レジェンドになれるはずだったヤクルトの選手3選#プロ野球 #ヤクルトスワローズ #佐藤由規

レジェンドになれるはずだったヤクルトの選手3選#プロ野球 #ヤクルトスワローズ #佐藤由規

46 comments
  1. 新井潔
    ルーキーの年の選手名鑑の評価に、
    ヤクルト内野陣は比較的手薄なので、場合によってはレギュラー獲得もあるかもしれないと書かれていた。
    後に宮本慎也を獲ったように、野村監督は池山に代わるショートをずっと欲しかったと思うが期待に応えられなかった。

  2. 高橋一正とか坂元弥太郎とかは若い頃から投げてたけど、もうひと伸びなかったか。

  3. 期待通りの活躍は出来なかったかもだけど、みんなしっかり1回はローテ守って2桁は勝ってるからそこは流石だなと思う。

  4. 川島・村中は急にパッタリ見なくなったから、どうしたんだろ?と当時は思ったな。
    佐藤由規は、ガンガン速球でガンガン抑えるから脅威だった。コントロールも悪くなかったし、打撃も良かったし。まあ、肩のケガも威力ある速球の代償かなと思ったなあ。

    なんかリリーフもそうだったけど、00年代後半以降のヤクルトって消失するように投手を見なくなることが多かった気がする。

  5. 村中はボールが変わってフォークが落ちなくなり空振りがとれなくなって
    ツーシームで球数減らそうとしてストレートが死んで終わった

    よしのりは肩だから怪我の時点で厳しかったね

  6. 幼い頃、初東京ドームが由規の完封試合でなんだこのえぐい投手は、って思った記憶ある

  7. 岡林かな
    タフなのが災いしてか野村監督が日本シリーズで酷使したのが最後まで響いた感じ

  8. 村中は阪神戦が逆キラーで、甲子園で投げるといつも早々とKOされていた記憶。
    何で阪神戦から外さないのか不思議だったくらい。

  9. 田中浩康かなぁ。
    ちょっと調子落として山田に変わったらそのまま居場所無くなった
    宮本・浩康の二遊間は素晴らしかった

  10. 館山は 怪我なく 終えていれば もしかすれば 200勝級の力はあったかも
    あと悲しい最後を迎えたけど暗黒期のエースだった 高野光

  11. 村中は敵として見たとき本当に嫌な存在だった
    荒木大輔ももっとできたはずの投手だったと思う

  12. プロ入り以降22年間大きな怪我しないで未だにエース級のカツオさんってすごいんだな

  13. このあたりの選手が次々と消えていく中、1人だけずっといるのが石川さん

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