムネ見て山下達郎の特集かと思ったら違ったw
10:38 の先で大事なことを言おうとしているように見えるところをカットされているのが気になりました。
学がないって可哀想だな
コメント欄を見て思った
精神的な分断が進むのも仕方ないのかも
おぉ、この人しばらく見なかったけど元気だったのか!賢く穏やかな印象だ。
13:01
この例えわかりやすいな
フェイクニュースの話って、参政党とか、斎藤元彦、石丸伸二みたいなポッと出は危険って話よな。維新の時もそう。 年寄りは見た目ですぐ騙される。 あと、オードリー・タンがAIをドラえもんで例えたのが印象的だった。 そう言われれば、ガンダムやアトムって核がエネルギー源なんだよな。 しかもガンダムは300年戦争が続く象徴。
まず疑いありき。吉田兼好の世界もそうである。小川さんの英語はうまい。バイリンガルですね。
3:29
まずはじめに疑って考える思考って今の日本人は苦手ですよね
学校では性善説前提で人を信じることばかりを教えられてきたのだから
フェイクニュースというのは今に始まったことではなく「報道しない自由、主語がないミスリード文章、不穏なBGM、最悪・醜悪に見える写真画像」これはマスコミが得意とした偏向のニュース手法でありフェイクニュースの原点。
またその偏向報道が暴露された場合には「すべて下請け制作会社がやった。我々こそ真の被害者だ!!」と叫び批判の矛先を変えてきた。そのツケがAI時代に返ってきただけ。
つまりフェイクニュースとは、上級国民であるマスコミが長年つかってきた手法を凌駕する技術であり、マスコミにとっては「 ”自分たちだけ” が持つ偏向報道特権」を奪う行為。だからマスコミにとっては許しがたいのだと感じているのだろう。
プーチンも❤