細かく言えば、三店方式は大阪の元警察官が考え出した方式またパチンコ・パチスロは競馬や競艇の様な「賭博」にあたらずあくまで遊戯。ゲームセンター等アミューズメント施設で遊ぶメダルゲームと近い範疇警察庁すら半世紀以上黙認し続けてるこの三店方式に2014年、自民党の「時代に適した風営法を求める議員連盟」がパチンコも賭博とし三店方式を規制、パチンコ税導入させようと動いてるが、警察庁の見解は三店方式なんて全く存じ上げませんと珍回答パチンコ業界には多くの議員・警察が各分野のアドバイザー等で何かしら関わっていて、更に多くが天下り先として名を連ねていて繋がりが深いその白々しい回答に、警官も休日パチンコ・パチスロ打ってるのに知らないはずがないと当時はネット上で荒れた。
何でパチンコが3店方式を取るかというと、他の賭け事(競馬など)と違って「公営ギャンブル」じゃないから。パチンコは警察庁の所管で、設置基準も風営法に則って行われる物。直接店と客が現金のやりとりを出来なくしているのはそれが理由なんじゃないですか?カジノも似たような側面があって、パチンコの点棒の変わりがチップ。となると必然的に3店方式となりますね。ただそのチップは賭場でそのまま現金化できる。「中途半端な3店方式」ってことだから違法になるってことですかね。将来日本がカジノを作って、それが公営ギャンブルだと認められなければ(まあ認めんでしょう)パチンコ屋と同じやり方をするしかない。となるとその場でチップ≒銀球が銭になるわけじゃないから、パチンコでにっちもさっちも行かなくなる人が多い現状、余計に依存性が強くなる恐れがある。「カジノ設置反対」を叫ぶ政治家はそこを問題視しているんでしょうね。そこまで頭のいい政治家がいるかどうかだけ疑問だけど。ここが根底にあるからこの話題になるんでしょうね。だから橋下氏の言うとおりなんだけど、IR設置を推進していた政治家時代に何故それを言わなかったのか。弁護士なんだからそんなことくらい承知でしょうに。これが維新の政党としての未熟さに繋がっていると言ってもいいと思います。私は内臓を悪くした関係で、お酒はそれ以来1滴も飲んでいません。しかし時々夢で酒を飲んでいる様子を見ることがある。「しまった!」と飛び起きてそれが夢だったとわかったときの安堵感。文字通り体は脂汗でびっしょり。だから石田さんの言う「依存症は治らない」というのが自分の身でよくわかります。勿論ずっと飲まないで居続けていますが、このままの状態で死ねたら「一生辞められたね」と言われるだけ。これはギャンブルも煙草もメカニズムは一緒。おそらく似たような体験をしている人はごまんといるでしょう。それとノンアルコールのお酒風味の飲料も私は一切口にしません。薬のゲートウェイドラッグと同じになってしまうことくらい重々承知しているから。体を悪くしてしまって飲むと命に関わるから続けられているというのが正確でしょう。そこまでいっていない人は、同じことを繰り返すだけって言うのが相場。周りの人はたまったもんじゃない。同情してはいけないんだけど、殺めた方も殺められた方もある意味犠牲者。依存症というのはそういう物なんです。笑気麻酔は普通に全麻にも使われる、亜酸化窒素と医療用酸素をある割合で混ぜたもの。ということは割合をほんの少し変えるだけでもラリッた状態にも出来るし、あの世へ誘うことも出来る。取扱いには資格が必要なのは言うまでもなく、医師や歯科医、歯科技工士などは免許があるはず。普通に入手することはまず不可能なのに、どうやって入手したのかが一番気になる。と思ったら日本で未承認の成分なのに、電子たばこに使われるのはOKというものが悪用されているのか……。「ネット礼賛人」の中でも特にアホなやつがSNSとかで拡散するからそうなっているのか。末期癌の人が痛みから解放されるために、モルヒネの代わりに笑気麻酔が使われるようになって結構久しいはず。それが悪用されるって私には全く理解の外。世も末なのかな……。
オンラインカジノは日本の企業と限度額を決めてできるようにしたほうが良いと思う
海外に兆以上のお金が流出するなら税金で取った方が日本のためになりませんか?
