李相哲「尹大統領戒厳令は我慢の限界 弾劾書類の受け取り拒否」「公職選挙法違反李在明氏は、次期大統領最有力?」「日韓外交は事実上の停止状態 反日が再燃か」12月31日

李相哲「尹大統領戒厳令は我慢の限界 弾劾書類の受け取り拒否」「公職選挙法違反李在明氏は、次期大統領最有力?」「日韓外交は事実上の停止状態 反日が再燃か」12月31日



MBSラジオ朝の情報番組。
MBSアナウンサー上泉雄一が、
月:高橋洋一 火:週替り専門家 水:石田英司 木:須田慎一郎 金:石田英司
と曜日ごとの専門家とニュースを深堀りして紹介します。
また日替わりアナウンサーは
月:西村麻子 火:武川智美 水:山崎香佳 木:海渡未来 金:松川浩子が登場。
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#李相哲#戒厳令

16 comments
  1. 大統領の忍耐不足の代償で悪夢の年末を迎える韓国国民.李相哲教授の客観的分析👍

  2. 李は、ユンとグルなのかよ。内乱罪は銃殺刑だぞ、お前も共犯かよ?いくらもらってるの?もう極右レベルの発言、狂ってる、それでも先生なのか

  3. 李相哲は韓国専門家ではなく、日本人が聞きたいことしか言わない偽物だよね。
    しかも元々中国人だし。

  4. 我慢の限界だろうと、警告であろうと、『戒厳令』を発令する程の事ではない。
    『戒厳令』を発令する時は、北朝鮮がいきなり攻めてきた様な時、または天災で韓国国土が壊滅的状況になった時等の、本当に国が滅びるかどうかの非常事態に発するもの。
    また、国会議員は議事堂に入れなければならない。何故なら、戒厳令が正当なものかどうか判断して『戒厳令解除』するかどうかを議決できる権限が国会議員にあるからだ。

    しかし、実際は、国会議員を議事堂に入れて議会を開く事を阻止しようとした。
    動機から、最初から最後まで戒厳令発令には相応しくないもの。
    当然、内乱罪が適用される。
    内乱罪は、『憲法の秩序を乱すもの』と規定がある。
    国会議員を拘束しようとし、マスコミを押さえようとし、報道管制を敷こうとし、国民の行動制限をしようとした事は、憲法の保障するあらゆる権利を禁止し制限するもの。
    『憲法の秩序を乱すもの』にまさに当てはまる。
    内乱罪適用は当たり前の話だ。

    戒厳令を発令しなければこんな事態にはならなかった。
    我慢の限界と言ってるが、それも尹大統領自身の責任によるもの。自身のスキャンダルや政治のやり方の悪さで、それが原因で選挙で大敗し、我慢しなければならない状況になった。謂わば自業自得。
    それを、野党の責任転嫁にして、自分を正当化するなどもっての他。しかも戒厳令など………。

    尹大統領を擁護する様な意見は、独裁政治を擁護するのと同じ意味を持つ。
    止めて貰いたいものだ。馬鹿馬鹿しい。

  5. 李相哲先生が韓国のメディアは全てサヨクなので報道しないと言っている。サヨクの巣窟 日本も同じ😂

  6. 日韓関係は、未来永劫断固するべし、これに反するのは、元々日本人でわない

  7. これまでの日韓の関係を学習しましょう。
    日本のマスコミは、韓国と日本との友好など信用しては堕落します。
    韓国は自由民主主義社会ではありません。
    「共に民主党」は、独裁的共産主義政党です。韓国は反日が国是の国です。国民の過半数は、朝鮮戦争の歴史的意味を忘れて、中国や北朝鮮寄りの反日反米を求めているようです。
    李在明は北朝鮮のスパイと思われます。
    反日で騒ぐのが好きな韓国民は、社会主義に向かって進んでいます。

  8. 尹大統領は、戒厳令を断行するのなら、完璧に成功させて欲しかった!そうでなければ、イ・ジェミンのやりたあ放題の国家となってしまい、キチガイ国家である金正恩独裁の北朝鮮の深い罠に嵌められるし、引いては日本も軍事的危険性が極まるから!

  9. 韓国の法律に詳しい方、それなりに多いとは思いますが、そのあたりの解説番組もあればと思います。大統領権限代行とは、弾劾が続けば国務委員すべてを順番に回っていくのでしようか? 前もって、順位は最後まで決めてあるのでしようか?

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