2024年12月26日(木)、「ゼロエミッション東京の実現」をテーマに、都内6校24名の高校生等が持続可能な未来に向けたアイデアを小池知事に提案しました。
次世代を担う若者が環境問題を考え、気候変動に立ち向かうための施策を熱く語ります。
ファシリテーターは、俳優として活躍する別所哲也さんです。
■アンケート回答で視聴者プレゼント
動画を視聴し、アンケートに回答すると、抽選で20人に図書カードNEXTをプレゼント。(回答期間は2025/3/7まで)
https://forms.gle/627ZUFL1RWzxi7jp8
▼動画目次
00:00 ダイジェスト映像
00:40 冒頭
05:04 別所さんと高校生等によるクロストーク
09:06 プレゼンテーション(都立産業技術高等専門学校・お茶の水女子大学附属高等学校)
14:50 知事との意見交換
19:11 プレゼンテーション(都立国立高等学校・都立小石川中等教育学校)
24:36 知事との意見交換
27:40 プレゼンテーション(玉川学園高等部・筑波大学附属駒場高等学校)
32:54 知事との意見交換
38:28 知事挨拶
39:53 クロージング
◎〇 さんへ
大きな流れ(寒冷化)の反対方向の微細動(温暖化)に対応するのは、
かける労力・経費等が全て無駄になるということです。
何もしなくても寒冷化していきます。
後世の人間に、あの時の人間は何をやっていたんだ、非難轟々でしょう。
あなたも私も生きていませんので、どうでもいい話しかもしれませんが。
でも私は、バカでない人間もいたんだと思われたいのです。
間期であるこの7000年で海面が10m下がりました。
氷期になれば比較にならないほどのスピードで、海面が下がります。
ここ100年で、人間が排出した二酸化炭素の温室効果で、
気温が1.5℃気温が上昇したというヤカラがいます。
嘘です。
大気に大量に含まれる水蒸気(20000ppm)が、
二酸化炭素(420ppm)メタン(?ppm)の吸収帯(周波数)を吸収済みです。
二酸化炭素が増加しても、温室効果は発揮されないのです。
0.66℃上昇したようです。
これだけ物を燃やし続けたら気温も上がるでしょう。
水力・火力・原子力etcで発電されたエネルギーの最終形態は、熱エネルギーです。
(エネルギー保存の法則・エントロピー増大の法則)
宇宙への熱放射スピードと、大気の熱エネルギーの増加スピードの差が、
この程度の気温上昇となって表れたのでしょう。
温室効果などではありません。
まだまだ、言いたいことはありますが、長くなりすぎました。
コメントの最後に書いた7つのURLを全部ご視聴いただいて、
感想をいただければうれしいです。
内容は私が書いた文書の読み上げです。音も悪いです。
メアドを教えてもらえれば、PDFで送ります。
返信
□▣さんへ
ご教授ありがとうございます。
私は2015年に「進めよう地球温暖化」と言う文書を書きました。
それの29ページにウィッキペディアから文とグラフを引用しています。
ここではグラフは無理ですので、文だけを記します。
「温室効果」 (Wikipedia)に次の記述及びグラフがありました。
” 現在の気候を維持している温室効果への寄与度を気体別に見ると、 水( 水蒸気・雲)が 90 % 以上、 二酸化炭素が数% とする見方が多い”
” 二酸化炭素の主な放射吸収帯である波長 15μm 付近は、 水蒸気も吸収特性を持っており、 二酸化炭素が増加しても重複のために気温の上昇が抑えられる”
今のウィッキペディアの「温室効果」の内容はまるっきり違っています。
2015年のウィッキペディアは嘘を言っていたのでしょうか?
論文の載っているWebページのURLを教えてください。
去年、私の書いた文書を7つに分けて、読み上げソフトでユーチューブにアップしました。
https://www.youtube.com/watch?v=5pPMsiIhyQg&t=235sを見られてください。
グラフが見れます。
もし、メアドを教えていただければ、文書全部をPDFで送ります。
2万年前から2万年後の時間帯で話してください。
今言われている「温暖化」は微細動です。
論じるに値しません。
脱炭素は間違いです。
科学とは同じようにすれば、同じ結果になる分野を扱う学問です。
言ったことと同じ結果が出なければ、バッシングされ、収入を無くします。
小保方さんのように。
国連・ICPP・東京大学・キャノングローバルなど、組織の名前と
地位を笠に物を言う人は、科学者ではありません。
天気予報を外した人は、小保方さんのように責任を取っていますか?
天気予報士は競馬の予想屋と同じと思っています。責任は必要ありません。
問題は天気予報士の親玉、自称「科学者」の気候学者です。
科学・科学者と言う言葉は使わないでください。
現在は「第4期氷河」と言う氷河期です。
300万年前からです。
あと4000万年続くと思っています。
その中で、10万年周期の「氷期・間期」を繰り返しています。
現在は間期です。
現在より120m低かった直近の「ヴェルム氷期」から、
7000年前の今より10m高い130m海面が上昇したのを、
「縄文海進」と言います。
7000年前は,ノアの方舟伝説に語れているように、大雨でした。
この大雨が、
ナイル・メソポタミア・インダス・黄河文明の基になりました。
千葉県は島でした。
その後現在まで「ミニ寒冷化(?)」により、
草原だったサハラは砂漠となり、楼蘭王国は砂の中です。
千葉県は本州につながりました。
この7000年微細な気温上昇・気温下降を繰り返しながら、
温度が下がっています。
あなたの言う「温暖化」は「縄文海進」の何%ですか?
つまり、海面はどれくらい上昇しますか?
120m海面が下がる「本物の寒冷化」にどう対応するのですか?
二酸化炭素・メタンは温室効果を発揮しません。
CO2・CH4の吸収波長帯は、既に大量にある(2%)水蒸気によって
吸収されています。
二酸化炭素が増えても温室効果は無いのです。
「科学的に証明されている」などと言う、「似非科学者」の言葉は
私は信用しません。
https://www.youtube.com/watch?v=BjhynOl7eXs&t=415s
https://www.youtube.com/watch?v=7nR81AaY0OY&t=832s
https://www.youtube.com/watch?v=li9I2O4LSdg
https://www.youtube.com/watch?v=aZCkEF5MDH4&t=78s
https://www.youtube.com/watch?v=5pPMsiIhyQg
https://www.youtube.com/watch?v=hLGysisRKsg
https://www.youtube.com/watch?v=VEWIKO26k3E&t=74s
メインビジュアルとグラフィックレコーディングを描かせていただいた春仲です。高校生たちのとの対話とアイデア、とってもワクワクしながら描かせていただきました!ありがとうございました。