ウクライナの停戦交渉でトランプ大統領とプーチン大統領が急接近。トランプ氏は最終的にプーチン氏と対面で会談を行う意向を示し、サウジアラビアを候補地とした。ウクライナ抜きで活発化する米ロの接触…水面下ではどんな動きが? ロシアに有利な決着となるのか? 欧米諸国から史上最大の経済制裁を科せられているロシア。しかし、ロシア経済は予想を上回る耐性を見せる。昨年のGDP成長率は4.1%増と高い数字だが、戦時経済を支える基盤はダウン寸前か?ウクライナ侵攻から3年、ロシア経済の実態から停戦の行方を読み解く。
ゲストは、最近ロシアの首都モスクワを訪問した笹川平和財団上席研究員の畔蒜泰助氏と、防衛研究所主任研究官の長谷川雄之氏。プーチン氏とロシア経済の光と影、そして停戦交渉の行方を分析する。
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畔蒜さんカッコいい
やっと素人にもわかるように侵略始めた理由が明かされるのか
日本もロシアと和解すべき段階だな
プーチンは死後酷い目にも合う
ゼレンスキーはアメリカ大統領選の最中からトランプにもすり寄るべきだった。判断ミス
14:30 ここ重要
「ロシア寄り」ではなく「現実寄り」というべき。軍事的にはロシアのほうが有利。トランプの登場で政治的にもロシアが巻き返してきた。その中でアメリカだけでなくヨーロッパの中でも停戦後の派兵で意見が分かれている以上(フランス、フィンランドなどが賛成でドイツ、スペインなどが反対)、ヨーロッパは一枚岩になれていないのが現実。また「ヨーロッパ軍」が現実的ではないのは、日本と同じようにアメリカの管理下でしか連携が機能しない背景がある。つまりアメリカ製の軍隊。結論として、アメリカの意に沿わない形での安全保障は非現実的となる。「ロシア寄り」に見えるのは実際の力関係がまだ拮抗していると思っているからそういう認識になる。
ウクライナが生き残るには核武装しかない
長射程のミサイルって、詐欺師は意外な事言うんだよ
テーブルに引きずり出そうとするトランプの作戦も
プータンはお見通しですよ。
日本も欧州に金を支援すりゃ良いと何故公に言わんのか?政府批判せよ。
最先端のヘアスタイルで話が頭に入ってこない