好きな女が観たいって言ってて一緒に見に行ったけど、あまりにもおもんなくてあくびしてたら、隣で泣き声聞こえてふと横みたら一緒に行った女が号泣しててドン引きした記憶しかない ただその後ホテル行けたからそこは感謝してる
長澤まさみと失踪ってなんか既視感あるな?と思ったら『嘘を愛する女』でした。ただ姿を消すのはまさみちゃんじゃなくて高橋一生(彼氏)のほうでしたが…。ホントに最近失踪もの(消えた恋人の真実を追う系)多いんだなぁ😅
本当に中身がないスッカスカの雰囲気映画でした。旅行に行かせたくないパパはあんなサイコな描き方で正解だったのか。突然旅行をキャンセルされて膝から崩れ落ちる大学生も謎。そんなことで別れに至るカップルも謎。ぼーっとなんとなく雰囲気で見ているだけなら美しい映像とキャストで素敵な恋愛映画と感じられるのかもしれないが。
これ、「行間を読ませる」映画ではないと思う、ポエムとめっちゃ綺麗な写真と空白のページが続いてて、空白のページをずっと二次創作で埋めなきゃいけない映画見終わった後色んな人から色んな二次創作聞かされて辛かった映画っていう形態が好きって感じではないけど想像力は豊か、みたいな人には合うんじゃないか
原作を読み終わった日の日記に「情景描写は素晴らしい。ただ主人公含めほぼすべての登場人物の言動が理解不能でイライラする」と書いてありました😂お二人のご感想から考えるに、映像化にあたっての変更もあまりなかったんですね。
予告編をざっくりしか見てなかったので、森七菜が高校時代の恋人か何かだと思ってましたが、普通に大学時代の恋人だったので驚きました。佐藤健や中島歩は10年後基準なのに森七菜だけがリアルな大学生の年齢なのはめちゃくちゃ違和感があります。実年齢では佐藤健と森七菜は一回り違いますし、佐藤健が超美形なのは前提として、流石におじさんが若い子に手を出してるように見えてしまいました…これは明確にキャスティングのバランスがおかしいと感じます。キャスティングだけ先行していたのではないかと邪推してしまいます。
配信アーカイブ1/11(土)23:59まで販売中!
https://twitcasting.tv/loft9shibuya/shopcart/339833
※全長4時間の大ボリュームです!
私は五回見ました。私は凄く良かったでしたよ。駄作ではないです!
監督の山田智和さんは米津玄師や宇多田ヒカルのMV撮ってるMVの有名な監督なので、川村元気メドレーMVの話には納得しました。
お二人のお話が面白かったので映画見たくなりましたが該当シーンで笑っちゃいそうです😂
藤井風さんが紅白で「満ちてゆく」を歌ったと聞き、主題歌だけは明らかに良いけど他はよく覚えていないこの映画を思い出していたところでした
2時間の中で、藤井風のエンディングが流れているときが一番良かった
ことし結構、感動した作品です!
ワースト😮? 行間を読むような映画は皆苦手なのかなぁ。
ただリアルを求めて重箱の角を突くような感想は理解できない。
キャストと藤井風だけで決めて見に行って、🤔🤔🤔ってなった映画だったので笑いました🤣🤣
『四月になれば彼女は』、個人的には映像のディテールも結構気に入らなくて、
大学生時代と現代で、キャラクター達の雰囲気が全く変わらないのは如何なものかと思いました。時間の経過をもっと映像で納得させるべき
ワンランク上がった後の需要がってやつ、良い作品の後にクソ作品に出演するのほんとがっかりする。
アンナチュラル後の石原さとみが野島伸司のドラマに出ちゃったのも作品選びなよってなった😞
好きな女が観たいって言ってて一緒に見に行ったけど、あまりにもおもんなくてあくびしてたら、隣で泣き声聞こえてふと横みたら一緒に行った女が号泣しててドン引きした記憶しかない ただその後ホテル行けたからそこは感謝してる
マジで神イベ
長澤まさみと失踪ってなんか既視感あるな?と思ったら『嘘を愛する女』でした。ただ姿を消すのはまさみちゃんじゃなくて高橋一生(彼氏)のほうでしたが…。ホントに最近失踪もの(消えた恋人の真実を追う系)多いんだなぁ😅
本当に中身がないスッカスカの雰囲気映画でした。旅行に行かせたくないパパはあんなサイコな描き方で正解だったのか。突然旅行をキャンセルされて膝から崩れ落ちる大学生も謎。そんなことで別れに至るカップルも謎。ぼーっとなんとなく雰囲気で見ているだけなら美しい映像とキャストで素敵な恋愛映画と感じられるのかもしれないが。
山田さんの初監督映画だし、主題歌は藤井風の書き下ろしだし、期待しかなかったのに…意味不明な映画でした😢
名曲満ちてゆくが誕生したことだけが収穫😂
確かにあの後最後までパパが出てこないのであんなに執着してたのにどこにいったのと思っていました。全てを綺麗な話にしすぎていて誰にも共感できない理解不能な映画でした
これ、「行間を読ませる」映画ではないと思う、ポエムとめっちゃ綺麗な写真と空白のページが続いてて、空白のページをずっと二次創作で埋めなきゃいけない映画
見終わった後色んな人から色んな二次創作聞かされて辛かった
映画っていう形態が好きって感じではないけど想像力は豊か、みたいな人には合うんじゃないか
大好きな小説が原作の映画なので
すごく楽しみにしてたけど本当に残念でした。
序盤から中盤から終盤まで全然違うし、
変えたら意味ない!ってとこたくさんありました。原作だけを愛そうと思います。
長澤まさみは野田秀樹の演劇でたから…
キャストに惹かれて見に行って、全然楽しめなかったけど。評判が良いので不思議でした😢大島さん達が代弁してくれて、一安心。主題歌「満ちてゆく」は名曲😂
この映画主人公以外全員きしょくて無理だった
原作を読み終わった日の日記に「情景描写は素晴らしい。ただ主人公含めほぼすべての登場人物の言動が理解不能でイライラする」と書いてありました😂お二人のご感想から考えるに、映像化にあたっての変更もあまりなかったんですね。
予告編をざっくりしか見てなかったので、森七菜が高校時代の恋人か何かだと思ってましたが、普通に大学時代の恋人だったので驚きました。佐藤健や中島歩は10年後基準なのに森七菜だけがリアルな大学生の年齢なのはめちゃくちゃ違和感があります。
実年齢では佐藤健と森七菜は一回り違いますし、佐藤健が超美形なのは前提として、流石におじさんが若い子に手を出してるように見えてしまいました…これは明確にキャスティングのバランスがおかしいと感じます。キャスティングだけ先行していたのではないかと邪推してしまいます。
失踪モノのクソ映画で言うと億男!
作り手がナチュラルサイコパスとしか思えない
原作本、オススメ。映画を観た後で、読みました。自分は、映画で感じた違和感や不満が、本には全くなく面白かった(設定等諸々異なるので)。でも、逆を言う方もいるので、人っていろいろだなと思う。
パレードの所もめっちゃ面白かったから是非チケット購入して聞いて欲しい笑