「忍たま」映画記録を塗り替える史上最大ヒット!興行収入10億円を突破!
【INTRODUCTION】
「忍たま乱太郎」史上最強
激闘と絆の物語が、ついに劇場へ―――
朝日小学生新聞で1986年に尼子騒兵衛が「落第忍者乱太郎」の連載を開始し、1993年よりテレビアニメ「忍たま乱太郎」が放送開始して以降、幅広い世代に愛され続けている「忍たま乱太郎」。
テレビアニメ、ミュージカル、実写映画など、さまざまなかたちで親しまれてきた中で、ファンの間で高い人気を誇る「小説 落第忍者乱太郎 ドクタケ忍者隊 最強の軍師」がついに映像化!!
監督は初代キャラクターデザインを務め、前作「劇場版アニメ 忍たま乱太郎 忍術学園全員出動!の段」(2011年)でも監督を務めた藤森雅也。脚本は「小説 落第忍者乱太郎 ドクタケ忍者隊 最強の軍師」の著者であり、テレビシリーズも手がけてきた阪口和久が担当する。
また、テレビシリーズに引き続きアニメーション制作は亜細亜堂が務め、高山みなみ(乱太郎)、田中真弓(きり丸)、一龍斎貞友(しんべヱ)、関俊彦(土井半助)ほか、おなじみの豪華キャスト陣が登場。まさに「最強」の布陣で本作に臨む。
普段の「忍たま」とはひと味違った、シリアスな展開が待ち受ける本作。
土井先生と忍たまたちの絆で『勇気100%』が流れる日常を取り戻すことができるのか。
2024年12月、劇場でしか見られない「忍たま」が、幕を開ける。
【STORY】
『土井半助』失踪、『天鬼』襲来。
タソガレドキ忍者・諸泉尊奈門との決闘に向かった後、消息を絶ってしまった土井先生―
山田先生と六年生による土井先生の捜索が始まる中、担任不在の一年は組では、タソガレドキ忍軍の忍び組頭・雑渡昆奈門と、尊奈門が教壇に立つことに!
そんな中、きり丸は偶然、土井先生が置かれた状況を知ってしまうのだった。
一方、土井先生捜索中の六年生の前に突如現れたのは、ドクタケ忍者隊の冷徹な軍師・天鬼。
その顔は、土井先生と瓜二つで―
忍たま達に立ちはだかる最強の敵を前に、今、強き「絆」が試される。
果たして乱太郎、きり丸、しんべヱたちは、土井先生を取り戻すことができるのか―⁉
原作:「落第忍者乱太郎」尼子騒兵衛(朝日新聞出版刊)
テレビアニメシリーズ「忍たま乱太郎」
「小説 落第忍者乱太郎 ドクタケ忍者隊 最強の軍師」
(原作・イラスト:尼子騒兵衛/小説:阪口和久/朝日新聞出版刊)
出演:高山みなみ 田中真弓 一龍斎貞友 関俊彦
大塚明夫 岡野浩介 間宮康弘 森久保祥太郎 代永翼
成田剣 保志総一朗 渋谷茂 神奈延年 置鮎龍太郎 鈴木千尋
小田敏充 金丸淳一 山崎たくみ 東龍一
スペシャルゲスト:大西流星 藤原丈一郎
監督:藤森雅也
脚本:阪口和久
音楽:馬飼野康二
主題歌:「ありがとう心から」/ テーマ曲:「勇気100%」 なにわ男子 (ストームレーベルズ)
キャラクターデザイン:新山恵美子
副監督:根岸宏樹
アクション作画監督:関根昌之
美術監督:川口正明(アトリエローク07)
撮影監督:林コージロー(グラフィニカ)
色彩設計:村田恵里子(グラフィニカ)
編集:坂本雅紀(森田編集室)
音響監督:大熊昭
音響効果:庄司雅弘
音響制作:AUDIO PLANNING U
アニメーション制作:亜細亜堂
配給:松竹
製作:劇場版忍たま乱太郎製作委員会
公式X:@nintama_eiga
ⓒ尼子騒兵衛/劇場版忍たま乱太郎製作委員会
#忍たま映画 #映画 #関俊彦 #成田剣 #保志総一朗 #渋谷茂 #神奈延年 #置鮎龍太郎 #鈴木千尋 #なにわ男子
虚ろ目な男の人
土井先生ちゃうんや…
忍たま乱太郎小さい時に( ᐛ)ワァーって適当に眺めてただけだから、ちょっと見てみたい
0:47
ここ普通に即死だよな…
土井先生のやさしさが戻ったか?
