『ビジュアル英文解釈1』はこちらのリンクから↓
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『ビジュアル英文解釈2』はこちらのリンクから↓
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『ルールとパターンの英文解釈』はこちらのリンクから↓
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『英文解釈教室(入門)』はこちらのリンクから↓
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『英文解釈教室(基礎)』はこちらのリンクから↓
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『英文解釈教室(本家)』はこちらのリンクから↓
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0:00オープニング
0:38最もオススメな参考書の紹介
3:38構文主義とは
9:00前提学力
11:00対象者
12:06グループ分け
14:57レベル感
18:15おすすめルート
21:56『ビジュアル英文解釈』
23:19『ルールとパターンの英文解釈』
24:49『英文解釈教室(入門)』
25:51『英文解釈教室(基礎)』
26:50『英文解釈教室(本家)』
29:22総評
【参考文献】
伊藤和夫の「受験英語」教育における「教養主義」: 「構文主義」との関係から(藤村達也)
高校の時にビジュアル英文解釈Ⅰ・Ⅱをやって、社会人になってから、英文解釈教室(本家)をやりました。伊藤先生の教えが一生モノの財産になりました。
素敵な動画ありがとうございます。
ヨタさんが本動画で言われておられる前提条件。これをクリアして、過去問こなせば入れてしまう大学ってどのレベルなんですかね。
前期構文主義(体系的かつ網羅的に構文を分類)と、後期構文主義(構文を見抜くプロセス重視)を融合させたものが改訂版英文解釈教室だと思います。伊藤和夫という人間の集大成でしょう。
伊藤和夫先生かぁ。40数年前、駿台予備校で教えて頂いた。鮮烈に記憶している。自分の人生の一つのベースを作って頂いた。
英文法の核のレビューお願いします!
伊藤先生〜!
レーザーディスクで授業うけました!
髪短い時の方が似合っていると思います!!
よくぞここまで分析!解説された。まったくの同意見です。伊藤和夫さんもあの世で喜んでいるのではないでしょうか!
赤尾好夫、森一郎、岩田一男など昔活躍された人々の英語参考書の解説もしていただきたいです。