カバー写真は”Black Box Diary”の劇場公開ポスター。
Wikipediaより。
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公共性と事態の深刻さを考えて、今回も無料で公開しました。
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諸悪の根源は、キリスト教?
世界を席巻してるね。
私,無信心で利他の概念を大事にしてます。
烏賀陽さんの伊藤詩織さんの「法を破っても」の表現の自由の判断は流石。
伊藤さんは下着メーカー決めていた筈。
そしてあの現場で身に付けていた下着がホニャララ氏の手にあって伊藤さんは
「下着を返して下さい」
と訴えていた。
この宣伝はその彼女の喧伝ではなかろうか?
エマさんは自分の映画「日本の小学校のドキュメント」のインタビューに忙しい、アカデミー候補だし。
本来刑事事件になるべきものが、権力によって潰された事件…。
自分の個人的体験を表現するのは、もうジャーナリストの原則の中にはおさめられないと思います。彼女は自分をジャーナリストだと掲げていますが、ジャーナリストという肩書きにこだわるべきではなかったと個人的には思います。「ジャーナリストなら」と、職業倫理をもって反発が起きるのは致し方ない。あの作品は報道というより、表現物なんだと認識すれば、賛否両論あっても作品として一定受け入れられる。
ジャーナリズムか作品か….彼女はあれが個人感情に寄った表現物であるよりも事実の傍証を固めたものとして社会に残したいというこだわりもあったんだろうな。そこがジャーナリストという立場にこだわる微妙な点。。
とにかくまだ映画を見ないまま批判だけはできないので、観てみたいと思います。
おはようございます。プロパガンダの見抜き方、ある方と違って見るのではなく(本を眺めるのではなく)しっかり読みました。これから読むのを楽しみにしている方の為に本の内容を詳しく書き込む訳にはいきませんが、ほんまかいな?と立ち止まって考える。勉強になりました。プロパガンダの話しとは違いますが、実印を偽造しては絶対駄目。立ち止まって、やっていい事か、悪い事か、よ~く考える事が大事ですね。あっ、これ、この先の自分の人生に言い聞かせてるだけですから。そして望月衣塑子さんの分析、鋭い!と唸ってしまいました。彼女に関してこんな鋭い分析が出来る人は烏賀陽さん以外にいないと思いました。アマゾンレビューで当然5つ星、そして、素直な感想を投稿させて頂きました。一人でも多くの国民の方々に読んで頂きたいという気持ちになりました。ところで、わんにゃん平和党をデヴィ婦人が立ち上げました。私も🐸平和党を立ち上げたいです。私がよく見るユーチューブ配信者の方は何故か、🐸が好きな方です。ここのところ、寒いですね。肩の調子はどうですか?寒いと痛みませんか?どうかお大事に。昨晩は、烏賀陽さんの写真を撮影したのはいつですか?という大変、嫌な質問をしてごめんなさい。格好いい弟さんかな?と思いまして。😄
昔は本自体世界に点在してる数がめっちゃ少なくて全部写本だし何百年も前から保管されていたものも含めて主だったものはその気になれば数えられるぐらいしか本がなかったんだよね
だからほんの読み書きができる人たちは母国語がなんであれ共通の言語を使う必要があった
それがギリシャ語とかラテン語だったんだよね
東洋では中国語がそういう言語だった
本は宝石や貴金属よりも価値が高い宝物だった
銭儲けエンタメであるアカデミー賞にドキュメンタリー部門があるから話がややこしくなる。生とか性のテーマは公益か下世話な好奇心ヴュー稼ぎなのかが玉虫色になるから。まぁ、ファッション広告で稼いでるわけだから答えは明らかだけど。ʅ(◞‿◟)ʃ
件の映画を私も見ていないのですが、ホテルの防犯カメラより、伊藤氏に内部情報洩らしていた捜査官を身バレするように登場させていた方が問題が大きいのではと思います。公益通報者をバラしてるんですから。
烏賀陽さん評に概ね同意できます。が、揶揄に「性被害者とは思えない朗らかな笑顔」はNGです。そうした言葉はクソ野郎の側であることをご留意ください。
犯罪被害者の心理に関して考察してみました。
伊藤さんは復讐したい気持ちが強いのだと思います。
彼女がもし弱い人で、表に出ずに悲しがっていたら、
加害者の山口敬之は喜びます。
彼女は「私はそんな弱い人ではない。犯罪をしたことを後悔させてやる」と
考えているのでしょう。
もし事件が風化してしまえば、山口にとって非常に有益。
「そんなことを許すわけにはいかない」と思い活動していると推察します。
つまり、彼女にとっては「愛国無罪」と全く同じ。
「動機が正しければ、行為は許されるべき」というのが、
現在の彼女の心理状態だと考察します。
