東京都・小池知事が定例会見(2025年4月18日)

東京都・小池知事が定例会見(2025年4月18日)



東京都の小池百合子知事は、18日午後2時から都庁で定例会見を行う。

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6 comments
  1. ①お疲れさまです、うとうと気分の午後2時、こんなコント漫才などいかがでしょう。4年前、オリンピック前にネットで書きました、4部構成。息抜きに、のんびりどうぞ。
     これは、森喜朗会長の辞意表明の前に書いたものです。急遽、公開します。
    (衣食住足りないで、オリンピック。政治家や経済人に甘えすぎて、彼らの恩恵なしには成り立たないスポーツ関係。綺麗ごとの裏にいつしかオリンピックも、大人の思惑ばかり。
     アメリカ、日本らの資本主義国の金儲け、中国、北朝鮮らの共産主義国の国威発揚。いくら人が良くてノンビリしている、日本人や北朝鮮の人たちにも見透かされちゃいます。
     初めがあれば終わりがある。古代オリンピックが終えんしたようにこんなことばっかりやっていていたら、近代オリンピックもそろそろかな。このふたりはどう思っているんだろう)

  2. ③「ところでキミ、茶道やってるの。若いころ、やってると聞いたけどね」
    「あんなの、単なるパフォーマンス」

    「でも少しはやるんだろ。お手前はどうなの」
    「オテマエ? お手」
    「ワン。会長のわたしに、何をやらせるんだね、キミ」
    「だってあなた、経団連になびいているんでしょう」
    「そりゃ、そうだが。ふふふっ」
    「それ見なさい」

    「ところでキミ、結婚しないの。ひとりでさびしくないの」
    「ひとり、ベッドのシーツの上に、いつも涙を流していますわ」
    「そんなこといって、本当は彼氏いるんだろ。まだ女を捨てたわけじゃないんだろ」
    「ええ、いままで男をたたき台にして、さまざまな世の中の処世術を学んできたわ。そう、男より、いまはキャリア。選挙票を得るためなら、お愛想笑い、テレビの中でどぶさらい、何でもやります。それが女の道なーらーばあ」
    「なるほどね」
    「いまではすっかり、いとこの子供のおもりみたいなことやってるの。でもあたくしは、どんなことしてでも、女知事としてオリンピックに名を残したいのよ。わかる、あなた」

  3. ④「そう。ところで、都民の暮らしはどうなの」
    「ダンミツよりも、3密を提案します」

    「風邪ウィルスの対策はどうなの」
    「テレハーフを推奨します」
    「キャッチフレーズばかりじゃないか。政策がひとつも出てないよ」
    「バカね、あなた。変に政策やってみなさい、ボロが出るに決まってるじゃない。何もしないのが得策なのよ、決まってるじゃない。上っ面の綺麗ごとしか、誰も見ないのよ。
     深く物事を考えるのがオックウで、苦手な大衆。何も努力しないでヒトイチ倍、名声を欲しがるの。そのくせ、じぶんたちが弱いということを盾にして、自己主張するんだから、困ったもんだわ。そんな深く考えてやってられない。
     でも浅はかに軽くやるのも、優しくできるってこともあるのよ。芸能、マスコミの荒海を渡ってきたあたくしは、そうタッカンしたわ」

    「いくら政治家はその国民を反映してるといっても、国民、都民は怒るんじゃない。こまったもんだ。だから、そんな都知事のゆりっ子の頭に、注射をワクチン」
    「いやん、およしになって」
    「こりゃ、あかんわ」

    『それでは皆さま、ごきげんよう、さよーなーらあ』

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