いま日本の地域がまずい?人口増に成功した村の意外な解決策とは。最前線のDX推進事例から学べ【NewsPicks/NTTコミュニケーションズ/大木優紀/本髙祥一/谷本知春/関治之/人口減少/少子高齢化】

いま日本の地域がまずい?人口増に成功した村の意外な解決策とは。最前線のDX推進事例から学べ【NewsPicks/NTTコミュニケーションズ/大木優紀/本髙祥一/谷本知春/関治之/人口減少/少子高齢化】



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日本の多くの地域は深刻な課題に直面している。
2050年までに日本の自治体の4割で若い世代の人口が半減し、最終的には消滅してしまう可能性があるという。

そんな中でも人口を増やすことに成功した事例がいくつかある。
そういった事例に目を向け、
どんなことが行われたのか、共通点は何か、
キーワードは何かを探る。

新規事業?コンテンツ企画?DX?AI?

本番組では日本の地域の未来を考える。

00:00 オープニングアバン〜ダイジェスト〜番組タイトル
01:21 地域の課題 地域創生 日本の地域の未来を徹底議論
02:56 地域最大の課題は 人口減少と少子高齢化
03:22 日本の自治体の4割が消滅?地域が直面する深刻な課題
06:02 地域が抱える深刻な課題 解決策は?
06:10 地域の深刻な課題の解決策 まずは成功事例を知る
08:47 成功事例の共通点とは?新しい“変革”を生み出す秘訣とは?
10:16 地域経済を活性化 カギのひとつはDX推進?
11:15 地域の自治体でのDX導入事例
16:28 地域の自治体 生成AI活用事例
17:20 地域の自治体でDX・AI推進で起きることは?
19:23 地方銀行でのDX導入事例
23:06 地方銀行と異業種がタッグを組んで描く地域の未来
24:53 地域でDXを推進した未来
30:17 クロージングメッセージ

<MC>
・大木優紀
<ゲスト>
・関治之(コード・フォー・ジャパン代表理事)
・谷本知春(ひろぎんホールディングス)
・本髙祥一
(NTTコミュニケーションズ株式会社 常務執行役員)

7 comments
  1. 人口増に成功って結局よそから引っ張るだけじゃ意味ないんだよな。
    小さくなってくパイを奪い合ってるだけだもん。

  2. 高さが15Mほどの樹を根元から切るような業務の警備をやることがあるんだけど
    切り倒した瞬間の重量感のある「どすん」という音には生命の重さを感じる
    切り株の年輪からは年月の重さを感じる
    林業ってもっと盛んになって欲しいし面白いよ

  3. 全国津々浦々満遍なく栄えてるなんてのは超大国のアメリカや中国、連邦制のドイツなどごく一部だけ。財源も限られる厳しいこの時代に無理して地方の人口を維持する必要は無いと思う

  4. 俺も45歳でガラ携を辞めてスマホ2台体制に移行したぜい。山間部での通話品質はガラ携に勝るのもはなかったけどな。

  5. 地方なんてインフラコストしかかからないのに何も産まないだから滅びた方が良い、今ある人口多い首都件町に密集させた方が絶対生産性上がる

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