石田英司「ファミマとローソン計1万店で雑誌販売終了。どうなる?“雑誌難民“」「33都府県が下水道管を緊急点検。その結果は?」「まさにホラー!洞窟のクモを『ゾンビ』化して操る新種の菌類発見」2月19日

石田英司「ファミマとローソン計1万店で雑誌販売終了。どうなる?“雑誌難民“」「33都府県が下水道管を緊急点検。その結果は?」「まさにホラー!洞窟のクモを『ゾンビ』化して操る新種の菌類発見」2月19日



4/19(土)開催「上泉雄一のええなぁ!専門家SP激論大阪春の陣」
高橋洋一、須田慎一郎、石田英司らが話題のニュースを一刀両断
↓チケット好評販売中↓
https://l-tike.com/uwaizumiyuichi/

MBSラジオ朝の情報番組。
MBSアナウンサー上泉雄一が、
月:高橋洋一 火:週替り専門家 水:石田英司 木:須田慎一郎 金:石田英司
と曜日ごとの専門家とニュースを深堀りして紹介します。
また日替わりアナウンサーは
月:西村麻子 火:武川智美 水:山崎香佳 木:海渡未来 金:松川浩子が登場。
お便りは uwa@mbs1179.com まで

26 comments
  1. よく、能登を助けろと言うが、人は助けても、過疎地のインフラをもう直す財政も人手も日本には無い。 これからは過疎地は更に住みにくくなり、都市部に移り住む様になるしかない。
    まぁ、その方が合理的で理にかなってる。

  2. LGBTや日中友好、日韓友好などの活動を縮小して下水道メンテに回せばええ、と思うんだけど。

  3. 今後は下水道の保守・補修にお金が掛かるのは分かりました。そして震災後の復興支援に乗せた数々の火事場泥棒を思い起こしてしまいます

  4. 財務省にいいように寄生されている国会議員たち。
    こうして緊縮財政は卵を生み、孵化し、広がってきたんだろうね。

  5. 人が足らんってことは、ただ金が足らんってだけ。給料が高ければ人は必ず集まる。緊縮は様々なとこに悪影響与えるね。

  6. 上下水道の、保守、点検に
    お金がかかるのは当然ですね。
    今、なにか、訳のわからなにことに、税金が使われていますよね。
    男女共同参画事業は、一体予算は、いくらもらって
    どのように、使われているか、さっぱりわからない。
    国民の生活に必要な事業に
    お金を使いなさい。
    税金の使われ方が、おかしいんだよ。

  7. 今は雑誌アプリが色々あって月500~600円で1000種類もの雑誌が読み放題の時代ですよ。どうしても紙をめくって実物の雑誌を読みたいのなら通販で取り寄せれば良い。

  8. 新聞で言えば、東京中日スポーツは休刊が決まってますね。おそらく日刊ゲンダイや東スポ(大スポ)も近く休刊する可能性が高い。雑誌も休刊もしくは電子媒体のみ販売継続となっていく。活字文化が衰退するとネット礼賛人が大きなオピニオンリーダーになるのかと思うと、お先真っ暗ですね。

  9. 下水道のメンテ方法に、バネを入れて補強するって、人体の血管用ステントと考え方は同じですね。蜘蛛に取り付いてゾンビ化させる新種の菌も、いわば「冬虫夏草」のようなもの。冬虫夏草は分類上はキノコ類だけど、キノコも元を辿れば「菌類」ですからね。ステントも冬虫夏草も既にあるものが応用・もしくは新種となって、下水道管や蜘蛛に取り付くようになる。人工物と生物の違いはあれど、既にあるものをどうして今まで気付かなかったのか。理系の人達はフィールドワークをしなくなったのかな?座学だけの理系は何の役にも立ちませんよ。

  10. はやく178万円の減税してください。石破総理から経済対策が出てこない。
    はやく参議院選挙してください。
    右、左、保守、リベラルなど関係なく、小戦区では減税をする党に入れます。物価高、実質賃金の低下、米は60%上昇⤴️。住宅ローンの支払い上昇⤴️で生活が苦しい。

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