米の値段が上がったのは、毎年の減反政策と気候的に雨が少なかったこと。本来水が大量に必要な時期に雨が少ないと、米独特の病気にかかり、生育過程で死んでしまう。つまり元々の収穫量が減ったこと+減反で農家自体も減っているため、JAに集まってくる米自体が少ない。JA→卸→小売店に流れる量が少なくなった。このため値段が高止まりのままになっている。これは他の農作物にも言えることで、キャベツや白菜などが一向に安くならないのは、基本的に高地栽培。標高が高くなれば寒暖差も大きくなるから植物は自分が死なないように、澱粉を糖化して体を守る。それを行うには野菜そのものに体力がないとダメ。ところが高地だと天候も変わりやすいが、降雨量が記録的に少なかった。なので育ちが悪い。そのため収穫量も減る。早めに収穫しないと畑で腐ってしまうから、十分な大きさにならないまま収穫する。結果普段より小ぶりなのに値段は倍以上になった。これが気候的な要素も含め継続しているので、値段が下がらない。本来キャベツとかは時期によって産地を分けて流通させるが、どこも同じ事情が続いているから1年以上高値で小ぶりな物が流通している。これが今の状態ってこと。「恵みの雨」が定期的に降らない限りはこの状況は変わらないと思う。小選挙区の一番のデメリットは、「政党を選ぶことに直結すること」。つまり与党支持者は人物がどうであれ、与党の候補者に投票する。そこに候補者のやりたいこと&有権者が求めていることとが直結しているとは限らない。その人物の人間性は特に問わない。結果「無能な政治家」「愚かな政治家」が増えることになった&数の多さが全てを決定するということになった。その際たる物が「郵政民営化」。郵政民営化法に隠して数々の悪法をドサクサに通したのは有名な話。そろそろ制度を変えないといけない時期になっていることは間違いない。その1つとして石破首相が「中選挙区連記制」という物を提唱した。ここには多分に「自分党員を増やしたい」「過半数を取り戻したい」という思惑しかないだろうけど。そもそも有能とは言えない総理だけにあり得る話でしょうな。それと石田さん。昨年立岩陽一郎氏&石田さん&上泉くんで、衆院選の内容を見ながらええなぁの特別配信動画を出したときに、「中選挙区に戻したらどうだろうか」という意見に、「政治家同士がなあなあになってしまって適当に手打ちをして終わりという時代に戻るでしょうね」ということを仰っていましたね。そのとき「中選挙区に」云々の意見をチャットで書いたのは私です。石破首相が提唱していることは「絵に描いた餅」で終わるだろうけど、現職の総理が似たようなことを言ったのに、私の意見をけんもほろろに切り捨てた。そのことは私は忘れませんからね。MBSさん。このことは3人にしっかり伝えてください。
この前スーパーに米買いに行ったら、5キロで4500円くらいだった。先月は4000円くらいなので、高止まりしてるどころか値上がりが止まない
政府は夫婦別姓より、こういう事を優先的に解決しろよ。
農協が農家を儲からないようにしている。
森山幹事長が原因か
話が散らかり過ぎ。
古米は、つやと甘みを添加して業務用として利用されるんでしょ。
そうなると、一般市場価格に影響するのかな。
タイ米だって!美味しくない、美味しいのはギリギリでカリフォルニア米、今も米高いなぁ・・・国産の麦入れたらリーズナブルになる。いやか。パンは麦だよね。パンは若い人ファッションで買うけどね。
去年の8月に放出可能性を言えばいいのに、無能な前の農林水産大臣、今頃声明するのは阿呆だな。
農家は儲かってない、農協、流通業者が儲けている。
米や野菜等を生産者が利益増えているなら物価高も我慢できるけど、農協や中間業者だけが儲けているのは許せない
石破も国会議員も信用できんでしょ?オールドメディアモネ
農協が外国に米売りまくり米不足になったから農協が大儲け、農家の直売で買おう
与党も当選。野党も当選 それじゃあ議論は割れたまんまで時間だけが過ぎていく。まあ、どっちにしろ自民党しか勝たん!様なシステムしか作らないよね。制度は別の組織が考案しないと
農家に給付金を出せよ
小選挙区制で比例なしか比例アリ
ゾンビ復活無しか比例候補者記名、党名なし
日本は八百万の神の国だからね。
米の値段が上がったのは、毎年の減反政策と気候的に雨が少なかったこと。本来水が大量に必要な時期に雨が少ないと、米独特の病気にかかり、生育過程で死んでしまう。つまり元々の収穫量が減ったこと+減反で農家自体も減っているため、JAに集まってくる米自体が少ない。JA→卸→小売店に流れる量が少なくなった。このため値段が高止まりのままになっている。これは他の農作物にも言えることで、キャベツや白菜などが一向に安くならないのは、基本的に高地栽培。標高が高くなれば寒暖差も大きくなるから植物は自分が死なないように、澱粉を糖化して体を守る。それを行うには野菜そのものに体力がないとダメ。ところが高地だと天候も変わりやすいが、降雨量が記録的に少なかった。なので育ちが悪い。そのため収穫量も減る。早めに収穫しないと畑で腐ってしまうから、十分な大きさにならないまま収穫する。結果普段より小ぶりなのに値段は倍以上になった。これが気候的な要素も含め継続しているので、値段が下がらない。本来キャベツとかは時期によって産地を分けて流通させるが、どこも同じ事情が続いているから1年以上高値で小ぶりな物が流通している。これが今の状態ってこと。「恵みの雨」が定期的に降らない限りはこの状況は変わらないと思う。
小選挙区の一番のデメリットは、「政党を選ぶことに直結すること」。つまり与党支持者は人物がどうであれ、与党の候補者に投票する。そこに候補者のやりたいこと&有権者が求めていることとが直結しているとは限らない。その人物の人間性は特に問わない。結果「無能な政治家」「愚かな政治家」が増えることになった&数の多さが全てを決定するということになった。その際たる物が「郵政民営化」。郵政民営化法に隠して数々の悪法をドサクサに通したのは有名な話。そろそろ制度を変えないといけない時期になっていることは間違いない。その1つとして石破首相が「中選挙区連記制」という物を提唱した。ここには多分に「自分党員を増やしたい」「過半数を取り戻したい」という思惑しかないだろうけど。そもそも有能とは言えない総理だけにあり得る話でしょうな。
それと石田さん。昨年立岩陽一郎氏&石田さん&上泉くんで、衆院選の内容を見ながらええなぁの特別配信動画を出したときに、「中選挙区に戻したらどうだろうか」という意見に、「政治家同士がなあなあになってしまって適当に手打ちをして終わりという時代に戻るでしょうね」ということを仰っていましたね。そのとき「中選挙区に」云々の意見をチャットで書いたのは私です。石破首相が提唱していることは「絵に描いた餅」で終わるだろうけど、現職の総理が似たようなことを言ったのに、私の意見をけんもほろろに切り捨てた。そのことは私は忘れませんからね。MBSさん。このことは3人にしっかり伝えてください。
マッキンリー、変わってたんだ。マッキンリーに戻したらええ。
謎の比例復活よりはマシだわ、ただ、比例の変わりだから1人2票でええのでは?5人選べはむしろ酷
せや、アメリカ湾の和訳をメキシコ湾にしたろ