【ウクライナ】停戦交渉へ プーチン氏の狙いと本音は? ゲスト:兵頭慎治(防衛研究所研究幹事)鶴岡路人(慶應義塾大学准教授) 岩田公雄 上野愛奈 インサイドOUT BS11 2月4日(火)OA

【ウクライナ】停戦交渉へ プーチン氏の狙いと本音は? ゲスト:兵頭慎治(防衛研究所研究幹事)鶴岡路人(慶應義塾大学准教授) 岩田公雄 上野愛奈 インサイドOUT BS11 2月4日(火)OA



トランプ大統領は、ロシアのウクライナ侵攻をめぐりプーチン大統領と会談するとしたうえで、「何か重要なことをするだろう」と述べ、戦闘の終結に向けて改めて意欲を示した。プーチン氏も対話に前向きだが、米国・ロシア・ウクライナ…停戦への思惑と戦略は? ゼレンスキー大統領は、3年前の停戦交渉について、プーチン氏がウクライナ大統領の交代を要求したとして、「交渉ではなく、ロシアからの最後通告だった」と、その時の様子を最近になって暴露した。プーチン氏が考える停戦とは何か?
ゲストは防衛研究所研究幹事の兵頭慎治氏と、慶應義塾大学准教授の鶴岡路人氏。トランプ氏の再登板で「停戦交渉」はどう動くのか?プーチン氏の本音は?徹底分析する。

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5 comments
  1. プーチンが「選挙フセー!」「バイデンジャンプ!」だの、ヒトランプ総統のトンデモヨタネタを公的に吠え立て出した(嘲。
    ナチスアメリカ第四帝国ヒトランプ総統とは、そもそもプーチン皇帝とネット情報操作犯罪企業の“合作”によって、米国の分断・弱体化・政策誘導のため当選させられた「トロイの木馬」…と、公然と囁かれている。ブレグジット時の英国や、最近のルーマニア大統領選と同様にな。

    日本では全く報じられないが、ヒトランプは経営者としては無能で、親から相続した企業群を4つも潰した“前科”持ち。
    資金繰りで絶体絶命になったヒトランプは、プーからロシヤマフィア絡みの黒いカネを恵んでもらって生き延びた。
    今やヒトランプはプーの「イヌ」「操り人形」ってもっぱらの噂。
    同じ手で、習近プーが土地利権絡みの後ろ暗いカネをヒトランプに注入した…とも言われ、こっちも同様にヒトランプは習近プーに首根っこを押さえられているとも。

    【ジョン・ブレナン元CIA長官&ジェームズ・クラッパー元国家情報長官「トランプはプーチンに事実上操られている」】
    【ニューヨーク・タイムズ紙「いま共和党内部でプーチンを『同盟者』と堂々吠える下院議員グループが暗躍中」】

    ウクライナ侵略に対する対ロ経済制裁により、プーチン皇帝のロシヤが国際決済で危機に陥った途端、ヒトランプ総統が突然
    「アメリカを暗号資産のパラダイスにするwww!」
    とか吠え出したり、
    「ウクライナ領土のロシヤ侵略占領地はそのままで休戦www!」
    「ウクライナのNATO加盟は禁止www!」
    なんていう、プーが泣いて喜ぶ「停戦案」とやらをヒトランプ総統一味がドやったり。
    ヒトランプのこれまでの言動ってのが、あまりに分かりやす過ぎでロコツ過ぎ。

  2. 選挙すれば良いんだよ
    選挙するから投票日は停戦しろくらいやってみせればええやんけ

  3. グローバリストが仕掛けた間違った戦争で、グローバリストが敗戦してるという意識がないと解決しない。世界が、国際秩序がというが、米欧のグローバリストの論理であって、せいぜい3割でしかない。

  4. 賞味期限切れの大統領何かじゃあ話しにならない🇺🇦は大統領選挙して新しい大統領でもう一度交渉すべき

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