【侵攻開始3年】動き出した!?ウクライナ停戦交渉の裏側 ゲスト:中村逸郎(筑波大学名誉教授)カテリーナ(バンドゥーラ奏者)平野高志(ウクルインフォルム編集者)2月24日(月)BS11インサイドOUT

【侵攻開始3年】動き出した!?ウクライナ停戦交渉の裏側 ゲスト:中村逸郎(筑波大学名誉教授)カテリーナ(バンドゥーラ奏者)平野高志(ウクルインフォルム編集者)2月24日(月)BS11インサイドOUT



ロシアのウクライナ侵攻から3年。トランプ大統領の再登場で、ロシアとの停戦交渉が加速。しかし、米露だけでの直接交渉に対しウクライナや欧州各国から不満の声が上がっている。さらに米国内からもトランプ氏のウクライナ非難に反発する声が出ている。注目の米露首脳会談の時期や停戦内容は? これまで日本は約2千人のウクライナ人を避難民として受け入れているが、その生活は不安定な状態なまま…。ここにきて動き出した停戦協議や戦火の中にあるウクライナの動向は、遠く祖国を離れた彼らの目にどう映っているのか?
ゲストは、在日ウクライナ人で民族楽器バンドゥーラ奏者のカテリーナさんと、長年ロシア政治を研究してきた中村逸郎氏。また、現地からウクライナ在住の国営通信編集者・平野高志氏さんがリモート出演。ウクライナの今を語る。

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12 comments
  1. こんにちは上野愛奈アナ昨日も可愛いですね。明日も頑張ってください。❤

  2. ロシアがウクライナに侵攻して直ぐに、多くの人は憶えていないだろうが、カナダの首相がキエフを訪問した。

     私はとても奇異な感じがした。当時のウクライナの何処かに生物化学薬品製造工場が秘密裏に稼働していた、という情報はあった。カナダの退役将軍級の人物がウクライナに滞在していたことが判り、私はジャスティン・トルドーが慌てふためいたかのように、ウクライナを訪問した事実は、生物化学兵器研究所と関連しているのではないか、という推察をした。

     三年が経ち、もう多くの人達は、トルドー首相の奇異な行動など関心を抱かないのだろう、、、、そして、何故、ロシアはウクライナに侵攻せねばならなかったのだろうか?人口一億四千万人のロシアが東欧諸国を自国領にしようとは考える筈はなく、プーチン大統領も非現実的なことは解かっているだろう。時間があれば、Z・ブレジンスキーの【世界はこう動く】日本経済新聞社刊を読めば、その答えの大半は理解できるのではないか、、、、。
    (在米47年 73年)

  3. トランプ大統領の天才的な動き。アメリカがウクライナに権益がある事で ロシアはウクライナに攻撃は不可能になります。なぜなら ウクライナに対しての攻撃はアメリカに対しての攻撃になるからです。トランプさんの要求はウクライナをアメリカ軍が守るための口実だと分からないといけません。

  4. 厳しいですが、現実を直視する事は、理性を持つ人間として当然な行為です。
    ロシアとウクライナの戦いは、お互いに人殺しと人殺しの異常な関係です。
    どちらが先に殺したかは、論外です。
    お友達ごっこの感覚で人殺しを捉える事は出来ません。
    戦いは、勝利者が官軍、負ければ賊軍です。
    戦いを止めるのは、勝利者になる事だけですよ。
    勝てない者は、強者に従属するだけですよ。
    お友達ごっこ、おままごと、の感覚は、的外れです。

  5. ウクライナは最終的アメリカとロシアに強奪されて滅びるの末路が待ってる。そんなことは許されてはならない。

  6. 停戦し、ウクライナ鉱物資源や他資源を米国と欧州(NATO加盟国)に管理させればロシアが手出し出来ないでしょう!

  7. なんでこんなことになったか、自問自答したら。3年前の平和交渉をポイしたからでしょう。ウクライナ軍がロシア人を虐殺するのを拍手喝采してた人もたくさんいたんでしょう。

  8. いうて背に腹は代えられないからな
    滅ぶぐらいだったら鉱物資源ぐらいくれてやればいい

    ロシアに勝ったらロシアが占領してるとこの鉱物資源の全権を渡すとでも言っとけばええんや
    資源多いのあのへんやろ
    戦後も米企業が資源回収してればロシア軍も寄り付かんし一石二鳥

    米企業でのウクライナ人雇用も生まれるしな
    持っててもどーせウクライナに発掘する資金力はないんやから宝の持ち腐れやで

  9. アメリカに逆らっていいと思います。 ゼレンスキー様は無敵。ロシア、アメリカとの正面戦争でも大丈夫。 イギリス・フランスから貰ったミサイルをアメリカに向かって撃ち込もう。

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