★和久田麻由子 ケツメイシが好き
https://youtu.be/rifr3YEHw9A?si=iiJ0AHf7UZccruBC
★長渕剛/乾杯 (1988年)
新しいことを始める前に、ただ、自分なりに、「引越し13回の人生=つまり、誰も、まともに、知らない、僕という、何か、の、半生」を自分なりに、ただ、しっかり、整理しておきたい、だけ、です。
僕と直接、会ったことがある人は、きっと、驚くと思います…。
千葉県の銚子に、この方が、いた、生きた軌跡と証が残り、家族に、愛されたことがあった、ってことが、それだけが、もう、この「『ただ、ひとつ(東大の校歌)』のこと」が、どれだけ、僕を、支えてくれてたことか…。
まだ、さっき、実験はじめたばかっかりですが、よったら「音声ON」にてご覧ください!!!
「これまでの、僕の、半生まで」は、「だいたい同じ」。
これから先は、きっと、別々に歩むはずの「二人(千葉県出身と新潟県が本籍地)の、東京藝術大学出身の、渡辺学さん」の、不思議な話です。
これは、いわば、僕なりの「HIP-HOP」です。
「表現」としての「サンプリング」です。
ちなみに、誰も得しない映像です。笑。
「人並みに、孤独を抱えている、僕、のび太くん」が、いままでの半生をかけて、「表現」として、「サンプリング」しました。
まだ、途中ですが、人間、いつ、よもや、まさかが、起きるか分からないため、いまの段階の45秒の試作、実験をアップします。
いや、まさか、似た人が、しかも同姓同名で、同じ大学出身で、いるもんですね…。
人生、やっぱり、自ら、死ぬことはないですね。
何が起こるか、あるいは、どうやったら、こうなるのか、分からないことは、まだまだある!!!
きっと、世界中にも、半径5m圏内にだって、まだまだ、ザクザクと。
結論:
「博多の男の楽園天国」、ヒガシか、大濠に行ってたら、「もう、360°人生が違ってた」でしょうね。