まー利権で雁字搦めの日本では無理だと思うけどね
砂糖依存症もお願いしたいです。
都民です。東京では隣になく、基本は裏とかちょっと離れたところにありました。大阪方式だったんだ。
三店方式は天下りまでがセットや
パチンコは政治的な理由でお目こぼしされてるだけで、NFTを使った3点方式は違法になる。パチンコ屋は政治家への献金や警察官僚の天下りでお目こぼししてもらってるだけだね。
懐かしい
学生の頃、初めて三店方式を知ったのも
ちちんぷいぷいの石田さんの解説でした
世の不条理に愕然とした思い出
おお横綱?そりゃないだろ
細かく言えば、三店方式は大阪の元警察官が考え出した方式
またパチンコ・パチスロは競馬や競艇の様な「賭博」にあたらずあくまで遊戯。ゲームセンター等アミューズメント施設で遊ぶメダルゲームと近い範疇
警察庁すら半世紀以上黙認し続けてるこの三店方式に2014年、自民党の「時代に適した風営法を求める議員連盟」が
パチンコも賭博とし三店方式を規制、パチンコ税導入させようと動いてるが、警察庁の見解は三店方式なんて全く存じ上げませんと珍回答
パチンコ業界には多くの議員・警察が各分野のアドバイザー等で何かしら関わっていて、更に多くが天下り先として名を連ねていて繋がりが深い
その白々しい回答に、警官も休日パチンコ・パチスロ打ってるのに知らないはずがないと当時はネット上で荒れた。
コマーシャル多すぎん?
三点方式だからセーフじゃなくて、天下りで警察を抱き込んでるからセーフってのが実態やからな
橋下最低 IRに支障が出で利権減るから騒いでるだけやん
何でパチンコが3店方式を取るかというと、他の賭け事(競馬など)と違って「公営ギャンブル」じゃないから。パチンコは警察庁の所管で、設置基準も風営法に則って行われる物。直接店と客が現金のやりとりを出来なくしているのはそれが理由なんじゃないですか?カジノも似たような側面があって、パチンコの点棒の変わりがチップ。となると必然的に3店方式となりますね。ただそのチップは賭場でそのまま現金化できる。「中途半端な3店方式」ってことだから違法になるってことですかね。将来日本がカジノを作って、それが公営ギャンブルだと認められなければ(まあ認めんでしょう)パチンコ屋と同じやり方をするしかない。となるとその場でチップ≒銀球が銭になるわけじゃないから、パチンコでにっちもさっちも行かなくなる人が多い現状、余計に依存性が強くなる恐れがある。「カジノ設置反対」を叫ぶ政治家はそこを問題視しているんでしょうね。そこまで頭のいい政治家がいるかどうかだけ疑問だけど。ここが根底にあるからこの話題になるんでしょうね。だから橋下氏の言うとおりなんだけど、IR設置を推進していた政治家時代に何故それを言わなかったのか。弁護士なんだからそんなことくらい承知でしょうに。これが維新の政党としての未熟さに繋がっていると言ってもいいと思います。
私は内臓を悪くした関係で、お酒はそれ以来1滴も飲んでいません。しかし時々夢で酒を飲んでいる様子を見ることがある。「しまった!」と飛び起きてそれが夢だったとわかったときの安堵感。文字通り体は脂汗でびっしょり。だから石田さんの言う「依存症は治らない」というのが自分の身でよくわかります。勿論ずっと飲まないで居続けていますが、このままの状態で死ねたら「一生辞められたね」と言われるだけ。これはギャンブルも煙草もメカニズムは一緒。おそらく似たような体験をしている人はごまんといるでしょう。それとノンアルコールのお酒風味の飲料も私は一切口にしません。薬のゲートウェイドラッグと同じになってしまうことくらい重々承知しているから。体を悪くしてしまって飲むと命に関わるから続けられているというのが正確でしょう。そこまでいっていない人は、同じことを繰り返すだけって言うのが相場。周りの人はたまったもんじゃない。同情してはいけないんだけど、殺めた方も殺められた方もある意味犠牲者。依存症というのはそういう物なんです。
笑気麻酔は普通に全麻にも使われる、亜酸化窒素と医療用酸素をある割合で混ぜたもの。ということは割合をほんの少し変えるだけでもラリッた状態にも出来るし、あの世へ誘うことも出来る。取扱いには資格が必要なのは言うまでもなく、医師や歯科医、歯科技工士などは免許があるはず。普通に入手することはまず不可能なのに、どうやって入手したのかが一番気になる。と思ったら日本で未承認の成分なのに、電子たばこに使われるのはOKというものが悪用されているのか……。「ネット礼賛人」の中でも特にアホなやつがSNSとかで拡散するからそうなっているのか。末期癌の人が痛みから解放されるために、モルヒネの代わりに笑気麻酔が使われるようになって結構久しいはず。それが悪用されるって私には全く理解の外。世も末なのかな……。