【高齢化が進む日本の活路!】キーワードは「縮んで勝つ」 ゲスト:河合雅司(人口減少対策総合研究所理事長)熊野英生(第一生命経済研究所首席エコノミスト)1月16日(木)BS11 インサイドOUT

【高齢化が進む日本の活路!】キーワードは「縮んで勝つ」 ゲスト:河合雅司(人口減少対策総合研究所理事長)熊野英生(第一生命経済研究所首席エコノミスト)1月16日(木)BS11 インサイドOUT



1947年から49年の第一次ベビーブームに誕生した「団塊の世代」が全員75歳以上となる今年。国民の約5人に1人が後期高齢者になるともいわれる。深刻化しているのは、膨らみ続ける医療・年金・介護などの社会保障費。今年度の予算案は昨年から5585億円増え、過去最大の38兆2778億円となった。さらに、高齢化に伴い介護が必要な人が増える中、仕事と家族の介護を両立する「ビジネスケアラー」も急増している。経済産業省の予測では今年、その数が300万人を超える見通しだ。さらに、団塊ジュニア世代が65歳以上となる時代も目前に迫っている。果たして少子化が進む日本の社会保障制度は維持できるのか。
ゲストは、累計100万部を超える『未来の年表』シリーズの著者であり、人口減少対策総合研究所理事長の河合雅司氏と、第一生命経済研究所首席エコノミストの熊野英生氏。人口構造の変化により、経済規模が確実に縮小していく未来が見えている。この現実に私たちはどう向き合い、どのような選択をするべきなのか。高齢化と人口減少に活路を見出す成長モデルについて議論する。

#岩田公雄 #上野愛奈 #河合雅司 #人口減少対策 #人口減少対策総合研究所 #熊野英生 #第一生命経済研究所 #第一次ベビーブーム #団塊 #後期高齢者 #団塊の世代 #社会保障費 #医療 #年金 #介護 #予算 #38兆2778億円 #高齢化 #ビジネスケアラー #経済産業省 #300万人 #団塊ジュニア #未来の年表 #人口構造 #経済規模 #2025年問題 #縮んで勝つ #bs11 #インサイドout

7 comments
  1. そもそもなんで何十年も少子化を解決できなかったのを追及、深掘りして欲しい

  2. 先進国ほど少子高齢化は進むというのは世界の常識なんだし、政府も少子化対策をやってるフリせずに未来に向けて頑張ってほしい
    今の高齢者は豊かだから騒ぐほどではない

  3. とりあえず「尊厳死」を導入しなければならない‼
    「死ぬ自由」を奪うのは憲法違反である。

    急がないと間に合わない❗

  4. 動画に出てる変な財団法人があるから天下りがあってり、少子化よりも目先の金に目がくらんだ政治家のせいです

  5. しぼんで勝つことは絶対にできないよ。賭けて構わない。それよりももっと移民を入れて多様性あふれる日本にすればいい。ただし天皇制は解体しなければならない。大統領制にして移民にとっても自分たちで国家の顔を決めるべき。移民大国日本を目指そう。天皇制をぶっ壊せ!

  6. 本当に残念ですが、物理、化学、電気理論、品質環境ISOなどを知らない文系コメンテーターの論評は、私的解釈で無責任な発言ばかりであり、低見識の視聴者を増加させるだけです。

    これは、BS11さんの品位を落とすだけですよ。

    新しい事は、実績が無く、不安定で、信頼が薄い、とても危険な行為なのです。 日本工業規格JIS C5003でも規定しています。

    正しい行為は、旧来を改善や改良からバージョンアップ発展をさせる事です。

    この様なもの作りに役に立たない「文系コメンテーター」は、日本の公害者です。

    BS11さんの理性を期待します。

  7. ほんとにイラッと来ますね。労働人口ベースのGDPで見るとG7で一番なんですけどね笑笑自分たちで作って行ってきた政治、システムの結果なんですけどね。そのとばっちりで貯蓄できてない世代がいるんですが本当にイラッときますよね。末期高齢者の方々はその辺どう思ってるのでしょう笑笑笑笑笑笑笑

コメントを残す