表現者である以前に自分に対する犯行を否として告発しているので、山口のやったことは間違ったものだったと言っている。自分の被害を訴えるためになら、自分は他者を害してもいいと思ってるとしたら、どうしてそれが許されるというのか釈明が求められると思う
人生を賭けて法を無視した伊藤詩織さんは無名だった時に人生を賭けて性被害で訴えて一躍有名なフェミニスト系ジャーナリストとなって活躍。やり方は一貫してるように思う。
ファイナルカット権の話は参考になりました。
おはようございます。
烏賀陽さんの動画は、いつも長いのですが、しかし凄く魅力的なコメントが多いのでついつい聞きいってしまいます。
いつも烏賀陽さんは、確信をついたコメントを発信するからと想像します。頑張ってください。
コ。。コンプレッサーを。。ハイを少しカットしていただいて。。💦
烏賀陽さんの素敵な声を心地よい音で楽しみたいです。
この映画に、民法違反の指摘されていることは、あったとしても、日本上映があれば、表現の自由の観点から、支持する人も多いのではないでしょうか。実際、世論は賛否に分かれてます
被害者の伊藤さんが叩かれる違和感だけど、これって海外だったら伊藤さんがされたことに対して、無許可で映ってる人も怒りで賛同し、私のビデオなんてどうぞ使ってよってなる気がする。。
だからルール上伊藤さんマズいけど、国民性で、日本人が「弱者」を受け入れないってことの表れなのでは? って思った。
伊藤さんは人権に配慮して欲しい、という元弁護士に対して「悪意を感じる」とまで言い、8年半尽力してくれた西広弁護士を紛議調停にかけてますよ。
性被害者に誹謗中傷が過ぎる。社会的信用無くす決めつけが「プロパガンダ」そのものだ。見分けどころか自分でやってどうすんだ。この人物は
言葉遣いの時点でまるっきり信用に値しない。
立花孝志かよ。人間に必要なのは裁判訴訟に詳しくなる事でも勝ってドヤ顔する事の訳も無くそんな事をやらずに人間関係を解決する能力だ。
アカデミー賞ドキュメンタリにノミネートされる場合 必ず事前選考がある。事前選考には作品と本人の身辺調査的な側面もあるのではないかと。事前選考をパスしたのであれば,弁護士との約束云々について,アカデミー委員会はさほど重要視していないと思いますがどうなんでしょうか?
日本人って、😅細かい事ばかり気になって、本当の大切な事には気が付かない奴が多数を占めてる。
トイレでいつまでも手洗いしてる奴。人の服装に文句ばかり付ける奴。こんな国だから、ウオシュレットを発明し、生理用品は世界最高レベル。
でもねえ‼️トイレなんか汚れたらホースで水で流せば済む事だよ。
要するに、ケチ付けが好きなケチな奴が多く、小人ばかりの国民性だから、自力では進歩せず、命令されれば変わる。伊藤シオリさんの評価は世界に任せよう。
伊藤さんは弁護団の会議にもカメラマンを連れてきて、弁護団は困惑していたそうです。最初から映像化するつもりだったと思います。刑事の顔まで隠し撮りしてる。秘密を漏らすのに刑事が撮影を許可するはずがありません。伊藤さんは海外で「日本人は閉鎖的」と言ってるそうです。伊藤さんは自分を批判する人をやたらと裁判に訴えます。けれど普通の日本人は裁判など慣れていず、穏便を好みます。ホテルもトラブルを好みません。タクシー運転手は途中から協力的でなくなったらしく連絡が取れないのに、顔出しで映画に使われてるとか。でも日本人は人権の為の裁判なれしていない。伊藤さんは彼女の言うところの閉鎖的で穏便な日本人の性質を利用して許諾なしに映画を制作したのだと思います。誰も文句言ってこないだろう、やっちまえばそれで通る…
ホテルの映像は買ったのではなくて、修正をかけて裁判に出すためにかかった費用をホテル側から請求されて払ったと弁護団は言ってました。防犯カメラの映像の持ち主はホテルのはずです。元弁護士の防犯カメラの映像を使わないで欲しいと言う要望に対して、伊藤さんは文書で答えてます。「あのシーンがなければ、映画の価値がなくなる。絶対使いたい」と。映画を見た人は「修正を要望されてる箇所を修正すれば映画の見どころはなくなる」と。
うがやさん、元弁護団は12日の会見を伊藤さんの自分も会見に出ると言う希望を受け入れ20日に会見してます。18日がアカデミー賞の投票日でした。投票が終わるまで弁護団の口を封じておきたかったと、それは弁護団もよくわかっていて応じています。そして彼女は20日に病気を理由に欠席。文書回答で謝罪。外国人記者に質問されるのを避けたのだと思います。伊藤さんが話し合いに応じないから、弁護団は内容証明を送ったのではないですか?
インターネットで聖書の語りが溢れてしまったようなもの。
免罪と称して、お札を渡しての金儲け出来なくなって、バチカンがカンカン😆😄。
お札とお金では罪は消えません😆😄。
この動画をみて『プロパガンダ・・・』を購入しました。