同業者だから、かばいあう。テレビ局はウソをつく。 昨日のフジテレビの記者会見。結論としては事案を1年半も放置していたこと。 外資の株主に言われたからと言って、第3者委員会の設置をする。事態が急務だというのに、その設置には多少なりに時間をかけて、まあなあなあにする可能性だってあるかと思います、第3者委員会のメンバーは間違いなく、本当の意味で第3者になるのか疑問。それだったら、警察などの本当の意味で第3者に捜査も含めてやってもらった方が早そうですね。まだ時間をかけてやるとなると、フジテレビ内部、松本人志、中居正広、小沢一敬、それと所属事務所の吉本興業、ホリプロなどに証拠隠滅を図る場合もあります。 とあるチャンネルでは”CMに芸能人使うのは辞めた方がいい”と言っている方がいらっしゃいまし他が。自分が投稿した内容を見ている人なら、以下の文章を見た人もいるかと思います。・去年6月ごろにテレビ朝日の有吉弘行とマツコ・デラックスの出ている番組で過半を露出させて(放送時に局部をマークで見えないように)温泉に入るというのがありましたが、その直後に明星食品の商品のCMに起用されていた。厳密には商品に局部を露出していたタレントのイメージがまとわりついてしまうので、そういうキャスティングはしません。(海外の商品のCMの場合など)。例えば、泥酔して隣の家に入ってしまった吉沢亮の件、謝罪したからと言って済む問題ではありませんし、アイリスオーヤマの方はCM降板させる気はないようですが、企業イメージなどを多少でも今回の一件でダウンさせてはいるので、アサヒビールと同じ対応していかないとダメでしょう。降板させられるとなると、膨大な違約金が事務所側に請求されると、事務所の経営に強くのしかかってくるとかいうのがあって、やっていないのかもしれません。外国では、例えばちょっとでも失言や体系がちょっと変わっただけでも契約違反になって違約金を請求されたりします(かなり前にプリンセス天功さんは言っておりました)。出演しているタレントさんにそういう契約をしているという認識、自覚、責任感のようなものがないのでしょうね。(自分から見れば、1980年代頃までに芸能界に入った人、例えば郷ひろみさん、野口五郎さん、岩崎宏美さんなど挙げたら切りがありませんが、そういう人はある意味『思い上がっている人が』ではないと思います。CMの仕事をいただいたらありがたいと思っている人かとも思います)テレビ局と電通などの広告代理店やタレント事務所が結託して、タレントの収入減をCMスポンサーの会社からその会社の利益チューチューいている構図はねえ。どこのCMスポンサー企業だって、そういう会社に勤務している会社員の方だって、利益を出すのに大変なご苦労をしていると思います。CMの制作代だってバカになっていないと思います。CM製作費をできるだけ少なくしていかないとたまったもんではないと思いますし、流す媒体でさえもテレビ局以外のYOUTUBEなどで流した方がまだましなのかもしれません。
いや、港社長の顔は会見前から悪人顔に見えてたぞ。俺は。
すげえ!
兵庫の齋藤知事叩きはいまだにしているのに、ジャニーズ系叩きはしてはいかんってか。
同業者だから、かばいあう。テレビ局はウソをつく。
昨日のフジテレビの記者会見。結論としては事案を1年半も放置していたこと。
外資の株主に言われたからと言って、第3者委員会の設置をする。
事態が急務だというのに、その設置には多少なりに時間をかけて、まあなあなあにする可能性だってあるかと思います、
第3者委員会のメンバーは間違いなく、本当の意味で第3者になるのか疑問。
それだったら、警察などの本当の意味で第3者に捜査も含めてやってもらった方が早そうですね。
まだ時間をかけてやるとなると、フジテレビ内部、松本人志、中居正広、小沢一敬、それと所属事務所の吉本興業、ホリプロなどに証拠隠滅を図る場合もあります。
とあるチャンネルでは”CMに芸能人使うのは辞めた方がいい”と言っている方がいらっしゃいまし他が。
自分が投稿した内容を見ている人なら、以下の文章を見た人もいるかと思います。
・去年6月ごろにテレビ朝日の有吉弘行とマツコ・デラックスの出ている番組で過半を露出させて(放送時に局部をマークで見えないように)温泉に入るというのがありましたが、その直後に明星食品の商品のCMに起用されていた。厳密には商品に局部を露出していたタレントのイメージがまとわりついてしまうので、そういうキャスティングはしません。(海外の商品のCMの場合など)。
例えば、泥酔して隣の家に入ってしまった吉沢亮の件、謝罪したからと言って済む問題ではありませんし、アイリスオーヤマの方はCM降板させる気はないようですが、企業イメージなどを多少でも今回の一件でダウンさせてはいるので、アサヒビールと同じ対応していかないとダメでしょう。
降板させられるとなると、膨大な違約金が事務所側に請求されると、事務所の経営に強くのしかかってくるとかいうのがあって、やっていないのかもしれません。
外国では、例えばちょっとでも失言や体系がちょっと変わっただけでも契約違反になって違約金を請求されたりします(かなり前にプリンセス天功さんは言っておりました)。
出演しているタレントさんにそういう契約をしているという認識、自覚、責任感のようなものがないのでしょうね。
(自分から見れば、1980年代頃までに芸能界に入った人、例えば郷ひろみさん、野口五郎さん、岩崎宏美さんなど挙げたら切りがありませんが、そういう人はある意味『思い上がっている人が』ではないと思います。CMの仕事をいただいたらありがたいと思っている人かとも思います)
テレビ局と電通などの広告代理店やタレント事務所が結託して、タレントの収入減をCMスポンサーの会社からその会社の利益チューチューいている構図はねえ。どこのCMスポンサー企業だって、そういう会社に勤務している会社員の方だって、利益を出すのに大変なご苦労をしていると思います。
CMの制作代だってバカになっていないと思います。
CM製作費をできるだけ少なくしていかないとたまったもんではないと思いますし、流す媒体でさえもテレビ局以外のYOUTUBEなどで流した方がまだましなのかもしれません。
TBS の佐々木
川田亜子さん (‐人‐)ナムナム
こいつらの言うSNSってなんなん? 都合よくSNSって使ってるけどインスタもフェイスブックもSNSやろ?
もしかして5chとかもSNS扱いか?
ABEMAでもテレビ朝日の女子アナが中居さんを擁護してた。そういう事だろうね。