石田英司「少子化対策 恐ろしく減った!行政が出会い増加に努力へ」「郵便局網に『財政支援』検討へ 年650億円規模」「刑事手続きのデジタル化法案でどう変わる?」3月5日

石田英司「少子化対策 恐ろしく減った!行政が出会い増加に努力へ」「郵便局網に『財政支援』検討へ 年650億円規模」「刑事手続きのデジタル化法案でどう変わる?」3月5日



4/19(土)開催「上泉雄一のええなぁ!専門家SP激論大阪春の陣」
高橋洋一、須田慎一郎、石田英司らが話題のニュースを一刀両断
↓チケット好評販売中↓
https://l-tike.com/uwaizumiyuichi/

MBSラジオ朝の情報番組。
MBSアナウンサー上泉雄一が、
月:高橋洋一 火:週替り専門家 水:石田英司 木:須田慎一郎 金:石田英司
と曜日ごとの専門家とニュースを深堀りして紹介します。
また日替わりアナウンサーは
月:西村麻子 火:武川智美 水:山崎香佳 木:海渡未来 金:松川浩子が登場。
お便りは uwa@mbs1179.com まで
#石田英司#少子化

26 comments
  1. ドローンの飛行許可も電子申請で、公印省略。紙出力しても良いし、スマホでも良いです。

  2. 表社会で顕在化していないだけで、男女が補完勢力ではなく、対立勢力になっている。強い言葉で言えば敵。

    そんなバカなというか人もいようが、お互いがお互いにとって都合の悪い存在になっていることを認めないと何も始まらない。

    昔はメディアが「親父は臭い。何もしない。仕事に逃げてる」と言う姿をドラマや笑いでこき下ろし倒して父権が失墜したが、現代では「夫婦はお互い補完して支え合うもの」ではなく「決裂しないように常に競合し対立し搾取し合うもの」という状況をSNSを中心とした情報空間から見せつけられている。結果、異性は不都合な存在になった。

    経済や政治がこの傾向の下地にあるとしても、爆心地はSNS。そして出会いを増やして解決するような生やさしいものではない。

    子供を作るには経済が…とか、今の世界で育てるのは…という言い訳は酷い嘘で、ただ子供に自分の人生を搾取されたくない欲を綺麗に言い換えているだけ。

    この、人間の浅はかさや敵を作りたがる性質をまず認めないと、それを政策や政治に織り込めない。

  3. こども家庭庁が初年度なんの成果もあげられなかったのに、これ以上国がどう介入するつもり?
    「男女出会い庁」でも作って新たに予算つけるの?
    いい加減にしろ。

  4. おひとり様ー>今、楽しいー>老齢お一人様ー>その時、楽しい???

  5. 出会いがあっても金が無かったら元もこもない!
    消費税廃止で見直し、もろもろ減税して可処分所得を増やして生活を楽にしてくれれば自然に増えてくるよ

  6. 所得控除に未婚の男性のデート代を全額控除すればいい
    例え結婚に至らない場合でも消費効果がある
    これも所得額で区切らずに無制限で控除すればいい
    デート代も出せない給料では子育ては無理
    手取りを増やしてやるしか結婚してもらえない
    まあ独り暮らしでも生活に困らない
    親や友人からも独身を指摘されない
    人生設計で出産限度年齢を初産女性のみで認識していない
    妊活は費用も精神も負担が大きい
    別れてもいいけど早く結婚する方がいいと思う

  7. 小泉純一郎さんの郵政民営化はただの銀行の族議員だっただけです
    近所の小泉さんののぼりの立った自民党の建物があったけど今は銀行の支店になっている

  8. 出会いが無いなんて昔からだわ😂
    そこじゃ無い感がハンパない、頼むから税金を余計なところに使わないでくれ…

  9. 令状がタブレット化したら、いま電源入れるからちょっと待って、ってなるって話に爆笑。さすがにタブレットは電源入れっぱなしで持ち歩くだろう…!

  10. 行政が、男女の出会いの場づくりなんて、やめてくれ。公金チューチューが
    増えるだけ。
    若い人の、収入が増えて、自由に使えるお金があれば、レジャーとか、趣味に
    使う。遊びの時間を増やせば、自然と知り合うチャンスがある。
    国は、若者のお金が増えるようにすれば、あとは、よけいなことを、するな!

  11. 交際費をじゃぶじゃぶに認めてよ。独身の頃は飲みの席で隣の人と仲良くなったりして社外の人と出会ってましたよ。

  12. 出生数から外国人を引いたらとうとう70万人切るのか。20年以上経っても小泉純一郎という売国奴がやったことが影響して、どんどん未婚率が増え出生数も減る。やはり小泉・竹中のボケは抹殺しないとな。
    郵便局が赤字云々は、実際に郵便局に出向けばよくわかる。私がかつてバイトしていた大阪市北区のどでかい郵便局は、規模が小さくなって客足もガタ減り。人だかりが出来ているのはATMの前だけ。街中の小さな郵便局は、かつて客が途絶えなかった忙しい所は、30分くらい客がいない時間もザラになった。これが2025年現在の状況です。
    タブレット端末の礼状ねえ。今保険の外交員やガスや電気の点検などもみなタブレット持っているから、研修受けたら簡単でしょう。ドラマっぽくはないけどね、ただ早く交付されることは間違いないでしょう。地家裁一緒の支部とかだと、判事補が「令状当番」という形で、泊まり勤務を交代してやったりしますね。判事の少ないとことなら判事の数が多い支部が担当するんでしょう。そう考えるとかつての「ぷいぷい」メンバーで「ひるおび」に出ている八代弁護士は相当優秀だったんでしょうね。初任地が大阪地裁堺支部ですよ。泉州方面+松原市をカバーしますからね。

  13. たしか、中絶件数は年10万を超えていると聞いたことがあります。原因を調べ、対策を立てるべき。

  14. 出会いに国が介入とかもうわけわからん。なんで国が全部できると思ってるんだ?いい加減謙虚になってくれ。ほっといてくれ。金があればみんな遊ぶし、出会いたい人は街に出る

  15. 政治家が税金を取って配るしかやってこなかったから稼ぎの少ない若者が結婚しなくなりどんどん少子化になるんですよ。
    取って配るじゃなくてそもそも取るな。
    可処分所得を増やして若者を干上がらせるな。

  16. 派遣社員で結婚するのってできちゃった婚ぐらいでしょ
    派遣社員だと嫁の実家に挨拶に行けないからね

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