関さん最近敵役?怖い役しかやってないから優しい関さん聞けるーって思ってたらやっぱり怖い関さんだったわ😂
まじで戦闘だけでも2000円で見に行く価値あるなぁって
無料でここのシーンだけでも見れるの本当にありがたい。
早く円盤出てくれ
忍たまでちゃんと流血ありの戦闘シーンが描かれてるのすげえ感動。いつもテレビでやってる通常版はギャグだから戦闘なんて無いし新鮮だわ。
六年生が走っていて真っ先に天鬼の襲撃(顔面ローキック?直撃)を受けたのは食満先輩でした。
6人もいるのになんで天鬼は食満先輩にしたのか気になりました。
忍たまで血が出るのにビックリする
今日やっと観にいきました
このシーンを見るのがずっと楽しみで仕方なかったから内心めちゃくちゃ興奮しながら観てました、最高の映画をありがとう
この映画はとにかく6年生がかっこよすぎた
きり丸と土井先生もよすぎる
おかげで忍たまどハマり中ですw
映画も7回見ちゃいましたw
復刻版の小説も買ったし過去の忍たま映画もめちゃくちゃ見てます
最高ですありがとうございます
小平太も留三郎も文次郎もみんなカッコイイ
伊作の髪が…🥹って見る度思ってます
見てきましたァ もう最高 本当にそれしか言えない カッコイイというか色々言いたい事ありすぎる✨
もう映画館で何回も観てるのにまた観たくなっちゃうんだよな……6年生や1年は組の皆んなが可愛いのもあるけど、天鬼の時のいつもと違う冷たい声も土井先生に戻った時の優しい声も何度も聞きたくなる…声優さんに感謝…
子供のころ好きだった忍たま。かっこいい土井先生が見られると知り見に行ったら、こんなにカッコイイアクションシーンや忍術シーンがあるなんて知らなくてめちゃくちゃ興奮しました…6年生良すぎた…
もう何度も見返してる…
幼児時代の初恋がきりちゃんで、その次に好きなキャラが土井先生だった!!映画気になる!!!
0:51 ここの部分小平太が
「はっ、!」「よっと、!」「なんちって」って言ってるのが勝負を楽しんでる感あってとても好き
「忍たま」ファンによる戦闘分析がすごくて、この戦闘シーンが亜細亜堂スタッフさんの手でとても丁寧に作られている事が分かりました。
私も「忍たま」大好きですが、迫力に圧倒されて、細かいところまで知ることができませんでした。
ありがとうございます!
最初の着地シーン、忍者だから着地音がなってないのかな。
だとしたらすごいこだわり
映画で七松好きになりすぎて
コヘーーーーッコヘーーーーッ
ってなってる
小平太の「もらいっ!」と伊作の「どうするっ!?」が好き
武闘派トリオ(文次郎、留三郎、小平太)が前方にいるのが良い
あと「後ろ!」って叫ぶ時名前呼んでないのも良い
普段なら名前呼ぶけど戦闘中だし
忍…たま…?
めっちゃよかったわ
0:58 文次郎が両手で握って引っこ抜こうとしてるのに、天鬼が片手で押さえてるあたりにも力の差を感じる…
伊作いる?(笑)
0:45 一瞬だけど、
潮江先輩は槍の先(手元)を見てるのに対して、天鬼は潮江先輩の顔(敵の目線)を見てるの、強さの圧倒的な“差”を感じる…
おかしい…何度も見ちゃう…
戦闘シーンさ、いつもの忍たまより本格的で凄いなぁって思ってたらエンドロールにufotableの名前見つけて納得した