【真宗教団連合香川県支部】[後半]慶讃法要を勤める意義 −真宗遇いがたし−

【真宗教団連合香川県支部】[後半]慶讃法要を勤める意義 −真宗遇いがたし−



願 い:今回は、新型コロナウイルス感染症の影響を受ける中でも聞法の歩みを止めないことを願い「YouTubeによる講義動画配信」を聞法大会として新たに試みる。
大会名:真宗教団連合香川県支部「第46回聞法大会」(配信用動画撮影)
期 日:2022年12月16日(金)
講 師:田代俊孝氏(仁愛大学学長)
講 題:慶讃法要を勤める意義 −真宗遇いがたし−
会 場:高松興正寺別院

諸注意(ご寛容ください)
・素人撮影のため、画質が鮮明ではございません。
・字幕には誤りが有る場合がございます。
・講師資料は[前半]の最後に掲載しております。

チャプター
00:00 4.仏(如来)とは
02:22 ・ほとけさんっていらっしゃるの
07:24 5.真実はどうして伝えられるのか(師資相承)
10:09 ・宗教は人を通して見えてくる
16:31 ・諸仏の法がどうして私に届いてくるのか
21:16 ・諸仏に聞く(智慧光仏)
23:39 ・諸仏のはたらき
28:49 6.真実への目覚めの歴程(教相判釈)
33:12 ・私の新しい解釈
34:56 7.浄土真宗(真実)に帰する
40:35 ・『愚禿鈔』は流罪中の親鸞聖人の思索
45:58 ・縁なき衆生
50:20 8.法要の意義は改めて浄土真宗に帰すること

#ほとけさん #師資相承 #教相判釈

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