発生確率70%超。首都直下・南海トラフ、その時あなたの会社はどうする? 【大木 優紀 /目黒 公郎 /山本 裕次/トヨクモ/安否確認サービス2】

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あなたの会社は、”いざ”という時大丈夫ですか?

地震大国・日本。2025年は能登半島地震から1年、阪神淡路大震災から30年のまさに節目の年。毎年のように大規模災害が報道される中で、個人レベルでの防災意識は高まっている一方で、企業として大事な資産である従業員を守り、ビジネスを存続させるための防災対策ができていない企業はまだまだ多い。

企業の防災対策について、過去の地震から何が学べるのだろうか?そもそも企業に必要なBCP対策とは?今の時代にあった、企業の防災対策の考え方や導入するサービスの選び方とは?

防災の専門家や企業向け防災サービス企業の代表と、今後70%以上の確率で起こると言われる大地震に備える術を議論する。

〈出演者〉
・大木 優紀 (令和トラベル執行役員)
・目黒 公郎 (東京大学大学院情報学環長・学際情報学府長 教授)
・山本 裕次 (トヨクモ株式会社 代表取締役社長)

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5 comments
  1. 非常口や消化器はあっても防災用ヘルメットがオフィスに未だ無くて災害が起きてからなんか変だって事に気付く会社って大企業でも普通にあるもんな…

  2. 企業は個人の集合体。大災害の時には勤め先に連絡するより個人的に優先すべき大切なことがいくらでもあるからね。従業員に義務化することは出来ない。そもそも個人携帯に入れるものである点が問題ある。

  3. 地球は人類やその他の同乗者を度外視して生きているってことを意識しなきゃいけないよね
    我々人類の生命の維持期間と地球という惑星の生命リズムスパンとの相違があまりにも大きいってことを認識している人は迫りくる危機に備えるしそうでない人はそうではないという事でしょ
    単純に言うと
    かく言う私も備えが十分かと問われると甚だ心許ないんだけど・・・・

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