【停戦交渉】トランプ・プーチン電話会談を徹底分析! どちらの思惑通りなのか!? ゲスト:廣瀬陽子(慶応義塾大学総合政策学部教授)黒井文太郎(軍事ジャーナリスト)3月24日 BS11 インサイドOUT

【停戦交渉】トランプ・プーチン電話会談を徹底分析! どちらの思惑通りなのか!? ゲスト:廣瀬陽子(慶応義塾大学総合政策学部教授)黒井文太郎(軍事ジャーナリスト)3月24日 BS11 インサイドOUT



ウクライナ停戦をめぐり米露首脳が電話会談。「インフラ施設への攻撃中止」では合意するも、ロシアは即時停戦を拒否。逆に新たな条件を提案し「ハードル」を上げた形で、交渉の行方は不透明なままだ。トランプ大統領が提案した「30日間停戦」は不発に終わりかねない。プーチン大統領が即時停戦を拒否した背景には何があるのか。そしてトランプ氏が”あまりにロシア寄り”なのはなぜか?
ゲストは、旧ソ連圏地域研究の専門家で慶応義塾大学の廣瀬陽子教授と、系統的にプーチン研究を続けてきた軍事ジャーナリストの黒井文太郎氏。ウクライナ停戦をめぐる米露双方の思惑について徹底分析する。

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7 comments
  1. こんにちは上野愛奈アナ昨日セクシーのニットですね。これからも頑張ってください。❤❤❤

  2. トランプ、大統領、の、本題の、戦争、貿易、戦争、関税、爆弾、莫大、な、貿易赤字、お、止める、貿易、黒字、に、アメリカ人、に、工場、会社、お

  3. 広瀬さんがロシアの戦況優勢は違うと思います。
    3年目に入ってるのに戦線膠着のままです。ウクライナもロシアも苦しいのが現実と思います。

  4. 2024年の遺体交換では、11月8日にロシアが37体、ウクライナが563体を受け取りました。11月29日にはロシアが50体、ウクライナが502体を受け取り、12月20日にはロシアが42体、ウクライナが503体を受け取りました。さらに2025年1月24日には、合計806体の遺体が交換され、ロシアが49体、ウクライナが757体を受け取りました。

  5. 原発をよこせって言ってるのは、
    ウクライナが核兵器を開発するのを防止するつもりだろうな。
    ロシアから提案されていると思うけどね。

  6. ロシアとサウジの関係は旧ソ連時代から2国間関係樹立2025年で99周年を迎える、経済的関係も2023年12月に
    プーチン大統領は2023年12月6日にサウジを訪問しムハンマド皇太子と会談し、石油輸出国機構(OPEC)と非加盟産原油国で構成する(OPECプラス)のメンバーとして、原油価格に関するさらなる協力について協議してる‼️

    ロシアとサウジアラビアは100年近い友好関係を維持してるよ‼️
    サウジアラビアでの停戦協議はプーチン氏の意向をトランプ氏が聞き入れたと思う‼️このオバサンの話しはウクライナ側を有利となる話しを対象に的外れな話しだね‼️

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