『薬屋のひとりごと』第24話挿入歌「想い咲く時」【第2期2025年放送決定!】

『薬屋のひとりごと』第24話挿入歌「想い咲く時」【第2期2025年放送決定!】



TVアニメ『薬屋のひとりごと』第24話挿入歌 本編映像
第2期 2025年放送決定!

挿入歌:アオイエマ。「想い咲く時」
作詞:内田ましろ
作曲:神前 暁

DL&Streaming:
https://nex-tone.link/FxuhnY3yL

【TV放送情報】
TVアニメ第2期2025年放送決定!
第1期は各種配信プラットフォームで好評配信中!

≪各地の放送&配信情報はこちら≫ 
https://kusuriyanohitorigoto.jp/#onair

【ストーリー】
大陸の中央に位置するとある大国。その国の帝の妃たちが住む後宮に一人の娘がいた。名前は、猫猫(マオマオ)。
花街で薬師をやっていたが、現在は後宮で下働き中である。
ある日、帝の御子たちが皆短命であることを知る。
今現在いる二人の御子もともに病で次第に弱っているという話を聞いた猫猫は、興味本位でその原因を調べ始める。
呪いなどあるわけないと言わんばかりに。美形の宦官・壬氏(ジンシ)は、猫猫を帝の寵妃の毒見役にする。
人間には興味がないが、毒と薬への執着は異常、そんな花街育ちの薬師が巻き込まれる噂や事件。
壬氏からどんどん面倒事を押し付けられながらも、仕事をこなしていく猫猫。稀代の毒好き娘が今日も後宮内を駆け回る。

【スタッフ】
原作:日向夏(ヒーロー文庫/イマジカインフォス刊)
キャラクター原案:しのとうこ
監督・シリーズ構成:長沼 範裕
副監督:筆坂 明規
キャラクターデザイン:中谷 友紀子
色彩設計:相田 美里
美術監督:髙尾 克己
CGIディレクター:永井 有
撮影監督:石黒 瑠美
編集:今井 大介
音響監督:はた しょう二
音楽:神前 暁・Kevin Penkin・桶狭間 ありさ
オープニングテーマ:緑黄色社会『花になって』
エンディングテーマ:アイナ・ジ・エンド『アイコトバ』
アニメーション制作:TOHO animation STUDIO×OLM
製作:「薬屋のひとりごと」製作委員会

【キャスト】
猫猫:悠木碧 壬氏:大塚剛央 高順:小西克幸
玉葉妃:種﨑敦美 梨花妃:石川由依 里樹妃:木野日菜 阿多妃:甲斐田裕子
梅梅:潘めぐみ 白鈴:小清水亜美 女華:七海ひろき
やり手婆:斉藤貴美子 羅門:家中宏 李白:赤羽根健治
小蘭:久野美咲 やぶ医者:かぬか光明
ナレーション:島本須美

【アニメ公式HP】 http://kusuriyanohitorigoto.jp
【アニメ公式X(旧Twitter)】https://x.com/kusuriya_PR?s=20
【アニメ公式TikTok】https://t.co/IUm6rUecdx

©日向夏・イマジカインフォス/「薬屋のひとりごと」製作委員会

#竹中だいち #薬屋のひとりごと #TheApothecaryDiaries  
———————————————–
TOHO animation
ポータルサイト:https://tohoanimation.jp/portal/
公式X(旧Twitter):https://x.com/TOHOanimation
———————————————–
TOHO animation STORE
通販サイト :https://tohoanimationstore.com/shop/
公式X(旧Twitter):https://x.com/TOHOanimeSTORE
———————————————–

43 comments
  1. 「薬屋のひとりごと」で「マオマオ」が妓楼の妓女が見受けされる時に「踊って見送る」しきたりに従って踊るシーンで流れますよね。
    この作品は「中華風」(あくまで風)ファンタジーで、日本のラノベが原作で、アニメしか見ていませんが、非常に優れた作品だと
    思っています。台湾でも放送されているみたいですし、北米でもイベントにファンが大勢集まったらしいです。このような優れた作品
    を日本の輸出品として世界に送り出せたらと思います。来年続編が日本テレビであるのですが、アマゾンプライムに来るのは再来年かあ。

  2. 『薬屋のひとりごと』は全体的に素晴らしいクオリティの作画だと思いますが、

    この場面は残念ながら『薬屋のひとりごと』のレベルを考えれば残念なクオリティです、何より人物に立体感が無いです。

    オープニングの手の表現は素晴らし過ぎるので、ここを作画された方が担当なら良かったと思いました。

  3. 猫猫さんの舞う姿は、なぜか、日本国の高松塚古墳壁画の「女子群像(飛鳥美人)」や中国莫高窟の壁画の「飛天」や「胡旋舞」を連想してしまう。

  4. よくわからないけど❗それぞれの仕草には、理由や表現が有り、日本に有る能や歌舞伎とは別の理由が有るのかな〜と思うと、興味が少し大きくなるな〜

  5. 第一期のOP、色合いが鮮やかで派手すぎるという意見があったけど(あれはあれでキレイだったと思うけど)、皆はこういう雰囲気を想像してたんだろうな。

  6. I think both Maomao parents did a terrible job in reuniting. Lots of people hate me for saying this. They are on the father side more than the mother. Women are in a more passive position and in her case she has way lower class than the father. There's very limited she can do. I am not saying he is a bad guy. But he was being idiot in dealing with the matter.

    He is not dump. In fact he is very smart. But smart people can make mistake, especial in matters that is lack of experience.

  7. たぶん、この娘の意識の上では”両親へ送る”という考えはなかったでしょうね。意識の上、では。
    人の本質や本心を知るには、その人の行動を見るしかないというのが、この舞のシーンに表れているようで、美しさもさることながら、猫猫の奥底にある想いが溢れてきているようで何度でも観てしまいます。
    クールで冷静で時に皮肉屋で…そんな彼女の本当の姿がこれなのかと。

    にしても猫猫、自分の容姿の綺麗さを知らな過ぎます、「チビ、肉なし、絶壁」ですもんね>自己評価(;^ω^)

  8. このシーンめっちゃ好きなんだけどそばかすがついたり消えたりして初見「ん!?」ってなった笑

コメントを残す