戦争の早期終結を掲げたトランプ氏だが、目標にした4月20日のキリスト教復活祭・イースターまでの停戦は絶望的だ。11日のプーチン氏と米国ウィットコフ特使の会談でも進展はなく、トランプ政権は新たな対露制裁に動く可能性も出てきた。一方でウクライナ戦場では、ロシア軍に中国兵数百人の存在が明らかに…参戦の背景は?ウクライナ軍はロシア西部で新たな越境攻撃を始めたが、進化するのがドローン技術の向上だ。戦争4年目の変化とは?停戦交渉を左右する最新戦況を分析。
ゲストは、自民党幹事長代理で元外務副大臣の佐藤正久氏、防衛研究所主任研究官の長谷川雄之氏。停戦を巡る米露ウ各国の思惑と戦局から最新のウクライナ情勢に迫る。
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アメリカ参戦やろう❗
光ファイバードローンも送電できたらいいですね。
手から出すトランプ・カードも、なくなった。
ウク停戦:成果ゼロ。 ガザ停戦:成果ゼロ。 関税戦争:大炎上。
こんな程度、3日で出来るんハズじゃなかったんだっけ??
トランプ、ダサ過ぎ
ウィットコフに富んだ、会談にはならなかったみたいですね。
岩田さんが上野さんの話をちゃんと聞くようになってよかった
トランプ政権の仲介はもうほぼ機能しないとして、欧州各国の動きがポイントになりそうだ。先日、欧州は、ウクライナ支援有志連合会議で、ウクライナに多額の支援をすることを決めたが、それがどれほど戦況に影響するのか、ウクライナがロシアを軍事的に反転できるだけの内容や、スピード感はあるのか、が注目される。やはり、軍事的に優勢な方が、停戦、終戦交渉の主導権をとれる。
プーチンさんは元KGBのエージェント、トランプさんは
元不動産屋のビジネスマン。これだけでもおわかりねと
おまけに、トランプさんは大統領になる前に
何度か破産し、その時、ドイツ銀行経由でプーチンに
近いオルガルヒに資金提供をうけており、何度か
訪ロされている。どうやらトランプさんは親ロ派。
ゼレンスキーさんは、そこに気づいており
欧州もそうです。
こんな荒っぽい交渉がまとまるはずがない。
プーチンさんは停戦するつもりはこれっぽっちもない。
プーチンさんの目的はウクライナの支配ですから。
日本はプーチンさんと平和条約を前提にした
領土交渉決裂をもって、最初から返す気は
なかったと、悟った。
これがプーチンさんのやり方。
オホーツク海は、ロシアの戦略原潜が
航行する海域、返す気はなかった。
特使としてペテルスブルグにいったウィトコフは、ロシアに東部4州を与えて、などとちくるったことを言って、もうひとりに止められ、トランプも賛成しなかった。
元々、経験が乏しいといわれた素人同然のウィトコフなんぞどうして派遣したのか?
トランプ政権全体が同じような素人の集まりなのか?
こんにちは上野愛奈アナ昨日の夜は白い衣装だったんですね。今日から暑いので頑張ってください❤❤❤