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経済学の理論と実践(ラテン語で「テオリア」と「プラクシス」)を解説する「経済探求テオプラ」。第1回のテーマは「多数決の落とし穴」。経済学の一分野である社会的選択理論、メカニズムデザインの知見を活かした新たな投票法「マジョリティー・ジャッジメント」とは?慶応大・坂井教授が解説します。
◆出演◆
坂井豊貴(慶應義塾大学 経済学部教授)
山形純菜(TBSアナウンサー)
▼TBS CROSS DIG with Bloomberg
https://newsdig.tbs.co.jp/list/withbloomberg
#選挙 #投票 #経済 #政治 #news #民意
おもろい
マジョリティジャッジメントは大学で知りました。いつか制度化されるとうれしいです
大学の4年間は選挙行かなかった
転勤先の選挙も行かなかった
数年で引っ越しの可能性があるから住んでた地域の選挙には関心がなかった
ある程度定住が決まっていないと選挙に行かない可能性がある
「既存の政治家がこれを導入するメリットが無い」で話が終わる。